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たあ坊さんのプロフィール

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出身
津和野町

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ブログタイトル
たあ坊の四季彩々
ブログURL
http://tabotabo.jugem.jp/
ブログ紹介文
ときめく瞬間を求めて、どこまでも、どこまでも…。Canonという相棒と一緒に。
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2012/09/02
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たあ坊の四季彩々

たあ坊さんの新着記事

1件〜30件

  • 千年桜とヒガンバナ

    その名の通り 樹齢1000年にも及ぶ「仏隆寺の千年桜」。 今はもちろん花は咲いていないが 枝は葉っぱで覆われてまだまだ元気な様子、このすぐ左に石段が続いているのだが、先ごろの台風でやられた とかで石段の縁に真新しい つっかい棒が立

  • 宝石のように

    ヒガンバナに陽が入って来た。 朝露がキラキラと輝き宝石のように光っていた。   画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF24-240�f4-6.3 IS U

  • 朝露

    夜明け直後、ヒガンバナに白いものを見た。 それは シベに付いた朝露だった、シベだけにとどまらず花全体に、否 ヒガンバナの茎や辺りの草までも朝露でビショ濡れである。雫が今にも滴り落ちんとするも この光景は長く続いていた。 

  • 仏隆寺の彼岸花

    彼岸の頃になると、決まって咲くヒガンバナ。 ここ 仏隆寺のヒガンバナも、9月20日前後には綺麗に咲いた花がみられる。 ひなびた石段と相まって、いい雰囲気を醸し出している。 画像をクリックしていただければ大きくな

  • モノトーンの世界

    今まで覆っていた霧が夜明けと共に動きだして、まるで生きているように動きが早い。 霧の中の山が島のように浮かび上がった。   画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R

  • 彼岸花

    今の時期 田んぼのあぜ道や野山を見れば、目に着くのが赤い彼岸花。 その 赤さと言ったら異様なほどでもあるが、これも自然が付けた色なのである。  画像をクリックしていただければ大きくなります Canon

  • 天日干し

    懐かしい田舎の風景をみつけた。 ハゼに掛かっている稲、昔はこうして天日干しの後 脱穀をしていた。今は機械化が進み 稲刈りと同時に袋の中にはもう 籾になっている。高齢化がすすみ 農業も後継者の問題があるが、若者たちが少ない今は仕方の

  • 爽やかな朝

    山の霧も徐々に晴れてきた。 霧の中で咲いていたコスモスが、朝陽にあたって瑞々しく輝いていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF24-240�f4-6.3 I

  • 日本の原風景

    かやぶきの里が静かな夜明けを迎えていた。 夜明け直後 午前6時、山には霧がたなびき 、畑には白いソバの花が一面に広がっていた。 茅葺屋根には白いソバの花がよく似合う、そこには日本の原風景がありました。 &nbs

  • ソバの花

    白くて可愛い白い花。 満開のソバの花が畑いっぱいに広がっていた。 画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF24-240�f4-6.3 IS USM 撮影地 京都府 南

  • 湖畔の紅葉

    ダム湖の畔 一本のモミジが、早くも紅葉をはじめていた。 市街地に比べて、山あいでは寒暖差が大きいのだろう。 これから秋が深まるにつれ、紅葉も益々 きれいになってくる。   画像をクリックして

  • ゆり

    テッポウユリのシーズンは もう終わった頃なのに、樹の陰に隠れるように一輪 咲いていた。 清楚で俯きかげんの花が愛らしい。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF2

  • どんぐり

    ドングリが一つ苔の上に転がっていた。 まだ落ちて間がないのだろう、艶もいいし 虫に食われたようすもないが、これも やがては微生物に分解されて、土に帰ることだろう。  画像をクリックしていただければ大きくなります

  • 秋の訪れ

    山あいでは もうススキが穂を出していた。 まだ 出たばかりの赤茶色の穂が、そよ風にゆっくりと なびいていた。 画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF24-240�f4-6.3

