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すずか*ぜ便り
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季節の花、風景、美味しいものなど身近なものを気ままに撮っています。
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44回 / 365日(平均0.8回/週)

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涼香さんの新着記事

1件〜30件

  • 湖畔園地にて

    初めての中禅寺湖クルーズを満喫した後湖畔園地をちょっとブラブラしてみました。このあたりはいつも素通りですからほぼ初めて歩く園地。知らなかったものばかりですごく新鮮でした。まずこれ。男体山のご神木で作られたという「縁熊」。縁結びは今のところ必要ないので手は握りませんでしたが、初めて知る熊さんにお~~っとなりました。乗船した「男体」と入れ替わりに出航した「けごん」。おなじみスワンボートもたくさん出ています。黄金のスワンボートを見つけてこちらもお~~っ園地から見る風景も美しいです。湖の上を歩ける「湖上テラス」。ずいぶん前からあるそうなのですが、全く知りませんでしたベンチに座って風景を眺めれば中禅寺湖畔ボートハウスのデッキに匹敵するぐらいの気持ちよさです。園地の‘癒やしのテラス’いろいろ。今回は陽の光と湖面のキラキラに...湖畔園地にて

  • 中禅寺湖クルーズ。

    紅葉前の時期、県外からの観光客が少なめの今ならと初めて中禅寺湖遊覧船に乗りました。しばしば中禅寺湖畔を歩き中禅寺湖から見える風景はよく知っているし、遊覧船から見る景色もそれほど変わらないんじゃ?と勝手に思い込んでいたのですが、嬉しい誤算というか想像以上の風景でした。今日は遊覧船から見る男体山と中禅寺湖の風景におつきあいくださいね。(写真多めです)「船の駅中禅寺」から出航して見えるのは、上のような美しい山姿の男体山。本当に惚れ惚れします。菖蒲ヶ浜へ向かう途中に見えてきた「中禅寺湖畔ボートハウス」。こんな所に建っているのですね。初めての風景に感激。ここをすぎて南岸方面へ・・・中禅寺湖唯一の島・上野島(こうずけしま)。勝道上人と天海僧正のお墓がある聖域だとか。南岸のハイキングコースを歩くか船に乗らないと見ることができ...中禅寺湖クルーズ。

  • 天使のはしご

    先日、菊の花手水のある星宮神社に参拝しました。さて、帰ろうと駐車場まで戻り、ふと空を見ると薄明光線が。このような状態から雲が動き光線もクッキリとしてきてついにこんな‘天使のはしご’になりました。こうなると本当に天使が降りてくるんじゃないか、と思ってしまいます。運転中に天使のはしごを見ることは多いのですが、さすがに道路に車を止めてというわけにはいきません。神社は田園に囲まれた地にあるのが幸い、美しい天使のはしごを見ることができました。早くも参拝の御利益だったのかも?<9月9日下野市にて>天使のはしご

  • 菊の花手水

    昨日は菊の節句(重陽の節句)でしたね。菊の花が浮かぶ手水舎のことを聞き、お出かけついでに神社に寄ってみました。期待の花手水、菊の花は少々お疲れモード。花びらが散乱している状態でした。菊の節句当日なのに、これはちょっと残念・・・それならば、と通常の御朱印をやめて重陽の節句限定御朱印を拝受することにしました。金の星と華やかに咲く菊の花、わかりにくいですが、黒い文字にラメが入っているんです。この可愛いかっこいい御朱印に下がったテンションがぐ~~んとアップでしたタイミング悪く微妙な花手水に遭遇してしまいましたが、菊の花は氏子である菊農家さんの奉納ということですから入れ替え直後はまた新鮮で美しい菊の花手水を見ることができるでしょう。ちなみに重陽の節句限定御朱印は30日までいただけるそうです。<9月9日下野市・星宮神社にて...菊の花手水

  • 渓流と緑に癒やされる散歩道

    長梅雨のあとの猛暑、残暑が続いています。川の流れを見て少しでも涼んでいただければ・・・引き続き高津戸峡遊歩道からの渓谷風景です。涼やかな清き流れと緑に一息つけました。駐車場から徒歩数分、遊歩道を通して歩いても20分くらい。リフレッシュするのにちょうどいい渓谷です。はねたき橋近くに咲くヤブミョウガ。(みかも山以外で初めて見ました)遊歩道沿いにはキツネノカミソリとヤブランもたくさん咲いていました。<8月7日みどり市・高津戸峡にて>渓流と緑に癒やされる散歩道

