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プロフィール
PROFILE

増田艸亭さんのプロフィール

住所
見沼区
出身
横芝光町

他愛のない気儘な自由詩を作り、その詩を日々調和体で書いています。その他日常の日記や旅先の事なども綴っています。専門は漢字書家、幾つかの書道団体の役員・審査員をしています。

ブログタイトル
書道−書に心寄せて
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/shodo_itusyukai/
ブログ紹介文
<書家:増田艸亭>書との出合い、生涯かけて古典に立脚した「馥郁の書」と「自由詩」を求めて・・・
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2011/11/21

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ハンドル名
増田艸亭さん
ブログタイトル
書道−書に心寄せて
更新頻度
366回 / 365日(平均7.0回/週)
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書道−書に心寄せて

増田艸亭さんの新着記事

1件〜30件

  • 二字句(端然)

    |二字句|- 端然(たんぜん)-正しく整っているようす。きちんとしているようす。          

  • 二字句(丹心)

    |二字句|- 丹心(たんしん)-まごころ。          

  • 調和体(野趣)

    |野趣|自然の、ままの、味わい。          

  • 調和体(便便タリ)

    |便便タリ|むなしく時間が、たっていく様子。          

  • 調和体(密集・密接・密閉)

    |密集|透き間もなく、ぎっしり集る。|密接|すきまもなく、ぴったりつく。|密閉|透き間なく、ぴったりと、とじること。          

  • 調和体(公園)

    |公園|思い出の地、芦花公園へ、行きたいね。          

  • 調和体(小閑)

    | 小閑(しょうかん)|自粛で教室休止、書展の開催中止、すこし閑になる。          

  • 四字句(羽化登仙)

    |羽化登仙|<うかして とうせんす>通解:羽が生えた仙人になって、天井界へと登っていく。          

  • 調和体(手性)

    |手性|「てしょう」手先の、仕事の、器用さ。          

  • 調和体(心事)

    | 心事(しんじ)|こころに、思うこと。          

  • 調和体(心耳)

    | 心耳(しんじ)|こころで、聞くこと。          

  • 調和体(深山)

    | 深山(みやま)|奥山は、素敵だ。          

  • 調和体(日和)

    | 日和(ひより)|天気。空模様。おだやかに晴れた天気。晴天。事のなりゆき。形勢。          

  • 調和体(大度)

    | 大度(たいど)|心が広いこと。度量がおおきいこと。          

  • 五字句(山中無暦日)

    |山中無暦日|「さんちゅうに れきじつなし」通解:山中の生活には、暦の上の月や日ない。          

  • 書斎の片隅。

    |書斎の片隅|          

  • 調和体(時津風)

    | 時津風(ときつかぜ)|時節にかなってふく風。満潮のときふく風。「ふく」にかかる。          

  • 調和体(青春)

    |青春|山岳部に所属の頃の、青春時代が懐かしい。          

  • 二字句(三昧)

    | 三昧(さんまい)|通解:①一番奥深いところ、極致。 ②束縛から解放されること。 ③仏典に、心を一事に集中し他に散らさない、物事に熱中する状態をいうといいます。 ・・・・・・・・・          

  • 調和体(希望)

    |希望|来年は、希望を、叶える。          

  • 一字書(聿)

    | 聿(いつ)|          

  • 調和体( 旨趣)

    | 旨趣(ししゅ)|事の、わけ。心の、中の、思い。          

  • 調和体(綽綽タリ)

    |綽綽タリ|-しゃくしゃく-ゆったりと落ち着いているようす。          

  • 調和体(理解)

    |理解|何の分野でも云える事、理解力を高めてゆこう。          

  • 一字書(難)

    |難|          

  • 調和体(和協)

    |和協|なかよく力を、合わせること。          

  • 調和体(感佩)/自詠集㊵。

    |感佩|深く感じて、わすれない。|自詠集㊵|書に心寄せて。趣くまゝ 気儘に・・・片隅の詩。          

  • 二字句(眞率)

    |眞率|「しんそつ」、まじめでかざらないこと。          

  • 三字句(一轉機)「いってんき」

    |一轉機|「いってんき」物事の移りかわる時機。たいせつなかわりめ。          

  • 調和体(不世出)

    |不世出|世の中にまれなこと。めったに世に現れないほどすぐれている。          

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