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プロフィール PROFILE

frammentoさんのプロフィール

住所
焼津市
出身
島田市

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ブログタイトル
椿は ぼとりと 地に墜ちた
ブログURL
http://hiyasityuuka.blog.fc2.com/
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小説と詩
更新頻度(1年)

104回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2012/07/06

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椿は ぼとりと 地に墜ちた
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frammentoさんの新着記事

1件〜30件

  • 年寄りだからWW    (雑記

    二三時間のお相手ならいいけど 今日みたいに 泊りになると色々もたない 腰とか 体力とかまあ 可愛いからいいか...

  • されたい女 9   (官能小説 虚構の夢)

    「今後の課題としてそれはひとまず置いて、次なる調教についてだけど」「…はい」改めて語り出したボクの言葉に緊張気味の返事が返る。「次なる調教は画像映像による羞恥の提出だ」「………」「つまり小百合にはこれから暫くの間、小百合自身が恥ずかしいと思われるそれをボク宛に送る事。条件は時間がある時できる時でよい。例えばすっぴんの素顔とか、下着姿とか、はっきりと映る裸体とか。自慰行為の模様でも、夫婦の営みの模様でも...

  • 仕方ない事    (戯言

    問いかけに 応えがない事はよくある事だ申し出が 気まぐれであった事はよくある事だ望んでも 触れる事さえできない事は仕方ない事だこんな当たり前の事に 何度も気づかされるボクは実に愚かで滑稽な笑いものだ...

  • _

    眠れない日々がボクを追い詰める眠れない日々がボクを磨り潰す濁る意識のその中でぼんやりと願うは永久の眠り...

  • 終わりへの旅立ち

    真夜中は孤独だ月も亡く 星も亡く 無機質な静寂が広がるばかり差し伸べた手に 触れるものもなくボクの問いかけに 応える声もない昼間の幻影に引きずられながらボクはただ彷徨うだけいっそ何処かに消えてしまえば良いのか何もないあの世界にへと誰もが逝きつくあの世界へと...

  • 吐き気     (短編集)

    昨日の事を思いだすと吐き気がする。できごとは出会い系サイトのでのお小遣い稼ぎのこと。いつものようにサイメでのやり取りのあと、待ち合わせ場所に行ってみたらプロフの写真とは似ても似つかぬキモイオヤジがいた。年齢はプロフ通りみたいだったけど、明らかに顔が違う。私が送ったメールを携帯で確認し辺りを見回しているのはソレだけみたいだし。ドタキャンが続いてお小遣い不足の私は、背に腹は代えられなくって仕方なく声を...

  • お口は経験あるけど お尻ははじめてだから…   (雑記

    ボクはノーマルなので…じゃなくて今日 会社の健康診断があったのだけど 会社的には 仕事関係の提出目的が主で検査内容も必要最低限 なんですけど今回は 高齢者??は検便がプラスされていたその検便で 血便があったとかで 検査を受けることに…下部消化管内視鏡検査(肛門から突っ込むみたい…orz)をやることについでに 上部消化管内視鏡も(こっちは口とか鼻から??)とにかくなんかあるか調べないといけないと お医者さ...

  • 堕落     (短編集)

    「おにいちゃんて、…えっちだね」「……あははは、何いってるの君?それに僕は確かにおにいちゃんだけど、こう見えてもこの学園の教師なんだよ」ふいにかけられた声に僕は動揺をかくせなかった。四年生くらいだろうか?、幼さの残る声は、非難めいてなどなくむしろ誘っているかのようだった。確かにそうだ、僕はそのごく普通の容姿にみとれて、いやその何故か淫靡に思えてしまった口元に見とれていて廊下に立ち止まったまま立ち尽く...

  • 交差する現在と過去    (小説 改訂版 獣

    言われるがままに剥ぎ取った純白のブラウスの中には、透き通るほどの白い肌が上気した汗にまみれ僕を待ち構えていた。匂い立つメスの香りに包まれたそれの首には、獣を繫ぎとめるように皮の首輪が巻かれていた。あの時みた鎖つきの首輪が。登下校は憂鬱だ。唯でさえ苦痛を伴う学園までの道のりは、いつも姦しく気に障る華やかさに満ちている。隣接するお嬢様学校と僕の通う学園が同じ根っこで同じ土地に生えているのだから無理もな...

  • されたい女 8   (官能小説 虚構の夢)

    昨日からパソコンと携帯が凄いことになっていた。受信と着信の嵐である。どうやら同じ人物からのようで、大事な連絡を見逃すのも嫌で、和也はその迷惑メールの様な着信履歴に連絡をすることにした。勿論再びかかってきてからの話だった。「ああやっと出てくれた」「どこの誰かは知らないけど、大量の送信は迷惑なんだけど」「あっ、すいません小百合です…期限を過ぎちゃったのでご連絡をと思い何度もかけてしまいました…申し訳あり...

