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komaさんのプロフィール

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小学生男子ふたりの母です。子育てエッセイから自分の趣味まで、いろんなカテゴリーの本を書く気分で綴っています。よろしくお願いします。

ブログタイトル
komaの こまごまひとりごと
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/amakara2010
ブログ紹介文
「子育て甘辛ホンポ」からブログ名を変更しました。子育てだけでなく自分育てもしたいです。
更新頻度(1年)

12回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2012/09/18

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ハンドル名
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komaさんの新着記事

1件〜30件

  • 子どもといっしょに百人一首 58

    花さそふ嵐の庭の雪ならでふりゆくものはわが身なりけり詠んだ人・・・入道前太政大臣(にゅうどうさきのだいじょうだいじんお坊さん)詠んだ人のきもち・・・嵐の吹く庭には、風にさそわれて散った花が雪のように降っているけれど本当にふりゆくものは、私自身だなあ花・・・桜の花さそふ・・・風が花をさそって散らす、という意味ふりゆくものは・・・花びらが降る、という意味と自分の身が古びる、年老いていく、という意味を、かけている子どもといっしょに百人一首58

  • 子どもといっしょに百人一首 57

    よみ吉野の山の秋風さ夜ふけてふるさと寒く衣うつなりころも詠んだ人・・・参議雅経(さんぎまさつね)詠んだ人のきもち・・・吉野の山に秋風が吹くなか夜はふけて寒くなり古い里であるここにはころもを打つ音だけが聞こえてくるよみ吉野の山・・・奈良県の吉野山ふるさと・・・ここでは、昔、天皇の離宮があった吉野のこと衣うつ・・・布をやわらかくするために、木の棒(きぬた)で叩く作業子どもといっしょに百人一首57

  • 子どもといっしょに百人一首 56

    むらさめつゆ村雨の露もまだひぬまきの葉に霧たちのぼる秋の夕ぐれきり詠んだ人・・・寂蓮法師(じゃくれんほうし・お坊さん)詠んだ人のきもち・・・にわか雨があがったあとの水滴がまだかわかず、木の葉にのこっている。そんな葉のあたりに霧がたちのぼっている(さびしい)秋の夕暮れだなあ。村雨・・・にわか雨。通り雨。ひぬ・・・干ぬ。かわいていないという意味。まき・・・杉やひのきなどの、りっぱな木のこと。子どもといっしょに百人一首56

  • 紙コップで壁飾り と 簡単冊子

    おひさしぶりのおもちゃ編。今回は、小学校生活の中で「へえ、面白い!」と思ったアイディアをふたつ、ご紹介します。ひとつめは、紙コップで作る壁飾りです。まず紙コップに、マジックなどでぐるっと色をつけます。ハサミでまわりを切ったら、あっというまに出来上がり。(小さい紙コップで見本を作りましたが、普通サイズだと短冊が多くなります)小学校では、体育館でイベントがあるたびに、これを使って装飾してました。実際の写真がこちらです。生徒それぞれが、好きなように色をつけたり、先を切り取ったり。遠くから撮ると、こんなふう(写真がいまいちですが…)。広~い壁に、こんな感じで大きな模様が描かれていて、すごくきれい!毎年感心しながら、楽しんで眺めていました。夏坊に聞いてみたら、ぜんぶ画鋲でとめているとのこと。壁が穴だらけになっちゃわないか...紙コップで壁飾りと簡単冊子

  • 子どもといっしょに百人一首 55

    かたほととぎす鳴きつる方をながむればただありあけの月ぞ残れる詠んだ人・・・後徳大寺左大臣(ごとくだいじのさだいじん)詠んだ人のきもち・・・ほととぎすが鳴いたので、そちらを見てみたら(もうその姿はなくて)明け方の月だけが、空に残っていたよほととぎす・・・春から夏にかけて飛んできて夏のおとずれを告げる渡り鳥ありあけの月・・・夜明けのころに、まだ見えている月子どもといっしょに百人一首55

