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2012/04/12

1件〜100件

  • 『攻撃面主導権握るのは』

    『攻撃面主導権握るのは』きょうの山新モンテ記事の見出しです。新潟は23勝8分け7敗で、前節4連勝。山形との前回対戦では3-0で完勝。ゴールを決めた本間がベルギーへ移籍し、高木が怪我も、勢い失う気配はない。両チーム共強みとするパスサッカー、すばやい攻守の切り替えがぶつかる一戦。山形は9月の5試合で4失点、いずれもセットプレーから。マークのずれを狙いショートコーナーにも適切に対処したい。『家族と山形で感じるしあわせ』デラトーレ先日二男誕生。「僕と家族は山形ですごく幸せを感じている。チームの為にゴールを決めたい」当初は単身で来日し新たに家族を迎えた山形は「一生忘れなれない場所に」なったという。横浜FC戦は得点後のパフォーマンスで、仲間と共に誕生を祝うゆりかごダンスを披露。周囲の想いを感じながら「山形のすべての方...『攻撃面主導権握るのは』

  • イタリア名門ローマがU-21日本代表DF半田陸の獲得に動き 現地記者が報道「練習場で目撃された」

    イタリア名門ローマがU-21日本代表DF半田陸の獲得に動き現地記者が報道「練習場で目撃された」実現すればすごいことですね。イタリア名門ローマがU-21日本代表DF半田陸の獲得に動き現地記者が報道「練習場で目撃された」

  • 第39節ホーム新潟戦予習 

    あさっては新潟戦です。以前は天地人ダービーと言われてましたが、今はどうなんでしょう。新潟戦はベガルタ戦に次いで、何か特別感がある試合で、チームに対しての親近感もあります。今年の新潟は強くて、試合を見てみましたが、やるサッカーにもうJ1感が漂っています。最近の新潟について調べてみます。(参考:サッカーダイジェスト、FootballLab)1.今季の新潟昨季アルベル監督が2年で築いたスタイル、ピッチの幅を使ったパスワークで揺さぶりゴールに迫ったが、それをベースに松橋新監督は「より攻撃的に」をモットーに「組織的によりゴールへの方向へのプレーを増やす」ことを志向。相手のスキを突くため、敵陣ではサイドチェンジせず、同サイドで崩し切ることや、中央突破で素早く攻め切ることを要求。4-3-3にし、前線に人数をかける。攻め...第39節ホーム新潟戦予習

  • 『エリザベス氏や安倍氏の国葬も終え、ここらで歴史のおさらい』

    『エリザベス氏や安倍氏の国葬も終え、ここらで歴史のおさらい』『エリザベス氏や安倍氏の国葬も終え、ここらで歴史のおさらい』

  • 藤原直哉の「日本と世界にひとこと」政治・経済は正常化しつつある

    ●藤原直哉の「日本と世界にひとこと」政治・経済は正常化しつつある●藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」乱世は腹のくくり方ひとつ藤原直哉の「日本と世界にひとこと」政治・経済は正常化しつつある

  • モンテ応援宣言 東京V戦

    今日のYTSモンテ応援宣言は、『セットプレーからの失点その要因は?』山形はゾーンで守っていますが、赤丸の選手が得点者。ショートコーナーにした時、この赤丸の選手は後ろに下がり、山形の選手達の視線もこの蹴る選手に集まり、ボールウオッチャーになって、この選手は試合から消え、後ろに入ったこの選手がうまく合わせてゴール。ヴェルディの選手の誰かが、山形がセットプレーでファーが空くのは分析済みと言ってましたが、その通りになったのかどうか。ここは修正点のようですね。身長の高い選手があまりいないのもセットプレーでは弱点になるかもしれません。中央を守る山﨑、野田選手のほかに、もう一人位フィジカルの強い選手が欲しいところです。まだまだ可能性は残っています。山形は試合消化数が一試合少ないし、上位との直接対決もあるのでPO圏に入る...モンテ応援宣言東京V戦

  • 『長州クーデター国家、日本の終了』

    『長州クーデター国家、日本の終了』『長州クーデター国家、日本の終了』

  • アウェイ東京V戦は0-1で敗戦

    今日は用事が出来、ライブで見ることが出来ず、家に帰った時はすでに試合は終了し、0-1の敗戦とわかりました。少し気が抜けた状態での観戦。見ると悪くはなく、いつのもモンテサッカーが展開されてました。前半テンポよくボールを回して攻撃するいいシーンもありましたが、雨で思うようなレーが出来ず、前半はテンポよくパスを回してシュートへという習熟したシーンも見られましたが、雨の影響でなかなかうまくボール繋がらず、やりたいサッカーが出来ません。更に雷で一時中断。チョット選手達もかわいそうでした。後半は康太選手が入って攻撃が活性化。今日の康太選手はコンディションもよくなったのか、いいプレーを展開していました。ヴェルディは、もともと技術があり、パスワークが得意なチームに、守備の強度やプレースピードも上がり、いいチームに変わって...アウェイ東京V戦は0-1で敗戦

  • 『勢いに乗りPO圏へ』

    『勢いに乗りPO圏へ』今日の山新モンテ記事の見出しです。東京Vは6月に指揮官が、広島を率いた城幅監督に。11勝13分け13敗で13位。連戦で32節以降白星から遠ざかったが、21日水戸を2-1で下し、8試合ぶりの勝利。4-4-2もしくは4-3-3。中二日で迎えた水戸戦は先発7人を変更、阪野が2試合連続ゴール。佐藤凌我はチーム最多の12得点。鹿島から加入のFW染野の起用も考えられる。前回対戦は打ち合いで3-3.2試合連続完封で勢いに乗っているので守備陣は要の佐藤凌我抑えたい。国分『チームは成熟』横浜FC、千葉を撃破、國分は「成熟している」とチームの状態の良さアピール。「やるべきことを突き詰め、ぶれずに続けた結果精度が上がって来ている」と自信覗かす。この2戦は「勝てば上に、負ければ下にという難しい試合」岡山に逆...『勢いに乗りPO圏へ』

  • 【ディオ女子】東京ヴェルディ戦徹底生プレビュー

    【ディオ女子】東京ヴェルディ戦徹底生プレビュー【ディオ女子】東京ヴェルディ戦徹底生プレビュー

  • 第38節アウェイ東京V戦予習 

    前節の千葉戦で、そのプレーの質の高さを示してくれました。次はアウェイでの東京V戦になります。最近のヴェルディはどんな様子か探ってみます。(参考:サッカーダイジェスト、FootballLab)1.今季の東京V昨季途中からの堀監督2年目。失点減少、高い位置でのボール奪取、シュート数増加が今季のテーマ。伝統のポゼッションに速攻を織り交ぜたスタイルの確立目指したが、今年6月城福監督が就任し指揮。2.直近6試合・第33節熊本戦(A)●0-1ボール支配率52%熊本は鋭い出足と細かいパスワークで主導権を取り先制。後半は東京Vが選手交代でプレスが利かず守勢に回る。チーム一丸のハードワークで東京Vの攻撃をはね返し勝利。東京Vは今日もゴールが遠く3試合無得点。・第34金沢戦(H)●1-2ボール支配率60.6%金沢はロングボー...第38節アウェイ東京V戦予習

  • 【ディオ女子】【大きな勝利】第37節千葉戦徹底生レビュー!!

    【ディオ女子】【大きな勝利】第37節千葉戦徹底生レビュー!!ポイントは、①相手のスタイルに関係なく崩せるチームに成長。②前半を修正して立て直した千葉。③層の厚さと試合ごとに現れるヒーロー納得の解説でした。【ディオ女子】【大きな勝利】第37節千葉戦徹底生レビュー!!

  • 【藤原直哉】【前半】第79回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会質疑応答

    ●【藤原直哉】【前半】第79回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会質疑応答●藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」思わぬ縁が人を元気にする【藤原直哉】【前半】第79回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会質疑応答

  • モンテ応援宣言 千葉戦

    今日のYTSモンテ応援宣言は、昨日のジェフ千葉戦。相手を攻撃するには、主にサイド攻撃がしやすいですが、真ん中から攻めるのは高度な技術が必要で、なかなかできにくい。先制点の場面では、南選手から半田選手にパスが渡り、千葉の守備には5人に加え、さらに右端にも一人いるという状況で、普通なら両端のスペースを使って攻撃するところ、半田選手が敢て中に侵入。千葉のCBの選手を真ん中に集め、スペースが出来たところに、加藤選手が侵入してゴール!見事でした。2点目は4バックになった千葉の守備に対し、やはり真ん中から攻撃。南選手がボールを運び樺山選手へ。それを受けた樺山選手がすばやい動きでシュートしゴール!見事な中央突破の攻撃でした。コレが出来ればJ1昇格への資格が整ったということなんでしょうね。河井選手はなぜかゴールを決めた選...モンテ応援宣言千葉戦

  • 写真で振り返るホーム千葉戦

    昨日の千葉戦も見事でした。感じたのはモンテスタイルのサッカーがいよいよ完成に近づいてあこと。昨日は5バックで守りを固める千葉を、中央突破から得点した1点目。そして2点目も同じく中央突破からの2点目を取ってくれました。そして、今はスタメンとサブメンの区別なく、どの選手が出てもモンテスタイルのサッカーが出来るようになっています。スタメンとサブ面の区別は、選手の力量というのではなく、その日のコンディション、日程上のことが第一になっている気がします。これはほんとの選手層の厚さですね。なにか完成度が上がり、勢いが出てとてもいい状態に見えます。気を緩ますことなく、集中して最後までいきたいですね。ということで昨日撮った写真をアップしてみます。いつもより若干早めにつきましたが、車の数がいつもより多い情況。多そうですね。ま...写真で振り返るホーム千葉戦

  • ホーム千葉戦は2-0の完封勝利!

