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2013/10/10

1件〜100件

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  • シナカミキリ

    シナカミキリ北海道・本州・四国に分布するカミキリムシの仲間で、体長は13㎜~20㎜前後。ホストはシナノキ・ケヤマハンノキ・カツラなどで5月~8月にかけて見られる。札幌市内でも割と良く見られるカミキムシ。詳しくはこちらコクワの葉と葉の間からこちらを伺うシナカミキリ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・シナカミキリ

  • 雪が積もった 札幌市

    2022年12月1日北海道札幌市ながらくおまっとさん!!ようやく札幌の街も白銀の世界になりました。今週はずっと気温が低いのでこのまま根雪になりそうな予感本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・雪が積もった札幌市

  • ゴマフカミキリ

    ゴマフカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は10㎜~17㎜前後。ホストは各種広葉樹・ツガ・カラマツ・ヒノキなどで4月~9月にかけて見られる。古めの広葉樹の薪や伐採木があれば長いスパンで良く見られます。丸っこい体が可愛いです。詳しくはこちらタラノキで見られたゴマフカミキリ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ゴマフカミキリ

  • フユシャク探し ⑤

    チャバネフユエダシャクメス今年は多い各地で高確率で見られるチャバネフユエダシャクのメスウスオビフユエダシャクメスこの時期に見られる似た様なクロスジフユエダシャクのメスに似ているウスオビフユエダシャクのメス。ヤマウスバフユシャクオス今季初のヤマウスバフユシャク、嬉しい新産地発見となりました不明蛾➀2022年11月北海道ヒルガオトリバ2022年11月北海道同定には自信がない、トリバガの仲間は難しい。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・フユシャク探し⑤

  • 苫前町へ

    2022年11月北海道苫前町の祖母宅へ行った際に近くの神社を撮影。帰りに小平町の道の駅に立ち寄って見ました。2階の資料館へは今回で2回目。帰りの留萌~増毛間は雪でした。今年の札幌は雪がないので、ちょっと一足先に冬を満喫本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・苫前町へ

  • コバネカミキリ

    コバネカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は12㎜~30㎜前後。ホストは広葉樹各種で6月~8月にかけて見られる。上翅が小さく、後翅が見えている変わった容姿のカミキリムシ。割と古めの広葉樹の薪や伐採木などで比較的見られる。詳しくはこちら市内の森で見られた交尾中のコバネカミキリ、柳の古めの衰弱木の樹皮にてこちらも市内の森で、産卵中のコバネカミキリのメス本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・コバネカミキリ

  • ケシカミキリ

    ケシカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は2㎜~4.2㎜前後。ホストはオニグルミ・カシワ・ハマナス・広葉樹各種・マツ科などで6月~8月にかけて見られる。クワの伐採木で見られた小型のケシカミキリ、小さいのでなかなか野外で目視で見つけるのは難しいですが、この日は運良く樹皮を歩いていたので目についた。詳しくはこちらカシワの枯れ枝のビーティングで得られたケシカミキリ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ケシカミキリ

  • クロヒラタカミキリ

    クロヒラタカミキリ北海道・本州に分布するカミキリムシの仲間で、体長は10㎜~15㎜前後。ホストはアサダ・クヌギ・オニグルミ・カエデ類などで6月~7月にかけて見られる。詳しくはこちら本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・クロヒラタカミキリ

  • コジマヒゲナガコバネカミキリ

    コジマヒゲナガコバネカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は5.5㎜~8㎜前後。ホストはクリ・キブシ・ミズキ・ムラサキシキブなどで4月~6月にかけて見られる。名前が長くて覚えづらい、似た様な種も数種いるので注意しなければならない。詳しくはこちら本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・コジマヒゲナガコバネカミキリ

  • プラタナスグンバイ

    プラタナスグンバイ市内を歩いているとプラタナスの街路樹を良く見かけます。このプラタナスは横に枝が伸び、葉も大きいので札幌市も管理が大変なのか年に何回か枝切しているのを見かけます。ふと、10年くらい前に見たプラタナスグンバイを思い出し近づいて樹皮を見ると、やはりいました。体調3㎜くらいの白銀の鎧をまとった、プラタナスグンバイです。国内では2001年に名古屋市のプラタナスで発見されて分布を広げている外来種です。プラタナスの害虫です。グンバイの[グンバイ]はお相撲の行司で使う軍配に、形が似ている事が由来の様です。樹皮を少しめくると、いるわいるわ(汗)たくさんのプラタナスグンバイが顔を見せてくれます。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・プラタナスグンバイ

  • フユシャク探し ④

    ハンノキリガこの時期久々に見た大型のヤガ。初冬に出てくるハンノキリガです。日本各地で見られるキリガで、コナラ・ミズナラ・カシワなどのブナ科が主ですので割と雑木林では普通に見られそうです。ウスモンフユシャク交尾しててくれると、メスの同定がしやすくていいですね。ナミスジフユナミシャクメス相変わらず多い種です。クロオビフユナミシャクメスこちらも割と多くごく普通に見られます。翅が長くて、飛べそうで飛べないなんとも微妙な感じ。チャバネフユエダシャクメスこちらも今年割と多く見られたチャバネフユエダシャクホルスタイン柄で何度見ても格好良い。ゴマダラキリガこの時期こうしたキリガは嬉しいです。ウスバフユシャクオスクロテンフユシャクかと思ったが、外横線がくの字ではないのでウスバフユシャクかな・・・札幌市内もすっかり落葉して林...フユシャク探し④

