鮎釣りと薔薇づくり
住所
玉村町
出身
渋川市
ハンドル名
海底人8823さん
ブログタイトル
鮎釣りと薔薇づくり
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mn882301
ブログ紹介文
第2の人生のライフワークは、鮎釣り、海釣り、渓流釣り三昧、あとちょっと薔薇づくりやってます。
自由文
魚野川をホームグラウンドとして週末は欠かさず釣行。でも腕前は永遠の初心者です。
更新頻度(1年)

50回 / 324日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2013/01/14

海底人8823さんの人気ランキング

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海底人8823さんのブログ記事

1件〜30件

  • 釣れないことに慣れてきた神通川

    01.09.17(火)本日の神通川は、曇天はいいとしても、強風に泣かされました。場所は、いつもの富山空港ではなく、新保大橋上流域。今回初めての場所で、深トロのような深瀬のような広いポイント。最初から言い訳ですが、風ボーボーの中竿操作が厳しいし、曇りのため目印が見えず、勘に頼る大体こんなもんか釣法。しばらくは、例によって釣れる気がしない感じ。そして、飽きた頃、手に「ゴリゴリ」という当たりがあり、風の中、慎重に引き寄せ、3㍍くらいのところで引抜き、成功。またしばらく音信不通。仕方なく、チャラい分流に場所を代え、反対向きに釣ると目印がハッキリと見えて嬉しい。ヘチを狙うと、やっぱり来ました。しかも大きい。浅いところでも大物掛ります。その後は、例によってバラシ連チャン。振り子抜きは、抜きすぎて上流まで吹っ飛んでドボン。結...釣れないことに慣れてきた神通川

  • 魚野川で大惨敗。

    01.09.13(金)きょうは魚野川。天気晴れ、気温も上がる予想、水位は減水傾向で平水より10センチ高、濁りなし、という問題のない、はずの日でした。でも、大惨敗になってしまいました。朝寒く水が冷たかったのは仕方ありません。これは時間とともに解決するはずでした。釣り人結構いますが、あまり釣れたところを見なかったような。釣り人その1・・「朝早い時間帯の方が釣れたよ、その後まったく釣れなくなった。」開始1時間で、ようやく1匹目写真がブレてるのはなぜ?釣り人その2・・「お宅(私)が1匹釣ったので近くに来たらやっと釣れたよ(笑)」しかし、その後は釣れない。川を歩き回ると、足がすべらずきちんと歩けます。これは、垢が飛んでる証拠です。要するに、垢飛びの場所が多く、残り垢狙いという私のもっとも不得意な釣りが必要ということです。...魚野川で大惨敗。

  • 神通川は、微妙。

    01.09.08(日)神通川2日目今日は、この場所で。朝は、深トロで泳がせで様子見。そんなに時間はかからず3匹釣れましたが、あまりはっきりしない当たりに嫌気がさし、下流の平瀬へ。かなり長い瀬ではあるが、ハミアトが多い割に、当たりはなかなか来ない。長い、長い平瀬を釣り下って、1匹しか釣れない。そして、どんどん歩き、一昨年良い思いをした瀬に到着。かなり急瀬になっており、オトリを入れると、すぐに強烈な当たりが・・川下にどんどん下ってしまってなかなか止められず。そして振り子抜きを実行。なんとか上流に〝ふわっと〟落としたが、ラインが切れて2匹とも消えて行った。先日の魚野川で同じ事があったような。ケチが付いたというのだろうか、その後そこではまったく掛らず。また歩き、今度は広~い深瀬でちょっと泳がせしたら、間違った感じで1匹...神通川は、微妙。