    守備的と言われ失点が少ない千葉から2点取っての完封勝利!横浜FC戦とこの千葉戦を見ると、今のモンテディオはかなりいいレベルに達している気がします。千葉は前半守りは5-4-1の布陣で、スペースがないような形にし、守りを固めてましたが、結構攻撃にも来ていた印象です。それでもそれを加藤選手が突破して得点。後半千葉は攻守共4-3-3のような4バックに変更。前目の選手を多くして、パスが繋がるようになり、中、長距離のパスを使った大きな展開でゴールに迫ります。千葉としては前半無失点で、後半攻勢をかけるプランに見えましたが、加藤選手がそれを破りました。後半は前半とは逆に攻撃の主導権は千葉に持って行かれました。ヒヤヒヤする場面もいましたが、集中した守備で凌ぎ、樺山選手が待望の初ゴール!追加点も取れ、ここで勝負は決まりました...ホーム千葉戦は2-0の完封勝利!

  • 『PO圏内目前 攻撃鋭く』

    『PO圏内目前攻撃鋭く』きょうの山新モンテ記事の見出しです。千葉は現時点で山形より1試合多く消化し14勝10分け12敗の9位。前前節長崎戦で4試合ぶりの黒星も、前節岩手に2-1で競り勝ち2連勝。3季目のユンジョンファン監督の今季限りの退任がすでに発表されている。3-4-2-1.シャドーとの見木やボランチ田口らがチームの要。今季第3節の対戦ではスコアレスドロー。千葉は守備重視の布陣で粘り強さを見せた。今節は中3日の3連戦最後。山形はチアゴが好調維持し、山田康太も前節途中出場。層が厚くなった印象で、交代策含め柔軟に戦いたい。とあります。横浜戦に続いて、この千葉戦も大一番の一つ。というかこれからの試合は全部大事な試合だけですね。千葉に対しては勝っているイメージが強いですが、対戦成績はほぼ互角。守備がよく失点が少...『PO圏内目前攻撃鋭く』

  • 第37節ホーム千葉戦予習 

    横浜FCに快勝し、次もホームで中3日の千葉戦です。最近の千葉はどんな様子なのか探ってみます。(参考:サッカーダイジェスト、FootballLab)1.今季の千葉『良い守備から攻撃へ』最終ラインは安定。攻撃ではクロスに加え中央を崩すショートカウンター、セットプレーを中心に得点狙う。プレスをかけつつ状況に応じセットして守る。2.直近5試合・第32節徳島戦(H)<u>△0-0ボール支配率33.4%千葉は徳島がボールを支配。サイド攻撃に翻ろうされるが、守備のブロックを組みシュートに持ち込ませず。後半はセットプレーの回数が増えるが、最後まで得点できず。・第33節仙台戦(A)○2-0ボール支配率53.6%仙台は、カウンター主体のサッカー。序盤千葉に主導権を握られるが、徐々に流れを引き戻し、セットプレーでチャンス。後半...第37節ホーム千葉戦予習

  • 『秋の夜長に考えたいこれからの生き方 』

    ●『秋の夜長に考えたいこれからの生き方』●『マイナス感情を次の日に持ち越さない。一日の苦労はその日一日だけで十分である』『秋の夜長に考えたいこれからの生き方』

  • モンテ応援宣言『センターバック野田がすごい』 

    今日のYTSモンテ応援宣言はどんな内容化期待してましたが、野田選手に焦点。以外なところを突いてきました。CB野田選手は、実は『攻撃の指揮者』昨日の横浜戦では、モンテ選手がバックパスをし、それを機に相手選手がプレスをかけに来た時、その背後にスペースが出来、それを見た野田選手がそこに侵入した選手にボ―ルを送り、手数をかけない左サイドの攻撃に繋げてました。まさに攻撃の起点ですね。バックパスもこういった意味ではスペースを作る大事な手段となるんですね。次の場面では左寄りの状況や前に横浜の選手が前に出てきた状況を見て、野田選手が一気に右サイド半田選手に正確なロングボール。そこに横浜の選手が寄っていく状況にし、樺山選手がスルスルと中に入り込み、河合選手と連携しながらくずしていくシーン。最後は河合選手が、ポスト直撃の力強...モンテ応援宣言『センターバック野田がすごい』

  • 写真で振り返るホーム横浜FC戦

    岡山戦の敗戦から中3日。岡山戦よりは戦いやすいかとは思っていましたが、これほどまでに好パフォーマンスが出るとは想像していませんでした。こんな短期間でプレーの質が上がるわけはなく、やはり今まで着々と積み上げてきたものが一気に爆発したように見えます。岡山戦での敗戦の悔しさもあったんでしょう。それをバネにしてプラスに変えてくれました。選手達の意地も出て、今季一番の試合内容でした。DAZNではハイライトだけしかまだ見てませんが、それだけ見てもパフォーマンスの素晴らしさが伝わってきました。越智さんのお解説を聞きながら見るのも楽しみです。さて写真のほうは、なぜかスタジアム内に入るまでの写真が消えていて、選手入場の時からしかアップできません。(かえっていいという声も?)自分にはよくあることです。悪しからず。選手入場を待...写真で振り返るホーム横浜FC戦

  • ホーム横浜FC戦は2-0で完勝!

    2位の横浜FCに2-0での完勝!今日はモンテディオの実力を見た思いでしした。今日は特に全員が前に前にボールを運ぶという意識が高く、左サイド、右サイド、そして真ん中からと、そのどの攻撃もキレがあってパスワークも見事。早いパス回しも含め、ミスもほとんどありません。ボールへの出足も早く、球際も強く出て行き、セカンドボールもモンテ側に出ることが多い。チアゴ選手が「自信を持ち、信じることが大事」と言ってましたが、まさに選手達全員がその気持ちで闘っていたように見えました。崩して打った惜しいシュートが何本もあり、あとは最後の部分だけでした。今のモンテディオの現在地、シュートを打つ前までは見事に出来ていて得点はなかったものの、そのプレーの質は、半終了時に今季ベゲームの一つと思ってみてました。後半は横浜FCも出てくるのかな...ホーム横浜FC戦は2-0で完勝!

  • 『昇格争い生き残りかけ』

    『昇格争い生き残りかけ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。横浜FCは昨季までJ1.今シーズンは19勝11分け5敗で2位以内キープ。直近5試合は3勝2分けで負けなし。3-4-2-1。山形との前回対戦では2-1で勝利。リーグ最多得点の小川もゴール。川井はシャドーの長谷川を挙げ、「ドリブルやパス、一人で打開できる力がある」山形は前節セットプレーから2失点。拮抗した試合では試合を決める場面にもなる。攻守で集中力を維持したい。『チアゴ自信もって信じること』チアゴはかつての在籍チームで昇格争い経験。その経験を踏まえ「自信を持ち信じることが終盤戦は大事」岩手戦で6試合ぶり先発し、ゴールで勝利に貢献。左SHは山形加入前の定位置。「やりやすい部分がある。それに加え日々の努力で今の状態に」2019年在籍のポーランド③ブウの...『昇格争い生き残りかけ』

  • 藤原直哉の「日本と世界にひとこと」復元力ゼロの政治

    ●藤原直哉の「日本と世界にひとこと」復元力ゼロの政治●藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」ハーフ・リタイアがあたりまえに藤原直哉の「日本と世界にひとこと」復元力ゼロの政治

  • 第36節ホーム横浜FC戦予習

    次は首位の横浜FCとの戦いが、すぐ水曜日にやってきます。最近の横浜DCはどんな様子なのか探ってみます。1.今季の横浜FC(参考:サッカーダイジェスト)攻撃面では積極的にゴールを狙うハイテンポ、ハイスピードを志向。「人もボールも動く3人目の動き、4人目5人目も走る。守備は前線からのプレスでショートカウンター。状況に応じた柔軟な姿勢。ハイラインを維持し前線との距離をコンパクトに保つ。2.直近5試合・第31節群馬戦(H)○1-0ボール支配率53.9%横浜FCは、パスをつなぎ、両サイドを使って攻撃.前半9分にはリードを奪って主導権。後半立場が逆転し攻め込まれる時間が増加。サイド攻撃で押し込められ、セットプレーからピンチを招くも守り抜いて試合終了。・第32節岡山戦(H)○1-0ボール支配率45.4%中盤での激しい攻...第36節ホーム横浜FC戦予習

  • モンテ応援宣言 アウェイ岡山戦

    きょうのYTSモンテ応援宣言は、あまり振り返りたくないアウェイ岡山戦。画面に『この悔しさを忘れてはいけない』とあります。確かにそんな試合でした。モンテサポーターならすべての方がそう思った気がします。それゆえ、早く忘れて切り替えたいという思いもありました。岡山は今回も前回対戦の時と、同じ山形対策を打ってきたと言う解説。山形対策、すなわちトップ下の樺山対策であり、普段4バックを5バックにし、最終ラインが一人多くなったので、そのうちの一人がトップ下の樺山選手に迷わず食いつきプレスをかけ、自由にさせないようにする。この場面でも、樺山選手にボールが入ると、センターライン近くであっても、プレスをかけ前を向かせない。とにかく樺山選手を自由にさせないが徹底していたようです。そこを掻い潜ってうまく前にドリブルしたシーンもあ...モンテ応援宣言アウェイ岡山戦

  • 山響第303回定期演奏会

    昨日の敗戦がこの演奏会で少しは気が晴れるかと期待しながらテルサの会場へ。今日は指揮が鈴木秀美氏。そしてチェロにスティーブン・イッサーリス氏。イッサーリス氏はイギリス生まれで世界最高のチェリストの一人とのこと。イッサーリス氏のユーチューブ演奏動画鈴木秀美氏の声掛けもあり、今回テルサでの公演の為だけに来日とのこと。プログラムは①ウエーバー歌劇「オベロン」序曲②シューマンチェロ協奏曲➂ブルッフ「コル・ニドライ」③ヒンデミットバレエ音楽・気高い幻想組曲あまりというかどれも聴いたことのない曲ですが、チェロの音色が好きでチケットを買いました。最初はウエーバー歌劇「オベロン」ウエーバーと言えば中学時代に音楽の時間に聴いた歌劇「魔弾の射手」が思い浮かびました。繊細で美しい音。そして時に力強い演奏。メリハリの利いた音のうね...山響第303回定期演奏会

