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馬バカ日誌
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http://blog.livedoor.jp/keibaworld-onemantalk_blog/
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予想やPOG、その他諸々の経験を糧に、この度一口馬主としてデビューしました。宜しくお願いします。
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50回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2013/11/12

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馬なり男爵さんの新着記事

1件〜30件

  • さらばビワハヤヒデ、どうか安らかに…

    1993年にJRA賞年度代表馬に選ばれたビワハヤヒデ(G1菊花賞、G1天皇賞・春、G1宝塚記念)が老衰の為、30歳で亡くなりました。父シャルード、母パシフィカス、母父ノーザンダンサー。世界の血統図を塗り替えた大種牡馬がまだ母父として名を馳せていた時代。パ

  • エトヴァス、馬場に泣くも3着を確保/リーベが栗東TCに入厩

    7月12日、阪神3Rの3歳未勝利(芝2000㍍)にエトヴァス[牝3・杉山晴厩舎]が出走しました。結果は16頭立ての3着。梅雨前線の停滞が続き、この1週間ずっと雨が降っていましたので、やはり馬場がかなり悪かったそうです。エトヴァスにとって厳しい条件となってしま

  • カモントゥミーがアタマ差の接戦を制し、嬉しい初勝利!

    6月28日、阪神6Rの3歳未勝利(ダ1200㍍)に出走したカモントゥミー[牡3・牧田和厩舎]が嬉しい初勝利を挙げてくれました。序盤は外枠から促して好位4番手を追走。行き脚がついたところで一旦リズムを整え、後半に備えると、直線では追われる毎に渋太く伸び、ゴール

  • 次なるステップを目指し、地力強化中のプルミエロール

    北海道の社台ファームで順調に調教が進められている出資馬プルミエロール[牡2・寺島良厩舎]。クールキャット、ブルーシンフォニーが新馬Vを決め、2歳世代が幸先良いスタートを切っているスクリーンヒーロー産駒であります。3歳世代からはG2フローラSを制したウイン

  • 関東オークスに挑戦したクリスティ、懸命に粘って3着を死守

    6月10日、第56回Jpn2関東オークス(川崎・ダ2100㍍)にクリスティ[牝3・杉山晴厩舎]が出走しました。南関東牝馬クラシックの締めくくりを飾る、牝馬にとって一生に一度しか挑戦できない夢舞台。かつて牡馬を相手に三冠馬の称号を手に入れた名牝ロジータの再来を

  • グーテンモルゲンは2着に惜敗/カモントゥミーが初めての入着

    5月30日、京都7Rの4歳以上1勝クラス(ダ1200㍍)に出走したグーテンモルゲン[牡4・牧田和厩舎]は2着でした!これで3走連続掲示板を確保。その内2着が2回と、競馬に対するお馬さんの気持ちがどんどん良い方向に向かっているように感じます。何かきっかけさえ掴

  • ビッシリ追われて変わり身を見せたラヴアンドヨウコ

    飼育しているオオクワ(総勢14頭)が今年で4年目を迎えました。気温の上昇と共に活発になり、最近はゼリーの減り具合が著しいです。マットを交換した際、一番大きいオスにモデルになって貰って思わず写真をパシャリ。このフォルムが格好いいですよね。無事に羽化してくれ

  • 充実一途のストライクイーグル、大井記念を制して重賞連勝!

    5月20日、今年で65回目を数える伝統のS1大井記念(ダ2000㍍)が行われ、単勝1番人気に支持された出資馬ストライクイーグル[牡7・藤田輝厩舎]が好位から運んで押し切り、重賞連勝を果たしました!これで重賞はS1東京記念、S3ブリリアントCに続き、3勝目。不

  • 末脚が安定してきたグーテンモルゲン/ヒッチコックは放牧へ

    5月10日、4歳以上2勝クラス(京都・ダ1900㍍)に出走したヒッチコック[牡4・中竹和厩舎]は残念ながら9着に敗れてしまいました。人気を背負っての内枠。積極的に位置を取りに行き、好位馬群の内めで立ち回ったものの、手応えが悪く、直線は流れ込むので精一杯。序盤

