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プロフィール
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ブログタイトル
京丹波町議会議員 山崎裕二 議員活動誌 ブログ版
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yamasaki-kyotambachougi
ブログ紹介文
平成25年11月20日の任期開始より、京丹波町議会議員としての活動の様子を記事にしています
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2011/10/19

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政治ブログ / 政治家(市区町村)

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山やんさん
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京丹波町議会議員 山崎裕二 議員活動誌 ブログ版
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京丹波町議会議員 山崎裕二 議員活動誌 ブログ版

山やんさんの新着記事

1件〜30件

  • 令和2年第4回臨時会

    23日(金)、令和2年第4回京丹波町議会臨時会があったようです。篠塚議員のブログにも記事がありました。昨日の京都新聞丹波版の記事です。令和2年第4回臨時会

  • 最近、読んだ小説

    最近、読んだ小説です。グリシャムのCaminoIslandを村上春樹が翻訳したものです。翻訳本を読むと、原書を眺めたくなります。Amazonなどで安く手に入るようになっていて、いつもながら、びっくりです。最近、読んだ小説

  • 蒲生区集落センターそうじがありました(昨日)

    昨日8時、蒲生区集落センターのそうじを行いました。区内の組担当分です。一堂に会するのが難しい状況がつづいていますが、密を避けながら、作業をしました。蒲生区集落センターそうじがありました(昨日)

  • 石井食品が年末年始用の注文受け付け 雑煮食べ比べて─京都新聞より

    22日(木)の京都新聞に、「石井食品が年末年始用の注文受け付け雑煮食べ比べて」とあります。以下、引用します。石井食品は、京丹波工場(京都府京丹波町)などで製造した年末年始用の新商品の予約注文受け付けを始めた。「各地を巡る雑煮食べ比べセット」(5724円)=写真=は、京都雑煮と博多雑煮、江戸雑煮のセット。「各地を巡る善哉(ぜんざい)・汁粉食べ比べセット」(4428円)は、亀岡産大納言小豆の善哉と北海道産小豆の栗入り汁粉のセット。それぞれ丸餅と角餅が入っている。12月18日まで受け付け、12月12日~1月15日までに配送する。石井食品が年末年始用の注文受け付け雑煮食べ比べて─京都新聞より

  • 座り位置で飛沫5倍に 富岳 飛沫拡散を計算─テレビ朝日ニュースより

    13日(火)のテレビ朝日ニュースに、「座り位置で飛沫5倍に富岳飛沫拡散を計算」とあります。以下、引用します。スーパーコンピューター「富岳」を使った新型コロナ感染リスクの検証で、飲食店で隣同士に座って会話した場合は正面で会話するよりも5倍の飛沫(ひまつ)を浴びることが分かりました。富岳が4人が飲食店で1分程度話をした場合を計算した飛沫の広がり方です。理化学研究所のチームリーダーを務める神戸大学の坪倉誠教授によりますと、感染者が横に座っていて話をした場合は、正面に座った場合の5倍の飛沫を受けることが分かりました。さらに、飛沫そのものも湿度が低ければ低いほど、下に落ちずに空中に漂う量が急激に増えることが分かりました。湿度30%の場合は、60%の場合の2倍以上の飛沫が1.8メートル先まで到達したということです。また、コ...座り位置で飛沫5倍に富岳飛沫拡散を計算─テレビ朝日ニュースより

  • 47都道府県の貯金が3分の1に コロナで取り崩し 行政サービス低下の恐れ─東京新聞より

    19日(月)の東京新聞に、「47都道府県の貯金が3分の1にコロナで取り崩し行政サービス低下の恐れ」とあります。以下、引用します。47都道府県が「貯金」として積み立てている財政調整基金(財調)の残高が本年度に入り、新型コロナウイルス感染症への緊急対応などで3分の1近くにまで減ったことが本紙の集計で分かった。取り崩しが続くと、教育や福祉といった生活密着の分野に十分な財源を充てられなくなる恐れもあり、自治体担当者には今後の財政運営を懸念する声が広がっている。(山口哲人)◆1兆318億円がコロナ対策に本紙の集計では、47都道府県の財調残高は2019年度末の決算時点で計1兆9160億円だったが、20年9月末時点では65.5%減の計6601億円まで落ち込んだ。取り崩した1兆2559億円のうち、1兆318億円がコロナ対策によ...47都道府県の貯金が3分の1にコロナで取り崩し行政サービス低下の恐れ─東京新聞より

