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With my Montedio
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https://blog.goo.ne.jp/mainkitaue
ブログ紹介文
モンテディオ山形の応援、観戦記を中心としたブログです。
更新頻度(1年)

436回 / 365日(平均8.4回/週)

ブログ村参加:2012/04/12

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メイン北最上段さんの新着記事

1件〜30件

  • アウェイ愛媛戦は4-0で完勝!

    久しぶりの無失点での大量得点で4-0の勝利でした。これでまたいいイメージで今後の戦いに臨みたいですね。前半山形はピッチを広く使ってボールを回し、愛媛は前線にロングボールとカウンター狙い。山崎選手の前線へのスルーパスをヴィニ選手が受け、そこから山田選手へ、そしてゴール!待望の先制点!前節京都に比べ、愛媛の球際でのプレー強度がやや弱いこともあり、比較的楽にプレー出来てます。しかし愛媛にもチャンスは何度となく訪れ、危ないシーンもあり緊張感ある展開。そしてヴィニ選手のスルーパスから康太選手が2点目。後半は右サイドパスを繋ぎ、中に入ってきた半田選手がマイナスのボールを折り返し、それを康太選手がゴールし2点目。3点目も半田選手が中に入りボールを送り、ヴィニ選手が前に見たようなシュートでゴール!半田選手の動きが今日は効果的に...アウェイ愛媛戦は4-0で完勝!

  • 『したたかに先制狙え』

    『したたかに先制狙え』今日の山新モンテ記事の見出しです。愛媛は5勝11分け14敗で最下位。1-0で勝利の松本戦の後、2分け2敗。栗山が今夏期限付き加入したが契約上出場できず。3-5-2。エース藤本がチーム最多の9得点。粘り強い守備から鋭い速攻でゴール狙う。山形は前節まで6戦連続先制点奪われ、人数かけた攻撃後のリスク管理を徹底したい。山田キャプテンは「どのチームも必死でいろんなものをかけ戦っている。攻撃陣が伸び伸びやれるよう守り抜くことが必要」『藤田古巣やりやすい』藤田は15~17年愛媛在籍。「知ってるスタジアムで知って選手いるから古巣のほうがやりやすい」クラモフスキー監督就任後、SBが内に進路を取り、ボランチは攻守両面で位置取りの難しさ増す。守備でカバーの意識もちつつ、最前線のスペースへも。「試合をこなすごとに...『したたかに先制狙え』

  • 第31節アウェイ愛媛戦予習

    最近はいい攻撃ができているのに、なかなか勝てていない。この愛媛戦でその嫌な流れを断ち切り終盤戦をいい形で勝ち点を積み重ねていきたい。次の相手愛媛は今どんな状態なのか探ってみます。1.開幕前の状況(サッカーダイジェストより)和泉監督一年目だったが、4月實好コーチが新監督に。ポゼッション重視は継続だが、ハイラインハイプレスでの速攻型に。攻撃ではカウンターの精度、ビルドアップの質が課題で、得点力不足は否めない。2.夏の移籍DF栗山(山形)DF高木(松本)FW石井(鳥栖)前節千葉戦では、栗山、高木、茂木、内田の各選手が登場。元山形所属の選手が多く在籍。3.戦績(直近5試合)・第26節松本戦(A)○1-0ボール支配率38.5%3-5-2・第27節栃木戦(H)●0ー1ボール支配率63.6%3-5-2愛媛は立ち上がりから藤本...第31節アウェイ愛媛戦予習

  • 写真で振り返るホーム京都戦

    昇格の可能性がほぼなくなった気もしますが、かといって応援するのをやめるわけでもなく、今までのように応援するのはサポーターとして当然のことでしょう。昨日のような内容なら、たとえ負けても(もちろん勝つのが一番ですが)、心のどこかに満足感があった気がします。もちろんJ1時代はとても楽しかったですが、いまのJ2は昔と比べ、レベルもかなり上がって、サッカーの醍醐味を十分味わうことができます。なぜサッカーを見にスタジアムに行くのか。それは楽しいからです。特に今のモンテディオ山形のサッカーは今までのサッカーに比べ見てておそらく一番楽しい。楽しさが無くなれば見に行くかどうかわかりません。もちろん勝つ楽しさもありますがそれだけではありません。応援している選手たちが成長していく姿を見るのも楽しいし、選手の喜ぶ姿を見るのも楽しい。今...写真で振り返るホーム京都戦

