プロフィールPROFILE

パグのチャッピさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

欠陥建築(欠陥住宅)バスターズは、建築士の探偵社です。欠陥建築や違法建築などの建築不動産の専門調査のみを行っています。専門機材を用いた建物調査はもちろん、探偵業として、設計士や建築会社の調査まで可能にしたサービスの提供が可能です。さらに建築士である専門家が、証拠資料の作成も行うので、相手方との示談や訴訟を有利にすすめることもできます。詳しくは<不動産探偵>http://arc-detective.jimdo.com まで

ブログタイトル
欠陥建築(欠陥住宅)バスターズ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/digni-dad
ブログ紹介文
建築士が探偵!本邦初のサービス 欠陥建築バスターズが欠陥住宅を撃退!訴訟用証拠資料作成もお任せ!
更新頻度(1年)

15回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2013/02/11

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、パグのチャッピさんの読者になりませんか?

ハンドル名
パグのチャッピさん
ブログタイトル
欠陥建築(欠陥住宅)バスターズ
更新頻度
15回 / 365日(平均0.3回/週)
読者になる
欠陥建築(欠陥住宅)バスターズ

パグのチャッピさんの新着記事

1件〜30件

  • なぜ家も土地も売れなくなったのか?

    皆さまのなかには、欠陥建築バスターズのブログを、もう何年も前から、読んでくださっている方がいると思います。欠陥建築バスターズは、5年以上前から、「2020年までに不動産は暴落する。」と予測してきました。その予測は、的中しました。不動産のサイトをご覧ください。中古一戸建ても、土地も、まぁそこそこの値段で売っています。しかし、これら、全くと言って良いほど、売れていません。『売れない不動産=ゼロ円の価値』誰も買ってくれない不動産です。このような現象は、まず別荘地から生じてきました。次に、地方都市へ波及してきました。今では、売れない不動産は、大都市部へと広がってきています。特に、別荘地の投げ売りは、後を絶たず、ついには、「別荘をタダでもらってほしい」という所有者もいるほどです。「いいえ、タダとは言わない。逆に売主から買...なぜ家も土地も売れなくなったのか?

  • クソまみれのタワマン狂想曲(最終楽章)

    2019年9月10月は、大型の台風が関東など東日本を襲いました。浸水被害で、トイレが使えなくなったタワーマンションがありましたが、どうしてしばらくトイレが使えなくなったのでしょうか?それは…『排管がクソで詰まっていたからなのです!』このような現象は、タワーマンションだけでなく、一般のマンションでも起こることです。タワーマンションに限らず、マンションというものは、上の階の排水が下の階へ流れるようになっています。もしも、3階より上の階の排水が詰まったとします。すると、3階より上の階からの排水は、一切流れなくなります。実は、浸水したタワーマンションは、川からの排水がタワーマンションの排管に逆流し、全ての階の排水が流せない状況でした。このような状況で、誰かが、排水を流すと、排管が詰まる可能性があります。特に、トイレの排...クソまみれのタワマン狂想曲(最終楽章)

  • クソまみれのタワマン狂想曲(第一楽章)

    欠陥建築バスターズは、タワーマンション建設に反対する立場です。もう5年も前から「タワーマンションは買うべき不動産ではない」と注意してきました。タワーマンションは、地震に強い耐震建築だと言っていますが、本当に、巨大地震に遭遇しても大丈夫なのでしょうか?ひょっとして倒壊するかもしれません。欠陥建築バスターズでは、巨大なタワーマンションが崩れる現象を、『バベルの塔』と表してきました。聖書に登場してくる『バベルの塔』が、そっくりなので、「タワマンは現代のバベルの塔だ!」と表現していました。すると、多くの方が、ブログやSNSなどで、欠陥建築バスターズが考えたキャッチコピーを広げて下さいました。また、タワーマンションは、政治がらみで建設されていることから、腐敗した日本の政治家・政党、そしてこれら政治家に政治献金をしているゼ...クソまみれのタワマン狂想曲(第一楽章)

  • 関西のしみったれ根性(もう別荘地は二束三文)

