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何も知らないで記録していたものがツインソウルとの出会いだったとは! こんな偶然あるでしょうか。わたしの場合の特異な事情はこの記録が在ることです! ツインならではの奇跡の展開、既婚者同士の出会いを掲載。

ブログタイトル
小さな予言者
ブログURL
https://60241817.at.webry.info/
ブログ紹介文
既婚者同士の出逢い、拒否、再会。ツインソウル15年の奇跡
更新頻度(1年)

12回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2012/05/02

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ハンドル名
堀風子さん
ブログタイトル
小さな予言者
更新頻度
12回 / 365日(平均0.2回/週)
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小さな予言者

堀風子さんの新着記事

1件〜30件

  • 出逢いから16年。ツインソウル

     今月末で出会いから16年になります。 16年前の2004年2月20日に、Tのいる会社で働くことになったのですが、途中採用でしたから、何とも中途半端な日にちです。でも、この2月20日というのは私的にはとても縁深い日なのです。  昭和○○年2月20日に車の免許を取得しました。 平成2年2月20日は、美容の仕事の資格を取得した日。 平成16年2月20日…

  • ツインソウル 既婚者の出会い(3) 

     ツインソウルには結婚後に出会った、Tという人に出会ったとき、Tも私もすでに別の人と結婚していたということについては、これまでにも過去記事に書きましたが、そのタイトルを目にした方は、「それなら今も、大変な状況にいるのではないの?」「こんなブログを書いていて家庭は大丈夫なの?」「ご主人とは本当にうまくいっているのかしら」こんな風に思われるのではないで…

  • 一番大きな変化 ツインソウル

     今回は、これまでの出来事の中で一番の大きな変化(二つあるのですが)その一つをお話しすることにします。   私がツインソウルというものを知ったのは、Tに出会って2年が過ぎたころのことです。 解雇になって1年、Tに会えなくなっていた私は、彼にツインソウルであることを知らせるために待ち伏せという方法を思い付きます。Tの退社時間を知らないので仕事が休みの日に決行する…

  • 話しかける相手は。

    12月初めに寄せ植えを買ったのですが、その中のパンジーには花が一つ(ブログ…

  • 出逢いのあらすじ(ブログに掲載されていない出来事について)

     「#001」から読んでくださっている皆さま、ありがとうございます。 途中から続けて読むことが出来ないという方があり、説明させていただくことにしました。 基本的にはタイトルの数字の小さいほうが古い出来事ということになります。  あらすじについては過去にも記事にしていますが、再び交流が始まるまでの出来事についてはブログには掲載していないも…

  • 一度離れ離れになるという説について。

     一度離れ離れになる、会えない期間というのがある、こんなふうな説があるようですが、私のように結婚後に出会うと、確かにそういう期間はありました。 でもツインソウルに出会った総ての人がそうであるかどうかは、私にはわかりません。 何故なら、私は独身同士で出会ったことが無いからです。拒否する理由によっては、独身同士であっても拒否が起こることはあるかもしれません。ツイ…

  • ツインソウル 今でも起こる号泣。

     ツインソウルに出会ってすぐに起こった号泣(大声で泣き喚くこと)については、これまでにも幾つか記事に取り上げています。興味がおありの方はそちら(※)も参考にしていただければと思います。   ※

  • 音信不通にならないツインソウル (2)

     ツインソウル同士が出会った後の、会えない期間や再会について、これまでにも何度か記事に書いてきましたが、誤解のないように、もう一度触れておくことにしました。 少なくとも私のように結婚後に出会いますと、会えなくなったり距離を置かれたりすることは普通の恋愛でもあり得ることだからです。 どちらかがノーと言う、距離を置く、その結果会えなくなる。 こういうことは一般の恋愛でも…

