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ブログタイトル
*Esperanza*
ブログURL
http://chikaccccchi.blog.fc2.com/
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東方神起が大好きです。ミンホで甘くなったり切なくなったりもちゃもちゃ妄想小説書いてます。R18あり。
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55回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2012/10/07

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チカ*さん
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チカ*さんの新着記事

1件〜30件

  • それでも君が好き。40

    扉を開けたユノを僕は抱きしめた。「ユノ………。好きだよ。」「俺も好き。」もう何度も言ってる。言っても言っても足りないのはなんでだ。こんなに好きなのにすれ違ってしまう。恋ってそういうもの?「俺は一度もチャンミンの好きを重いなんて思った事ないから。」「はい……よかった。ユノも悪い想像はやめて。キュヒョンとユノでは比べるのもおかしいよ。」「そうか?」「そうですよっ。なんでキュヒョンの方が僕を理解してるなんて...

  • それでも君が好き。36

    好きって気持ちは僕達を信じられないくらいの快感でその行為に溺れさせた。お互いに感じてしまい、達した回数ももうわからない程になって、ただただその快感を追い続けた。「ヤバイ………ヤバイ…………。」「あぁ………又イきそう………。」「俺も………。」たぶん挿入したら瞬殺だ。僕はそう思うと、とにかくユノをもっと感じさせたくてそれに集中するも自分が飲み込まれてしまうの繰り返しだった。「ユノ………慣れてるんじゃないの?」「…………っ。...

  • それでも君が好き。24

    僕達はベッドで向かいあって座り、夢中でユノの体に触れていく。「チャンミン……っ。」「ユノ………。」ユノの反応が可愛くて。目が離せない。あー………。噛みたい。噛みたい。でも噛んだら終わりだから。いくらユノがいいって言っても、駄目。その代わり僕はユノの胸に吸い付く。突起を舌で転がして、吸い上げるとユノは可愛い声をあげた。つい何度も繰り返してしまう。「っ……チャンミンっ。そこばっかり…いやぁ。」「嫌?のわりにはえ...

  • それでも君が好き。22

    抱き締めたユノはぷるぷると頭を降って僕の腕の中からひょこっと顔を出す。「チャンミン。」「うん?」「チャンミンの胸。ドキドキしてる。」ユノにそう言われて僕は確かにドキドキしてる自分の胸を押さえた。「そりゃ。ドキドキします。」「そうなの?」今からユノとする事を考えるだけでドキドキしないわけない。「だって。ユノにえっちな事していいんでしょ?」「いいよ。」ユノは慣れてるかもしれないけど。僕はそんな慣れてな...

  • 想い、ひとつ。(おまけ)後編

    チャンミンが挿ってくる圧迫感は女の時よりすごくて俺は驚いた。チャンミンはゆっくり奥まで進んでじっと動かない。「チャンミン………?」「あー………やばい。」俺はチャンミンはやっぱり気持ち良くないんだって思った。「女のより締め付けがすごくてすぐイってしまいそう………。」それって………。気持ちいいって事?「ユノは………ユノはどっちが気持ちいい?」「………俺は………。」正直まだわからなかった。「わからない?」俺はうなずく。「こ...

  • 想い、ひとつ。(おまけ)中編

    チャンミンのスイッチが入ったのがわかった。「待ってっ。」「待てないです。」「わかってたけど………っ、酷くしないでっ。」俺はマジでびびっていた。女の体と男の体は違うんだ。いくら女の体で何度も抱かれたからと言って男の体でも抱かれて平気なんて事はないんだ。「僕がいつあんたを酷く抱いたんですか?いつも優しく抱いたでしょ?」「それは………そうだけど………。」確かに女の時もいつもチャンミンは優しかったっけ?「そんなに...

  • 想い、ひとつ。(おまけ)前編

    僕はユノを玄関でたまらずキスしてその場に押し倒した。ユノが必死で僕のキスについて来ようとしてるのが可愛い。「チャンミン……っ。大丈夫?俺で……俺でいいの?」「まだそんな事言ってるですか?」「だって……俺……。」「可愛いユノ。そんなに自分を可愛くないと思ってるんですか?」「俺が可愛い訳ないだろ?」「もう黙って。」僕は又ユノの唇を塞いでしまう。僕が舌を絡めて吸い上げると小さな声を漏らす。そんな所も、ちょっと震...