  • ドロハマキチョッキリ

    ドロハマキチョッキリ日本各地に分布するオトシブミの仲間で、体長は5㎜~7㎜前後。ホストはイタドリ・ヤマブドウ・サルナシ・ドロノキ・ポプラ・カエデなどで4月~9月にかけて見られる。写真は2022年9月にヤマブドウの葉の上にいたドロハマキチョッキリを撮影(札幌市)他にもノブドウの葉を多数食べていた食痕があった。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ドロハマキチョッキリ

  • クチナガチョッキリ

    クチナガチョッキリInvolvulusplumbeus(北海道)[分布]日本各地[食樹]アオツヅラフジ・ヒイラギナンテン・メギなど[時期]5月~7月※体長は約3.7㎜~5㎜前後のオトシブミ科チョッキリゾウムシ亜科に属する甲虫。日本各地に分布しており、平地~山地に生息し個体数はやや多い。オトシブミの仲間の♀は種類によって様々な葉に一個づつ産卵し、その葉で揺籃を作ります。またその揺籃を切り落として地面に落とすもの(落とし文)や、そのまま切り落とさずに枝に残しておく種類もあります。体は全体的に黒色で、灰青色の毛で覆われている。名前の通り口吻は細くて、とても長い。オスの吻はメスに比べてやや短く、湾曲が強い。触角は吻の中央よりやや先方に付く。グミチョッキリに似るが一回り大きく、口吻がグミチョッキリよりも長い。メスは...クチナガチョッキリ

  • クロカミキリ

    クロカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は9㎜~14㎜前後。ホストはアカマツ・クロマツ・スギ・ヒノキ・モミ・トウヒ・カラマツなどの針葉樹で6月~9月にかけて見られる。北海道では南部でのみ記録があり、なかなかレアなカミキリムシ。成虫は夜行性カミキリの為日没後に針葉樹の伐採木や灯火などに集まる。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・クロカミキリ

  • フユシャク探し ③

    カバエダシャクメス札幌も先日ついに初雪が観測されましたチャバネフユエダシャク庭のサクランボの樹に産卵していましたクロテンフユシャククロオビフユナミシャククロスジフユエダシャクウスオビフユエダシャクシロオビフユシャクナミスジフユナミシャクウスモンフユシャク本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・フユシャク探し③

  • 野幌森林公園

    百年記念塔久しぶりに野幌森林公園に立ち寄って見た。立派に聳え立つ百年記念塔この姿もそろそろ見納めですね。悪い事をやるやつもいるんですね。シラカバの樹皮に木のくずが付いています。木クズを剥がすと大きな穴が出てきました。蜂か何かの巣穴なのでしょうかね。木柵で見つけた枯れ葉?をまとった3㎜くらいのイモムシ発見!!最初は風で動いているのかと思って凝視すると、モゾモゾと動いているのが分かり撮影して見た、あまりに小さいのですがミノムシの仲間なのだろうか。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・野幌森林公園

  • 多肉植物

    多肉植物数年前から嫁が、はまっている我が家の多肉植物の一部。まだ2年くらいのはまり具合なのに、かなり増殖しております。毎年どんどん数が増えている。。。。怖いですなにやら飼育が大変面倒な生き物らしく、本州ならいいのでしょうけど北海道では大変みたいです、冬の温度管理などが大変らしくて部屋ひとつまるまる使う人もいるそうで、最近ではサンルームをリフォームで作りたいと口走りばしり始めました怖いです・・・・僕が虫をやっている以上、何も言えませんwww本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・多肉植物

  • フユシャク探し ➁

    ナミスジフユナミシャクオス普通種なのでどこでも各地で見られます。チャバネフユエダシャクオスこちらも多いですね。あちこちで見られます。チャバネフユエダシャクメスメスは探さないとなかなか見つかりません。格好良いですよね。クシヒゲシャチホコフユシャクじゃないけどこの時期に見られるフワフワの小型のシャチホコさん。オスです、触覚がパラボラアンテナの様に大きいですが写真の子は触覚を収納しているのでそれが見れませんでした。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・フユシャク探し➁

  • 多分今季一番遅くに見られたドイカミキリ

    ドイカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は6㎜~10㎜前後。ホストはオニグルミ・ヤチダモ・ホオノキなどで4月~11月にかけて見られる。今までの最長が9月だったので2か月も記録更新になって。11月に見たことは初めてで成虫越冬なのでしょうね。10㎜の特大サイズの個体でした。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・多分今季一番遅くに見られたドイカミキリ

  • 11月に見られた植物

    ウラジロハコヤナギ遠目から、この時期に白い花が咲いていると思って近づいたらウラジロハコヤナギの葉でした。裏は真っ白で毛深く遠くから見ると白い花に見える。ガガイモ実もそろそろ割れて綿毛が飛び散っている種もありました。カツラ森の中はカツラの葉の甘い香りが漂ってキャラメルの様な匂いでいい香りです。これは林床で見つけた赤とピンクの実。どちらも同じ種類の植物ですが色の違いが見られて綺麗でした(2022年11月北海道)ツルウメモドキ赤とオレンジ色の綺麗な実がありました。蔓植物のようだけど、ツルウメモドキでしょうね。シラカバの森北海道の森にはかかせないシラカバの森。今の時期周りの草花もなくなり、見通しの良いシラカバの森はとても気持ちが良いです。この白い虎の尾の様な植物はなんでしょうか?トラノオでしょうか?サラシナショウ...11月に見られた植物