  • 魚野川、私でもッ抜け出来ました。

    01.09.05(木)最近の魚野川は釣れてるらしい。そのため、急遽魚野川へ。小出駅裏、青島橋は、混むこと必至のため、別エリアへ。到着8時、駐車エリアに誰もいない。いいのか。良くないのか?最初は、上流のトロで野鮎を捕ろうと思ったが、歩いて見ると、石は泥かぶりで釣れる気配なし。すぐに中州まで下がり、2本に分岐している左岸側の平瀬から開始。こう見えて真ん中は押しが強くて進めない。対岸には等間隔に釣り人が竿を出しているが、中州側からは、私ひとりの独壇場。しかし、対岸の左岸付近の川底はいい色してるが、中州側は何だか川色が緑色だったので、ちと不安。対岸の人達、結構頻繁に釣れている。こちら、しばらくは反応なし。小一時間経過すると、ようやく1匹目が掛るが、いきなりロケット発射。次は、空中分解。3回目にしてようやくタモへ。次は、...魚野川、私でもッ抜け出来ました。

  • 魚野川でも・・午後釣れない病

    01.08.31(土)今日は那珂川に行こうか、魚野川に行こうか、迷いましたが、天気が晴れマークの魚野川へ。小出に到着すると高水でちょい濁り。選定ミスかとも思いましたが到着しちゃったから仕方ない。今回は、滅多に釣ったことがない場所から始めます。最初は、釣れないと思ってヤナギで様子を見ると、開始早々2匹釣れる。久しぶりに中鮎で何故かホッとする。次も中くらいそしてイカリにチェンジすると、「ズドーン」と大鮎が掛る。次も良型なんかテンポ良く掛る。開始1時間で5匹。その後失速し、お昼までに6匹。思惑はッ抜けだけど、いやな予感がよぎる。・・午後は、冒険しようと下流の荒瀬へ。本来なら瀬にオモリを付けてぶっ込めば凄い当たりが来るはずだが、釣れない。足下の石が滑らない。垢なしと判断し、また上流域へ。釣り上がりながら、深瀬で中鮎1匹...魚野川でも・・午後釣れない病

  • 神通川で何てこと~?!

    01.8.26(月)~27(火)増水後の神通川に行って来ました。やや、笹濁り1日目お気に入りの富山空港前は、人がほとんど誰もいない貸し切り状態。朝7時から開始前回の上部トロ場は泥かぶりで反応なし。しかし、間違って1匹掛ると、大きい。その後反応なく下流部へ移動。大きい石が埋まっていて波立っているところにオトリを誘導すると、「ガツーン」と竿を持ってかれました。狙ったところで釣れるとは、自分の進歩を感じました。(笑)その後も、時々「ガツーン」が来るので最高に気持ちいいです。瀬肩から荒瀬寸前のところで3匹掛けましたが、そのうち2匹は振り子抜き、1匹はなぜかポトンと落ちました。結局午前中は9匹。みんな良型で、それなりに自分的には満足でした。・・調子に乗ってFBに載せたら、午後は墜落です。まったく釣れなくなりました。〝午後...神通川で何てこと~?!

  • それなりにそこそこ釣れた神流川

    01.08.24(土)きょうは、神流川へ単独釣行。こんな場所から始めると、なんと30分で5匹。その下流の瀬で2匹。朝1番はなんか釣れる気がします。そして、いつものことで、そのうち釣れなくなるだろうと思ったら、本当に止まった。そして下流へ釣り下る。下流域は人だらけ、歩いても歩いても、人がいる。人がいないところが竿抜けエリアと思っていたのにそんな場所見つからん。30分歩いて、ようやく人がいない瀬を発見。平瀬で竿を出すと、瞬殺で掛る。いきり立った鮎がいれば瞬殺、いなければ沈黙。ここでは3匹。午前の部ッ抜け達成です。鮎が大きいので、きょうはメガトルクで正解でした。お昼に戻る途中、歩いていると、対岸の釣師が手を振ってにこにこしてます。見たことない人です。すると、「釣れましたか?」と大きな声。私は「まぁまぁです。」「それは...それなりにそこそこ釣れた神流川