    先日のクリスマスでは、コンビニの前でケーキを売っていました。昔は、12月24日はケーキを定価で売るのですが、12月25日になると、どこでも値引きして売ります。関東では、12月25日のケーキは、50%~70%引きで売られます。しかし、関西では、『500円引き』が限度のようです…この相違は、関東人は”ロスカット”という考え方で商売するのに対し、関西人は”儲け主義”という考えで商売をするところにあります。その結果、関東では12月25日のケーキを100%売り切るのに対し、関西のケーキはほとんどが売れ残ります。売れない商品の価値は、0円です。このことを関西人は理解しているのでしょうか?先日、淡路島の別荘地を相場の3倍以上で売っている不動産屋がいました。欠陥建築バスターズが、「そんな値段では売れないですよ。」と言うと、この...関西のしみったれ根性(もう別荘地は二束三文)

  • 2020年日本発の世界大恐慌が起き、銀行も不動産屋も潰れる!!

    今現在、日本中で、新築一戸建て住宅が建築されています。しかし、全くと言って良いほど、新築一戸建て住宅は売れていません!売れない理由…金利が安いので、建築業者や不動産会社が、日本中に建売住宅を建築しているのです。ところが、アホ安倍内閣の進める”働き方改革”によって、労働者は家を買うお金がないのです。では、新築一戸建て住宅が売れないと、何が起こるのでしょうか?まず、建築業者と不動産会社が倒産します。その次は、何が起こるでしょうか?建築業者や不動産会社に、お金を貸している(融資)銀行が倒産します。その時期は、いつでしょうか?ズバリ!2020年に入り、経済がおかしくなります。東京オリンピックが開催される夏には、日本は、大不況の最中です。このあと、日本の不景気は、政界経済をゆるがし、日本発の世界恐慌がやってきます。2020年日本発の世界大恐慌が起き、銀行も不動産屋も潰れる!!

  • 2018年2019年に着工した建売住宅は、死んでも買いたくない!!

    経済に弱い安倍首相は、消費税増税(2019.10.1)を行いましたが、金利は低いままにしたせいで、現在、おかしな現象が起きています。「空き家が次々と解体され、その跡地に建売住宅が建築され続けています!」要は、金利が低いので、不動産業者や建築業者が、銀行から融資を受けて、空き家を買い取り、その家を解体し、建売住宅を建築しているわけです。ところが、一般の労働者は、アホ安倍内閣の進める”働き方改革”によって、残業がなくなり、収入が減り、とてもマイホームなど買える状況ではありません。そこで、不動産業者や建築業者は、できるだけ、安い建売住宅を建築することにしたのです。その結果、基礎の下に杭の存在しない建売住宅が量産されているのです。一時、横浜市のマンションの杭が支持層に達していないという問題が、世間を騒がしました。皆さん...2018年2019年に着工した建売住宅は、死んでも買いたくない!!

  • 別荘地にある放置されたゴミ別荘物件に注意

    ある別荘の土地が売られていました。売主は40年前に、この物件を購入しました。ちょうど近くに海があるので、別荘ライフが楽しめます。売主は土地に家を建てて、別荘として使っていました。しかし、高齢になってきて、次第に、別荘を使わなくなりました。長年、放置されて、敷地内は草が生い茂る、木々は伸び放題、荒れています。草の除草、木々の伐採だけでも、費用がかかる物件です。あまりにも木々がすごいので、土地の中までよく見えませんでした。しかし、よーく中を覗き込んで見ると、中に、ゴミが投げ込まれていました…長年、管理しないで放置された物件というのは、やっぱり不法投棄されますね。周囲も別荘地なのですが、みんな木々が伸びています。伸びた木々によって、周囲は日陰になっていて、日当たりが悪いです。そして道路には、落ち葉が大量に落ちていまし...別荘地にある放置されたゴミ別荘物件に注意

  • 不動産は、売れた値段が正しい価格→評価額は高すぎる値段

    不動産が売れないです。売れない状況については、不動産のサイトをご覧になるとわかると思います。全く売れないので、同じ物件(新築・中古・土地)が、いつまでも掲載されています。「相変わらず、この家、売れないな」「この物件、3年前から売り出してるが、まだ売れない」そんな状況です。不動産業界には、誰も買わない物件たちであふれています…戦後、昭和の高度成長期には、『家を買って一人前だ!』という思想がありました。若者たちは家を買う目標を持ち、無理してでも家を買ったものです。その時代には、『家(不動産)は資産』だと考えられていました。一般的に資産というのは、預貯金であったり、株式であったり、金地金であったり、これらが資産と呼びます。当時は、資産のなかに、不動産も入っていたのです。1軒家であれば、その資産価値は、平均3,000万...不動産は、売れた値段が正しい価格→評価額は高すぎる値段