  • 高齢者支援にAIスピーカー─京都新聞より

    9月24日(木)の京都新聞夕刊に、「高齢者支援にAIスピーカー」とあります。高齢者支援にAIスピーカー─京都新聞より

  • 亀岡市 駐車場の乗用車に放火疑い 男を再逮捕─京都新聞より

    一昨日の京都新聞に、「亀岡市駐車場の乗用車に放火疑い男を再逮捕」とあります。以下、引用します。京都府亀岡市の駐車場で今年2月に乗用車などが燃えた火災で、京都府警亀岡署は19日、建造物等以外放火と器物損壊の疑いで京丹波町、中古車販売業の被告の男(49)=別の窃盗罪などで起訴=を再逮捕した。再逮捕容疑は2月21日午後7時15分ごろ、亀岡市篠町浄法寺の駐車場にあった乗用車1台に放火し、付近に駐車中の車両に延焼させたほか、駐車場に隣接する電気設備会社の雨どいなども融解させた疑い。この駐車場では昨年11月18日と同22日の夜にも乗用車やオートバイが燃えており、同署が関連を調べる。男は亀岡市内の倉庫に侵入して車を盗んだ窃盗などの容疑で、今年9月に別の男と共に逮捕されていた。亀岡市駐車場の乗用車に放火疑い男を再逮捕─京都新聞より

  • 道の駅 マリオットホテル もうひとつの京都の核に 地元は活性化に期待─京都新聞より

    10日(土)の京都新聞に、「道の駅マリオットホテルもうひとつの京都の核に地元は活性化に期待」とあります。以下、引用します。不動産大手「積水ハウス」と米ホテル大手「マリオット・インターナショナル」が展開する全国各地の道の駅を拠点とするホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波」が府内で初めてオープンした。待望の新たな船出を迎えたものの、期待と未知数な点がある。2018年秋の計画当初とは異なり、新型コロナウイルスの影響でインバウンド(訪日外国人客)は著しく減少。取り込む客層を国内旅行者へと舵(かじ)を切りつつ、コロナ収束後のインバウンド需要の再来を見据える。一方、府や京丹波町は、ホテル開業による新たなにぎわいの創生に向けて大きな期待を込める。府内で15年7月に全線開通した京都縦貫自動車道の中間点に当たる...道の駅マリオットホテルもうひとつの京都の核に地元は活性化に期待─京都新聞より

  • クマ目撃最多ペース 青柿を食べる過去にないケースも 飢えている恐れ─京都新聞 丹波版より

    16日(金)の京都新聞丹波版に、「クマ目撃最多ペース青柿を食べる過去にないケースも飢えている恐れ」とあります。以下、引用します。京都府南丹市における2020年度のクマの目撃件数が11日までで33件に上っている。同時期と比べて07年度以降で最多で、1年間を通して最多だった10年度の48件を上回るペースだ。柿が青いうちから食べるという過去にないケースも今年は見つかっている。10月中旬から活動が最も盛んになるため、市が警戒を呼び掛けている。20年度の目撃件数は、19年度同時期の12件の3倍近い。19年度は10月12日以降に24件の目撃があった。冬眠に向けて、10月中旬から12月初旬まで活発に動き回るため、今後、さらに目撃が増える可能性が高い。個体数の増加が一因とみられる。京丹波町や亀岡市など、由良川の東で生息する丹波...クマ目撃最多ペース青柿を食べる過去にないケースも飢えている恐れ─京都新聞丹波版より

  • 丹波マーケス 新鮮枝豆に長い列─京都新聞 丹波版より

    本日の京都新聞丹波版に、「丹波マーケス新鮮枝豆に長い列」とあります。丹波マーケス新鮮枝豆に長い列─京都新聞丹波版より

  • ブランド豚 京丹波ぽーく 直売所オープン 甘みある脂身 味わって─京都新聞 丹波版より

    一昨日の京都新聞丹波版に、「ブランド豚京丹波ぽーく直売所オープン甘みある脂身味わって」とあります。以下、引用します。京都府京丹波町ふるさと納税返礼品にもなっているブランド豚「京丹波ぽーく」で知られる岸本畜産(同町蒲生)が直売所「piglet's」(ピグレッツ)をオープンした。生産者の顔が見える直売所で、町の特産品を広めようと力を注ぐ。京丹波ぽーくは甘みのある柔らかい脂身が特徴。うま味のある肉質に仕上げるため、大麦やパン粉、小麦を独自にブレンドした飼料を豚に与え、時間をかけて育てている。9月中旬にオープンした直売所には京丹波ぽーくのほか、府ブランド豚の京都ぽーくや町産のハタケシメジ、卵など地元産の食材が並ぶ。また店内と隣接の木製のテラスに飲食スペースを設け、その場で豚肉を味わうこともできる。直売所は岸本大地社長(...ブランド豚京丹波ぽーく直売所オープン甘みある脂身味わって─京都新聞丹波版より

