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*Esperanza* http://chikaccccchi.blog.fc2.com/

東方神起が大好きです。ミンホで甘くなったり切なくなったりもちゃもちゃ妄想小説書いてます。R18あり。

チカ*
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2012/10/07

1件〜100件

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  • 作品紹介2「秘密はじめました。」

    第2弾の作品紹介は「秘密はじめました。」です。「秘密はじめました。」2014年6月2日連載スタート。全29話。完結しています。リアル設定。ホミン始まりのようなミンホ。チャンミンがこっそりしてる自慰行為をユノがこっそり見ている(聞いてる)ところから話は始まります。秘密を繰り返していくうちに増えていく秘密。こんなのおかしいのに、どんどん二人の関係に秘密が増えていきます。こんなくだらないネタで29話も書いてますが...

  • 作品紹介1「君にシャラララ。」

    皆様こんばんは。チカ*です。Esperanza2で始めた作品紹介をEsperanzaでもしていこうと思います。実は人気ランキング形式で目次を作ろうと思ったんですが、いざやってみようと思ったら、その資料になるものが何もないことに気がついたんです。アクセスランキングってのがあるんですがそれが10年前から上手く機能してなかった(笑)それを活用するつもり立ったんですがダメダメじゃん。ってなって。だったら私の独断と偏見でオススメ...

  • お知らせ。

    皆様こんばんは。チカ*です。こちらでの更新はお久しぶりになります。気が付いてくれる人いるかは分かりませんが一応お知らせしておいた方がいいかな?と思って書いています。実は引退してからはランキングから外れていたのですが、この度ランキングに復帰する事にしました。と言いますのも、ランキングから外れてしまった事で、ここに来にくくなった人がいるかな???って不安に思ったからです。ブックマークとかしてくれてる人...

  • バニラ・セックス おまけ3(最終話)

    ※特殊プレイがあります。閲覧にはご注意ください。Y初めてプラグを尿道に差し込まれて俺は戸惑いを感じながらもその快感に溺れていく。得体の知れないものが襲ってくる感覚。それに身を任せてもいいのか俺はわからなかったけど、抗えないでいた。「あぁ……チャンミン………ヤバい……って、本当っ。」「ヤバい?いいよ。」「ダメ……っ。おしっこしたい………ッ。」「うん………。」チャンミンは奮える俺を上からなんていう目で見下ろしてるんだ...

  • バニラ・セックス おまけ1

    Y俺はシャワーから上がってバスローブを羽織、リビングでTVを付ける。リモコンをTVに向けていくつかのチャンネルを確認して、そうたいして面白くもなさそうなラインナップに、早々に入力切り替えをしてDVDを付けた。流れて来たのは俺達のMVで俺は鼻唄を歌いながら濡れた頭をごしごしと拭いた。聞き慣れた音楽に体が自然と動く。ステップを踏んでえいっと腕を振り上げ決めポーズを取る。暫し、ダンスで体を動かし、目に入った時計に...

  • バニラ・セックス 28

    Y俺達は服を脱がし合い生まれたままの姿になると近付きそっと抱き合った。そして見詰め合った後、キスをした。チャンミンはバカだ。折角の結婚生活を台無しにして、俺との未来に全てを賭ける気だと言う。それでも俺はチャンミンが奥さんと別れると言った時胸がぎゅっとなったんだ。嬉しかった。嘘でも俺を選んでくれるならそれはやっぱり嬉しい以外の何者でもない。一時の迷いかも知れないのに。今はきっとチャンミンもバカだけれ...

  • バニラ・セックス 26

    Y俺はチャンミンの言った事を頭で何度も繰り返してた。東方神起を守る為。チャンミンが犠牲になったって事。俺を最後までステージに立たせる為に、チャンミンがそんな事を受け入れたって事。俺はバカバカしいと思いながらもチャンミンの決意みたいな物はひしひしと感じていた。でもどうしてチャンミンが?なぜチャンミンが犠牲に?俺になんの相談もなく決めた。それが腹立たしかった。東方神起を守る為だったら他の方法もあったん...

  • バニラ・セックス 24

    Y俺はチャンミンのスマホを持って玄関を出ようとした。チャンミンが取りに来るのを待っても良かったけど、スヨンと会わせるのはなんとなく俺が嫌だった。「ユノ、戻るわよね?」「………少し、出てくるよ。スヨンは……もう帰って?」「待ってるわ。」「話は……終わった筈だけど……?」俺は疲れてた。スヨンと話して、酷く。だから少し離れたかった。「ユノっ。私別れないから。」「………もう無理だって言ったろ?」「納得できないわ。」「...

  • バニラ・セックス 22

    Y「ほら。チャンミン帰んな?」俺は脱ぎ捨てられた服を拾ってチャンミンに渡す。「そんなすぐ追い出さなくてもいいでしょ?」「追い出すって人聞きがわるいな。奥さんが心配するだろうと思って言ってるのに。」服を受け取ったチャンミンはそのまま俺の手を掴んで引っ張った。俺はバランスを崩してチャンミンの方に倒れるとチャンミンは俺を抱き止めた。「チャンミンっ。危ないよ。」「もうちょっと一緒にいませんか?」「………。」チ...

  • バニラ・セックス 20

    スヨンを怒らせたな………。あんなに怒ったスヨンを俺は初めて見た。俺は後悔と、チャンミンが会いに来てくれた嬉しさとごちゃ混ぜの気持ちでどうしていいかわからない。俺が悪かった。スヨンが誘ってくれて食事に出掛けたのは良かったんだけど、チャンミンに会いたくてでも会えない日が続いていたから会いたくて。そう言う態度が出ていたんだろう。仕事の話ばかりしていた俺にスヨンは呆れていた。そこにチャンミンが現れて、俺がチ...

  • バニラ・セックス 18

    Y俺は目を覚まして、チャンミンとした行為をモロ、覚えてる重い体をそっと起こした。直ぐチャンミンは?って一瞬探して、あぁ帰ったんだろうなって気がついた。チャンミンは家庭のある身だ。泊まる訳にはいかなかったんだろう。奥さんが大事だろうしな。それなのに逃げようかなんて言って。馬鹿だよな。俺も………。あんなセックスみたいな事して、快がって。どうかしてる。元々最初は遊び感覚?いや完全にチャンミンに遊ばれてるみ...