  • ウラキンシジミ 採卵

    ウラキンシジミの越冬卵久しぶりにウラキンシジミの越冬卵を探して見ました。老眼が進み2㎜くらいの小さいゼフ卵探しもおっくうになってきました。今回採卵したのはアオダモの枝に産み付けられた卵です。昔良く採卵していたポイントでは近年ほとんど見られなかったので別のポイントで採卵してみると、1本の木に割と見られました。見つかったのは全て枝の股の部分で、過去の卵の殻も見られました。来年は飼育もできるので楽しみです。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ウラキンシジミ採卵

  • ウスタビガ

    ウスタビガの空繭2022年11月日中に公園を歩いていると枝先に綺麗なウスタビガの繭を見つけました、枝にしっかりと縫い合わせた糸なので冬の葉が落ちた森の中では得に目立ちます。繭が縫われていた枝は何の種類かわかりませんでしたが葉が付いていた跡は可愛い顔をしていました、3面あります。まるで可愛いアシュラマン見たいです。全部同じ枝です。冬は虫がいないのでこうして虫の足跡を見つけるのが楽しいです本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ウスタビガ

  • フユシャク探し ➀

    シロオビフユシャクオス日本各地に分布する蛾の仲間で、開張は30㎜~38㎜前後。ホストはハンノキ・ウメ・サクラ・リンゴ・コナラ・クヌギ・カシワ・ミズナラ・ハルニレなどで10月~2月にかけて見られる。フユシャクの季節ですね。寒い朝に居残りのシロオビフユシャクです。暖かいコートをまとった貴婦人の様です。ナミスジフユナミシャクオス日本各地に分布する蛾の仲間で、開張は27㎜~35㎜前後。ホストはサクラ・カエデ・トチノキなど各種広葉樹で11月~1月にかけて見られる。クロオビフユナミシャクメスクロオビフユナミシャクオス日本各地に分布する蛾の仲間で、開張は28㎜~36㎜前後。ホストはコナラ・イヌブナ・クヌギ・クマシデ・リンゴ・カエデ類など各種広葉樹で10月~1月にかけて見られる。チャバネフユエダシャクオスチャバネフユエダ...フユシャク探し➀

  • 皆既月食

    皆既月食一昨日の皆既月食。気づいた時には既に遅し・・・・一応撮影してみました、息子がこの日流れ星を見たそうですャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・皆既月食

  • オオクロカミキリ

    オオクロカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は14㎜~30㎜前後。ホストは針葉樹で7月~8月にかけて見られる。トドマツの樹皮の剥げた部分で菌に侵され死んでいた。オオクロカミキリのメス。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・オオクロカミキリ

  • イクラの醤油漬け

    イクラの醤油漬け昨日今年のイクラの醬油漬けを作りました。毎年作っているけど、今年も美味しくできましただんちょうのイクラの醤油漬けレシピはこちら子供たちが毎年楽しみにしているのですャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・イクラの醤油漬け

  • エゾハイイロハナカミキリ

    エゾハイイロハナカミキリ北海道に分布するカミキリムシの仲間で、体長は10㎜~21㎜前後。ホストはエゾマツ・アカエゾマツなどで5月~6月にかけて見られる。針葉樹の倒木や衰弱木で多数のエゾハイイロハナカミキリを見る事が出来た。ハイイロハナカミキリよりも上翅が赤っぽく、より山地性が強い。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・エゾハイイロハナカミキリ

  • アカネキスジトラカミキリ

    アカネキスジトラカミキリ北海道・本州に分布するカミキリムシの仲間で、体長は10.5㎜~14.5㎜前後。ホストはエゾエノキで5月~6月にかけて見られる。アカネトラカミキリ・キスジトラカミキリに似るカミキリムシ。エゾエノキの材から北海道産アカネキスジトラカミキリ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アカネキスジトラカミキリ

  • エゾトゲムネカミキリ

    エゾトゲムネカミキリ北海道・本州に分布するカミキリムシの仲間で、体長は9㎜~10㎜前後。ホストはシナノキ・オオバボダイジュ・アズキナシ・オヒョウなどで6月~8月にかけて見られる。今年のそこそこのエゾトゲムネカミキリに出会う事が出来た。オオバボダイジュの倒木と見られる樹に産卵に来ていた。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・エゾトゲムネカミキリ

  • フユシャクの季節

    クロオビフユナミシャク日本各地に分布するガの仲間で、開張は28㎜~36㎜前後。ホストはコナラ・イヌブナ・クヌギ・クマシデ・リンゴ・カエデ類などで10月~1月にかけて見られる。今年もいよいよフユシャクのシーズンに入ったようです。特に多い2種に出会う事が出来ました。ウスオビフユエダシャク北海道・本州に分布するガの仲間で、開張は27㎜~34㎜前後。ホストはシラカバ・ブナなどで10月~1月にかけて見られる。市内の各地で多数見られる普通種です。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・フユシャクの季節

  • 札幌市の紅葉

    2022年10月北海道10月下旬の札幌市内の紅葉です。今年はあっという間に紅葉の見頃が終わってしまいそうです、それにしても綺麗ですねャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・札幌市の紅葉

  • マダラコウラナメクジ

    マダラコウラナメクジマダラコウラナメクジ(斑甲羅蛞蝓、Limaxmaximus)は、軟体動物門柄眼目コウラナメクジ科に分類されるナメクジの一種。日本では元々は分布していない外来種である。シラカバの幹に張り付いていたマダラコウラナメクジ、体長10cm以上もありました。木でつっつくと、しぼんで小さくなってしまいました。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・マダラコウラナメクジ