  • 町ホームページに口座番号など個人情報を誤って掲載 コロナ支援事業の登録店─京都新聞より

    一昨日の京都新聞に、「町ホームページに口座番号など個人情報を誤って掲載コロナ支援事業の登録店」とあります。以下、引用します。京都府京丹波町は13日、町独自の観光振興事業に登録した町内18店舗の口座番号や名義などの個人情報を町ホームページ(HP)に誤って掲載した、と発表した。これまで個人情報が悪用されたとの連絡はないという。町によると、8日夕、新型コロナウイルスで売り上げが落ち込む飲食店や宿泊事業者を支援する「京丹波にぎWAYキャンペーン」に登録した店舗の情報を町HPに掲載した。その際、各店舗の利用金融機関名や支店名、口座番号、名義人も含まれていることに気付かず、誰でも閲覧できる状態になっていたという。町ホームページに口座番号など個人情報を誤って掲載コロナ支援事業の登録店─京都新聞より

  • オンライン飲み会 続けたいのは2割以下─読売新聞より

    10日(土)の読売新聞に、「オンライン飲み会続けたいのは2割以下」とあります。以下、引用します。「オンライン飲み会」を続けたい人は全体の2割以下――。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた国土交通省のアンケート調査で、人とのコミュニケーションの場面では、リモート(遠隔)よりも対面を重視する傾向が強いことが明らかになった8月、新型コロナによる日常生活や意識の変化について、日立製作所と東大が設立した共同研究組織とともに、インターネットで全国の約1万3000人に調査した。「オンライン飲み会」を「今後行いたい、続けたいと思うか」との設問について、「とてもそう思う」は5%、「そう思う」は11%にとどまった。一方、「全くそう思わない」と「そう思わない」は合わせて6割近かった。「オンライン授業・講義」や「オンライン診療」も、「...オンライン飲み会続けたいのは2割以下─読売新聞より

  • 京丹波 黒豆の枝豆街道 MAP2020─町観光協会ホームページより

    町観光協会のホームページに、「京丹波黒豆の枝豆街道MAP2020」とあります。京丹波黒豆の枝豆街道MAP2020表面京丹波黒豆の枝豆街道MAP2020中面京丹波黒豆の枝豆街道MAP2020─町観光協会ホームページより

  • 辛さ 増し増し ハバネロ 出荷ピーク─読売新聞より

    7日(水)の読売新聞に、「辛さ増し増しハバネロ出荷ピーク」とあります。以下、引用します。中南米原産の激辛唐辛子「ハバネロ」の出荷作業が、京丹波町の「京都ハバネロの里」でピークを迎えている。作業場では従業員が、契約農家から次々に届くピンポン球大の赤やオレンジのハバネロを選別し、袋や箱に詰める作業に追われていた。雨が多かった影響で例年より半月遅い8月中旬から出荷が始まった。営業担当の高田潤さん(25)は「今年の夏は暑い日が続いたので、作業は大変だったが、ハバネロは辛みが増して良かった。しょうゆや酢などの調味料につけ込むと、味のアクセントになりますよ」と話す。収穫は10月中旬までで、主に関東方面に出荷されるという。辛さ増し増しハバネロ出荷ピーク─読売新聞より

  • カゲロウ大量発生でスリップ懸念 橋の照明消灯 LEDに更新も効果なく─京都新聞より

    3日(土)の京都新聞に、「カゲロウ大量発生でスリップ懸念橋の照明消灯LEDに更新も効果なく」とあります。以下、引用します。カゲロウの大量発生への対策として、京都府中丹東土木事務所が由良川に架かる綾部市内の橋4カ所の照明を夜間、消灯している。昨年、カゲロウが集まりにくいとされる発光ダイオード(LED)の照明に更新したが状況が改善せず、安全確保のため、やむなく対応している。綾部市内の由良川沿いでは、毎年9月中旬からカゲロウが大量発生。通行する車の視界を遮ることが問題になっている。また死骸の油分が車のスリップを引き起こす可能性があり、発生時期は消灯するようにしていた。カゲロウ大量発生でスリップ懸念橋の照明消灯LEDに更新も効果なく─京都新聞より