  • バニラ・セックス 16

    Y俺は自分でチャンミンの手を誘導してその手のディルドを俺の中に受け入れるとその意外な程の快感に、俺は自分でも信じられないくらい淫らだった。チャンミンと目が合うともう恥ずかしくて恥ずかしくて。それでも俺は快感を求めてしまう。チャンミンは俺の様子を伺いながら手を動かす。「ここ?」「ぁ、ぁ。」「ここ?それとも………。」「あぁ………んっぅ。」「ここだ?」俺はチャンミンに当てられた前立腺を刺激されて高い声を上げた...

  • バニラ・セックス 14

    Yその後、俺達は車中で無言だった。チャンミンが俺を欲しがってるのは嫌でもわかった。熱い視線もそうだったし、何せ昨日はあそこまで行ってしまっていたのに引いたチャンミン。力でねじ伏せて最後までする事もできだだろうに、チャンミンは俺の言う事を聞いてくれた。あの後チャンミンはどうしたんだろう。帰って自分で吐き出しんだろうか?俺には痛みと恐怖と不安しかなかったけど。それでも俺の中に感じたチャンミンの雄に興奮...

  • バニラ・セックス 12

    なんでもっと早く言わなかったのかって?チャンミンはそう言って俺を抱き締めた。「早く言ってたら、何かが変わったのか?」「え?」「チャンミンは結婚をせず、奥さんじゃなく俺を選んだ?」「……。」チャンミンが驚いてる。「ごめん………。」「………なんで謝まるの?」俺はチャンミンの胸で後悔してた。これじゃまるでチャンミンが好きだって言ってるみたいじゃないか。俺、何言ってんだ。「あはっ。気にすんなっ。」「気にすんなって...

  • バニラ・セックス 10

    チャンミンにこっち向いてって言われて向かされ、俺はチャンミンを見た。俺はどんな顔をしてたのかな。チャンミンは俺の顔を見てほんの一瞬動きを止めた。「あ……俺、変な顔してる?」「え……。あぁ、変ですね。」「どういう事だよ。」俺はチャンミンに言ったけどチャンミンは俺の質問を誤魔化すように体に触れてくる。その触り方がなんか卑猥なんだ。執拗に乳首を弄ってきて、こんな膨らみもしていない俺の乳首なのに、いちいち電流...

  • バニラ・セックス 08

    チャンミンに引っ張ら手る手首。「寝室どこ?」「あ………ここ。」廊下をリビングに戻るまでにある扉を俺は指差した。チャンミンはその扉を開けて俺を引っ張り入れる。「チャンミン……っ。」俺は寝室で何をされるのか…、考えてしまう。それは怯えると言うよりは、期待?「それ。どうすんの?」それとは、俺が隠したままのクッションの下の硬くなった物の事を言ってるんだろう。「今度は何されたい?」「何って……。」チャンミンは相変わ...

  • 僕のインフルエンサー。23

    ユノに誘われて僕の心臓はどくんと跳ねた。やばい。僕は、ユノの上に覆い被さり、ユノの指に自分の指を絡める。そして首筋に顔を埋めると、ユノは「あん。」と可愛い声を漏らした。「チャンミン……っ。」全然やる気なんかなかったのに。エッチな声や表情で一気に持ってくからこの人には本当参る。「ユノ………、挿れてもいい?」そう言ったらユノはクスッと笑った。「やる気になった?」「なりました。」僕はユノの膝を掴んで足を開か...

  • バニラ・セックス 06

    Yちょっと待って。俺…何って言った?!俺は切れた電話を片手に今さっき自分が言った事を思い返す。馬鹿!!なんでチャンミンに触ってなんて…っ。いくらイきそうになってたからって、しかもあんな行為に乗せられて。俺はイきそうになってたそれをしまう。チャンミンはわかったって言った。外出て待っててって。チャンミンが来る。どうしよう。本気で触る為に戻ってくるのか?奥さんに会うって言ってたのに。俺怒られるかも?馬鹿な...

  • バニラ•セックス 04

    Y俺はビックリしてチャンミンを見たけど、チャンミンはそんな俺にも構わず下ろしたチャックから俺の俺を取り出し扱く。電話をしてた俺はまともな抵抗もできずされるがままになってしまい、ただ電話の向こうの友達に知られないように早く電話を切りたくてなんとか切ろうとするんだけど切らせてくれない。なんで?どうして?チャンミンはやっぱり楽しんでるのか?俺が困ってる姿を見て笑ってるのか?『どうした?ユノ。』「な………っ...

  • バニラ・セックス 02

    俺はもういいよってソファから立ち上がった。言うんじゃなかった。俺は酷く後悔してた。彼女の前でその時に勃起できないなんて。そんな相談されてチャンミンがどう思うかなんて想像できた筈なのに。きっと可笑しいだろう。愛してないのか?って思われるのも当然だ。そんな事ないのに。俺はちゃんと彼女を愛してるし、大事にしたいと思ってるし、結婚も勿論考えて付き合い始めた。筈だ。でも。勃たないんだ。俺のはどうしたって勃た...

  • 僕のインフルエンサー。22

    「チャンミンっ!」ユノは本当に困っていた。「教えないってば。もぉ、本当に勘弁して、チャンミン。」「教えられないの?」「相談の内容を話すなんてできない。チャンミンだって話されたら困るだろ?」「教えられない内容なの?」「だから、」絶対教えないと言うユノと、気になって仕方がない僕。こんな事好きだから思うんだよね?男のユノを好きになるなんて考えは1ミリも持ってなかったから思いもしなかった。でも僕はユノが僕...

  • 僕のインフルエンサー。18

    ユノの上擦った声。それが演技なのかなんなのか、僕にはわからない。僕はとにかくユノの快感だけを追い、愛撫する。「もういいから……早く……チャンミン……。いつもディルドで慣らしてるから挿いると思う………。」いつもって。いつもユノはユノで真面目そうな顔して?真面目な事言ってて?そんなカリスマユンホが夜な夜なディルドをケツに入れて遊んでいたのか?とても考えられなかった。ユノが。こんないやらしい顔をするなんて事。普...