  • 「栄光の架橋」をわたって

    この三年間、中学校と小学校の両方で、たくさんの素敵な歌を聴く機会に恵まれました。その中でもっとも感動した歌が、これ。言わずと知れた「ゆず」の大ヒット曲です。わざわざブログでとりあげるまでもない名曲なので、記事にするのはやめようと思っていましたが……。でも、冬坊が卒業してしまったいま、やっぱりこれを書かずに中学校は終われない!(母が・笑)これは去年の2月、冬坊がまだ二年生だったときに「三年生を送る会」で歌った歌です。2年生全員、総勢170名あまりの男女による、大合唱でした。少年少女の生の声が、体育館全体の空気をふるわせる、その迫力。若さと純粋さと、たくさん練習して得たであろう自信と。それらが、楽曲自体の素晴らしさとみごとに溶けあっていて、心の底から感動しました。以前「地球星歌」の記事でも書いた気がするのですが、子...「栄光の架橋」をわたって

  • ダブルで卒業、やっぱり淋しい親ゴコロ

    きのう、三月十五日金曜日が夏坊の小学校卒業式、そしてその前の火曜日が冬坊の中学校卒業式でした。三歳差なので、一気にきます。過ぎてみれば早いなあ・・・もう卒業だなんて。思わず、このブログで以前に書いた記事を読み返してみました。「卒園式、かなり淋しい親ゴコロ」。ついでに「入学式、ちょっと淋しい親ゴコロ」も。夏坊はお兄ちゃんと同じ中学に入るので、例によって中学については、そんなに感傷的にはなっていません。でも小学校はさびしいですねー。小学校だけのアイテム、たとえば給食のマスクとか手提げバッグ(なんと幼稚園時代のものをいままで使っていた)を見ると、きゅんきゅんしてしまいます。ていねいに使っていたのでまだピカピカのランドセル。二つも家にあるわけですが、どうしよう。名残惜しいので発展途上国とかに寄付しようかな。でも・・・考...ダブルで卒業、やっぱり淋しい親ゴコロ

  • 子どもといっしょに百人一首 54

    ま秋風にたなびく雲のたえ間よりもれいづる月のかげのさやけさ詠んだ人・・・左京大夫顕輔(さきょうのだいぶあきすけ)詠んだ人のきもち・・・秋風に吹かれてたなびいている雲の切れ目からさしてくる月の光はなんて清らかで明るいことだろう月のかげ・・・月光さやけさ・・・清らかに澄んで明るいこと子どもといっしょに百人一首54

  • 子どもといっしょに百人一首 53

    あわじしまちどり淡路島かよふ千鳥のなく声に幾夜ねざめぬ須磨の関守いくよすませきもり詠んだ人・・・源兼昌(みなもとのかねまさ)詠んだ人のきもち・・・淡路島へと飛びかう千鳥がもの悲しげに鳴く声に須磨の関守は、幾夜、めざめただろうなあ淡路島・・・瀬戸内海にある島千鳥・・・海辺などにいる小型の鳥。冬の鳥として和歌では多く詠まれている。須磨・・・兵庫県神戸市関守・・・関所を守る番人子どもといっしょに百人一首53

  • もと男子いろいろ

    今回は、予告したダンナさんの話、プラス友人たちのお子さんの話です。このブログは、育児と自分自身のことだけを書きとめようと思って続けています。でも、ここに書くと自分が忘れずにすむので、たまにはスペシャル企画もいいかな。基本情報。ダンナさんは私と同学年で根っからの理数系。食べることが大好きでバイキングに行けば全皿制覇。エピソードはすべて食べ物ネタです。エピその1。親戚の法事から、お返しが入った紙袋をぶらさげて帰宅した彼。お返しにしてはどっしり重いが、この重さからして中身はお茶や海苔ではないだろう。期待を胸に、彼は袋から箱を出した。「何かな、ジュースかなー」呟きつつ開けてみると、中に入っていたのは、おっしゃれーな瓶のドレッシング詰め合わせだった。のぞきこんできた夏坊に、彼はこう尋ねずにはいられなかった。「これ、ジュー...もと男子いろいろ