  • ホーム京都戦は0-2で敗戦

    サッカーの内容ではどっちが勝ってもおかしくない試合でした。どこが違うかというと、細かいミスと決定力。この辺りが勝敗を分けた気がします。攻撃ではむしろ山形のほうが勝っていて魅力的でした。前半のチャンス、決まっていたらという感じですね。京都はまず守備から入って、相手のミスを誘いながらまた虎視眈々と集中力を切らさず相手のパスを狙っていてすばやくシュートまでいく、そんなサッカーの気がします。京都はミスがほとんどなく、攻撃、守備どこも隙が無く、完成度の高いサッカーでした。これだと相手はなかなか勝つのは難しいかもしれません。今日の選手たちはかなり気合が入って、球際の攻防でも、出足もよく、あの京都よりタックル含め山形のほうが勝っていた気がします。観客としてみれば、見ていてとてもエキサイティング、展開が早く、ワクワクする内容で...ホーム京都戦は0-2で敗戦

  • 『昇格生き残りへ正念場』

    『昇格生き残りへ正念場』きょうの山新モンテ記事の見出しです。京都は18勝7分け4敗で首位に勝点差1アンカーを置いた4-3-3.ウタカがリーグ2位の15ゴール。今夏加福島から入のFWイスマイラも手ごわい。前節琉球戦でロスタイムに決勝点奪った。チーム全体のハイプレスや球際の強さが武器。山形はハイプレスに出た背後を突かれ、最終ラインでのミスが絡み失点重ねた。直近5試合すべて先制点を許し、守備の修正必要。中三日で相手より厳しい情況だが、これを乗り越えないと昇格圏内は見えてこない。『思いの強い方が勝つ』中原2戦連続でアシスト。「思いの強い方が勝つ。持ってるものを出し切らないと」7月2得点2アシストでJ2月間MVPに。右サイドアタッカーとしてチームけん引。新潟戦でヴィニシウスの同点弾演出。長崎戦でも野田の得点につなげ、「状...『昇格生き残りへ正念場』

  • 第30節ホーム京都戦予習

    大きな一番の長崎戦でしたが、負けてしまいました。しかしながら、次は現在第二位の京都との一戦。気持ちを切り替えて迎え撃ちたいものです。現在の京都はどんな様子なのか探ってみます。1.開幕前の状況(サッカーダイジェストより)曹監督1年目。前線から果敢にプレスをかけ、攻撃に転じれば人数をかけゴールを目指す攻守にアグレッシブなサッカー目指す。選手にはリスクを恐れずトライする姿勢が求められる。新戦力に武田、武富、松田等愛弟子は多い。2.夏の移籍FWイスマイラ(福島ユナイテッド)3.戦績(直近5試合)・第26節水戸戦(A)○2-0ボール支配率48.6%4-1-2-3・第27節東京V(H)○3-1ボール支配率48.1%・第28節甲府戦(A)●0-3ボール支配率59.5%・第25節松本戦(A)△2-2ボール支配率58.4%・第2...第30節ホーム京都戦予習

  • アウェイ長崎戦は1-5で敗戦

    前半の出だしは、出だしから連動したいい動きでパスをよく繋がり、今日入った選手と既存の選手との連携もよく見えました。堀米選手の動きも出だしはよかった気がします。しかし攻撃で前に多く選手がいる中、長崎はボールを奪ってのカウンター、そして裏のスペースを突き素早い攻撃で3得点。山形らしいサッカーは出来ていましたが、山形の弱点をうまく付いたような攻撃。攻撃に枚数を多くしているだけに、ミスからボールを奪われるとかなりのピンチになります。前半は結局0-3で終了。後半も1点追加され、林選手に替え、ヴィニ選手。堀米選手に替え中原選手。ショートコーナーから中原選手がクロス。それを野田選手がヘディングでゴール。しかしすぐ玉田選手が山形のミスを突きゴール。中原選手とヴィニ選手の関係が新潟戦でも見せたように抜群にいい。樺山選手に替え山田...アウェイ長崎戦は1-5で敗戦