  • 上手な人は20以上釣れるらしい神流川

    01.08.17(土)いまの神流川は好調なようです。ある漁協関係者の話を聞くと、「いまはどこでも20匹以上釣れるよ、上手な人はね。」そうでない人は?と聞くと、「5匹くらいかな。」とのこと。他河川が増水で釣りが出来ない中、神流川は、平水で澄んでいます。困った時の神流川。朝、誰も釣ってないポイントは、鮎も油断してます。緩い瀬から開始5分で、3匹釣れちゃいました。最初は、チビしかし、次は、ひとまわり大きくなりそして次は、堂々たる大きさに「今日は、何匹釣れるんだろう」と思ってしまいますが、これまで何度裏切られたことか。このポイントでは、短時間に5匹釣って移動。次は、深瀬で。誰もいないので、鮎、油断している。すぐに掛る。しかし、大物が釣れたらしくなかなか上がって来ない。そしてロケット、失敗です。次も大きい。しかし、今度は...上手な人は20以上釣れるらしい神流川

  • 神通川の2日間

    (01.08.7~01.08.09)神通川釣行今年度第1回目前日に濁りが出たらしかったけど、とりあえず行って来ました。当日朝4時に出発小諸付近の朝焼けあまりに綺麗だったので撮っておきました。行く途中にある、話題性のある高原川で釣ってみようかと思い、オトリ屋探してやっと見つけたら、「売れ切れ」とは。川に降りてみると、笹濁り。綺麗な川を想像していただけにガッカリ。仕方なく神通川へ。川はやっぱり濁ってる。年券を購入して状況を聞くと、「今日は、厳しいけど竿を出すことは出来ます。」とのこと。微妙な回答をもらいお昼頃に富山空港前へ。やっぱり濁ってる。でも出来ないほどではない。せっかく来たので竿を出して見る。去年砂地になっていた上流部、今年は石が敷き詰められている。しかも、暑いので鮎がじゃんじゃん跳ねている。泳がせでしばらく...神通川の2日間

  • 歩いた、歩いた、神流川。

    01.08.01(金)今日は、涼を求めて神流川へ。暑い天気も、川に入れば全然快適。腰まで浸かれば最高に気持ちいいです。今回は、釣れるか釣れないかわからない場所へ移動を繰り返します。初めての場所は、ワクワクです。特に神流川は水が綺麗なので川景色を見るだけでも歩く価値ありです。番号のある地点から次の番号の地点まで、そしてそこからまた歩く。たまにはいいもんです。歩いて40分、いかにも釣れそうな深トロで泳がせ釣り開始。すぐに「ゴンゴン」と来た。しかしハズレる。そして10分後、「ゴンゴン」が来る。引抜き開始、弧を描いて飛ぶ2匹、タモに入る前に1匹になっていた。すぐにイカリバリを6.5号から7号に変更したが、その場では掛らず。そこから釣り下がるが、なかなかヒットせず、オトリの体力が心配に。〝いまどきは瀬がいい〟という情報を...歩いた、歩いた、神流川。

  • 予想に反して釣れちゃった魚野川

    01.07.27(土)今回は、ある情報筋からの情報で魚野川に行って来ました。とは言っても、解禁日に1匹しか釣れなかった川に行くのは覚悟がいります。流心がいいとのことで、いきなり瀬にオモリを付けてオトリを送り出す。すると、10分ほどして、小さい当たりが・・・掛った鮎はやっぱり小さい。こんなサイズかな、と思いきや、次は堂々たる鮎が掛る。この野鮎をオトリにすると、すぐに大きな手応えがあり、なかなか浮いて来ない。右往左往して下流によろよろ歩き、引抜きで仕留められました。なんかこの瀬の鮎達、縄張りを持ってる気がする。結構「ズドーン」と手応えが伝わって来ます。そして今回、荒瀬で暴れ回る鮎の引抜きが無理だと思い、思い切って振り子抜きをやってみたら・・・「出来ました。」進歩です。いままでの振り子抜きは手元でバウンドしてハリが外...予想に反して釣れちゃった魚野川

