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With my Montedio
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モンテディオ山形の応援、観戦記を中心としたブログです。
更新頻度(1年)

208回 / 365日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2012/04/12

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メイン北最上段さんの新着記事

1件〜30件

  • 写真で振り返るホーム磐田戦

    久しぶりの勝利、ようやくでした。あさってはアウェイ群馬戦ですが、その前に磐田戦で撮った写真をアップしておきます。チケットの売れ行きが好調のようなので、少し早めに来てみました。用心のため、車は出口付近に。今日はどんな戦いになるのか。入るとすぐに加賀サンドの大きい文字が目に入ってきました。近づいてみると、実際に加賀さんが加賀サンド打っていてびっくり。今日は大学生風の男の子がピアノ演奏。さて今日は何を食べるか・・・と、NDではめったに見ないお米のメニューがありました。大盛りカレーとありましたが、ご飯は少なめにしてもらいました。唐揚げも大きくおいしかったです。少しブラブラ。と、今日も歌とダンスをやっていました。このころには加賀サンドには長蛇の列。何かもらえそうなので、行って見ると山銀さんからマスクホルダーのプレゼント。...写真で振り返るホーム磐田戦

  • ホーム磐田戦は1-0で完封勝利!

    久しぶりの勝利でした。常に勝っている時より、こんな状況での勝利の喜びはいいのか悪いのか、ずっと大きいですね。磐田も最近は山形と同じくなかなか点が取れず、前節の甲府戦ではシュートは多く打っても決め切れず、甲府の前線からのプレスでボールを再三奪われる展開がありました。前節の状況を見た石丸監督は、前線から厳しくプレスをかける守備を選択したか。コレがハマって磐田は明らかに嫌がりボールを後ろへ。前に蹴っても、山形の選手のボールへの出足がよく、ボールを奪うのは山形。磐田が前節の課題を修正できずそのまま今節まで持ち込んだのに対し、山形は、立ち上がりの失点もなくし相変わらず決定機を決め切れない場面が多かったですが、一点取ってそれを決勝点にでき、結果としてうまく軌道修正に成功しました。同じような状況の2チーム、前節の課題を修正で...ホーム磐田戦は1-0で完封勝利!

  • 『高い個の力 速攻警戒』

    『高い個の力速攻警戒』きょうの山新モンテ記事の見出しです。磐田は昨季J1から降格。5季ぶりのJ2.開幕戦で山形に勝利して以来連勝は一度で勢い加速できないが、7勝9敗5分けの7位。FWルキアンが9、五輪世代の小川が7得点。前節甲府戦は1-1で引き分けだが、シュートは20数本。石丸監督は「個の能力がかなり高い」シーズン途中の3-4-2-1への陣形変更に着目。「以前はボール保持に主眼を置いていたが、ショートカウンターやルキアン選手のキープ力やスピードがかなり生きるような形になった」人数かけて攻撃する山形は、速攻は常に注意したい。ゴール前の決定力は早急な改善求められる。とあります。去年までJ1だった磐田ですが、過去の対戦成績は5分。相性は悪くないうえ、今回はホーム。今は開幕戦のモンテではありません。チケットの販売も好調...『高い個の力速攻警戒』

  • 第22節ホーム磐田戦予習

    試合内容は悪くないのに、結果が伴わずじれったい感じになっていますが、今度の磐田戦ではそんなイメージが払しょくされるといいですね。最近の磐田,どんな様子なのか探ってみます。1.主な新戦力・GK杉本(横浜)・DFフォルリン(SPA)・DF大武(新潟)・DF石田(山口)・DF舩木(セレッソ)・MF大森(FC東京)・MF伊藤(名古屋)・FWルリーニャ(CYP)・FW中野(岡山)・FW小川(水戸)2.戦術(サッカーダイジェストより)フェルナンド・フベロ監督2季目。相手を翻弄するパスサッカーめざす。ボールを保持し、長短のパスで頻繁にサイドを変え、手薄になったサイドから崩す。あるいは幅を使って相手を揺さぶり、中央を突く。ボールを失ったら即座にアタックする守備優先。昨季に続いて戦術の浸透を図るが、道半ば。ボールロストを恐れブロ...第22節ホーム磐田戦予習