  • 樫の最終切符をかけてスイートピーSに挑んだクリスティ

    G1オークスへの1枚の切符をかけ、うら若き乙女達が火花を散らしたスイートピーS(東京・芝1800㍍)。優勝したのはデゼル。社台レースホース所属で募集総額8000万円のディープインパクト産駒。デビュー戦の走りも拝見しましたが、馬群の隙間を縫うようにして伸び、如何に

  • POGの季節到来/グーテンモルゲンが下馬評を覆す大駆け

    今年もPOG(ペーパーオーナーゲーム)の関連書籍や新聞が発売される季節になりました。新型コロナウイルスの感染拡大で閉塞感に覆われた日常の中でも、春の訪れを気づかせてくれる、競馬ファンにとって心躍るアイテム。『優駿』5月号の2歳馬特集にリーベ[牝2・杉山晴

  • 芝初挑戦で逃げ切り勝ちを収めたベレヌス

    ゲートをポンと飛び出し、レースの主導権を握った出資馬ベレヌス[牡3・杉山晴厩舎]がひめさゆり賞(福島・芝2000㍍)を制しました!これが芝初挑戦ということで、12番人気の伏兵評価に甘んじましたが、その分、序盤からハナに行かせて貰えて、マイペースに持ち込むこと

  • リバプールタウンがJRA初勝利を挙げ、惜敗続きにピリオド

    4月12日、4歳以上1勝クラス(阪神・ダ2000㍍)にリバプールタウン[牡5・石橋守厩舎]が出走し、念願のJRA初勝利を挙げました!園田から中央へ再転入し、近走はダートであともう一息というレースが続いていただけに喜びもひとしおです。あれだけおっつけながらの追

  • 軌道修正に成功したストライクイーグル、ブリリアントC制覇!

    第3回ブリリアントC(大井・ダ1800㍍)に出走した出資馬ストライクイーグル[牡7・藤田輝厩舎]が低評価を覆し、重賞2勝目を飾りました!目標だったダイオライト記念が非抽選除外となってしまい、一旦リセットしなければならないという、Official髭男dismさん的に言えば

  • 樫の舞台を夢見るクリスティ、次走はトライアル競走へ

    一輪、また一輪と桜が開き始めた中山競馬場。第34回G3フラワーC(芝1800㍍)に出走したクリスティ[牝3・杉山晴厩舎]は5着でした。序盤から2番手につけた、勝ち馬の直後を追走する早め早めの競馬。この日の馬場は前残り傾向が強かったのもあって、好位集団が固まっ

  • ヒッチコック、ダートに戻して好走/フラワーCに挑むクリスティ

    3月14日、4歳以上2勝クラス(中山・ダ2400㍍)に出走したヒッチコック[牡4・中竹和厩舎]が5着に健闘しました。大山ヒルズさんでのリフレッシュ放牧明け。前走は久々に矛先を芝に向け、残念ながら11着に敗れてしまいましたが、無理をさせなかった分、それほど大き

  • リバプールタウンがダート替わりで好発進

    DVDに焼いて貰ったTBS系列のドラマ『ノーサイド・ゲーム』(原作;池井戸潤さん)を視聴。主題歌は米津玄師さんの「馬と鹿」。トキワ自動車の社内抗争と並行して繰り広げられる弱小ラグビー部の奮闘を描いた作品(ラグビー部の年間運営費14億円には驚き)。ラグビ

  • ホワイトアルバムの19の馬名が『ジェイソン』に決定!

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、トイレットペーパーやボックスティッシュが品薄になるという困った事態が発生。何軒か近所のスーパーやドラッグストアに足を運んでみたところ、例に漏れず、在庫切れPOPの嵐でした。マスクに続き、ティッシュまで無くなってし

  • ハローグッバイが中央登録抹消、園田競馬へ移籍

    ハローグッバイ[牝3・角田晃厩舎]がオーナーの手元を離れ、園田競馬へ移籍することになりました。通算成績4戦0勝。父ダイワメジャー、母プードルデコール、母父New Approach(先日、仔のダーリントンホールがG3共同通信杯を制覇)。栗毛で3本の脚に白いソックスを履い

  • きっかけを掴むべく、グーテンモルゲンが初の芝挑戦

    2月8日、京都8Rの4歳以上1勝クラス(芝1600㍍)にグーテンモルゲン[牡4・牧田和厩舎]が出走しました。昨夏に佐賀のJRA交流サマーカップで勝ち上がって以降、厳しいレースが続いていますが、今回は初めて芝に挑戦することに。4歳馬とはいえ、怪我の影響でデビュ