  • アトモンマルケシカミキリ

    アトモンマルケシカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は3.5㎜~7㎜前後。ホストは広葉樹各種で4月~8月にかけて見られる。広葉樹の枯れ枝のビーティングで得られた本当に小さいアトモンマルケシカミキリ。上翅の模様が独特なので他の小型カミキリと間違う事はないけど、割と数は多くいるところではワラワラと枯れ枝上を走り回っている光景を見る事がある。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アトモンマルケシカミキリ

  • アトモンサビカミキリ

    アトモンサビカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は7㎜~10㎜前後。ホストは広葉樹各種で4月~8月にかけて見られる。今年も多くのアトモンサビカミキリを見る事が出来た。地味で普通種と言う事から意外とスルーされがちな渋めのカミキリムシです。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アトモンサビカミキリ

  • アトジロサビカミキリ

    アトジロサビカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は8㎜~11㎜前後。ホストは広葉樹・針葉樹各種で4月~8月にかけて見られる。割と個体数も多く、衰弱した木や伐採木などで普通に長い期間良く見かけます。左がアトジロサビカミキリで右はナカジロサビカミキリ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アトジロサビカミキリ

  • チャバネフユエダシャク

    チャバネフユエダシャク北海道も朝晩の冷え込みがとても厳しくなってきました。遂に我が家もストーブを付けて過ごしております。今年最初のフユシャクはチャバネフユエダシャクでした。翅が退化して飛べないメスはホルスタイン柄で可愛いです。朝、霜の降りた植物もたくさん見られるようになってきました。朝露と枯れ葉遊び本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・チャバネフユエダシャク

  • カバエダシャク

    カバエダシャクColotoispennaria(北海道)[分布]日本各地[食樹]カエデ・サクラ・ミズナラ・コナラ・クリなどの広葉樹各種[時期]10月~12月※開張は約39㎜~50㎜前後のシャクガ科エダシャク亜科に属する蛾の仲間。日本各地に分布しており、平地~山地に生息し個体数は多い。晩秋~初冬にかけて出現し成虫は夜間灯火に飛来する。オスの前後翅は明るい橙色で幅が広く、メスの前後翅は薄い灰黄色で翅の幅は細い。雌雄共に内横線・外横線は茶色の横線が走り、翅頂付近に小さい白紋が見られる。オスの触覚は羽毛状でメスの触覚は糸状に近い櫛歯状。夜間外灯付近に飛来したオスのカバエダシャク夜間外灯付近で見られたメスのカバエダシャク日中の雑木林の笹の葉の上で見られたカバエダシャク羽化不全のカバエダシャクのオス北海道で見られたカ...カバエダシャク

  • サメハダハマキチョッキリ

    サメハダハマキチョッキリ北海道・本州に分布するオトシブミの仲間で、体長は6㎜~8㎜前後。ホストはドロノキ・ヤマナラシ・ポプラ・ヤナギ類などサメハダハマキチョッキリの詳細はこちら左右の翅の色が違う珍しいサメハダハマキチョッキリドロノキの揺籃を作るメスのサメハダハマキチョッキリサメハダハマキチョッキリの揺籃の中には1粒の卵がサメハダハマキチョッキリの揺籃本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・サメハダハマキチョッキリ

  • オトシブミ

    オトシブミ日本各地に分布するオトシブミの仲間で、体長は7㎜~9㎜前後。ホストはケヤマハンノキ・カンバ・クリ・クヌギ・コナラ・ミズナラなどオトシブミの詳細はこちら2022年に見られたオトシブミは3頭のみ(北海道)本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・オトシブミ

  • ウスモンツツヒゲナガゾウムシ

    ウスモンツツヒゲナガゾウムシOzotomerusjaponicus(北海道)[分布]日本各地[食樹]クヌギ・ケヤキなどの広葉樹各種[時期]5月~8月※体長は約6㎜~10㎜前後のヒゲナガゾウムシ科ヒゲナガゾウムシ亜科に属する甲虫。日本各地に分布し、平地~山地まで幅広く見られるが局地的で個体数は少ない。上翅は灰褐色の毛が密生し小さな黒紋が散在する、また後方に太い黒横帯が見られる。オスの触角の第4節は平たく膨らむのでメスと区別しやすい。夜間灯火にも飛来する。国内で見られるヒゲナガゾウムシ亜科は以下の3種・マダラツツヒゲナガゾウムシ・ウスモンツツヒゲナガゾウムシ・フタモンツツヒゲナガゾウムシ1枚目の画像と同個体夜間灯火に飛来したオスの個体夜間灯火に飛来したメスのウスモンツツヒゲナガゾウムシ(北海道東部)夜間ライト...ウスモンツツヒゲナガゾウムシ

  • アイノカツオゾウムシ

    アイノカツオゾウムシ日本各地に分布するゾウムシの仲間で、体長は10㎜~12㎜前後。ヨモギの群生地で良く見かけるスマートなカツオゾウムシの仲間。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アイノカツオゾウムシ

  • アカヒメツノカメムシ

    アカヒメツノカメムシElasmuchadorsalis(北海道)[分布]日本各地[食樹]ミズキ・カンバ類・シモツケ・キイチゴ・ヤマブキショウマなどの汁[時期]6月~8月※体長は約6㎜~7㎜前後でカメムシ目ツノカメムシ科ツノカメムシ亜科に属する。日本各地に分布し、平地~山地まで広く生息し個体数は少ない。成虫は草上・樹上などで見られるが、やや少ない様に感じます。似た様な種にセグロヒメツノカメムシ(小楯板の黒紋がバットマン)・ヒメツノカメムシ・クロヒメツノカメムシキタヒメツノカメムシが知られるが同定がなかなか難しい。産卵した後に卵を守る習性があるようで、写真の個体では親の下に子供がびっしり映り込んでいるのでまさに図鑑の通り子守りをしている最中の写真を撮影する事が出来た。カメムシの仲間は秋になると色が変わる種類が...アカヒメツノカメムシ