  • 僕のインフルエンサー。

    じゃあ。ってユノが少し伸びた前髪を耳に掛ける様にして首を傾げた。その時下唇を舐めた舌がとても卑猥に見えた。僕はずくんとする下半身に頭を振る。「チャンミン?大丈夫か?」「あ………えぇ。」「とにかく慣れろ。色んな状況に慣れるんだ。相手がどんなことを仕掛けて来ても自分が怯まない様にする。主導権を握った方がいい。これは何に対してもそうだけどな。」ユノの言うのは最もだ。確かに相手に主導権を握られては僕の思うよ...

  • 僕のインフルエンサー。14

    ユノの艶のある声が僕をどんどん煽っていく。何をやってるんだって冷静になれない。相手はユノなのに。男なのに。ちょっと相談に乗ってもらって、何故かユノとこんな事になってる。おかしいな事なのに。僕はユノに愛撫してその反応を確実に楽しんでいた。こんな事。奥さん相手でもない。ユノは敏感な反応を返す。でもイかないのはなんで?もしかしてそれ演技?真っ赤な顔をして吐息を溢す。その顔……。もう演技じゃないよね?「チャ...

  • 年下の彼氏。34

    先生の手が俺の体を這うそれがとてもいやらしく感じて、今日の先生は一味違う。「先生……っ、駄目っ。何………っ。」俺は何時になく感じる先生の動きに声を上げた。「何って……。」「ちょ………っ。」先生があんまり意地悪に俺を感じさせるから俺は起き上がってマウントを取る。「おや?」「今日は俺がする!」「どうして?」「どうしてもっ!」なんか危険を感じた。先生に本気になられたらやばい気がした。今までは先生も慣れてないのがあ...

  • 僕のインフルエンサー。12

    それは意外に気持ちが良かった。ユノの股に擦られて。殆どセックスの様な体位にも興奮を覚えた。僕はユノのパンツに手をかける。「ちょっ……っ。」焦ったユノは上半身を少し浮かせて抵抗をした。「だって、汚れるから。」僕はそう言ってユノのパンツを脱がせてしまう。「いいよ。」「駄目だよ。何?恥ずかしい?」「…そんなんじゃないっ。」少しは僕のペースになった?僕はユノのそれに触れる様に出し入れを繰り返す。「ちょっと……...

  • 年下の彼氏。28

    チャンミンsideユノは大学生だ。そりゃ友達の1人や2人くらいいるだろう。いや。ユノは高校の時からクラスの人気者だった。友達の数で言ったら大くて当たり前だ。だからユノの口から友達の名前が出たとしてもそう驚く事じゃない。なのになんで僕はこんなに引っかかってるんだ。ユノと友達のドンへって奴が仲がいいからなってなんなんだ。ユノは大学生だからきっと僕といるより友達といる方が楽しいのかなぁとか。気が会うのかなぁと...

  • 年下の彼氏。10

    ユノside先生のスイッチがいきなり入った。なんで?どうして?俺はあっという間にベッドに押し倒され、先生のするがままに服を脱がされて愛撫される。もう気持ち良くって死にそうで。多分変な声をいっぱい出してた。先生は始終無言で。俺は1人で騒いでた。「先生っ……やばいっ……それ……駄目だ……又イっちゃう俺っ。……自分でするより……すご……っ。」最後には先生の手で口を塞がれた。「ふが………っが………んっ。」「…………。」俺。初めてなん...

  • インモラリティ。10

    ユノの双丘の谷間に僕のペニスを擦り付ける。ぬるぬるとローションがユノを滑らかにしてるせいか、僕のペニスはユノのアナルにツルんと落ちるように挿りそうになる。「あ………ヤバい…………何コレ。挿っちゃう。」「んんん…………。チャンミン………っ。」ユノが不安気に僕を見た。その顔が僕を煽った。「ユノ………挿るよ?」「………っうん。」「ごめん挿っちゃう。」「あ………っ。」先端がアナルの入口に挿って、その時の吸い付くような感覚に僕は...

  • インモラリティ。9

    あぁ…。気持ちいい………。ユノのアソコはもっと気持ち良かったりするんだろうか。僕はフェラを繰り返すユノの頭を撫でる。なんとなく。いい子いい子してしまう。「?」それに気が付いたユノは僕を咥えながら僕を見る。その顔いいかも。「どうした?」「ん……?」「何考えてる?」「あ……あぁ……あの………。」「うん?」ユノは、なんて言うかな…。きっとびっくりするだろうなぁ。そんな簡単に許してもらえるとは思えない。だってお尻の穴に...

  • インモラリティ。8

    ユノのきゅうきゅう締まる孔を見て何か悶々としてる自分に、おかしいだろ!とブレーキをかけながらそれでもそこが気になって仕方がない。そもそも僕はただユノの巨根が見たかっただけで、こんなお触りどころか、フェラなんかする気など一切なかったんだ。ユノの何が僕をそうさせたのか。「チャンミン………もう……い、いだろ?」「あ、あぁ………そうですね………。」僕は我に帰る。ユノも急に恥ずかしくなったのか巨根を片付けてしまう。ユ...

  • ハロウィンの夜の出来事。おまけ。

    ホテルは最高級の部屋を取った。僕達はホテルの部屋に入るなり、キスをした。ユノとのキス…。初めてだ。「ん………ぅ。」ユノの鼻から漏れる声がとても可愛いと思った。「チャンミン………、いいのか?奥さん………っ。」僕は又熱いキスでユノの口を塞ぐ。「ん………ぁ。」「もう言わないで下さい、今はあなたの事だけ考えていたい。」現実問題、奥さんがいるのにユノとのこの関係は不倫になってしまうかもしれない。それでも僕はユノを愛して...

