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よしおさんのプロフィール

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港北区
出身
富山県

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ブログタイトル
老後に架ける橋
ブログURL
https://kj-yopimaru.com/
ブログ紹介文
人生100年なんてうそ。老後のない人生を目標に今を生きるためブログ。
更新頻度(1年)

34回 / 44日(平均5.4回/週)

ブログ村参加:2013/02/16

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ハンドル名
よしおさん
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老後に架ける橋
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34回 / 44日(平均5.4回/週)
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老後に架ける橋

よしおさんの新着記事

1件〜30件

  • 定年後の失敗

    僕が考える定年後の失敗とは、何かやりたい、と思いながら結局になにもしないで、時間だけが経ってしまうことです。僕は、このブログで伝えたいのは、人生100年時代なんてうそ。限りある人生を楽しんだ方が勝ち!という考えです。

  • もしも定年が70歳になったら

    週刊東洋経済、2020年10月17日号に『定年消滅』というショッキングなタイトルの特集がありました。ざくっと読みましたが、評論家の方たちはいろいろ分析されていましたが、個人的な体感では、企業側、従業員側、双方にとって、定年消滅または70歳定年というのは、あまりハッピーではないような気がします。

  • 定年後 健康診断

    昨日、アルバイト先の健康診断がありました。その場で分かるものとして血圧がありましたが、なんと最高188、最低98でした。えっ!?まじか!です。なんでこんな数値になったか?いままでも最高で140を超す年もありましたが、定年後は落ち着いて上で120台でした。

  • 定年後の生き方 生前遺品整理

    息子が、所有しているCDを大量に処分するというので、僕も便乗して約50枚、買取店の回収に出しました。こういう処分は、まずは物を処分することで、それによって発生する買取費用は、二の次です。大量となるとやはり専門の大手がいいと思い、ディスクユニオンに依頼しました。

  • 定年後 老害にはなりたくない

    老害とは、組織や社会で幅を利かせすぎて言動が疎まれる高齢者、あるいは、傍若無人な振る舞いによって若者に必要以上の負担や迷惑をかけている高齢者などを指す表現。だそうです。まあ、老害と呼びたくなる人は、周囲に全くいないということはないと思います。

  • 定年後 いつまで

    このブログが、定年後の生き方、働き方をテーマにしています。では、定年後とはいつまでいうのでしょうか?いろいろなとらえ方がありますが、個人的には、活動している間、と考えています。つまり、現役で会社員なり、公務員なりで働いて、一旦そこから退き、第二の人生を歩んでいる間を定年後、と僕は考えています。

  • 定年後 好きなこと発見

    定年後は、好きなことをやればいいよ、なんて簡単に言われます。割と好きなことが多く好奇心が旺盛な方だと思っている僕でも、定年後にブログのネタ探しをしていると、あれっ?俺ってこんなこと好きだったんだ、と意外なものに興味を感じることがあります。

  • 会社を辞めました

    在職中、多くの後輩たちが会社を辞めて行きました。妻は、大手の自動車メーカーに勤めていて、一般職の女性でも定年までいるのが普通の会社だったので、そんな僕が勤めている会社の状況を見て、おかしいよ、とよく言っていました。もしかして、おかしな会社だったのかもしれません。

  • 定年制度 メリットとデメリット

    国の方針や世の中の動きから考えて、遅かれ早かれ、定年制度は無くなる方向だと思います。多分、今後、5年10年で、サラリーマンの定年という言葉自体が古くなっているかもしれません。しかし、これはずっと働けるという意味ではありません。逆に企業が、従業員をチェックする目は厳しくなると思います。

  • 定年後 やめることから

    週刊誌の定年、老後ネタは、参考程度にしか見ません。時々、独善的な記事も目に付くからです。ただ、今週の週刊現代の『ひとりになったとき、人はここで失敗する』の第3部『残りの人生が一気に楽になる 65歳になったら、やめること』という特集は、自分が既にやっていることの裏を取れたように感じ。

  • 定年後 もう年だから

    定年後となれば、誰でも60歳は超えているはずです。僕のが子供の頃の1970年代なら、もうりっぱなおじいさん、おばあさん、隠居、引退、余生、老後、という認識でした。それは本人が望んだわけではなく、相対的に、日本の人口に占める60歳以上が数%の時代だったから、そう認識されていたと思います。

  • 定年後は自分本位がいい

    定年準備という名目で開催されるセミナーのテーマは「マネープラン」「ライフワーク」「趣味活動」「ボランティア」「健康」「夫婦関係」「生きがい」など、多彩なものだそうです。そして、講師は、これらのテーマを漏れなくバランスよく行うことがよい、などともっともらしく説明するようです。

  • 定年後のアルバイト

    僕は、大学生になった上京し、まず始めたことはアルバイト探しでした。時は、1977年。学生運動が華やかし頃から数年が経っていて、時代は落ち着きを取り戻し、ノンポリの学生が多かったと思います。アルバイトは、簡単に見つかりまし。僕が、最初のアルバイトを始めたのが、学生街の喫茶店。

  • 定年後 就職先を探して働く

    僕は、定年後も働いて、基本的には、身体が動く限り働きたいという希望を持っています。そこで、今回は僕の体験から、定年後の就職先を探して働くということを考えます。定年後も雇われて働くには、僕の経験からいうと、ただ一言『期待しないこと』これに尽きます。