  • アカアシクチブトカメムシ

    アカアシクチブトカメムシPintheaussanguinipes(北海道)[分布]日本各地[食樹]蛾の幼虫や小昆虫など[時期]5月~9月※体長は約14㎜~18㎜前後でカメムシ目カメムシ科クチブトカメムシ亜科に属する。日本各地に分布し、平地~山地まで広く生息し個体数は少ない。成虫は草上・樹上などで見られるが局地的で個体数は少ない。体は扁平で幅が広く、色彩は黒褐色で小楯板の先端は白黄色。胸部側角の先端は丸い。近似種のアシアカカメムシと似ている為、同定には注意が必要。(図1参照)山地の林道脇で見つけたアカアシクチブトカメムシ夜間外灯にも飛来する[アカアシクチブトカメムシとアシアカカメムシの比較写真]左:アカアシクチブトカメムシ・・・触覚付け根が黄色(赤丸)・胸部側角が丸い(黄丸)・小楯板が白~白黄色(白丸)右:...アカアシクチブトカメムシ

  • トゲバカミキリ

    トゲバカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は8㎜~15㎜前後。ハリギリの倒木で見つけたトゲバカミキリ。2022年はこの個体のみ。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・トゲバカミキリ

  • アカネカミキリ

    アカネカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は6㎜~9㎜前後。ホストは主にブドウ類などで枯れた蔓では赤と黒の小型のアカネカミキリがワラワラと走り回る光景を見る事が出来ます。個体数も多く、各地で普通に見られます。市内の森で見つけたアカネカミキリ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アカネカミキリ

  • アカガネカミキリ

    アカガネカミキリ北海道に分布するカミキリムシの仲間で、体長は9㎜~12㎜前後。ホストは主にハンノキ類・ミズキ・ヤナギ・シラカバなど。飛べないカミキリムシで、秋になると枯れ葉などに隠れている事が多い。採集時のアカガネカミキリ広葉樹の枯れ葉を網で救うと入る事がある。春先は林道脇の草上や倒木上で見られる事もあります。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アカガネカミキリ

  • キバネモンヒトリ

    キバネモンヒトリSpilarctialuteajaponica(北海道)[分布]日本各地[食樹]不明[時期]6月~8月※開張は約31㎜~40㎜前後のヒトリガ科ヒトリガ亜科に属する蛾の仲間。日本各地に分布しており、平地~山地に生息し個体数は普通。成虫は夜間灯火に飛来する。前後翅は明るいクリーム色で前翅前縁基部付近には黒紋が独立して見られる。腹部背面は橙黄色~赤色で翅の裏表共に赤味を帯びることはない。スジモンヒトリに似ているので同定する際は注意が必要。北海道では高地から平地まで見られるが本州以南では割と標高の高いところで見られるようです。旧名:モンクロアサギヒトリ夜間灯火に飛来したキバネモンヒトリ(北海道)キバネモンヒトリの後翅[キバネモンヒトリとスジモンヒトリの写真]左:キバネモンヒトリ・・・スジモンヒトリ...キバネモンヒトリ

  • エグリトラカミキリ

    エグリトラカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は9㎜~13㎜前後。ホストは広葉樹各種。普段良く見かけるカミキリムシです。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・エグリトラカミキリ

  • トドノネオオワタムシ(雪むし)

    トドノネオオワタムシ北海道・本州に分布するアブラムシの仲間で、体長は4㎜前後。ホストはヤチダモ・アオダモ・ハシドイなど。札幌も10月に入るとあちこちで雪むしが見られます。詳しくはこちらをクリックしてみて下さい。樹の幹に多数の雪むしが集まっていました。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・トドノネオオワタムシ(雪むし)

  • 百合が原公園 秋のサボテン・多肉植物展

    2022年10月百合が原公園秋のサボテン・多肉植物展今日は百合が原公園にお出かけ、昨日・今日・明日開催の秋のサボテン・多肉植物展。初日はかなり混んでいたようですが土曜日の客入りはその半分くらいだそうです。思っていてよりも男性客が多いのにびっくりしました。嫁が言うにはサボテンは男性好みで多肉は女性好みなんだそうです。今回その中で特に気に入ったもが上の写真。鉢もなかなか手に入らないようで6000円くらいするものだそうです。鉢と植物がとってもマッチしていました。詳しくはこちらをクリック表面が迷路見たいな面白い多肉階段見たいな段差のある多肉まん丸で立派な大きさのサボテン、部屋にはおけないなぁ・・・痛そうだし他にも色んな多肉やサボテンがあります。こんな多肉の花も綺麗この多肉もこんな綺麗な花を咲かせるのは魅力的ですま...百合が原公園秋のサボテン・多肉植物展

  • ルリボシカミキリ

    ルリボシカミキリ日本各地に分布するカミキリムシの仲間で、体長は13㎜~30㎜前後。ホストはブナ・ナラ・クルミ類・カンバ類・ヤナギ類・カエデ類など。大型でとても綺麗なカミキリムシです。古い薪や伐採木や倒木などで良く見られます。海岸の流木にいたルリボシカミキリ。雨の日だったので動きも鈍く体に雨粒が付いていました。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ルリボシカミキリ