  • インモラリティ。7

    「ごめんっチャンミンっ。」ユノは焦って僕にティッシュを取ってくれる。僕は何故か冷静で。ティッシュをもらいながら呟く。「……こんな味なんだ……。」「吐いて!吐いてよっチャンミン!」「大丈夫です。ユノ早かったね。」「だ……っだって!………初めて…だったから……気持ちよくて………/////。」段々声が小さくなっていくユノ。わかる。僕も男だからその気持ちよさはよくわかる。だからって訳じゃないけど僕は、ユノの気持ち良さそうな反...

  • インモラリティ。6

    有り得ない。30も軽くオーバーした2人がなんでちんこを擦りあってるんだ???しかも僕は恥ずかしかった。ユノの前では僕のちんこなんて本当に子供のみたいに小さく見えた。「なんか…僕の小さくて……情けいないな。」「何言ってるんだよ。チャンミンのは決して小さくはないよっ。俺のがデカイだけで……。」まぁ人並ではあるんだろうけど…。やっぱりユノの前じゃそう思いたくもなる。「チャンミンのいいよ。バランスいいし、形も感度...

  • インモラリティ。。5

    手コキでユノを勃起させようと僕はいつの間にかユノの方に向かい合うようにして手を動かしていた。ユノの息が僕にかかる程、それは近かった。ユノは感度が鈍いと自分で言っていた。なのに意外にすぐに硬くなったそれ。「ちっとも鈍くないじゃないですか……。」「……いや。だって……今日は………。」途切れ途切れになってしまうユノの喋りに僕は相槌を打ちながら話を聞く。「うん。」「ちょっと……人にされるの、久し振りで………やばい。」「...

  • インモラリティ。4

    ユノの家に来るのは、久し振りの事だった。いや。正直ユノの家なんて来たことが無いんじゃないだろうか。昔は事務所の方針で一緒に住んでいた頃もあったけど、その反動だろうか、僕達はそれなりになって、別々に住む様になってからは、全くプライベートに関与しなくなった。一切だ。それなのに僕は今何を思ったかユノのちんこを見る見ないで、ユノの家に来ていた。ちんこだぞ。男ののちんこなんて見てどうする。それも勃起したのを...

  • チャンミンの品格アダルト編。5(最終話)

    ユノとのセックスは週に1度の頻度。ガッツくのは良くない。品がないと僕は思うから。いつでも品位をもって対応してきた。「チャンミン………気持ちいい………。」「もっと気持ちよくなろう。ユノ。」「もっと?」「そうです。もっと。ほら。僕の触って。」ユノがそっと僕に触れる。僕はユノの手の中で練習の成果を試して見せる。「えっ!何?!チャンミンの凄い!!」「この動きユノの中でしたらユノはどうなるかな?」「なんで動くの?...

  • チャンミンの品格アダルト編。3

    僕はセックスにも礼儀やマナーが大事だと考える。相手を思いやる気持ち。行動。言葉づかい。雰囲気や相手に与える印象は大切だ。いつでも落ちつててユノの快感だけに寄り添う。そうしてきた。僕はユノのタマ筋を舐めながらたどり着くはずだった孔。そこにたどり着く前にある部分に触れた。そこは会陰部と呼ばれる場所。そうだと知ったのは後の話だけど。ユノの足を全開にさせ、持ち上げるとそこはもっこりと膨らんでいた。普段気に...

  • チャンミンの品格アダルト編。2

    「あそこってどこですか?」僕の問いかけにユノはおずおずと答えてくれる。「あそこって言ったらあそこ。チャンミンも一番感じるところだよ……。」ユノも基本賢いからなぁ。ユノは上手に僕に言わせる方向に持って行った。僕はそれならばと僕がユノに舐めて欲しい所を言う。「じゃあここですね?」ユノの性器のカリの所から裏筋を指で撫でる。「あ…ひんっ。」「違うの?ユノ。」「ん……や……そこっ。」ユノの声は本当に可愛い。僕はユ...

  • http://chikaccccchi.blog.fc2.com/blog-entry-2908.html

    寝れない………。チャンミンは別の部屋に寝かせたのに。それでも寝れないのはなんでだ?!結局チャンミンが気になる……。チャンミン寝たかな?一緒に寝たらチャンミンが近くて気になるし、別々で寝たらチャンミンが遠くて気になるし。一体どうしたらいいんだ?なんかモヤモヤして眠れない。もしかして溜まってるのかな?そう言えば随分、処理してないかも。そうだ。きっとそうだ。俺は自分のそれに触れてみた。「ん……久し振り……。」久...

  • 幸せになるその日まで。32

    チャンミンはたどたどしいキスを繰り返した後、俺を快感に溺れさせる。でも経験がない筈のチャンミンは正直その行為が上手いとは言えず、挿入するまでのテクニックは持ち合わせていなかった。「ごめん…父さん…。」チャンミンが苦しそうだ。俺は体を起こして逆にチャンミンを寝かせた。「父さん…?」「俺がするから。」「え?」驚いた顔をしたチャンミンに構わず俺はチャンミンの上に跨った。「びっくりした……。」「何がだよ。」「...

  • 幸せになるその日まで。30

    家まで我慢しろって言ったのに俺はチャンミンに引っ張られて駅のトイレに突っ込まれた。「チャンミンっ!」「しっ。」「………っ。」チャンミンは切羽詰まった顔をしていた。「キスだけにするから……。」俺は迫るチャンミンの顔にゴクンと生唾を飲み込んだ。キスだけ。キスだけだから。そうだよな。キスだけ。俺とチャンミンの唇がいきなりねっとりと絡みつく。唾液が行ったり来たりしていやらいしいキスだった。「チャンミンっ……そん...

  • 好きって言わせて。15

    俺は既にぐったりしていた。チャンミンに浣腸されてトイレで嫌ってほど出した。「大丈夫ですか?」「うん…でもお尻痛い。」「お風呂に入って流しましょう。」「うん。」このお風呂が俺に取っては又地獄だった。チャンミンにケツの穴を広げられて中を洗浄される。シャワーの勢いでそれは気持ち悪いのか何なのかももうわからなかった。「ユノ。もうちょっとだから。」「んん………。」「ユノ。少し指いれるよ?」「ぁ…………っ。」チャンミ...