  • ツインソウル、出逢った瞬間にヒントがある。  

     ツインソウルに出会うときというのは、高次元の波動を感じ取りやすくなっているときです。まるでツインソウルの専門家みたいな言い方をしましたが、私は専門家でも研究者でもありません。体験者です。体験者であるということは、ツインソウルについて語られるあれこれを実際に経験しているということです。私に限らずツインソウルに出会った人たちは皆、体験してきているということです。

  • 出逢っただけでも幸運

    総ては夢の如く何ごともなかったかのように新地と化し それでいいのではないかこれ以上何を望むことがあろう アタマの中を空っぽにする誘惑に身をゆだね未来の時間を削っていくやっとの思いで絞り出す一握りの真実も霞の如く朝陽に散りぬ 総ては夢の如くこれでいいの…

  • 理解出来ない不思議な関係、ツインソウル

    「どうして話をしたいと思うの?」  親友の一人が訊いてきました。  一年ぶりに会った、そのときにほんの少ししか話せなかったとしたら、もっと話がしたかったと思うのは当然だと思うのですが、 親友には、イマイチ理解出来ないのです。  お互いに恋愛感情があるなら、年に一度しか会えない状態ではいられないですものね。  毎年、Tに花束を持って行くようになって、今年は7回目。小さな花束に始まって、3年目には…

  • 音信不通にならないツインソウル

     どちらかが突然拒絶するということは、普通の恋愛でも起こります。結婚後に出会ってしまったという場合です。待ったをかけるのがどちらの方かわかりませんが。ツインソウルと一般の恋愛とでは、その後の展開に大きな違いが出ます。  片方が拒否したために会えなくなるというのは、「分離期間」とか「サイレント」とかいろいろな言い方がされているようですが、ツインソウルの場合は、魂レベル…

  • 心が通い合う  ツインソウル#031

     ツインソウルに出会ったお話を掲載していますが、今回の出来事は15年前の9月のことで、こうしてそのときの出来事を紹介していますと、いつも以上に、今もその真っ只中にいるようで、昨日の出来事を紹介している気がしてきます。  さて、今回はTが細やかな心配りをしてくれたお話です。以前、都合が悪いのに、それをうまく私に伝えることが出来なかったために、私が一晩泣いた、という出…

  • 言葉少なくして通じ合う ツインソウル#030

    episode 23  二日後。(前回からの続きで、2004年9月3日のこと)少しの空き時間を利用してTの課へ向かった。ドアの小窓から中を窺うと、Tは数人で打ち合わせ中、廊下で待った。Tが自分のデスクへ戻り始めたとき、中へ入った。私に気づいてTが軽く会釈し、私は問題集を渡した。 「私、ノートを使わないので。問題集に…

  • ツインソウルの絆 #029

     今回は「ツインソウルの奇跡が始まる #028」の続きになります。「#028,029」と続けて読んでいただければ、よりわかりやすいかと思います。  Tという人に出会って半年が過ぎたころのお話です。Tと私は職業は違いますが、同じ会社に属し、同じ建物の中で働いています。

  • 心の拠りどころ。

      ブログを始めて8年半になりますが、今回は始めたばかりの頃に書いた記事の続きです。  このブログを始めたのは2011年3月ですが、そのころに「文豪になれるか」というモレスキンのノートの記事を書きました。    私は子供のころから文房具が大好きで、新製品が出るとすぐに買ってきて使っていました。高校時代には同級生の男の子たちが、○○さんが使っているものを見ると、今流行…

  • ツインソウルを繋ぐもの

     ツインソウルに出会ったお話は「心がぐっと近くなった #026」の後は過去ログに続いていきます。  リンクを付けて続けて読めるようにしてあります。  抜粋して載せていますので、お話が飛ぶと思いますが、「#100」あたりで「ソウルメイト」という言葉を知る話が出てくると思います。出会いから2年後のことでした。それまでは、ソウルメイトもツインソウルも、全く知らない世界にいたわけですが、不思議な現象はた…