  • レトロな芝居小屋・「ながめ余興場」

    (昨年撮ったままお蔵入りしていた写真たちですが、高津戸橋そばにある施設ですのでこの機会にご紹介します)昨年、宝徳寺の‘新緑の床もみじ’を見に行った際高津戸峡に寄り、向かいの「ながめ公園」内にある「ながめ余興場」を見学しました。外観からしてレトロ感たっぷりの芝居小屋です。入場すると係の方がついて場所場所を案内してくれました。客席から舞台を見て。芝居小屋ですから桟敷席もあります。舞台の上から客席を見て。右は花道。舞台には回り盆があります。2階から。楽屋も見学。余興場は今も現役で使われており演劇はもちろん歌舞伎なども時々上演されているようです。舞台下(奈落)には回り盆の仕掛けが。操作体験させていただきました。実際には上に人が乗っているわけですからかなりの力仕事ですね。地下は資料室になっており余興場で上映された映画のポ...レトロな芝居小屋・「ながめ余興場」

  • 高津戸峡・夏

    久しぶりに高津戸峡に行きました。新緑の頃に何度か行っていますが、夏も高津戸峡の緑と渓流に癒やされました。「高津戸橋」より。奥に見えるのが「はねたき橋」。赤い高津戸橋を入れて。暑いときにはやっぱり渓流です。遊歩道途中の東屋から。終点のはねたき橋より。遊歩道からの風景をざっと並べてみました。<8月7日みどり市・高津戸峡にて>高津戸峡・夏

  • 夏の床もみじ。

    宝徳寺の夏の催し「ふうりん祈願」に合わせて床もみじが限定公開されています。これまでの床もみじ公開時畳が敷かれていた本堂の端部分だけの床もみじ。初公開の床もみじということです。コンパクトな床もみじに少々寂しい気はしましたが、緑の美しさは健在。今回は‘床龍’も見ることができました。床もみじ公開は6日まで。風鈴もきれいですよ。<8月7日桐生市・宝徳寺にて>夏の床もみじ。

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・12 ~「諸橋近代美術館」にて 

    足の怪我のため大きく予定を変えることを余儀なくされた今回の旅。予定通りであったならば寄ることのなかった場所が「諸橋近代美術館」です。なぜならば、サルバドール・ダリの絵画・彫刻・版画約340点を所蔵する国内最大級のダリコレクションを誇る美術館であるからでダリにあまり興味のなかった私にとっては積極的に行くべき所とは思えなかったから。予定を変えて時間に余裕ができ近さもあって立ち寄ることにしました。五色沼入り口という好立地、風光明媚な環境に建ち建物も美しい美術館であること。ダリについて大きな誤解をしていたこと。結果的に行ってよかった美術館に変わりました。6日まで「ダリとハルスマン」展が開催中なのでちょっとご紹介します。(クリックすると大きくなります)アメリカの雑誌「LIFE」の表紙を多く手がけた写真家・ハルスマンとダリ...梅雨空の磐梯高原の旅・12~「諸橋近代美術館」にて

  • 夏の森を彩るオレンジ

    地元の里山に群生するキツネノカミソリです。キツネノカミソリの群生地といえば近くでは「みかも山公園」が規模が大きく最近はそちらばかりでしたが、久しぶりに「四季の森星野」に行ってみました。山側ではナツズイセンもぎりぎり見られました。色自体は暑苦しいのですけど、夏はやっぱりこの花を見ないと。<8月13日栃木市・「四季の森星野」にて>今日から9月。朝方が少しだけ涼しくなり、秋の気配がしてきましたが、もう少し夏写真におつきあいください。夏の森を彩るオレンジ

  • 夏の宝徳寺

    「ふうりん祈願」のことを知り、宝徳寺を訪れました。猛暑でしたが、緑の多い境内は涼やか。本堂前の石庭に心を静め夏帽子の愛らしいお地蔵様にほっこりしました。思い思いのフォトスポットに事欠かない魅力的なお寺です。今回の‘ささる教え’。小さな幸せに感謝しないと、ですね。グチりたいことが寄ってくるのはイヤだなぁ・・・<8月7日桐生市・宝徳寺にて>夏の宝徳寺

