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キャンパス・ラブ、オフィス・ラブ、お隣さんラブ、ノーマル&アブノーマルラブ、妊活ラブ?、現在長編15作完結、短編9作完結、連載中18作他掌編と散文。 2017.8.30より「そうそうない」連載開始

ブログタイトル
sazanamiの物語
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恋愛小説 R-18
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368回 / 365日(平均7.1回/週)

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sazanami-hさんの新着記事

1件〜30件

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 146

    「松田さん、明日、大学の授業は?」「今は特に・・・行っても行かなくてもという感じです。」「それなら、ここに来て、快人の傍に付いててくれないかしら?」「おい、それはいくら何でも・・・」「だって、あなたも明日は忙しいでしょう?誰か頼むと言っても、急にはね・・・」「あのっ、私でよろしければ、何でもします。泊まり込みでも、何でも仰って下さい!」「夜は大丈夫よ。私達が居るから。でも、昼間はお願いしたいわ。」「は...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 145

    「あのっ、では、”先輩”は、いつ目を醒ますんですか?」「三日は様子を見たい所だ。そんなに心配しなくていい。快人の自業自得なんだから。」────違う、私のせいだ。知らなかったでは済まされない。入れ替わりがこんなに大変な事だったなんて・・・私を助ける為に、先輩は命を削り続けて・・・・・・どうしよう・・・・・・「申し訳ございませんでした・・・私のせいで、先輩を危険な目に、っ・・・ぐすっ・・・・・・」────先輩が...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 144

    「これは叩き起こして話を訊かないとね!」怒りを抑えて居るような母を見て、夢野は自分の軽はずみな行動で、快人が責任を負うような事になってはいけないと、「先輩を叱らないで下さい。私が悪いんです!」と夢野は今日あった事を話した。カイトに代わった事も、その際に母に訊かれたセックスの事も、恥ずかしいと思いながらも全て打ち明けた。「・・・なるほど。聞いてた?お父さん。」快人の母は少し開いたままだった部屋のドアの...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 143

    ────”恋”は、しないと思ってた。大和さんへの気持ちがそうだと思い込んで居た事も、薄々気付いていたけれど、だけど、これが”恋”とは予想もつかない所にある気持ちだった。甘いだけではないそれを、欲し続ける事は決してしあわせに繋がらないと分かっても、それでも求める事を止められない。────恋愛”は身を滅ぼす。命も落とす。もうすでに、平穏無事では済まされない未来が、先輩との間には見える。平凡を望むなら、先輩の傍に居...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 142

    タオルで拭いた体に、洗濯機の中でシワシワに乾いた下着とセーターを着て、ズボンを穿いた。洗面台の鏡に映した夢野のメイクの落ちた顔は、普段より酷くやつれて見えた。快人の目が醒めるまで傍に付いて居るべきかという迷いは、自分の顔を見た瞬間立ち切れた。────こんな顔を見せたくない。色んな意味で。そうよ、帰ろう・・・今日は、ううん、今日も疲れた・・・・・・夢野は落胆して居た。理想も予想も期待も、すべて裏切られ、...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 141 (R-18)

    「ウ、ウワアー・・・ッ!ハッ!」オトコの一番大切な部分を、その痛みの分からないオンナに力いっぱい握り絞められた快人は、青い顔で叫んだ。そしてベッドの上に倒れ、持って居たスマートフォンをゴトリと床の上に落とした。眩しかった光が消えた事で、夢野も少し冷静になれた。ピクリとも動かなくなった快人の顔を、夢野は覗き込んだ。死んだような、いやまさか、ただ気を失ったようだ。...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 140 (R-18)

    「じゃあ、次は・・・」「次?」夢野の口から出した快人のソレを見ると、出して萎んだ筈が、そうではなかった。口に入れる前と変わらない状態のソレは、濡れて、ヌラヌラと淫靡に光り、収まるべき場所を待って居るかのように見えた。萎れる事のないソレを見つめて居ると、急に夢野のカラダの中がカーッと熱くなった。先に注がれた下の入口からも、たった今飲み込んだばかりの上の入口からも、とにかく熱く乾いて、一秒でも早く、ソ...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 139 (R-18)