  • アウェイ岡山戦は1-2で敗戦

    前半の入りは山形が押し込みいい入り。しかし岡山は山形のボールが前に出せないようないい位置に立ち、自分たちから攻撃をしかけるというのではなく、山形の動きに対応してボールを奪い、素早くシュートまでいくという形。そのやり方がシンプルだが正確。ディサロ選手やチアゴ選手までなかなかボールが進まず。前半は岡山のペースに見終えました。後半も同じような展開で進みますが、川井選手の侵入からFKを國分選手がゴール!待望の先制点!しかしその直後ロングスルーからのバイス選手が同点弾。得点直後の失点はままありますが、これは岡山のバイス選手の能力の高さを褒めるしかない状況でした。南選手に代えて小西選手。樺山選手に代え河合選手。後半は山形も攻勢をかけますが、デューク選手にやられて逆転。川井選手に代え加藤選手。チアゴ選手に代え松本選手。...アウェイ岡山戦は1-2で敗戦

  • 『譲れぬ先制 雪辱果たせ』

    『譲れぬ先制雪辱果たせ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。なにかぴったりのタイトルです。岡山は木山監督が指揮し、16勝12分け6敗の3位。自動昇格圏まで勝ち点差5。前節も町田に2-0で勝利し、3連勝。今季14ゴールのチアゴアウベスが前節4試合ぶりに先発復帰し、完全復活。今季は7位長崎対5位熊本、6位大分対4位仙台と、昇格争いのライバル対決が組まれている。山形は首位横浜Cとぶつかる次節に向け勢いづきたい。岡山は粘り強い守備から勝機をつかんでいて、攻撃面で常に先手を意識したい。『GK後藤勝ち点もぎ取る』岡山戦前に並々ならぬ覚悟のGK後藤。1度目はミスによる退場処分。前回は欠場して敗戦。「絶対にチームで勝ち点3をもぎ取りたい」「再開試合」ではコロナウイルスで欠場し大友が出場。「本当に出場したかった試合」だった...『譲れぬ先制雪辱果たせ』

  • 行くぜ東北:1日目 モンテディオ山形観戦で遊ぼう

    行くぜ東北:1日目モンテディオ山形観戦で遊ぼう行くぜ東北:1日目モンテディオ山形観戦で遊ぼう

  • 第35節アウェイ岡山戦予習

    岩手戦の快勝で、その前の岡山戦のことは吹っ切れましたが、次節はその岡山との戦いがまたやってきます。アウェイ戦とはいえ、2度負けたくはないですね。今の岡山はどんな状態なのか探ってみます。1.今季の岡山(参考:サッカーダイジェスト)木山監督一年目。オーストラリア代表FWミッシェル・デュ―クが残留。そこにチアゴ・アウベスを加え、ボランチに河井、CBにヨルディバイス、柳が加わる。前線からプレッシングを前提に、4-3-3にもトライ。2.直近5試合・第31節山口戦(H)〇3-2ボール支配率39.9%岡山は下位脱出を狙う山口に苦戦。2つのPKで2点先取するが前半のうちに同点に。後半も攻撃に耐えCKから勝ち越し点を奪取。その後は重心を下げ攻撃に対応、逃げ切った。・第32節横浜C戦(A)●0-1ボール支配率54.6%前半か...第35節アウェイ岡山戦予習

  • メイン北の園芸日記⑤

    先月アップしたのが8月9日。先月より2日早いですが、岡山戦の前に9月分を載せることにしました。まずは今日の収穫から。キュウリはそろそろ終わり近く、形もしりすぼみやクルっと丸くなったものなどしかできない様子。こうなるのは日照不足、水不足、肥料不足などのようです。代わって、シシトウやインゲン、モロヘイヤなどが盛りに。ナスはまだ大丈夫なようです。今日、大根のタネをまきました。先月ぐらいまでここはマリーゴールド等を植えていた花壇でしたが、ハタケに改装。花より団子の境地にありつつあるのか。最後に虫よけナットをかけて終了。庭石や庭木がちょっと邪魔ですが、さすがに移動は難しくそのままに。手前の緑は鷹の爪。みどりと赤いものが数本ずつなっています。縁側の前のナス。少し更新剪定をしたのでどうなるか不安でしたが、早くも実がなっ...メイン北の園芸日記⑤

  • 令和4年9月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長

    ●令和4年9月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長●健康立国対談第52回|自然栽培を科学する|杉山修一さん・髙橋啓一さん・藤原直哉理事長●藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」2022年9月7日マイナーがメジャーに●藤原直哉の「日本と世界にひとこと」2022年9月7日無理が引っ込めば道理が通る令和4年9月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長

  • モンテ応援宣言 岩手戦

    今日のYTSモンテ応援宣言は、おとといの岩手グルージャ戦。テーマは「岩手の5バックをどう攻略したか」5バックなので、このままでは侵入するスペースがない。相手DFのどこかをつり出して、侵入するスペースを作りたい。相手DFはゴール前をがっちり守ってますが、ディサロ選手が左に動き、対応していた相手DFも一緒に動かす。するとゴール前のPA角にスペースが生まれ、ディサロ選手は、その後急に反転して侵入。そしてそのスペースに小西選手からボールが入り、見事なヘディングでゴール!見事な崩してのゴールでした。次は2点目のシーン。相手は5人で最終ラインを守ってます。トップ下樺山選手にこの位置で國分選手からの楔のパスが入ったことで相手DFの一人がつり出され、その結果その後ろにスペースが生まれ、樺山選手からダイレクトのパスがディサ...モンテ応援宣言岩手戦

  • 写真出振り返るホーム岩手戦

    昨日の岩手戦ではチームとしての質も上がって見え、快勝と言っていい気がします。楽しかった試合でしたが、写真で振り帰ってみます。雨も止んでますが、このまま降らないといいですね。岡山戦の負けを払しょくするような戦いを期待してゲートを潜ります。トランペットの音が聞こえてきたので、腹ごしらえを後回しにしていってみると、見覚えのある方が演奏してました。御殿堰でピアノの演奏に即興で加わって、ユーチューブでバズった冨岡楽器の講師もやられている仙台の方でした。その動画。自分もブログのどこかにのせた記憶があります。途中からでしたが、「ルージュの伝言」「勝手にしあがれ」「喝采」や自分の特に好きな「駅」など、昔流行った曲をたくさんしてくれ最後まで聴いてしまいました。次はジェイコブ氏のピアノ演奏のようでしたが、遅くなるのでまずは腹...写真出振り返るホーム岩手戦

  • ホーム岩手戦は4-1で勝利!

    試合開始早々のCKからの失点で、また以前の悪いところが出てきたかと、不安がよぎりました。こういった下位で連敗のチームにやさしいのが我がチームでしたが、今日はすぐ同点にし、最後は4-1での勝利!失点時の不安を消し去ってくれました。前半の出だしは岩手がフルスロットルで攻めてきて、中村選手のFKから失点。太亮選手あい変わらず質の高いボールを蹴ります。しかしその後まもなくディサロ選手がドンピシャのヘッドで同点に。この同点で勇気百倍、大きかったですね。その後は山形が攻勢をかけ、さらに相手選手にレッドカードが出てその後岩手は一人少ない人数に。5-3-2で守る相手にも、いろいろと仕掛けてチャンスを作り、シュートまで持って行きます。いろいろ惜しいシーンも沢山ありましたが、その中でも着実に点を積み重ね4-1の勝利。逆転で勝...ホーム岩手戦は4-1で勝利!

  • 『あと10試合 難局乗り越えたい』

    『あと10試合難局乗り越えたい』きょうの山新モンテ記事の見出しです。岩手は8勝6分け19敗で21位。29節首位横浜を3-0で下したが、その後4連敗。前節はホームで新潟に0-2で敗戦。粘り強く戦ったが、PK失敗を機に失点が続いた。3-4-2-1.前回の対戦では3-3の引き分け。失点59はリーグ最多も、前に出る守備や球際の強さ見せた。山形はトップ下河合が累積警告で出場できず。感染症や中2日の連戦と日程面でのハンデもある。積極的な交代策も含め、一丸で難局乗り越えたい。『岡山戦、若手も出場。経験きっと成長につながる』岡山戦は若手がチャンスを得た。ユース出身のGK大友は「自分自身とチームの成長のためにも勝つことが一番。ぶれずに切り替えてやっていきたい」メンバーの平均年齢は24.22歳で、岡山に比べ4歳若い。リーグ戦...『あと10試合難局乗り越えたい』

  • 第34節ホーム岩手戦予習

    岡山戦の余韻が冷めないうちにもう岩手戦です。中2日での試合ですが、ホーム2試合連続なのは幸いでした。前半戦では後半追い上げ3-3の引き分けまでもちこみましたが、今回はホームでもあり、スッキリと勝ちたいものです。最近の岩手はどんな状態なのか探ってみます。1.今季の岩手(参考:サッカーダイジェスト)秋田監督3年目。前線から連動したプレスをかけショートカウンターを狙う。新戦力中村充、フィジカルの強さを生かし前線での起点となるFWブランネル、最終ラインから統率するDF牟田らの働きがカギ。3-4-2-1。尚、小松選手、小野田選手、中村充孝選手、中村大亮選手など元山形の選手も多い。2.直近5試合・第29節横浜C戦(A)○3-0ボール支配率28.3%横浜は主力がメンバー外。終始ボールを握るが無得点で終了。岩手は「秋田采...第34節ホーム岩手戦予習

  • モンテ応援宣言岡山戦「モンテの未来は明るい」

    今日のYTSモンテ応援宣言、タイトルは負けたのに「モンテの未来は明るい」というタイトルで、なにか明るい雰囲気でした。昨日の再開試合岡山戦です。2人の選手が取り上げられ、一人はGK大友選手。もう一人はSBで登場の坂本選手。まずは大友選手のプレー。ピンチになったこの場面、判断よく前に出てピンチを防ぎました。更に最終ラインからの組立にも参加し前の選手にパス。モンテのサッカーを体現します。そして坂本選手。ドリブルで一人を抜き去りボールを前に運び、すぐに味方にパス。左サイドの突破がスピーディでスムーズでした。この場面では、ドリブルで駆け上がり、相手選手の頭の上をふわっとしたパスを通してました。年齢を見たら、高校を今年卒業のまだ19歳なんですね。もう今も即戦力。将来どんな選手に成長するかとても楽しみな選手ですね。とい...モンテ応援宣言岡山戦「モンテの未来は明るい」