  • 落ち着きが増してきているクリスティ/エトヴァスは焦らずじっくり

    淡路島の南端に位置するヒイラギステーブルさんへリフレッシュ放牧中のクリスティ[牝3・杉山晴厩舎]。年末に一生懸命走ってくれた分、レース後は流石に疲れが出ましたが、ゆとりのあるローテーションを組むことができて何よりだと思います。現在は坂路を20~18/Fで登坂す

  • 既走馬相手にデビューしたラヴアンドヨウコ、最速上がりをマーク

    1月25日、京都2Rの3歳未勝利(牝馬限定・ダ1200㍍)にラヴアンドヨウコ[牝3・武英智厩舎]が出走しました!ダートの新馬戦は除外が多く、狙い通りに使えない恐れがあった為、馬の状態を最優先して既走馬相手にデビューする道を選択。個人的には、まずは母ナンシーの

  • ダート替わりで前進したアイドンノー/カモントゥミー、粘り切れず

    ★初ダートで内容良化のアイドンノー、次走こそ!1月19日、小倉1Rの3歳未勝利(ダ1700㍍)にアイドンノー[牡3・牧田和厩舎]が出走し、4着と好走しました。重馬場で前がなかなか止まらない状況だったようですし、勝ったジョーコレット、及び2着のクリノヴィンセン

  • 春のクラシックを目指すクリスティ、リフレッシュ放牧へ

    昨年12月28日の2歳1勝クラス(阪神・芝1800㍍)で2勝目を挙げ、オープン入りを果たしたクリスティ[牝3・杉山晴厩舎]。春の更なる飛躍に向けて英気を養う為、現在は淡路島のヒイラギステーブルさんへ放牧に出されております。やはりこれから同世代のトップクラスを

  • 本年度の配合予定リスト/コールドターキー、今なら6F戦でも

    2020年、令和2年が幕を開けました。正月休みもあと僅か。今年は久々に田舎に帰ってゆっくり過ごすことができて良かったです。年末には乃木坂46のバースデーライブ当選のメールが届き、『2度あることは3度ある』という格言を実感した次第であります。本年度の配合も

  • クリスティが早め先頭から堂々の押し切り勝ち!

    本日、阪神6Rの2歳1勝クラス(芝1800㍍)にクリスティ[牝2・杉山晴厩舎]が出走し、見事に優勝を果たしてくれました!将来性豊かなメンバーが揃った印象を受けていましたが、正直なところ、あまりテンの速い馬がおらず、全体的に幼い馬が多いように感じていましたので

  • 阪神カップに出走したワンアフター/クリスティは自己条件へ

    ★勢いに乗るワンアフター、初の重賞挑戦は健闘の9着オープン馬の仲間入りを果たしたワンアフター[牡6・西村真厩舎]にとって、初の重賞挑戦となったG2阪神カップ(芝1400㍍)。G1馬2頭を含む、計11頭の重賞ウイナーが顔を揃え、今の勢いでどこまで食い下がること

  • パサラン、次走に向けて仕切り直し/ヒッチコックは芝挑戦も視野

    ★ひと叩きされたパサラン、前進見込むも案外な結果に…昨日は、阪神1Rの2歳未勝利(ダ1200㍍)にパサラン[牡2・千田輝厩舎]が出走しました。デビュー戦では発馬がひと息だったものの、リカバリーが速く、スッと加速して好位集団に取り付き、渋太く粘って4着に健闘。

  • ワンアフターが飛騨Sを制す/反応がひと息だったクリスティ

    第71回G1阪神ジュベナイルフィリーズ(阪神・芝1600㍍)が幕を閉じました。優勝したレシステンシアがマークした勝ち時計1分32秒7は、あのウオッカの持つレコード記録を0.4秒更新するもの。前が残る馬場状態だったとはいえ、流石にあのスピードで押し切られてしまうと

  • 2歳女王の座は誰の手に!?上位争いが見込めるクリスティ

    今年も残すところあと1か月を切りました。毎年のことながら、月日が経つのは早いですね。乃木坂46のバスラ、応募しなければ…。暮れになると、1年に1頭しか誕生しないダービー馬をあと何頭見られるかな?とか計算してしまいます。クラシックに限らず、やはりG1はサラブ

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