テレビシリーズ「柱稽古編」最終回で無限城に落とされた炭治郎たち鬼殺隊の戦いを描く三部作の1作目。 ファンの誰もが待ち焦がれていた劇場版を、初日でさっそく観てきました。本当に四方制作のどの分野も精度を練り上げている。 そんな印象を持つ仕事っぷりです。 大満足の第1章。 つづく第2・第3章も必ず観に行きます。
「ドクター・ドリトル」 (1998年版) あらすじと感想【ネタバレあり】
有名児童文学作品から、名前と「動物と話せる」設定を借りて作ったエディ・マーフィー主演のコメディ映画です。 「マルコムX」のオジー・デイヴィスとピーター・ボイルのベテランも出演しています。子供向けなので、安心して楽しく観られるコメディです。 エディ・マーフィーのコメディ演技は安定感あるし、欠点のない作品です。
海外ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」で英語学習 season4 第13話~第18話
人気海外ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」から英語表現を抜粋して紹介しています。エズラがA側の人間と判明します。 生きていることがハッキリしたアリソンの行方を追っているようです。 そしてケイレブは、スピンオフ作品出演のためお休みに入ります。 視聴率悪くて打ち切りになったアレですよね… お疲れ様です。
【英単語クイズあり】2023年10月16日から22日までの英語学習ノート
なぜか急にまた「英語しっかり勉強したい病」が発症しました。 これまでもヌルヌルとやってはいましたが、ちょびっとだけ本腰入れる、程度の熱病です。 たまに起こるこの病。 せっかくだから飽きるまではブログに進捗を書いていこうかな、と思います。 文法・リスニング・語彙の三本柱を学習中です。
映画「ギルバート・グレイプ」あらすじと感想【ネタバレあり】優しさと浄化のイグニッション
ジョニー・デップとレオナルド・ディカプリオが共演したラッセ・ハルストレム監督作品です。 ジュリエット・ルイスがヒロインを演じ、メアリー・スティーンバージェンも登板。 デップの友人役にはジョン・C・ライリーとクリスピン・グローヴァーが配されています。
映画「ダイアモンドは傷つかない」あらすじと感想【ネタバレあり】
田中美佐子さんの映画デビュー作です。 相手を務めるのは山崎努さん。 朝丘雪路さん、加賀まりこさんらベテランと、まだ若手だった石田えりさんも出演。一人の男を巡って三人の女たちが対立する。 ダメな中年に恋してしまった女性の心情が伝わる作品でした。
映画「特捜部Q Pからのメッセージ」あらすじと感想【ネタバレあり】猟奇とお笑いの紙一重
特捜部Qシリーズ三作目です。 カールとアサドのコンビもお馴染みになり、ローセも無難に溶け込んでいます。 今回は、原作が北欧の文学賞を受賞した作品です。これまで観てきたシリーズ中で一番面白かった、と思いました。 スピード感があり、映像も明るく分かりやすくなっています。
【ChatGPT】AIの上手な使い方を解説しているサイトを見つけました【Ainova】
ChatGPT初心者への基本的な使い方の説明の他、上級者向けへの活用術、生成AIを利用したデータ分析の方法などについて網羅しているサイト「Ainova」の紹介です。 音声会話機能など最近搭載されたばかりのChatGPT関連の最新情報もいち早く紹介しており、サイトを巡るだけでかなり勉強になりました。
海外ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」で英語学習 season4 第7話~第12話
人気海外ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」season4から英語表現を抜粋して紹介しています。ハンナの母アシュリーがワイルデン殺害容疑で逮捕されました。 打ちのめされるハンナを仲間たちは支え、ケイレブとトビーは “赤いコートの女” の正体を追います。
映画「フィラデルフィア物語」あらすじと感想【ネタバレあり】結婚前夜の恋のさや当て
キャサリン・ヘップバーンの出世作になった舞台劇の映画化です。 ケーリー・グラントとジェームズ・ステュアートが共演しました。 監督はジョージ・キューカー。 ジョゼフ・L・マンキウィッツが製作に回っています。 少々自分には合わなかったため、辛口の感想になっています。ご容赦ください。
映画「ねらわれた学園」 (1981年) あらすじと感想【ネタバレあり】お笑い超能力対決
アイドル映画の先駆けになった薬師丸ひろ子さん主演作品です。 大林宣彦監督の元、オーディションで選ばれた高柳良一さんのデビュー作となりました。 手塚治虫さんの息子・手塚真さんがヘンなしゃべり方の同級生を演じてます。 ラスボスは白塗りした奇妙な宇宙人・峰岸徹さんです。 原作者の眉村卓さんが、校長先生役で登場しています。
映画「しあわせの雨傘」あらすじと感想【ネタバレあり】お飾りだって中身がある
フランソワ・オゾン監督×カトリーヌ・ドヌーヴ主演のハッピー・コメディです。 共演にはベテランのジェラール・ドパルデューとファブリス・ルキーニ。 ドヌーヴの子どもたちをジュディット・ゴドレーシュとジェレミー・レニエが、秘書をカリン・ヴィアールが演じます。