  • 新築一戸建てが売れないので、工事を中断して、いつまでも建築中にする施工業者

    神戸市内で、築年数が40年以上もある家が、解体されて更地になりました。しばらく更地のままでした。それから3カ月ほど経ったら、土地整備の工事を始めました。でも、毎日工事をしないんです。1週間のうち、1日か、2日だけ来て、ユンボでならしていました。工事しない日は、ユンボは土地内の置いたままでした。そのうち、家が建つための、基礎工事などに入っていきました。しかしこの基礎工事後、次の工事になかなか進まず、随分、放置されていました。3ケ月間もの間、基礎だけの状態でした。施工業者が倒産したのか?工事が放り出されているので、そう思ったのですが、違いました。しばらくしたら、また工事が進んでいきました。しかし、ちゃっちゃと工事するのではなく、国会の牛歩戦術のように、わざと時間を稼ぎ、ちんたらと少しずつ工事を進めていくのです。着工...新築一戸建てが売れないので、工事を中断して、いつまでも建築中にする施工業者

  • 今、建売住宅がめっちゃ怪しい!!

    誰から依頼されたわけではないのですが…欠陥建築バスターズでは、日本各地の建売住宅の建築現場を抜き打ち的に調査しています。本日は、その調査で明らかになってきた、恐るべき新築の建売住宅の実態に迫ります。2018年~2019年にかけて建築された新築建売住宅では、そのコストを安く抑えるために、地盤調査も、土地改良で行う杭入れもしない住宅が、非常に多く確認されました。おそらく、このような安全性において「???」と言える建売住宅であっても、不動産屋は「ちゃんと地盤調査も行い、杭も入れてあります。」と嘘の説明をして、販売するのだろうと思われます。欠陥建築バスターズが、抜き打ちで建築現場をチェックしているとも知らず、施工業者は、随分、大胆な粗い工事をしています。はっきり申しまして、2018年~2019年に建築された建売住宅には...今、建売住宅がめっちゃ怪しい!!

  • 台風被害は”家”が悪いんじゃない、土地が悪いんだ!!

    2018年、2019年と、2年連続して大きな台風がきました。そして多くの家が被災しました。地球温暖化の影響で、これからは毎年、風速60m以上の超大型台風がやってくるでしょう。風速60mの風の中では、鉄骨造の建物だって、歪んでしまいます。木造の建物の屋根が飛んだり、瓦が飛んだりするのは当たり前のことで、木造の建物は、風圧で倒壊してもおかしくありません。そもそも、木造の建物は、超巨大台風に耐えられるほど強くありません。立地条件によっては、強風で破壊されても不思議ではありません。2018年、2019年に、壊れた家を調査してみると、建物の構造にはこれと言って欠陥はありませんでした。しかし、なかには、”大工の仕事の粗さ”が災いして、破壊された家もありました。→とは言っても、その数は、わずかです。つまり、台風によって家が罹...台風被害は”家”が悪いんじゃない、土地が悪いんだ!!

  • 建材メーカーや建材メーカーに協力する建築士のスパイ行為

    皆さんは、スパイがどのような活動をするのかご存じでしょうか?スパイは他人や企業の秘密を探るだけではありません。情報の操作を行うプロでもあります。我々、欠陥建築バスターズに対しても、建材メーカーや、その手下の建築士が、様々なスパイ行為をしかけてきています。特に、発泡ウレタン断熱材によって、白いクロスが黄色に変色するトラブルに関しては、欠陥建築バスターズに対するスパイ行為が絶えません。欠陥建築バスターズが解明した、クロスの黄変のメカニズムの秘密を探ろうと、メーカーや工務店、設計事務所等が、我々に接触をしてきて、情報を聞き出そうとしています。しかし、欠陥建築バスターズは、怪しい人物や企業には、断固、一切、情報を公開していません。すると、スパイたちは焦り、今では、世間の人たちを騙そうとする手段に代えて、様々な間違った情...建材メーカーや建材メーカーに協力する建築士のスパイ行為

  • メーカーのスパイ行為が多発!悪意ある間違った情報流布にご注意!!

