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KANさんのプロフィール

住所
宮崎市
出身
宮崎市

わたくしたちは宮崎県中心に活動するピーテックカンパニーです。塗装工事や防水工事を手掛け安定的で高品質な工事精度をモットーに、業界では創業24年と比較的若い会社です。若いスタッフが、若さならではの活気と謙虚さで、どんな仕事もやり遂げる姿勢を持ってお客様のご要望にお応えする所存です。

ブログタイトル
宮崎にある塗装工事店のブログ
ブログURL
http://ptech-comp.com/blog/
ブログ紹介文
日常の中で感じたことを自由に書き綴っています。
更新頻度(1年)

126回 / 365日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2012/05/16

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KANさん
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KANさんの新着記事

1件〜30件

  • 苺色(いちごいろ)

    苺色とは、熟した苺の実のような、少し紫がかった赤色のことです。 江戸時代末期にオランダから伝わったオランダ苺のことです。 ストロベリーと言う色がありますが、JISの色彩規格では「あざやかな赤」という表現になっています。

  • 檜皮色(ひわだいろ)

    数奇屋建築において桧皮葺(ひわだぶき)という屋根を葺く技法があります。 安時代には既によく知られた色名だったようで、『源氏物語』には「ひはだいろの紙」や「ひはだいろの袴」などが登場しています。

  • 二藍色(ふたあいいろ)

    二藍は、源氏物語などの平安文学でよく見られる当時の人気の色でした。 源氏物語では、光源氏が息子の夕霧に対し「紅みの強い二藍では軽く見られる」と嗜める場面のほか、しばしば登場します。 二藍のイメージは、落ち着きや気品、控えめといった印象

  • 伽羅色(きゃらいろ)

    おはようモーニング今日の日本の伝統色は伽羅色です。伽羅色とは、赤味がかった暗い黄褐色のことです。伽羅茶とも呼ばれます。ちなみに伽羅とはサンスクリット語で黒を意味するキヤラから漢訳された言葉です。

  • http://ptech-comp.com/2021/09/16/kurenaiiro/

    日本の国旗の赤丸が『紅色』と定められているなど、日本人にとって馴染みの深い大切な色と言えそうですね。源平合戦は、平家と源氏が戦闘を繰り広げ、鎌倉幕府の樹立につながりました。 この戦いを象徴するのが、年末の紅白歌合戦などにみられる「紅組」対「白組」はここからきているらしいです。

  • 鶯色(うぐいすいろ)

    鶯は古く奈良時代から親しまれ、「春告げ鳥」と呼ばれ、『万葉集』には鶯を読んだ詩が沢山あります。 1957年に日本工業規格の物体色の色名に慣用色名として記載されました。 江戸時代からの色名ですが、当時は茶色が流行色でした。

  • 宮崎県立宮崎病院完成間近!

    院自体の開院は、来年(2022年)1月11日に決定したようです。 グランドオープンは新病院完成後の既存建物の解体工事に遅れが生じ、2023年4月に予定していたものが同年秋になる見通しだそうです。 宮崎市の市郡医師会病院も昨年夏に移転開院しまして、宮崎市役の移転新築工事の話も聞きます

  • 日本の伝統色と言う色見本調があります!

    DIC株式会社グループ会社が発行しています。「日本の伝統色」が便利です。 当然色番号も書いてありますが、色名が全て和名となっております。 例えば、曙色とか茜色です。 茶人の千利休が好んだであろう渋めの色も利休○○などと利休の名前がついています。

  • 白橡色(しろつるばみいろ)

    橡とは、橡で染めた白茶色に近い色のことで鈍色 の薄いものです。 判りやすく言うと麻袋の色に近い色ですね。 橡とはドングリのことで衣服として使われてきました。 青白橡色は平安時代、天皇だけが着用できた禁色となります。 青白橡と同様、古くは上皇の着用する高貴な色

  • サトウのごはん直火で炊いてみた!

    メスティンとタフまるJrで直火で炊いてみます。 サトウのごはんのパックを開け、水を少し入れます。 メスティンには、米粒の付着防止及び焦げ防止のためにクッキングシートで折りました、通称「メスティン折」をあらかじめ入れてます。

  • http://ptech-comp.com/2021/09/13/akebonoiro/

    東雲色(しののめ色)という呼び方もします。 江戸時代前期に、裾を白くし、上部を紅や紫などでぼかしていく「曙染」が流行しました。 曙色は江戸時代前期から呼ばれ始めた色名ですが、ほとんど同時期にヨーロッパでもオーロラという色名が登場しました。

  • 黄櫨染色(こうろぜんいろ)

    天皇陛下が儀式に着る袍の色で禁色です。 新しい年号、令和を迎えた「天皇陛下の退位の儀式」に天皇がお召しになられていた、黄褐色の服がまさにそれです。 延喜式によりますと櫨と蘇芳により染められるとあります。

  • 半色(はしたいろ)

    平安時代、濃い紫は禁色と呼ばれて高貴な色とされていた為、特定の身分の者にしか許されていませんでしたが、薄い紫は許されていました。 どんな色とも呼べない中途半端な色のことを指していましたが、禁色にならない紫に人気が集まったため、紫系統を半色と呼ぶようになりました。

  • 退紅色(あらぞめいろ)

    退は褪せると同義で、色あせた紅染めを形容しており、薄い紅染めの染色をあらわします。 韓紅花、中紅花のつぎの薄い紅花染めの染色名で「あらぞめ」と訓まれていますが、従者などの身分の低い者が着用した場合は「たいこう」と訓んだそうです。

  • 生壁色(なまかべいろ)

    生壁色とは、塗りたての乾いていない土壁のような灰色みの黄褐色のことです。 土壁は日本で古くから利用されてきた壁のひとつです。 起源は正確に分かっていないようですが、江戸時代にはお城や蔵、一般住居まで広く使われていました。 今でも、古い町並みを残す地域では土壁がよく見られます。

  • 利休鼠色(りきゅうねずみいろ)

    おはようモーニング今日の日本の伝統色は、「利休鼠色」です。江戸時代後期の「四十八茶百鼠」と呼ばれる流行色の一つで、織田信長や豊臣秀吉の茶頭であった安土桃山時代の堺の商人千利休とは直接関係はありません。利休鼠

  • 夏の終わりに青島を散策してみた!

