プロフィールPROFILE

Little Motherさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

手作りお菓子・手作りパン・習い事・好きな映画・海外旅行・好きなお店

ブログタイトル
Little Mother's Kitchen
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hiro_k718
ブログ紹介文
手作りお菓子・パンを中心に紹介。その他食べ歩き記事や旅行紀なども綴ります。
更新頻度(1年)

66回 / 363日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2011/11/22

参加カテゴリ

料理ブログ / パン作り

グルメブログ / 今日食べたもの

スイーツブログ / 手作りお菓子(個人)

Little Motherさんのプロフィール
読者になる

※ランキングに参加するとカテゴリ順位・ポイントが表示されます。

今日 12/06 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 全参加数

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Little Motherさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Little Motherさん
ブログタイトル
Little Mother's Kitchen
更新頻度
66回 / 363日(平均1.3回/週)
読者になる
Little Mother's Kitchen

Little Motherさんの新着記事

1件〜30件

  • スイートポテト

    久しぶりに焼いたスイートポテトタルトの代わりに、シナモンをきかせたシュトロイゼルこれが大好評。自分でもかなりの満足度のスイートポテトでした。12月、そろそろシュトーレンも焼かないと・・・先日、ドライイチジクとプルーンを赤ワインで煮ました。キッチンには、スパイスと赤ワインのいい香り。ああ、クリスマスが近づいていると感じる・・・スイートポテト

  • キウィロールケーキ

    完熟したキウィ、今度はロールケーキに。クリームは、今回豪華2本立て!クレムレジュールとシャンティ―ちょっとキルシュを入れすぎちゃったかな?と思ったけれど、上品に香っていました。黄色と緑のキウィがかわいい♪私にとってロールケーキは、なかなかハードルが高く、どうしても自分の思うようなスポンジにならず、今回もスポンジのレシピに少しアレンジ加えましたが、生地に関してはまだまだ・・・キウィロールケーキ

  • キャラメル林檎のフィナンシェ

    パウンド型で焼いた、キャラメル林檎のフィナンシェ。焦がしバターとキャラメルがとっても良く合う、美味しいキャラメル林檎フィナンシェ。キャラメル林檎のフィナンシェ

  • キウィタルト

    かれこれ11月上旬の話ではありますが、偶然にも目にした都内のキウィ農家さん。そこでキウィ狩りができるということで、行ってきました。1kg600円~、しかも無農薬です。私は欲張って、量ってもらったら2kgも採っていました。キウィは、秋のフルーツって知っていましたか?毛が生えていないのが、黄色い果肉のキウィ毛がふさふさなのが、緑の果肉のキウィ熟すこと約1か月。やっと食べごろを迎えたキウィ達は、贅沢にキウィタルトに。こんなに贅沢にキウィを盛って、大満足なタルトに仕上がりました。輸入のキウィと比べると、小ぶりな国産キウィ達。コロンと小ぶりなところもかわいいです。まだまだたくさん残っているので、またケーキに使いたいと思います。キウィタルト

  • キッシュ サツマイモとゴルゴンゾーラと

    里芋とサツマイモを箱いっぱいにいただきました。芋好きとしては、かなりうれしい。里芋は煮物やコロッケに、そして、サツマイモはちょっとオサレにゴルゴンゾーラと一緒にキッシュにしました。ゴルゴンゾーラはドルチェタイプ。チーズの塩気がサツマイモの甘味を強調して、ゴルゴンゾーラがほどよく香るキッシュです。使いきれなかったキッシュのアパレイユは、その後サツマイモプリンにリメイク。1度に2度美味しい?ちょうど収穫祭の戦利品の大根があったので、ビーツと一緒にサラダにして添えました。紫と深く赤いビーツのコントラストが美しい。サラダは、シンプルにオリーブオイルと塩、時々マスタードで。ちなみに私はビーツはオーブンで焼く派です。加熱して甘味が増したビーツは、トウモロコシのような甘さで、とても食べやすい。一箱買ってはオーブンで焼いて、一...キッシュサツマイモとゴルゴンゾーラと

  • チーズケーキ、ベイクドと言うべきか、テリーヌと言うべきか…?

