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プロフィール
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目目連さんのプロフィール

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出身
京都府

 長い人生の中で集めてきたCDを供養するために、全CDに献辞を捧げることを目指しているサイトです。  中心は、パンクからニュー・ウェイブ時代のロック、クラウト・ロック、日本のインディーズ、現代音楽、インドの大衆音楽、ジャズですが、最近クラシック入門も果たしました。  死ぬまでに終わるかどうか心配です。

ブログタイトル
あれも聴きたいこれも聴きたい
ブログURL
https://ameblo.jp/memeren3/
ブログ紹介文
ロック、ジャズ、クラシック、Jポップ、インド音楽など幅広いジャンルのCDレビューです。
更新頻度(1年)

364回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2013/05/25

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音楽ブログ / CDレビュー

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目目連さんの新着記事

1件〜30件

  • 明和電機 ~ サバオ

     明和電機を知ったのは、ご多分に漏れず、テレビ東京で放送していた「タモリの音楽は世界だ」でした。1995年から翌年にかけて放送されていた同番組になぜかレギュラ…

  • フリートウッド・マック ~ ファンタスティック・マック

     同じくセルフ・タイトルだったデビュー作と区別するために、「ホワイト・アルバム」と通称されるフリートウッド・マックの10枚目のスタジオ・アルバムです。通称があ…

  • ア・サーテン・レイシオ ~ ACRロコ

     ポスト・パンクの重要バンド、ア・サーテン・レイシオが12年ぶりに新作を発表しました。その名も「ACRロコ」です。何でこれでACRLOCOと読めるのか考えてみ…

  • フリートウッド・マック ~ クリスタルの謎

     フリートウッド・マックの9枚目のスタジオ・アルバムは「クリスタルの謎」という邦題がつけられました。原題は「ヒーローはなかなかいない」という意味ですから、邦題…

  • アリアナ・グランデ ~ ポジションズ

     アリアナ・グランデの6枚目のスタジオ・アルバム「ポジションズ」です。早くから新曲制作にかかっているとは報道されていましたが、コロナ禍のロックダウン期間中には…

  • フリートウッド・マック ~ 神秘の扉

     「神秘の扉」という邦題は言い得て妙ではありますが、原題の「ミステリー・トゥ・ミー」と同様に、ジャケットの絵との脈絡がまるでよく分かりません。そこを指してミス…

  • ジョエル・ジラルディーニ ~ エイジ・オブ・スペース

     ダーク・アンビエント、ドローン、ドゥーム。昔と違って、ジョエル・ジラルディーニの作る音楽を形容する言葉は豊富に存在します。ということは、こうした音楽を受容す…

  • フリートウッド・マック ~ ペンギン

     「ペンギン」はフリートウッド・マックのマック、ジョン・マクヴィーのオブセッションです。前前作「フューチャー・ゲーム」では自己紹介写真にペンギンをもってきてい…

  • ブライアン・イーノ ~ アナザー・デイ・オン・アース

     「アナザー・デイ・オン・アース」はブライアン・イーノのソロ名義のスタジオ・アルバムとしては1997年の「ドロップ」以来、8年ぶりとなります。しかも、この作品…

  • フリートウッド・マック ~ 枯木

     この上なく渋いジャケットは、ジョン・マクヴィーが撮影した写真のようです。裏ジャケットの写真は枯木のシルエットの向こうに夕陽が沈む、小豆色の一枚です。ジャケッ…

  • ザ・ノトーリアス・BIG ~ レディ・トゥ・ダイ

     ヒップホップ界の巨人の一人、ザ・ノトーリアスBIGのデビュー・アルバムにして生前最後のアルバムになってしまった作品「レディ・トゥ・ダイ」です。ということは、…

  • フリートウッド・マック ~ フューチャー・ゲーム

     メンバーが入れ替わってもしっかりと毎年アルバムを発表するフリートウッド・マックの5作目のアルバム「フューチャー・ゲーム」です。またまたジャケットからはヒッピ…

  • テイラー・スウィフト ~ フォークロア