  • 秋に向かって。

    出かけた先に田んぼがあるとつい撮ってしまう、秋を待つ稲穂。私には‘美しい光景’の一つです。田んぼの上には気持ちのよい空が広がっていました。<8月13日栃木市にて>秋に向かって。

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・11 ~緑に埋まる中瀬沼

    一面ニッコウキスゲの咲く湿原風景を見たくて「雄国沼」目的で出かけた旅でしたが、よりにもよって足を痛めてしまい、近場を巡ることに。駐車場から15分ほど歩けば到着するようなので痛い足を引きずり引きずり中瀬沼展望台へ向かいました。距離は短いながら気になる「熊注意」看板。もし熊が出たら、この足で逃げることができるのだろうか・・・もう気が気ではありませんでした。着いた展望台から見る中瀬沼。ガイドブックなどでは紅葉時の中瀬沼が紹介されており、沼のあちこちに小島的に色づく木々が立ち水と木々の織りなす絶景が素晴らしいのですが、目の前の光景はちょっと違ってました。沼は水草などに覆われてほぼ緑の「磐梯山と森」。しかも磐梯山は雲の中。水面がもっと見えていれば・・・磐梯山が見えていれば・・・足を痛めていなかったら、隣の「レンゲ沼」へも...梅雨空の磐梯高原の旅・11~緑に埋まる中瀬沼

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・10 ~桧原湖を巡る

    旅の二日目は桧原湖から。湖をぐる~~っと回る道をドライブしてみました。今にも降ってきそうな空模様でこの日も磐梯山は雲を被っていました。残念。大きな桧原湖では緑がすぐ近くに見える場所、広々とした場所、いろいろなシーンがあります。天気がよければ爽快な景色が見られそうだし、たぶん紅葉も美しい湖だと思います。やはり釣り人さん集結でした。<7月4日北塩原村・桧原湖にて>梅雨空の磐梯高原の旅・10~桧原湖を巡る

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・9 ~朝の弥六沼

    弥六沼の朝。あいかわらずの梅雨空で磐梯山も見えない朝でしたが、趣ある霧がかかっていました。ホテルのリフレクションを入れて。このピンクの実、なんでしょう?調べてみましたが、結局わからず。ホテルの人に聞けばよかった・・・晴れていれば、磐梯山も見えて全く違う沼風景だったでしょうね。<7月4日北塩原村・「裏磐梯高原ホテル」にて>梅雨空の磐梯高原の旅・9~朝の弥六沼

  • ナツズイセンの魅力

    これほど多くのナツズイセンが咲く場所は初めてでそれだけでもテンションが上がるのにそれ以上にこの素敵な色に夢中になりました。同じ時期に咲くキツネノカミソリの強烈なオレンジと全く違う優しいピンク。魅力的な花ですね~<7月29日栃木市・「四季の森星野」にて>ナツズイセンの魅力

  • 夏花咲く里山

    まだまだ磐梯高原の旅は続きますが、同じような写真が並びそうなので気分を変えます。地元に咲く夏の花です。セツブンソウの群生地である森は夏はキツネノカミソリがたくさん咲きます。ナツズイセンが見頃のうちに、と今回は早めに行ってみました。ナツズイセンは色が最高に優雅ですね。何輪もの花を咲かしている株も多く、野の花なのにすごくゴージャス。キツネノカミソリはまだ咲き始めで後日出直しました。ナツズイセンが並ぶ初めての光景にワクワクしながらの撮影でした。<7月29日栃木市・「四季の森星野」にて>夏花咲く里山

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・8 ~弥六沼ライトアップ

    「裏磐梯高原ホテル」の裏庭にある‘プライベート沼’「弥六沼」。美しい緑に癒やされる小さな沼は夜にはライトアップされ昼とは違う姿を見せてくれました。ふと窓の外を見て「ライトアップされてる~~!」と気づき急いで車まで三脚を撮りに行き勇んで撮影に臨みましたが、ここ光が欲しいなぁ、という所にライトがなかったり弱かったりして私の技術力ではこれが限界思わぬライトアップ撮影ができて楽しくはあったのですけどね。<7月3日北塩原村・「裏磐梯高原ホテル」にて>梅雨空の磐梯高原の旅・8~弥六沼ライトアップ