  • 手稲山へなちょこ登山

    2022年10月手稲山久々に家族みんなで手稲山へウォーキングに(本当は登山なんだけどへなちょこ軍団は途中で下山下山との声に押され登山の「ト」の字も経たぬ間に下山ww)写真はだんちょうの家族的には登頂時の写真(本当は1/3)ウォーキング途中の風景威勢がいいのは最初だけww30分くらい登った所で、下山者に話を聞くと、この先あと40分くらいで頂上だとの事。ももちゃん・はやちゃん・ママさんが『もう、疲れた、下山下山・・・』結局1枚目の所で下山をすることになりましたこの日は登山者も割と多くて気持ちの良い秋晴れになりましたが、昼からゲリラ的に雨が降ったので途中で帰って来て正解でした手稲山で見た植物で目を引いたもの3つだけ撮影。ツリバナ・クサギ・ヤマハハコでしたャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問...手稲山へなちょこ登山

  • 祝★ 9周年記念

    皆様こんばんは(o^∇^o)ノ『こんちゅう探偵団』開設から早いもので、9周年を迎えました。いつも“こんちゅう探偵団”をご覧頂きまして誠にありがとうございます。これからも北海道の生き物たちの写真をたくさん掲載していきますので今後ともどうぞ宜しくお願い致しますミ★(=^・・^)vThanks!!★彡エゾカミキリ撮影:2021年北海道エゾカミキリ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・祝★9周年記念

  • 百合が原公園 ダリア展

    2022年10月百合が原公園久々に札幌市北区百合が原公園のダリア展を見にいってきました。たくさんのダリアが並んでいてとても綺麗です。セスナ機が上空を飛んでいました。秋晴れの気持ちいい休日ですャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・百合が原公園ダリア展

  • ムラサキシキブ

    ムラサキシキブムラサキシキブの綺麗な紫色の実見ているだけで癒されます・・・・本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ムラサキシキブ

  • オオムラサキ

    オオムラサキいよいよ越冬の準備を始めるオオムラサキの幼虫。緑色から茶色に体の色を変えてエノキの葉から幹を伝って降りてくる。来年また元気に会えるのを楽しみに待っています。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・オオムラサキ

  • 北海道博物館へ

    8月に久しぶりに北海道博物館へ家族で出かけてきました。展示物の出来栄えがなかなかで、子供たちも楽しそうに見て回っていた。特にシタバの展示物が凄くて翅が開いたり閉じたり可動式だったのには驚かされた。胸部のモフモフ感もうまく表現されている。貝などの標本も設置されていて面白かったです。アザラシの剥製などもありまして、まるで生きているように迫力のあるものでした。レトロな展示物もあり色んな客層を楽しませてくれる。以下は撮影した一部の標本写真凄い数の昆虫標本がずらりと並び圧巻です。一日では回り切れない量でした。またいつかこのような大規模な展示をやってほしいなぁャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・北海道博物館へ

  • ヒメヤママユ

    ヒメヤママユ日本各地に分布する蛾の仲間で、開張は90㎜~100㎜前後。ヤママユガのグループの中では小型の部類に入りますが洗練された美しい翅の模様は息をのむ美しさです。ホストは広葉樹各種で広食性だが特にバラ科植物で幼虫を見る事が多い。2022年10月北海道札幌市寒くなると平地でも見る事が出来る蛾ですがこの日はオスの個体ばかりでしたのでどうやら出始めの様です。メスは黄色で触覚も細いのですが出会う機会は少ない。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ヒメヤママユ

  • マメノメイガ

    マメノメイガ日本各地に分布する蛾の仲間で、開張は24㎜~28㎜前後。ホストはマメ科で9月~10月に見られる。一気に寒くなった北海道、この時期になると小型の綺麗なツトガの仲間、マメノメイガが各地で見られるようになります。後翅が透けており、縁がメリハリの利いた茶色が美しい蛾です。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・マメノメイガ

  • アブラゼミ

    アブラゼミ2022年北海道こう寒くなると、このアブラゼミが発生していた時期が懐かしい・・・本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アブラゼミ

  • 鳥の羽

    鳥の羽2022年6月北海道森の中を歩いていると地面に鳥の羽が落ちていた。狐か何かにやられたのでしょうかね、この羽だけで種を特定出来る人もいるのかな??本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・鳥の羽

  • アカネカミキリ

    アカネカミキリ市内の森で見られた小型のカミキリムシ。ブドウの枯れ蔓など複数見る事が出来ます。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アカネカミキリ

  • タンボオカメコオロギ

    タンボオカメコオロギ秋に見られるコオロギの仲間。普通に見られるエンマコオロギなどよりも小型で産地はやや局地的な感じがするがいる場所には多数の本種が見られる。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・タンボオカメコオロギ

  • 蜂の仲間

    今回は過去に撮影した未同定種の掲載です。名前は調べても分からず未同定種として掲載致しますv(。・ω・。)ィェィ♪未同定種1撮影:2022年6月北海道もし分かる方がおられましたら同定のご指導並びにアドバイスお願い致します☆ヽ(▽⌒*)オネシャス♪本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・蜂の仲間

  • ジョロウグモ

    ジョロウグモ北海道にもいるジョロウグモ、写真の子は雌。初めて見たのは2018年でしたが、今年も偶然見つけました。雄のジョロウグモとっても小さくて、雌との体に大きさの違いにびっくりです。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ジョロウグモ

  • クロウスタビガ

    クロウスタビガ秋に見られる大型の蛾。幼虫はキハダの葉を食べる、局地的だけど割と多い印象。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・クロウスタビガ

