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II.sanさんのプロフィール

住所
室蘭市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
グリーフォレスト(歳時日記)
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/premio514
ブログ紹介文
近郊の四季が織りなす風景&野山や庭に咲く草花の記事を発信しています。
更新頻度(1年)

188回 / 333日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2011/07/25

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II.sanさんの新着記事

1件〜30件

  • 朝日と海鵜

    朝日に照らされた海面がまぶしく輝く。天気予報では、明日からは道内全域で暴風雪の大荒れの模様。一方、今朝の天気は稀に見る穏やかさ。カメラアングルは、日の出直後の室蘭港の朝景色です。海面をすべるようにウミウが泳ぐ。潜水が得意、両翼を折りたたみ海面をけるように頭から海中へ。ウミウは両翼を広げると1mをゆうに超す大きな海鳥。小走りで海面を走りながら、飛び立つ姿は迫力は満点です。朝日と海鵜

  • 雨上がりの朝景色

    低気圧の通過に伴い、昨夜から早朝にかけてまとまった雨が降る。本来、この時期は雨ではなく雪。気温も11℃と高く今朝は春先のような陽気でした。家から至近距離、小高い丘の上の牧草地から雨あがりの朝景色です。雨上がりの朝景色

  • シャコバサボテンが開花しました

    今月3日に蕾を膨らませたシャコバサボテンの画像を投稿。それから一週間、ほとんどの蕾が開花。秋先の芽摘みが功を奏したよう。例年に比べて花数が多く、株全体を覆うように花を咲かせています。シャコバサボテンが開花しました

  • 室蘭岳の初冠雪と雑木林の紅葉

    室蘭岳の頂が薄っすらと雪化粧。室蘭岳は標高911m市内の北側に屏風を立てたようにそそり立つ。国土地理院の地図での表記は鷲別岳ですが、地元では室蘭岳の名で親しまれている山です。室蘭岳のすそ野に点在する雑木林の樹々、今、紅葉の盛りを迎えています。今日は朝から一日いっぱい、澄みわたる初冬の空が広がる。室蘭岳の初冠雪と雑木林の紅葉

  • 季節の狭間

    今日は立冬。北海道全域はスッポリと冬型の気圧配置に覆われる。15:00の天気概況では、日本海沿岸や内陸部の天気は雪模様。当地を含む太平洋側は道内では温暖な地域ですが、日中の最高気温は6℃止まりと真冬モードの一日でした。※画像は、エンルムマリーナ近傍から道の駅「みたら室蘭」付近の風景です。越冬のため北方から飛来したスズガモが、長旅の羽を休める。季節の狭間

  • 11月の夕空

    上空には寒気が流れ込み、日本海沿岸や内陸部では雪が降る。当地から日本海方面までは、わずか直線距離で70kmほど。風に運ばれてくる雪雲が、噴火湾の上空を東の空に向かって流れる。流れる雲の間をすり抜ける夕日が、噴火湾の大海原に光芒を放す。日の入り時間は16:25分、日毎に日没時間が早まる。カメラアングルは室蘭港崎守埠頭から、茜色に染まる西空の光景です。対岸の渡島半島は噴火湾の海原を隔て37kmほど、山々が夕空を背景にシルエットで浮かびあがる。11月の夕空

  • 町中の紅葉

    住宅地は、昭和40年の初頭に雑木林を切り開いた造成地です。公園の一角には、当時の佇まいを残す木々が生い茂る。今、林の中ではヤマモミジを始め広葉樹の紅葉が盛りを迎えています。公園の近く、藪の中でツルウメモドキ(蔓梅擬)が実をたわわに稔らせる。今シーズンの実の付き方は特別。当ブログに3回目の投稿、毎年この時期を楽しみしている被写体です。町中の紅葉

  • 鉢植えの季節です

    11月に入り一挙に外気温が下がる。今朝の気温は6℃、日中でも10℃をわずかに越すほど。今、庭で花を咲かせているのは寒さに強いペチュニアやマーガレット。そのほか、多年草を除き露地での栽培は終了です。これからは、屋内で育てている鉢花の季節を迎えます。ポトスライムは、光沢のある黄緑色の明るい色調が魅力的なポトスです。生育旺盛、伸びた茎を切り取り水挿しで株を増やしています。クリスマスカクタスが数えきれいほど蕾を付けました。年々、株は大きくなり置き場に困るほどです。間もなくすると開花です。鉢植えの季節です