  • 写真で振り返るホーム岡山戦(再試合)

    攻め続けながらも点が入らず敗戦となってしまった岡山戦でしたが、DAZNで振り返る前に、まず写真をアップしてみました。今日はいつもと違い、スタジアムにだいぶ近いところに車を止めました。平日なので、5時といってもまだまばらなサポーター。まずは食べて落ち着きます。カレーが食べたくなってこのお店に。上にアーモンドのスライスが上がり、甘さもあるが、ピリッと辛いなかなかの味。今まで食べたことのない味を出していてなかなかおいしかったです。いつも子供たちが群がっているここに、今日は誰もいません。意を決して尋ねてみました。「大人でもやっていいんですか?」「いいですよ」何時も指をくわえて見てるだけでしたが、とうとうやる機会がやってきました。3発300円。1発目が当たり、これをゲット。2発目3発目は欲が出たのか当たりませんでし...写真で振り返るホーム岡山戦(再試合)

  • ホーム岡山戦(再試合)は0-2で敗戦。

    内容的には圧倒的に勝っていたのに、結果は0-2での敗戦。コレがサッカーなんですね。何でこうなったか、原点にさかのぼってみると、まずこの間接FKになったのは、後藤選手が手でゴールを防いだこと。これはGKとして当たり前の行為、攻められるものではありません。そのあとFKは止めていたので、GKが退場にならなければ勝敗はともかく、同数での戦いでした。それが審判の誤審によって再試合になってしまった。相手にはこのFKについて十分練習や準備が出来てしまって、決められた。山形側から見れば、ハンデに見えてしまいます。岡山さん側からすれば中2日のアウェイ試合。不満はあるでしょう。事実あまり動けていませんでした。あのFKでは、岡山さんのほうは、山形の選手を動かそうとして何度も空振りをし、3回目にやっとバイス選手が蹴り得点。山形の...ホーム岡山戦(再試合)は0-2で敗戦。

  • 『PO圏再浮上へ 先制許すな』

    『PO圏再浮上へ先制許すな』きょうの山新モンテ記事の見出しです。前半11分から始まる異例の再開試合。指揮官不在で布陣変更の可能性もある。苦しい状況だが、この一戦でPO圏への再浮上が懸かる。岡山は14勝12分け6敗で4位。コロナ感染が目立っていたが、前節群馬戦は相手のミスを見逃さず、先制し1-0で逃げ切った。直近は5勝3分け2敗で、手堅く勝ち点積み上げている。木山監督が指揮、セットプレーに高さがある。リーグ2位の14ゴールのチアゴアウベスは2戦連続で欠場。中2日で試合に臨む。山形は4戦負けなしだったが、非公開の調整が続き、メンバーや試合展開は見えず。岡山は粘り強い守備で勝機をつかんでいて、先制点は許してはいけない。『前半11分、窮地からスタート』試合は前半11分、岡山の間接FKから再開。先発やメンバーの変更...『PO圏再浮上へ先制許すな』

  • 第8節ホーム岡山戦予習

    大宮戦が延期となり、岩手戦の前に岡山戦が割って入り、なかなか変則的な日程になってますが、岡山戦はどうやら試合をやりそうですね。9月は6試合ありますが、そのうちホーム戦が4つ。水曜日に岡山、横浜FC戦と2つ入ってますが、ホーム戦が多いので助かります。10月も今のところ4試合のうち3試合がホーム戦。開幕当時のアウェイ戦がここにきてホーム戦に戻ってきているようです。この辺りを好材料にしたいですね。大宮戦が延期になったのも、逆にプラスの要素と捉えてアグレッシブに戦い切りたいですね。次の相手岡山も群馬戦に続く中2日での連続アウェイ戦。条件もなかなか厳しいようですが、その岡山、今どんな状態なのか探っています。1.今季の岡山(参考:サッカーダイジェスト)木山監督一年目。オーストラリア代表FWミッシェル・デュ―クが残留。...第8節ホーム岡山戦予習

  • 第33節アウェイ大宮戦予習

    現在コロナ陽性者が数名出ている模様で、次の大宮戦に向け、影響は避けられない模様。最近の大宮はどんな状況なのか探ってみます。1.今季の大宮(参考:サッカーダイジェスト)昨季途中就任の霜田監督は「2点取って走り勝つサッカー」が目標。後方からつなぐスタイルは維持しつつ、ハイプレスからのショートカウンターも重視。敵陣での主体的プレーを増やしたい考え。より前掛かりになるため背後のケアは必須。特に高い位置を取る両SBの役割りは大きい。5月末に霜田監督が解任され相馬監督が就任。2.直近5試合・第28節秋田戦(H)△0-0ボール支配率56%大宮は秋田の素早い寄せとロングボールに苦戦しブロック崩せず。後半も攻撃のスピード上がらずチャンスを創出できず。終盤に河田がPK獲得も決め切れず。そのまま試合終了。・第29節水戸戦(A)...第33節アウェイ大宮戦予習

  • 【古典朗読】鴨長明「方丈記」現代語訳〜【元NHK フリーアナウンサー島永吏子】

    【古典朗読】鴨長明「方丈記」現代語訳〜【元NHKフリーアナウンサー島永吏子】【古典朗読】鴨長明「方丈記」現代語訳〜【元NHKフリーアナウンサー島永吏子】

  • 藤原直哉 第78回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会質疑応答

    ●藤原直哉第78回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会質疑応答●藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」体験の積み重ねこそ人生●藤原直哉の「日本と世界にひとこと」不景気はイノベーションで克服する藤原直哉第78回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会質疑応答

  • モンテ応援宣言 琉球戦

    今日のYTSモンテ応援宣言は琉球戦。高校野球のニュースが終わり、CMも入らず、すぐ始まったので、最初のタイトルの部分を撮りのがしました。油断大敵です。内容はデラトーレ選手のゴールについての解説。1点目。チアゴ選手のクロスに対し、こちら側に走るそぶりを見せ、そこから走る方向を左方向に変え、ディフェンダーの前に出てボール受けシュート。ゴール!次は2点目の得点シーン。ここではデラトーレ選手はココから外へ流れ、いちばん右の相手DFの視界からも消え、やはり右に入って来そうなそぶりを見せますが、ここからタイミングよく左に抜け出し、河合選手のクロスを受け、左足でシュートしゴール!抜け出すタイミングとシュートの技術がゴールを生みました。デラトーレ選手はこういったゴール前での駆け引きとワンタッチでのシュート技術に秀でた選手...モンテ応援宣言琉球戦

  • アウェイ琉球戦は2-2の引き分け

    試合開始時32度という環境の中、藤田選手、ディサロ選手の抜けた中、2-2は御の字でしょうが、昇格を争うには痛いドローでした。前半は康太選手がCKをヘッドをそらすなど、今節も頭でのプレーが出ました。これも練習してきたのかもしれませんね。失点は琉球のカウンターで。前半は南選手が攻撃で積極的に前にボールを運びいい感じ。山形はプレースピードが速く、うまさを見せますが、琉球の守備がうまく、特にトップの選手が山形最終ラインからのボランチへのパスコースを封じ、山形は外回りで前に運びますが、ラストパスがなかなかうまく入らず、途中ボールを奪われカウンターを受けるシーンが目立ちます。この辺り、琉球の新監督の戦術が見事にはまっている印象。ディサロ選手がけがで退場したのも痛く、デラトーレ選手もなかなかボールに触れられません。後半...アウェイ琉球戦は2-2の引き分け

  • 『タフに行くぞ4連勝』

    『タフに行くぞ4連勝』きょうの山新モンテ記事の見出しです。山形は現在プレーオフ圏内6位に勝点2差。琉球は6勝9分け16敗で最下位。6月の山形戦では0-4で敗戦、直後監督交代。スペイン出身のフェルナンデス監督就任。総失点は54は岩手と並び最多で守備力強化図って立て直しはかり、ここまでの指揮9戦では3勝3分3敗。4-4-2.左サイド中野が6得点。3戦連続得点のサダムスレイは、退場で今季出場できず。山形は累積警告で山崎が出場停止。喜岡の起用が予想。厳しい暑さもありボールを保持しつつ攻撃メリハリ付けたい。『アグレッシブ樺山の献身』樺山の表情は明るい。山形に再加入後4勝1敗。「ゴールなど数字も欲しいが、チームに貢献できるプレーはそれ以上に価値がある」横浜で肉体強化に努め、上半身ががっしり。成長の秘訣は「頼れる大人に...『タフに行くぞ4連勝』

  • 第32節アウェイ琉球戦予習

    前節金沢戦を4-1で勝ち3連勝。次の琉球、大宮を撃破してホームの岡山戦に臨みたいところですが、果たしてどうなるか。最近の琉球はどんな状態か、ちょっと調べてみます。1.今季の琉球(参考:サッカーダイジェスト)昨季途中から樋口監督に代わって喜名監督が就任。ボール保持の樋口体制下ではゴール前を固める相手を崩しきれず、ロングカウンターで狙われる場面も。それを踏まえ、即時奪回で相手陣形が整う前に攻撃完遂裏を狙いFW草野、MF大本といったスピードのある選手がカギ。ポゼションと合わせて完成度を高めたい。コンパクトな陣形、ミドルプレスでサイドへチャレンジ&カバーで追い込み、ボールを奪う。2.直近5試合・第27節大宮戦(H)△1-1ボール支配率46.7%琉球は序盤ボールを握るも徐々に形勢が逆転。後半先制。セットプレーから失...第32節アウェイ琉球戦予習

  • 我那覇真子チャンネル(ゲスト:吉野敏明先生)オランダと東京から

    ●我那覇真子チャンネル(ゲスト:吉野敏明先生)オランダと東京から我那覇真子チャンネル(ゲスト:吉野敏明先生)オランダと東京から

  • 藤原直哉の「日本と世界にひとこと」

    ●藤原直哉の「日本と世界にひとこと」日本の政治はカサンドラクロス●藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」向上心を持って継続すること藤原直哉の「日本と世界にひとこと」