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・7 ~弥六沼の緑

    「弥六沼」って?という方が大半だと思います。私も知りませんでした。「弥六沼」は裏磐梯高原ホテルの裏庭にある沼。宿泊したから見ることができた沼で別のホテルを選んでいたらたぶん知ることのなかった沼でしょう。小さい沼ですが、本当に緑がきれいでした。緑の水鏡が美しく、有名な「御射鹿池」に行かなくても(ここで)いいかも、と思ったくらい。沼を1周する遊歩道は「熊注意」看板があるような一人ではちょっと怖い気のするワイルドな森の中がほとんど。ですが・・・遊歩道を歩かないと見られない美景もあるのでホテルに泊まる方はぜひ歩いてみてくださいね。<7月3日北塩原村・弥六沼にて>梅雨空の磐梯高原の旅・7~弥六沼の緑

  • 夏のお地蔵様

    宝徳寺は‘お地蔵様の寺’といっていいくらい境内あちこちにお地蔵様がお立ちです。夏の訪問となった今回目にしたのは麦わら帽子などを被った夏バージョンのお地蔵様たち。バックが少々うるさいですが、風鈴と合わせてみました。可愛いお地蔵様に毎回癒やされています。<8月7日桐生市・「宝徳寺」にて>夏のお地蔵様

  • 風鈴トンネル

    初めて夏の宝徳寺へ。例年の「ふうりん祭り」が今年は「ふうりん祈願」としてお地蔵様とあまびえ様に祈願する催しとなっています。本堂まであまたの風鈴が揺れていました。緑の多いお寺ですから風鈴と青もみじコラボにハマりました。<8月7日桐生市・「宝徳寺」にて>風鈴トンネル

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・6 ~「裏磐梯高原ホテル」にて(3)

    今回の旅でお世話になった「裏磐梯高原ホテル」。一人時間の基地はここ、‘デラックスダブル’タイプの部屋です。ベッドの横がすぐ洗面台、はちょっとびっくり。敷地内から湧き出る源泉掛け流しの展望露天風呂があります。(誰もいなかったのでパチリ)お風呂から見えるのは沼越しの会津の山々。この日の男性風呂からはたぶん磐梯山が見えていたと思います。夕食の会席料理。(一部です)(上左:先付け・夏野菜酢ゼリー上中:郷土料理・会津こづゆ上右:お造り中:焼き物・鱸のきゃべつ餡焼き、しらす寿司、鮎源平焼き、グリンピース豆腐、蒸し鮑とアスパラ、ウドの牛肉巻き下左:強肴・福島県産牛杉板焼きと夏野菜、姫竹)食前酒は檸檬酒、お料理のお供に超辛口の地酒「鬼羅」を。美味しいお料理と美味しい地酒、沼と山々を眺めながらの至福の時間でした。(旅に出たら地酒...梅雨空の磐梯高原の旅・6~「裏磐梯高原ホテル」にて(3)

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・5 ~「裏磐梯高原ホテル」にて(2)

    五色沼自然探勝路散策に時間がかかりホテル到着が遅れたことに加え、夕食前にホテル裏庭の‘プライベート沼’遊歩道を一廻り。今回はゆっくりホテル探検する時間が取れませんでした主な所だけですが・・・リゾートホテルらしいティーラウンジ。ラウンジの奥には宿泊客専用のライブラリーラウンジ。(ここで寛ぐ時間がなく本を借りて部屋で読むことになりましたが、もう少し蔵書が充実していれば・・・というのが正直なところ。自然が美しい地域なのですからその紹介本や写真集的なものが見たかったです)五色沼テーマの写真展や福島の自然などを描いた絵画展(購入可)も見ることができました。館内のアートいろいろ。最近はどこの宿にもこうしたアートがたくさんあるので楽しみが増えました。これもオリジナルアート。<7月3日北塩原村・「裏磐梯高原ホテル」にて>梅雨空の磐梯高原の旅・5~「裏磐梯高原ホテル」にて(2)

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・4 ~「裏磐梯高原ホテル」にて(1)