  • 秋の夜の天体ショー

    今夜11月2日は、三日月に土星が大接近。秋の夜は空が澄み切っているとは言え、宇宙は遥か彼方。漆黒の南西の空。苦手な夜空の撮影ですが雰囲気だけでも月と土星の2ショットです。ついでのような画像ですが、今夜は、5.0新月→上弦の月です。秋の夜の天体ショー

  • 雑木林の紅葉、つづきです

    家から車で一走り、わずかな場所にある雑木林。11月も直前ながら緑々とした葉と、紅葉が入り混じる山道を歩く。ヤマモミジの紅葉です。樹名は分からないが緑鮮やかな葉との対比が目に鮮やかに映る。ツルアジサイ(蔓紫陽花)が、傍の樹木の梢まで蔓を這わせる。遠くから見ると、この木何の木の状態です。今年は、ツルウメモドキ(蔓梅擬)がなり年のよう。自由奔放に伸ばした蔓に、黄色の殻を付けた実をたわわに稔らせています。雑木林の紅葉、つづきです

  • 雑木林の紅葉

    秋、本番真っ只中。居住地の周りには雑木林が点在する。今、ヤマモミジやカエデ、ミズナラなどの広葉樹の葉が一斉に秋色に染まる。雑木林の中の紅葉です。秋の日差しを浴び紅葉した樹々が錦を織りなす。時折吹く風が、雑木林をすり抜けながら樹々の葉を舞い散らす。「落ち葉時雨」そのままの情景です。彩雲の季節です、太陽光を横切り流れる高層雲が淡い虹色に縁どられる。雑木林の紅葉

  • 夕日とカモメ

    穏やかな夕暮れ時、久しぶりにダイナミックな夕日が出現しました。カメラアングルは室蘭港崎守ふ頭から、茜色に染まる西空の光景です。時折、波が打ち寄せるたびに小魚が海面に飛び跳ねる。小魚を狙うカモメ、数えきれないほどの群れです。今日、当地の日の入り時間は16:35分。これから、12月中旬頃まで日没の時間が刻々と早まります。夕日とカモメ

  • 絵鞆半島の紅葉

    絵鞆半島の縦走の出発点は測量山直下の唐松公園から。下の画像は公園の外海側の眺望、眼下に追直漁港方面の町並みと、遠くには太平洋の大海原の眺望が広がります。測量山観光道路の両脇はうっそうと樹々が生い茂る。今、カエデを始め広葉樹の紅葉が盛りを迎えています。絵鞆半島の最西端、絵鞆岬直近からの室蘭港側の眺望です。絵鞆半島の紅葉

  • 10月の朝景色

    朝日とほぼ同じ高度の離れた位置に、垂直な虹色の光の柱に遭遇。早起きの功徳でしょうか、夢中でカメラを向けシャッターを・・・。朝日の右側に幻日が淡い虹色に輝く。おそらく上空は強い冷え込み、漂う氷の微粒子が光を放す。なかなか目にすることが出来ない大気光学現象です。秋色に染まる樹々と、牧草の深緑色の対比が目に鮮やかに映る。ヒヨドリの渡りの季節です。この場所は海岸線から近い小高い丘の上。雑木林は越冬のため列島各地へ移動するヒヨドリの中継地です。毎年この時期になると、ヒヨドリは群れを作り噴火湾を越え本州方面に飛び立ちます。10月の朝景色

  • ヘンリー蔦の紅葉

    ヘンリー蔦の紅葉です。庭のフェンスに絡め育ててから十数年が経過。今年は葉を見事に紅葉させました。生育は旺盛、購入時は小さなポットに植えられた小さな苗でした。今では庭を囲むフェンスの15メートルほどに蔓を伸す。冬には、全ての葉を散らしますが春の芽吹、この時期の紅葉と目を楽しませてくれる蔓性植物です。本来開花の時期は過ぎていますが、小さな花を咲かせています。一方、順調に花を咲かせていた房は、食べれるのではないかと思うような実を色づかせています。ヘンリー蔦の葉の上に止まる雪虫。この2~3日、雪虫が飛び交う。今年は気温が高く季節感が湧きませんが、不思議にも雪虫が飛び始め暫くすると雪のシーズンが訪れてきます。ヘンリー蔦の紅葉