  • 末期   (恋詩)

    気が付けば 貴女の事 考えてる気が付けば 貴女の言葉 探してる頭の中も 心の内も貴女ばかりが満ちている ...

  • やっぱりえっちだった彼 (短編集)

    彼ったらやっぱり凄くえっちなんです。私のところには仕事が忙しいからといったメールだけよこしてあとは放置なのに、彼が書いてるブログには、なんか思う人が居るみたいな言葉とか、昔付き合っていた人の思い出のお話とかえっちな言葉に溢れててそんなんばっかり。私、彼がすっごくえっちなの知ってるからそうゆうの気になっちゃって気になっちゃって。私も仕事が忙しくなっちゃったせいもあって、彼宛のメールとかもあんまりでき...

  • えっちな彼    (短編集)

    <えっちな彼>彼ったら本当にえっちなんです。こうして私が家に戻って日記をブログにあげてるあいだにも、何度も携帯にメールを入れてきて。今日のショーツはどんなの?僕好みの派手なやつ?とか、恥ずかしいことばかり聞いてくるんです。写メで送ってよとかメールがくるから、私もちょっと恥ずかしいけど今日は普通に白だけどって。それで、少しだけ股を広げて写メを送ったりするんです。彼ったら、ブログではいつも寂しげで孤独...

  • 夢で   (恋詩)

    逢いたいのは ボクの方だ夢で逢いたいのは ボクの方だ心地よい疲労の中貴女の温もりに 包まれたままでボクは 眠りおちたい夜ごと 夜ごと...

  • フェチ??   (雑記

    特に偏ったものではないと 自分では思っているのですけどいきなり全裸よりは インナー姿に興奮してしまうとか着衣の下着なしとか…  どんな話だwwおっぱいを揉みしだくのに 背後から首元に手を差し込み片方はまくり上げた下から行くとかwwショーツを穿かせた後ろから手を差し込み 前まで弄るとかwwそれでいて 直ぐに剥がせるように紐パンでなど結構脱がせるのって 難しいですよね面倒だしセクシーランジェリーは好き...

  • いつもの手口 2 (官能陵辱小説 下衆)

    なんか匂いだした。脅しが効きすぎたのか?、恐怖のあまりだろうか女が失禁しやがったみたいだ。まあ、別にそんな場所には用がなく、着てる物の剥ぎ取りに専念する。縛り上げた背中に多少の切れ端が残ったが、多少のキズが付いた程度でまあまあ裸に向くことができた。汚物を見るような目つきで、股間をだらしなく汚した女に向かって喋りだす。「漏らすなよ!汚えなあ、…まあいいか。先ず言っておく。てめえが若かろうが多少スタイ...

  • いつもの手口 1 (改訂版 官能陵辱小説 下衆)

    「いやあぁ!、やめてえぇぇ!」「暴れるなって」「お願いだから、乱暴にしないで!」サイトで騙した女を安宿に連れ込んで、突き倒し後ろ手に縛りあげる。脚をばたばたとし騒ぎながら暴れまくる女。「いい加減大人しくしないと、こいつで一刺しだぞ」「ひいぃぃぃっ!!」女は、懐のものを顔につきつけるとようやく大人しくなった。逃げられないように脚を縛り付け、後ろ手をちゃんと縛り直し、身じろぎできぬよう身体ごと部屋に備...

  • ポートレート   (詩・散文)

    送られたポートレート一際目につく その美しき姿かかずらわれ たばねられた肢体で 君なに想う伏せられた 陰ある眼差しは なに映す君のその想いその眼差し ボクは知りたい君の想い眼差し ボクで在りたいスポットに浮かぶその姿は なにも語らない妖しく艶やかなその姿は ボクになにも語り掛けないでも 叶うならば その憂いた眼差しに 自身を映されその艶めかしい口元より 告げられたいものだその心を その想いを囁くよ...

  • されたい女 7   (官能小説 虚構の夢)

    あれから二日三日ほどは小百合からは何も音沙汰がなかった。それでも五日ほどたった頃から毎日ぽつぽつとメールや着信が入ってはきたが、割と忙しかった和也は、放置のままであった。メール内容は、それでも色々と我慢は続けているとのことで、返答が欲しいとも書かれていた。和也としては他のお相手の事もあり、当然のように返答などはしない。そしてようやく十日ほど過ぎたあとかかってきた電話に和也はでると、一方的にこう告げ...

  • 今日一日仕事より疲れた   (雑記)

    明日もそうだから 気が重い...