  • すみません。

    こんにちは。チカ*でございます。先日あげました「好き、嫌い…好き。」の最終話ですが…なんか話が繋がってなかったみたいで(爆)読み直して下さった方がいらしたらあれ?ってなってしまったかなぁと思います。私自身は全部読み直す気力はなくてちょこちょこととみ直ししただけだったのが駄目だった(爆)というわけで一旦お話下げさせていただきます。あまりたくさんの方に読まれてはいなかったと思うのですが。本当にすみません...

  • 想い、ひとつ。13

    ユノには本当参る。ざわついて仕方がない。僕が欲しくなったとか、サラッと言ってくれる。どうせ女の霊の想いなんだろうに。ユノの想いじゃないんだろうってわかってるけどざわついてしまう。ユノが。そう思ってくれてるのかと勘違いしそうになってしまう自分に僕は舌打ちをしたんだ。「ユノっ。」僕は突然ユノが僕の股間に連りついてきて驚く。「チャンミン………頼むよ。」そう言って僕のペニスをパンツから引き摺り出す。当然僕の...

  • 好き、嫌い…好き。~らぶはうすでデキちゃって。~#14(最終話)

    チャンミンは俺が出したチャンミンの手の精液をじっと眺めた。「見んなっ。」「すっごい濃い…………。」「見んなって!」俺はティッシュでチャンミンの手を包み込む様にして精液を拭き取る。恥ずかしいなぁもう。「我慢してたの?一人でしなかったの?誰かで紛らしたりしなかったの?」「ふざけんなっ。するわけないだろっ。チャンミンがいるのに。」「だって会えなかったから……。」「だからってしねぇよ。ただお前に会いたかった。それだけ...

  • 想い、ひとつ。11

    チャンミンはすごく怒ってた。俺の手をきつく握って離してくれなくて。家までの道は無言だった。ただもう泣くなって言ってくれた。それだけは優しく感じた。家に帰ってもチャンミンは無言で俺は悲しかった。「チャンミン………ごめんって。」「わかってますか?あなた。」チャンミンは俺の服を脱がせる。そして浴室に俺を押し込んだ。直ぐにチャンミンも入ってきて、浴槽にお湯を張り始める。「何やってるんですか。シャワー出して。...

  • 想い、ひとつ。7

    俺はチャンミンに抱かれながらドキドキが止まらかった。何だこれは。俺のものなのか女のものなのか分からないけど、相手はチャンミンなのにこんなにドキドキするなんて。おかしい。みんな呪いいのせいなのか………。そうだそうじゃなきゃおかしい。俺がこんなにチャンミンに抱かれたいって思うもんか。「チャンミン……触って。」俺は自分の胸だけと自分の胸とは思えないその大きな胸にチャンミンの手を導いた。「ユノ………?」「ん……もっ...

  • 教えて頂きました。

    こちらでアメブロの飛ぶ様の記事以外で更新するのは久しぶりでございます。いつもこちらにも拍手をくださったり、コメントをくださったり、アメブロに引っ越ししてかr放置のブログですが、それでも愛してくださる方がいらしてて、本当感謝しております。コメントちゃんと読んでますから!!本当にありがとうございます。読者さまに教えていただいたのですが、拍手がキリ番になるよって。で私が見た時にはもう60万拍手超えてました...

  • ヒプノティックオナ。8 (最終話)

    あぁ……すごい。俺触ってもいないのにイったんだ。腰がジンジンして熱い。立とうと思っても立てないくらいだった。「ユノ……大丈夫?」「う……ん。はぁ、はぁ。」「イったの?」「うん……。」「結局触ったんだ。」「触ってない。」「え?」流石にチャンミンもびっくりしてる。しょうがない俺だってこんなの初めてなんだ。「ユノって凄い能力持ってんだね……。」「初めてだよ。俺だって。」「そうなの?」「チャンミンが凄かったからかな...