  • 片思い、一方通行は存在しない ツインソウル

     ツインソウルの「再会」について書いてきましたが、この「再会」という言い方は、もしかしたら、ツインソウルに出会ったことが無い方には誤解されやすいかもしれません。 何かの事情で会えなくなった二人が、数年後にもう一度出会う、これが「再会」ですが、どこかで偶然出会った、それだけでも再会と言えるからです。

  • ツインソウルの「再会」(2)

     「再会」というと、ドラマティックな出来事を想像してしまいますが、ツインソウル同士の場合は一度出会ったら、繋がりが切れることは無く、「再会」はそのことが現実の出来事として現れたということです。

  • ツインソウルの「再会」 

    ツインソウルの「再会」は男性側の心のブレーキが解けたときです

  • 心がぐっと近くなった。 ツインソウル#024

     今回のお話は「#025 ツインか否か、別れ道」の続きです。 (#025,026と続けて読んでいただけば よりわかりやすいかと思い、リンクを付けました)

  • 号泣~ツインソウルの不思議

      親友にこの話をしたとき、こう云われた。「それであなたの心の面は大丈夫なの? 精神的にどうかなっちゃうんじゃないかと、それが心配」だと。 ただ、電話で話していたので、私の声を聞いていたわけで、そこがイマイチ状況がよく呑み込めないらしかった。 彼女はこうも云った。「それにしてはあなたの声は明るくて元気いいよねえ。」

  • 別れ道 ツインソウル#023

     (前回のあらすじ) お昼休みにTの課へ向かった。ドアの小窓から中を覗くと、Tは隣りの席のMと何やら話し込んでいた。私に気がつくと急に気が重そうな顔つきになった。今都合が悪いんだなとわかったが、私はドアを開けて傍まで行った。私と交代にMが席を外した。何か調べ物があるらしかった。MがいなくなるとTは私から目を逸らして黙り込んだ。口も利きたくなさそうで、嫌そうな顔をして、黙り込んだ。「今、お話し中ですか? 」と訊いても、Tは顔を背けて黙っている。答えにくそうだ。「じ...

  • #022 ツインの魂 「一体の感覚」

     一晩泣きはらして腫れ上がった目を氷水で冷やして出勤した日から5日振り(*)に出勤した。 今日は2004年7月14日水曜日。                      *私の仕事は、1か月に10日という出勤日数は変わらないが、シフト制の             ため日にちは毎月変わる。3か日間連続で出勤することもあれば、間が             5日空くこともある。

  • ツインソウル#021 目が腫れ上がってしまった!

                    毎日その日の出来事を書き記すようになって2週間が経ちました。 文章で書き残しておかないと後悔すると思い、出会いから4か月後の6月25日に、それまでの出来事を一気に記しました。翌日からはその日のことをその日のうちに記すようになりました。  今回は、半ば強制的にB’z (ビーズ)のCDを渡した日(「#020」)から8日後の出来事です。今回も2004年にタイムスリップします。

  • ツインソウル 永遠の旅路の果てに

    苦しいから、もう止めた、というわけにいかない手放すことは不可能なのだ

  • #020 素敵だから残した彼の言葉。ツインソウルだとは知らないで。

       ツインソウルだとは知らなかったのです。言葉が素敵だから残しておきたい。文章で残しておかなければ後悔する。それだけだったのです。記録し始めたのは。面白いですね。これは必然だったのでしょうか。記録しておいたことは。 今回も2004年にタイムスリップします。

  • #019 ツインソウル 会話が続いていく

     ビーズ(B’z)のアルバムをTに渡してから(前回のお話)4日後。

  • #018 ツインソウル 初めて会ったとは思えない強引さ

     今回も、前回からの続きで、出会いから4か月が経った頃のことです。        初めて読んでくださる方へ。 私と私が出会った相手(Tという名で登場)とは、例えば医師と雑用係のように、仕事上の接点がない関係です。そして二人共独身ではありません。

  • #017 ツインソウル 目でわかる

     焦った顔まで描いてしまった、あの伝言メモを渡した日(前回の#018)から6日後。 2004年6月21日のお話です。

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