  • 山から紅葉前線が下りてきました・・・

    室蘭岳のすそ野に広がる牧草地からの眺望です。ようやく一帯の樹々が色づき始める。この秋は、日中の気温が高め。一方、朝の気温は10℃を割り込む冷え込み。一説によると最低気温が8℃になると樹々は紅葉を始めるとのことです。近くの雑木林の紅葉です。ヤマモミジ・カエデ・ミズナラなどが錦を織りなし始める。マユミ(真弓)。果実は薄紅色、皮は4つに割れて中から真っ赤な種子が飛び出す。実は野鳥の大好物です。真っ赤なカエデの紅葉と西の空に浮かぶ朝月です。山から紅葉前線が下りてきました・・・

  • 秋 陽

    周辺の大気が透きとおる室蘭市絵鞆臨海公園の光景です。静まり返る海面にまわりの景色が映り込む。穏やかな秋日の一コマです。絵鞆臨海公園の一角にある「室蘭エンルムマリナー」は、海洋レクリエーション施設。併せて道内有数のプレージャーボートの係留地です。秋陽

  • 秋晴れ

    祝津展望公園から室蘭港に架かる白鳥大橋の眺望です。今日は早朝から雲一つない秋の空が広がりました。祝津展望公園は港から500mほど離れた高さ70メートルほどの丘の上。曲がりくねる道沿いの草むらでは、ツルウメモドキやガマズミが実をたわわに稔らせています。ガマズミの実が秋の陽射しを受け紅色にかがやく。眼下に、絵鞆半島の最先端の町並みや絵鞆漁港などを望む。さらに、港の外には噴火湾の大海原が広がる。秋晴れ

  • 秋日和

    絵鞆岬は室蘭八景の一つ。海に突き出る展望台は海面から40mほどの高さ。目の前には噴火湾の大海が広がります。絵鞆岬の港側には、測量山観光道路を挟んで家々が密集しています。岬と地名が付くと付近は閑散とした場所を連想。一方、絵鞆岬は自然の佇まいと家々が密集する市街地とが隣接する特異な場所です。絵鞆岬を後に曲がりくねる坂道を下る途中。眼下には絵鞆漁港と白鳥大橋方面の眺望が広がります。秋日和

  • 散歩道沿いの秋景色

    久しぶりに陽気に誘われて家の周りをウォーキング。道すがら、目に映ったものを撮影・記事の題材として投稿です。東の空は新千歳空港から飛び立つ飛行空路。今日は上空に冷たい気流が流れているのか。頻繁に、飛行機が秋の空に航跡を描く。赤いノイバラの艶やかな実は、周辺の雰囲気を鮮やかに変身させるほどです。ツルウメモドキ(蔓梅擬)。道端の藪の中、赤黄色に熟した実をたわわに稔らせています。実は野鳥の大好物です。アカゲラが傍にいるのがわかるのは、木の幹をくちばし突っ突くドラミングで知る。断続的な乾いた音は周囲に響き渡ります。居住地は元々、灌木が茂る場所を開発した場所。周辺には当時をしのばせる雑木林が残る。その中、広葉樹の葉が色付き始めました。散歩道沿いの秋景色

  • 残照の空と室蘭港の夜景

    日の入りから20分ほどが経過。夕日の残照に染まる、室蘭港の入口付近の夕景です。高気圧に覆われ無風状態、今日も10月の中旬にしては穏やかな天気の一日でした。今日、当地の日の入り時間は16:50分。カメラアングルは、室蘭市祝津展望公園から眺めるの西空の光景です。祝津展望公園から、室蘭港にかかる白鳥大橋の夜景です。「室蘭エンルムマリーナ」と「室蘭みたら道の駅」近傍の夜景です。日没の時間に併せイルミネーションライトを点灯させた白鳥大橋が、夜の海面に光の影を映し出しました。残照の空と室蘭港の夜景

  • ひねもす

    高気圧に覆われ秋晴れ、陽気に誘われ測量山一帯に足を運ぶ。測量山は市街地から一挙に曲がりくねる急な坂道を車で登る。登坂の途中、眼下に追直漁港と街並みの眺望が広がります。測量山は絵鞆半島の最高地点、標高は約200m弱。一方、測量山の駐車場を挟む外海岸側には標高160メートルの女測量山がある。女測量山一帯には、バードウォッチング用の散策路が幾筋も走る。四季を通して営巣する野鳥の数は200種類ほど。さらに、全道有数の渡り鳥の中継地です。散策路で目にした、ガマズミの枝に止まるルリビタキの♀とキセキレイです。ひねもす