  • コウライウスユキソウ

    コウライウスユキソウキク科の多年草でフエルト生地の様な花びらが可愛らしいです。朝鮮半島に分布するウスユキソウ。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・コウライウスユキソウ

  • エゾミヤマハンショウヅル

    エゾミヤマハンショウヅル今年の夏に札幌市内の山地で見つけて初見のエゾミヤマハンショウヅル、所々に咲いていて高い位置にあったのでうまく撮影出来ませんでした。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・エゾミヤマハンショウヅル

  • ヒメオオクワガタ

    ヒメオオクワガタ秋に見られるクワガタで標高の高い山地に生息しています。ハンノキやヤナギの樹を齧っている姿を見るといつみてもワクワクしますね。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ヒメオオクワガタ

  • ヒメカマキリモドキ

    ヒメカマキリモドキまるでカマキリ見たいなアミメカゲロウの仲間。カマキリと同じように鎌で獲物を捕らえ捕食する。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ヒメカマキリモドキ

  • ニホンアマガエル

    ニホンアマガエルケロケ~ロ♪♪カエルと言えば北海道では良く見かけるニホンアマガエルです。今回手乗りで登場させてしまいました色んな場所で良く目にします。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ニホンアマガエル

  • オオマルバノホロシ・イシミカワ

    今回は過去に撮影した未同定種の掲載です。名前は調べても分からず未同定種として掲載致しますv(。・ω・。)ィェィ♪未同定種1撮影:2022年9月北海道※追記:オオマルバノホロシと教えて頂きました、きなこさんありがとうございます。未同定種2撮影:2022年9月北海道※追記:イシミカワと教えて頂きました、きなこさん・fukurouさん・@meさんありがとうございます。もし分かる方がおられましたら同定のご指導並びにアドバイスお願い致します☆ヽ(▽⌒*)オネシャス♪今回アドバイス頂いた方のブログは以下からご覧になれます、本当にありがとうございました!!🔳fukurouさん(木曽Now2)🔳きなこさん(きなこのきまぐれ日記)🔳@meさん(多摩の鳥・花・虫と街の風景など)本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます...オオマルバノホロシ・イシミカワ

  • キクイモ

    キクイモ9月下旬札幌もようやく涼しくなり、朝晩は冷え込みが一段と厳しくなってきました。秋を楽しみたいものです。今回掲載した花はおそらくキクイモと見られる花で、河川敷の一部に咲いていました。まるで小型のヒマワリに似た植物でした。調べてみるとキクイモ(菊芋、学名:Helianthustuberosus)は、キク科ヒマワリ属の多年草との事。北アメリカ原産で幕末の頃に日本に入った様で、現在は畑の脇などに野生化したものが残って見られるようです。花期は7-8月と記載している所もあれば9-10月と記載しているものもありました。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・キクイモ

  • イカようかん

    道南の従兄弟からもらったイカようかん。空けてびっくり、予想以上のクオリティとその大きさに驚きました。中には餅も入っていてとっても美味しかったャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・イカようかん

  • 9月に見た植物など

    綺麗な植物がたくさん本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・9月に見た植物など

  • パピヨンシャトーの生き物

    オオゴマダラリュウキュウアサギマダラジャコウアゲハの蛹タガメ先日のお出かけで立ち寄ったパピヨンシャトーの生き物の写真を掲載しておきますャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・パピヨンシャトーの生き物

  • パピヨンシャトー

    先日のお出かけで立ち寄ったパピヨンシャトーの標本の写真を掲載しておきますャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・パピヨンシャトー

  • 家族でおでかけ

    先日家族で旭川方面へ遊びに行って来た。嫁が行きたがっていたガーデンハウスャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!ブランコとか良い感じの配置でした東神楽の公園でゴーカートやサイクルモノレールで遊んでお馴染みのパピヨンシャトー。久々に寄りました、虫が触れて子供のママも楽しんでました。別の日み~ちゃんが部活で足を怪我したのでどこへも行けず自宅でBBQ、昼から夜までワイワイやっとりました本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・家族でおでかけ

  • アカガネカミキリ

    アカガネカミキリナナカマドの枯れ葉に隠れていたアカガネカミキリ採集後の自宅撮影本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アカガネカミキリ

  • 北海道 秋の植物

    オトギリソウ9月中旬北海道山地の道路脇に所々見られたオトギリソウの仲間。ハムシを探したけどいません。不明種名前が分からないけどあちこちに咲いていました。サルナシの実9月下旬北海道実を食べてみた。渋い・・・・まだ早いのか??エゾトリカブト9月下旬北海道寒さが強くなるにつれ紫色が濃くなってくる綺麗な花。毒にはご注意を。ススキ9月下旬北海道ススキ秋の代表選手、もう札幌もすっかり朝晩冷え込み秋模様です。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・北海道秋の植物

  • メノコツチハンミョウ

    メノコツチハンミョウ9月になると林縁などで良く見られるメノコツチハンミョウ。ハンミョウと名前に付くが全く別のグループでツチハンミョウの仲間。触るとカンタリジンと言う毒液を体から出すのでお触りはNGです。触覚がクルンとなっているので雄の個体です。北海道では9月~10月にかけて山地の林道脇や地面を歩いているのを見かけます。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・メノコツチハンミョウ

  • プライヤオビキリガ

    プライヤオビキリガ日本各地に分布する蛾の仲間で開張38~40㎜前後の中型の蛾です。9月~10月頃に見られる秋の蛾です。普通種なんですが、秋になると蛾の種類が少なくなるのでこうした蛾は嬉しいです。割と擦れた個体が多い中、今回は比較的新鮮な美しい模様のプライヤオビキリガに出会えました。ホスト:不明マタタビの実マタタビの実がたわわに実っていた。猫に小判ならぬ、猫にマタタビ本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・プライヤオビキリガ