  • 『中2日 総力戦で挑め』

    『中2日総力戦で挑め』きょうの山新モンテ記事の見出しです。大雨で1か月延期された一戦は、今季最高3位への浮上がかかる好機に。中2日の連戦で、総力戦で臨みたい。長崎は通算14勝6分け8敗の暫定8位。山形と勝ち点1差。5月に監督が交代、育成部長兼アカデミーダイレクターの松田氏が就任。その後5連勝し巻き返す。28節琉球戦を3-1で勝利。29節相模原戦ではシュート18本を浴びせたが、0-0で引き分け。4-4-2.チーム最多9得点のFWエジガルジュニオが攻撃の起点。他にも技術のある選手が多い。山形はホーム長崎戦でクラブ初の監督解任。新潟戦では中原らを軸に細かいパスやドリブルを交えつつ、連携の質が向上。後方からのビルドアップでリズムつかみたい。厳しい日程で先発メンバーの変更、交替策も注目。とあります。新潟戦での崩しでの2ゴ...『中2日総力戦で挑め』

  • 第25節アウェイ長崎戦予習

    中2日という厳しい日程ですが、そうはいってられません。それは相手長崎にとっても同じでしょう。この試合を経ればほかのチームと同じ試合数となり、勝てば単独3位となり、続くホーム京都戦にも弾みがつきます。最近の長崎はどんな感じなのか探ってみます。1.開幕前の状況(サッカーダイジェストより)吉田監督一年目。ボールを大事にするスタイルは昨年より継続。それにさらに攻撃面を高めようと、高さのある都倉を基準に全員でPA内で仕掛ける姿勢を求めている。4-4-2から4-3-3へ変更。ルアンとセザールをパスワークに関連させ、ここを軸に連携構築がポイント。2.夏の移籍FWウエリントン(BRA)3.戦績(直近5試合)・第26節秋田戦(A)△1-1ボール支配率61.2%・第24節金沢戦(A)○2-0ボール支配率46.4%・第27節千葉戦(...第25節アウェイ長崎戦予習

  • モンテ応援宣言 新潟戦

    久しぶりに勝利した新潟戦。強いモンテが帰ってきました。今日のYTSモンテ応援宣言ではどう分析してくれるのか楽しみでした。新潟は相変わらず観客数が多いですね。タイトルは『中原選手を生かす仕組み』ポイントは半田選手のようです。中原選手にボールが渡るように、半田選手が中に入ります。実際の場面では、最終ラインから中原選手にボールを送りたいですが、相手赤丸の選手もそれを警戒しパスコース上に入ります。そのため、半田選手が中に入ってボールを中継し、中原選手に。実際の場面。半田選手がボールを中継し、中原選手に。中原選手がボールを受け、相手DFを振り切り、駆け上がりヴィニ選手にボールを送り、ヴィニ選手がうまいシュートでゴール!次は2点目のゴールシーン。半田選手が中に入って駆け上がり、うしろに中原選手のためにスペースを作ります。そ...モンテ応援宣言新潟戦

  • アウェイ新潟戦は2-1の逆転勝利!

    『強い山形が帰ってきました』とは実況のアナウンサーの言葉。その通り、速くて強い連動した山形のサッカーが戻って来ました。2-1での逆転勝利!そのパフォーマンスは絶頂期そのもの。こういったサッカーをすれば勝てる、という確信も生まれた気がします。前半は出だしから山形は動きが良く、球際、攻守の切り替えが両チームとも早い。スピード感、緊張感のあるスリリングな展開。新潟が先制。ボールを早く回されての素早い攻撃には注意。中原選手が切り込んで早いクロス。それをヴィニ選手が技ありのゴール!好調時の速い攻撃が出ました。後半もスピーディでスリリングな展開。徐々に山形がセカンドボールを奪取する機会が多くなり、中央でも早いパス回しから、真ん中で康太選手がシュート、ゴール!2-1の逆転に成功。新潟の動きがやや止まったかと思ったのもつかの間...アウェイ新潟戦は2-1の逆転勝利!