  • 幸せになるその日まで。25

    チャンミンが俺の背中に腕を回し、弄るのを俺は何とも言えない気持ちでただ堪えた。ゾワゾワとするのを嫌悪感だとは思わない。寧ろ、感じているんだろう。小さな吐息が漏れる。「ん……ふ。」チャンミンは好きだからいいだろう?と言った。好きだから?俺達は親子じゃないから?こんな事を許していいのか?チャンミンは俺を抱きたいとまで言ったんだ。「父さん……父さん……。」そう何度も俺を呼ぶチャンミン。興奮しているのがわかって...

  • 幸せになるその日まで。23

    チャンミンの手が俺の熱く勃起するそれを握って動く。チャンミンの長い指が俺を狂わせる。そう。まただ。キスだけでもどうにかなりそうだったのに。最近自分でも触れる事のなかったそれをチャンミンが扱くから俺はどう抵抗したって感じてしまっていた。「チャンミン……っやめろって!」「すごい……濡れてきた。」「う……っ、やめて。本当にやめて。」俺は顔を両手で覆った。恥ずかしい。そしてこんな事。しちゃいけない。「父さん、気...

  • 幸せになるその日まで。22

    チャンミンが家に戻った。あんなに家から出たがったチャンミンだったのに、戻ってきた理由は何なのか。それはすぐに明らかになる。俺はこうなる事をわかってたんだ。それでも帰ってくるなとは言えなかった。何でって俺達は親子だから。そうだとまだ信じていたからだ。「……っチャンミン?!」それは突然だった。俺はキッチンへ食べ終えた皿を持って行きシンクにそれを置いた時だった。後ろからチャンミンがピタリと俺に寄って立った...

  • それでも君が好き。60

    会場の体育館は大騒ぎだった。僕が演技の途中でステージを降りてしまったのだからそりゃ騒ぎにもなる。僕は皆が騒ぐ中を通ってユノを目ざした。ユノはユノでびっくりしてて、ユノを連れていこうとしてた肉食クラスの奴らもユノの手を引いたまま、びっくりしてこっちを見てた。僕はその間に入り込み、ユノを取り返す。「チャンミン………っ。」「僕のユノに何か?」「いや………っ別に。」「じゃあ行って下さい。」僕の威圧感に肉食クラス...

  • それでも君が好き。60

    会場の体育館は大騒ぎだった。僕が演技の途中でステージを降りてしまったのだからそりゃ騒ぎにもなる。僕は皆が騒ぐ中を通ってユノを目ざした。ユノはユノでびっくりしてて、ユノを連れていこうとしてた肉食クラスの奴らもユノの手を引いたまま、びっくりしてこっちを見てた。僕はその間に入り込み、ユノを取り返す。「チャンミン………っ。」「僕のユノに何か?」「いや………っ別に。」「じゃあ行って下さい。」僕の威圧感に肉食クラス...

  • それでも君が好き。47

    部屋に入ってすぐクーラーを付けた。汗をかいた体を本当はシャワーで流したかったけど母さんと父さんにバレると厄介そうだから諦めるしかない。僕達は部屋に入るなりキスをして抱き合っていたから余計熱が冷めないでいた、「汗………かいたから……臭いだろ?」「それは僕も一緒です。」「うん……でもなんでかな…興奮するんだけど。」「汗の匂いで?」ユノは確かに興奮していたかも知れない。いつになく色気が半端なかった。浴衣を着てい...

  • それでも君が好き。40

    扉を開けたユノを僕は抱きしめた。「ユノ………。好きだよ。」「俺も好き。」もう何度も言ってる。言っても言っても足りないのはなんでだ。こんなに好きなのにすれ違ってしまう。恋ってそういうもの?「俺は一度もチャンミンの好きを重いなんて思った事ないから。」「はい……よかった。ユノも悪い想像はやめて。キュヒョンとユノでは比べるのもおかしいよ。」「そうか?」「そうですよっ。なんでキュヒョンの方が僕を理解してるなんて...

  • それでも君が好き。36

    好きって気持ちは僕達を信じられないくらいの快感でその行為に溺れさせた。お互いに感じてしまい、達した回数ももうわからない程になって、ただただその快感を追い続けた。「ヤバイ………ヤバイ…………。」「あぁ………又イきそう………。」「俺も………。」たぶん挿入したら瞬殺だ。僕はそう思うと、とにかくユノをもっと感じさせたくてそれに集中するも自分が飲み込まれてしまうの繰り返しだった。「ユノ………慣れてるんじゃないの?」「…………っ。...

  • それでも君が好き。24

    僕達はベッドで向かいあって座り、夢中でユノの体に触れていく。「チャンミン……っ。」「ユノ………。」ユノの反応が可愛くて。目が離せない。あー………。噛みたい。噛みたい。でも噛んだら終わりだから。いくらユノがいいって言っても、駄目。その代わり僕はユノの胸に吸い付く。突起を舌で転がして、吸い上げるとユノは可愛い声をあげた。つい何度も繰り返してしまう。「っ……チャンミンっ。そこばっかり…いやぁ。」「嫌?のわりにはえ...

  • それでも君が好き。22

    抱き締めたユノはぷるぷると頭を降って僕の腕の中からひょこっと顔を出す。「チャンミン。」「うん?」「チャンミンの胸。ドキドキしてる。」ユノにそう言われて僕は確かにドキドキしてる自分の胸を押さえた。「そりゃ。ドキドキします。」「そうなの?」今からユノとする事を考えるだけでドキドキしないわけない。「だって。ユノにえっちな事していいんでしょ?」「いいよ。」ユノは慣れてるかもしれないけど。僕はそんな慣れてな...

  • 想い、ひとつ。(おまけ)後編

    チャンミンが挿ってくる圧迫感は女の時よりすごくて俺は驚いた。チャンミンはゆっくり奥まで進んでじっと動かない。「チャンミン………?」「あー………やばい。」俺はチャンミンはやっぱり気持ち良くないんだって思った。「女のより締め付けがすごくてすぐイってしまいそう………。」それって………。気持ちいいって事?「ユノは………ユノはどっちが気持ちいい?」「………俺は………。」正直まだわからなかった。「わからない?」俺はうなずく。「こ...