  • 困った時の神流川

    01.07.24(水)今日は神流川です。昨日の夕立の影響で増水が心配されたが、上流域は高水だが濁りなし。神流川は、意気込んで行くと釣れないので、気晴らしに行くくらいの気持ちで行きました。午前10時開始。(ガツガツしない釣りはこんな時間から)最初は、好きな平瀬。砂地が多く良い石があまり見当たらないので、対岸ギリギリを攻めると、なんとなく掛ったような。小ぶりなので、面白みに欠けるが贅沢は敵。次は、最初のより2センチ大きいか。ちょっとチッチャイので、下流の瀬へ移動。ここは、定番の瀬で何匹かは掛るはず。すると、ちょっとして明確な当たりがあり、十分な手応え。最近は那珂川で引抜きしてるので、大きいのが掛っても慌てなくなっていたので、難なく引抜き。大きい石のまわりにオトリを入れると、良型が掛ります。この辺はみんな良型です。お...困った時の神流川

  • またも撃沈の那珂川・・の支流の箒川

    01.07.21(日)最近ハマっている那珂川です。今回は気になっていた、黒羽地区に行って来ました。午前7時半、那珂橋から川を見ると、100人以上の鮎釣り人が整列してました。大会があるとは聞いてましたがこんな大規模な大会とは。そこから那珂川の調査を開始します。高岩大橋車で川まで降りられていい。ただ、増水中でもあり押しが強そう。次は永昌橋。川の近くには、那須ナンバーの車が6~7台あったので釣れるポイントでしょう。次は、湯殿大橋。あまり釣り人見えない。さて、さて、そろそろ釣り開始しなくては、と思い、とあるオトリ屋さんに行くと、「この辺は釣れないから、箒川がいいよ。」と教えてくれました。そして群馬から来た事を知ると、「利根川はどう?」と聞かれました。那珂川に来てもう何人にも聞かれましたが、「増水中です。」としか云えませ...またも撃沈の那珂川・・の支流の箒川

  • そうは甘くなかった那珂川

    01.07.17(水)前回那珂川で、数は揃わなかったけど本格的な鮎釣りが楽しめたので、再度挑戦。今回は相方同行。今回は、冒険して違うエリアを選択。しかし、現場に到着するとビックリ。ダイワマスターズの大会やってる。釣り人いっぱい。下調べが徹底しなかったからか、情報力不足を悔やみます。あきらめて違うエリアを探して到着したところが、八溝大橋。なんか穴場らしい。そこで話をした若者が小5時代から通っているお勧めのポイントとのこと。橋,上流域は、広い荒瀬と急瀬。釣れそうな雰囲気ムンムンです。私の大好きな川相でワクワクします。始めてしばらく反応なし。川の中央に立ち込んでる人、大物が掛り100㍍も釣り下がった。荒瀬の釣りは体力勝負。あの若者は荒瀬の真ん中で振り子抜き。羨ましい光景です。しかし、私は、どういうわけか釣れない。ハミ...そうは甘くなかった那珂川

  • 那珂川で『これぞ、鮎釣り』を体感。

    01.07.13(土)鮎釣り解禁以来、だんだん釣れなくなって憂鬱になって来ました。それでも懲りずに釣りに行っちゃいます。今日は、那珂川です。7時半に那珂川に到着。どこがいいか分からないので、あっちへウロウロ、こっちへウロウロ。そして、いつも行く場所に落ち着きます。保守的、挑戦意欲・冒険心・・なし。午前8時半、いつもの橋の上流域で開始。これもいつものポイント。対岸に渡って釣ってる人は結構釣れてる様子。こちら側の人、釣れていない。私も当然釣れない。2時間無反応で移動。今度は橋の下流域。押しの強い深瀬で、オモリが必需品。水中はこんな感じ私の対岸の人、私のすぐ下流を釣ってる人、バンバン釣れている。2人とも入れ掛かりで忙しそう。しかも、みんな大物みたいで竿は大きく曲がり、他人事ながら取り込みまでスリル満点。私は、というと...那珂川で『これぞ、鮎釣り』を体感。

