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プロフィール
PROFILE

涼香さんのプロフィール

住所
栃木市
出身
未設定

美しい写真を目指し、日々中古デジイチで頑張っています。

ブログタイトル
すずか*ぜ便り
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/suzuka1583
ブログ紹介文
季節の花、風景、美味しいものなど身近なものを気ままに撮っています。
更新頻度(1年)

302回 / 365日(平均5.8回/週)

ブログ村参加:2012/09/16

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ハンドル名
涼香さん
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すずか*ぜ便り
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すずか*ぜ便り

涼香さんの新着記事

1件〜30件

  • あまびえ様に願いを。

    宝徳寺の「ふうりん祈願」。お地蔵様とあまびえ様に願いを託します。私も願い事を書いた短冊を結んできました。(限定御朱印もいただきました)本当に、本当に以前の日常に早く戻れますように・・・<8月7日桐生市・「宝徳寺」にて>御朱印をいただく時につい「‘あまえび’の御朱印を・・・」と言ってしまい受付の方と笑い合いました恥ずかし~~あまびえ様に願いを。

  • みかも山のヤマユリ

    地元の公園に咲くヤマユリです。足の怪我のため遠出は見送りあまり歩かずに見ることができる場所にしました。同じ公園内の違うエリアでもたぶん見られるのですが、結構な登りになるし、蚊が多いので今年は行きませんでした。<7月27日栃木市・「みかも山公園」にて>みかも山のヤマユリ

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・3 ~神秘の沼たち

    (青沼)前回、弁天沼の色は‘エメラルドグリーン’としたのですが、青みが強いので違うかも、と気になり調べてみました。で、行き着いたのが‘ピーコックグリーン(明るい青緑)’。エメラルドグリーンの部分もありピーコックグリーンの部分もあり一概に「~色」と言えないのが難しいところですね。沼の色は季節や時期、水中の成分により色が変わるそうでそれが「五色沼」と呼ばれるゆえんのようです。今日はまた別の色を持つほかの沼たちをご覧ください。(赤沼)きっと赤く見える時期もある沼だと思いますが、この時のこの色は何色?青みもあります。(みどろ沼)いろいろな色が混在しています。五色沼湖沼群の中で目の覚めるような美しい色だったのが「青沼」。まさしく‘ターコイズブルー’。これが自然の色とは驚きます。天気がよければもっと湖面が青く緑も映えたと思...梅雨空の磐梯高原の旅・3~神秘の沼たち

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・2 ~魅惑のエメラルドグリーン

    昔、家族旅行での毘沙門沼の記憶はあるのですが、さて、ほかの沼の記憶がありません。なので、通して探勝路を歩いたのはおそらく初めてのこと。毘沙門沼以上に美しいエメラルドグリーンの沼があることを知ったのが一番の収穫でした。引いて撮るとさほどではない?いえいえ・・・すごくないですか?この色。弁天沼のエメラルドグリーンに魅了されました。(葉っぱフレームにしてみました)<7月3日北塩原村・弁天沼にて>梅雨空の磐梯高原の旅・2~魅惑のエメラルドグリーン

  • 残暑お見舞い申し上げます

    暑い日が続いております。写真は先月旅した磐梯高原・五色沼湖沼群での一コマ。少しでも涼しさをお届けできたでしょうか。暦の上では秋になりましたが、残暑の上に今年はコロナ禍が降りかかり小池都知事ではないけれど今年は特別な夏。どうぞくれぐれもご自愛ください。沼のほとりにここを訪れた(たぶん)カメラ女子の置き土産がありました。ちょっと便乗してパチリ。残暑お見舞い申し上げます

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・1 ~毘沙門沼の緑

    磐梯高原への旅。まず最初に訪れたのは五色沼湖沼群で一番おなじみの毘沙門沼でした。探勝路を歩きながら見える光景はいちいち止まって写真を撮りたいくらいの緑の世界。写真を趣味にしてから初めて知った毘沙門沼の魅力です。<7月3日北塩原村・毘沙門沼にて>梅雨空の磐梯高原の旅・1~毘沙門沼の緑

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・プロローグ

    一人旅から帰りすでに1ヵ月。梅雨シーズン真っ只中に出かけたのでまぁ、覚悟はしていたものの始終雨あるいは曇りの旅でした。梅雨明けした今、高原らしい爽やかさをお届けできないのは残念ですが、しばらく磐梯高原の旅におつきあいを・・・旅の始まりは五色沼湖沼群。まずは毘沙門沼です。家族旅行などで何度か訪れており、私にとっては今さらの観光スポットですが、宿の近くであるのとカメラを趣味にしてからは初めてということで自然探勝路を歩いてみました。毘沙門沼といえばこのエメラルドグリーンの水の色。やはり青空の下で見たかった。磐梯山も頭に雲をかぶっていました。探勝路は片道だけでも意外に距離があり花に目をやる時間がほとんどありませんでした。唯一撮ったアザミ。<7月3日北塩原村・「毘沙門沼」にて>梅雨空の磐梯高原の旅・プロローグ