  • 恋は続かぬものだから

    恋は 褪せてしまうもの恋は 色褪せてしまうもの誓い合った 愛の言葉も迷い 彷徨い 何れは堕ちてしまうでしょう重なる日々も飽きて呆れて 終いに朽ちてしまうことでしょうそんな恋だから刹那で 切ない恋だからこそ今だけ求め 貴女を求め貴女に ボクを 刻みたいのです心も身体も 跡が残るようにボクの消えない 傷が残るようにと逢って 抱きます 必ずきっとボクは 必ず 貴女をきっと...

  • 休み    (雑記

    用事があって 今日は仕事を休みました今週だるかったせいもあるけどこんな事書いてる暇はほんとないけどww...

  • 記憶 2  (暇つぶしにもならないたわごと)

    「そうだにいちゃん。あれもってねえか?丁度きらしちまってよう」唐突に男が問いかけてきた。わざとらしく自らを弄り下卑た目つきで僕を見上げる。「タバコだよタバコ」男が急かすように吐き捨てる。「僕は吸わないので…。ああそうですね、話の謝礼として前金を渡しますからそれでどうでしょうか?」ぶそっていた顔が笑顔にかわる。「話がわかるねえにいちゃん。早くよこしなそれで間に合わせるからよう。心配しなくてもいいぜ逃...

  • 記憶 1  (暇つぶしにもならないたわごと)

    記憶、そう言ってしまうのは、それが思い出とか経験と呼んでしまうには余りにもアレだからだろう。遠い当時の思いや印象とは違ってしまっているだろうその事柄を、思い出すには心苦しく経験と云うほど有難いものではないらしい。そもそも体験などとゆうほど特別なものでもなく、それでもそのとある男のつまらない話は、聞きかじった僕でさえよくありそうなものだと感じたからだ。そのみすぼらしい初老の男は路地裏でただぼんやりと...

  • 今宵     (戯言

    夜は明るい雨降る夜は明るい闇を引き立てる星もなく闇を色づける月もなく雨雲広がる 今宵の空は何故かいつもより明るいのだぼんやりと街明かりを映しているのか静寂な闇が戸惑い紛れるせいなのか明るい夜は ボクを惑わす秘められた 貴女の言葉のようにボクを惑わすただ狂おしくただ狂おしく...

  • 大人に (私小説 蒼き日々の情景)

    「あっ、…カズちゃんって…いつも何も喋らないわね、ああっ」喘ぎ声の合間にえーこの問い掛けが混ざる。「………」聞こえなかったように無言のまま和也はコトをすませた。えーこの身体から身体を離し備え付けの粗末なベッドに腰掛けて辺りをみまわしていると、真っ赤なツメがタバコを差し出してくれた。「マルボロだったよね?」「ああ」今度は素直に答えながら、同じく差し出されたライターで火をつけた。白い煙が狭い部屋に沈黙をと...

  • …         (雑記

    「よう、悠馬」「なんだよ朝っぱらから。和也何の用だ」「オマエのシャーペンを俺にくれ」「はぁ?何言ってんのオマエは」「たぶん昨日の放課後そのまま図書室に忘れたみたいだからだから…くれ」「相変わらず意味わかんねぇな、オマエはよお。普通は貸してだろう普通は」「いいから、テストが困るから」「そんなこと言ってもなぁ。俺も一本しかないし鉛筆なら」「鉛筆だけはだめだ。調子が出ない…それに…」「うんな事言われても……...

  • 縄 2     (官能小説 被虐の夢路)

    「では、お願いします」いつもと同じように着衣を脱ぎ始める。見た目かっちりとしたスーツ姿それでいて短めのそれを着込んできたのは、主様である和也様の命令でもあった。その下から現れるシースルーのインナーもそうではあったが。和也様の言葉によると、ギャップの差がよりお相手の欲望を刺激するからだと言われている。誘うようにいつものごとく乳首など丸見えのブラを外し、茂みの形まで見えてしまうショーツをゆっくりと下ろ...

  • 縄 1     (官能小説 被虐の夢路)

    「はじめまして星野と言います」ホテルの一室で私を待っていたのは、いかにも神経質そうな男性であった。歳の頃は主様である和也様よりも幾つか上だろうか、白髪交じりの長めの髪が非常に印象的に思えた。「今日は和也君は一緒ではないのですね」「すいません、所要ができてこちらには来れないと、…その代わりに存分に私を…自由に好きにしてくれとの伝言ですけど」心の中の緊張が出てしまっているのだろうか?次の言葉は思いがけな...

  • 謝る女 3

    背後から貫いた女のものは、スパンキングと漏れ出るものでぐちゃぐちゃになっていたショーツと同様に匂いを放ち熱く吸い付くようであった。「あぁぁ、おとうさん、いいよおぉ!!」女の声に促されるように何度も突きまくる。時々更に尻を打ち込むと、キュッと締まる孔は格別な感じだった。激しく突き続けていると、更に違う締まりがおこり女が懇願する。「出してえ、出してえ、いつもみたいにいぃ」「ああああぁあっ!」予め了承は...

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