  • 金山町に行ってみました。

    シルバーウイーク前の先週、金山町に行ってきました。両親の世話、介護などあったため、家の外に一泊するのはほんとに久しぶり。やまがた応援キャンペーンというのを使っていってきました。金山町は素通りはありましたが、町の中に入るのは初めて。新庄よりさらに北にあるというのも、今回確認できたほどあまり縁のないところでした車で2時間半ぐらいだったか。まずは金山町の中心地に。コレはマルコの蔵という施設。金山観光の出発点のような感じでした。ここの地元のピ―ナッツを使ったホットドッグが売りということで食べてみました。柔らかいフランスパンを使って、なかなかの味でした。食堂兼売店のようなお店でした。家内がここで友人と待ち合わせということなので、自分はその間あたりを小一時間ほどブラブラ、金山と言えば地元金山杉を使った建物に特徴がありますが...金山町に行ってみました。

  • アウェイ岡山戦は1-2で敗戦

    今回も、現在の状況を打破することはできませんでした。1-2での敗戦。前半は両チーム落ち着いた入り。大槻選手に裏へのロングボールを出し、大槻選手の良さを出すような展開。北川選手、本田選手のロングシュートなど、積極的にゴールを狙う姿勢。いい組み立ての展開で攻撃しますが、いつもよりも幾分手数をかけずにシュートまで。岡山もボールを奪ったら、手数をかけずシュートまで。山田選手から、大槻選手めがけてのいいクロスが入りシュート。惜しくもゴールならず。さらにCKでも大槻選手のヘッドを狙った用意してきたと思われる攻撃。今日は先発の大槻選手を意識した大槻選手得意の形での攻撃が続きます。前半は右サイドからの攻撃が多かった気がします。後半の頭でCKから失点。その後北川選手の惜しいシュートなどあり。北川選手、動きもよくコンディションもよ...アウェイ岡山戦は1-2で敗戦

  • 『浮上へ 序盤抜かりなく』

    『浮上へ序盤抜かりなく』きょうの山新モンテ記事の見出しです。対戦する岡山は昨季9位で、有馬監督2季目。主力の一部が抜けたが、琉球のDF池元、FW上門等軸に補強。現在5勝6分9敗で17位。FWイ・ヨンジェが負傷離脱、4試合連続勝ちがない。4-4-2.ハードワークで組織立った守備が持ち味。攻撃は早い段階で前線にボール。石丸監督は「中央の連携で崩すケースもある」両チームとの開始早々失点し、そこをケアしてくる序盤の内容は見どころ。山形はここ5試合で一得点。ゴールに迫る回数は多いが、得点への焦りが質を低下させる悪循環。石丸監督は「グループとしての選択肢を増やし全員が前方向にサポートする機会増やしたい」とあります。決定機は、一人に任せるのではなく、それをサポートするような動きを多くして、ゴールしやすい環境を作ると言う事でし...『浮上へ序盤抜かりなく』

  • 第21節アウェイ岡山戦予習

    前節は首位北九州との一戦でしたが、勝ち続けているチームと、結果が出てないチームの戦いという感じでした。決して内容で劣っているとは思えなく、あとは如何にメンタル的に優位に立ててプレーできるのか。それはやはり勝って身に着くものなのか。次の岡山戦でそのきっかけにしたいですね。1.主な新戦力・GKポープ(大分)・DF徳元(琉球)・MFパウリーニョ(松本)・MFシライ(水戸)・MF山田(U-18)・FW清水(水戸)・FW上門(琉球)・FW野口(中央大)2.戦術(サッカーダイジェストより)有馬監督2年目。攻守にアグレッシブなスタイルで、前線から常にボールを奪う姿勢。奪取後は最前列への展開を最優先し、ダイレクト志向の仕掛けでゴールに迫る。今季はポゼッションの比重を上げ、攻撃パターンの増加、主体的なゲーム運びを狙う。守備も状況...第21節アウェイ岡山戦予習