    先日の姪の誕生日ケーキにリクエストされたチーズケーキ盛りすぎた感も若干ありますが、スペキュロス風味のシュトロイゼルをトップにのせて、アーモンド入りホワイトチョコを飾りました。チーズケーキも色々あるけれど、どすんと重いチーズケーキが私は苦手。このレシピは、軽めのチーズケーキです。ベイクドと言うべきか、テリーヌと言うべきか…どちらかと言うと、テリーヌという表現が近い気がします。お気に入りのレシピ!姪のオーダーは絶対にぶれません。彼女は、とにかくフルーツが苦手。チーズケーキとブルーベリーなんていう、余計な手を加えたら、絶対に食べない(>_<)「フルーツは入れないで」「普通のチーズケーキにしてね」Oui,mademoiselle!いつもと同じ代わり映えのないチーズケーキに、物足りなさを感じても、バースデーガールの要望を...チーズケーキ、ベイクドと言うべきか、テリーヌと言うべきか…?

  • パンプキンマフィン

    10月最終日…あっという間だった、この1ヶ月そして、今日はハロウィンパンプキンマフィンを焼きましたカボチャを蒸して濾して、ナツメグは忘れずに!今年はあまりハロウィン関連のお菓子を焼かなかったな未練と言えば、目玉ゼリーを作れなかったことまた来年さて明日から11月クリスマスケーキとシュトーレンを考え始めないと…パンプキンマフィン

  • パンプキン・ショコラロール

    早いものでもう10月も半ば…クモの巣を描いた、パンプキン・ショコラロールスペキュロスの指クッキー添えwwwずいぶんと太い指ですね~蒸して濾したカボチャと、ホイップした生クリームをあえて、刻んだチョコレートを混ぜたパンプキンクリーム美味しくないはずはなく、カリッとした刻みチョコの食感もたまらないロールケーキってきっと簡単なのかもしれないけれど、私はどうしても満足のいく生地に焼けなかったのです。でも今回それを克服できたかも!パンプキン・ショコラロール

  • レッドナイトフラペチーノ

    一足お先に、スタバの季節限定ハロウィンレッドナイトフラペチーノを飲んでみました!カスタマイズは、ソイに変更、ショット追加で。見た目ほど強烈な甘さはなく、さっぱりしていて飲みやすいと感じたのは、ショット追加したから?ラズベリーとコーヒー…、ショット追加オーダー後、若干しくじったかと思ったけれど、シングルショットだと、ほんのりコーヒーが香るくらいなので、私はこのカスタマイズは好きかもブラウニーも入ってます。でも、なんか遠い昔、似たような限定物、飲んだような気がする…レッドナイトフラペチーノ

  • キャラメルリンゴケーク

    ブラムリーをキャラメルで煮て、キャラメルリンゴケークを焼きました。生地は、キャラメルジンジャーケークと同じレシピ。空気の澄んだ山に囲まれた湖畔で、熱い珈琲と一緒に、きれいな紅葉でも見ながら、外で食べたいものだね~キャラメルリンゴケーク

  • キャラメル・ポム

    ブラムリーが5kgもあるから、暫くは林檎スイーツ祭り!毎年お約束、このケークを作らないとということで、今年もキャラメル・ポムこのケークを作ると、ああ、秋が来たんだなと感じるのでした。キャラメル・ポム

  • オバケボール

    10月と言えば、ハロウィン。みそ風味のマドレーヌに、ホワイトチョコのコーティング。モンスター風に顔を書いたらできあがり。どうじゃ、怖いだろ~オバケボール

  • 林檎のシブースト

    先月下旬頃にブラムリーが届きました。今年はちょっと出遅れてしまい、「訳あり」ブラムリーを注文したのですが、届いたブラムリーの箱を開けてびっくり!!どこが訳あり?と言うくらい立派なブラムリーが、丁寧に梱包された状態で箱に並んでいました。ブラムリーを使って、シブーストを作りました。シナモンをたっぷりときかせてタルトには、キャラメリゼした林檎を敷き詰め、アパレイユを流して焼成ブラムリーの酸味がアパレイユに馴染んで、やさしく甘酸っぱく。シナモンをたっぷりきかせたシブーストの表面は、本来、熱々の焼き鏝で表面を焼くのだけれど、私は持っていないので、バーナーでキャラメリゼ。結構きれいに仕上がったと思います。シブーストは、あまりケーキ屋さんでは買わないのだけれど、作ってみたら、あら美味しい!シブーストって、美味しかったのね。自...林檎のシブースト

  • キャラメルジンジャーケーク

    10月になりました。まだ半袖で過ごせても、空気は秋の空気。まだ暑かった8月に、健康維持をと、米麹でジンジャー酵素シロップを作りました。シロップをとった後のジンジャーを細かく刻んで、キャラメルと一緒に煮て、キャラメルジンジャーケークを焼きました。ジンジャーに少し付いた米麹が、時々プチッと食感に残って、キャラメルとジンジャーの風味が、これから深まっている秋を感じさせてくれるケーク。美味しい季節の到来です。キャラメルジンジャーケーク

