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ユタカさんのプロフィール

住所
西区
出身
呉市

広島で行政書士 兼 夫婦問題専門のカウンセラーとして対応しています。お気軽にお問い合せください。

ブログタイトル
男性のための離婚・夫婦問題相談
ブログURL
http://www.nakamori-houmu.jp/blog/
ブログ紹介文
行政書士 なかもり法務相談事務所です!  広島で行政書士として夫婦問題を扱っています。
更新頻度(1年)

154回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2012/07/06

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ハンドル名
ユタカさん
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男性のための離婚・夫婦問題相談
更新頻度
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男性のための離婚・夫婦問題相談

ユタカさんの新着記事

1件〜30件

  • 結婚生活の不満はすべて夫のせい!?

    妻からみると…夫が身勝手だから、無理解だから、だらしないから。。。結婚生活への不満は、すべて夫のせい!?こんな時は、客観的なものの見方を身につけることをお勧めします。 

  • 女性から癒しを引き出せないなら、男の友情から始めろ!

    「男の友情」よくあるのが、とことん議論し合い、時には殴り合いのケンカをして、その後に「おまえもなかなかやるじゃん!」と言いながら肩を組み、酒を酌み交わす・・・などのシーンです。 

  • 夫がオジサン化する瞬間(とき)

    独身時代は女性の目を気にし、ファッションなどに気を遣っていた男性も、結婚して生涯の伴侶を得てしまうと、そんなことはあまり気にならなくなります。 運動不足から筋肉は衰え、腹が出て、頭髪は薄くなります。こうした加齢の変化は女性の加齢と変わりません。しかし、男性には女性と決定的に違うところがあります。 

  • 面会交流の具体的な取り決め内容

     面会交流とは、離婚により離れて暮らすことになった親子が、会って一緒に過ごし、交流を持つことをいいます。面会交流は離婚の際に定めることも多いですが、離婚の際に定めなかった場合でも、離婚後に面会交流を求めることができます。 

  • 男おひとりさまの生きる道

    ◆男おひとりさま10か条現在、「男おひとりさま道」で生きている方に聞いた男がひとりで生きる極意とは・・・ ①トイレはいつも腰かけるトイレ掃除も自らすることになるので、極力周囲を汚さないようにするためには必須です。 ②料理教室できちんと学ぶ日常を健康に生きていくための料理をきちんと学びます。 

  • パーソナリティ障害 つきあい方のポイント

    ◆義侠心(ぎきょうしん)は起こさないパーソナリティ障害のある方に対して、彼ら彼女らを治そう!一肌脱ごう!少しでも何かしてあげたい!…という義侠心(困っている人を放っておけない、自分を犠牲にしても助けたい!)は持たないこと。自己犠牲で対応できるような相手ではないことをまず自覚することです。 

  • 境界性パーソナリティ障害(BPD)のこと

    境界性パーソナリティ障害(BPD)は、時折、激しい衝動性や攻撃性を見せます。また他人を翻弄したり組織の中でトラブルメーカー的側面も持っています。いわゆるクレーマー、モンスターペアレント、モンスターペイシェント、更にはストーカーにこのBPDに該当するケースが見受けられます。 

  • パーソナリティ障害の傾向とチェックリスト

    パーソナリティ障害とは、大多数の人とは違う反応や行動をすることで、本人が苦しんでいたり、また周りが困っているケースに診断される精神疾患です。・認知(ものの捉え方や考え方)・感情、衝動コントロール・対人関係といった広い範囲のパーソナリティ機能の偏りから障害が生じるものです。 ◆パーソナリティ障害 チェックリスト

  • 義母と婿の利害は決して一致しない

    いわゆる「マザコン娘」(母親の強い影響下で育った女性)の母親とその娘の夫の利害は一致しているようで一致していないことが多いようです。夫は妻を愛しています。そして、 妻を幸せにしたいと望んでいます。また、自分も幸せになりたい考えています。 

  • 夫婦問題を複雑にする「母と娘」の関係

     夫婦問題を複雑にしている原因の一つに、「妻とその母」との関係があります。 実家依存していて自立できない娘と子離れできない母、また、非常に抑圧的な母親のもとで苦しんでいる娘、などです。 

  • 毒になる親 ある医師の告白

     ある腕のいい整形外科医の証言。 「そりゃあ、子どもの頃、親父にはよくぶたれたけど、それは僕が間違った方向にいかないようにしつけるためだったんですよ。 そのことと、僕の結婚が破たんしたことが、一体どう関係あるん ですか?」  

  • 男性が陥る「僕がキミを守る」の落とし穴 その3

    その1はこちらその2はこちら 「その1」でお話しした妻や子どもを、②「仕事を通じて経済的サポートをしながら、情緒的サポートは それとは別のところでしようとするケース」とはどういったことでしょうか? 