  • モンテ応援宣言 北九州戦

    きょうのYTSモンテ応援宣言は北九州戦。『なぜ勝てない』と刺激的なタイトルですが、まあその通りですね。シュート数を見てみると、勝ってはいないのに、対戦相手をかなり上回って攻撃はしているんですね。北九州の小林監督も、本来の攻撃はできなかった模様。山形は北九州のプレスをうまく外せています。ボランチの岡崎選手にプレスをかけに来ますが、そこを、中村駿選手にボールをパスし、さらに相手選手の間を通したパスが、アツタカ選手に通り、そこから決定的な場面が生まれましたが、残念ながら、ゴールとはなりませんでした。細かくパスを繋いで、相手守備を掻い潜るところまでは出来ているんですね。この前もバーをたたいたり、あとちょっとでした。よくわかりませんが、とにかく自分なりに自分でそのツボを見つけるしかないんでしょうね。<imgsrc="ht...モンテ応援宣言北九州戦

  • 興味深い記事がありました。『 田中宇:安倍から菅への交代の意味 』

    興味深い記事がありました。田中宇の国際ニュース解説無料版2020年9月19日http://tanakanews.com/★安倍から菅への交代の意味9月16日、安倍政権が終わり、菅政権が組閣された。安倍から菅への交代はなぜ起きたのか。「安倍の持病が悪化」が今回の交代の本当の最大要因であるとは、どうも私には思えない。国際政治的に辞任のタイミングが絶妙だからだ。安倍はこれまで、トランプの米国が中国敵視を強める中で、対米従属を続けながら中国にも擦り寄って日中関係を強化するという微妙なバランスの戦略をやってきた。これからトランプが再選されて中国敵視をさらに強めそうな中で、安倍はもう米中へのバランス戦略が続けられなくなったので辞めることにしたとか、そういう話でないかとこれまで考えてきた。http://tanakanews....興味深い記事がありました。『田中宇:安倍から菅への交代の意味』

  • スポーツ選手のイップスについて。

    興味深いブログ記事がありました。【イップス】海外で調子崩す日本人選手はイップスになりやすいのか?→俺「祝詞を称えよ、君が代を歌え!」これを読むと、まだ無名ともいえる北九州の選手たちがなぜ実力、あるいはそれ以上の力を出せているのか、なんとなくわかる気もします。これは北九州戦で、2点目を取った岡村和哉選手のディオマガでのインタビュー記事。Q:首位に立ってますが、チーム内の雰囲気はどうですか?岡村:いや特になんにも。みんな何も考えてないです、たぶん。まだ半分やしなあ、みたいな。1週間空かへんというか、5連戦っていうのもあって、次の試合、次の試合っていろんな試合があるのて、ゆっくり自分たちのいまの状況を考える時間というのもあんまりないので、それが若いチームの僕たちにとっては、いいことなんかなあという。試合に追われてると...スポーツ選手のイップスについて。

  • 写真で振り返るホーム北九州戦

    試合は次から次とやってきます。写真を整理してアップしたら、次のアウェイ岡山戦の予習に取り掛かります。と言う事で、いいお天気で暑くもなく絶好の観戦日和かな。せっかくきれいな花が咲いているので、ちょっと角度を変えて撮ってみました。中にもいろいろ花が咲いてますね。最近、昔のようにトンボをみかけなくなった気がしますが。サブグランドでは高校生(?)のサッカーの試合をやってました。ユニフォームの色から、最初ギラヴァンツの選手かと思いました。今日は小さい女の子がピアノを演奏していました。ステージではこんな歌も。選手達のウォ―ミングアップが始まりました。石丸監督「絶好調ですね。今日はお手柔らかに」小林監督「いやいや。自分がいたころと違って、かなり攻撃的なサッカーをされてますね。今日は難しい試合になりそうです。こちらこそお手柔ら...写真で振り返るホーム北九州戦