  • 定年後 再雇用で嫌われること

    当事者や周りの社員、そして雇う側の企業にとっては、それぞれ思惑が違います。そして、再雇用で定年後も同じ職場で働く場合は、当の本人の仕事への取り組み方で、一緒に働く仲間とぎくしゃくすることも往々に出てきます。今日は、それについて考えたいと思います。

  • 定年後の学び 贅沢な時間

    実は、僕は40代の時にも違う合唱団に所属していましたが、そこもやはり60代以上の方が多かったものです。 40代の僕が若い方でしたが、結局、仕事の関係で退団してしまいました。つまり、50代までの現役世代は、なかなか趣味を楽しむ余裕がないのが現状です。

  • 定年後 仕事の評価

    定年後の再雇用で同じ仕事内容を継続しているにも関わらず、賃金を正社員の79%に下げられたことに対して、・正社員との処遇の差は不合理・労働契約法第20条に違反していると会社を訴えたのです。僕はその訴えた人たちと同じ状況の時だったので、その裁判の行方を注目していました。

  • 定年後 個人事業主に

    勤めていた会社を定年になって約1年経った2018年10月1日、僕は、個人事業主となりました。9月の中旬に所轄の税務署に行き、個人事業主として開業の届け出をしてきました。この時点で、月数千円程度の売上しかありませんでした。果たしてこれが“事業”と言えるのかどうかわかりません。

  • 定年後の就活

    こんにちは、よしおです。「定年後 再雇用の反乱」という項で、再雇用の2年目の契約で、僕の希望が叶えられませんでした。そこで結局、経済的な理由で、2年目の契約をすることにしました。しかし、しかし、一旦会社を辞めて飛び出したいという思いが芽生え

  • 定年後の資産について

    定年後の資産について考えるとき、多くの人は、まず貯金、そして金融商品のことを上げます。そして少し考えて、年金があったな、と思います。でも僕は、一番肝心な大切なものが忘れられがちかな、といつも感じています。

  • 定年後 再雇用の反乱

    定年後に再雇用で働くには、いろいろ問題がある、と以前このブログで書きました。それは言うなれば、当の本人、周囲の社員、雇う側の会社の利害の不一致なのです。特に僕のように定年前と同じ部署で同様の業務を引き継ぐときは、それが顕著に出ると思います。

  • 定年後 老後と余生

    現代でも、定年後退職して経済的に特に何もしなくても良い人がいます。 僕と同じ会社に勤めていた人にも何人かいます。 また身近なところでは、妻の父親が、定年というよりも早期退職で、58歳でその後一切働かなかったという人もいます。

  • 定年後の生活費 貯金

    こんにちは、よしおです。2019年6月に起きた「老後2000万円」。世間では金融庁が試算した、65歳から95歳まで夫婦で生活した場合、年金だけでは足りず、2,000万円が必要という報告して騒がしくなりました。しかも麻生財務大臣は、金融庁が試

  • 定年後 再雇用 問題点

    僕は、定年後1年10ヵ月間、再雇用の契約社員として勤務しました。契約期間は1年間で、その都度更新です。つまり僕は、1度だけ更新したことになります。そして、この期間、契約社員として働いた経験は、良かったと思います。

  • 定年後

    定年制については、いろんな考え方がありますが、個人的には定年制には賛成です。理由としては、ゴールが見えるからです。ゴールが見えることによって、逆算して現在の自分の状況を考え、そこからすべき行動がわかるからです。また、定年後に自由になれるという夢も抱けます。

  • 定年後 趣味

    こんにちは、よしおです。定年後の楽しみの一つとして趣味に打ち込めるというものがあります。実際、サラリーマン時代は、好きでやりたい趣味があったとしても仕事が忙しく、なんとか時間をやりくりしてやっていて、ああ、もっと時間があれば、と思ていた人は

  • 定年後 起業

    定年後の働き方として、3つの働き方に分けることができる。ひとつは、勤めていた会社を一旦定年退職して再度雇ってもらい再雇用で働くこと。次は、定年退職して別の場所で正社員またはアルバイトで働くこと。つまり再就職または転職。そして三つ目が、自分で事業を始める起業です。このなかで起業が一番難しそうだが。。。

  • 定年後 再就職

    高校、専門学校、大学を出て就職というと正社員になることを意味しています。アルバイトやパートに就いて就職したとはまず言いません。ただ、就職とは、字の如く職に就くことですので、雇われ方の形態は関係ないと思います。そう言う意味では、定年後の就職こそ、本来の職に就くという意味では、一番汎用性が高いのではないかと個人的に思います。

  • 定年後の生活

    僕は2017年9月末で定年を迎えることになりました。特に定年を迎えるからといって変わったことはありません。 考えてみれば、誰も僕が定年になることは気にしていません。それぞれの仕事で精一杯なのです。ただ、僕には少し変化が出ていました。僕の上司がやってきたのです。

  • 定年後の仕事

    5年ほど前から定年後の仕事について、こうしよう、ああしようと考えて実際に準備もしてきたのですが、うまく行かないものです。定年まで8ヵ月を切った時点で再雇用を希望することを上司に伝えました。しかし、その後も逡巡が続いているのは確かです。

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