  • 『連敗阻止へ 先手必勝』

    『連敗阻止へ先手必勝』きょうの山新モンテ記事の見出しです。新潟は14勝9分け5敗の3位。アルベルト監督2年目。序盤は13戦連続無敗で首位。FW谷口、MF高木がともに10得点。夏に大分から空中線に強いFW高沢獲得。4-2-3-1か。水戸に0-4で敗れるなど2試合勝利なしで正念場。山形は直近3試合は先にゴール許し、追いかける展開。復調の為にも先取点欲しい。半田、樺山、マルティネスの合流を追い風にできるか。『野田どんと構え力抜いて』3試合計5失点。「どんとか前、肩の力を抜き、チャレンジャーの気持ちで闘えば勝てる」2連敗で流れはよくないが、「勝ててないからと焦ったりミスを怖がったりではなく気持をフレッシュに戦いたい」新潟戦に向け、佐藤尽コーチの指示受け、最終ラインの連動した動きを再確認。攻撃層が厚く個人の能力高い新潟に...『連敗阻止へ先手必勝』

  • 第29節アウェイ新潟戦予習

    先の水戸戦でやや失速してしまいましたが、ここでの敗戦を糧に、ココからまた浮上していきたいですね。次は新潟との一戦ですが、最近の新潟はどんな様子なのか探ってみます。1.開幕前の状況アルベルト監督2年目。自分達が主導権を握って試合を進めるスタイルは継続。首尾強度と奪って攻撃に転じるスピードが格段アップ。より強く、速く、より奥行きを意識した迫力ある攻撃が見られるようになっている。この戦いのポイントが島田と高のボランチ。中盤で的確にピンチの芽摘み、ボール奪回後は素早い縦パスでチャンス創出。それを仕留めるのが新加入のFW鈴木や谷口。ハマれば過去にない敵陣での波状攻撃とゴールラッシュも期待できる。4-2-3-1.2.夏の移籍髙澤優也(8/3)[大分/期限付き]瀬口拓弥(3/1)[徳島/期限付き]3.戦績(直近5試合)・第2...第29節アウェイ新潟戦予習

  • 写真で振り返るホーム水戸戦

    秋葉監督が試合前のインタビューでスカウティングにより、山形のウィークポイントを見つけ、そこを突いたという旨のお話をされてましたが、最近の敗戦は、それが原因なのかどうか。だとすれば、早急にそこの修正を図る必要がありますね。どんな強いチームでも、どこかに弱点はあるはず。そこを突かれれば、負けることも当然あります。それを乗り越えていかなかれば、真に強いチームにはなれないですね。どんなチームにも起こり得る試練の気がします。監督、各コーチ陣共々何とかここの打開策を見つけて欲しいですね。佐藤尽監督に代わって、チームが生き返ったということを目の当たりに見ているわけで、必ず採るべき策はあるはずです。そうやってまさに一歩一歩チームは強くなっていく気がします。ということで前置きが長くなりました。昨日撮った写真をアップしてみます。今...写真で振り返るホーム水戸戦

  • ホーム水戸戦は0-1で敗戦

    残念でした。やはり水戸は上位3チームとやって、前節は新潟に4-0と完勝。その自信をさらに深め山形に襲い掛かりました。前節の新潟戦を見て感じたように、前線からのスピードと迫力あるプレス、シンプルではあるが速いダイナミックな攻撃、球際の強さといったものがよく出ていて、強いという印象でした。この水戸のサッカーに前半は、実際はそうではないのかもしれませんが、少し腰が引けた感じもしました。前節負けたことの影響が、まだどこかに残っていたのかもしれません。ボールを奪ったら手数をかけずシュートまでというスピード感のある攻撃ができず、前監督時代のような、細かいパス回しによる攻撃が多かった気がします。失点シーンは、なにかあっさりと決められてしまい、課題がクリアされてない感じがします。この部分の解析と対策が必要ですね。林選手が先発か...ホーム水戸戦は0-1で敗戦

