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たあ坊さんのプロフィール

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中区
出身
津和野町

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ブログタイトル
たあ坊の四季彩々
ブログURL
http://tabotabo.jugem.jp/
ブログ紹介文
ときめく瞬間を求めて、どこまでも、どこまでも…。Canonという相棒と一緒に。
更新頻度(1年)

233回 / 365日(平均4.5回/週)

ブログ村参加:2012/09/02

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たあ坊さんの新着記事

1件〜30件

  • 津和野紀行 小さな駅舎

    小さな駅舎が佇んでいる。 ここはJR山口線篠目駅、SLが全盛期のころは峠越えのために蒸気機関車の少なくなった水を補給するための給水塔が今も残っている。 駅舎の反対側にあるこの給水塔は、1922年(大正11年)に建てられ、

  • 津和野紀行 山口線津和野駅

    ここ 津和野駅から 中学校を卒業して間もないまだ あどけない少年が一人旅立って行った。 当時はSLが主流で、蒸気機関車の列車は当たり前のこと、列車に乗ってトンネルに入って 窓でも開いていたものなら、トンネルを抜けたら乗客の顔はスス

  • 津和野紀行 山口線 SL

    黒い煙を吐きながら疾走する蒸気機関車、 汽笛が周囲の山に木霊していた。  撮り鉄と言うほどの者ではないが、故郷に帰ったので久しぶりにSLの撮影に臨んだ。撮り鉄さんたちがズラリと並んだ間に仲間に入れてもらった。 

  • 1津和野紀行 朝露

    オオマツヨイグサだろうか、夜明けも間もないころ朝露が花びらにびっしりと付いていた。 画像をクリックしていただければ大きくなりますCanonEOS-5DMark� EF24-105mmF4L IS USM 撮影地 島根県

  • 津和野紀行 清流

    「道の駅 長門峡」の裏手を流れる篠目川。ザァザァと大きな音を立てて流れていた。 一方 重源の里の小川は、静かなせせらぎが心地よい。        &n

  • 津和野紀行 夜霧のファンタジー

    昨夜の夜霧の朝が明けて、自然が幻想的なシーンを作り出していた。 夜霧が露となって、朝陽があたり真珠のようにキラキラ✨と輝いている。  普段は何の変哲もない蜘蛛の糸、しかし 自然現象が整えば、こんな

  • 津和野紀行 彼岸花

    彼岸花の群生。 林の中に真っ赤な花を咲かせる彼岸花、群生地に近づくと 道の両側に「彼岸花祭り」の「のぼり」が、幾本も立っていた。 ちなみに「彼岸花祭り」は9月26日(土)27(日)に行われたようだ。  

  • 津和野紀行 霧の朝

    四方を山に囲まれている津和野の街は盆地になっていて、この季節 秋はよく 霧が発生する。 星を撮影した夜が晴れていたため、その分 放射冷却となり、夜明け前から霧が発生していた。 夜がまだ明けきらぬ街は、霧の中に静かに佇んで

  • 津和野紀行 星空

    お墓掃除を終えて、濡れた体を癒すため温泉でひとっ風呂 至福のひと時である。 ここは「道の駅 津和野温泉 なごみの里」。車中泊の夜中目を覚ませば満天の星空、4連休ということもあって駐車場にはキャンピングカーをはじめ、結構な数の車が泊

  • 津和野紀行 故郷の風景 墓参

    懐かしい風景。 子供のころの風景と何も変ってはいない、変わっていると言えば、田んぼのあちこちが休耕田になっているのと、動物除けの電気柵が張られているぐらい。 この左側に父母のお墓がある、都会のお墓と違って区画もなく ただ

  • 爽やかな朝

    秋晴れの朝陽の中で、美しいコスモスの花が、時おり 吹く風にやさしく揺れていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS- 5Dマーク� EF24−105�f4L IS USM 

  • 津和野紀行 お洒落なお店

    津和野に帰ったら、いつも立ち寄る お気に入りのお店がある。 高津川にかかる 津和野大橋を渡り津和野駅に向かって数分歩くと、右側に洒落た感じのそのお店がある お店の名前は「山田竹風軒」さん。 津和野名物「源氏巻」の老舗のお

