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馬バカ日誌
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予想やPOG、その他諸々の経験を糧に、この度一口馬主としてデビューしました。宜しくお願いします。
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馬なり男爵さんの新着記事

1件〜30件

  • エフフォーリアの半弟ヴァンガーズハートが美浦TCに入厩

    今年のG1皐月賞を4戦4勝の無敗で制したエフフォーリア(牡3、父エピファネイア)。G1日本ダービーの1週前追い切りを拝見しましたが、疲れを感じさせない動きで、まだバリバリ攻め込んでいく段階になくとも、能力の高さが十分に伝わってくる終いの伸びでした。正直な

  • 先行争いを制したイマジンヨウコが押し切って待望の初勝利!

    5月9日、3歳未勝利(中京・ダ1200㍍)に出走したイマジンヨウコ[牝3・武英智厩舎]が待望の初勝利を収めました!スタートから押してハナに立ち、内枠を利して終始ラチ沿いを回る形。前向きに走る姿に、改めてブリンカーの効果を実感しました。先団3頭に追われる展開で

  • クリスティが後続の追撃を振り切り、リステッド競走初勝利!

    3月28日、リステッド競走の六甲S(阪神・芝外1600㍍)にクリスティ[牝4・杉山晴厩舎]が出走し、見事に逃げ切り勝ちを収めてくれました!この日は朝から雨が降り注ぎ、『稍重』でのレースとなりましたが、スタートから軽く促され、スッと先手を取ってセーフティリードを作

  • 乗馬【21・22鞍目】/ロンドンタウンが種牡馬入りを断念、乗馬に

    【21・22鞍目】お相手はいずれのレッスンも“皇帝シンボリルドルフ”を父に持つルドルフ。御年26歳の大ベテランです。現役時代は中央で主に芝の短距離を中心に使われ、3~6歳まで走って34戦1勝。レース映像を探してみましたが、見つからず。残念…。指導員さんから「よく躓く

  • プルミエロールが直線の追い比べを制して初勝利!

    2月20日、阪神競馬の3歳未勝利に出走したプルミエロール[牡3・寺島良厩舎]がデビュー3戦目で初勝利を飾りました!2021/01/16 3歳新馬(中京・芝2000㍍)14着 → 01/31 3歳未勝利(中京・ダ1900㍍)5着 → 2/20 3歳未勝利(阪神・ダ2000㍍)優勝年明けの新馬戦こそ追走に苦

  • エトヴァスが屈腱炎を発症して現役を引退、繁殖入り

    今朝、北海道の荻伏三好ファームさんにエトヴァス[牝4、父ハービンジャー]が無事到着しました。昨年9月6日、生き残りを賭けた最後の3歳未勝利(小倉・芝2000㍍)で劇的な勝利を収めた後、無理せず心身の回復に努めてきたのですが、2月14日の1勝クラス(小倉・芝200

  • 乗馬【16鞍目】/プルミエロールは20日の阪神競馬へ

    【16鞍目】『宿敵』であり『師匠』でもある、ボストンハーバー産駒のフレックス君(10歳)とのコンビ。もう何度も乗せて貰っている馬です。ベーシックBからAへのステップアップを目指す“見極め”でのお相手が、まさかフレックス君になるとは!以前、散々やりたい放題

  • 乗馬【13・14鞍目】/真面目で前向きなシキサイノブルース

    【13鞍目】ポリッシュネイビー産駒のマリアさん(牝27歳)。まず種馬の名前を見て驚きました。懐かしくて思わず“さん付け”に。以前、部班で他の会員さんが騎乗されていた際に、元気が良くてやたらと前の馬を追い駆けそうになるところを目の当たりにしていました。1頭

  • 乗馬を始めました/フォーム修正に励むケイティーズハートの19

    コロナ一色に染まった2020年も残すところあと僅か。国内で初めて感染が確認されたのが1月16日ということで、まさかここまで新型コロナウイルスに振り回される一年になろうとは想像もしておりませんでした。三密を避けながら自宅と職場を往復する毎日―――。制約があ

  • 復帰へ向けて体を作るヒッチコック/ハローチュースも体力強化中

    11月11日、ヒッチコックとハローチュースがお世話になっている大山ヒルズさんを訪問してまいりました。御存知、ノースヒルズさんの調教施設で、主に休養馬や1歳馬がそれぞれ目標を設定して日々トレーニングに励んでいます。丘の上から隠岐の島を一望できるのですが、後

