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マンチェスター・ユナイテッドファンではありますが、アーセナル、チェルシー、トッテナム、リヴァプール、エヴァートン、ウルヴスなどなど何でも見てしまう雑食系プレミアリーグファンがつらつら語る緩めのブログです。現地メディアの最新記事情報、スタジアム探訪、試合の観戦記など。

ブログタイトル
偏愛的プレミアリーグ見聞録
ブログURL
https://premier-league.net/
ブログ紹介文
選手、スタジアム、観戦記から英国文化まで、イングランド・プレミアリーグの最新情報ブログです!
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508回 / 237日(平均15.0回/週)

ブログ村参加:2013/01/15

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makotoさんの新着記事

1件〜30件

  • プレミアリーグの登録リストからも除外…メスト・エジルは夏までアーセナルに残るのか?

    マンチェスター・ユナイテッドはアウェイのパリ戦を1-2で勝ち、チェルシーはセヴィージャにスコアレスドロー。今週からチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグが開幕し、プレミアリーグからは7チームが欧州の頂点をめざします。CLグループステージ第1節の2日めは、アヤックスVSリヴァプールと、マンチェスター・シティVSポルト。ヨーロッパリーグの初戦はトッテナムVSリンツ、レスターVSゾリャ、ラピッド・ウィー

  • 87分、ラシュフォード!終盤の速攻が冴えたマンチェスター・ユナイテッドが、またもパリを撃破!

    チャンピオンズリーグ2018-19シーズンのラウンド16では、オールド・トラフォードで0-2と敗れながら、パルク・デ・プランスのセカンドレグで1-3。マンチェスター・ユナイテッドが、大逆転でベスト8進出を果たした思い出の地に戻ってきました。パリ・サンジェルマンの3トップは、ディ・マリア、ムバッペ、ネイマール。マグワイアとバイリーを欠いたスールシャール監督は、5-3-2という守備的な布陣で迎え撃ちま

  • 3点リードからドローのスパーズ、劇的ゴールで4連勝のヴィラ…日曜日開催の「まさかの2試合」をチェック!

    プレミアリーグ5節は、予想外の決着となるゲームが続出。ビッグ6で3ポイントをゲットしたのは、マンチェスター勢のみでした。土曜日のマージーサイドダービーは、ファン・ダイクを失ったリヴァプールが追加タイムの決勝ゴールを微妙なオフサイドで取り消され、2-2ドロー。アーセナルはマンチェスター・シティに競り負け、チェルシーはスタンフォード・ブリッジでサウサンプトンに3ゴールを許して1ポイントに終わりました。

  • 「フットボールは人生と同じ。すべての出来事に意味がある」復活を約束するファン・ダイクのメッセージ。

    大変なことが起こったのではないかという胸騒ぎが半分、すぐに立ち上がっていつもの場所に戻ってくれるはずという気分が半分。スローの映像で内側に突っ張った膝を見たとき、最悪のアクシデントを想像しました。プレミアリーグ5節、エヴァートンVSリヴァプールの開始6分。ボックス右に浮いたボールを追ったファン・ダイクに対するピックフォードのチャージは過剰で、カニばさみになった足を抜けなかったCBは宙に浮いて転倒し

  • 【Chelsea×Saints】ヴェルナーの2発からミス連発…チェルシーは今季2度めの3失点ドロー!

    プレミアリーグ4節のクリスタル・パレス戦は、ズマとチルウェルのゴールの後、ジョルジーニョが2つのペナルティを決めて4-0圧勝。夏にビッグディールを連発したチェルシーがようやく波に乗り、サウサンプトンにも順当勝ちすると思ったのですが…。本拠地スタンフォード・ブリッジで2点を先行しながら、勝ち点3に辿り着けなかった痛恨のゲームを振り返りましょう。 エドゥアール・メンディとチアゴ・シウヴァを使えないラン

  • 【Newcastle×MAN.UTD】ラスト4分からの爆発!猛攻マン・ユナイテッドがようやく快勝!

    開始2分に、ルーク・ショーのオウンゴールで先制されたときは、嫌な予感が漂いました。プレミアリーグ5節、ニューカッスルVSマンチェスター・ユナイテッド。8月17日のヨーロッパリーグ準決勝でセヴィージャに敗れた後、5週間しかブレイクタイムがなかったチームは、未だコンディションが上がっていないように見えます。マルシアルのサスペンデッドで、ベストメンバーが組めないスールシャール監督は、ダニエル・ジェームズ

  • 【MAN.CITY×Arsenal】両者とも守備力が向上。接戦を制したのはアグエロ復活のマン・シティ!