  • ホーム北九州戦は0-2で敗戦

    去年J3にいた北九州ガ今季は前半戦で首位。どこが強いんだろうと興味がありましたが、現場で見て、やはり納得のプレーでした。・ボールに向かう初速が速い。(判断が速くて対応も速い)・初速だけでなく、その後の足も速い。・球際に厳しく行く。・相手選手がいないこところにポジションを取り、そこに正確にボールを出せる。・セカンドボールを受け、その後ボールを受ける選手の位置取りがよく、そこにボールをうまく出している。・ボールを奪ったら、逆サイドに振って手数をかけずシンプルにシュートまでいく。・動きがシンプルなので、ミスが少ない。・FWディサロ選手が動きも含めてシンプルだがうまい。以上現場で見た印象で、スタイルは完成されていて迷いがない感じがしました。。小林監督は山形を指揮した時は守備をしっかりしてカウンターで一瞬を狙うという感じ...ホーム北九州戦は0-2で敗戦

  • 『押し込む攻撃』裏をつけ

    『押し込む攻撃』裏をつけ今日の山新モン的時の見出しです。北九州は小林伸二監督が指揮2季目。昨季はJ3を制し16年以来のJ2.開幕は2連敗も、第7節から9連勝。17節で甲府に0-3で敗戦も現在2連勝中。現在13勝2分4敗4-4-2.注目は2トップの一角ディサロ選手。大卒二年目、鋭い飛び出し等を武器に9得点。チーム総得点は33でリーグトップ。石丸監督は「攻守共アグレッシブ。前を抜いたら背後狙い、その繰り返しを全員がスピーディに行う」守備重視の相手を押し込む展開が続いたが、今回は異なる展開になる可能性が高い。コンパクトな陣形を保ったプレスは厄介に思えるが、「来てもらえばいろんなスペースが見えてくる。相手の裏を突いていくことは、駆け引きとして楽しい」と真っ向勝負を宣言。とあります。やはり北九州戦は最近対戦のチームとは違...『押し込む攻撃』裏をつけ

  • 第20 節ホーム北九州戦予習

    第20節ホーム北九州戦予習

  • モンテ応援宣言 大宮戦

    きょうのYTSモンテ応援宣言は、大宮戦。大宮に対する攻撃方法です。大宮は守備時、ひところの山形のように、3-4-2-1から5-4-1にして守りを固めましたが。そこを山形はどう攻略したか。大宮はこのように、5-4-1でブロックを固めてましたが、このラインの中に山岸選手がはいりこみボールを受け、相手の選手を引き付け、それによって前線のヴィニ選手に楔を入れ、さらに左サイドを駆け上がって来た加藤選手(?)にスルーパス。そこからセンターにクロスボールを入れもう少しでゴールが生まれました。このように5バックでも、まず中央にボールを送って、相手選手をそこに集め、そのあと外に出してそこから攻撃という攻略法がうまく行ったようです。あとはどう決めるか、ですね。5-4-1で固められた中でもこういったことができればチャンスも作れ、シュ...モンテ応援宣言大宮戦

  • 第287回山響定期演奏会

    ときどき生演奏が無性に聴きたくなります。テルサややまぎんホールのHPを見たところ、この山響の定演が目に入ってきました。と言う事で、日曜日の大宮戦の前に、山形テルサで行われた山響の定期演奏会に行ってきました。右に見えるのは今年建てられた県総合文化芸術館。通称やまぎん県民ホール。今にも雨が降りそうですが、その通りに入って間もなく土砂降りの雨に。やまがた文化応援キャンペーン中と言う事でチケットも4500円のところ半額の2250円に。グッズも半額になっている模様。現在声が出せない状況の為、BRAVO!と書かれた今治タオルが2000円のところ、1000円で販売のようでした。ちょうどモンテの個人名を書いたタオルのような感じですね。自分は1枚250円というステッカーが2枚で250円というので、つい買ってしまいました。もしかし...第287回山響定期演奏会