  • モンテ応援宣言 金沢戦

    きょうのYTSモンテ応援宣言は金沢戦。タイトルは、「好調の要因。ディサロ選手加入後の攻撃の変化」今までの攻撃はニアゾーンに侵入して、そこからの攻撃。ゴールに近く得点になりやすい。しかしディサロ選手が入って、ボール保持者がニアゾーンに入る前にディサロ選手にパスすることが多くなった。実際の場面。モンテの選手がニアゾーンに入る前に、ディサロ選手にボールを送ることが多くなった。ここでは康太選手がディサロ選手にパス。合えば1点のシーンでした。ここでは加藤選手が持ち上がり、ニアゾーンに入る前に、ディサロ選手にパス。それをうまく収めてシュート。残念ながらゴールにははなりませんでしたが。こういった攻撃はボールの送り手と受け手のタイミングが合わないとうまくゴールが取れないでしょうから、より一層難易度の高い攻撃と言えます。そ...モンテ応援宣言金沢戦

  • 写真で振り返るホーム金沢戦

    昨日はサポーターにとって最高の一日でした。やはり点が入ると盛り上がります。1-0で勝つのもしびれますが、得点シーンはは何度見てもいいですね。点を重ねるごとにワクワクするボルテージが上がって行きます。ハーフタイムの花笠踊りも、ペンタイトやスポットライトの演出もそれをさらに盛り上げてくれました。撮った写真でもう一度振り返ってみます。西の空には雨雲が出ていますが、このまま雨は降らないでと思いながらスタジアム到着。結構台数は多いです。もうすでにナツフクを着ている方も結構います。今日も出店は盛況。暑いので、冷たい肉ソバにしましt。水辺にあるテントは涼しそうです。なにかお祭り気分ですね。夏らしいフラダンスをやっていました。米沢からいらしたという、家族でやっている「民謡一家」の皆さん。今日もここは楽しそうです。スタジア...写真で振り返るホーム金沢戦

  • ホーム金沢戦は4-1で大勝!

    8000人以上入ったスタジアムの中で4-1での大勝!予想された雨も降らず、スタジアムに駆け付けたサポーターも満足の笑顔で帰ることが出来ました。今日は4回もゴールシーンが見れて満足でした。セットプレーやクロスでの失点が多い金沢のようでしたが、そこを見事につき前半で2ゴール!ディサロ選手はヘッドの得点も得意そうで、康太選手のヘディングシュートも珍しい感じでした。これで完全に山形ペース。後半は金沢も攻撃にギアを入れてきました。しかし山形も前半同様攻撃的に行きます。守備的にならないのが山形の山形たる所以ですが、そこを突かれての失点。押せ押せムード、大観客の前でのプレーで攻撃に行きたい気持ちも十分わかりますが、点を取りに来ている金沢だけに、失点しないようにあまり上がらずに守備重視の姿勢も時には必要な気もしますが、う...ホーム金沢戦は4-1で大勝!

  • 『攻撃で機先制し 主導権狙う』

    『攻撃で機先制し主導権狙う』きょうの山新モンテ記事の見出しです。金沢は9勝8分け13敗で16位。7月以降はコロナウイルスの感染続き苦しい戦い。新潟、熊本、秋田戦と0-3、前節仙台戦は1-4と4連敗。4-4-2.林がチーム最多8得点で、豊田洋平と2トップ。前回対戦は1-1.山形はここ2試合拮抗した展開で粘り強く戦い勝利。チーム状況で上回る山形が先制すれば勢いづきそう。『成長した姿見せたい』加藤山口戦に続き今節も古巣との戦い。柳下監督始め元チームメートも多く、「サッカー選手、人間として大きく成長させてくれたチーム。さらに成長した姿見せたい」前節までの2試合は「すごく難しい試合。勝ち点3が取れたことは大きかった」失点しない守備面の踏ん張りを改善したポイントに挙げ、「相手が攻め上がったら絶対についていき、ゴール前...『攻撃で機先制し主導権狙う』

  • 第31節ホーム金沢戦予習

    前節アウェイで山口戦に勝利し、久しぶりの連勝。次はホームで金沢戦。連勝を継続したいものですが、最近の金沢はどんな様子なのか探ってみます。1.今季の金沢(参考:サッカーダイジェスト)柳下監督6年目。前への意識を保ち中央からボールを下げずに一気に仕掛ける攻撃が理想。難しい場合はワイドやハーフスペースを使い。そのため、『攻撃するために奪う』為にマンツーマン気味の守備を実践。ボールサイドで数的同数を維持し、マークが決まったらついていくため、剥がされるリスクも。失点もある程度許容し、それ以得点するスタンス。2.直近5試合・第26節水戸戦(A)△1-1ボール支配率41%水戸が主導権を握りクロスから先制。後半も攻撃するが同点。最後まで粘り強く攻めるが、1−1で試合終了。・第27節新潟戦(H)●0-3ボール支配37.9率...第31節ホーム金沢戦予習

  • モンテ3連勝へ 加藤&山崎選手インタビュー(8.10公開練習日)

    モンテ3連勝へ加藤&山崎選手インタビュー(8.10公開練習日)●『サイドバックで試合が決まる!?中村憲剛がポジショニング・動き方を解説』サッカーの面白さ、奥深さの分かる動画でした。SBが一番うまくないといけないというのも分かりました。やることがたくさんあるんですね。常にいろんなことに頭を働かせないといけないポジション。半田選手はあの若さでそのやらなくてはいけないことを良くこなし、これからさらに経験を積み、順調に成長していけば、日本代表に上り詰められる選手ですね。もちろん今でもアンダー代表ではありますが。この動画を見て思い浮かべたのが藤田選手。常に動いて周りを見ながらいいポジションを取り、プレーしている印象がります。やることが分かっていても体が動かないこともありますが、半田選手、藤田選手ともスタミナが抜群で...モンテ3連勝へ加藤&山崎選手インタビュー(8.10公開練習日)

  • メイン北の園芸日記④ 8.9

    園芸日記の➂は7月4日でしたが、今月は少し遅れてしまいました。一番日当たりのいい縁側前のナス、キュウリ、ミニトマト。ここに植えたものは生育がよく、特にナスは順調に育ちました。ナスはなり疲れのある今頃更新剪定をすべきという動画がいくつかあり、自分も試しに4本ほどやってみました。右側のナスの枝が一回り小さくなっています。こうするとナスが休めて秋ナスがよくできるということでしたが、更新剪定はすべきでないという動画もあります。残りはそのままにして比べてみます。奥のほうは右半分がキュウリ、左半分がミニトマト。キュウリが伸びて行きどころがないので、ナスの上に這わせました。キュウリがまた実をつけ始めました。波がありますね。下のナスは更新剪定をしたもの。ミニトマト。今年も結構たくさん実がなりました。来年はミニだけでなく要...メイン北の園芸日記④8.9

  • ディオ女子】【劇的】レノファ山口FC戦徹底生レビュー!!

    【ディオ女子】【劇的】レノファ山口FC戦徹底生レビュー!!今回も面白くて、ためになるレビューでした。山口はいいサッカーをしているのに、なかなか勝てないですね。ディオ女子】【劇的】レノファ山口FC戦徹底生レビュー!!

  • モンテ応援宣言・山口戦と中村憲剛サッカー教室

    今日のモンテ応援宣言は、その前に鶴岡東高の甲子園初戦突破の特集を長くやっていたので山口戦の経過のみの番組になってました。小西、デラトーレ選手ト二人が股抜きをしてのゴール、結構珍しいし、見事でした。次のホーム金沢戦も楽しみですね。自分がよく見るブログにサッカーに関する面白い記事があったので貼っておきます。●【サッカー】「止めて蹴る」サッカーの基本中の基本。ここからサッカーが構築される。(中村憲剛サッカー教室)やはりうまい選手はどんなに早いパスでもピタッと止めるんですね。そして賢剛選手は早いパスだと相手が動く前に主導権をとるサッカーが出来るといっているようです。止める蹴るがサッカーの基本というのがよくわかりました。母校での指導もなかなかです。将来はサッカー指導者として活躍するんでしょうね。モンテ応援宣言・山口戦と中村憲剛サッカー教室

  • vsレノファ山口 BLUE is 県民歌

    vsレノファ山口BLUEis県民歌山口遠征お疲れさまでした。動画を上げて頂いているので、アップしてみました。ゴール裏の喜びの様子がよくわかります。ありがとうございます。ゴール裏前の写真はサポーターの呼びかけでだったんですね。vsレノファ山口BLUEis県民歌

  • アウェイ山口戦は1-0の完封勝利!

    ロスタイムに入っても0-0のまま経過し、引き分けの意識も少しづつ出てきました。その中で、デラトーレ選手が値千金のゴール!2連勝が出来ました。連勝はなにか久しぶりの気がします。デラトーレ選手、ディサロ選手の登場で影が薄くなりかけましたが、今日はいい仕事をしてくれました。ゴール前での落ち着きはさすがでした。遠い山口でも試合でしたが、思った以上に駆け付けたサポーターも多く、画面からはモンテのチャントが聞こえてきます。前半は山口が前から厳しくプレスし、主導権。パスを繋ぎながらヘナン選手から前線へロングフィード。山形と同じような攻撃をしてきます。山口のプレスが早く、蒸し暑さのせいもあるのか、なかなか思うようにシュートまでいくことが少ない展開。選手の顔からは開始早々汗が流れていました。山形は最近涼しい日が多く、余計に...アウェイ山口戦は1-0の完封勝利!

  • 【ディオ女子】レノファ山口FC戦徹底プレビュー!!

    【ディオ女子】レノファ山口FC戦徹底プレビュー!!ポイント①戦い方とデータは山形に相性がいいものばかり。②ホームに強い。キープレーヤー①DF渡部博文選手強さと高さ。②FW沼田選手攻撃陣牽引。③MF佐藤謙介選手チームの心臓。山形のキープレーヤー國分選手質の高いクロスこのディオ女子さんの動画を見て、なにか勝てそうな思いが強くなりました。【ディオ女子】レノファ山口FC戦徹底プレビュー!!