    宮崎市青島で施工していました、住宅塗り替え工事が完成しましたので完成検査へときています。 無事完成検査も終わり、折角なので海沿いの歩道を散策してみたいと思います。 最近出来た観光客用の駐車場は、数に限りはありますけど、ナント!無料になっていました。

  • 宗伝唐茶色(そうでんからちゃいろ)

    本日の日本の伝統色は、宗伝唐茶色です。 宗伝唐茶色とは、唐茶に少し黒みがかった茶褐色のことです。 江戸初期の京の染師、鶴屋宗伝が染め始めたことから名付けられた色名です。 四十八茶百鼠(しじゅうはっちゃひゃくねずみ)と言う言葉があります。

  • 丁子茶色(ちょうじちゃいろ)

    丁子(ちょうじ)は、フトモモ科の木であるチョウジノキの開花前の蕾を乾燥 料理をされる方とっては、丁子というよりもクローブと言ったほうが馴染みがあるかもしれません。 その丁子色が茶色をおびた色のことです。 丁子染は、非常に高価なもので一部の殿上人にのみ許されている

  • 江戸茶(えどちゃ)

    江戸茶は江戸で流行した色という意味です。 「江戸」とつけることで、当時の都の京都に対して、新趣向の色であることを強調した色名です。 同じ茶色の中には、江戸時代の歌舞伎役者「市川團十郎」が代々用いた成田屋の茶色というのがあります、

  • 青朽葉色(あおくちばいろ)

    平安時代からある色で字のまま「朽ちた葉の色」をさします。この朽葉色には「朽葉四十八色」と言われるほど多くの類色があり 色の一つ「青朽葉(あおくちば)」は緑がかった朽葉色で浅黄色にも似た渋い黄色です。秋の鮮やかな落葉とは違い、盛夏の盛り、緑色の茂る中で落ちていく朽葉の色のことをさします。

  • 琥珀色(こはくいろ)

    琥珀色とは、琥珀の石のような透明感のある黄褐色のことです。または英語ではアンバーと呼びます。 「琥」の文字は、中国において虎が死後に石になったものだと信じられていたことに由来します。 サントリーのCMでウイスキーを「琥珀色の一杯」と粋な表現されていました。

  • 藍鉄色(あいてついろ)

    藍鉄色とは、濃い青の藍色と鉄の焼肌の色のような青みが暗くにぶい青緑の鉄色を合わせた、緑みを含んだ濃い青色です。 藍色は「江戸前」の色として愛好されていましてそんな藍色をさらに濃く渋めにした「藍鉄色」も江戸時代の人気色で、江戸を代表する色の一つと言えます。

  • 我が家にあった塗装の選び方!塗料の種類は?後編

    クリヤー塗料にもシリコン樹脂と無機塗料があります。耐候性とか価格帯も有色の塗料と同じと考えて良いです。勿論、ウレタン樹脂のクリヤーもありますが、エナメルタイプの塗料同様、最近は宮崎市の塗り替えの現場ではあまり使われなくなりました

  • 向日葵色(ひまわりいろ)

    太陽の方向を追うように花の向きを変えるという性質から、和名は「向日葵」と書きます。また、太陽を象徴する花であることからサンフラワーと呼ばれています。 細島港から関西方面を結ぶカーフェリーの名前にもなっていましたね。現在は宮崎県には就航していないようです。

  • 江戸紫(えどむらさき)

    8月25日の「365日にっぽんのいろ図鑑」は江戸紫です。江戸で染められた紫の事で、濃い青みを帯びた紫色。すぐに思い浮かぶのは、歌舞伎の助六が頭に巻いている鉢巻の色ですね。古くから江戸(武蔵野)は紫の染料にな

  • 我が家にあった塗装の選び方!塗料の種類は?前編

    自宅にあった塗装の選び方や塗料の種類にはどのようなものがあるのでしょうか? 外壁塗装にはどのような種類があるのでしょうか? 超耐候性が売りの塗料です。鍋とかの焦げ付き防止とか歯の虫歯予防に使われるあのフッ素樹脂です。 耐候性が10~15年と非常に高く長期にわたって建物を保護します。

  • 鈍色(にびいろ)

    平安時代には灰色一般の名称であったのですが、のちに灰色、鼠色にその座を取って代わられました。 鈍とは刃物などが切れなくなる事などを指す「鈍る」が語源となってます。 無彩色系の薄墨を主体とした淀んだ色味を指しますが、淡いものや濃いもなど様々なものがあります。

  • 白茶(しらちゃ)

    おはようモーニング8月21日の「365日にっぽんのいろ図鑑」は白茶(しらちゃ)です。淡い白っぽい茶色で「ベージュ」とも言います。木造、鉄筋コンクリート建築物を問わず広く一般的に使われている色です。雨

  • 塗装工事どこに依頼しても同じ?

    この現場の処理方法は、既存塗膜の全面除去しか方法はありません。 いくら高性能な塗料を塗装したとしても、下地塗膜が密着していなければ、旧塗膜もろとも剥がれ落ちてしまします。 全面除去には剥離剤を使用しております。

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