  • 日本最古の石仏がご本尊・大谷観音(大谷寺)

    少し前のこと。宇都宮美術館を訪れたついでに大谷観音(大谷寺)に寄りました。前回訪問時は御朱印を集めていない頃で御朱印がずっと気にかかっていたので。宇都宮市大谷町は‘大谷石’の里。町中を走ると見える山肌は大谷石、民家などでも大谷石が多く使われている、そんな地域です。ご覧のとおりお寺も然りで、お堂に迫る岩も大谷石です。ご本尊は後ろの洞穴の中、岩に彫られているのです。これがご本尊の千手観音様。(撮影禁止なのでパンフレットより)弘法大師が彫ったもの、と伝えられています。岩肌には合わせて10体の石仏が彫られており「大谷磨崖仏」として特別史跡、重要文化財に指定されているとか。併設の宝物館には磨崖仏防災工事中にお堂の地下より発見された‘縄文最古の人骨’も展示されていたり歴史的にもなかなか興味深いお寺です。(上左:大谷寺の庭園...日本最古の石仏がご本尊・大谷観音(大谷寺)

  • 麗しき蓮花

    今年も地元のハス撮影を楽しみました。ここのハスはピンクの入り方が控えめなので濃い筋が際立ちとても美しいのです。右のつぼみをどうしても入れたくて花が左に寄ってしまいましたが・・・芯はクリーム色なんですね。散ってもなお美しい。<6月下旬栃木市・「つがの里」にて>麗しき蓮花

  • 星組『眩耀(げんよう)の谷 ~舞い降りた新星~』『Ray -星の光線-』・ライブ配信

    公演休止となっていた東京宝塚劇場ですが、7月31日に星組公演初日の幕が開き、翌8月1日、嬉しいことに全編ライブ配信がされました。コロナ禍が治まるまでは劇場へは行けそうもない、県内の映画館での千秋楽ライブ中継もちょっと・・・当分舞台は観られないかも、と寂しく思っていた私ですからもちろん飛びつきました。家にいながら今上演されている舞台が観られること、もうもうありがたさしかありません。幻想歌舞録『眩耀(げんよう)の谷~舞い降りた新星~』作・演出・振付/謝珠栄紀元前の中国大陸に西の地からやってきた流浪の民“汶(ブン)族”は、彼らの神“瑠璃瑠(ルリル)”の使いに導かれ、豊かな自然と土壌を持つ“亜里(アリ)”という地にたどり着いた。そしてその地に「汶(ブン)」という小国を築きあげる。紀元前800年頃、勢力を拡大する周の国は...星組『眩耀(げんよう)の谷~舞い降りた新星~』『Ray-星の光線-』・ライブ配信

  • 雨上がりの花

    ハスの花が続いたので気分を変えて・・・あまり歩かなければ大丈夫かな、と先日みかも山公園へ出かけました。まだ山歩きは足が心配なので駐車場の近くをウロウロ。百日紅がたくさん咲いていました。撮ってはみたものの、難しい~百日紅の下に宿根フロックスも咲いていました。<7月27日栃木市・「みかも山公園」にて>雨上がりの花

  • 開きゆく花

    昨日はつぼみ。今日はもう少し開いたハスをご覧ください。どんな咲き方も魅力的なハスの花・・・今年は咲き具合で分けてみました。<6月下旬栃木市・「つがの里」にて>開きゆく花

  • ハスの花・つぼみコレクション

    咲くハスの花の美しさはもう言わずもがな。その魅力的な姿に引きつけられ毎年通っているのですが、つぼみさえ美しいのがハスの花です。つぼみといっても、開き具合それぞれの美しさがあります。上の2枚はまもなく開く状態ですけど。どこまでをつぼみと呼ぶのでしょうね?<6月下旬栃木市・「つがの里」にて>ハスの花・つぼみコレクション

  • 隠れている子が気になる。

    葉っぱに隠れていたり下の方にひっそりと健気に咲いているハスの花が気になります。目立たなくても美しさには変わりない、そんなコたちを集めてみました。<6月26日栃木市・「つがの里」にて>隠れている子が気になる。

  • スイレン再び。

    放置していたハスフォト・フォルダーを開いてみたらあまりに写真が多くて我ながらゲンナリ今日はハスと一緒に咲いていたスイレンを・・・前回から1ヵ月たつのにまだきれいに咲いていてつい撮ってしまいました。今回も水鏡は撮れませんでした。残念・・・<6月27日栃木市・「つがの里」にて>スイレン再び。