  • 藤本、岡崎、大友選手とディーオが参加した花笠まつり第一日目。

    花笠まつりはもう何年も生では見ていませんが、今日モンテの選手参加するということで、カメラをもって待ってました。今日試合があるので参加するんだろうかと思っていましたが、全員ではなく、一部の選手が参加の模様。翌日今日は試合なので、おそらく山口には遠征しない選手だろうとは思っていました。モンテは第5集団のようなので順番はあとのほうですが、早めに待ちます。おなじみ愛の武将隊も。いろんな国から来ている人達も、山形の踊りに参加。浴衣も似合っています。すると、橋本まなみさんが乗った山車がやってきました。やはりきれいですね。ココはやまぎんチーム。.山形一中のラグビー部。ボールを上に大きく放り投げたりのパフォーマンスに拍手が。右端の男の子が中学生とは思えない体格。将来は日本代表か。渡辺絵里さんも、山車の上で踊って参加。写真...藤本、岡崎、大友選手とディーオが参加した花笠まつり第一日目。

  • 『献身プレー貫いて』

    『献身プレー貫いて』きょうの山新モンテ記事の見出しです。山口は8勝8分け13敗で17位。25節大分戦で0-0の後3連敗し、前節は仙台と2-2.4-4-3.ルーキーFW沼田がチーム最多6得点。水戸に移籍していた高井が今夏に復帰し。2戦連続先発。山形にとっては3か月ぶりの連勝が懸かる。前半戦はセットプレーで1-0の勝利。プレスでビルドアップのミスを誘われた場面も。連携面での成熟を示したい。故郷で古巣と川井「楽しみ」川井歩は19~21年山口に所属。両親らがスタジアムで観戦の予定で「山形でプレーするのを見るのは初めてと思う。すごい楽しみ」山口県出身で18年広島でデビューし、山口では3季在籍。「お世話になり大好きなチーム。退団時このままずっとプレーしたいと思うほど充実した時を過ごせた」昨季は長井出身DF渡部ともチー...『献身プレー貫いて』

  • 第30節アウェイ山口戦予習

    災害の比較的少ない山形にしては珍しい豪雨。これからいろいろ被害も明らかになってくるでしょうが、豪雨被害に会われた方がたにはお見舞い申し上げます。さて、前節は見事な連携から先制し、そのまま逃げ切りました。今節は山口との戦い。今どんな感じなのか探ってみます。1.今季の山口(参考:サッカーダイジェスト)昨季終盤より名塚監督に。コンパクトな陣形、高強度のプレシングで攻守に能動的なサッカー目指す。センターラインにはベテランがそろい、サイドは昨季より充実した人材。右の吉岡はクロスから、左SBの技巧派橋本はアップダウンしチャンス創出。得点力不足解消に、個を生かした崩しも目指す。2.直近5試合・第25節大分戦(H)△0-0ボール支配率52%ヘナンと佐藤謙を中心にビルドアップ。ボールを支配しチャンス創出。後半も高木らが裏へ...第30節アウェイ山口戦予習

  • 【ディオ女子】【生ブルイズ】第29節FC町田ゼルビア戦徹底レビュー!!

    【ディオ女子】【生ブルイズ】第29節FC町田ゼルビア戦徹底レビュー!!現在ライブ中です。【ディオ女子】【生ブルイズ】第29節FC町田ゼルビア戦徹底レビュー!!

  • 藤原直哉の「日本と世界にひとこと」正味の日本の政治とは

    ●藤原直哉の「日本と世界にひとこと」正味の日本の政治とはおまけ。藤原直哉の「日本と世界にひとこと」正味の日本の政治とは

  • モンテ応援宣言 町田戦

    今日のYTSモンテ応援宣言は、(カメラの撮影範囲設定がずれていたようでお見苦しいですが)町田戦。焦点はディサロ選手。ボール保持者はGKとCBの間にクロスを送りたいですが、最初からここにいると、相手てDFに対応されやすいので、ディサロ選手は敢てそこに入らず、後方に位置し、そこから前に走り込んでボールを受けたい。実際の場面では、ディサロ選手は、進行方向が二通りあるいい位置にポジションを取っているので、相手DFも対応しにくい。半田選手も相手CBをつり出し、CB間に大きなスペースが出来たところにディサロ選手がダッシュで入り込み、あわやゴールという決定的シーンを創出。ここも惜しかったですね。(得点シーンに関して)得点シーン。康太選手がドリブルで敵陣深く入り込み、約束事の赤丸のところにクロスを狙い、そこに後ろからスピ...モンテ応援宣言町田戦

  • 写真で振り返るホーム町田戦

    ホーム5連敗だけはなんとしても避けたい今日の試合。選手もサポーターもみんなそう思っているはず。今日は勝ちたい試合です。いつものようにほぼ試合開始2時間前に到着ですが、車の台数がちょっと少なめ。暑いので遅らせてくるのか、それとも観客が減ったのか?今日こそ勝ちたい。まずは腹ごしらえ。久しぶりにJURIさんのチキン。カレーのスパイスが効いていて、美味しいレストランの味。今日もここは盛況です。肉声でのオーバーザレインボー。今日はどんなゲーフラがあるのか。こちらは町田さん側。ココもちょっと近づいてみました。記念写真を撮り。町田さんのは素早くて撮りそびれました。前半スタートです。今日のスタメン。早速FKのチャンス。康太選手が右サイドを突破して高速クロス。コレが康太選手の言う意外性のプレーか。なにか新鮮でした。加藤選手...写真で振り返るホーム町田戦

  • ホーム町田戦は1-0での完封勝利!

    山形より上の順位にいる町田。前節の岩手戦で選手達が輝いてましたが、今日のモンテはそれを上回ってその輝きを出させず、常に主導権をとった戦いで1-0で完封勝利。山形らしいサッカーで、町田を完全に上回っていました。ただ町田の攻撃はやはり見事で、スペースにうまく選手が入ってボールをスピーディにつないで、山形の守備が整わないうちにシュートを打つというもので、ヒヤッとする場面も何度かありました。ただ今日は勝利の女神が山形のほうに味方したようです。後藤選手の守備も見事でした。山形は前節群馬と戦いましたが、そこと何が違っていたか。基本的には同じやり方で戦っていましたが、違って見えたのは前線からの丁寧なサイドでのビルトアップが少し減り、一つ越したロングフィードが目立ちました。それと前へ、縦への意識が強くなった気がしました。...ホーム町田戦は1-0での完封勝利!

  • 『球際強く 狙え先制』

    『球際強く狙え先制』きょうの山新モンテ記事の見出しです。町田は12勝6分け10敗で7位。26節群馬戦は2-0で勝利、27節長崎戦は1-2で敗戦。前節岩手に3-1で快勝。4-4-2.DF菅沼が直近3試合でCB先発。前節2得点のFW太田が9ゴール。スピード生かしたサイドの突破注意したい。前回対戦は1-1、山田康太のドリブルシュートで追いついた。ホーム4連敗の試合はいずれも無得点。後方からのビルドアップでリズムをつかめ、先制点で勢いに乗りたい。『GK長谷川いつでも準備万全』藤嶋の怪我受け、「ライバルだが、GK陣は身内のような独特の関係。負傷はすごく残念。いい流れ持って来れるよう常に準備している」東京Vと契約満了、指導者の道勧められたが、昨年山形入り。自分の可能性信じ、「腐らないメンタル」を自分の武器に。公式戦出...『球際強く狙え先制』

  • 『球際強く 狙え先制』

    『球際強く狙え先制』きょうの山新モンテ記事の見出しです。町田は12勝6分け10敗で7位。26節群馬戦は2-0で勝利、27節長崎戦は1-2で敗戦。前節岩手に3-1で快勝。4-4-2.DF菅沼が直近3試合でCB先発。前節2得点のFW太田が9ゴール。スピード生かしたサイドの突破注意したい。前回対戦は1-1、山田康太のドリブルシュートで追いついた。ホーム4連敗の試合はいずれも無得点。後方からのビルドアップでリズムをつかめ、先制点で勢いに乗りたい。『GK長谷川いつでも準備万全』藤嶋の怪我受け、「ライバルだが、GK陣は身内のような独特の関係。負傷はすごく残念。いい流れ持って来れるよう常に準備している」東京Vと契約満了、指導者の道勧められたが、昨年山形入り。自分の可能性信じ、「腐らないメンタル」を自分の武器に。公式戦出...『球際強く狙え先制』

  • 【ディオ女子】【一人旅】モンテディオ山形観戦日記 #24 アウェイ秋田戦編

    【ディオ女子】【一人旅】モンテディオ山形観戦日記#24アウェイ秋田戦編車の中で寝泊まりして旅するのは、なかなか楽しいでしょうね。自分が若い時は、バックパック族が流行った時期で、鉄道を使ってテントや寝袋を背負い、夜は野外の適当なところ、例えば大学の構内とか、公園とかに一人テントを張って寝たりしました。今なら無理でしょうね。いい時代でした。●出会って0秒でトランペッターのプロと「この素晴らしき世界」(WhataWonderfulWorld)を共演したら、道が急にジャズクラブになった!?ストリートピアノ山形御殿堰編自分もこの方のピアノはここで聴きました。【ディオ女子】【一人旅】モンテディオ山形観戦日記#24アウェイ秋田戦編

  • 第29節ホーム町田戦予習

    あさってはホームで町田戦。声出し応援のできる試合で、いろんな夏祭りイベントも盛りだくさん。自分も今回はペンライトをかざしたいと思います。最近の町田はどんな状態なのか探ってみます。1.今季の町田(参考:サッカーダイジェスト)ボール奪取からの素早いカウンター、守備時は高い位置でのプレス。中央を締めてコンパクトな陣形が特色。ポポビッチ監督3年目。カウンターに加え、ボールを握っての崩しにもアプローチした昨季。今季は鋭い縦パスを起点とした連携プレーが進化。「攻守でゲーム支配する」サッカー目指す。そのため局面での強度、セカンドボールの攻防で球間際を制し攻守の切り替えで相手追い詰める。2.直近5試合・第24節仙台戦(H)●2-3ボール支配率%60.4%町田は敵陣でボール保持も攻め込めず。仙台は少ない手数で決定機。後半立...第29節ホーム町田戦予習

