私的詩的世界
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ハンドル名
田中一服さん
ブログタイトル
私的詩的世界
ブログURL
https://ameblo.jp/sitekisekai/
ブログ紹介文
独断的詩的世界。 来来幸幸
自由文
-
更新頻度(1年)

32回 / 363日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2011/09/10

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田中一服さんのブログ記事

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田中一服さん
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32回 / 363日(平均0.6回/週)
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私的詩的世界
  • 短歌・新聞配達

     電車バス 全てが止まる 嵐の日 命をかけて 新聞を配る

  • 自作詩・恋

     隣りにただその美しさがあって 僕はそれに恋をしている。 あれから何年も経って 美しさはまだあるけれど あなたはもういない。 木枯らしが吹く季節のように あな…

  • 短詩・向こうにいる何か

    その向こうにいる 汚い何かが いつも わたしを 否定する

  • 自作詩・3年が経って

     あなたを許さないと決めて3年が経った。 何も変わっていない私と 何かが変わってしまった私と それが常に鬩ぎ合って 結局私はまだそこにいる。  

  • 自作詩・ちょっとラッキーな日

     嫌なことがあった。 クソみたいな嫌なこと。 反吐が出そうな嫌なこと。 でも、かわいい子が歩いてた。 今日はちょっと、ラッキーな日。

  • 短詩・願い

      「お願いだから、あの時の全てよ消えてくれ」

  • 短詩・この国の終わりに見た夢

      「この国の終わりに見た夢は放射能であった」

  • 自作詩・人間という病気

     「わたしは人間という病気」 「だから、わたしは幸せにはなれない」 「どんな薬も治療も手術も何も効かない」 「人間の病気は人間だから」 「思想も哲学も民主主義…

  • 自作詩・わたしはいつもここにいる

     わたしはここにいる。 わたしはいつもここにいる。 いろいろなことをやった。 いろんな場所へ行った。 でも、わたしはいつもここにいる。 冷たくて せまい 一人…

  • 自作詩・それが生きていないものの歌

     「それは生きていないものの歌だよ」 「悲しい歌ね」 「悲しくないさ」 「どうして」 「だって、生きていないもののう歌なんだから悲しみも死んでる」 「そうね。…

  • 自作詩・弱虫

     みんな笑ってる。 だから、僕は誰も知らない土地へ行きたいんだ。 「僕は弱虫だ」

  • 自作詩・愛の爆弾

      「愛の爆弾!」 「落とせ落とせ」 「それは正義」 「それは自由」 「それは民主主義」    人、人、人・・・ 涙、嘆き、叫び・・・ 人、人・・     「…

  • スティーブ・ジョブズ氏の最後の言葉

    アップル創業者スティーブ・ジョブズ氏の最後の言葉私は、ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。   他の人の目には、私の人生は、成功の典型的な縮図に見えるだろ…

  • 短詩・青春

    ふと振り返ったあの時が屈辱だったと気づいた時、それは青春だった。

  • 自作詩・私は爆弾が欲しい

     「もうすべてが終わったみたいな空気」 「みんな放射能は安全だと言う」 「でも、みんな壊れてしまった」 「あの頃の全部が壊れてしまった・・」   「爆弾が欲し…

  • 自作詩・壊れてしまったもの

     我慢して我慢してそれでも愛している何かが壊れてしまった時、 その時、僕も一緒に壊れてしまったのだ。 誰にも言えないそれは悲しみ。 永遠に誰とも共有されること…

  • 自作詩・カレーみたいな恋

     水を足しても足してもドロドロなカレーみたいにいつもいつも不満をぶつけあっていた私たち。 かき回してもかき回しても焦げ付くカレーみたいにいつもイライラしていた…

  • 自作詩・私は鬱なんかじゃない

    「私は鬱なんかじゃない」「だって、鬱には落ち込む力も、死にたい力も残ってるじゃない」「私にはそれすらもない」「もう生きる力がないの」「何か大事な、生きていく何…

  • 自作詩・彷徨う残酷

     背筋が凍るほどの人の残酷さを この身に刻まれて 走り抜ける 生活の糧のために失う私 人、人、人、人の針の筵 傷が癒えるまでの 生々しい人の現実。

  • 自作短詩・命乞い

     寒風吹き荒ぶ 季節外れの羽虫 窓越しに命乞いが羽ばたく。

  • 自作詩・絶対の傷

     カシャッ 「パンパン。パンパン」その声は今も私を囃し立てる。 泣いても泣いても、その奥に涙があった。 カシャッ 「お前はパンパンの娘」 人生に刻まれた絶対の…

  • 自作詩・悲しみよ永遠なれVer.2

     薄れてゆく悲しみの残滓。 十全に知っている生きていることの残酷をなぜまた知らねばならぬのか。 解けてゆく悲しみの後に残る圧倒的虚無 「悲しみよ永遠なれ」 こ…

  • 自作詩・悲しみよ永遠なれ

     悲しみよ永遠なれ。 この悲しみだけがあの子と繋がっている。 悲しみだけがあの子にしてあげられる想い。  「あの日津波がやってきた」  「全てが消えた」  「…

  • 自作詩・ほんの少しだけ眠りたい

     少しだけ眠りたい ほんの少しだけ 起きたらまたがんばるから ほんの少しだけ ほんの少しだけ 心地良いこの流れに身をまかせて・・ ほんの少しだけ 私はこの現実…

  • 自作詩・すべてが結局は美しいのだと信じていたあの頃

     すべてが結局は美しいのだと 信じていたあの頃の断片が 今を対象として暗くする。 結局、どこにもなかった。 探しても探してもありはしなかった。  ・・そんなも…

  • 自作詩・許してください私の絶望

     許してください私の絶望 許してください私の過失 許してください私の失敗 私はただ愛が欲しかったのです。 ただ愛が欲しかった。 不安から逃れたかった。 苦しか…

  • 自作詩・遥か輪廻の彼方に

     生は死 死は生 遥か輪廻の彼方に 果てしない因果は続く。 背負った業の重みの果てに 失った全てにそれは始まる 流れ。 流れの始まりは輪廻。 流れの終わりは輪…

  • 自作詩・その美しさの彼方に

     さあ、そこに美しさがあるのなら 見せてみろ 心の奥深く 渦巻く感動の中に それを見る私の彼方に 永遠の無い この刹那のその瞬間に それでも輝くというのなら …

  • 自作詩・生きていないものの歌

      生きていないものの歌――― 生きていないものの歌が聞こえる。 歌にすらならない呻きに似た音の連続。 死んでもいないが生きてもいない。 ただそれは歌う。 虚…

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