    ホームのマンチェスター・シティはデブライネ欠場、アグエロ復活。アウェイのアーセナルは、期待のトーマス・パーティーがベンチスタートです。プレミアリーグ5節のビッグ6対決。1勝1分1敗と出遅れたマン・シティが圧倒するのか、3勝1敗と順調スタートのガナーズが意地を見せるのか。昨季プレミアリーグでは、ペップのチームが3-0を2本揃えてダブルを決めており、アルテタ監督がどんな工夫をしてくるのかが最注目ポイン

  • 【Everton×Liverpool】劇的なゴールシーンはオフサイド…リードを守れなかったリヴァプールは悔しいドロー!

    プレミアリーグ5節、注目のマージーサイドダービー。開幕4連勝でプレミアリーグ首位のトフィーズが主導権を握るのか、レッズがハイラインをキープするのか。カルロ・アンチェロッティはリシャルリソン、カルヴァート=ルーウィン、ハメス・ロドリゲス、ドゥクレ、アランを揃えたベストメンバー。ユルゲン・クロップの11人に足りないのはアリソンだけです。昨季プレミアリーグ王者の中盤は、ファビーニョ、ヘンダーソン、チアゴ

  • 本日はマージーサイドダービー!「BBC」のユルゲン・クロップ就任5周年企画をチェック!

    「Doubters into believers」。この季節になると、「ユルゲン・クロップ監督のリヴァプール就任〇周年」と見出しに掲げた記事が、さまざまなメディアで展開されます。後にプレミアリーグとチャンピオンズリーグを制する名将がアンフィールドにやってきたのは、2015年10月8日。「疑念を抱く人々は、信じる人になってほしい」と語りかけたドイツ人指揮官は、初陣のトッテナム戦をスコアレスドローで終

  • 国内デッドラインデー速報!注目の即戦力はベンラーマ、ロドン、バトランド!

    10月16日は、第2のデッドラインデー。プレミアリーグと、イングランドフットボールリーグ(チャンピオンシップ、リーグ1、リーグ2)のクラブ間で選手の売買ができる最終日です。即戦力を獲得したのは、トッテナム、フラム、ウェストハム、クリスタル・パレスのロンドン勢。「BBC」がプレミアリーグカテゴリーのトップニュースとして配信しているのは、ハマーズに加わったアルジェリア代表FWサイード・べンラーマです。

  • マン・シティ戦は引いてカウンター⁉ アルテタ率いるアーセナルのスタッツ徹底検証!

    リヴァプールと戦ったコミュニティシールドを制し、プレミアリーグは3勝1敗。カラバオカップ3回戦でレスターを屠った後、4回戦では直前のプレミアリーグで敗れたリヴァプールを完封し、PK戦でリベンジを果たしています。アルテタ監督が初めて開幕から指揮を執る2020-21シーズンは、公式戦6勝1敗と素晴らしいスタートを切りました。インターナショナルマッチウィーク明けのプレミアリーグ5節は、ペップ・グアルディ

  • 昨シーズンから4mもUP!リヴァプールの極端なハイラインは、リスクか利益か⁉

    「Liverpool's high defensive line assessed ahead of Merseyside derby at Everton(エヴァートンとのマージーサイドダービーに先んじて、リヴァプールの高いディフェンスラインを評価する)」。プレミアリーグ4節のアストン・ヴィラ戦で7-2の大敗を喫したリヴァプールに対して、データ分析に長けた「スカイスポーツ」が警鐘を鳴ら

  • スペイン代表でまたもミス…⁉ どうした、ダヴィド・デ・ヘア!

    マンチェスター・ユナイテッドで誰が一番好きかと問われれば、間髪入れずにダヴィド・デ・ヘアと答えていました。2011年の夏にアトレティコ・マドリードから移籍したスペイン人GKは、9シーズンという長い時間をオールド・トラフォードのゴールマウスで過ごしてきた絶対的守護神。入団2年めの2012-13シーズンには最後のプレミアリーグ制覇に貢献し、PFA年間ベストイレブンに5回選出されています。プレミアリーグ

  • 賛否両論、沸騰中!フットボールに変化をもたらす「Project Big Picture」に対するそれぞれの見解。

    リヴァプールのオーナーであるフェンウェイグループが提案した「Project Big Picture」が、イングランド全土を巻き込む大論争となっています。現在20クラブのプレミアリーグを18に縮小し、自動昇格・降格は2クラブ。プレミアリーグ16位とチャンピオンシップの3~5位がプレーオフに参加し、3つめの枠を争うレギュレーションです。過密日程を緩和するという建前で、コミュニティシールドとリーグカップ

  • デブライネは大丈夫⁉負傷者続出&課題山積のペップは、好調アルテタに勝てるのか?