  • 男子いろいろ

    サブタイトルが気にくわないけど、ほかに思いつきません(笑)。今回は、出すあてもなくためていたネタを放出します。夏坊その1かわいいネコの寝顔をテレビで見て、ひとこと。「ウメボシみたい」ん?梅干しとな?「だって、まんなかにキューって」なるほど……たしかに目も口もヒゲも、ラインがすべて鼻に向かってますねー。その2寝る前に、横にいる私に向かっていろいろ質問。よくわかんないような謎の質問が多いんだけど、なかでもびっくりしたのがこれ。「うちにあるノリの面積って、全部でどれくらい?」ノリ?海苔?四つ切の海苔が入った袋は常備してますが、トータル面積なんて発想、どこから出てくるのやら。その3テレビ見てたら、日産のゴーン元会長が保釈されるというテロップが流れた。即座に反応して、「おお、保釈かー!よかったな、ゴーン!」……うちの息子...男子いろいろ

  • 歌の力(寒ブリのうた)

    毎年楽しみにしている小学校の音楽フェスティバルが、先日行われました。6年生の夏坊にとっては最後のフェスティバル。どんな歌を歌うのかと、事前に聞いてみたところ、返ってきた答えが「かんぶりのうた」でした。は?例年の合唱とはかなりテイストのちがうタイトルですね。演歌か民謡みたい。楽譜をもっていたので見せてもらいましたが、見た瞬間、目が点になりました。こっ、この歌詞は・・・!しかし気を取り直して、ピアノでちょっと音取り。すると・・・ん?出だしから、予想外にきれいなメロディです。あれ、もしかして、この歌好きかも。あら、すごく好きかも~!では、ある意味驚愕の歌詞を、どうぞお読みくださいませ。寒ブリのうた作詞宮沢章二作曲岩河三郎時雨(しぐ)れて時雨れて氷見(ひみ)の海雪降る雪降る氷見の海☆ぶんぶんぶんぶんブリブリぶるんぶるん...歌の力(寒ブリのうた)

  • はるか昔に読んだ万葉の歌

    大島弓子さんのなつかしのイラストピンナップです。万葉集の一首とともにどうぞ。しろがねくがね銀も金も玉も何せむにまさやまのうえのおくら優れる宝子にしかめやも山上憶良(銀も金も宝玉も、どうしてすぐれた宝といえよう。子どもの宝にまさるものがあるだろうか)以前このブログで「万葉のうた」というイラスト集をご紹介しました(記事はコチラ)。上の写真は、それに折り込まれていたピンナップをうつしたものです。年代物の感じが出てますが、いま見ても、とってもかわいいですよね~。和歌に合わせて描き下ろした絵なのか、もとからあった絵に和歌を合わせたのかわかりませんが、下のローマ字が「迷子一時預かり所」となっていて、遊び心もあります。かわいいので、かつてはピンナップを切り取って、部屋に飾ったりしてました。といっても、イラストや和歌が好きだっ...はるか昔に読んだ万葉の歌

  • 子どもといっしょに百人一首 52

    大江山いく野の道の遠ければあまはしだてまだふみもみず天の橋立詠んだ人・・・小式部内侍(こしきぶのないし女性)詠んだ人のきもち・・・大江山を越え、いく野を通って行く道のりは遠いので、まだ天の橋立には行っていませんし、母からの文も見ていません。大江山・・・京都府にある山いく野・・・生野。京都府にある地名。「いく」は「大江山いく(行く)」という意味も掛けている。ふみもみず・・・ここでは「踏み」(天の橋立の地を踏む・到着する)もしていない、という意味と「文」(手紙)を見てもいない、という意味を掛けている。天の橋立・・・京都府宮津湾にある、景色がよくて有名な場所小式部内侍の母は、文才がすでに有名だった和泉式部。その母が丹後の国(京都府宮津市。天の橋立のあるところ)に行っているとき、小式部内侍だけが歌合わせに呼ばれて参加し...子どもといっしょに百人一首52

  • 子どもといっしょに百人一首 51

    おと滝の音はたえて久しくなりぬれど名こそ流れてなほ聞こえけれ詠んだ人・・・大納言公任(だいなごんきんとう)詠んだ人のきもち・・・滝の水が涸れて音が絶えてしまってからずいぶんたつけれどその評判だけは伝わっていまも聞こえ続けているんだなあ滝・・・京都市右京区嵯峨の大覚寺(だいかくじ)にある滝のこと名・・・評判。名声。(涸れてしまった滝を、見たままに詠んだ歌で、修辞的なテクニックが読みどころのようです。上の句の「滝」「絶えて」「音」に対して、下の句でそれぞれの縁語「流れ」や「聞こえ」をもってくる。「な」の音をいくつも重ねる、といった部分ですね。でも、それはそれとして・・・。大覚寺というのは、平安時代に嵯峨天皇の離宮だったものを、崩御後の876年に寺として改めた名刹だそうです。でも、その庭園にあった滝は、大納言(藤原)...子どもといっしょに百人一首51