  • 惜敗続きにピリオドを打ったグーテンモルゲン

    10月24日はクリスティだけでなく、3歳以上1勝クラス(京都・ダ1200㍍)に出走したグーテンモルゲン[牡4・牧田和厩舎]も、今後に向けて視界が明るくなるレースぶりで見事に優勝しました!勝ちタイムは1分11秒2(重)。直線入口でパッと進路が開けた瞬間は、スポ

  • 2連勝でOP入りを果たしたクリスティ、次走はG3ターコイズS

    10月24日、トルマリンS(京都・芝1600㍍)に臨んだクリスティ[牝3・杉山晴厩舎]が逃げ切り勝ちを収め、嬉しいOP入りを果たしました!逃げ馬不在の少頭数らしく、押し出されるような形でジワッとハナに立ちましたが、リズム良く進み、最後までしっかりした脚取りで

  • JBBAがノーブルミッションを導入/グーテンモルゲン、2着に好走

    日本軽種馬協会(JBBA)より、フランケルの全弟ノーブルミッションが日本で種牡馬入りする、と発表されました。通算成績21戦9勝。芝1400~2000㍍で派手なパフォーマンスを披露していた兄とは異なり、弟は芝2000~2400㍍を中心に使われ、トビの大きな走りで先行して渋

  • 今後の成長が楽しみな『ケイティーズハートの19』

    バツなしの最優先で抽選となったケイティーズハートの19[牡1・鹿戸雄厩舎]。父ハービンジャー、母父ハーツクライ。従兄弟アドマイヤムーン(G1ジャパンC、首G1ドバイDF、G1宝塚記念など重賞8勝)。今年も馬を見る訓練を兼ねまして、約2週間という限られた時

  • ブエナビスタCを制したクリスティはトルマリンSへ!

    9月21日、ブエナビスタC(中京・芝1600㍍)に臨んだクリスティ[牝3・杉山晴厩舎]が見事に優勝を果たしました!春はG1オークスを最大目標にしてきた分、折り合い面に気を遣いながらという背景がありましたが、今回の走りを見て、改めてクリスティにとって、マイル戦

  • マイペースに持ち込んだベレヌスが後続を封じ、逃げ切りV

    9月12日、木曽川特別(中京・芝2000㍍)に出走した出資馬ベレヌス[牡3・杉山晴厩舎]が鮮やかに逃げ切り勝ちを収めました!7頭立ての少頭数。序盤の駆け引きがどうなるのか、特にアルサトワの出方に注目しながら見ていたのですが、スタートからベレヌスが先手を主張し

  • 最後のチャンスをものにしたエトヴァス

    9月6日、最後の3歳未勝利(小倉・芝2000㍍)に臨んだエトヴァス[牝3・杉山晴厩舎]が劇的な競馬で悲願の初勝利を掴み取りました!道中は後方2番手を追走。徐々に位置を上げていった前走とは打って変わり、脚を溜めて直線勝負に賭ける戦術。冷静かつ熱のこもった高倉騎

  • パサラン、ラヴアンドヨウコは南関東に移籍/ヒッチコックは放牧へ

    先日はラヴアンドヨウコ[牝3・武英智厩舎]が、小倉のダ1000㍍で悲願の初勝利を目指して臨みましたが、後半失速して9着に敗退。牝馬らしく体力面の課題が最後に響いてしまったようです。ただ、前走に引き続き、ゲートが本当に速いのでびっくりしています。捌きが硬く、飼

  • 母ウェーブクイーンの誕生から16年後に実現した重賞制覇

    第56回G3小倉記念(芝2000㍍)はアールスター[牡5・杉山晴厩舎]が優勝しました。写真はG2京都新聞杯の時に撮影したものです。日頃からお世話になっている杉山晴厩舎、ランドウィックさん(吉田稔社長)の育成馬。この度は優勝おめでとうございます!母ウェーブクイ

  • 後方から差を詰めてきたエトヴァス、あとは展開一つ

    陸上競技と言えば、黒人選手の活躍。何が違うのか。改めて彼らの体のつくりや高い運動能力について興味が湧いている今日この頃。真っ先に思い浮かぶのがウサイン・ボルト選手。体格の大きさは勿論、発達している筋肉の部位に注目しながら試合の映像を何度も視聴。臀部、ハム