  • つがの里・紫陽花のある風景

    (葉っぱ、お邪魔~)毎度毎度今さらの写真でごめんなさい今年は特に紫陽花名所には行かず紫陽花写真は野木神社でのものがほとんどでした。今日の写真もついでに撮ったものです。向こうに見えるのはハス池。手前にもうちょっと鮮やかな紫陽花があれば絵になるのになぁ、と毎回思う「つがの里」でした。<6月27日栃木市・「つがの里」にて>ということで、やっとハスフォトにたどり着けそうです。つがの里・紫陽花のある風景

  • つがの里・紫陽花のある風景

    毎度毎度今さらの写真でごめんなさい今年は特に紫陽花名所には行かず紫陽花写真は野木神社でのものがほとんどでした。今日の写真もついでに撮ったものです。向こうに見えるのはハス池。手前にもうちょっと鮮やかな紫陽花があれば絵になるのになぁ、と毎回思う「つがの里」でした。<6月27日栃木市・「つがの里」にて>ということで、やっとハスフォトにたどり着けそうです。つがの里・紫陽花のある風景

  • ラベンダー

    ラベンダー目当てに訪れたハーブ園でしたが、まだ見頃前のようで・・・穂はほっそりとボリュームなく曇天で光も不足。時も夕方。暗~いラベンダーとなってしまいました。また来年ですね。<6月24日「みかも山公園」みかもハーブ園にて>ラベンダー

  • 久しぶりの唐澤山(からさわやま)神社

    ‘花手水’があると聞き、久しぶりに佐野市の唐澤山神社を訪れました。百足退治伝説で知られる藤原秀郷(俵藤太秀郷)が築城した山城の本丸跡に建てられた神社(御祭神は秀郷)です。ズラリと幟が並び、緑の中を縫う参道。紅葉の時期もよさそう。(本殿)本殿の緑もきれいでした。神社あれこれ。(上左:神橋もあります。上右:右に見えるのは花手水のある手水舎。中右上:大きな絵馬がありました。中右下:昔のままの石垣がたくさんあり、「るろうに剣心」など映画のロケに使われたりも。下左:なんとか見つけた猪目。下中:と思ったら狛犬様の耳が猪目。下右:お参りしたのに旅先で足に怪我)天狗岩(物見櫓)からの眺望。レストハウス横から東北自動車道が見えました。いろいろ見所ある神社ですが、時間がなく今回はここまで。紅葉も気になるのでまたいつか再訪できれば、...久しぶりの唐澤山(からさわやま)神社

  • ベルガモット(モナルダ)

    ハーブ園での撮影でいつも楽しみなのが‘ベルガモット(モナルダ)’。特にこのピンクの花をふんわり撮ることなのですが、残念ながら茶色に変色しているものが多く見頃を過ぎてしまっていました。美人さんがいた~、と勇んで撮っても、下が・・・代わりに白花がきれいでした。が、白ばかりだとモヤモヤして難しい~お目当てのラベンダーも見頃手前、花のボリュームがまだ寂しい状態で今回はすべてが微妙写真に終わっている気が・・・(爽やか色のチコリの花)<6月24日「みかも山公園」・西口ハーブ園にて>ベルガモット(モナルダ)

  • クチナシの花

    先月下旬、そろそろラベンダーが咲く頃だなぁ・・・と「みかも山公園」のハーブ園をのぞいてきました。夏はハーブの花も少なめで見頃を過ぎてしまっているものも多く花撮りには向かない状態のなか花は数輪でしたが、目立つ大きな花を咲かせていたのがクチナシ。つぼみも大きく存在感たっぷりです。クチナシというとトラウマのように思い出されるのが実家でのこと。オオスカシバという蛾の幼虫がクチナシの葉が大好き。実家のクチナシにももれなくいて、幼虫がまた大きく存在感たっぷりなのがとても恐怖でした白い花は香りもあって素敵なのですけどね。<6月24日「みかも山公園」・西口ハーブ園にて>クチナシの花

  • 思いがけない猫撮り

    (季節柄の紫陽花と)久しぶりに唐澤山神社に行きました。前回の時も猫がいるなぁ、とは思っていましたが、明らかに猫の数が増えていて、レストハウス前、拝殿へ向かう途中の広場には十数匹の猫たちが思い思いにくつろいでいました。日々参拝客と会い人慣れしているせいか、近づいても全く逃げずに寄ってきたりするのでカメラ女子たちの格好の被写体となっていました。足腰の神様へもお参りしようと向かうとそこにも猫ちゃんが・・・紫陽花バックで。唐澤山には意外に紫陽花が少なくて紫陽花コラボができたのはここだけでした。<6月24日佐野市・唐澤山神社にて>思いがけない猫撮り