  • 『堅守で3戦ぶり勝利へ』

    『堅守で3戦ぶり勝利へ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。水戸は11勝4分け12敗で現在9位。今夏にMF平野ら主力がJ1に移籍。MF中里ら加入し戦力維持に努めた。4-4-2.前節は4位新潟に4-0で完勝。最前線中山と藤尾が得点。ドリブラー松崎、技巧はボランチ新里らが決定機に関わり、攻撃陣の状態はよさそう。前半戦では山形が1-0で勝利。藤田の先制点後、粘り強く耐えて完封。水戸は縦に早い攻撃もあり、攻守の切り替えやカバーを徹底したい。半田、樺山は年代別代表候補合宿で欠場。代役も気になる。『FW林同郷対決に闘志』水戸のFW中山とは同じ兵庫県尼崎出身。互いの実家は車で10分程度。5年後輩の林は、小学から高校まで同じチーム。共にJ3鳥取でプロ入り。山形での背番号も同じ39。中山は昨季自己最多13得点。今季も現在8ゴール...『堅守で3戦ぶり勝利へ』

  • 第28節ホーム水戸戦予習

    しばらくぶりの敗戦後に控える次の水戸戦。どのように立て直して臨むのか、今後の動向に大きな影響のある一戦となる気がします。最近の水戸について探ってみます。1.開幕前の状況秋葉監督2年目。リーグ最多得点の昨季からさらに攻撃的サッカーが目標。守備も前線からハイプレス。中山のチェックをきっかけに中盤、最終ラインが連動。大宮戦ではサイドへのロングボールに苦戦。2.夏の新加入岡本將成(8/12)[新潟/期限付き]黒石貴哉(8/6)[八戸/新加入]古宿理久(8/4)[横浜FC/期限付き]今掛航貴(7/29)[鳥栖/期限付き]伊藤涼太郎(7/8)[浦和/期限付き]中里崇宏(7/7)[無所属/新加入]藤尾翔太(6/12)[C大阪/期限付き●水戸戦でも出場していた中里、藤尾選手はなかなかのパフォーマンス。伊藤選手も高いレベル。3....第28節ホーム水戸戦予習

  • 荒川永遠選手 2022シーズン加入内定

    昨日のオフィシャルにありましたが、興國高校所属の荒川永遠選手2022シーズンより加入のようですね。荒川永遠(TowaARAKAWA)生年月日:2003年8月29日出身地:大阪府身長体重:168㎝、60㎏ポジション:MF利き足:右所属歴:FC.ALBA-セレッソ大阪和歌山U-15-興國高校『ゲキサカ』OB・“古橋クラス”のボディバランス、スプリント『ヤフー』興國からまたも高卒プロ入り選手誕生!FW荒川永遠「監督からみんなの前で決まったよ!』と言われて、『まじか!』って鳥肌が止まらなかったです。ほんまにやばかったです」将来性のある選手がまた山形に加入ですね。山形の環境も気に入ってくれたようです。先輩の樺山選手もいて、クラブにもすぐなじんだ模様。山形のスカウトのシステムや選択眼は優れたものがあるので、古橋選手はJ2か...荒川永遠選手2022シーズン加入内定