    「サイインコウカ?」「ヤリたくて堪らなくなるってコト。」「でも、さっきカラダの中に沢山・・・」そこで夢野はハッとして口を噤んだ。「カラダの中に、沢山、何?」「いえ、何でもないです。」「知ってるから隠さなくていいよ。俺の精子、何回分、松田の中に入ってるの?」────え?知ってるって何で?カイトの記憶は先輩、ない筈じゃあ・・・でも、この喋り方と雰囲気はカイトじゃない、先輩だから・・・「二回、です・・・」「そう...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 138 (R-18)

    「もう一人の俺は、嫌なヤツだったろ?」「そんな事ありません。助けてくれたし、先輩が思う程、悪い人ではありませんでした。」「セックス、良かった?」「それは・・・!」「悪い・・・嫉妬だ。当然だよな。俺とはセックス出来ないから・・・」「そんなの、関係ありません。」「本当は俺もしたいよ。松田と。だけど、そうしたらもう一人の俺が出て来るから。」「出て来ても大丈夫です。また先輩に戻しますから。」「無理だよ。精力...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 137 (R-18)

    「関係ないけど、精子はあげないで欲しい。これは、私の完全な我が儘・・・だから、聞き流して!」今度は夢野がカイトに背を向けた。────そんな事、私に訊かないでよ。答えられないよ。悲しくなって来たからもう帰ろう。先輩、全然出て来る気配無いし、薬も効かないみたいだし、ここに居て、カイトの機嫌損ねたら元も子もないし。「私、帰るね。もう暗いから・・・」灯かりを点けていない部屋の中は、ビルの窓に反射する外灯の光の...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 136 (R-18)

    「あー・・・うん、ヤッてないよ。イチゴちゃんヤリたがるけど、アイツが拒否るから。」「アイツって、先輩?」「まあ、メギツネに流されてヤらなくて良かったなーって、ユメ抱けた今はアイツに感謝しかないよ。俺の貞操守ってくれてありがとうってな。」「貞操って・・・先輩が?それ、本当なの?だけど確か、野島先輩は下着脱いでたとか何とか・・・」「あー・・・ええと、ちょいエロの時の意識の向こう、うっすら見えるんだよなあ...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 135 (R-18)

    夢野の汗ばんだ、白くやわらかい肌に、カイトは唇を落とした。「女なんて、いや、人間なんてどれでもみんな同じだと思ってた。アイツも家族も、俺の事は嫌って、存在に蓋して、閉じ込めて居れば安心みたいな顔してさ・・・誰も信じられなかった。けど、ユメならいい。バカですぐ顔に出るし、見た目器用そうで不器用だし、隙のないフリしてるけど、隙だらけで、ほんとバカで────」「バカ、バカって、何なのよ!」「バカで可愛いよ。...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 134 (R-18)

    「や、やだってば、カイト・・・!他の人は知らないけど、私は胸を弄られるの、何かイヤなのっ・・・んっ!」「へー・・・そう。じゃあ、こっち?」訊きながらカイトの指が、夢野の充血した秘部の方へと向かいそうになったので、夢野は自分のソコを先回りして、両手でガードしながら、「キスがいい!深くて、長ーいの!お願い、カイト!」と捲し立てた。「キス?」ベッドの上でカイトに組み敷かれたままの夢野は、こく、こくと、懸命に首...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情-133 (R-18)

    ────少しだけ痛くて苦しいけど、それ以上に甘くて痺れて、何も考えられなくなって・・・今、深い所で繋がって居られるのが嬉しい。カイトだけど、先輩のカラダには違いない。でも、それって、誰でもいいって事に・・・っ、あ、あああ、あー・・・・・・んっ!イッちゃう、ああ、さっきより強烈な波に呑まれちゃうぅ・・・っ!一瞬、時が止まったかのような、白い闇に包まれて、瞬きをした夢野の上に、果てたカイトの体が覆い被さった...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 132 (R-18)