  • ホワイトチョコレートとルバーブのアントルメ

    7月に受講したレッスンで習ったレシピ、少し自分なりにアレンジして作ってみましたずっと、無花果の代わりに、ルバーブを使って作りたかったのです。ルバーブのジュレとホワイトチョコレートのムース生地もレッスンではジョコンド生地を使ったけれど、私はそこもアレンジ、今回アーモンドプードル入りのビスキュイ生地にしました。一番底には、サブレも!このアントルメ、見た目ほど重たくなのです自然食品店で並ぶブルーベリーも随分安くなりました。そろそろ秋のフルーツへと移行していきますね。最近のお気に入りのフェンネルの花もオレガノも飾って。側面のアーモンド入りのチョコレートを、フォークでパリパリっと割って食べる幸せアントルメを久しぶりに仕込んだけれど、構想から練って、実際形にしていくのは、本当に楽しいそろそろクリスマスケーキとシュトーレンの...ホワイトチョコレートとルバーブのアントルメ

  • 珈琲ゼリー

    先日の健康診断で、どうも私は貧血ぎみだそうで、かといってそれほど重たいわけではないそうですが、そう言われてみれば、この夏、立ったりしゃがんだりのヨガで、時々立ち眩みを起こしていたな~と、てっきり猛暑のせいと思っていたのですがね。私はレバーが食べれなくて…取り敢えず、プルーンとレーズンを毎日採ろうと思いました。あと、納豆。唯一納豆好きで良かったと思いました。でも実は、珈琲は鉄分の吸収を阻害しちゃうそうですね。珈琲をやめるのは辛いな~と思いながらも、珈琲ゼリーを作りました。これが最後の珈琲…という訳ではないけれど、フェンネルの花もオレガノも飾って見ました。ゼリーと一緒に食べると、これまた一味違った味わいを楽しめましたよ。珈琲ゼリー

  • 桃の赤ワインコンポートゼリー

    先月になりますが、安く桃が手に入ったので、ずっと作りたかった、桃の赤ワインコンポートを作りました赤ワインはタケダワイナリーのものやっぱり美味しいワインで作りたいもの!とは、私がよく観る料理番組のマーサ・スチュワートさんの言葉飲むんじゃないから、安いワインでいいでしょって言うものではないのだと、このコンポートを作って改めて実感したのでしたこのコンポート、最初は桃のタルトにしようと思ったのですが、想定外に桃が柔らかくて、ゼリーにしましたでも、これが大正解!飾ったのはフェンネルの花このフェンネルの花とワインゼリーを一緒に食べると、これまたフェンネルの香りがとても良いアクセントになるのです次は洋梨で作ってみたいと思います。ワインは…次はドイツワインでいこうかな!先日電車で、前に座った私立に通う小学生が犬のレスキューの話...桃の赤ワインコンポートゼリー

  • ほうじ茶金時

    8月が終わった…この夏最初で最後と思う、かき氷ほうじ茶金時

  • ぽぴィの夏休み

    僕、ぽぴィ。「ぽっちん」「ぽ吉」「ぽぴぽぴ」とか、ママンは色々な呼び名で僕のことを呼ぶよ。時々怒ると「ぽぴーッ!」って呼ぶけどさ。僕の名前はぽぴィ。「ぴー」って伸ばすんじゃなく、柔らかく「ぴィ」。怒ってもそこは、ちゃんと呼んでほしいな。今日は僕の夏休みの思い出を書くよ。8月のある日、僕のお気に入りのcafeでプロのカメラマンさんによる撮影会が行われたんだ。ママンはそのために、夏休みを取っていたよ。その日は生憎の雨。僕は狭いバッグに入れられて、電車って言う乗り物でcafeまで行ったんだ。人間はこんな乗り物に乗って、遠くまで行っているんだな。僕もお利口に乗れたよ。ママンも褒めてくれたよ。カメラマンさんは、MILLAさん。向日葵が沢山飾ってあって、僕はその中で王子様になったんだ。ポーズを決めるたびに、おやつをくれるん...ぽぴィの夏休み