  • ノブドウの葉を食べるオトシブミ

    ノブドウの葉最近ノブドウの葉に付いている食痕が気になっていて数回主を探して見ていたのですが先日やっと、葉を齧った主を見つけてしまった。写真の葉に写っていたのはドロハマキチョッキリでした。ノブドウの葉も食べるのは知りませんでしたので新発見ですドロハマキチョッキリ別の葉の上にもいました。何度か見ていたのですが全く姿を見せず、3回目の観察でやっと見る事が出来た。日本各地に分布するオトシブミの仲間で春から初夏にかけてオニシモツケやカエデなどの葉の上で良くみかる普通種ですが、メタリックグリーンに輝くボディはとても綺麗です。9月にもいる事が分かりましたが、手持ちの図鑑での発生期は5-10月と割と長いスパンで見られる様です。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ノブドウの葉を食べるオトシブミ

  • 十五夜お月様

    満月昨夜は十五夜家族でまったり、大きくて綺麗なお月さまを見て美味しいお団子を食しましたャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!その後子供たちと自宅で『きんぎょ掬い』をやって楽しみました。優勝は末子のはやちゃん、浮かんでいる全てのきんぎょやスーパーボールを掬っていました。100円ショップで全て揃えたんだけど、なかなか楽しめました本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・十五夜お月様

  • ツユクサ

    ツユクサ何度見ても可愛いツユクサ。ミッキーマウスに見えて来たww本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ツユクサ

  • エゾリス

    エゾリス市内の森でエゾリス発見今年はカメラを持っていない時に良くエゾリスに出会うがこの日はマクロ用のカメラを持参していたのでなんとか撮影出来た。数枚撮影したのちに、逃げてしまった。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・エゾリス

  • カンタン

    カンタン秋ですねェ・・・本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・カンタン

  • キマダラミヤマカミキリ

    キマダラミヤマカミキリ友達のH氏に頂いたキマダラミヤマカミキリ室内撮影にて本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・キマダラミヤマカミキリ

  • アカネカミキリ

    アカネカミキリ付近にブドウがあるのでそこから発生した様です。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・アカネカミキリ

  • ナツアカネ

    ナツアカネ真っ赤な顔に真っ赤な体自宅庭にてナツアカネを確認しましたキバラルリクビボソハムシツユクサの葉の上にて本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ナツアカネ

  • 秋の予感 札幌市

    ノシメトンボ毛深いハエヨコバイかな??ハシバミの実をまたみつけた中身を出してみたけどまだ熟しておらず食べられない、また今度みつけて食べてみたい。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・秋の予感札幌市

  • キツリフネ・エゾトリカブト

    キツリフネ黄色くて可愛い船様な植物エゾトリカブト寒くなると一段と紫色が濃くなるのでまた撮影したい植物ツユクサ今年はたくさんのツユクサを見たけど・・・上記3種は全て札幌市内にて撮影本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・キツリフネ・エゾトリカブト

  • オオヨモギハムシの仲間

    オオヨモギハムシの仲間フキの葉の上で見つけたオオヨモギハムシの仲間これも同所で見られたハムシの仲間オオヨモギハムシの仲間こっちは別の植物の葉で見つけたオオヨモギハムシの仲間このグループは良く見るけど全く分からないハイイロヒョウタンゾウムシまだまだ頑張っています。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・オオヨモギハムシの仲間

  • ハギでしょうか・・・

    先日撮影した花雨に濡れていたけど綺麗なピンク色がとても綺麗です。ハギでしょうか?本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ハギでしょうか・・・

  • ハイイロツツクビカミキリ

    ハイイロツツクビカミキリハンノキの枯れ枝にて本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・ハイイロツツクビカミキリ

  • カミキリ2種

    シロトラカミキリ定番のカミキリムシヒメスギカミキリ春に見られる杉の害虫本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・カミキリ2種

  • シンジュサン

    シンジュサン今年もシンジュサンの飼育を楽しんでおります。どっちが本物の幼虫かわかるかなぁシンジュサンの顔相変わらずとっても可愛いシンジュサン幼虫。家族の人気者です。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・シンジュサン

  • サクラ

    サクラ2022年5月上旬この頃札幌もようやくサクラの開花が見られました。北海道では毎年4月下旬~5月上旬にかけて開花します。来年のサクラの開花が今から待ち遠しいです。本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・サクラ

  • 春に撮影した植物

    ミズバショウコブシニシキゴロモコキンバイの八重今年もあっと言う間にシーズンが終了してしまった。春から懐かしい写真の整理をいそしみます。今回掲載したもので名前が間違っているなどお気づきな点がございましたら是非コメントまたはメッセージ下さいネ!!本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・春に撮影した植物

  • シロテンクロマイコガ

    シロテンクロマイコガAtrijuglanshetaohei(北海道)[分布]北海道・本州[食樹]クルミ類・マタタビ科など[時期]6月~8月※開張は約12㎜~14㎜前後のニセマイコガ科に属する蛾の仲間。北海道・本州に分布しており、平地~山地に生息し個体数は少ない。成虫は日中に薄暗い林道脇の葉上などで見られる。黒地に白紋が見られる小型の蛾。葉の上で見つけると、クルクルと回って不思議な行動をとる。黒と白のシックな小型の蛾です本日は当ブログにご訪問下さりありがとうございます。また明日もどうぞ、宜しくお願い致します・・・シロテンクロマイコガ

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