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書道−書に心寄せて http://blog.livedoor.jp/shodo_itusyukai/

<書家:増田艸亭>書との出合い、生涯かけて古典に立脚した「馥郁の書」と「自由詩」を求めて・・・

他愛のない気儘な自由詩を作り、その詩を日々調和体で書いています。その他日常の日記や旅先の事なども綴っています。専門は漢字書家、幾つかの書道団体の役員・審査員をしています。

増田艸亭
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住所
見沼区
出身
横芝光町
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2011/11/21

1件〜100件

  • 木材に揮毫。

    |木材に揮毫|玄関に飾ってあります。          

  • 一字書(華)

    |華|          

  • 調和体(堅固)

    |堅固|心身がしっかりしていること。          

  • 調和体(和光)

    |和光|知徳のすぐれた人が、知徳をかくして俗世間に交わること。          

  • 一字書(苑)

    |苑|          

  • 一字書(芾)

    |芾|          

  • 一字書(芳)

    |芳|          

  • 調和体(はればれ)

    |はればれ|晴れ晴れとし、何の不足なし。          

  • 一字書(準)

    |準|          

  • 調和体(麗筆)

    |麗筆|美しい筆跡を麗筆という。          

  • 調和体(力行)

    |力行|書を学ぶものは、力行したいもの、手本強請りでは、一人前にならず。          

  • 調和体(篤敬)

    |篤敬|人情にあつく、つつしみ深いこと。          

  • 調和体(自力)

    |自力|自力の力量で、よき作品作り。          

  • 一字書(鈴)

    |鈴|          

  • 調和体(理想)

    |理想|真善美の、心が大切。※最高の理想とする三つ。「認識上の真、道徳上の善、芸術上の美。」          

  • 一字書(愛)

    |一字書|(愛)          

  • 調和体(天恩)

    |天恩|天のめぐみ。自然の恩恵。天子の恩。          

  • 調和体(立脚)

    |立脚|古典に立脚した、書作品を目ざす。          

  • 調和体(書の道)

    |書の道|学書は、昔から、楽しみ、ひとつ。          

  • 調和体(有頂天の恥)

    |有頂天の恥|むやみに、麤笨の手本を、貰って出品してはならず。その手本そっくりに揮毫し、入賞しても所詮、有頂天・の恥知らずで自慢出来ず。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・          

  • 調和体(尊重)

    |尊重|尊重の心を、失う事勿れ。          

  • 調和体(清潔)

    |清潔|清潔感溢れる、自己の努力で、力量得てゆく。          

  • 調和体・絵画(自由)

    |自由|コロナウイルスが、早く終息し自由に、行き来したいなあ。          

  • 調和体(へんぱ)

    |へんぱ|不公平。片手落ちを偏頗という。          

  • 調和体(温習)

    |温習|くり返し、ならう事。          

  • 調和体(澁味)

    |澁味|じみな深いおもむき。          

  • 調和体・絵画(山)

    |山|好きな、山の絵を、ボールペンで、描く。          

  • 調和体(漫漫)

    |漫漫|遠くひろびろとしたようす。          

  • 調和体(喃喃たり)

    |喃喃たり|よくしゃべるようす。ぺちゃくちゃしゃべるようす。          

  • 調和体(結果)

    |結果|結果発表は。焦らず待つ。          

  • 調和体(歎異抄・三帖和讃)

    |歎異抄・三帖和讃|          

  • 調和体(程々)

    |程々|身びいきは、ほどほどに。          

  • 調和体(頭脳)

    |頭脳|頭脳の、回転力、磨こう。          

  • 色紙作品。

    |色紙作品|※贈答用色紙作品2点。          

  • 調和体(注意)

    |注意|熱中症、細心の、心配り。          

  • 調和体(目標)

    |目標|努力を積み重ねし、目標を達成しよう。          

  • 調和体(淚)

    |淚|嬉しい淚、悔しい淚、悲しい淚。          

  • 調和体(儘に)

    |儘に|上を望まず、下を望まず、自然の儘に。          

  • 調和体(雅號)

    |雅號|雅號の付け方は、氏名等に関わる、遜りの熟語から。          

  • 調和体(成長)

    |成長|年齢を重ねる毎、成長して行こう。          

  • 調和体・絵画(眺め)

    |眺め|遠くを、じっと、眺めて、いると、答えが、解けた。          

  • 調和体(智)

    |智|自身の、智恵を、活かす。          

  • 調和体(辣腕)

    |辣腕|物事を、すばやく、処理する。うできき。          

  • 二字句(高風)

    |高風|(こうふう)通解:①勝れて高いみさお、気高い人がら、徳の高い人格、品のある風采。②高い空を吹きわたる風いう。          

  • 調和体(活力)