  • 想い、ひとつ。(おまけ)中編

    チャンミンのスイッチが入ったのがわかった。「待ってっ。」「待てないです。」「わかってたけど………っ、酷くしないでっ。」俺はマジでびびっていた。女の体と男の体は違うんだ。いくら女の体で何度も抱かれたからと言って男の体でも抱かれて平気なんて事はないんだ。「僕がいつあんたを酷く抱いたんですか?いつも優しく抱いたでしょ?」「それは………そうだけど………。」確かに女の時もいつもチャンミンは優しかったっけ?「そんなに...

  • 想い、ひとつ。(おまけ)前編

    僕はユノを玄関でたまらずキスしてその場に押し倒した。ユノが必死で僕のキスについて来ようとしてるのが可愛い。「チャンミン……っ。大丈夫?俺で……俺でいいの?」「まだそんな事言ってるですか?」「だって……俺……。」「可愛いユノ。そんなに自分を可愛くないと思ってるんですか?」「俺が可愛い訳ないだろ?」「もう黙って。」僕は又ユノの唇を塞いでしまう。僕が舌を絡めて吸い上げると小さな声を漏らす。そんな所も、ちょっと震...

  • すみません。

    こんにちは。チカ*でございます。先日あげました「好き、嫌い…好き。」の最終話ですが…なんか話が繋がってなかったみたいで(爆)読み直して下さった方がいらしたらあれ?ってなってしまったかなぁと思います。私自身は全部読み直す気力はなくてちょこちょこととみ直ししただけだったのが駄目だった(爆)というわけで一旦お話下げさせていただきます。あまりたくさんの方に読まれてはいなかったと思うのですが。本当にすみません...

  • 想い、ひとつ。13

    ユノには本当参る。ざわついて仕方がない。僕が欲しくなったとか、サラッと言ってくれる。どうせ女の霊の想いなんだろうに。ユノの想いじゃないんだろうってわかってるけどざわついてしまう。ユノが。そう思ってくれてるのかと勘違いしそうになってしまう自分に僕は舌打ちをしたんだ。「ユノっ。」僕は突然ユノが僕の股間に連りついてきて驚く。「チャンミン………頼むよ。」そう言って僕のペニスをパンツから引き摺り出す。当然僕の...

  • 好き、嫌い…好き。~らぶはうすでデキちゃって。~#14(最終話)

    チャンミンは俺が出したチャンミンの手の精液をじっと眺めた。「見んなっ。」「すっごい濃い…………。」「見んなって!」俺はティッシュでチャンミンの手を包み込む様にして精液を拭き取る。恥ずかしいなぁもう。「我慢してたの?一人でしなかったの?誰かで紛らしたりしなかったの?」「ふざけんなっ。するわけないだろっ。チャンミンがいるのに。」「だって会えなかったから……。」「だからってしねぇよ。ただお前に会いたかった。それだけ...

  • 想い、ひとつ。11

    チャンミンはすごく怒ってた。俺の手をきつく握って離してくれなくて。家までの道は無言だった。ただもう泣くなって言ってくれた。それだけは優しく感じた。家に帰ってもチャンミンは無言で俺は悲しかった。「チャンミン………ごめんって。」「わかってますか?あなた。」チャンミンは俺の服を脱がせる。そして浴室に俺を押し込んだ。直ぐにチャンミンも入ってきて、浴槽にお湯を張り始める。「何やってるんですか。シャワー出して。...

  • 想い、ひとつ。7

    俺はチャンミンに抱かれながらドキドキが止まらかった。何だこれは。俺のものなのか女のものなのか分からないけど、相手はチャンミンなのにこんなにドキドキするなんて。おかしい。みんな呪いいのせいなのか………。そうだそうじゃなきゃおかしい。俺がこんなにチャンミンに抱かれたいって思うもんか。「チャンミン……触って。」俺は自分の胸だけと自分の胸とは思えないその大きな胸にチャンミンの手を導いた。「ユノ………?」「ん……もっ...

  • 教えて頂きました。

    こちらでアメブロの飛ぶ様の記事以外で更新するのは久しぶりでございます。いつもこちらにも拍手をくださったり、コメントをくださったり、アメブロに引っ越ししてかr放置のブログですが、それでも愛してくださる方がいらしてて、本当感謝しております。コメントちゃんと読んでますから!!本当にありがとうございます。読者さまに教えていただいたのですが、拍手がキリ番になるよって。で私が見た時にはもう60万拍手超えてました...

  • ヒプノティックオナ。8 (最終話)

    あぁ……すごい。俺触ってもいないのにイったんだ。腰がジンジンして熱い。立とうと思っても立てないくらいだった。「ユノ……大丈夫?」「う……ん。はぁ、はぁ。」「イったの?」「うん……。」「結局触ったんだ。」「触ってない。」「え?」流石にチャンミンもびっくりしてる。しょうがない俺だってこんなの初めてなんだ。「ユノって凄い能力持ってんだね……。」「初めてだよ。俺だって。」「そうなの?」「チャンミンが凄かったからかな...

  • ヒプオナ。6のチャンミン。18禁閲覧注意。

    18禁です。閲覧注意。ヒプノティックオナ。6の1人でするチャンミンのイラストです。Twitterであげたんですが一応ブログにも。よかったら見てやってください。ランキングに参加しています。画像をポチっと押して応援よろしくお願します。にほんブログ村 ​...

  • 漫画(後編)18禁閲覧注意

    18禁漫画です。閲覧にはご注意ください。終わりです。ランキングに参加しています。画像をポチっと押して応援よろしくお願します。にほんブログ村...

  • ヒプノティックオナ。7

    「はぁ………。」チャンミンの熱い息が聞こえてくる。「ユノ……。」やだ、俺の名前呼んでる。俺を想ってやってるのか?画面に映るのはチャンミンのそれで、濡れてるのがわかる。「チャンミン……。」「ユノ……ユノ……。」もうやめろって。それだけでこっちまで熱くなる。触りたい……。「だめだよ、触っちゃ。」そう思った時にチャンミンに止められる。なんで?2人でしょうって言ったじゃないか。俺はチャンミンを見てるとどうしようもない気...