映画「めまい」あらすじと感想【ネタバレあり】主人公を……殴りたい
ヒッチコック作品の中でも特に映像技術を凝らしたミステリー作品です。 主演はお馴染みのジェームズ・ステュアート。 ヒロインをキム・ノヴァクが演じます。以前に二度ほど観ている作品でしたが、年取ったことで今回しゅのクソっぷりに初めて気づきました。 面白い話ではありますがイヤミスで、不快になる可能性があります。
映画「恐るべき子供たち」あらすじと感想【ネタバレあり】どうやっても子供に見えない
あらゆる分野で活躍した芸術家ジャン・コクトーの小説を原作にした、ジャン = ピエール・メルヴィル監督作品です。 コクトー自身が脚色とナレーションをしています。 そして衣装はクリスチャン・ディオールで、アンリ・ドカエが撮影監督を担当しました。 キャストが誰も子供に見えない残念感…
映画「プリティ・イン・ピンク / 恋人たちの街角」あらすじと感想【ネタバレあり】
モリー・リングウォルド三部作のラストです。 今回ジョン・ヒューズは製作と脚本に回り、監督はハワード・ドゥイッチが担当しました。 相手役はアンドリュー・マッカーシー。 ジョン・クライヤーやジェームズ・スペイダーが取り巻きます。 ジーナ・ガーションが端役で女子高生役をやっていて驚きです。
映画「殺し (1962) 」あらすじと感想【ネタバレあり】信頼できない語り手
ピエロ・パオロ・パゾリーニの原案を、ベルナルド・ベルトルッチが監督しました。 ベルトルッチの処女作です。 ひとつの殺人に、容疑をかけられた人たちが警察の尋問に答えるスタイルになっています。 しかしその内容には嘘が混ざっていて… という黒澤明監督の「羅生門」と同じ “信頼できない語り手” の手法をとっている作品です。
映画「大統領の陰謀」あらすじと感想【ネタバレあり】ウォーターゲート事件 :加担者が多すぎる!
ウォーターゲート事件の真相を暴いたワシントンポストの記者たちの手記を元にした実話映画です。 監督はアラン・J・パクラ。 ロバート・レッドフォードとダスティン・ホフマンがダブル主演で事件を追います。 編集主幹を演じたジェイソン・ロバーズがアカデミー助演男優賞を受賞しました。
映画「ニノチカ」あらすじと感想【ネタバレあり】ぜいたくはステキだ
エルンスト・ルビッチ監督のロマンティック・コメディです。 クール・ビューティーの鉄面皮に見られていたグレタ・ガルボが大爆笑したため「ガルボ、笑う」と新聞記事になったことは有名。 ラスト近くにベラ・ルゴシが登場しました。 脚本にはビリー・ワイルダーも参加しています。
映画「カポーティ」あらすじと感想【ネタバレあり】冷血なのは作家か殺人犯か
最後の長編小説「冷血」を執筆するために、実際の殺人犯と交流を重ねていった作家トルーマン・カポーティの姿を描く伝記映画です。 カポーティを演じたフィリップ・シーモア・ホフマンがアカデミー主演男優賞を獲得し、彼の代表作になりました。 ドラマ「スーパーナチュラル」のマーク・ペルグリノが、犯人のひとりを演じています。
映画「ボブという名の猫2 幸せのギフト」あらすじと感想【ネタバレあり】
前作から5年後の2022年に公開された続編です。 この映画ではまだボブは生きていて、前作の主演俳優ルーク・トレッダウェイと共に主役を張っています。 監督は「アメリカン・グラフィティ」や「アンタッチャブル」などに出演した俳優チャールズ・マーティン・スミスが担当しました。
海外ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」で英語学習 season4 第1話~第6話
人気海外ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」から英語表現を抜粋して紹介しています。今回の範囲はseason4の第1話~第6前シーズンラストでワイルデン刑事が死亡。 その葬儀の後、恒例のAからのメッセージ。 各シーズン第1話のラストの定番展開です。
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テレビシリーズ「柱稽古編」最終回で無限城に落とされた炭治郎たち鬼殺隊の戦いを描く三部作の1作目。 ファンの誰もが待ち焦がれていた劇場版を、初日でさっそく観てきました。本当に四方制作のどの分野も精度を練り上げている。 そんな印象を持つ仕事っぷりです。 大満足の第1章。 つづく第2・第3章も必ず観に行きます。
歌舞伎界を舞台にした吉田修一さんの原作を、吉沢亮さん主演で映画化。 ライバル役の横浜流星さんと火花を散らします。 脇を固めるのも、渡辺謙さん、寺島しのぶさん、田中泯さん、など演技派が揃い、圧巻の作品に仕上がっています。ずっと焦がれていた景色の先は、美しくもあり儚さもあった。 いろんな感情を揺さぶられる映画でした。
随時、新作を出す予定です。よろしくお願いします。 スタジオ ポムポム そしてnoteもはじめました。 今のところまだ、このブログのリライト記事ばかりですが、こちらもよろしくお願 ...