    一人旅に出るに当たりこだわってきたのが宿選びでコスパに優れた宿からちょっと贅沢かな?と思うものまで様々。宿力(快適さ、お洒落度、料理の内容の良さ、周囲の景観など)を優先させてきましたが、今回は久しぶりに奮発し泊まるのが非常に楽しみでした。今回の宿は「裏磐梯高原ホテル」。こうした正統派のリゾートホテルはまだ新婚だった遠い昔、「上高地帝国ホテル」に泊まった時以来のこと。外観の様子も似ていますね。裏手からはこんな感じ。(青空バックのリゾートっぽさ全開の写真をお見せしたかった)実はこのホテルには‘プライベート沼’があり、後ほどたっぷりご紹介する予定ですが、まずは(恒例の)館内をご案内します。どうぞおつきあいを・・・<7月3日北塩原村・「裏磐梯高原ホテル」にて>梅雨空の磐梯高原の旅・4~「裏磐梯高原ホテル」にて(1)

  • あまびえ様に願いを。

    宝徳寺の「ふうりん祈願」。お地蔵様とあまびえ様に願いを託します。私も願い事を書いた短冊を結んできました。(限定御朱印もいただきました)本当に、本当に以前の日常に早く戻れますように・・・<8月7日桐生市・「宝徳寺」にて>御朱印をいただく時につい「‘あまえび’の御朱印を・・・」と言ってしまい受付の方と笑い合いました恥ずかし~~あまびえ様に願いを。

  • みかも山のヤマユリ

    地元の公園に咲くヤマユリです。足の怪我のため遠出は見送りあまり歩かずに見ることができる場所にしました。同じ公園内の違うエリアでもたぶん見られるのですが、結構な登りになるし、蚊が多いので今年は行きませんでした。<7月27日栃木市・「みかも山公園」にて>みかも山のヤマユリ

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・3 ~神秘の沼たち

    (青沼)前回、弁天沼の色は‘エメラルドグリーン’としたのですが、青みが強いので違うかも、と気になり調べてみました。で、行き着いたのが‘ピーコックグリーン(明るい青緑)’。エメラルドグリーンの部分もありピーコックグリーンの部分もあり一概に「~色」と言えないのが難しいところですね。沼の色は季節や時期、水中の成分により色が変わるそうでそれが「五色沼」と呼ばれるゆえんのようです。今日はまた別の色を持つほかの沼たちをご覧ください。(赤沼)きっと赤く見える時期もある沼だと思いますが、この時のこの色は何色?青みもあります。(みどろ沼)いろいろな色が混在しています。五色沼湖沼群の中で目の覚めるような美しい色だったのが「青沼」。まさしく‘ターコイズブルー’。これが自然の色とは驚きます。天気がよければもっと湖面が青く緑も映えたと思...梅雨空の磐梯高原の旅・3~神秘の沼たち

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・2 ~魅惑のエメラルドグリーン

    昔、家族旅行での毘沙門沼の記憶はあるのですが、さて、ほかの沼の記憶がありません。なので、通して探勝路を歩いたのはおそらく初めてのこと。毘沙門沼以上に美しいエメラルドグリーンの沼があることを知ったのが一番の収穫でした。引いて撮るとさほどではない?いえいえ・・・すごくないですか?この色。弁天沼のエメラルドグリーンに魅了されました。(葉っぱフレームにしてみました)<7月3日北塩原村・弁天沼にて>梅雨空の磐梯高原の旅・2~魅惑のエメラルドグリーン

  • 残暑お見舞い申し上げます

    暑い日が続いております。写真は先月旅した磐梯高原・五色沼湖沼群での一コマ。少しでも涼しさをお届けできたでしょうか。暦の上では秋になりましたが、残暑の上に今年はコロナ禍が降りかかり小池都知事ではないけれど今年は特別な夏。どうぞくれぐれもご自愛ください。沼のほとりにここを訪れた(たぶん)カメラ女子の置き土産がありました。ちょっと便乗してパチリ。残暑お見舞い申し上げます

  • 梅雨空の磐梯高原の旅・1 ~毘沙門沼の緑

    磐梯高原への旅。まず最初に訪れたのは五色沼湖沼群で一番おなじみの毘沙門沼でした。探勝路を歩きながら見える光景はいちいち止まって写真を撮りたいくらいの緑の世界。写真を趣味にしてから初めて知った毘沙門沼の魅力です。<7月3日北塩原村・毘沙門沼にて>梅雨空の磐梯高原の旅・1~毘沙門沼の緑

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