    8月開催のチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグは、想像以上に選手たちを消耗させたのでしょうか。プレミアリーグ2020-21シーズンの序盤戦のトピックスは、マンチェスター勢の出遅れです。1週遅く開幕を迎えたマンチェスター・ユナイテッドは、クリスタル・パレスに3-1で完敗した後、ブライトン戦はタイムアップ後のVARでPKゲットとドロー同然の2-3辛勝。4節のスパーズ戦は、2分という早い時間に先制点し

  • デブライネは大丈夫⁉負傷者続出&課題山積のペップは、好調アルテタに勝てるのか?

    8月開催のチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグは、想像以上に選手たちを消耗させたのでしょうか。プレミアリーグ2020-21シーズンの序盤戦のトピックスは、マンチェスター勢の出遅れです。1週遅く開幕を迎えたマンチェスター・ユナイテッドは、クリスタル・パレスに3-1で完敗した後、ブライトン戦はタイムアップ後のVARでPKゲットとドロー同然の2-3辛勝。4節のスパーズ戦は、2分という早い時間に先制点し

  • 「プレミアリーグで勝てると信じている」。アーセン・ヴェンゲルがアルテタ采配とクラブの補強を激賞!

    「When I speak about Arsenal it's still 'we, we, we, we'」。今でもアーセナルを語るときは「われわれ」といってしまう…。来週、71歳のバースデーを迎えるアーセン・ヴェンゲルさんの言葉です。ノースロンドンを離れて2年半が経った御大のインタビューが行われたのは、月曜日に開催された「スカイ」のVIP顧客向けのイベント会場で

  • 大英帝国勲章を受章したマーカス・ラシュフォードMBEに、さらなるゴール量産を期待しています!

    「Marcus Rashford MBE」。彼の名を正しく記すなら、先頃授与された大英帝国勲章を示す3文字を入れるべきでしょう。ボリス・ジョンソン首相が、イギリスの夏休み期間中の無料給食をストップすると発表したことに反対の意を表したマーカス・ラシュフォードは、慈善団体「FareShare UK」と連携し、2000万ポンドの寄付金を集めました。「僕の母は、最低賃金でフルタイムで働きながら、家族がテー

  • 「トップリーグは18クラブ」「EFLカップ廃止」…リヴァプール発の改革案にプレミアリーグは猛反対!

    プレミアリーグは18クラブ、コミュニティシールドとリーグカップは廃止、自動降格は2クラブでプレミアリーグ16位はプレーオフ参加、ビッグ6とエヴァートン。サウサンプトン、ウェストハムに特別ステータスを授与、EFLに対する2億5000万ポンドの即時補償…、プレミアリーグが得る将来の収益の25%をEFLにフィード。改革案の発案者はリヴァプールのオーナーのフェンウェイグループ。2017年に起案され、マンチ

  • 個性派揃いのドリブル&アシストランキング。常連を脅かすニューフェイスをピックアップ!

    プレミアリーグの楽しみのひとつとして、点取り屋たちが争う得点王レースがありますが、スタッツをチェックするのが大好きな私は、個性溢れるタレントが揃うアシスト王とドリブル王にも注目しています。昨季プレミアリーグのアシストランキングは、ティエリ・アンリと並ぶリーグレコードの20アシストを決めたデブライネがぶっちぎりのTOP。2位に入ったのは、DFとしてプレミアリーグ新記録となる13アシストを決めたトレン

  • ポチェッティーノ争奪戦はマンチェスターダービー⁉ 後手を引き続けたクラブに、積極的な改革を期待!

    リヴァプール、マンチェスター・シティ、アーセナル、チェルシーがスポーツディレクターを置いて戦略的な補強を進めているなかで、フットボールに関してプロフェッショナルとはいえないエド・ウッドワードCEOが仕切るマンチェスター・ユナイテッドは、トランスファーマーケットで後手に回り続けています。デヴィッド・モイーズは必要な選手を獲得してもらえず、ファン・ハール時代の補強で成功といえるのはルーク・ショーとマル

  • 不振のフィルミーノと脆弱な右サイド…リヴァプールの攻守の課題を解決するキーマンに注目!