  • 10月の庭の草木

    10月も半ば気温が下がり始める。内陸部の標高の高い場所からは紅葉や初雪の便りが。わが家の庭のサラサドウダンツツジとヘンリーツタも紅葉を始めました。スィートアリッサム。初夏の頃から花を咲かせています。夏の暑さにも、近頃の気温の低下にもめげずに花を咲かせる強靭な植物です。チシマラッキョウ(千島辣韭)は草名からも北方系の植物。葉は細長い筒状、紅紫色の独創的な花を咲かさせています。Web、草花図鑑を調べても草名が分かりません。初夏の頃から花を咲かせ続けています。小さな花をカップ状に開花します、太陽光線が弱まると花を閉じます。草名をご存じの方、教えて頂けないでしょうか。(似た花、メランポジュームとは異なるように思います)10月の庭の草木

  • 周辺の空気がビーンと張り詰める、今朝は放射冷却に伴い、撮影時の気温は7℃。先日までの夏の名残はどこかへと影を忍ばせる。一挙に季節は秋本場へとコマを進め始めました。日の出前から牧草地の中でカメラを構える。日の出とともに行動するエゾシカの目には不審者、この後、雄シカの集団はUターン足早に茂みの中に姿を消す。日の出から30分ほどが経過した南の方角。透き通る10月の朝の空が広がりました。朝

  • 夕空

    彩雲、雲の中の氷の微粒子が淡く七色の光を放す。季節は一挙に進み、上空には冷たい空気が流れる。西空の低い位置を光を通さない雲が支配する。雪を降らす雲です。夕方の天気予報では、明日は内陸部の高い山では雪。たしかに、「でっかいどう、北海道」全日空のCMコピーを思い出す。夕空

  • 吹き返しの風

    台風19号は温帯低気圧に変わり、北海道の遙か東の洋上に離れる。変わって、温帯低気圧の後を追う北西からの風が吹き付ける。風の強さは体感的には20m/s越し。さらに、この場所は遠く噴火湾から吹き付ける風を遮るものがない、風の通り道です。室蘭臨港道路に猛烈な北西からの風が吹き付ける。噴火湾の海原が白波を立て大きくうねる。沖合には温帯低気圧の吹き返しの風を避けて、数十隻の船舶が舳先を北西に向けて碇を降ろす。吹き返しの風

  • エゾリスが住む 近くの森へ・・・

    家から車で20分ほどの場所に、エゾリスが住む森がある。10月も間もなくすると中旬ですが、今年は例年と異なり、森の中の樹々の葉が緑々と生い茂る。森の中はエゾリス営巣地。朝の採餌の時間帯、好物のクルミの固い殻をかみ砕く音が森の中に響きわたる。エゾリスは警戒心がとても強い。一方、採餌中は近くに寄ってもその場を離れません。ただ、接近するときには、こちらは忍び足。エゾリスもこちらに向けた視線を離さず、両者警戒態勢の中での接近です。ムラサキシキブ、艶やか赤紫色の実をたわわにつけています。コクワが鈴なりに実をつけています。別名ではサルナシ。果実は、人だけではなく野鳥なども好物の一つ。すでに、実は熟し食べ頃です。お分かりでしょうか、コクワの蔓に止まるメジロです。ズミ(酢実)、別名ではコリンゴ(小林檎)。樹名から想像、そうとう酸...エゾリスが住む近くの森へ・・・

  • 31m/sの風が吹く

    台風19号は遥か南の洋上にも関わらず、今日は猛烈な風が吹き荒れる一日でした。普段は、波静かな室蘭港の海面にも白波が立つ。防波堤に波が打ち寄せ舞い散る。港の外、荒れ狂う海原で暴風を避け船舶が停泊する。31m/sの風が吹く

  • 朝景色

    秋の深まりにつれて夜が明けるのが遅くなる、今日当地の日の出時間は5:40分。撮影時の気温は10℃を割り込む一桁台。一方、昨夜からの風は吹き止まり心地良い空気が流れる室蘭港の朝です。朝景色

  • 秋晴れ一日でした

    早朝から秋のすみわたる空が広がる。先日の台風崩れの温帯低気圧の影響で、2日間ほど湿り気を帯びた大気が漂っていました。一方、今日は風の向きは西よりに変わり気温も低め、本格的な秋の訪れです。野山も一挙に秋本番モードに突入。先日から、画像を投稿していますヤマブドウもすっかり色づき熟す。キクイモとイヌキクイモはそっくり、草姿や花からの区別が困難です。いずれにしてもこの時期、道端で咲くキクイモの花は秋の青空によく似合う野花です。秋晴れ一日でした

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