  • ヒプノティックオナ。6

    いざ二人でオナニーをしようってなったけど、どうすりゃいいんだと思う。「どうするんだ?」「どう……って。」「チャンミンが出来るって言ったんだぞ。」「あー………それはそうですが。要するに。ユノを僕が声でその気にさせてイかせればいいって事ですよね………。」「そうだけど………なんか待って……。」「なに。」「やっぱり恥ずかしい。」良く考えたらオナニーを人に見せるもんじゃない。オナニーは一人でするから楽しいんだ。「今更?...

  • ヒプノティックオナ。2

    一人で溜まったものを吐き出す行為をしたりしながら、だんだん物足りなさを覚えていく。そこで見つけてしまった大人のグッズ。長い夜の過ごし方。これだ! !と思った。俺が目を付けたのは、リアルに模られ、動きの激しいバイブ。初心者用なんてのもあったけれど、それまでチャンミンとは経験もあったし、一人でもしていたから物足りなさを感じるのは嫌だと思った。どうせなら……と思った。最初はそんなものを買って情報が洩れない...

  • オタクの恋。2

    僕は美術部に入部した。 「………。」 「やっぱり絵を書くチャンミンって様になるね。」 僕がキャンパスに向かってるその後ろにユノ先輩は立っていた。 「あの………。なんでここに?」 「ん?チャンミンを見たいから。」 「いや…………。あなた部活はどうしたんですか?」 「ん?あ。今日は顧問が出張で休みなの。」 「だからって他の部に遊びに来るのはどうかと…………。」 「見られて....

  • musee。37

    俺からのキスにチャンミンがねっとりと絡みつく。本当にチャンミンはいやらしいキスをする。俺は応えるので精一杯だ。自分から仕掛けたくせにあっと言う間に飲み込まれる。「んン………っ。」「ユノ……ユノ……僕もう……。」チャンミンは自分の勃起したペニスを自分で摩りながら俺のアナルを見下ろす。その視線は熱くて俺のアナルはチャンミンに解されすっかりいやらしくチャンミンを欲しがった。「あ……ぁ……チャンミン………俺も………もう、」...

  • musee。36

    チャンミンは俺を四つん這いにさせにして背中から腰に舌を這わす。俺はその擽ったい様な快感に体を震わせた。「あ………や………っ。」腰まで行った舌は又背中を通り首筋に。そして俺の顎を捉えて後ろ向きにキスをされると俺はゾクゾクした。あぁ……喰われるって感覚。俺は上半身を起こすとチャンミンに抱き締められた。「ユノ………かわいい。」ゾクゾク……。チャンミンに可愛いって言われて俺は今まで感じた事もない快感を味わう。そのまま...

  • 史上最高のオトコ。19

    「チャンミン…………っ。」「ユノ……ユノ………。」チャンミンは俺をまるで愛してるかの様に愛撫した。唇から耳を伝って首元で何度もキスをした。「ユノ……。」憎たらしいくらい甘い声。そんな声……ズルい。それと同時に両方に乳首をクニクニと指で摘ままれて俺は声をあげた。気持ちいい………。「乳首………そんなに気持ちいい?」「ん………ぁ………はぁ………。」「それともキスが好きなの?」「んく………ふ………。」チャンミンの大きな口が俺を食べようとす...

  • パジャマで妄想(漫画)

    おしまいです。あまりエッチじゃないんですけどね、事前にミンホ仲間の皆さんに見てもらおいうと思ってLINEで上げたらポリシーがどうのこうので消されまして(笑)こりゃアメブロも飛ぶな・・・・と思ったのでFC2に飛ばさせて頂きました。パジャマミンホ可愛くて可愛いお話になりました。楽しんで頂けたら嬉しいです。ありがとうございました。是非戻っていいね押してやって下さい。ランキングに参加しています。画像をポチっと押し...

  • 史上最高のオトコ。8

    うっとりとした目で僕を見るユノ。こんな快感を感じた事があっただろうか。女性が僕をそんな目で見るのは当たり前だった。でもユノは男だ。男のユノが男の僕を好きだと言った。そして抱かれるより抱く事が常だった男に抱かれる事を認めさせたんだ。ユノはこの手に落ちた。僕は男をも虜にする男だと言う事だ。それは史上最高の男と言わないだろうか。酔いも醒めた。さぁここでお終いだ。僕はそう思った。男が好きな訳でもない僕がこ...

  • 女の子になりたい。5

    俺は、チャンミンの前でチャンミンが選んだ服に着替える。脱いだって男だ。ちっとも恥ずかしくなんかない。なのに、女の子の服を着ると途端に恥ずかしくなった。「やっぱり良く似合ってる。」「………。」やっぱり?チャンミンはからかってるのか?やっぱりだなんて昨日も帰り際に言っていたけどそれじゃ本当に似合ってると言ってるみたいだ。「なんで………こんな事するんだ。」俺はベッドに寝かされてチャンミンがその上に跨ってくる。...

  • 雨と僕の話。11

    「………ユノ先輩、大丈夫?」「大丈夫………っ。」僕はネットで見た通り、滑るものはユノ先輩の家のキッチンからサラダ油を借りた。それをユノ先輩のお尻に垂らす。そしてゆっくりその入り口を指先で開いて行くとユノ先輩の小さな声が確実に漏れてくるのを僕は耳で確認しながら指を進めた。痛くない様にしたかったけど、たまに上がる高い声はやっぱり痛かったからかも知れない。一緒にちんぽを擦ったり、胸に触ったりすると、少しは気が...

  • 恋は静かな夢を見る ~STILL~5

    信じられない。とでも言いたい様な顔をしたチャンミン。そりゃそうか。男の俺に好きだと言われて驚いたんだろう。眠気はすっかり飛んで行ったのかウトウトしていた顏はもういつものはっきりした顏立ちに戻ってた。「いや……それはおかしい。」「なんで?」おかしいと言うチャンミンは慌てた様に俺の下から腕を引き抜いた。「あぁ、こういうのが良くないんだ。」腕枕に惑わされたと思ってるのか。うん、それもなくはないけど。チャン...