  • 珍しいフルーツ

    植物園で見かけた珍しい果物。 名前はレンブ(連霧)と言うらしい。 原産地はマレーシア、シンガポール。 台湾、インド、フィリピンなどでは、食卓にも上がるようですが、どんな味なのでしょうか。  

  • 鮮やかな色彩

    花屋さんでもよく見かける。 名前は「アンスリウム」、切り花でもよく使われるようですが、この花の魅力は 色が鮮やかなこと、艶があり全体の皺状の質感は他の花ではあまり見られない。  画像をクリックしていただければ大

  • 落葉

    紅葉したクスノキの葉。 雨上がりの木陰に虫に食われた葉が一枚、低木に引掛かっていて、暗い背景に赤が目立っていた。 背景の玉ボケは、雨の水滴に太陽の光の当たり方で、きれいな虹色になった。 画像をクリックしていただ

  • クローズアップ

    デュランタのクローズアップ。 花びらの白い縁取りや 半ば凍っているようにも見える、あたかも 霜が降りた時と同じ感覚だった。 光の当たり方とクローズアップしたことで、肉眼では見られないものが見えた。  

  • オレンジ色のかわいい花

    朝顔に似たオレンジ色の花。 名前は マルバルコウソウ(丸葉縷紅草)と言う、小さな花だがオレンジ色が目を惹きつける、ここでは緑色の背景に花が目立っていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります 

  • 今の季節 桜が咲いていた。 聞けば「10月桜」と言って、例年通りだと10月ごろに咲くらしいが、今年は9月初旬に咲くのは珍しいとのこと。 なんでも今年は虫が大量発生して、葉っぱを虫に食われたため、樹が危機を感じて早く咲いた

  • シジミチョウ

    紫色の花 デュランタに止まる ベニシジミ。 チョコチョコと飛び回り、なかなかジッとしてくれない、ようやくデュランタに止まった一瞬を捉えることができた。 紫と緑の色合いの中に、ベニシジミの赤やオレンジ色が美しい。 

  • 雨の止み間に

    今日は雨が降ったり 止んだり。 止み間に撮影した この花は芙蓉。 柔らかい質感の花びらは、雨に濡れたことで、なお強く感じられた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonE

  • 夜空

    一昨日の夜空。 夜空がきれいに晴れていたので、北の空にレンズを向けてみた。 夜とは言え 街なかは結構明るい、したがって星はポツンポツンと明るい星だけ しか見えていない。 9時半ごろから一時間 インターバル撮影で

  • ブーゲンビリアの花

    ブーゲンビリアの花。 いつも見ているピンク色のブーゲンビリア、本当の花は3つある白い花。ピンクの部分は苞と呼ばれる葉が変化したもので、勘違いしますが、ピンクの部分をよく見ると葉っぱと同じ葉脈が見えます。  いず

  • 彼岸花

    一足早く咲いた彼岸花。 グレートーンの背景に赤い花が目立っていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF24-240�f4-6.3 IS USM 撮影

  • 夏の終わりに

    見上げれば ケヤキの小枝にセミの抜け殻がぶら下がっていた。 アブラゼミか クマゼミか、種類は分からないが、おそらく盛夏の頃 うるさいぐらいの蝉しぐれの時の脱け殻だろうか。 それにしても結構高い所までよくも 登ったものだ、

  • 空に向かって

    空に向かって、燃えるような花を咲かせているムクゲ。 この暑さの中、他の花は萎れたり もう終わりかけの中で、この花はまだまだ健在だった。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS

  • 光芒

    暑かった一日。 雲を茜色に染めながら、太陽が西に傾むいて行く。 雲の隙間から光芒がはしった。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF24-240�f4-

  • 雑草

    狗尾草(エノコログサ)、通称 猫じゃらしが、夕陽に照らされてオレンジ色に染まっていた。 普段は緑色のただの雑草、何かがプラスされることで、こんなにもイメージが変わるものか。  画像をクリックしていただければ大き

  • 高い雲

    長雨が続いていたが、ようやく晴れてきた。 立秋も過ぎて、西の空を見れば爽やかな秋の雲が広がっていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-R5 RF24-240�f4-6

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