  • ひんやりスイーツ

    ひんやりスイーツは、プリンとパンナコッタキャラメルソースも程よい苦味で美味しくできました。うー、あち~この子、職場の近所で良く見かける子。たまにこうして暑さしのぎをしているんです。みんな暑いんだよね!私も暑さでぼーーーっとしてたのか、初めて電車内の棚に荷物を置き去りにするという失態をおかしました。荷物と言ってもお弁当箱と翌朝用のパンだったんですけれどね…直ぐに気付き、駅員さんの早急な対応で遥か遠くまで荷物が旅することなく手元に戻りました。荷物を駅員さんが探し出すまで、20分近く待機時間があったので、その間行き付けのワインバーで、泡を一杯飲みながら時間潰し。自分のバカ!って思ったけれど、起こったことに腹を立てても仕方がない。ここは前向きに、気持ちを入れ替え、美味しいワインも飲めたし、なーんて思いながら…ただでさえ...ひんやりスイーツ

  • プラムのタルト

    少し値段が安くなったタイミングで、プラムタルトを焼きました。季節のフルーツで作るタルトは最高!プラムの酸味はタルト向き。6月頃に、姪が捕まえてきたヤゴ。毎日、イトミミズを与えてお世話していました。その子が、こんなきれいなトンボに!ヤゴって結構強烈な顔していて、その顔はまるでエイリアンのよう。色も茶色で、決してかわいいとは思えない容貌でしたが、鮮やかなグリーンのトンボになって飛んでいきました。まるで、「みにくいアヒルの子」のよう。どうか、どこかのガキンチョの昆虫採集の餌食になりませんように。二度と人間に捕まるなよ~プラムのタルト

  • パイナップル アップサイドダウンケーキ

    パイナップルは昔からそれほど好きなフルーツではないのだけれど、この暑さからか、何故か急にパイナップルのお菓子を作りたくなりました。ココナッツクリームとマリブを加えて、気分だけでも、リゾート気分を味わおうと・・・底が抜ける型で焼いたので、せっかくキャラメリゼされたのに、それが流れてしまったのが残念だったけれど、生地はふわふわ、ほのかにココナッツと、味は最高に良かったです。次回はこの経験をいかして、リベンジ!それにしても暑い。この湿度、今年は例年以上と思うのは私だけ?湿度のせいか、今年はノミが異常発生しているような気がします。ある晩、へそ天している坊ちゃんのお腹をなでていると、小さいものが素早く這っていました。嫌な予感的中!なんと、坊ちゃんにノミが2匹ついていました(T_T)ノミダニ予防薬は毎月つけていて、まだ1か...パイナップルアップサイドダウンケーキ

  • いちじくとホワイトチョコレートのムース

    久しぶりにお菓子教室に行ってきました。私が本格的にお菓子を勉強するきっかけとなったお菓子教室。先生との久しぶりの会話、初めてお会いする生徒さん達と手分けして行う作業。やっぱり楽しかった。今回作ったのは、いちじくとホワイトチョコレートのムース。先生とのふとした会話から、先生が「リトルマザーさんは今回レッスンに参加しようと思ったのには、何か理由があるのかな?」って。私は「グラサージュに興味があったの」と言うと、「このレシピは、某有名パティスリーのレシピをレッスン用にアレンジしたものだから、さっきの会話から、てっきりリトルマザーさんは、パティスリーのレシピのそれを知っていてレッスンに来てくれたのかと思った」って。その某パティスリーとは、私が好きなパティスリーの5本の指に入るパティスリー。それを知らずに参加したものだか...いちじくとホワイトチョコレートのムース

  • チョコチャンククッキーとサブレ・クラックラン

    雨季のクッキー作りは、湿気のせいで若干避けたい気持ちもあるけれど、食べたいから作ってしまう。スタバではなるべくショーケースを見ないようにしています。目に入るとつい、買っちゃうからね。珈琲と甘いチョコチャンククッキーの相性が好き。そんな時々食べたい衝動に駆られる、チョコチャンククッキー。今回は作ってみました。焼いてもソフトな食感なので、湿気も気にならない?そういうものでもないか・・・そして、アーモンドとピスタチオがたっぷりのサブレ・クラックランカカオの風味がこれまた美味しく、私の身近な人達のファンが多いサブレ。お皿とカップは、ルギャールのもの。ドゥマゴパリでの戦利品!7月というのに、肌寒い日が続きます。夏生まれの夏好きな私ではあるけれど、年を重ねる毎に暑さに弱くなっている?というより、温暖化現象で、暑さが年々半端...チョコチャンククッキーとサブレ・クラックラン