  • 新婚生活。23

    チャンミンの熱い息が聞こえる。確かにチャンミンの声。それは苦しそうに、それでいてどこか気持ち良さそうに喘ぐ。紛れもなく自分でしてる。そうアレを。チャンミンは俺の部屋の前で本当に自慰行為をしているんだ。「や……、やめろ。」「じゃあ……ここを開けて。」「駄目………。」「はぁ……ユノ………。」「止めろ……止めろ……っ。」「ここを開けて僕を見て………。」「嫌……恥ずかしいっ。」俺はチャンミンの熱い声を聞いてるだけでもう股間は...

  • 誘惑の甘い恋。16(最終話)

    「チャンミン………。」「ユノっ………ユノっ。」僕は興奮してた。ユノをベッドに寝かせその上からユノを組み敷く。そして唇を重ね舌を絡める音がユノの部屋に響いた。やっぱりユノとのキスは気持ちがいい……。僕はうっとりとしてしまう。「ん………ん……、」ユノの鼻から抜ける声が僕を煽る。男同士でこんな風になるなんて。僕には考えられなかった……けど。僕はユノを好きになってしまった。「もう………キスはいいからぁ…………。」「………。」「早...

  • 新婚生活。22

    包装を剥がして俺はそれを眺める。あんまりリアルなのは嫌だったからピンクのを選んだ。スケルトンのピンクだ。触ると中の機械までの感触はぷにぷにしてる。でも形はやけにリアルだった。亀頭の部分は勿論、竿の部分の血管までリアルに再現されてた。そして竿の根元には蝶々が乗っかってた。リアルな竿にかわいい蝶々。なんともアンバランスだ。蝶々の頭には触覚がつていて振るとプルンプルン動いた。これが触って気持ちいいんだろ...

  • 新婚生活。20

  • 誘惑の甘い恋。10

    僕はもうユノの思う通りにユノを抱いた。筈だった………。「……………。」僕は天井を眺めながらベッドでユノの横で寝ていた。ユノは静かに寝息をたてて眠ってる。「綺麗な顔………。」小さすぎるだろ。僕はユノの顔をじっと眺める。不思議だった。ユノは僕に抱かなせなかった。僕はユノにイかされはしたものの最後まで抱かせてもらえなかったんだ。どうして?どうして僕は抱かせてもらえなかったんだろう。ユノの気持ちが変わってしまった?僕は...

  • 誘惑の甘い恋。9

  • 新婚生活。16

  • 新婚生活。15

    俺は突然チャンミンに声をかけられてびっくりしてしまう。何より荷物を見られたと思って焦った。チャンミンは手伝いましょうか?って言ったけど、何に対してそう言ってるのか。荷物を片付ける事に対してか、それともコイツの使い方に対してなのか。後者なら恐ろしい。そんなの手伝われても困る。俺は恐る恐るチャンミンを見る。「見せて下さい。」チャンミンのですます調は時々逆らえない強さを秘める。「あ………のね。」「コレ買った...

  • 新婚生活。10

  • 新婚生活。5

  • 新婚生活。3

  • 閲覧注意「すごいはちみつ」(18禁漫画)

    これ。アメブロに載せれなかったのでこちらに置いておきます。ランキングに参加しています。画像をポチっと押して応援よろしくお願します。にほんブログ村...

  • 花束。8

  • そして僕達はオレンジ色の恋をする。season16#14

    休暇に入ると僕はホッとした。殆ど兵役は終わったようなものだった。休暇が終わったら、最後は除隊の手続きに戻るだけで終わる。除隊に特別行事も考えてないからあっさりと終わるだろう。除隊後は翌日から仕事に入る。ゆっくり出来るのはこの休暇しかない。その休暇はユノと過ごしたいと思った。ひょっこり、ユノを訪ねるとユノはびっくりしていたけど、喜んでくれた。「此間はパンをありがとうございました。」「全然いいよ。入っ...

  • そして僕達はオレンジ色の恋をする。season16#13

    ユノからの電話に救われた翌日。僕は唖然とした。ユノが現われたんだ。僕の宿舎に。何をしてるのか。仕事以外で会えば社長との約束を破った事になって又何を言われるか分からない。それをユノは知っててどうして?「チャンミン。」「ユノ?!」「チャンミンの好きなパンを持って来たよ。皆にも。」「は?!」ユノは僕が以前、通っていて好きだったパン屋の話を覚えていたみたいだ。そこのパンを大量に持って現れた。「こんなに……。...

  • そして僕達はオレンジ色の恋をする。season16#12

    「声が聞きたかった。」僕は泣きそうだった。ユノのその言葉に。「………チャンミン……?」「………ユノ。ごめ………。」泣きそうと言うかもう泣いてた。色んな事が情けなくなって……色んな事に哀しくなって……。涙になった。「泣いてるのか?」「…………そんな訳………。」ないでしょう。って言葉が声にならなかった。涙が溢れてどうしようもなかった。「チャンミン?会いに行くから。」「え……?」「会いたい。」「だめ………ですっ。又怒られる……から...

  • そして僕達はオレンジ色の恋をする。season16#11

    ユノに除隊するまではもう会わないと言われたのは僕的には結構ショックだった。勿論、除隊後の準備で会う事はあったから顏を見ない訳ではないし、入隊した時に比べたら遥かにいい筈なのに、僕はショックを受けていた。何故なら、ユノの機嫌は更に悪くなっていたんだ。わかってる。社長との約束が自分の知らない所で交わされた事を怒ってる。その上、僕はその約束を破ったんだ。そのせいで余計な条件を足されてしまった。僕が悪い。...

  • そして僕達はオレンジ色の恋をする。season16#10

    「ん………ふ………………ぅ。」ユノから漏れる甘い声に僕はユノは感じてるって思って腰を撫で上げる。そして反対の手で首筋に指を這わすとユノは体をびくつかせて感じた。ユノの首が弱いのは昔からだ。「チャ………ミンっ!やめ………っ。」「…………どうして?僕が好きでしょ?」「なんの……っ話だっ!」まだ機嫌は直らないらしい。僕は更にキスをしてユノの体に手を這わす。「久し振りだから敏感ですね。」「最低かお前……っ。」「ねぇ。」僕はユノ...

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