  • こんなはずじゃぁなかった解禁魚野川

    01.07.10(水)待ちに待った魚野川解禁日。今年の魚野川は〝いい〟というのががもっぱらの評判でした。魚道を鮎がどんどん上がっている、ハミアトいっぱいある、群れ鮎が凄い。試し釣りは、増水後のコンディションなので多少の不調も仕方ないと思ってました。解禁日当日、午前6時半石打のオトリ屋に到着。川には、釣り人の数が半端なく、入る場所はなし。仕方なく、下流域へ車を走らせ、駐車場の広いポイントへ。天気はピーカン、申し分のない暑さ、これで釣れないわけがない・・とそのときは思った。8時頃から、緩い平瀬で釣り開始。ちょっとしてから1匹目掛かるも、身切れで空中分解。またちょっとしてから、小ぶりの鮎が掛かる。すぐに野鮎におとり交換。対岸のヘチにオトリを入れ、緊張して当たりを待つと、〝ギューン〟と来た。引き抜きも無事成功・・タモの...こんなはずじゃぁなかった解禁魚野川

  • あの『桂川』でッ抜け出来ず。

    01.06.29(土)今年10回目の鮎釣り釣行です。桂川に到着すると・・若干濁ってる。天気は曇り、少し寒かったのでレインマックスを着たら・・暑かった。オトリ屋さんの話では、「雨はたいして降ってないから、人為的な濁りだな。」とのこと。ともあれ、ひどい濁りではないので、平瀬で8:30に開始。さすが桂川、まわりに釣り人集まってる。しばらくして、いきなり「ゴツゴツゴン」と強烈な当たり。焦ったがなんとかゲット。1匹目から大きい。〝これぞ鮎釣り〟みたいな感想をひとりごと。続いても良型今年は小さい鮎ばかり釣っているので、別天地気分。その後も時々釣れるが、入れ掛かりはなし。7匹釣ったところで、その後〝うんともすんとも〟反応なくなる。もうこのあたりは釣り切っちゃったかなひとまずお昼。午後は、去年良かった上流部へ。しかし、上流部は...あの『桂川』でッ抜け出来ず。

  • 梅雨の合間はスイカ農家に変身。

    01.06.28(金)自宅から東西南北100㌔圏内の鮎釣り河川、はすべて不調。雨予想だったり、増水してたり、冷水病だったり、小ぶりな鮎しか釣れなかったり。そこで、きょうは、スイカ管理日として、畑のスイカを観察。先週まで1個しか実が出来ていなかったのに、今日、よ~く見るとチッチャイのが出来てる、出来てる。去年は9株で27個出来たので配るのが大変だったので、今年は4株にして見ました。でも、きょう数えたらもう16個も出来てしまってる。6月5日に出来た1個は、ソフトボール以上の大きさに。その他は、野球ボール、ピンポン球、落花生、くらいの大きさ。すべてのスイカに受粉日付と収穫日を記入したインデックスを細い支柱に貼り付け。16本の棒が立ちました。もちろん、受粉日はいい加減ですが・・受粉は、雄花の花粉を雌花にくっつけては見た...梅雨の合間はスイカ農家に変身。

  • やっぱり釣る人は釣る、神流川鮎釣り大会

    01.06.23(日)今日は、南甘漁協主催の清流神流川鮎釣り大会でした。参加者83名。一昨日、同じ神流川の別場所では釣れたので、余勢を駆って大会に挑んだ・・はずでした。しかし、鮎釣りは、ままならぬモノ、下流域に入ってサッパリ。まわりの人もサッパリなので仕方なく、小移動を繰り返します。1時間ほどして、深みで、小指ほどの鮎が掛りました。よーく確かめましたが、鮎です。どんなに小さくても、1匹にカウントされます。ただ、釣ったというより、間違って掛ったということは間違いありません。その後もサッパリ、お手上げ状態で降参しました。釣果は、込3匹(超小さな鮎1匹)下流域の人達の間では、「込3~4匹で決勝進出できるよ」という冗談も出るくらい厳しかったです。・・決勝進出は、込6匹までの30人。上流域では15匹も釣った人がいるとか。...やっぱり釣る人は釣る、神流川鮎釣り大会

