ハンドル名
ゆめひこうさん
ブログタイトル
ゆめひこう
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/postmeka
ブログ紹介文
カトリック信徒の日々の思いを綴ります。
自由文
聖書の勉強を始めました。 読書が心の癒しです。 前向きに明るくがもっとうです。
更新頻度(1年)

18回 / 100日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2013/03/28

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ゆめひこうさんのブログ記事

  • 聖木曜日

    聖木曜日のミサを終えて、御聖体安置室をお参りする人の列です。洗足式には若い人や子供たちが並びました。パパ様が、宗派を超えて、民族を超えて、足を洗われたように、思いもよらない大きな好意を表しましょう。ご聖体が運び出され、何もない聖堂です。ぽっかりさみしさだけが存在します。帰宅途中で見た月は、まさにもうすぐ満月でした。今日もミサに与れない人と一緒のつもりのミサでした。聖木曜日

  • 受難の主日

    枝の主日です。聖歌隊も枝を持て歌いました。「キリストは神の身分でありながら、神と等しい身分であることに痼疾しようとは思わず、却って自分を無にして、しもべの身分になり、人間と同じ者になられました。人間の姿で現れ、へりくだって、死に至るまで、それも十字架の死に至るまで従順でした。お説教では、宗教の神は上にあってあがめられる存在になっている。けれどキリストは一度死んで一番下目で下ってゆき、すべてを見られた。そして天に上げられた。すべてを知る神である。と、言われました。すべての人間のためにキリストはおられる。深く深く祈ります。受難の主日

  • 四旬節第五主日

    ゲッセマネの園の絵を典礼に使える機会は少ないそうです。今日の第一朗読の「初めからのことを思い出すな。昔のことを思いめぐらすな。見よ、新しいことを私は行う」という箇所が、心に響きました。祈っているときに、自分に言い聞かせていました。第二朗読の「キリストのゆえに、私はすべてを失いましたが、それらをちり芥とみなします」パウロの言葉が、良く分かりました。お説教では、この姦淫の女と、シモンの家に香油を持ってきた女と、イエス様のかけた言葉は違う。みな同じように赦されたというのではない」四旬節に自分の罪を見つめましょうと。四旬節第五主日

  • 四旬節第4主日

    放蕩息子のたとえで、一番心配しなければならないのはお兄さんの方です。こんなに頑張っているのに、認めてもらえない。自分の方がよほど立派だと考える。こういうところに格差や差別が生まれて、不幸の元になる。というのが神父様のお説教でした。そうか、放蕩息子がダメ人間なだけでなく、立派だと思っている人にも問題があるのかと気づきました。回心する余地があるかどうか・・・ですね。回心はどうすることか・・・それが今、私の問題です。四旬節第4主日

  • 四旬節第3主日

    神様はいつも私のすぐそばにいてくださる。「わたしはある」と言われたから。実を結ばない木にも、肥料をやり世話をして待ってくださる。私たちはそれを信じて実を結ばなくてはいけない。それがどんな実でも構わない。人と比べる必要はない。粗末だからと嘆く必要もない。精一杯自分の実を結ぶこと。教会の前の桜が咲き始めていました。お花見で賑わいそうです。四旬節第3主日

  • 四旬節

    恒例の四旬節黙想会です。今年のテーマは「元イエズス会総長ペドロ・アルベ神父の霊性」列福調査が始まりました。1938年に来日以来、およそ30年近く日本での宣教を生きられた宣教師です。『他者とともに』戦時中山口で1カ月間刑務所の入れられた。スパイ容疑だった。静寂、1人でいること、過酷出来でしい貧しさ、「私の魂を訪れる来客」との心の中での会話。広島原爆の体験野戦病院となった修練院『他者のために』(コンパッション)苦しみも喜びもともに分かち合うこと他者のためにある人→寛大に自分を差し出してゆく勇気キリストとともに成長してゆく『キリストとともに、キリストのために』キリストとの出会い、交わりとキリストへの自己奉献神のみ手の内にすべてを委ねるほど深い霊的な体験はない。祈り主よ、今や、すべてのものを新しいまなこで見る恵みをお与...四旬節

  • 四旬節第2主日

    ルカ9章28-36節ご変容の場面でした。神様はいつでも私たちに寄り添ってくださっているけれど、常に私たちがそれに気付けるわけではない。むしろわからない。私たちの日々は舞台の上のようで、一生懸命演じているがその後ろには舞台裏があり、そこは神様のおられるところで光に満ちている。その光は垣間見ることができる程度だ。確かに存在する。その光が私たちを照らし助けてくださる。神様が居られると感じられる、謙虚で澄んだ心で日々を過ごしたいものです。四旬節第2主日

  • 四旬節講話

    上野毛教会で四旬節の講話がありました。「家庭の霊性とカルメル」というテーマでした。現代の社会の問題をカルメル会の霊性の面に関連づけ手のお話でした。「アビラの聖テレジアと十字架の聖ヨハネは霊的成長を、愛の成長として理解していた。自然的愛が浄化され、神の愛と一致し、神の愛へ変容されていくことが、完徳とされる」アビラの聖テレジアと十字架のヨハネについてもう少し知りたいと思いました。カルメル会では黙想会がよく行われているようです。今から馴染むのは難しいかなと思いましたが・・・四旬節講話