  • アウェイ大宮戦は1-1のドロー

    今日も攻撃では主導権を取りながら、勝ち切れませんでした。前半取られながら、同点にできたことはよかったですが、まだ浮上というところまではいけませんでした。開始早々、左右に振られて、前節と同じような形で失点。開始早々で寄せも甘く、まだ試合に集中できてないうちの失点に見えました。今日先発の岡崎選手はいい縦パスを入れてチャンス創出。松本選手、山岸選手好調。そしてヴィニ選手もいいところに顔出しシュートまで。しかし得点ならず。後半は大宮も出てきましたが、岡崎選手がミドルで同点!。前半に岡崎選手のこのゴールを予感させるようなミドルもありました。守りを固められた状態では、こういったミドルも、シュートコースがあるなら思い切って打ってみることですね。今日もシュートは20本。シュートまでは行けているので何度も言った気がしますが、あと...アウェイ大宮戦は1-1のドロー

  • 『攻撃のリズム 変化も必要』

    『攻撃のリズム変化も必要』きょうの山新モンテ記事の見出しです。対戦相手大宮は、昨季J1昇格逃し高木監督2年目。得点源のベテラン選手は退団したが、セルビアリーグ得点王のハスキッチはじめ、MF黒川が水戸から復帰。シーズン途中横浜FCからFWイバを補強。昇格争いの核に見られていたが、7勝3分7敗の暫定13位。3-4-2-1から5バックに代わる守備が土台だが、ミスが失点に絡み、前節は琉球に0-5で大敗。今節は守りの修正が第一か。山形は16節以降、ゴール前の精度が高められ。、本田は『ボールを大事につなぎ、その中で変化が必要と思う』押し込む時間は長いので、泥臭い形でも点を奪うと、勢い増すか。コンディションが改善してきた末吉や中村充孝らが絡めば面白い展開が期待できそう。とあります。やはり2人はコンディション不良だったんですね...『攻撃のリズム変化も必要』

  • 第19節アウェイ大宮戦予習

    先の山口戦、松本戦、福岡戦と、主導権は取りながらも勝ち切れず、悔しい思いでしたが、次の大宮戦では、それを払しょくするような結果が欲しいですね。現在の大宮はどんな様子なのか探ってみます。1.主な新戦力・GKフィリップクリャイッチ(SRB)・DFマクシメンコ(SVN)・DF西村(専修大)・MF菊池俊(湘南)・MF近藤(愛媛)・MF翁長(長崎)・MF嶋田(大分)・MF黒川(水戸)・FWハスキッチ(SRB)・FW戸嶋(横浜C)・FW高田(U-18)・FWイバ(横浜FC)2.戦術(サッカーダイジェストより)就任2年目高木監督の3-4-2-1は着実に根づく。玉際にこだわり一人一人サポらないサッカーは強度が高い。カウンターをベースにポゼッションとの融合計る。攻撃時は前線3人にボランチとWBが絡み、連動性高い。守備時は5-4-...第19節アウェイ大宮戦予習

  • 写真で振り返るホーム福岡戦

    勝てそうで勝てなかった試合が3つ続きました。3つも続くとさすがに何が原因なのか考えたくなります。決め切れなかったと言えばそれまでですが、もっと点が取りやすくなるにはどうすればいいのか。そのへんを探って改善の手掛かりにしたい気がします。と言っても、それは石丸監督やスタッフ陣にお任せですが。ということで、福岡戦の写真をアップしてみました。車を止める場所がだんだんスタジアム近くになってきます。最近は花に目が留まるようになりました。きょうこそ勝ちたいですが、かなり手ごわい相手です。アビスパさんの車が。まさか福岡から陸路でここまで?目に止まった派手な車。大阪ナンバーですが、中に入るために10人ほど列を作っていました。夢のある屋台車ですね。スタジアムでカレーが食べられるようになったんですね。前を通ったらお店の方から勧められ...写真で振り返るホーム福岡戦