  • 唐澤山(からさわやま)神社の花手水

    今まで神社仏閣にはずいぶんとお参りしてきましたが、花が浮かぶ手水というものを見たことがなく、今回が初めての出会いとなりました。唐澤山神社の手水舎はこんな感じ。縦横に組まれた竹の扱いが非常に難しく構図に悩みまくりました。紫陽花の色合いがとても綺麗な手水です。こうした花手水の写真はSNSなどあちこちで見かけますから最近の流行みたいですね。<6月24日佐野市・唐澤山神社にて>唐澤山(からさわやま)神社の花手水

  • 花手水。

    紫陽花の浮かぶ‘花手水’があると聞き、佐野市の唐沢山神社を訪れました。梅咲く頃近くの梅園に行きついでに寄ったことはありますが、紫陽花咲く季節は初めて。久しぶりの訪問です。本殿に行く前に出会った花手水。ブルー、紫系の濃淡がセンスの良い花手水でした。ここでひとしきりテンションを上げ、次なる花手水へ・・・<6月24日佐野市・唐沢山神社にて>花手水。

  • 花菖蒲の魅力

    中心部に黄色が入っているのが花菖蒲の大きな特徴でいわばこの‘差し色’が私にとっての花菖蒲の魅力の一つとなっています。花菖蒲といったらこの青と黄色、というくらい好きな組み合わせ。カメラ越しにウットリしてしまいます。<6月15日足利市・「あしかがフラワーパーク」にて>花菖蒲の魅力

  • 青と白が涼やか・「あしかがフラワーパーク」の花菖蒲

    正面入り口から入園してすぐでも花菖蒲をたくさん見ることができましたが、花菖蒲のメインエリアはここ。隙間なく花菖蒲が咲き、(なんと全部鉢植え)周りの紫陽花も青系なので青と白と緑だけの涼やかな光景に暑さも忘れるお気に入りのエリアです。梅雨の時期に嬉しい青と白でした。<6月15日足利市・「あしかがフラワーパーク」にて>青と白が涼やか・「あしかがフラワーパーク」の花菖蒲

  • 地元のアナベル

    また今年も地元にて。大きくて真っ白な紫陽花が並ぶ様はいつ見ても壮観です。林の中なので木漏れ日が女優ライトのようにアナベルをより美しく輝かせてくれます。まん丸でないアナベルもまた可愛いし・・・今年はヒメジョオンと一緒に撮ってみました。<6月27日栃木市・「つがの里」にて>地元のアナベル

  • 花菖蒲咲く庭 ~「あしかがフラワーパーク」にて

    花菖蒲は終了しているであろう今さらになりますが、「あしかがフラワーパーク」の花菖蒲のある風景です。花菖蒲と紫陽花メインの‘ブルー&ホワイトガーデン’は文字どおり青と白の配色が爽やかで最近楽しみなイベント。正面入り口から入園して最初に出会うフラワーステージでは早くも花菖蒲が出迎えてくれるのですけど、和の雰囲気たっぷりの花菖蒲とコニファーやペチュニア、バラなどの洋風の植物とはどう見てもミスマッチでしょ~~とツッこみながら撮りました。紫陽花やハンゲショウ(半夏生)とがしっくりきます。バラとはちょっと違うよね、やっぱり。<6月15日足利市・「あしかがフラワーパーク」にて>花菖蒲咲く庭~「あしかがフラワーパーク」にて

  • 紫陽花コレクション ~野木神社にて

    フクロウのヒナに会いたくて訪れた野木神社。ヒナが姿を現してくれないガッカリを埋めてくれたのが参道、境内にたくさん咲いている紫陽花でした。色づき途中の色合いに惹かれます。花を引き立てる若い葉の色もいいですね。咲いているとつい撮ってしまうムラサキカタバミ。<6月10日野木町・「野木神社」にて>紫陽花コレクション~野木神社にて

  • ガクアジサイ

    紫陽花名所に行くと西洋紫陽花とともにガクアジサイもたくさん咲いています。ですが、ガクアジサイの撮影はいつも上手くいかなくて西洋紫陽花のほうに目が行きがち。今回は時間をかけてガクアジサイの撮影に挑戦してみました。カメラを新調し、ピント合わせがしやすくなったせいかボツ写真がだいぶ少なくなりました。周りの装飾花より小さな花火のような花と飴菓子が並んでいるようなつぼみが断然可愛いですね。<6月10日野木町・「野木神社」にて>ガクアジサイ

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