  • 福知山市が呼び掛け マスクは燃やすごみ 作業員に感染恐れも 包装プラごみで出す人多く─京都新聞より

    昨日の京都新聞に、「福知山市が呼び掛けマスクは燃やすごみ作業員に感染恐れも包装プラごみで出す人多く」とあります。以下、引用します。新型コロナウイルスの影響でマスクを着用する人が増える中、京都府福知山市がマスクを燃やすごみで出すよう呼び掛けている。作業員らの感染防止が目的だが、素材から判断して別の出し方で捨てる人が多く、「徹底をお願いしたい」としている。市によると、市販の使い捨てマスクは化学繊維やプラスチックが使われているものが多い。燃やさないごみや容器包装プラスチックで出す人がいるが、処理では選別作業があり、作業員が感染する恐れがあるという。市は4月、ホームページにマスクなどの捨て方に関する環境省の通知と、燃やすごみで出すよう求める内容を掲載したが、以降も燃やすごみ以外で出す人がいた。さらに、夏の全国的な感染者...福知山市が呼び掛けマスクは燃やすごみ作業員に感染恐れも包装プラごみで出す人多く─京都新聞より

  • 町で開業 関西初 積水・マリオット 道の駅ホテル─日本経済新聞より

    昨日の日本経済新聞に、「町で開業関西初積水・マリオット道の駅ホテル」とあります。以下、引用します。積水ハウスと米ホテル大手のマリオット・インターナショナルは8日、関西初の「道の駅」併設型ホテルを京都府京丹波町に開いた。順次開業し、2025年には25道府県で約3千室規模に広げる計画だ。地方創生事業の位置づけで、道の駅を拠点に隠れた地方の観光スポットを巡ったり、名産に出合ったりという新しい旅の形を提案する。開業したのは「フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波」。3階建てで、客室数は75。緑の山並みで知られる京丹波地方の玄関口にある道の駅に併設した。同日開いた開業式典には積水ハウスの仲井嘉浩社長や、マリオットの日本・グアム担当エリアヴァイスプレジデントのカール・ハドソン氏、京都府の西脇隆俊知事らが出席した。仲...町で開業関西初積水・マリオット道の駅ホテル─日本経済新聞より

  • 町の子育て事業再開 乳児へ絵本プレゼント─京都新聞 丹波版より

    昨日の京都新聞丹波版に、「町の子育て事業再開乳児へ絵本プレゼント」とあります。町の子育て事業再開乳児へ絵本プレゼント─京都新聞丹波版より

  • ネットと災害報道 命を守る伝え方模索─京都新聞より

    9月23日(水)の京都新聞に、「ネットと災害報道命を守る伝え方模索」とあります。ネットと災害報道命を守る伝え方模索─京都新聞より

  • 南丹市胡麻の直売所 カメラ設置で野菜売り上げ1.5倍 自宅で補充・品定めが好評─京都新聞 丹波版より

    一昨日の京都新聞丹波版に、「南丹市胡麻の直売所カメラ設置で野菜売り上げ1.5倍自宅で補充・品定めが好評」とあります。以下、引用します。京都府南丹市日吉町のNPO法人「胡麻地域振興会」は、運営する同町の「郷の駅胡麻屋」の野菜直売コーナーに、売れ行きを確認できるカメラを設けた。離れた場所から農家が陳列状況を把握でき、商品の速やかな補充が可能になった。設置後のコーナーの売り上げは1.5倍に伸長。買い物客にとっても、何が売られているかが分かり便利と好評だ。幅4メートルほどの直売コーナーの上の天井に1台を取り付けた。買い物客の頭頂部が写る程度で、顔はほとんど分からない。データの保存もせず、プライバシーに配慮した。QRコードを使って胡麻屋のホームページにアクセスした時点の静止画像が見られるため、品薄になっていれば補充し、売...南丹市胡麻の直売所カメラ設置で野菜売り上げ1.5倍自宅で補充・品定めが好評─京都新聞丹波版より

  • 町のキャンプ場で音楽祭 秋風の野外 生演奏楽しむ─京都新聞 丹波版より

    昨日の京都新聞丹波版に、「町のキャンプ場で音楽祭秋風の野外生演奏楽しむ」とあります。町のキャンプ場で音楽祭秋風の野外生演奏楽しむ─京都新聞丹波版より

  • 山口県防府市に防災公園 大型遊具が避難所に 100人収容 炊き出しも─西日本新聞より

    9月9日(水)の西日本新聞に、「山口県防府市に防災公園大型遊具が避難所に100人収容炊き出しも」とあります。以下、引用します。山口県防府市新築地町に、大型遊具が災害時に避難所となる防災公園「新築地町防災公園」が完成した。11月上旬に開園の予定だが、災害が発生した場合は開園前でも使用する。遊具に避難施設の機能を持たせた防災公園は全国でも珍しいという。市が道の駅「潮彩市場防府」の東側にある県有地に、約1億円を投じて整備。地元で水揚げされる代表的な魚・アカメバルを模した全長約20メートル、高さ11メートルの遊具を設けた。公園の通称は「メバル公園」にするという。遊具の上部は跳躍が楽しめ、下部は休憩所の空間が広がる。下部の広さ約100平方メートルにテントを張り巡らせると、約100人が収容できる避難シェルターとなり、座板を...山口県防府市に防災公園大型遊具が避難所に100人収容炊き出しも─西日本新聞より