  • ホーム福岡戦は0-1で敗戦

    決定力の差と言えばそうなるんでしょうが、大きくサイドチェンジされ、右サイドに一人いた選手にパスが渡り、そこから失点してそのまま0-1で敗戦。こういった具合に、DFの選手が少なければ点も入りやすいという見本のようなゴールでした。福岡はこういった場面での攻撃が、手数をかけず速かったですね。前半15分ぐらいまでは福岡がアウェイとはいえ攻守にフルスロットルで来た感じでした。しかし山形もそれに負けることなく、攻撃的に勇気をもってチャレンジ。昨季とは違っています。予想通り、両チームガチンコ対決といった様相で、スピーディで緊迫感ある試合運び。一瞬でも気を抜くとやられそうな、スリリングな展開でした。さすが福岡は山口、松本とは違う一段レベルが高いように見えました。機を見て時折見せる福岡の厳しいプレス。球際にも厳しくきましたが、山...ホーム福岡戦は0-1で敗戦

  • 『精度高め、勢い取り戻せ』

    『精度高め、勢い取り戻せ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。その通りですね。福岡は昨季16位と振るわず、今季水戸から長谷部監督招聘。水戸のMF前、FWファンマ、DF陣にも外国人選手獲得。チーム内でコロナ感染があり、1試合延期され、現在6勝4分6敗の暫定14位。勝利した試合はすべて完封。切り替えの速さ生かす堅守速攻のスタイル。4-4-2.ロングボール多用するが、ファンマが累積警告で出場停止。戦術変更や、再前世根に入り選手に注意。山形はここ2試合好機を作りながら相手を崩せず無得点。石丸監督は「攻めの引き出しや、ミドルシュートの機会を増やさないと」守備が武器の福岡。浮上する山形にとって真価が問われる。とあります。引いて守った山口、福岡とは一味違う、個々の能力の高いチームの気がします。攻守のバランスもここ2試合取れて...『精度高め、勢い取り戻せ』

  • 第18節ホーム福岡戦予習

    先の山口戦、松本戦と、主導権は取りながらも勝ち切れず、悔しい思いでしたが、次の福岡戦では、それを払しょくするような結果が欲しいですね。現在の福岡はどんな様子なのか探ってみます。1.主な新戦力・GK村上(水戸)・DFサロモンソン(広島)・DF湯澤(甲府)・DF上島(柏)・MF菊池大(柏)・MF福満(水戸)・MF重廣(京都)・MF前(水戸)・MF増山(神戸)・FWファンマ(大宮)・FW遠野(HONDA)・FW)東家(中京大)2.戦術(サッカーダイジェストより)今季長谷部監督就任。攻撃と守備が連動したサッカー目指す。攻守の切り替えの速さ、動きを止めず常にゴールに意識を向けてのプレー要求。高い位置からの連動したプレス。奪ったボールは素早く運ぶのが原則。ボールタッチをより少なくという原則はあるが、急がずパスを繋いで攻める...第18節ホーム福岡戦予習

  • 興味深い動画がありました。

    興味深い動画がありました。

  • アウェイ松本戦は0-1で敗戦

    内容では圧倒的に支配していたこのゲームでしたが、残念ながら0-1で敗戦。なんとも残念な結果となりました。正直ワンサイド的なゲームだっただけに悔しさも大きいものがあります。今日はスタメンが予想に反して山岸選手がスタメン。しかし中2日の疲れを見せない動きでした。南選手は不在でしたが、岡崎、ヴィニ選手が入り、ワンタッチパスなど入れてパスが繋がりスムーズにシュートまで行けてます。特に左サイド加藤選手側からの攻撃が多かったようです。前半は山形がボールをよく回して主導権。パス回しが非常にスムーズにでき、決定機も何度もアリ、リョーマ選手の惜しいシュートや山岸選手にも何度も決定機。特に左サイド加藤選手を通して多くのチャンス。正直山形のワンサイドゲーム。松本は前半シュート0本という守備に徹した戦い方。後半は松本が頭から2人交代。...アウェイ松本戦は0-1で敗戦