  • 津和野紀行 夕暮れ

    我が故郷山陰の小京都 城下町 津和野に平成29年11月以来 3年ぶりに帰郷した。 午前9時半ごろ 自宅を出発、阪神高速堺インターから中国自動車道池田インターへ、目的地までの距離は約500キロメートル 途中 道の駅や休憩をとりながら

  • 流麗な体型

    スイレンの中に シラサギが一羽。 流れるような体型に反して、眼光は精悍で、見つめる先には何があるのだろうか。 しばらく待ってみたが動きはなかった。  画像をクリックしていただければ大きくなります&nb

  • ランタナの花

    近くの公園の片隅に、ランタナの花が咲いていた。 真夏の暑い時でも僅かな数は咲いていたが、最近 少し涼しくなったせいか 花の数が増えたように思える。 原産地が熱帯地方なので やはり暑さに強いのだろう。  

  • 睡蓮

    久しぶりに公園を覗いてみた。 今の季節は 遊歩道脇に植えられた百日紅(サルスベリ)が赤い花をつけているいるぐらいで撮るものは何もない。 歩を進めて行くとその先に、噴水のある池には 今も元気にスイレンが、池の半分を埋め尽く

  • 季節の変わり目

    雨が止んだ後の光景。 1mにも満たない若木のナンキンハゼに、紅葉した葉っぱが一枚。 暑かった夏に終わりを告げ、一雨ごとに秋がやって来る。  画像をクリックしていただければ大きくなります Ca

  • かがやき

    雨上がりの夕方、アスファルトの上に伸びた芝生に、雨粒がいっぱい着いて、日没間近の光の中で雨滴が✨とかがやいていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-5Dマーク� 

  • 流れる雲 タイムラプス

    2時間カメラを回して、タイムラプスに編集したら、僅か1分足らずの動画になった。 現れては消え 消えてはまた 現れるこうしてみると また違ったイメージになる。      

  • 昼顔

    草むらに雨に濡れて咲く一輪の昼顔の花。 茅に溜まった水玉が花を一層引き立てていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS-5Dマーク� EF28-300�3.5−5.6LI

  • 夕焼け空 ?

    窓ガラスが赤くなって 何だろうと、見れば西の空が赤く染まっている、その色はやがてピークに達してきた。 公園の中を走り抜ける、自転車の轍(わだち)の跡までも赤く染まっていた。  画像をクリックしていただければ大き

  • 蝉しぐれ

    最近 盛夏の頃から比べると、あれだけ うるさいほどの蝉しぐれが今はあまり聞かれなくなった。 蝉の命は 土の中で7年 地上に出て1週間と、子供のころ親からよく聞かされていたが、これは命の大切さを伝えることから言われたことだと思う。実

  • 夕焼け空

    夕陽の沈む頃、ひとかたまりの黒い雲。 太陽が雲に隠れて暫くして、雲が赤く染まってきた、やがてそれは最高潮に達し黄金色に輝いていた。 画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS 5Dマーク� 

  • 遠くで

    夕方 東の空にうすく小さな虹が出ていた。 近くでは雨の気配は全然なかったが、多分 遠くの方では雨が降っているのだろう。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS 5Dマーク� 

  • 夕陽の光の中で

    小さな紫色のデュランタの花が、夕陽の光の中で浮かび上がっていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります 【デュランタの花言葉】 「あなたを見守る」「歓迎」 デュランタはクマツヅラ科

  • 乗鞍高原 夏紀行 2020 夏

    午後2時半ごろ家を出る、堺インターから近畿自動車道 西名阪自動車道 東名阪自動車道を乗り継ぎ名古屋に到着、名古屋から国道19号線(中山道)を北上、木曾路に入り途中 馬籠宿 妻籠宿 奈良井宿などは、以前 「信州冬紀行」などのブログに載せている

  • 百日草

    百日草の花畑。 ここの花畑は、名前の如く暑い陽射しの中でも、生き生きと咲いていた。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS 5Dマーク� EF28-300�3.5−5.6L

  • 清楚

    炎天下の中に凛として咲いている白い芙蓉の花。 いつ見ても 柔らかそうな花びらの質感、風が吹けば裏返しになるほどやわらかい。  画像をクリックしていただければ大きくなります CanonEOS 5Dマーク

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