    最近は、強烈に不動産が売れません。新築も、たくさん売れ残っています。建てた家が売れないと、企業にとって債務だけが残ります。利益がなくなり、企業は生き残りをかけて、どこも必死になっています。メーカーなどが、生き残りをかけて、必死に情報操作しようとしています。メーカーが建築士などを使い、ホームページやブログやSNSなどで、自分たちに有利な情報を流しています。そしてメーカー側は、自分たちに不利な情報は、自分たちの責任ではない、他の企業(機関)の責任にするような内容にして、わざと流布しています。例えば、「クロスのシミ(黄色変)が起こるのは、建材のクロスや合板が原因だ」など、間違った、全く関係のない建材がやり玉にあげられています。たくさんの間違った情報が、溢れかえっています。世間に情報を混乱させる、攪乱させることが目的の...メーカーのスパイ行為が多発!悪意ある間違った情報流布にご注意!!

  • クロスが黄色くなる責任は誰にあるのか?

    欠陥建築バスターズは、新たに、クロスが黄色する事例を見てきました。明らかに、7年ほど前(2012年)に、確認した黄色の事例とは異なる様相を示していました。その理由は、発泡ウレタンメーカーにおいて、触媒等の添加物を変えてきたからだと思われます。しかし、発泡ウレタンは、化学反応を利用した製品であるので、クロスの黄色を完全に防ぐことは不可能であろうと思われます。このようなことを論じると、一般の方たちは、発泡ウレタンが欠陥であると考えがちですが、欠陥建築バスターズは、欠陥であるとは考えていません。これは、発泡ウレタンという化学物質の特性を知らない大工や設計士が、何も考えず、施工したことが原因と考えられます。発泡ウレタンという材料は、工場の断熱や、倉庫の断熱においては、向いていると考えられます。価格が安い上に、抜群に性能...クロスが黄色くなる責任は誰にあるのか?

  • 新築一戸建てが売れない→新築年月日を偽る不動産屋

    最近、街でよく見かける光景が、新築一戸建ての建築中の様子です。2019年10月1日から消費税が増税されますので、新築がどんどん建築されています。しかし、新しく住宅を建築しても、売れないのです。前回の増税(2014年4月)には、新築住宅は多く売れました。ところが、今回は、売れません。完成したピカピカのきれいな新築一戸建てが、いつまでも『売り出し中』の現象です。3か月、半年…と経過しても、まだ売れません。そのうち、『売り出し中』であることを宣伝している、不動産屋の『のり旗』が、古びて、破けてきています。雨風にさらされ、紫外線にも当たり続けた『のぼり旗』が、長い間、売れなかったことを表わしています。さらに、車庫には、誰かが勝手に車を入れたのか、車庫の白いコンクリートには黒いタイヤの痕が付いてしまっています。外壁も、わ...新築一戸建てが売れない→新築年月日を偽る不動産屋

  • 『地震で倒壊する木造家屋よサラバ!…軽量鉄骨住宅の時代!』

    『災害で死にたい人は、木造住宅に住みなさい!』ヤッパリ…『木造住宅は危険な家と言わざるを得ません。』『耐震住宅であっても、信用してはいけません。』その証拠に…『熊本地震では、建てたばかりの耐震住宅が倒壊しました。』では…『どんな家に住めば安心でしょうか?』ズバリ…『軽量鉄骨住宅です!』労働者には…『手が出ない価格ですが、”ヘーベルハウス”等は災害に強い優良住宅です。』ヘーベルハウスは…『インチキインスペクターが、盛んに貶していましたが、あんなの全部ウソです。』そう言えば…『あの方は、何処にお隠れになったのでしょうか??』日本人はヘーベルに住もう!『企業相談、交渉』→『欠陥建築バスターズ』『一般の無料相談』→『欠陥建築バスターズ』『地震で倒壊する木造家屋よサラバ!…軽量鉄骨住宅の時代!』

  • 『5000円で可能な建物簡易調査が大好評です!!』

    『メールを使った通信制の建物調査を本邦初めて開始致しました。』若い皆さんは…『家をローンで買って、毎日お金が無くて、アップアップしている様です。』そんな…『お金の無い、若い皆さんでも建物調査が可能な様に、バスターズが新しいサービスを開始致しました。』たった…『5000円で貴方の家の診断が出来ます!』この…『サービスを皆さんが受けるには、まず、バスターズに料金を先払いして下さい。』次に…『メールに問題箇所の写真を自ら撮影して、メールに添付して送ってください。』後は…『バスターズより、解析結果をお知らせします。』『企業相談、交渉』→『欠陥建築バスターズのHP』『一般の無料相談』→『欠陥建築バスターズのHP』『5000円で可能な建物簡易調査が大好評です!!』

