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ブログタイトル
ああ、三軒茶屋
ブログURL
https://sanncha.hatenablog.com/
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三軒茶屋在住2年目。三茶おすすめのカフェやレストランについて♡といいたいところだが、三軒茶屋に対するアンビバレントな気持ちについて。https://twitter.com/tomtom47368354
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三茶の人(になる予定)さん
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ああ、三軒茶屋
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三茶の人(になる予定)さんの新着記事

1件〜30件

  • 室外機と共にあれ。「a-bridge」

    三茶人気店あるある「駅からそこそこ近いが、入り組んだ路地を抜けないとたどり着けない」 tabelog.com 友人に誘われ訪れたのは、カフェ「a-bridge(エーブリッヂ)」である。ちなみに私は知らなかったが、「三茶 カフェ」で検索すると色々な媒体で出てくるので有名らしい。 三茶のイケているカフェの大半がそうであるように、ここも「普通に歩いていたらまず見落とす」スタイルを踏襲している。しかもここは所謂ルーフトップであり、エレベーターで上がる必要があるため、更に難易度があがる。 さて、エレーベーターである。このエレベーターが非常に治安が悪い。ギャングの抗争に巻き込まれるのではないかと思う緊張感…

  • 目のやり場に困る。「じゃじゃおいけん」

    じゃじゃ麺をご存知だろうか。ジャージャー麺ではなく、じゃじゃ麺である。 岩手県は盛岡発祥のB級グルメである。汁なしで麺の上に肉味噌やきゅうりの千切りが乗っていて、混ぜて食べる。 私は知っていた。学生時代に気の置けない友人たちと、レンタカーなし岩手旅行を敢行したことがあるからだ。岩手は大きい。面積第2位なのだから当たり前である。一関から入り、花巻、盛岡と上って行った。しかしなにせ電車移動のため、いつまで経っても盛岡に着かない。1時間に1本の電車に乗り、人もほとんどいない車内で遠慮なく熱唱しながら、途中宮沢賢治ミュージアムによりながら、4人で盛岡まで向かい、じゃじゃ麺を食べたのだ。ちなみにその仲間…

  • カフェ飯怖い

    私はカフェ飯が苦手である。 それぞれの料理からしみ出す水分だのソースだのが、一皿の限られたスペースをめぐって覇権争いをしているあの様は、見ていて非常に哀れである。よって彼らの早急な解放を求む。 ワンプレートではないメニューももちろんあるだろう。しかしなんだ、カフェはメニューからパスタとカレーとロコモコを外してはいけない呪いでもかかっているのだろうか。単に作業の簡単さとコストの問題であろうか。 そして天敵、ソファ席。いや、本当は同盟関係すら結びたい。どんなカフェでも誰もがまっさきに狙うソファ席。カフェの醍醐味といってもよい。これが天敵になる瞬間、そうそれは「食べ物」と組合わさった時である。ソファ…

  • 生きて帰ってこい。「ムーンファクトリーコーヒー」

    三軒茶屋はカフェの街。この街を知るためには避けては通れない。雑多で入り組んだこの街に、無数に点在するカフェを巡る旅に出よう。記念すべき第一号はこちら。 tabelog.com 私は知らなかったが、雑誌にも取り上げられる有名店らしい。地図をみて驚いた。なぜなら私はこの1年、この店の前を毎日欠かさず通っているはずだったからだ。1階にある真っ青な店構えのアンビリカルは知っている(こちらについては後日詳しく書こう)。 tabelog.com しかし、その上に店舗がある?そんなまさか。半信半疑で行ってみた。 ある。三日月が書いてある。控えめどころの話ではない。忘れていた、ここ三軒茶屋では見つけづらさ&ア…

  • 東から西へ

    私は地方出身者である。それゆえ東京に対して、これといった思い入れもない。東京都民は住んでいる区によってマウントを取り合うと言うが、23区全て言える自信もない私には縁遠い話である。上京して初めて住んだのは板橋であった。そこには「近藤勇 最期の地」という石碑があったが、真偽のほどは知らない。お気に入りの中華屋と沖縄料理屋もあったが、土地を離れた今となっては名前も思い出せない。次に住んだのは駒込である。これまで住んだ中でもっとも気に入っている場所だ。山手線と南北線が通り、どこに行くにも便利だった。特に巣鴨が徒歩圏内だった。巣鴨の何がいいかと言えば、なんと駅前にゲオとツタヤが隣り合っているのである。夜…

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