  • 男性が陥る「僕がキミを守る」の落とし穴 その2

    その1の続きから ◆「働き盛り世代」の男性結婚生活が6年~14年目の夫婦には変化生じてきます。男性の平均初婚年齢は約30歳なので、夫は30代半ばから40代はじめといったところです。 この年代の男性はもっとも仕事が忙しい「働き盛り世代」です。データでも平均1日10時間は働いている計算となります。

  • 男性が陥る「僕がキミを守る」の落とし穴 その1

     プロポーズなどの場面で男性が女性に対して、「僕がキミを守る!」というとき、または「僕が家族を守る!」というときには二つの意味があります。 一つは、妻や子どもを経済的にサポートすること、つまり家をしつらえ、食料や衣服が買えるだけのお金を稼いでくることです。 

  • 片親疎外 子どもが別居親を拒否する理由

    両親の離婚に対する葛藤や紛争が大きければ、子どもはその両親の板挟みや忠誠・葛藤の中で、同居親を過剰にかばったり、愛情の感情を示しますが、逆に、離れて暮らす親には強い嫌悪感を示すことがあります。これらはよく「片親疎外」と呼ばれています。 

  • 子の引き渡しを求める手続きについて

    夫婦が別居する際、どちらかが一方的に子どもを連れて別居を開始することがあります。 この場合、すでに夫婦間の信頼関係が損なわれていることが多いため、話し合いで子どもを引き渡すよう交渉するのは困難なケースがあります。 

  • 子の引き渡し 別居する前に…

    離婚の協議に入る夫婦の多くは、その前提として別居しているケースが多いです。しかし、子どもについて十分な話し合いをせずに一方的に子どもを連れて別居すると、離婚の協議が深刻化・拡大化しがちです。 

  • 別れた元妻から養育費を受け取れるのか?

     日本では80年代以降、「男女雇用機会均等法」の制定など極力、男女間で経済格差が発生しないような政策が行われてきました。そのことにより女性の社会進出が活発になり、お金の面での男女間の経済格差は以前に比べて縮小したかもしれません。 

  • 支払われない養育費とその理由

    離婚したときに、「養育費は払っているの?」などと聞く風潮は日本ではあまりみかけません。また、離婚理由を聞くことはあっても、離婚後に離れて暮らす子どもへの責任がどうなっているかなど誰も話題にしません。 

  • 「愛情がない」は離婚理由になるのか?

    「離婚したい」と切り出され、その理由が「愛情の喪失」と言われた時、それは離婚原因の理由になるのでしょうか? 結婚して長い時間が経てば、最初に夫婦になったときと同じような愛情を相手に感じなくなることもあります。 

  • 【男の離婚】本音で話しあえる場を見つける

    色々あったが、離婚が成立。そして、ひとり親または一人での新しい生活が始まったが…。 日々の生活で精いっぱい、自分を大切にする余裕もない…やっと離婚できたけど、その時受けた傷が癒えない…子どもと離ればなれになり、子どもに会えない… 

  • お父さんが育児をするメリットと父性の育み方

    お父さんが育児をすると、どんなことが起こるでしょうか? 1.お母さんがラクになる。 ↓そうすると、お母さんと子どもの、より良い関係が築かれます。そして、お母さんの、お父さんへの愛情も深くなります。  

  • 父親の幸福感

    父親は育児をすることにより、育児不安などのネガティブな経験もしますが、その反対にさまざまなポジティブな経験もします。夫婦関係の満足度は子どもの誕生によりやや低下する傾向にありますが、父親自身の幸福感や成長感は子育てに参加することにより高まっているようです。また、子どもが幼少期の場合、子どもは親の子育てにより成長していく

  • 自分がDVの加害者と言われたとき

     ◆離婚理由がDV!?現在、夫婦間でもめている男性の中で、妻からの離婚理由 としてDV(ドメスティックバイオレンス)を挙げられている方がいます。 この中には、実際の暴力の加害者もいますが、『一度も暴力をふるっていないのに精神的なDV』と言われて戸惑っているという方も少なくありません。 

  • 離婚原因「性格の不一致」は相手に感じる不快感!?

     離婚原因で最も多い「性格の不一致」。女性の半数以上、男性の6割以上がこれを理由に挙げています。 相手の浮気・不倫・暴力などといった原因があるならまだしも、これといった理由もなく離婚を決断する背景には「過去の積み重ね」がそうさせていると考えられます。 

  • 離婚という辛い経験の克服に向けての第一歩

    離婚という辛い経験の克服に向けての第一歩として、 ①離婚したことを恥じたり、あるいは結婚に失敗してしまったとの思いから、周囲の友人から孤立し、自分の内にひきこもり、心を閉ざしてしまっている状態から抜け出すこと。  ↓ ↓②同じような境遇に置かれた他の親たちの対処方法から学び合うこと。 

  • 「子どもは適応力があるから、離婚してもすぐに元気になるよ」は本当か?

    「子どもは適応力もあるし、立ち直りも早いから、そのうち元気になるよ」 離婚の際、子どもたちに対して私たち大人は楽観的な視点で捉えてしまいがちです。確かに、子どもには立ち直る力が備わっているかもしれません。しかし、それは子どもの性格、子育ての質、強い人間関係、援助、スキルなどがうまく結びついたときにのみ、立ち直

  • 「毒になる親」は子どもの将来にどんな影響を与えるか?

     「毒になる親」とは・・・ 子どもに対し執拗に継続的にネガティブな行動パターンを強いり、そして子どもの人生を支配するようになってしまう親、と言えます。  このような親に育てられた子どもは、大人になって様々な問題を抱えることになります。よく見られる症状としては、  

  • 離婚原因 「回復困難な精神病」とは?

    民法770条1項4号1.夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。四) 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。 結婚生活は「愛情共同体」であると同時に「生活共同体」です。なので一方が困っているとき他方が助けるのは当然と言えます。 

  • 面会交流 困難になる事例

    離婚後、子どもと離れて暮らす親が定期的に子どもと会う面会交流。しかし、離婚前後の夫婦の紛争度が高ければ、離婚後の面会交流も困難になるケースが多くあります。  ◆面会交流が困難になるケースとは? ・日程調整の段階で、何かと理由をつけて一方の親が提示してきた日程案を否定する。 

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