  • 『発泡ウレタン断熱材は使用しないのが一番良い!!』

    『発泡ウレタン断熱材を住宅に使うのは適当でない!』昔は…『家の断熱に、発泡ウレタン断熱材なんて、使いませんでした。』『ですから、何も問題は発生しませんでした。』ところが…『発泡ウレタン断熱材を使う様になってから、家の白いクロスが黄ばんだり、茶色く変色する現象が起きる様になりました。』『これ、化学物質が家の中に出て来ているんです。ガスになって出て来ますから、知らない内に住人も吸い込んで居ます。恐いですね!』この化学物質を…『出さない様にする事は、残念ながら今の技術では出来ません。』では…『何故、大工は発泡ウレタンを使いたがるのでしょうか?』『それは、工事が簡単で、馬鹿でもチョンでも出来るし、コストが安いからです。』『つまり、発泡ウレタン断熱材を採用する大工にも問題があるんです。』更に…『最近では、発泡ウレタン断熱...『発泡ウレタン断熱材は使用しないのが一番良い!!』

  • 『日本の便所は狭過ぎる!…広い便所こそ新しい住宅の息吹』

    『便所が狭過ぎて、お掃除も大変ではありませんか?』皆さんの家の…『便所の広さは何れくらいでしょうか??』一般的標準は…『畳1畳分の広さです。』『メーターモジュールだと、もう少し大きいです。』でも…『この大きさでも、便所の掃除は大変です!』『お年寄りや身体障害者が居た場合には、介添えの方が苦労します。』そこで…『バスターズが提唱する、新しい時代の便所の広さは正方形の室内で、畳2畳の広さです。』この大きさなら…『車椅子にも対応できます。(理想的にはもう少し大きい方が良い。)』また…『便所掃除も極めて楽になります。』更に…『広くなった便所の室内には、写真や絵を飾っては如何でしょうか。』『今迄、家の隅っこに追いやられて居た便所に、明るい楽しいイメージを持たせる事で、家全体の雰囲気が華やかに変わります。』バスターズは日本...『日本の便所は狭過ぎる!…広い便所こそ新しい住宅の息吹』

  • 『最近の若い夫婦はカネにセコイ!…家なんか買うからだ!』

    『マイホームなんてサラリーマンには必要無い玩具!』最近…『バスターズに相談して来る若い夫婦は二言目にはお金が無いと言います。』だったら…『家なんか買うな!!』何度も何度も…『バスターズが皆さんに言ってる様に、建築は金持ちの道楽なんです!』別に…『サラリーマンがローンで家を建てても、我々建築家は、ちっとも嬉しくありません。』むしろ…『施主の行く末を心配するだけです。』『これから日本には、誰も経験した事の無い大不況や大変な事件が起きます。』そんな時に…『ローンを抱えたサラリーマンが、一番困った事になります。』サラリーマンは借家に住み、気楽に働きましょう!『企業相談、交渉』→『欠陥建築バスターズのHP』『一般の無料相談』→『欠陥建築バスターズのHP』『最近の若い夫婦はカネにセコイ!…家なんか買うからだ!』

  • 『バスターズ”メール解析サービス”が大好評…5000円のみ!』

    『インターネットをフルに利用したバスターズの新サービス!』バスターズは…『日本一安い調査代金で、日本一高度な調査が出来る、国内唯一の民間建築調査会社です。』今迄…『訪問しての建物調査は、たった3万5千円でしたが(交通費は除く)、何と!!5000円で可能な建物調査を開始しました。』詳しくは…『欠陥建築バスターズで検索して、HPをご覧下さいませ。』最近…『インチキインスペクターが、一時間いくらで調査をすると言って勧誘をしているそうです。』『この業者に疑問を感じて、キャンセルしたら、違約金1万円を請求された被害も出て居ます。』インチキインスペクターは…『すぐに詐欺行為で逮捕されますので、警察に通報してください。』業界最安値に挑戦!!バスターズの闘いは続く!『企業相談、交渉』→『欠陥建築バスターズのHP』『一般の無料相...『バスターズ”メール解析サービス”が大好評…5000円のみ!』