  • 灰の水曜日

    灰の水曜日です。近くの教会のお昼のミサで、神父様から灰をかけていただきました。ここの神父様は額に十字ではなく、頭の上に撒きました。「ひそかに祈るひそかに断食をする。それだけではいけません。あなた方は困っている人に今すぐ目を向け、行動に移しましょう。」神父様のお説教です。所属教会の神父様は、「目の中の丸太をとるためには深い回心が必要で、涙があふれるほどに回心をすると丸太は浮き上がります。そして取り除かれるのです。」とこの季節に、深い祈りのなかで、自分の信仰を見つめたいと思います。灰の水曜日

  • 佐藤優

    質問形式の授業なのだそうです。佐藤氏の著作は、いつも煙に巻かれるようで、分かったのか分からないのか分からないのですが、読んでいるときは面白いです。今回は具体的に面白かったです。後半の「バチカンの世界戦力」「救済のシステム」「ムスリムの自爆テロはいかにして生まれたのか」「アラブの春とIS」「なぜ日本人は憲法九錠を捨てられないのか」など興味深く読みました。佐藤優

  • 叙階式

    助祭叙階式がありました。聖歌隊の数が足りないということで、応援に行きました。主任神父様がとても人間味あふれるかたで・・・午前中の練習から参加しました。菊池功大司教様は、ご自分で車を運転して来られました。心のこもった叙階式でした。私たちも心を込めて歌いました。教会と助祭さんになられた方との交流も温かく、みなさんの喜びが伝わってきました。新たな人生を歩むというのはどんなことかと思いをめぐらしました。司祭に叙階される時もご一緒したいですとお伝えしました。叙階式

  • 魂の遍歴

    井上嘉浩死刑囚についての本です。16歳という若さで側近にまで上り詰めた過程が書かれていました。少年のころからスピリチュアルなものに関心を持ち極めてゆきます。良くある純粋な少年の魂が、出会ったものの方向がゆがんでいたために日本中を不幸にします。数々の事件にかかわり、26歳で逮捕され、48歳で死刑執行される。人間の歪み、社会の歪み、日本の歪み。そういう中で私たちは生きているのだと改めて思いました。魂の遍歴

  • 科学者はなぜ神を信じるのか

    筆者は東京大司教区終身助祭の方だそうです。ノーベル賞を受賞した小柴さんとお仕事をしたそうで学者さんです。コペルニクス・ガリレオ・ニュートン・アインシュタイン苦手な物理学の本を最後まで読めたのは、文章が分かりやすかったからかもしれません。宇宙の出来初めの話も面白かったです助祭さんが妻帯者なのを初めて知りました。科学者はなぜ神を信じるのか

  • 写真集

    聖母マリアの絵がたくさんあります。時代を追って集められていて、素朴なものから、ラファエロも。聖母マリアがどんな人だったか、どのように思われたのか、奇跡やご出現も地図入りで。楽しめました。聖母マリアを認めないという人はいるでしょうが、嫌いという人はいないのでは?と思いましたが・・・写真集

  • 新年会

    いよいよイエス様が公的生活に入られる第一歩です。女性にも、普通の人のためのお話でした。当時の人々のざわめきが聞こえるようです。ミサの後、聖歌隊の新年会でした。ごちそうは手作りです。皆さん素晴らしいタレントをお持ちです。楽しい話でこれからの活動の期待が高まりました。終わって外に出たら、ちょうど英語ミサが終わったところでした。教会の庭は、朝方とは違った、弾むような雰囲気でした。新年会

  • 年間第2主日

    今日の「聖書と典礼」は、一瞬、鳥が並んでいると思ってしまいました。ペリカンがイエス様に祝福をいただいているなんて・・・背景の金色と青は、神の作られた宇宙とイエス様の神聖を現しているそうです。「イエス様が、まだ時は来ていませんと、おっしゃいましたね。ときはいつでしょう。ヨハネの洗礼を受けた時からです。この時はまだお友達とお母さんと知り合いの家の婚礼に来ておられ、普通の生活でした」神父様のお話は面白かったです。それから十字架の時があり、復活の時があり、天にあげられた時があるのですと。今、このとき、わたしはふさわしいときを過ごしているか・新しい年に向かって、わたしの時を意識したいと思いました。年間第2主日

  • 主の洗礼

    主の洗礼の日に、成人式のお祝いがありました。ミサの終わった後に続き、新成人は神父様から祈りと祝福を受けました。新成人が3人も居られて、若くて活気のある教会だと思いました。主日のミサだったので、みなさんに祝福され、緊張の中にも幸せそうでした。主の洗礼

  • 重い皮膚病患者の治癒  1月11日

    新しく勉強会が始まりました。今度は福音書ではなく、教皇様の回勅を分かち合います。自分の考えを持たなくてはならないので、難しい気がします。そのあと昼のミサに与りました。ルカ5章12-16全身に重い皮膚病を患っている人がいた。その人はイエスを見ると「主よ、お望みなら、わたしを清くすることがおできになります」と願った。イエスは手を差し伸べて、その人に触れ「わたしは望む、清くなれ」と、仰せになった。するとたちまち皮膚病は消えた。そのことでうわさが広まり、ほかにも病気を治してほしい人がたくさん来ました。「しかし、イエスは人里離れた所に退いて、祈っておられた。神父様の説教「イエス様は優しい方と印象があるでしょう。でも、いつもそうだったわけではないようです。病気を治してもらって人もいるし、直してもらえなかった人もいます。不公...重い皮膚病患者の治癒1月11日