    その二つの実の奥から甘い蜜でも吸い出そうとするかの様に、交互に嬲った後、カイトは夢野の蜜口にしゃぶり付き、ジュルジュルと、滴る甘い液体を吸い尽くした。その後、夢野の蜜壺の中に挿入ったカイトの舌は、収縮する襞の中を暴れ回り、夢野の快楽を引っ張り出した。「あ、あ・・・っ、イ、ッちゃ・・・・・・うぅっ!」舌に加えて、カイトの二本の指で内側を刺激された夢野は、遂に達し、ビク、ビクビクビクン!全身を激しく痙攣...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 131 (R-18)

    「じゃあ、ここに、自分の指を埋めて動かせ。何本でも、気持ち良くなれる本数でいい。」夢野は頷き、普段ならそんな事をするのは嫌だと断っただろうが、快人をにもう一度会う為に必死だった。カイトの言う誘惑の仕方とは、裸になった夢野が、脚を広げ、自分の恥部を晒しながら、その熱く疼いて堪らない、雄棒を望む蜜を滴らせた部分に、指をゆっくり埋めて行き、達するまで抜き差ししろと、つまり自慰を要求した。夢野は善がる振り...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 130 (R-18)

    「けど、この前のだって、アイツ動画見てたよ。ユメのカラダおかずにして抜くんじゃない?」「そ・・・んな事、先輩がする訳ないでしょっ。先輩は、私なんかより年上の人の方が好きみたいだから。」「あー、もしかしてイチゴちゃんの事?」────野島先輩の名前は、苺、だったと思う。バレンタインのチョコも、イチゴチョコだった。「そう、その人。」「ユメ、嫉妬してんだー。可愛いなー。」「別にしてない!」「してるならしてるって...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 129

    「それか、何?」「セックスして、精気抜くか。」「セイキ?アレをちょん切るの?」「うわー、怖ろしい女だなぁ。違うよ、精気、精子抜くの!」「精子?」「そう。俺の意識無くなるまでユメを抱けば、アイツに戻る。」「そんな事、本気で言っ・・・」夢野は、カイトに変わる直前に快人に言われた事を思い出した。【精気を使い果たしてしまったら、普段の俺に戻る】...

  • 自殺相談所 62 時間

    その後、美味しいとは言えないコーヒーを飲み干して、竹之内くんと次の”約束”をした。二週間後に駅前のベンチで待ち合わせ・・・しかし今日とは反対の出口で。「また職務質問されたら困るでしょう?永合さんが。」と、連絡先を交換した後にそう言った竹之内くんは、半月後にもさっきのような事態になるのを想像したのか、右こぶしを唇に当てて、笑いを堪える仕草を見せた。根は、俺よりも明るい人間なのだろうと思えた。しかし、彼...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 128

    ふいに、夢野の瞳から涙が零れた。「嬉し涙?」気付いたカイトがふざけた顔で、俯く夢野の顔を下から覗き込んだ。「バーカッ・・・グスッ!」「きたねーなぁ。鼻水拭けよ。」「・・・・・・」正座する夢野の腿に、カイトは頭を乗せた。「あー、ついでに耳掻きしてよ。」「耳掻き?ここには無いでしょ。」「どっかにある。」「じゃあ、持って来てよ。」...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 127

    「つまり、ユメが薬で眠らされている間、別の夢野が取って代わってる。それで、その別の夢野は、元々の人格ユメを消そうと躍起になって居る。戻される時は、ユメの力が必要なピンチの時だけ。痛かったり苦しかったりする時だけ。」「何が言いたいの?」「昔見たテレビで、自分のカラダを”悪霊”に乗っ取られるコワーイ話があったなあなんて。それが現実に俺の身に起きるなんて思ってもみなかったよ。」「先輩が”悪霊”だって言うの?」...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 126

    「さっきは飲まなくてもいいような事言ってたのに・・・そんなに俺が”憎い”んだ?」バサッ・・・カイトの言葉に動揺した夢野は、机の上にあった本を落とした。────『俺を”憎め”』って、先輩言ってたのは、こういう事?カイトに何を言われても無視して、薬を飲ませて先輩に戻せって意味だったの?ううん、ううん、そんな酷い事を先輩が考える筈が・・・「答えないって事は、図星かあ。ユメもみんなと同じくアイツが好きなんだな。」「...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 125