  • 『不動産屋リフォーム中古住宅を買うのは慎重に行なえ!』

    『不動産屋は建物の構造を知らず、平気で柱も切断する!』ある不動産屋が…『TV番組に登場し、空き屋だった家を、所有者から買い取り、表面だけ綺麗にして格安住宅として売って居たそうです。』私は…『直接、この下らない番組を見て居ないのですが、この不動産屋は、平気で一階の柱(二階を支えて居る)を切断していたと聞きます。』こう言う…『とんでもない改造は、よく、無学な大工が行なって居ます。』『一階の柱を取り払う為に、二階部分の柱の荷重を、他の一階の2本の柱に、後から加えた梁をもって分散するものです。』これは…『耐震上、極めて危険な行為です。』『普通、梁は一階の柱の上に載せる様にかけます。所が、後から梁をかける場合、この様な安全な載せ方は不可能です。』『これから撤去する一階の柱以外の一階部分の他の柱2本の柱の上部に、欠き込みを...『不動産屋リフォーム中古住宅を買うのは慎重に行なえ!』

  • 『ネットの世界にはびこる大馬鹿者達!…馬鹿は常識を学べ!』

    『クレイマーもインチキインスペクターも、ネット社会が産んだ馬鹿者!』何故…『ネットの社会では、クレイマーや、他人を誹謗中傷する馬鹿が多いと思いますか?』その答え…『誰からも相手にされないからです。』彼らは…『被害者のフリをして居ますが、実は立派な犯罪者であり、加害者なのです。』『世の中の鼻つまみ者に過ぎません。』この様な…『世間の鼻つまみ者どもが、ネットの世界で悪臭を放って居るのです。』善良な人は、鼻つまみ者どもを、白日のもとに曝してやろう!『企業相談、交渉』→『欠陥建築バスターズのHP』『一般の無料相談』→『欠陥建築バスターズのHP』『ネットの世界にはびこる大馬鹿者達!…馬鹿は常識を学べ!』

  • 『本物の欠陥建築なんて存在するのか??…怪しいものだ!』

    『以前から教えて居る様に、欠陥と不具合は異なる!』ネットで…『欠陥!欠陥!と騒ぐ奴は、精神異常を疑う者が多いです。』バスターズに…『問い合わせをして来て、もの凄い欠陥だから見に来てくれと、こう言う異常者は言います。』ところが…『家を見てみると、どこにも欠陥なんて見つからない!』『欠陥はないけれど、家の中が雑然としていて、その方が気になります。』『玄関には脱いだ靴が、散らかって居るし、洗濯物が放ったらかしにしてある感じです。』こう言う異常者は…『ローンがキツいから、少しでも大工からカネをせびりたいと言います。』これ…『ユスリ!タカリ!と言って立派な犯罪です。』欠陥!欠陥!と騒ぐ前に…家の中を片付けて、真面目に働きなさい!!『企業相談、交渉』→『欠陥建築バスターズのHP』『一般の無料相談』→『欠陥建築バスターズのH『本物の欠陥建築なんて存在するのか??…怪しいものだ!』

  • 『弁護士何て法律の代書屋! 或は法律の便利屋!!』

    『弁護士如きに、欠陥建築相談をしてはならない!』弁護士は…『最近は易しくなった司法試験に合格していますから、我々よりは法律に詳しいです。』しかし…『この世の中、法律みたいな飯事(ままごと)で解決出来る問題は、極めて希であります。』そんな…『法律畑で、飯事(ままごと)しか勉強して来なかった、お嬢さん、お坊ちゃんに、欠陥建築みたいなゴツい問題は解決出来ません。』皆さん…『弁護士に相談すれば、何でも解決すると勘違いしていますが、欠陥建築裁判の99%は完全な原告敗訴なのです。』『それが現実であり、常識なのです。』では…『何故、弁護士は建築の素人なのに、欠陥建築問題にシャシャリ出るのでしょうか?』その理由は…『能力の無い、お坊ちゃん弁護士や、お嬢ちゃん弁護士には仕事が無いからです!』仕事の無い弁護士は、事務所なんか畳んで...『弁護士何て法律の代書屋!或は法律の便利屋!!』

カテゴリー一覧
商用