  • ケーゼ・キルシュ

    いつものレアチーズケーキを少し大人風に。キルシュを加えた、ケーゼ・キルシュ私はクリームチーズとキルシュの組合せが大好き。キルシュはサクランボから作られる蒸留酒。サクランボからこれほどの香り高いお酒が造れるのかと、キルシュはお菓子作りには欠かせない蒸留酒の一つ。お値段は・・・そこそこ良いお値段だけれど、そこは惜しまない・・・ことにしています。ダイレクトに香りを楽しみたいから、美味しいお酒を使いたいもの。お菓子にキルシュをほんの少し加えるだけで、そのお菓子の表情が変わるのです。キルシュ入りのレアチーズ生地に、グリオットのジュレ。グリオットとくれば、やっぱりここはピスタチオ。底にはピスタチオのダコワーストップにはサブレ・ノワゼットとサクランボを飾って。なんだかてんこ盛りなデコレーションとなりました。ケーキ食べて、クッ...ケーゼ・キルシュ

  • 七夕

    七夕なのに生憎の雨星空なんて拝めない雨季だから仕方ないねなら、天の川を作ればいいんだ!梅の甘露煮の梅シロップのジュレに金箔を七夕ヴェリーヌ七夕

  • サブレ・ノワゼット

    友人がご贔屓にしている近所のメルカートに、ワインを買いに行ったら目に入ってきた、ナッツたち。アーモンド、ピスタチオはもちろん、ペカンナッツもあり、日本では少々お高めなナッツですが、イタリアではお買い求めやすいお値段。ノワゼット(ヘーゼルナッツ)を200g買いました。ノワゼットとくれば、私にとってはこの1品に限る!サブレ・ノワゼット皮つきノワゼットなので、ローストし、皮を除去して、粉砕しと、まあ下処理はそこそこ手間はかかりますが、その手間こそがお菓子作りには大切なこと。ノワゼットの皮は、必ず除去しなくてはならないということでもないと思いますが、ローストすると苦味となり、それを風味ととらえる人もいます。それを好むか好まないかは人それぞれ。お皿とカップは、先日ドゥマゴパリに出店していた、メゾンドラランさんで購入したヴ...サブレ・ノワゼット

  • 梅の甘露煮

    友人のお庭で実った梅をたくさんもらいました。我が家では、数年前に漬けた梅酒が今飲み頃。毎晩ではないけれど、楽しんでいます。今回も梅酒を漬けようと思ったのだけれど、甘露煮にしました。この夏は、梅の甘露煮で夏バテ対策!そのうち、シロップはゼリーにしようと思っています。先日Bunkamuraで開催中のドゥマゴパリに行って来ました。お目当ては、私の大好きなメゾンドラランさん。思った以上に買ってしまった…大好きなヴァレリーとルギャールの食器。近々手作りケーキと一緒にお披露目します。食器に負けないケーキ作らないとね。そしてふと、思い出す…あの子はどうしているのかな…梅の甘露煮

  • ガトーバスク

    トゥールーズ滞在中に訪れたパティスリー、MaisonPillonでガトーバスクを買いました。店頭には3種類のガトーバスクが並び、中でも店員の男の子一押しの、パティシエールが中に詰まったガトーバスクを買いました。想像がつく味だったので、さほどの感動はないにしても、親切な接客で、丁寧に説明してくれて、お勧めしてもらって買ったガトーバスクはとても美味しかった。帰国後早速作ってみました。私は中には、ピスタチオクリームを加えたパティシエールに、グリオットチェリーを詰めました。手作りだからこそ、素材を選んで楽しめる。これだからお菓子作りはやめられない!ガトーバスク

  • ヴェリーヌ

    ほんのりとグレーがかったグラスは、友人から頂いたもの。見る度に素敵だな~という気持ちが、いつの日か私の手元においでと、念じる気持ちに変わっていたのかもしれません。晴れて私の手元に来てくれた小さめのこのグラスは、グラスデセールにぴったり。下から、ゼラチンを一切使わず、チョコレートの凝固作用だけを利用した滑らかなチョコレートクレム固すぎない、けれど水っぽすぎないジュレにするため、ゼラチンは本当に少し加えた、グリオットチェリーのジュレそして、マスカルポーネチーズにピスタチオクリームを加え、ゼラチンは一切使わず、ティラミスと同じ製法で作ったムース。美味しくないわけがないのです!グラスデセールだからこそのゼラチンの調整は、感覚と腕の見せ所?!ヴェリーヌ

カテゴリー一覧
商用