  • 子どもといっしょに百人一首 50

    やえ八重むぐらしげれる宿のさびしきに人こそ見えね秋は来にけり詠んだ人・・・恵慶法師(えぎょうほうし)詠んだ人のきもち・・・つる草がいくえにもおいしげるさびしい住まいには訪れる人もいないけれど秋だけはやってくるんだなあ。八重・・・たくさんむぐら・・・つる草子どもといっしょに百人一首50

  • 「天地の声」と「いのちの歌」(後編)

    子どもたちに合唱してもらいたい歌のご紹介、ふたつめは「いのちの歌」です。この歌は、2008年9月から放映された朝ドラ「だんだん」の劇中歌でした。主演の三倉茉奈ちゃんと佳奈ちゃんが、歌手役で歌っていたので、ご存知のかたも多いかもしれません。朝ドラ好きな私、当時もリアルタイムで見ていて、すてきな歌だと感心した記憶があります。でも、そのあとは聴く機会がなく、すっかり忘れてしまっていて。先日、NHKのど自慢で出演者が歌っているのを聞いて、本当に久しぶりに思い出しました。で、なつかしくなって、YouTubeで検索。マナカナちゃんが歌っているものを視聴してみたら──。涙が出てしまいました。こんな歌詞だったんだ……。以前もちゃんと聴いていたはずなのに、あのころ私は若かった(笑)。そしていまの私は、生老病死が急に身近になってき...「天地の声」と「いのちの歌」(後編)

  • 「天地の声」と「いのちの歌」 (前)

    小学校と中学校の合唱祭で、毎年たくさんのすてきな歌に出会っています。今回は「これもぜひ、我が子の学校で歌ってもらいたいな~」と思った歌を、ふたつご紹介しますね。まずはひとつめ。これはとにかく猛暑にぴったり!(個人的意見ですが…)歌詞を載せます。天地(あめつち)の声作詞遠山歌乙作曲森元奨六川のせせらぎ海のさざなみ雨の音風の音天空の彼方から大地に息づくすべて天地☆月星太陽も雲虹稲妻も山川海原も土花木々たちも※天地の声に心澄ましてごらん幾千年の時をこえて見守ってる僕らをいにしえの人たちも同じ景色を見ていた天地☆天地の声が永遠に続くように幾千年の未来までも大切に生きよう※この歌は、NHK「みんなのうた」で新妻聖子さんが歌っていたものだそうです。私は最近CDではじめて聴いたのですが、本当にきよらかな世界で、とても癒されま...「天地の声」と「いのちの歌」(前)

  • 子どもといっしょに百人一首 49

    ゆらふなびと由良のとをわたる舟人かぢをたえゆくへも知らぬ恋の道かな詠んだ人・・・曽禰好忠(そねのよしただ)詠んだ人のきもち・・・由良川の河口をわたっていく舟のりがかじを流されて、ただようように私の恋のゆくえも、先がわからないなあ由良・・・京都府の由良川と・・・海と川とのさかいめ。せまくなっているので流れが急。舟人・・・舟をあやつる船頭かぢ・・・舟をこぐ道具の櫓(ろ)や櫂(かい)子どもといっしょに百人一首49

  • 国語のワークブックにのっていた詩

    冬坊が中学二年のときの国語ワークブック。どんな内容だったのかと、今頃になって手にとってみたら、冒頭のカラーページにとてもすてきな詩がのっていました。忘れないように、ここに転載しておこうと思います。いのち生命は生命は自分自身だけでは完結できないようにつくられているらしい花もめしべとおしべがそろっているだけでは不充分で虫や風が訪れてめしべとおしべを仲立ちする生命はすべてその中に欠如を抱きそれを他者から満たしてもらうのだ私は今日、どこかの花のための虻だったかもしれないそして明日は誰かが私という花のための虻であるかもしれない吉野弘国語のワークブックにのっていた詩

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