  • 「勝利へアイデア要求」山田康

    「勝利へアイデア要求」山田康きょうの山新モンテ記事の見出しです。攻撃活性化の為、山田康太は相手の裏をかく「アイディアのあるプレー」を自身を含めチーム全体に要求。「ファンに笑顔で帰ってもらうには勝つしかない」とホーム5試合ぶりの勝利を約束。後方からのビルドアップで、ボールを握ることは出来ているが、その先が見えてこない。勝つために必要なものはの質問に丁寧に説明してくれた。現在は試合中「あそこにボールが行くんだろうな」とわかる瞬間がある。チームの共通認識が出来ている一方、相手も山形の良さを消す対応は必然。敵陣で手詰まりになる前に、「改善すべきシーンが何個もある」個々に訪れる相手との攻防をポイントに挙げた。とあります。群馬戦後、自分のブログの中で、「モンテの攻撃は、次になにをやるのか素人の自分にも読めましたが、こ...「勝利へアイデア要求」山田康

  • モンテ山田(康)選手&長谷川選手インタビュー

    モンテ山田(康)選手&長谷川選手インタビュー群馬戦を振り返り、選手たちもいろいろ考えるところはありそうですね。康太選手も今後に関してどうすべきかお話しています。長谷川選手も、次の町田戦では、練習でピッチに立つので、名前がコールされるのを楽しみにもしているようです。尚、ディオマガには、もっと詳しい突っ込んだ内容も載っています。モンテ山田(康)選手&長谷川選手インタビュー

  • 鈴木国友選手期限付き移籍が終了し、群馬に。

    鈴木国友選手期限付き移籍が終了し、群馬に同じく期限付き移籍のようです。今年の新加入選手の中ではかなり期待していた選手でした。体にも恵まれ、且つスピードも迫力もあり、ダイナミックな動き。可能性の塊のように見え、山形で爆発するのではないかと思っていました。その片鱗が見える時もありましたが、最後の決定力のところがまだ未完成。未完の大器といったところでした。国友選手を見てそう感じた方も大勢いたと思います。相洋高校時代は「相洋の怪物」といわれ北九州時代は6得点、松本でも5得点を上げています。潜在能力はかなりありそうですが、山形ではそれを伸ばすことは出来なかったようです。いつも思うことですが、別のチームに移籍し活躍する選手も大勢いるし、国友選手も環境を変えれば、また大きく成長できるチャンスもできる。国友選手に関しては...鈴木国友選手期限付き移籍が終了し、群馬に。

  • 辻井伸行×三浦文彰 ARKシンフォニエッタ/ やまぎん県民ホール

    辻井伸行×三浦文彰ARKシンフォニエッタ/やまぎん県民ホール去年の3月、辻井さんのピアノコンサートを聴いた時、もう山形で聴く機会はないだろうと思っていましたが、意外にもその機会が早く訪れました。7月24日日曜日。群馬戦の翌日です。チケットを購入した時、勝って聴くのか、それとも負けて聴くのか、そんなことが頭をかすめました。午後3時開演ですが、その20分前に、辻井さんとこの日指揮とバイオリンを担当する三ますさんとこのツアー担当の方と3人でプレトーク。曲の解説等がありました。辻井さんがこの中で「三浦さんが指揮まで始め、その指揮がだんだんうまくなってきてます」と言ったところでドッと笑いが。三浦さんに話が振られて、「何も言うことないです。ほめていただきありがとうございます」でまた笑いの渦。辻井、三浦氏とARKシンフ...辻井伸行×三浦文彰ARKシンフォニエッタ/やまぎん県民ホール

  • モンテ応援宣言 群馬戦

    今日のYTSモンテ応援宣言は群馬戦。テーマは守備的な布陣でのバスを置くという守備。4-4-でゴールの前に巨大なバスを横付けにしてシュートを防ぐイメージか。群馬は2トップが、最終ラインの山形からのボールにプレスをかけたり、進路を限定したりし、守備的でも5-4-1のような形でなく、4-4-2でした。そこに入り込むのはなかなか大変でした。樺山選手のようなドリブラーだと、入り込んで打開できる可能性が見えた気がします。康太選手が中に入り、半田選手にボールを出したのシーンも、可能性があるプレーでしたが、群馬の守備が統率され、強度があったので得点にまで至りませんでした。DAZNで見直してみましたが、これで見ると一生懸命にプレーしている選手の姿が見え、やりたいことをやろうとしている姿があります。でもなかなか結果が出てこな...モンテ応援宣言群馬戦

  • 写真で振り返るホーム群馬戦

    今日は用事があり、写真をアップするのが遅くなりました。DAZNもまだ見てませんがとりあえずアップしてみます。心配だった雨も、夕方には晴れ間も見えてきました。今日はどんな試合になるんだろう。ちょっとと出店巡り。最近は特に増えました。と、モンテバス到着。この人たちは愛の武将隊の方々か?返す言葉も、武者言葉でござった。まずは今日の夕ご飯。肉ソバと豚串。夏祭り企画シリーズの一つ。子供たちが喜んで、びしょぬれになってました。子供たちは水遊びが好きですね。.先ほどの武将隊の面々が、ステージで踊ってござった。久し振りの藤本選手。早く戻ってきてください。といっても来季までは無理か。オーバーザレインボー開始。ちょっと近づいてみます。こちらは群馬さん側。この弾幕お借りしたい。ペンライトの点灯。スタジアム全体で思った以上に購入...写真で振り返るホーム群馬戦

  • ホーム群馬戦は0-1で敗戦

    物事、なかなか思い通りの結果にはならないものです。ディサロ選手、樺山らが加入し、けが人も戻りつつあり、前節勝った状況を見れば、不調が続く群馬からは勝てるのではと思ってしまいましたが、サッカーはやってみないとわからないものです。今日は勝ち試合がそうであるように、前半に勢いをつけて先制点を取るという策なのかなと思ってましたが、現場で見たが限りではそうではなく、受けて立つような感じに見えました。(DAZNで見直してみるとそうではないのかもしれませんが)少なくとも、点を取りに行こうという気持ちは、後半のほうが強かった気がします。最初からああいった強い気持ちで点を取りに行っていたら、また違った展開になっていたかもと思うと、残念でなりません。前半ディサロ選手の惜しいシュートがあり、この先取点が取れていたら、また展開も...ホーム群馬戦は0-1で敗戦

  • 『復調の兆し 狙う連勝』

    『復調の兆し狙う連勝』きょうの山新モンテ記事の見出しです。群馬は6勝5分け16敗で21位。21節栃木戦で0-0。連敗を4で止めたがその後6連敗。4-4-2.元山形GK櫛引選手、MF風間選手が主力。前節はFW北川選手と高木彰人選手が2トップ。山形は開幕戦で0-1、天皇杯では北川、高木選手に得点許し1-3で敗戦。山阿多は前節6試合ぶりの複数得点。FWディサロ加入で攻撃の躍動感を取り戻しつつある。デラトーレ、南といった故障者も復帰。これを追い風にホーム4戦ぶりの勝利つかみたい。『調子もユニフォームもいい感じ』デラトーレデラトーレが5試合ぶりに実践復帰。定位置争いは一気に過熱し、「全員での日々競争はチームの質を上げる」「コンディションを落とさないように取り組んだ結果、今はすごくいい感じ」とトレーナー陣に感謝。前節...『復調の兆し狙う連勝』

  • ディサロ選手インタビュー

    今日のYBCevery.で、予告通り、ディサロ選手のインタビューがありました。北九州時代の対モンテ戦でのスーパーゴール。これは見事でした。青白のユニフォームが、なにか欧州の選手のようで、すごく似合いますね。ディサロ選手の自信満々の姿は頼もしいですね。普段のディサロ選手の姿も垣間見え、さわやかな好青年という感じでした。明日の群馬戦では、もちろんレレマスクに期待ですね。●モンテ連勝へ!復帰のデラトーレ選手インタビュー。デラトーレ選手もディサロと競い合いながら頑張って欲しいですね。ディサロ選手インタビュー

  • 第28節ホーム群馬戦予習

    前節秋田戦の勝利でようやく浮上のきっかけをつかみましたが、これを持続させるためにも次の群馬戦の出来が大事です。新加入の選手のプレーを見るのも楽しみですが、対戦相手の群馬は今どんな状況なのか探ってみます。1.今季の群馬(参考:サッカーダイジェスト)大槻監督1年目。浦和時代実践したリアクションサッカーをベースに、センターライン付近で囲い込み、そこからカウンターが基本。2.直近5試合・第23節徳島戦(A)●0-1ボール支配率36.9%徳島はボールを握るも、群馬のコンパクトな守備陣形に苦しむが、徐々にサイド攻撃を中心に襲い掛かる。後半サイド攻撃の流れから得点。その後はリーグ最少失点の実力を見せ群馬を完封。・第24節新潟戦(H)●0-2ボール支配率35.3%群馬は前半早々失点、追加点。新潟が主導権。徐々にプレスが機...第28節ホーム群馬戦予習

  • 【ディオ女子】【すでに虜に】ディサロ選手編! 新加入選手紹介〜

    【ディオ女子】【すでに虜に】ディサロ選手編!新加入選手紹介〜ディオ女子さんから、ディサロ選手の紹介動画が出たようです。幼少期からすごかったようですね。プレースタイル・ボックス内でのスキを見逃さない切れ味抜群の動き出し。・技術に優れたヘディング。・持ち味の決定力。ディサロ選手には引き付けられる魅力が満載の選手ですね。今週末、生ディサロ選手のプレーを見るのが楽しみです。おまけ。【ディオ女子】【すでに虜に】ディサロ選手編!新加入選手紹介〜

  • 新加入・喜岡「昇格の力に」

    新加入・喜岡「昇格の力に」今日の山新モンテ記事の見出しです。新加入DF喜岡が合流、筋骨隆々の体で周囲の眼惹きつける。空中戦や1対1の強さ、俊足が特徴のCB。初のJ2で「昇格に向け力になりたい」1週間ほど前に完全移籍オファー受け、急ピッチで準備。J3通算58試合。筋トレでがっしりしたFWにも当たり負けしない体を作り、長野で足の速さは常に上位3位以内。ビルドアップに抵抗感なく「テンポを意識して吸収したい」山田拓巳は市船の先輩。「成長した姿を見せられるように頑張りたい」とあります。昨日の練習公開時の動画見ましたが、確かに筋骨隆々でがっしりしてました。野田、山崎という選手がいるので、入り込むのは結構難しいでしょうが、チャレンジ精神で加入したはず。自分の良さを伸ばしながら、なおかつ自分のプレーの幅を広げる日々の努力...新加入・喜岡「昇格の力に」