今回の深掘り英単語は deference(デファレンス)。 「敬意を払う」ってよく言うけれど、ただ相手に従うことじゃないんです。 自分の考えを持ちながらも、相手の立場や経験をちゃんと尊重する。 そんな 大人の気づかいみたいなニュアンスが、この単語にはあります。
英単語をただ「訳して覚える」のではなく、語源や語感、実例や物語とともにじっくり味わって覚えたい。 そんな思いから始めたシリーズ「深掘り英単語」。 第1回は、“残り物”という訳だけでは伝わらない、「remnant」という言葉の奥深さを探っていきます。 一つの単語の中にある世界のひとかけらに、どうぞ触れてみてください。
解剖学者であり東京大学名誉教授でもある養老孟司さんの口述をまとめた一冊です。 2003年に出版され、大ヒット。多くの人に「思考の壁」の存在を意識させました。 本書では、 ・共感する力の大切さ ・脳のしくみや知覚の限界 ・“何でもひとつの答え”にまとめたがる一元論の危うさ などについて語られています。
「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのビル・ナイが主演した、ゴシック・ミステリーです。 「レディ・プレイヤー1」のオリヴィア・クック、「メアリーの総て」のダグラス・ブースらが共演しています。派手なアクションや派手な展開こそありませんが、じわじわと迫る緊張感と、徐々に浮かび上がる人間の闇に引き込まれます。
フランコ独裁政権末期に、反政府活動に従事し死刑になった実在の人物サルバドール・プッチ・アンティックの半生を描いたスペイン映画です。 「イングロリアス・バスターズ」のダニエル・ブリュールが主人公を演じます。 「トーク・トゥ・ハー」のレオノール・ワトリングがヒロインです。
「女の園の星」の和山やまさんの原作を、綾野剛さん主演で映画化。 もう一人の主演は、オーディションで選ばれた斎藤潤さんです。 芳根京子さんや北村一輝さんなどが共演。 ドラマ「アンナチュラル」「MIU404」の野木亜希子さんが脚本を担当しています。エンドロール後にちゃっかり「本当のラスト」がやってきます。
名優トム・ハンクスが初めて監督した青春映画です。 出演も兼ねており、妻のリタ・ウィルソン、息子のコリンも少しだけ出ています。 主演はオーディションで選ばれたトム・エヴェレット・スコット。 ヒロイン役をリヴ・タイラーが演じ、まだ駆け出しで注目されていなかったシャーリーズ・セロンが前半だけ出演しています。
ジュリア・ロバーツ主演のロマンティック・コメディです。 共演はダーモット・マローニーにキャメロン・ディアス。 ルパート・エヴェレットが要所要所で登場して、見せ場を作っています。 ドラマ「ダーマ&グレッグ」「キャッスル」などで活躍したスーザン・サリヴァンも出ていました。
ベテラン漫画家の楠桂先生が、夫が不倫していたことを激白して話題になりました。 かつて「ファンロード」を読んでいた身としては、双子のお姉さん大橋薫先生と一緒にアイドル的な人気があった美少女&15歳で漫画家デビューした才能あふれる人、と二重で羨ましく、憧れていた女性です。 なのにサレ妻!? 一体、何がどうしてそうなった?