  • 『総力戦で白星つかめ』

    『総力戦で白星つかめ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。松本は2018年のJ2優勝で2度目の昇格。昨季降格し、8年チーム率いた反町監督が辞任。市立船橋や群馬で手腕発揮した布監督が指揮。序盤の5連敗でつまずき、3勝4分9敗の20位。シーズ途中仙台のDF常田、横浜MDF前ら加入。持ち味のハードワーク徹底できない面もあるが、前線のタレントは豊富。FW阪野は競り合いに強く、技術の高いMFセルジーニョら外国人選手も多い。4-4-2が予想されるが、前節の山口のように連敗中の松本が変える可能性も否定出来ない。石丸監督も「山口戦で面食らった部分もあり、今後も十分ある」とあります。中二日でアウェイの試合はなかなか大変そうです。やはり、松本の苦手とするセットプレーから点が取れれば楽になりますね。それには末吉選手を出して、ドリブル...『総力戦で白星つかめ』

  • 第17節アウェイ松本戦予習

    ホーム山口戦はもう終わったので、明日の松本戦について調べてみます。松本山雅は最近どちらかというと苦手なチームになっていましたが、監督、選手も変わり、チームも変わっています。最近の松本はどんな感じなのか探ってみます。1.主な新戦力・GK園(セレッソ)・DF乾(栃木)・DF森下(栃木)・MFアウグスト(BRA)・MFアルヴァロ(山形)・MF鈴木(川崎)・MF堀川(岐阜)・MF善田(群馬)・MF山本(山形)・FWシャエル(FC東京)・FW高木(山形)・FW榎本(群馬)2.戦術(サッカーダイジェストより)布監督一年目。市立船橋の伝説の監督なんですね。昨季群馬をJ2に昇格させ今年就任。攻守にハードワークを課す前反町監督のスタイルを基本的に踏襲。攻撃では「縦」を優先しつつ、つないで崩す選択肢も加える。左右の幅を有効に使い、...第17節アウェイ松本戦予習

  • 興味深い記事がありました。

    興味深い記事がありました。『田中宇:コロナのインチキが世界的にバレていく』田中宇の国際ニュース解説無料版2020年9月2日http://tanakanews.com/米政府の上層部に近い権威ある新型コロナの専門家が匿名で、NYタイムスなど英米の大手マスコミに対し、米国(や世界)で行われている新型コロナのPCR検査が感度を過剰に上げて行われており、PCRで陽性になった人の9割がコロナに感染していない誤判定であることをリークし、報道させている。http://www.dailymail.co.uk/news/article-8679307/Experts-say-USs-coronavirus-positivity-rate-high-tests-sensitive.htmlUpto90percentofpeople...興味深い記事がありました。

  • 写真で振り返るホーム山口戦

    DAZNで山口戦、見てみました。勝てなかったことで、何か否定的な見方をしがちですが、それほど悪いとは見えず、ボールを持って攻撃的に行くという、基本的なところは出ていた気がします。特に、リョーマ選手何度もシュートまでいっていき、積極的なところがよく出ていました。課題は決定力でしょうね。それでも今季当初、リョーマ選手のゴールがチームを救ってますから、その復活を期待したいですね。ゲームのポイントは、山口が5バックにして守りを固めたところでしょうね。今回初めての形だそうですが、今まで山形がやっていたことを、逆にやられてしまいました。それでも山口が得たものはドローによる勝ち点1。なにか以前の山形に相通じるところもありますね。と言う事で、サッカーの難しさ、奥の深さと見た試合でした。順位が上がれば上がるほど、山形対策はやられ...写真で振り返るホーム山口戦

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