  • ヒプオナ。6のチャンミン。18禁閲覧注意。

    18禁です。閲覧注意。ヒプノティックオナ。6の1人でするチャンミンのイラストです。Twitterであげたんですが一応ブログにも。よかったら見てやってください。ランキングに参加しています。画像をポチっと押して応援よろしくお願します。にほんブログ村 ​...

  • 漫画(後編)18禁閲覧注意

    18禁漫画です。閲覧にはご注意ください。終わりです。ランキングに参加しています。画像をポチっと押して応援よろしくお願します。にほんブログ村...

  • ヒプノティックオナ。7

    「はぁ………。」チャンミンの熱い息が聞こえてくる。「ユノ……。」やだ、俺の名前呼んでる。俺を想ってやってるのか?画面に映るのはチャンミンのそれで、濡れてるのがわかる。「チャンミン……。」「ユノ……ユノ……。」もうやめろって。それだけでこっちまで熱くなる。触りたい……。「だめだよ、触っちゃ。」そう思った時にチャンミンに止められる。なんで?2人でしょうって言ったじゃないか。俺はチャンミンを見てるとどうしようもない気...

  • ヒプノティックオナ。6

    いざ二人でオナニーをしようってなったけど、どうすりゃいいんだと思う。「どうするんだ?」「どう……って。」「チャンミンが出来るって言ったんだぞ。」「あー………それはそうですが。要するに。ユノを僕が声でその気にさせてイかせればいいって事ですよね………。」「そうだけど………なんか待って……。」「なに。」「やっぱり恥ずかしい。」良く考えたらオナニーを人に見せるもんじゃない。オナニーは一人でするから楽しいんだ。「今更?...

  • ヒプノティックオナ。2

    一人で溜まったものを吐き出す行為をしたりしながら、だんだん物足りなさを覚えていく。そこで見つけてしまった大人のグッズ。長い夜の過ごし方。これだ! !と思った。俺が目を付けたのは、リアルに模られ、動きの激しいバイブ。初心者用なんてのもあったけれど、それまでチャンミンとは経験もあったし、一人でもしていたから物足りなさを感じるのは嫌だと思った。どうせなら……と思った。最初はそんなものを買って情報が洩れない...

  • オタクの恋。2

    僕は美術部に入部した。 「………。」 「やっぱり絵を書くチャンミンって様になるね。」 僕がキャンパスに向かってるその後ろにユノ先輩は立っていた。 「あの………。なんでここに?」 「ん?チャンミンを見たいから。」 「いや…………。あなた部活はどうしたんですか?」 「ん?あ。今日は顧問が出張で休みなの。」 「だからって他の部に遊びに来るのはどうかと…………。」 「見られて....

  • musee。37

    俺からのキスにチャンミンがねっとりと絡みつく。本当にチャンミンはいやらしいキスをする。俺は応えるので精一杯だ。自分から仕掛けたくせにあっと言う間に飲み込まれる。「んン………っ。」「ユノ……ユノ……僕もう……。」チャンミンは自分の勃起したペニスを自分で摩りながら俺のアナルを見下ろす。その視線は熱くて俺のアナルはチャンミンに解されすっかりいやらしくチャンミンを欲しがった。「あ……ぁ……チャンミン………俺も………もう、」...

  • musee。36

    チャンミンは俺を四つん這いにさせにして背中から腰に舌を這わす。俺はその擽ったい様な快感に体を震わせた。「あ………や………っ。」腰まで行った舌は又背中を通り首筋に。そして俺の顎を捉えて後ろ向きにキスをされると俺はゾクゾクした。あぁ……喰われるって感覚。俺は上半身を起こすとチャンミンに抱き締められた。「ユノ………かわいい。」ゾクゾク……。チャンミンに可愛いって言われて俺は今まで感じた事もない快感を味わう。そのまま...

  • 史上最高のオトコ。19

    「チャンミン…………っ。」「ユノ……ユノ………。」チャンミンは俺をまるで愛してるかの様に愛撫した。唇から耳を伝って首元で何度もキスをした。「ユノ……。」憎たらしいくらい甘い声。そんな声……ズルい。それと同時に両方に乳首をクニクニと指で摘ままれて俺は声をあげた。気持ちいい………。「乳首………そんなに気持ちいい?」「ん………ぁ………はぁ………。」「それともキスが好きなの?」「んく………ふ………。」チャンミンの大きな口が俺を食べようとす...