ジャック・ヴィユレとアンドレ・デュソリエ共演の、ジャン・ベッケル監督作品です。 「奇人たちの晩餐会」でもヴィユレと共演したティエリー・レルミット、「ピアニスト」のブノワ・マジメルやイザベル・カンディエ、シュザンヌ・フロンなどが出演しています。観終わったあと、誰かに話したくなるような、そんな映画です。
ガイ・リッチー監督2作目のクライム・コメディです。 前作「ロック・ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」を観たブラッド・ピットが、逆オファーで出演しています。 他ジェイソン・ステイサムやベネチオ・デル・トロなども登場し、前作同様のわちゃわちゃした群像劇になっていました。
アントワーヌ・ド・サン = テグジュペリの代表作「星の王子さま」を、原語フランス語から英訳されたものを読みました。 短いストーリーにもかかわらず、読了までに時間が結構かかりました (;´∀`)英語学習の気持ちで読み始めた「星の王子さま」ですが、こんなに考察する部分が多いとは思いませんでした。
「トレイン・スポッティング」のロバート・カーライルが主演したコメディ映画です。 後に大英帝国勲章を授かるトム・ウィルキンソンも出演しています。 ヒットを受けてブロードウェイ・ミュージカルにもなりました。久しぶりに観ましたが、ストレスが吹っ飛びました。
岡崎京子さんの漫画原作を、行定勲監督で映画化した作品です。 主演は二階堂ふみさん。 他メインには吉沢亮さん、モデルのSUMIREさん、上杉柊平さん、森川葵さんなどがおり、共に朝ドラ「虎に翼」で法学生を演じた土居志央梨さんと安藤輪子さんが、主人公の友人役に配されています。
少し前から「ヤンマガweb」で南勝久先生の人気漫画「ザ・ファブル」が、“待つと無料” で最後まで読めると知って読んでいました。 ゴールデンウイーク特別企画で4一気読みするチャンスが来たので、まだ第1部の20話程度までしか読んでいなかったのですが、ガッと読み進めて、続編まで読了しました。 めちゃくちゃ面白かったです。
デンゼル・ワシントンとアンジェリーナ・ジョリーが共演したサスベンス作品です。 悪役が多いマイケル・ルーカーや、ドラマ「モダン・ファミリー」のエド・オニール、ミュージカル出演も多いクイーン・ラティファも出演しています。 多分3回目くらいの鑑賞ですが、時間があっという間でした。
1987年公開。 スティーブン・スピルバーグ製作総指揮の元、ヒューム・クローニン&ジェシカ・タンディ夫妻が共演したSFファンタジーです。 UFO自体が地球外生命体になっています。UFOが可愛いーーー! 番から3機の子供たちが生まれ、みんなで住人を守ります。
人気海外ドラマ「CSI: 科学捜査班」から英語表現を抜粋して紹介しています。今回の範囲はseason10の第7話~第12話です。大腸を蝶々結びにするド変態ジキルの影がつきまといます。 今回も出てきました。 気持ち悪いなぁ、もう… (;´Д`)
マイケル・ダグラス主演のサスペンス映画です。 鍵を握る少女をブリタニー・マーフィー、敵役をショーン・ビーンが演じました。 他ファムケ・ヤンセンやオリバー・プラットなどが出演しています。及第点の面白さだとは思います。 あまり深く考えず楽しめればいいかと。
自身の楽曲をモチーフにしたセルジュ・ゲンスブール監督作品です。 主演は内縁妻でデュエット相手でもあるジェーン・バーキン。 「悪魔のはらわた」のジョー・ダレッサンドロが相手役で、レジオンドヌール勲章を授受したユーグ・ケステルがライバル役を演じました。 ジェラール・ドパルデューやミシェル・ブランがちょい役で出演しています。
ミステリーの女王アガサ・クリスティーのデビュー作を、海外版「青空文庫」のようなサイトで見つけたので、Microsoft One Note にコピペしながら読みました。 名探偵エルキュール・ポアロ初登場作品です。いろんなサイトの助けを借りてなんとか完読しました。
イタリアのコメディアン、ロベルト・ベニーニが監督・脚本・主演をこなした感動作です。 カンヌをはじめアカデミー賞やセザール賞などでも多くの分野で受賞しており、ベニーニの代表作にあたります。 ヒロインを、ベニーニの妻ニコレッタ・ブラスキが演じました。
内田康夫さんの「浅見光彦シリーズ」のひとつを、「金田一耕助シリーズ」の市川崑監督で映画化しました。 主演は榎木孝明さんで、ヒロインを財前直見さんが演じます。 市川版金田一でお馴染みの石坂浩二さんと加藤武さんコンビも顔を出し、岸恵子さんや岸田今日子さんなどベテラン女優も登場です。