  • アウェイ山口戦は1-2で敗戦

    前節の課題の失点の部分と決め切るところが今節も消化できなかったようです。前節は負けなかったですが、今節は敗戦。見ていてとてもいいサッカーですが、勝ったのは山口。必ずしも強いチームが勝つというわけではないというのがサッカーでしょうが、この負けはこたえます。山口も前節の戦いと今日の戦い方は、メンバーもフレッシュな選手を入れ、手数をかけずスピーディになり全く別になってます。来月の上位連戦に向けてがクラモフスキー監督は、先発にヴィニ選手、アツタカ選手を選択。アツタカ選手が久しぶりに登場。前半攻撃ではそのセンスが2回程みられましたが結果が出せず。ヴィニ選手は1得点し、惜しいシーンも創出。解説の方が、「あのサッカーでは連敗はないでしょう」といわれてました。そう思いますが、何があるのかわからないのがサッカー。やはり一戦一戦全...アウェイ山口戦は1-2で敗戦

  • 『昇格へ再び突っ走れ』

    『昇格へ再び突っ走れ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。連勝は7で止まったが、クラモフスキー監督は「何かを変えるというわけではなく、チーム力をハードに高めていきたい」昇格に向けて再始動の一勝つかみたい。暫定順位は5位のまま。昇格圏内2位と勝ち点差8となった。山口は6勝8分11敗で暫定16位。五輪で中断中、FW大槻を期限付きで獲得。DF渡部博文(山中央出)が守備陣の要。中断明け24節は岡山に0-1前節は群馬に0-3で敗れ2連敗。1か月ぶりのホームゲームに気持ちぶつけるだろう。3-4-2-1.山形はホームでの対山口前半戦を2-0で勝利。パスワークからの崩しと自陣からの速攻で得点。この試合が7連勝の起点。山口も後方からのビルドアップが一つの形。精度の差を示したい。とあります。この山口戦を再び起点とし、一戦一戦勝利を...『昇格へ再び突っ走れ』

  • 第27節アウェイ山口戦予習

    前節琉球戦は惜しくもドロー。勝ちたかったが、今後に向けて修正すべき課題も見えた。今節山口戦ではそこの部分を修正しながら、また一戦一戦勝ちを収めていきたい。次の相手山口は現在どんな状況なのか探ってみます。1.開幕前の状況(サッカーダイジェストより)渡邉監督一年目。敵陣で主導権を握るサッカー目指す。SHとSBのどちらかが中へ、いわゆるハーフスペースでボールを受け、背後を狙うFWへパスを狙う。サイドへの散らしはボランチとCBがその役を担う。2.夏の移籍・大槻周平(7/22)[千葉/期限付き]・田中渉(7/20)[仙台/期限付き]3.戦績(直近5試合)・第21節水戸戦(A)△0-0ボール支配率50.5%3-4-2-1・第22節磐田戦(H)△2-2ボール支配42.4率%・第23節秋田戦(H)○1-0ボール支配率62.8%...第27節アウェイ山口戦予習

  • 非常に興味深いブログ記事がありました。8.26

    その1.その2.動画。非常に興味深いブログ記事がありました。8.26

  • 写真で振り返るホーム琉球戦

    琉球戦、残念ながらドローでした。琉球は山形戦に向けてかなり準備し、強い気持ちで臨んできたようです。前節からかなり立て直してきたのはさすがでした。今まで積み重ねてきたものもよく出ていた気がします言うまでもないことですが、どのチームにも試合によって、調子の波や出来不出来はあるわけで、課題が出た時にどのようにそれを修正していくか、それができるのが強いチームになる道でしょう。次の山口戦ではその修正され一段と進化したチームが見たいものです。昨日撮った写真をアップしてみます。いつものように試合開始2時間程度前に到着。さすがに今日は千葉戦ほどの観客はいないようです。今日はどんな試合が待っているんだろう?樺山選手も早速お出迎え。今日はこれで。氷の追加をお願いしました。この出店の光景は必要です。この風景も撮りたくなります。ここも...写真で振り返るホーム琉球戦