    「俺に気を遣わなくていいよ。アイツとの付き合いの方が長いだろ?」「馬鹿!元々はアンタの体でしょう?」カイトは驚いたような顔をした後、ふふ、と笑った。「何?俺を”好き”になった?それとも可哀相だって”同情”の方か?」「ど・・・」どっちも違う!と叫ぼうとした夢野を遮って、「疲れたから、寝るよ。服乾いたら、着替えて帰れ。」カイトはリビングに夢野を残し、自室に入った。一人取り残された夢野は、これからどうしようと、ぼ...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 124

    ザアアア・・・キュッ。ちゃぽん。夢野が冷え切った体を湯の中に浸けると、温度計は41℃を指して居るのに、とても熱く感じた。ほんわかと湯気に包まれて、普段ならいい気分になれるのに、カイトと快人の事を考えずには居られない夢野の気持ちは、暗く沈んで行った。...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 123

    しかし、カイトは夢野の予想に反して、「洗濯して、乾いたらそれ着るしかないな。ここに居る間は俺の服で我慢しろ。」と言った。風呂場に向かおうとするカイトの背中に夢野は放った。「ねえっ!」「何だ?」「あの、お風呂って、一緒に入るの?」「ユメがどうしても一緒に入りたいなら。だけど、ウチのはラブホの風呂みたいに広くないから二人で無理だな・・・って、何その顔。残念?俺と二人で入りたかった?」「ち、違うってば!」...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 122

    ────あ、この道知ってる。先輩の家の近く。陽は西に傾いて、もう少ししたら街を朱く染めるだろう。カイトの歩幅に合わせて歩く夢野の足は、本当はヘトヘトに疲れて居た。しかし、登山に比べたら大した道のりではない。夢野の分の荷物もカイトが担いで居る為、山中を歩いて居た時より楽な筈だったが・・・夢野の息は荒くなった。「疲れた?もう少しだから、頑張れ。」振り向き、気遣うその姿は、夢野のよく知る快人そのものだった。...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 121

    臙脂の瓦屋根の大きな邸の、カイトは南にある表玄関ではなく、北にある裏の勝手口に回り込んだ。北側で狭く、陽の当たらないジメッとした場所で、葉が落ち、枝だけになった大きな木があった。表に似つかわしくない近代的な金属製のドアはとても違和感があり、夢野の謎を益々深めた。────本家は分かったけど、納品って何を?薬?ああ、先輩のお母さんが薬局を開いて居るから?だけど何で今?しかもカイトのまま納品?急ぎなのかな?カイト...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 120

    カイトは裏?で、先輩が表?、カイトは夜で、先輩が昼、カイトは女好きで、先輩は女好きではない、カイトは体育会系で、先輩は理系、カイトは本能的で、先輩は理性的。どっちが好き?どっちが嫌い?分からないよ、そんな事・・・・・・...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 119

    「俺の女にしてやるって言ってるのに不満かよ?じゃあ別にいいぜ?お前よりもっといい女引っ掛けるから。」「そ、それはダメ!」「そんなの俺の勝手だろ?」「ダメ!」「お前ほんとバカだよなあ。そういう時は、”ダメ!”じゃなくて”ヤダ!”って言うんだよ。言ってみ?」「・・・ヤ、ヤダ。」「もっと可愛く素直に。”カイトは私の!他の女の所に行っちゃヤダヤダヤダー!”って。そうしたらユメと付き合ってやるよ。」「そ、んなの、言える訳な...

  • 先輩の好きにしていいですよ? -女子大生Mの恋愛事情- 118

    「え、だから、何が?」コップを持つ夢野の指先は震えた。それでも快人に頼まれた薬の事は明かさず、惚け続ける夢野に対し、カイトは大きな溜め息を吐いた。「ユメ、分かってないよ。どうしてアイツの言う事を信じて、俺を信じない?」「それは・・・」「付き合いが長いからって言いたいのか?アイツの事を何も知らないくせに、どうして信じる?」「あんたの事より知ってる!」そうは言ってみたものの、家族の事や、薬の研究の事など、...

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