アルベール・カミュの有名小説を、ルキノ・ヴィスコンティ監督で映画化。 マルチェロ・マストロヤンニが主人公を演じ、アンナ・カリーナがヒロインを務めました。 他に「かくも長き不在」のジョルジュ・ウィルソンなどが出演しています。性格と環境の要因が人生を決定づける、というユニークな視点で、面白いストーリーでした。
人気海外ドラマ「CSI: 科学捜査班」から英語表現を抜粋して紹介しています。ライリーが退職しておりサラが復帰しました。 グリッソムと結婚しているそうですが、夫のことは熱帯雨林に置き去りのようです。 彼をかつて苦しめた連続殺人鬼ポール・ミランダーの息子が第2話に登場します。
数週間ぶりにPixivコミックの更新を確認してみたら、なんとも懐かしくも香ばしい漫画がアップされていました。 ページを開いてみたら、本当にあのドロンジョさまに、ボヤッキーとトンズラー! タツノコプロ自体が原作を担っているので、今どきの設定ながら違和感なくヤッターマン世界に馴染んでいます。
ミステリーの女王アガサ・クリスティーのデビュー作「スタイルズ荘の怪事件」を、原文・訳文・注釈を入れることで英文読解の学習に役立てるように構成しました。今回の範囲は第1章「スタイルズ荘へ」の2ページ目です。事件の場所となるスタイルズ荘に向かいます。
古き良き映画へのオマージュを捧げているベルナルド・ベルトルッチ監督作品です。 ドラマ「ドーソンズ・クリーク」のマイケル・ピットを中心に、ボンドガールのエヴァ・グリーンと「ストーリー・オブ・マイ・ライフ / 私の若草物語」のルイ・ガレルの三人で主演です。
ミステリーの女王アガサ・クリスティーのデビュー作「スタイルズ荘の怪事件」を、各無料サイト・you tubeチャンネルなどの素材をまとめて、一文ずつ日本語訳と注釈をつけてまとめました。今回の範囲は第1話「スタイルズ荘へ」の1ページ目です。よろしくお願いします。
ミラ・ジョヴォヴィッチ主演のシリーズはこれでラストです。 アリ・ラーターやイアン・グレンなどお馴染みの顔もあれば新顔もいます。 その中に日本で活躍しているタレントのローラさんもいました。 ローラゾンビ期待してたんだけど、イメージの崩れを気にしてか登場せず残念。
バイオハザード・シリーズ第5弾です。今回はモスクワに出来た研究所が舞台になり、バーチャル空間でクローンたちと戦います。 ゲームで人気のイケメン主人公レオン・S・ケネディが登場。 ロシア系俳優ヨハン・アーブが演じました。過去に死んだ人たちがクローンとしてアリスの前に現れます。
2009年公開の4作目です。 ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーターらが続投のほか、「プリズン・ブレイク」の主役ウェントワース・ミラーも登場です。 エンドロールの途中でストーリーが入るユニークな構成になっており、そこにジル役でシエンナ・ギロリーも再登板しました。 冒頭では中島美嘉さんがゾンビになります。
人気海外ドラマ「プリティ・リトル・ライアーズ」から英語表現を抜粋して紹介しています。このシーズンは少々短めで、これでラストです。 新たなAに反撃しようとして囮になったハンナですが、逆に誘拐されてしまいます。 そして恋愛模様も、みんな焼け木杭には火が付いた状態に入りました。
2007年公開のシリーズ三作目です。 主演のミラの他、カルロス役のオデット・フェール、L.J.役のマイク・エップスらが前作から続投しています。 今回からしばらく、ドラマ「HEROES」のアリ・ラーターが参戦です。 ホラー映画らしい演出が増えました。 気を抜いて観ていると、無様な悲鳴を出してしまいます。
前作から2年後に公開された続編です。 主演のミラ・ジョヴォヴィッチは変わらず。 ゲームでの女性主人公が今回登場し、シエンナ・ギロリーが演じています。 ジル・バレンタインが、本当にそっくりなヴィジュアルで驚きました! 前回書いたとおり、このゲームすぐに投げちゃったのですが、彼女を動かしてプレイしていたから感慨深いです。
カプコンの人気ゲームをハリウッドで映画化したミラ・ジョヴォヴィッチの代表作です。 第6作までシリーズ化しました。 リブート作品も公開されています。 共演にはワイルド・スピードシリーズのミシェル・ロドリゲス。 監督はこの作品がきっかけでミラと結婚したポール・W・S・アンダーソンです。
マイケル・J・フォックス主演のサクセス・コメディです。 監督は「フットルース」のハーバート・ロス。 ナイト・レンジャーの主題歌をはじめ楽曲にも力が入っており、サントラ盤も売れました。 ヒロインを元祖スーパーガールのヘレン・スレイターが演じます。