  • 『モンテFWマルティノス獲得へ』

    『モンテFWマルティノス獲得へ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。今季仙台在籍のFWマルティノス(30)獲得が22日関係者の話で分かる。ドリブル突破や左足の鋭いシュートが得意のアタッカー。オランダ出身で、年代別代表、キュラソー代表の経験がアル。オランダ一部ヘーレンフェイン等に所属後、2016年横浜Mに加入。18~20年は浦和、今季は仙台でプレー。J1通算118試合出場、17得点。身長183cm、体重70キロ仙台と契約が解除され完全移籍。メディカルチェック経て今後チームに合流・とあります。頼もしい選手が加入しますね。昨日のような試合にも活躍してくれそうです。地元紙山新さんにもなかなか記事が出なく、どうなのかと思っていましたが、これでようやく加入は確実のようですね。期待したいと思います。『モンテFWマルティノス獲得へ』

  • ホーム琉球戦は2-2のドロー

    最近は勝つのが当然みたいな感じになってましたが、決してそうではないことがわかりました。琉球は前節と違い、気持ちが入って最初からエンジン全開で向かって来ました。対山形でさすがに4連敗は避けたいところでしょう。山形は1点先制されて、2点返しての逆転劇は、今の山形の強さを表しています。しかし同点にされたのはまだどこかに課題があるんでしょう。前半エンジン全開で攻めてきた琉球は。後半運動量が落ちるのではと思ってましたが、決してそうではなく、その後、琉球も攻めてきます。山形のパス回しとはまた違った、中距離や長いパスを入れて3つか4つぐらいあとまでのパスまで考えて、シュートまでをイメージしたような流れのパス回しでした。ここまでの積み重ねが感じられました。山形も強さを発揮しましたが、クラモフスキー監督は琉球の攻撃、試合展開に何...ホーム琉球戦は2-2のドロー

  • 『8連勝で駆け上がれ』

    『8連勝で駆け上がれ』きょうの山新モンテ記事の見出しです。琉球は14勝5分6敗で4位。前前節の北九州戦で3試合ぶりの勝利。前節はホームで水戸に0-1で敗退。前半戦の対戦では山形が2-0で勝利。半田、野田のゴール。4-4-2.夏の移籍で浦和の武田ら加入。他にFWビニシウス補強。強気のサイド攻撃には警戒したい。琉球とは勝ち点差で勝ては順位逆転。山崎は「上位対決だが、いつも通り力出し切り勝利したい」『山田拓予想を超えていく』前回のホーム戦でJ300試合出場。「自分以上に周りの人がここまで来るとは思っていなかったはず。これからもいい意味で裏切っていきたい」連勝記録最多タイの2008年は、市船卒業後の在籍一年。「自分のことで必至だった」が今は主将の立場。新たな新記録樹立チームの主力で、「シーズン前から優勝したいと言ってい...『8連勝で駆け上がれ』

  • 第26節ホーム琉球戦予習

    先の長崎戦はあいにく延期となってしまいましたが、中断後の千葉戦では、その前の好調さを維持していることが証明され、また仙台大との練習試合では新戦力、怪我からの復調組も加わり、その好調さがさらに加速している印象があります。琉球も昇格争いでトップグループを構成しているチーム。最近の琉球はどんな感じなのか探ってみます。1.開幕前の状況(サッカーダイジェストより)樋口監督3年目。積み上げてきたアクションサッカー継続。大幅な入れ替えなしで、今季もFW阿部、MF上里、DF李をセンタ―ラインに。清武が新加入。2.夏の新加入選手ヴィニシウス(8/1)[ナシオナルAC/期限付き]武田英寿(7/28)[浦和/期限付き]金井貢史(7/28)[甲府/新加入]3.戦績(直近5試合)・第21節金沢戦(A)○2-1ボール支配率48.2%4-4...第26節ホーム琉球戦予習

  • 興味深いブログ記事がありました。8.19

    興味深いブログ記事がありました。8.19記事。<imgsrc="https://soccer.blogmura.com/montedio/img/montedio125_41_z_sakura.gif"width="興味深いブログ記事がありました。8.19

  • 興味深い動画がありました。8.19その2

    興味深い動画がありました。8.19その1.その2.<imgsrc="https://soccer.blogmura.com/montedio/img/montedio125_41_z_sakura.gif"width="興味深い動画がありました。8.19その2

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