     リリースのわずか数時間前にSMSで告知されたことで大いに話題となった、テイラー・スウィフトの8枚目のアルバム「フォークロア」です。リリースは2020年7月2…

  • フリートウッド・マック ~ キルン・ハウス

     フリートウッド・マックの4作目「キルン・ハウス」です。これはマックのメンバーが家族ともども共同生活を送っていたお屋敷の名前をとった題名だそうです。ヒッピーの…

  • ゴー・トゥ・ザ・ベッズ ~ ゴー・トゥ・ザ・ベッズ

     ゴー・トゥ・ザ・ベッズ、略称GTTBは、WACK所属のアイドル・グループ、ギャング・パレードが分裂して出来たグループです。ギャンパレは最後9人組でしたが、カ…

  • フリートウッド・マック ~ ゼン・プレイ・オン

     フリートウッド・マックは大手ワーナー・ブラザーズのリプライズに移籍して、3枚目となるアルバム「ゼン・プレイ・オン」を発表しました。この頃の彼らの作品はいろい…

  • ザ・フォール ~ ニュー・ファクツ・エマージ

     本作品の発表から8か月後、2018年1月24日にマークEスミスは60歳の生涯を終えました。これによって、32枚目の作品となる本作「ニュー・ファクツ・エマージ…

  • パイロット ~ 新たなる離陸

     パイロットの「新たなる離陸」は数奇な運命をたどったアルバムです。その物語には日本が大いに係わっているところが面白いです。日本の洋楽ファンはぶれることなく、良…

  • ザ・フォール ~ サブ・リンガル・タブレット

     前作から2年、ザ・フォールの新作スタジオ・アルバム「サブ・リンガル・タブレット」です。今回も前作と同じメンバーで制作されています。ただし、セカンド・ドラマー…

  • パイロット ~ モリン・ハイツ

     英国のポップ・ロック・バンド、パイロットの三枚目はレコーディング場所を題名にもってきて「モリン・ハイツ」とされました。中心メンバーの一人だったビリー・ライア…

  • ザ・フォール ~ リーミット

     1年半ぶりのザ・フォールの新作「リーミット」です。またもや前作と同じメンバーで制作されました。ザ・フォール史上初めてのことで、これまた大変な驚きです。おまけ…

  • 小椋佳 ~ 遠ざかる風景

     1970年代の初め頃のフォーク界といえば、お茶の間の主役たるテレビ界に背を向けた存在でしたから、テレビからの情報しか知らなかったまだ子どもの私には遠い世界で…

  • ザ・フォール ~ エアザーツGB

     驚くべきことにザ・フォールが三作続けて同じメンバーによるスタジオ・アルバムをリリースしました。全く同じというのは初めてではないでしょうか。しかし、安心してく…

  • パイロット ~ セカンド・フライト

     パイロットは「マジック」の一発屋だと思われているふしがありますが、彼らの最大のヒット曲は「ジャニュアリー」です。1975年1月にシングル・リリースされたこの…

  • ザ・フォール ~ ユア・フューチャー・アワー・クラッター

     マークEスミスは足を怪我して車椅子生活を余儀なくされていたと聞いていたので、随分心配しましたが、嬉しいことにまたまた1年でザ・フォールの新作が届けられました…

  • パイロット ~ フロム・ザ・アルバム・オブ・ザ・セイム・ネーム

     1974年10月に発表された英国エジンバラ発のポップなロック・バンドのデビュー・アルバムです。この表現はそのまんまベイ・シティ・ローラーズにもあてはまります…

  • ザ・フォール ~ インペリル・ワックス・ソルヴェント

     ザ・フォールの新作アルバムが1年で発表されました。喜ぶべきことです。マークEスミスの創作意欲が迸ってきました。「インペリアル・ワックス・ソルヴェント」と題さ…

  • デヴィッド・ギルモア ~ オン・アン・アイランド

     「そして伝説は継承される・・・」、ピンク・フロイドのギタリスト、デヴィッド・ギルモアの3作目のソロ・アルバムはなんと前作から22年ぶりという恐ろしいインター…

  • ザ・フォール ~ リフォーメイション・ポストTLC

     ザ・フォールは前作発表後に米国ツアーを敢行します。そのツアー中にバンドはまたまた空中分解してしまいます。バンド・メンバーはマークEスミスと奥さんのエレナ・プ…

  • デヴィッド・アレン ~ バナナ・ムーン

     ゴングの才人、オーストラリアン・ヒッピーのデヴィッド・アレンの初のソロ・アルバム「バナナ・ムーン」です。プログレッシブ・ロックでバナナと言えば、盟友でもある…

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