    |活力|いきいきと、活動する力。生活するちから。生命力。          

  • 二字句(蔓延)

    |蔓延|          

  • 調和体(蔓延)

    |蔓延|はびこり広がる事。流行。          

  • 調和体(想到)

    |想到|考えて思い至ること。考えつくこと。          

  • 四字句(長生久視)

    |長生久視|(ちょうせいきゅうし)通解:長生き、不老長寿を表した語句。          

  • 二字句(心機)・調和体(しんき)

    |心機|(しんき)心の働き。こころはずみ。          

  • 調和体(悠悠)

    |悠悠|はるかに、遠い様子。          

  • 調和体(風致)

    |風致|おもむきの、あるけしき。          

  • 調和体(環境)

    |環境|よき環境の中で活動。          

  • 調和体(運)

    |運|運不運は、つきもの、真面目に、引寄せる。          

  • 調和体(福分)

    |福分|運のよい生まれつき。          

  • 一字書(遊)

    |遊|          

  • 一字書(聞)

    |聞|          

  • 調和体(自然美)

    |自然美|手を加えない、自然の景色は、美しさがある。          

  • 調和体(墨色)

    |墨色|墨の磨り方、深く研究を!          

  • 調和体(書)

    |書|魅力ある、書作品を、手掛ける。          

  • 調和体(天)

    |天|天を仰ぎ見て、天に感謝する。          

  • 調和体(忠実)

    |忠実|古典の臨書、点画などを、幾何学的に、忠実真似で、力量つける。          

  • 調和体(硯)

    |硯|硯の、絵を、ボールペンで、描く。          

  • 調和体(ケチ)

    |ケチ|力量あっても、極端な吝嗇は、何れ損を生む。          

  • 調和体(習練)

    |習練|習練し、そして、習練の、連続也。          

  • 調和体(頂点)

    |頂点|素朴に、素直に、頂点を、目差し、学ぼう。          

  • 調和体(力量)

    |力量|古典の臨書を繰り返し学び、自らの力量を身に着けたい。          

  • 一字書(陽)

    |陽|          

  • 二字句(希望)

    |希望|          

  • 一字書(麤)

    | 麤(そ)|          

  • 一字書(蕤)

    | 蕤(すい)|          

  • 一字書(都)

    |都|          

  • 四字句(賓主歴然)

    |賓主歴然|(ひんじゅれきねん)通解:客と主人は平等ありながら区別がある。          

  • 一字書(草)

    |草|          

  • 調和体(空)

    |空|真っ青な空、爽快な気持。          

  • 調和体(景色)

    |景色|山・瀧・湖・川・海・穏やかな、自然景色、素晴しい。          

  • 歎異抄・三帖和讃。

    |歎異抄・三帖和讃|新潮日本古典集成          

  • 一字書(淸)

    |淸|          

  • 調和体(小景)

    |小景|ちょっとしたけしき。          

  • 一字書(盛)

    |盛|          

  • 四字句(万法帰一)

    |万法帰一|(まんぽういつにきす)通解:万法(森羅万象のすべて)は一(絶対的な真理)に帰着する。          

  • 調和体(輝く)

    |輝く|生き生きとして、明るさが溢れる。          

  • 調和体(書の道程)

    |書の道程|苦労を、重ねて、本物に、変わる。          

  • 調和体(風景)

    |風景|美しい風景、見たいなあ。          

  • 一字書(勇気)

    |勇気|          

  • 調和体(決断力)

    |決断力|選り良い、決断以て、進みゆく。          

  • 一字書(扇)

    |扇|          

  • 一字書(所)

    |所|          

  • 調和体(健康)

    |健康|丈夫な身体、健康が一番。          

  • 一字書(眞)

    |一字書|<眞>          

  • 調和体(秩父)

    |秩父|秩父方面の風景、見てまたいなあ。          

  • 調和体(神社寺院)

    |神社寺院|神社寺院めぐりを、出来るだけしたい。          

  • 一字書(禪)

    |一字書|<禪>          

  • 一字書(禮)

    |一字書|<禮>          

  • 調和体(法帖)

    |法帖|好みの法帖に、一生涯倣う事。          

  • 調和体(幾度も)

    |幾度も|古典の臨書は、生涯いく度も、繰り返し倣う。          

  • 調和体(偉人)

    |偉人|幕末三舟のひとり、山岡鐵舟は、日本の偉人なり。          

  • 調和体(雨)

    |雨|小雨程度ならよい、豪雨は非常に困る。          

  • 調和体(旅行)

    |旅行|昔のように、中国旅行を、企画したい。          

  • 調和体(時めく)

    |時めく|よい時勢に、廻りあって、栄えている。          

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