  • いまどきの神流川

    01.06.21(金)今日は神流川、単独釣行。朝9時開始。場所は、渓流釣り場のようなエリア。泳がせで狭いポイントを狙うという、窮屈な釣りですが中くらいの鮎は掛ります。その後。下流へ歩く、歩く。渓流釣り場を歩くようで大きい石に登ったり、川の中を歩いたり、慎重に歩きます。かなり歩いて、開けた場所に到着、広い瀬が嬉しい。ここはある人から聞いて釣ろうと思ったところ。やっぱり情報は大事です。瀬を流すと結構当たりがあります。本日の最大の鮎バラシは相変わらず多い、なんとかしないと。お昼に戻るため、釣り上がるが、場所場所でヒット。このエリア、鮎多いか。やっとの事で車に戻ると、汗だくだく、ヘトヘトです。・・午後は、車を駐車した付近を釣りますが、釣果は急降下。たまにしか釣れません。だからと言って、午前中釣った場所に戻るのは・・無理...いまどきの神流川

  • 鮎釣り初心者が釣れないのも無理はなかった鬼怒川

    01.06.17(月)今年の海釣りで知り合いになったNさんと鮎釣りへ。海釣りはベテランだが鮎釣りは初めてということで、釣れるであろう?鬼怒川で指南。当日の天気は曇り時々晴れ、気温も27度まで上がるし、風も穏やかという絶好の釣り日和だった・・はずだった。ところが、平水より15センチ高いだけならまだいいが前日のダム放水の影響で低水温になってしまい、解禁以来最悪の状況になっていたようです。(地元の釣具店ブログより)・・川の水は冷たくまったく追い気がありません。・・まわりを見ても釣れた人をほとんど見なかったような。こんな時、初心者に釣れるわけがありません。でも、交通事故は起こるもので、1匹掛けました。取り込み方法を教えてなかったので、リアルタイムで声かけしますが、そううまく体が動くはずもなく、掛った鮎がバンバンバンと弾...鮎釣り初心者が釣れないのも無理はなかった鬼怒川

  • 釣れるんだか釣れないんだか・・渡良瀬川

    01.6.14(金)きょうは、ハミアト君、エイトマンと一緒に渡良瀬川釣行。少ない情報によると良型が結構釣れてるらしい。河原に到着すると、渡良瀬川の川相が変わっていて、以前より綺麗な川になってました。隣りに車を止めていた人の話では、前日22匹釣ったのでまた来たとのこと。有益情報を支えに8時頃から早速釣り開始。前日釣れたという対岸近くの平瀬、しばらく釣るが反応なし。唯一ハミアト君だけ2匹掛ける。やっぱり何かが違う。私は我慢出来なくなり、移動を開始。〝動けばいいことがある〟が私の心情です。上流域に広い瀬肩があり、鮎が頻繁に飛び跳ねています。緩い流れから泳がせ釣りを開始するも、当たりなし。鮎がいるのに釣れないのは追いが悪いからかも・・思いつきからヤナギ針に変更。すると、読みが当たり、すぐに〝ゴンゴン〟と手に小気味よい感...釣れるんだか釣れないんだか・・渡良瀬川