  • パジャマで妄想(漫画)

    おしまいです。あまりエッチじゃないんですけどね、事前にミンホ仲間の皆さんに見てもらおいうと思ってLINEで上げたらポリシーがどうのこうので消されまして(笑)こりゃアメブロも飛ぶな・・・・と思ったのでFC2に飛ばさせて頂きました。パジャマミンホ可愛くて可愛いお話になりました。楽しんで頂けたら嬉しいです。ありがとうございました。是非戻っていいね押してやって下さい。ランキングに参加しています。画像をポチっと押し...

  • 史上最高のオトコ。8

    うっとりとした目で僕を見るユノ。こんな快感を感じた事があっただろうか。女性が僕をそんな目で見るのは当たり前だった。でもユノは男だ。男のユノが男の僕を好きだと言った。そして抱かれるより抱く事が常だった男に抱かれる事を認めさせたんだ。ユノはこの手に落ちた。僕は男をも虜にする男だと言う事だ。それは史上最高の男と言わないだろうか。酔いも醒めた。さぁここでお終いだ。僕はそう思った。男が好きな訳でもない僕がこ...

  • 女の子になりたい。5

    俺は、チャンミンの前でチャンミンが選んだ服に着替える。脱いだって男だ。ちっとも恥ずかしくなんかない。なのに、女の子の服を着ると途端に恥ずかしくなった。「やっぱり良く似合ってる。」「………。」やっぱり?チャンミンはからかってるのか?やっぱりだなんて昨日も帰り際に言っていたけどそれじゃ本当に似合ってると言ってるみたいだ。「なんで………こんな事するんだ。」俺はベッドに寝かされてチャンミンがその上に跨ってくる。...

  • 雨と僕の話。11

    「………ユノ先輩、大丈夫?」「大丈夫………っ。」僕はネットで見た通り、滑るものはユノ先輩の家のキッチンからサラダ油を借りた。それをユノ先輩のお尻に垂らす。そしてゆっくりその入り口を指先で開いて行くとユノ先輩の小さな声が確実に漏れてくるのを僕は耳で確認しながら指を進めた。痛くない様にしたかったけど、たまに上がる高い声はやっぱり痛かったからかも知れない。一緒にちんぽを擦ったり、胸に触ったりすると、少しは気が...

  • 恋は静かな夢を見る ~STILL~5

    信じられない。とでも言いたい様な顔をしたチャンミン。そりゃそうか。男の俺に好きだと言われて驚いたんだろう。眠気はすっかり飛んで行ったのかウトウトしていた顏はもういつものはっきりした顏立ちに戻ってた。「いや……それはおかしい。」「なんで?」おかしいと言うチャンミンは慌てた様に俺の下から腕を引き抜いた。「あぁ、こういうのが良くないんだ。」腕枕に惑わされたと思ってるのか。うん、それもなくはないけど。チャン...

  • 新婚生活。23

    チャンミンの熱い息が聞こえる。確かにチャンミンの声。それは苦しそうに、それでいてどこか気持ち良さそうに喘ぐ。紛れもなく自分でしてる。そうアレを。チャンミンは俺の部屋の前で本当に自慰行為をしているんだ。「や……、やめろ。」「じゃあ……ここを開けて。」「駄目………。」「はぁ……ユノ………。」「止めろ……止めろ……っ。」「ここを開けて僕を見て………。」「嫌……恥ずかしいっ。」俺はチャンミンの熱い声を聞いてるだけでもう股間は...

  • 誘惑の甘い恋。16(最終話)

    「チャンミン………。」「ユノっ………ユノっ。」僕は興奮してた。ユノをベッドに寝かせその上からユノを組み敷く。そして唇を重ね舌を絡める音がユノの部屋に響いた。やっぱりユノとのキスは気持ちがいい……。僕はうっとりとしてしまう。「ん………ん……、」ユノの鼻から抜ける声が僕を煽る。男同士でこんな風になるなんて。僕には考えられなかった……けど。僕はユノを好きになってしまった。「もう………キスはいいからぁ…………。」「………。」「早...

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