  • YBCピヨ卵に、モンテ選手登場

    今日の夕方、YBCのピヨ卵に、モンテ選手が登場するということで、カメラをもって待機してました。すると、告知コーナーに秋田戦見事なでFKを決めた國分選手が登場。内容は夏祭りだモンの紹介でした。4試合ハーフタイム時に花火の打ち上げのあることや、そのほかいろんな催し物を企画していることなど紹介。そのほか、夏を乗り切る方法として、水分を多くとること、ゴハンをたくさん食べることなどを紹介。きわめてオーソドックスですが、基本ですね。秋田戦から、チームも一体感をもって戦っていくという決意などを公表してくれました。コレがモンテ選手登場のハナシかなとテレビの前から離れましたが、しばらくして家内から「モンテ選手が出てるよ」という声があり、慌てていってみると、ディサロ選手が画面に。今日練習公開時に、インタビューを受けたようで、...YBCピヨ卵に、モンテ選手登場

  • 吉田朋恭選手が栃木SCへ完全移籍

    先ほどパソコンを開いたら、こんなニュースが飛び込んできました。吉田朋恭選手が栃木SCへ完全移籍ですね。福島ユナイテッドでは主将としてフル出場していたところを去年山形に加入。去年は18試合、今年は現在まで5試合出場。最初NDで出場した吉田選手を見た時は、ボールをもって上がりもするし、なかなかいい選手が入ってきたと思いましたゴール裏には吉田選手のゲーフラも見られ、期待もしていました。今年は出場も減り、悔しい思いもあったと思います。移籍先は、福島時代にその監督だった時崎氏が指揮する栃木SC。選手というのは所属するチームとの相性もあるというか、環境によってだいぶ変わる存在の気がします。それはよく感じますが、一番感じたのは町田に移籍した中島選手。山形にいた時は正直年齢的にもピークは過ぎたのかなと失礼ながら思うことも...吉田朋恭選手が栃木SCへ完全移籍

  • モンテディオ山形 2022年 リーグ前半戦 全33ゴール

    モンテディオ山形2022年リーグ前半戦全33ゴール何方かが前半戦のゴールをアップしてくれています。ゴールシーンは何度見てもいいですね。おまけ。〇藤原直哉の「日本と世界にひとこと」7月20日幽霊の正体見たり枯れ尾花〇藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」7月20日戦略で行くか戦術で行くかモンテディオ山形2022年リーグ前半戦全33ゴール

  • モンテ応援宣言 秋田戦

    久し振りの勝利はうれしかったですね。これでまた再び勢いが出てくれるといいです。きょうのYTSモンテ応援宣言は秋田戦。いつも前にあるコマーシャルがなくいきなり始まったので、最初のほうは撮りそびれてしまいました。新加入ディサロ選手の紹介があり、康太選手得点時の解説がありました。ワントップのディサロ選手が秋田のCBを伴い降りてきて、秋田のCBが引っ張り出されます。そのためにぽっかりスペースが。そのスペースを康太選手が使おうと走り込みます。実際の場面では、相手CBを引き連れたディサロ選手が下りてきて、康太選手のパスを受け、ワンタッチで康太選手に返し、大回りしながら、スペースに入り込もうとし、相手DFをうまくかわして、シュート!ゴール!康太選手らしい素早い、そしてうまいゴールでした。このディサロ選手と康太選手の息の...モンテ応援宣言秋田戦

  • 木村選手、FC東京に復帰。喜岡 佳太 選手完全移籍加入。

    木村選手、FC東京に戻るんですね。昨日試合にスタメンで出て、久しぶりにその姿を見ましたが、昨日の山形の戦術もあってか、最終ラインでのボール回しも少なく、木村選手は球離れも早く、危なげないプレーを披露してくれました。競り合いでも勝っているシーンが多かった気がします。好青年でさわやかさが感じられる選手でした。上背もアリ、U-21代表候補にも選ばれるほどなので、将来性もあるんでしょう。山形でもっと試合に出て活躍してほしかったですね。FC東京から呼ばれたのなら仕方がないです。今まで山形のためにプレーして頂きありがとうございました。今後も応援し、その活躍を見守りたいと思います。パリ五輪で半田選手と一緒にプレーする姿が見られることを期待してます。変わって新たにDFの選手が完全移籍で加入してくれました。喜岡佳太選手。(...木村選手、FC東京に復帰。喜岡佳太選手完全移籍加入。

  • アウェイ秋田戦は2-0の完封勝利

    秋田に2-0で完封勝利!これで浮上のきっかけが出来ました。秋田が退場者なしの試合を見てみたい気持ちもどこかにありますが、今の山形は勝つことがまずは一番大事。まずは勝ってよかったですね。前半の入りは秋田が出足よくパワーをかけてきます。山形はワントップディサロ選手めがけてたびたびロングフィード。ディサロ選手何度も裏抜けを狙います。秋田はうまくCKを多く取り、チャンス創出。この当たり前はやや秋田ペースでしたが、加藤選手がドリブルで前進、そこを秋田のDFがファールで止めてレッドカード。そして國分選手がFKをうまく決めて先制!その後一人少なくなった秋田に対して、ボールを回しながら落ち着いた攻撃。更に康太選手がディサロ選手とワンツーでボールを受け、康太選手らしい動きのシュートで2-0!この康太選手とディサロ選手の連携...アウェイ秋田戦は2-0の完封勝利

  • 『新戦力 攻撃の起爆剤に』

    『新戦力攻撃の起爆剤に』きょうの山新モンテ記事の見出しです。秋田は7勝7分け12敗で18位。17節以降は5分け5敗で10戦未勝利。前前節横半C戦は勝利目前に失点し1-1.前節甲府戦は1-3で敗戦。4-4-2.前に出る守備、ロングボール多用の攻撃が特徴。前回対戦では山形が5-1で大勝。秋田に退場者出て数的優位生かし、終盤猛攻。山形は5試合連続区数得点がない新加入の藤原、ディサロ、樺山は出場可能。樺山は「起爆剤にならないといけない」と強調。CB木村の起用が予想される。とあります。まさにそれが新加入選手の役割ですね。雨マークも消え、降水確率もゼロになったようです。奥羽本戦、応援でも圧倒し勝ち点3を持ち帰りたいですね。期待しています。『新戦力攻撃の起爆剤に』

  • 【ディオ女子】【お知らせあり】ブラウブリッツ秋田戦徹底プレビュー!!

    【ディオ女子】【お知らせあり】ブラウブリッツ秋田戦徹底プレビュー!!・ストーミングというボールを前に蹴る戦術。・脅威はセットプレー(ロングスロー)・ホームアドバンテージ(芝が長い)ボールが走らない、足に来るに屈するな。キープレーヤー・FW武選手思い切りとフィジカル。・FW齊藤選手スピードで背後へのスプリント。・MF稲葉選手ボールハンター。山形のキープレーヤー・DF木村選手仙台戦での悔しさぶつけろ。山形は第9節秋田戦に5-1で大勝し、その後調子が出て6勝3分けという結果だったようなので、今回もこの秋田に勝って調子を上げていきたいですね。【ディオ女子】【お知らせあり】ブラウブリッツ秋田戦徹底プレビュー!!

  • 第27節アウェイ秋田戦予習

    熊本戦の敗戦でネガティブになりがちだったサポーターの心情も大分改善されて、ポジティブ、上向きになった気がします。量子力学関係の本『時間と空間を操る量子力学的習慣術』によると、体の細胞の中ではフォトンという光の素粒子が放出され、それが私たちの意識であり感情の正体であると。フォトンは波であり粒である。うれしい時はうれしいフォトンの粒と波が同時に出る。発せられたフォトンは他人にも影響を与える。たとえはうれしそうにしている人とすれ違うと、自分もうれしい気持ちになるなど。なので、ポジティブな人がたくさんいる中にいると自分もその影響を受け、またその逆もあるというわけです。意識は波動でもあり、物質でもあるんですね。ですから期待度の大きい選手達の加入によって起こったこのポジティブな状態が選手やサポーターの中に浸透し、モン...第27節アウェイ秋田戦予習

  • 『恩しかない 帰ってきた樺山』

    『恩しかない帰ってきた樺山』きょうの山新モンテ記事の見出しです。14日3季ぶりに練習の一般公開。オフ明けのトレーニングで、紅白戦2試合目で、ディサロと共に樺山が主力組でプレー。「山形には恩しかない。応援してくれている人たちを一人でも多く笑顔にしたい」移籍の理由として自身の成長と山形への感謝を挙げた。今シーズン前半は「アジア、Jリーグトップレベルでやれた」という経験を得て、進化求めてたクラブへの移籍検討。J2であれば「山形しか帰らん」という強い思いは変わらず。今は「帰ってきた心境」だという。希望した背番号41は、山形で同僚だったC大阪の中原を意識。「上手い人が付けているイメージ。一番近くで見ていた輝君がJ1に出世した」と自ら希望。今季は興国高校から苦楽を共にした荒川が加入。「はっぱをかけ二人で成長していく。...『恩しかない帰ってきた樺山』

  • 『練習一般公開・モンテ 樺山選手&南選手インタビュー』 

    『練習一般公開・モンテ樺山選手&南選手インタビュー』一般公開、お天気も良く、盛況のようでしたね。期待大の新加入の選手もあり、また南選手も怪我から復帰し、このいい材料によって、チームのムードもいい方向に行きそうです。サポーターの練習見学で、いいムードがさらに加速されそうです。絶好のタイミングでの一般公開でした。樺山選手の復帰はうれしいですね。まさに「おかえり」の気分です。南選手もまだコンディションが完全では、攻守のパスのつなぎ役として大いに期待したいです。『練習一般公開・モンテ樺山選手&南選手インタビュー』

  • ディサロ 2020年全18ゴール 

    ディサロ2020年全18ゴールおまけ。ディサロ2020年全18ゴール

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