  • 町 蒲生野中美術部員ら制作 四季の花 ステンドグラスに─京都新聞 丹波版より

    本日の京都新聞丹波版に、「町蒲生野中美術部員ら制作四季の花ステンドグラスに」とあります。町蒲生野中美術部員ら制作四季の花ステンドグラスに─京都新聞丹波版より

  • 南丹市と結ぶ町営バス 丹波日吉線スタート─京都新聞 丹波版より

    本日の京都新聞丹波版に、「南丹市と結ぶ町営バス丹波日吉線スタート」とあります。南丹市と結ぶ町営バス丹波日吉線スタート─京都新聞丹波版より

  • コロナ拡大で進む教室の網戸設置 換気時に虫侵入 授業中断で要望多数─京都新聞より

    9月5日(土)の京都新聞に、「コロナ拡大で進む教室の網戸設置換気時に虫侵入授業中断で要望多数」とあります。以下、引用します。京都府南部の山城地域の小中学校で、教室の窓に網戸を設置する動きが広がっている。新型コロナウイルスの感染を防止するため、窓を開けて換気を行うようになり、虫の侵入が目立ち始めたためだ。学校の網戸はエアコンの普及などで必要とされてこなかったが、コロナ禍によって急速に教育現場からの設置要望が強まっている。八幡市教育委員会は今夏、市内の全12小中学校で網戸の設置を始めた。同市の学校で網戸があるのは保健室や職員室など一部に限られていたが、これまではエアコンを稼働させて窓を閉め切るため、虫が多い夏場でも問題がなかったという。ところが、新型コロナの流行で状況が一変。市教委は感染を防ぐため、授業中もエアコン...コロナ拡大で進む教室の網戸設置換気時に虫侵入授業中断で要望多数─京都新聞より

  • やまがた屋土地 5930坪が売りに─不動産会社ホームページより

    ある不動産会社のホームページに、やまがた屋5930坪の土地が5億405万円で売りに出されています。1週間ほどの前からの情報のようです。やまがた屋土地5930坪が売りに─不動産会社ホームページより

  • 丹波自然運動公園 ロープで木登り秋風を満喫 コロナ禍でも自然楽しんで─京都新聞 丹波版より

    昨日の京都新聞丹波版に、「丹波自然運動公園ロープで木登り秋風を満喫コロナ禍でも自然楽しんで」とあります。以下、引用します。ロープで木登りするツリークライミング教室が22日、京都府京丹波町曽根の府立丹波自然運動公園で開かれた。子どもたちは力を込めて高さ約10メートルのコナラの木に登り、爽やかな秋風に吹かれていた。50周年を迎える同公園が新型コロナウイルスでイベントの中止が相次ぐ中、自然と触れ合う場にしようと開催した。スチールの森京都(府民の森ひよし)=南丹市日吉町=などで活動する「森遊隊(もりあそびたい)」のインストラクターが講師となった。参加した14人は、ヘルメットと軍手を付けて木の周りに集まり「お願いします」とあいさつ。ロープを巧みに操って登り、設置してあるハンモックに寝そべったり、木に腰掛けて丹波の山々を眺...丹波自然運動公園ロープで木登り秋風を満喫コロナ禍でも自然楽しんで─京都新聞丹波版より

  • 丹波ブランド食材ふんだんに使ったおせち 石井食品が予約受け付け─京都新聞より

    25日(金)の京都新聞に、「丹波ブランド食材ふんだんに使ったおせち石井食品が予約受け付け」とあります。以下、引用します。石井食品は、おせち料理の予約受け付けを始めた。食品添加物を使わず京丹波工場(京都府京丹波町)で作る「京の新春祝膳詰合せ」(2~3人前)は、黒豆やクリなど、丹波ブランドの素材をふんだんに使用したおせち。煮しめには、えびいもや堀川ごぼう、京たけのこなどを使う。亀岡市産大納言小豆によるぜんざい3袋付き。殺菌工程を経て個別包装で送る。8640円(送料無料)。丹波ブランド食材ふんだんに使ったおせち石井食品が予約受け付け─京都新聞より

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