  • さらばビワハヤヒデ、どうか安らかに…

    1993年にJRA賞年度代表馬に選ばれたビワハヤヒデ(G1菊花賞、G1天皇賞・春、G1宝塚記念)が老衰の為、30歳で亡くなりました。父シャルード、母パシフィカス、母父ノーザンダンサー。世界の血統図を塗り替えた大種牡馬がまだ母父として名を馳せていた時代。パ

  • エトヴァス、馬場に泣くも3着を確保/リーベが栗東TCに入厩

    7月12日、阪神3Rの3歳未勝利(芝2000㍍)にエトヴァス[牝3・杉山晴厩舎]が出走しました。結果は16頭立ての3着。梅雨前線の停滞が続き、この1週間ずっと雨が降っていましたので、やはり馬場がかなり悪かったそうです。エトヴァスにとって厳しい条件となってしま

  • カモントゥミーがアタマ差の接戦を制し、嬉しい初勝利!

    6月28日、阪神6Rの3歳未勝利(ダ1200㍍)に出走したカモントゥミー[牡3・牧田和厩舎]が嬉しい初勝利を挙げてくれました。序盤は外枠から促して好位4番手を追走。行き脚がついたところで一旦リズムを整え、後半に備えると、直線では追われる毎に渋太く伸び、ゴール

  • 次なるステップを目指し、地力強化中のプルミエロール

    北海道の社台ファームで順調に調教が進められている出資馬プルミエロール[牡2・寺島良厩舎]。クールキャット、ブルーシンフォニーが新馬Vを決め、2歳世代が幸先良いスタートを切っているスクリーンヒーロー産駒であります。3歳世代からはG2フローラSを制したウイン

  • 関東オークスに挑戦したクリスティ、懸命に粘って3着を死守

    6月10日、第56回Jpn2関東オークス(川崎・ダ2100㍍)にクリスティ[牝3・杉山晴厩舎]が出走しました。南関東牝馬クラシックの締めくくりを飾る、牝馬にとって一生に一度しか挑戦できない夢舞台。かつて牡馬を相手に三冠馬の称号を手に入れた名牝ロジータの再来を

  • グーテンモルゲンは2着に惜敗/カモントゥミーが初めての入着

    5月30日、京都7Rの4歳以上1勝クラス(ダ1200㍍)に出走したグーテンモルゲン[牡4・牧田和厩舎]は2着でした!これで3走連続掲示板を確保。その内2着が2回と、競馬に対するお馬さんの気持ちがどんどん良い方向に向かっているように感じます。何かきっかけさえ掴

  • ビッシリ追われて変わり身を見せたラヴアンドヨウコ

    飼育しているオオクワ(総勢14頭)が今年で4年目を迎えました。気温の上昇と共に活発になり、最近はゼリーの減り具合が著しいです。マットを交換した際、一番大きいオスにモデルになって貰って思わず写真をパシャリ。このフォルムが格好いいですよね。無事に羽化してくれ

  • 充実一途のストライクイーグル、大井記念を制して重賞連勝!

    5月20日、今年で65回目を数える伝統のS1大井記念(ダ2000㍍)が行われ、単勝1番人気に支持された出資馬ストライクイーグル[牡7・藤田輝厩舎]が好位から運んで押し切り、重賞連勝を果たしました!これで重賞はS1東京記念、S3ブリリアントCに続き、3勝目。不

  • 末脚が安定してきたグーテンモルゲン/ヒッチコックは放牧へ

    5月10日、4歳以上2勝クラス(京都・ダ1900㍍)に出走したヒッチコック[牡4・中竹和厩舎]は残念ながら9着に敗れてしまいました。人気を背負っての内枠。積極的に位置を取りに行き、好位馬群の内めで立ち回ったものの、手応えが悪く、直線は流れ込むので精一杯。序盤

  • 樫の最終切符をかけてスイートピーSに挑んだクリスティ

    G1オークスへの1枚の切符をかけ、うら若き乙女達が火花を散らしたスイートピーS(東京・芝1800㍍)。優勝したのはデゼル。社台レースホース所属で募集総額8000万円のディープインパクト産駒。デビュー戦の走りも拝見しましたが、馬群の隙間を縫うようにして伸び、如何に

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