  • おかわり寸前からの脱却が関の山だった神流川

    01.06.08(土)いまどきの神流川、数は釣れるが小ぶりだとか。行こうか行くまいか迷ったが、相方が先日18センチの鮎を釣ったという自慢話にそそのかされて釣行を決める。天気は晴れ、ちょうど良い暑さで快適な釣りが出来そうな予感。まずは上流部のこんな場所から。開始早々、思った通りの小ぶりな鮎が掛る。ギリ、オトリになるサイズだったので交換して次を狙う。しかし、なかなか来ないので、また元のオトリに交換しようと舟をたぐり寄せると・・〝蓋が開いている〟な、な、なんと、オトリが2匹ともいない。ひさしぶりにガックリした気分にこれからどうしようか。いまの小さいオトリでは心もとないし、オトリ屋さんに買いに行くのは面倒だし、帰るにはまだまだ早いし。こういうときの単独釣行は辛い。仕方なく小ぶりの鮎でなんとかだましだまし釣ろうと平瀬を泳...おかわり寸前からの脱却が関の山だった神流川

  • なんか鬼怒川とは相性がいい。

    01.06.04(水)高速の深夜割引を利用すると、鬼怒川到着は朝5時半になります。まだ川には誰もいません。広い河原を歩き回って時間をつぶします。川は変わるもので、昔大鮎が釣れた荒瀬は、穏やかな流れになってました。7時いつものオトリ屋さんでオトリを購入し、珍しくいつもとは違うエリアに移動。ちらほら釣り人現れました。7時半釣り開始。好きな平瀬からスタート。開始10秒で1匹目、開始30秒で2匹目。この調子で釣れたら〝どうしましょう〝って感じでした。しかし、その後はたまに釣れるペースに戻り、ひと安心?です。大きさは1週間前と比べて一回り大きくなってました。飽きない程度に釣れる釣りっていいですね。結局午前は11匹と、普通のペースで終了。・・午後は、天気予報ではくもりで雷注意報が出ていましたが、はずれ。寒くもなく暑くもなく...なんか鬼怒川とは相性がいい。

  • 今期2回目の釣行で、早くも「坊主」の洗礼。

    01.06.01(土)毎年激混みの河川を避け、訪れる某河川です。昨年は1匹、一昨年は28匹でしたので、1年おきで今年は期待してました。朝4時半到着。「あれ、人が少ない」解禁日とは思えない閑散ぶり。試し釣りは未実施とか。川には見える限り5人、しばらく見るが釣れてない。朝は寒いので隣の人達と2時間釣り談義、その間釣れるを見たのは1回だけ。暗雲立ち込める開始が7時過ぎ、釣り人みんなどこかに移動した。そして、案の定、まったく当たりなし。得意の場所移動を繰り返すも、効果も釣果もなし。1回だけ突然大きな当たりがあり、竿を絞ると、バスがオトリと共にジャンプ。あっという間にハリ切れ。オトリはグロッキー。数少ない釣り人でしたが、竿を立てた人皆無。結論:鮎は集団疎開で、〝誰もいなくなった〟唯一、釣れたのを見たのは、同行のハミアト君...今期2回目の釣行で、早くも「坊主」の洗礼。

  • まぁまぁ釣れるけど・・・鬼怒川

    01.5.30(木)解禁直後の鬼怒川、激混みが予想されたので自宅を午前4時出発。到着が5時半、オトリ屋さんの駐車場には誰もいなかった。〝どういうこと?〟早速、オトリ屋さんに状況を聞くと、「ガラガラだよ、釣れないからね。大水が出てからまだ垢が十分付いてない。ヘチを狙えば何とか釣れるよ。あと、鮎が小さい。」とのこと。このオトリ屋さん、いつも悲観的で面白い。栃木弁なので何度も聞き返し7割程度は理解できました。川を眺めると、確かに激混みではない。でも前日釣れた場所を聞き、6時半頃から開始。しばらくはまったく反応なし。垢の付きが悪く歩いていても滑らない。場所移動を繰り返し、下流域へ釣り下がると、小さな当たりが・・・・残念、ちっちゃいウグイでした。相方が下流でタモを出しました。釣れたみたいです。それに勇気づけられ、期待を持...まぁまぁ釣れるけど・・・鬼怒川