    プレミアリーグ4節のアストン・ヴィラ戦で7-2の大敗を喫したリヴァプールにとって、悪夢を忘れることができるインターナショナルマッチウィークはありがたい時間でしょう。8日には、チャンピオンズリーグを戦うAリストを発表。アーセナルやマンチェスター・ユナイテッドが余剰戦力となったベテランを落としたのに対して、主力がきっちり収まっているのは、選手のダブつきを嫌うクロップ監督ならではです。 昨季プレミアリー

  • 現地メディアがデータを駆使して解説!「トーマス・パーティーがアーセナルにもたらす変化」

    タックル数39は今季プレミアリーグ最下位。シュート数30本は18位ですが、すぐ下にいるマンチェスター・ユナイテッドが3試合しか消化していないため、27本のWBAに次ぐワースト2ということになります。ハリー・ケインとモー・サラーがシュートを19本放っているのに対して、オーバメヤンとラカゼットは6本。プレミアリーグのさまざまなデータを紹介している「Who Scored」は、アーセナルの弱点について、こ

  • ガレス・ベイル、ハメス・ロドリゲス、カバーニ…ウィルシャー⁉ 今季はワールドクラスの巻き返しに注目!

    開幕のスパーズ戦からフル出場を果たし、プレミアリーグ4戦3ゴール2アシストでエヴァートンの首位快走を実現させたハメス・ロドリゲスを「完全復活!」と称賛するのは時期尚早でしょうか。2020-21シーズンの楽しみのひとつとして、欧州のトップクラブで出番を失ったワールドクラスの巻き返しストーリーがあります。「スカイスポーツ」の独占インタビューで選手の野望を問われて、「間違いなくプレミアリーグで勝つことだ

  • 締め切りまで1週間!プレミアリーグ参入が噂される下部リーグの逸材をチェック!

    プレミアリーグのトランスファーマーケットは10月5日に閉まりましたが、補強が足りなかったチームや余剰戦力を放出したかったチームには、チャンピオンシップのクラブと交渉するという道が残されています。こちらのデッドラインデーは10月16日。「スカイスポーツ」が、プレミアリーグのクラブから注目されている逸材と、下部リーグに貸し出される可能性がある選手を特集しています。まずは、ビッグクラブに引っ張られる可能

  • 地元メディアがワールドクラスの補強と自画自賛!躍進アストン・ヴィラの新戦力をチェック!

    「プレミアリーグで未だ無敗の2チーム」といわれたとき、多くの人が思い浮かべるのはリヴァプールとマンチェスター・シティでしょう。しかし、混戦模様の2020-21シーズンで無敗をキープしているのは、昨季までの2強でもビッグ6のライバルたちでもなく、エヴァートンとアストン・ヴィラです。 アラン、ドゥクレ、ハメス・ロドリゲス、ゴドフリー、ロビン・オルセンと弱点をカバーする補強を成功させたエヴァートンには、

  • 既に最後のプレイを終えたのか…メスト・エジルがELの登録メンバーから脱落!

    メスト・エジルがヨーロッパリーグに登録される25人から外れました。ホームグロウンの選手が8人、それ以外が17人までと規定された枠に対して、アーセナルの「自国以外」の選手は19人。はみ出したのは31歳のエジルと、32歳のソクラティス・パパスタソプーロスでした。プレミアリーグも、10月20日までに同じ枠組みで選手を登録する必要があります。アルテタ監督が国内と欧州で考え方を変えなければ、稀代のプレイメー

  • 1位はチェルシー、最下位は…⁉ プレミアリーグの補強費用総額ランキング!

    トーマス・パーティー、エディソン・カバーニ、アレックス・テレス、ベン・ゴドフリー、セオ・ウォルコット…。マンチェスター・ユナイテッドとアーセナルがデッドラインデーにビッグネームを引き入れ、プレミアリーグの夏のトランスファーマーケットは終わりを告げました。さっそく、「スカイスポーツ」がプレミアリーグの20クラブの収支をレポートしています。 コロナウイルスによるパンデミックの影響で、マッチデー収入を得

  • 「勝負するエリアは前だ」カルヴァート=ルーウィンの才能を引き出したアンチェロッティの慧眼。

    トッテナムとのアウェイ戦勝利で波に乗り、WBA、クリスタル・パレス、ブライトンを連破。エヴァートンが絶好調です。プレミアリーグ4節で単独首位に立ったマージーサイドのクラブが、最後に開幕4連勝を飾ったのは1969-70シーズン。51年前は、2位リーズに9ポイント差をつけて優勝を遂げていますが、アンチェロッティ監督は1994-95シーズン以来25年ぶりとなるプレミアリーグ制覇を実現できるでしょうか。気

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