  • 昔取った杵柄で、〝あんま釣り〟。

    01.5.26(日)きょうは孫の接待で群馬県の南北川へ川遊びに行って来ました。綺麗な川です。子供達が楽しそうにはしゃいでいます。・・むかしむかしの小学生の頃、利根川で〝あんま釣り〟をやっていました。〝あんま釣り〟とは、瀬に立ち込んで竿を前後に動かし、ウグイやオイカワなどを釣る釣法です。竿と同じ長さの水中糸と先端にハリだけというシンプルな仕掛け。エサは石をひっくり返しそこにいる川虫を使用。水中でエサを前後に動かすと雑魚が食いつきハリにひっかかるという仕組みです。ピストン釣りとも云えます。掛った時の〝ブルブル〟が釣りの醍醐味の原点です。見本を見せてオイカワを2匹釣りました。私は童心に帰って楽しんでしまいました。しかし、孫は釣りに一切関心を示さず、釣った魚とおたまじゃくしにご執心。5歳では無理か、とも思いますが・・・...昔取った杵柄で、〝あんま釣り〟。

  • 一応薔薇づくりもやってます。

    1.5.17(金)我が家のバラ園、開園中。当初は蒼々たる薔薇が並んでいましたが、栄枯盛衰、枯れた薔薇の代わりに植えた薔薇の名前が分からなくなったり、色彩も赤、オレンジ、ピンクばっかりになってしまいました。クリスチャン・ディ・オールカトリーヌ・ドヌーブ丹頂百香?不明不明不明まだ咲いてないしピエール・ドゥ・ロンサール色的に、黄色や白や紫が欲しいけど植える場所がないバラ園です。でも、昨年は出来が良くなかったので、今年はまぁまぁかも知れません。記録のため、とりあえずアップしました。では。にほんブログ村にほんブログ村一応薔薇づくりもやってます。

  • 昼はキス、夜はアジ釣り、飽きもせず。

    01.5.10(金)半月前、アジ釣りに飽きたと言っておきながらまた行ってしまいました。これが〝釣りキチ〟の性(さが)です。午前7時半、上越の海に到着。さっそくキス釣り開始。アジ釣りと違ってたまにしかやりませんが、いまが旬の釣りだし、キスの天ぷらも食べたかったので挑戦しました。堤防上から投げ釣りしますが思ったより貧果で、しかもキスが小ぶり。そんな時、先輩のUさんから砂浜からのキス釣りの方が釣れることや型がいいとの連絡があってすぐに場所移動します。情報は大事です。場所移動した釣り場は入れ掛かりです。型も良い。合計67匹釣れました。(相方の分も多少含まれてます)。Uさんは百匹以上とか。・・夕方からはいつもの投げサビキ。このくらいから本番モード今日は投げサビキ釣師が堤防上にずらりと並んでいて、電気ウキがきれいに並んでい...昼はキス、夜はアジ釣り、飽きもせず。

  • この時期忙しくて釣りどころじゃない・・2019

    01.5.8(水)このテーマ、去年の同じ日に、同じタイトルでアップしてました。・・ですが、重要イベントなのであえて記録しておかねばなりません。それは、〝薔薇づくりと野菜作り〟4月中旬から土作り、5月には苗を植える作業が目白押しになります。まずは、薔薇の部。今年は例年より開花が遅いです。なんだかんだ寒い日が多かった?去年の5月7日今年の5月7日野菜作りの部自宅の庭には、いつもの〝三種の神器〟1.トマト2.ナス3.キュウリ毎年出来過ぎて食べきれないので株数を減らします。種から作ります。4.オクラ5.落花生6.スイカ落花生は去年作ったら意外にうまくできて、しかもピーナッツにしたら美味くてハマりました。7.ゴーヤ好きじゃぁないけど相方のリクエストにいやいや応えます。借りてる畑は2面:A、B面収穫待ちの、8.イチゴ9.タ...この時期忙しくて釣りどころじゃない・・2019