searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

matchinoさんのプロフィール

住所
韓国
出身
富士市

自由文未設定

ブログタイトル
韓国アート散歩
ブログURL
https://koreart.exblog.jp/
ブログ紹介文
韓国で生活しながら、行ってきた展覧会、アート情報、気になったデザイン、建築などを紹介しています。
更新頻度(1年)

43回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2011/07/12

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、matchinoさんの読者になりませんか?

ハンドル名
matchinoさん
ブログタイトル
韓国アート散歩
更新頻度
43回 / 365日(平均0.8回/週)
読者になる
韓国アート散歩

matchinoさんの新着記事

1件〜30件

  • 〈羅州近代建築巡り 5〉栄山浦を町を歩く

    大雨の中の羅州近代建築旅行、最後は栄山江(ヨンサンガン)の昔の港である栄山浦(ヨンサンポ)へ向かう。羅州はかつて栄山江を通じた水運事業によって繁栄した都市...

  • 〈羅州近代建築巡り 4〉栄山浦駅跡の周辺の日本家屋

    大雨の中の羅州近代建築旅行、しばらく車で移動して、次は旧・栄山浦駅へ向かう。ここは駅舎も残っておらず、唯一残るレールでレールバイクが運営されているのみ。で...

  • 〈羅州近代建築巡り 3〉旧・羅州駅に向かう道

    大雨の中の羅州近代建築旅行、今度は旧・羅州警察署から昔の羅州駅まで歩く。まずは旧・羅州警察署。1910年に日本の統治下において建てられた。羅州邑城に向かう...

  • 〈羅州近代建築巡り 2〉錦城洞の旧市街巡り

    大雨の中の羅州近代建築巡り、次は羅州の旧市街である錦城洞(クムソンドン)へ。先ほどの廃工場で興奮して時間を使いすぎてしまったので、まずはお昼を食べることに...

  • 〈羅州近代建築巡り 1〉旧・竹中缶詰製造所羅州工場

    日本の休日で、平日に一人で遊べる日ができた。それで近代建築を愛する友達に街歩きに行こうと提案すると、「最近、国内線の値段がすごく安くなってるみたいなんです...

  • 塩田千春の展示「Between us」、モチーフは韓国のあれから…?

    ガナアートセンターでの塩田千春の展示「Between us」を見てきた。去年、森美術館での展示が66万人の観覧客を集めたという。糸を絡ませたオブジェが作風...

  • 〈釜山古アパート巡り〉釜山の街を見下ろす青いアパート・宝水アパート

    釜山の古アパート巡りのつづき。瀛仙(ヨンソン)アパートを訪ねた後、歩いてみたくなって歩き始めると止まらなくなり、結局、影島橋を渡って釜山デパートをチラリと...

  • 韓国で最初の建築家が設計した韓屋、恪心斎

    慶雲洞にある閔丙玉家屋について前回書いたが、この家屋は同じ形に建てられた二棟の韓屋のうちの一つだった。そして隣に建てられたもう一つは月渓洞に移築されたとい...

  • 慶雲洞にある立派な改良韓屋のこと

    安国駅と鍾路3街駅の間でマチノアルキをするということで、下見アルキをした。この周辺は何度となく訪ねているのだが、下見アルキをするといつも新しい発見がある。...

  • ソウル駅近くにあった「キッコー〇」の正体は?

    「ソウル駅から南営駅方面に行くとガードがあるでしょ。そこにゴルフの練習場があるんだけど、そこに昔、キッコーマンみたいなマークが残っていたのって知ってます?...

  • 〈釜山古アパート巡り〉影島の海の絶景に面した瀛仙アパート

    以前、釜山は影島のヒンヨウルマウルを訪ねた時のこと、海沿いの小道を歩いていると、山の斜面にものすごい存在感を放つアパートがあった。瀛仙(ヨンソン)アパート...

  • 東大門タッカンマリ通りの裏の「芳山」

    東大門タッカンマリ通りを訪ねると、ある山のことを思い出す。山といっても本当の山ではなく、清渓川とタッカンマリ通りに挟まれた、こんもりと盛り上がった地域のこ...

  • 皇穹宇と半島朝鮮アーケード

    ソウル小公洞のウェスティン朝鮮ホテルの裏には皇穹宇(ファングンウ)という建物がある。1897年、大韓帝国の宣布とともに高宗が天に祭祀を捧げた圜丘壇(ファン...

  • 岩に刻まれたかっこいいデザイン、三幕寺の「三亀字」

    岩に刻まれた字のデザインがこんなにかっこいいとは!安養プールの字を見に京畿道の安養(アニャン)を訪ねた時に、ほかに何か面白そうなものがないか調べたが、その...

  • ブラジリア大聖堂をペーパークラフトでつくってみた

    仕事でスチレンボードの等身大パネルをつくった。人物写真やキャラクターをつかってデータをつくり、スチレンボードに印刷した後に、形に合わせて裁断する。裁断する...

  • 伊丹潤の建築を訪ねて「温陽民俗博物館」へ

    昨年、私の周りで話題になった映画は「パラサイト」…よりは「伊丹潤の海」だった。(と思う)以前、この映画について書いたが、とても感銘を受けて、伊丹建築を見に...

  • 〈安城旅行〉安城の旧市街を歩く

    京畿道・安城(アンソン)の近代建築旅行、京畿道近代文化遺産調査資料にあった物件をマップにして回ってみた。http://kko.to/U223VtJ0019...

  • 〈安城旅行〉峨洋洞弥勒立像と石仏立像

    京畿道の南端、忠清南道に接する安城市を訪ねた。いろいろな近代建築を見て回ったが、その中でも特に気に入ったのが、峨洋洞(アヤンドン)の弥勒立像と石仏立像。他...

  • 安養芸術公園に残る「安養プール」の字

    安養を訪ね、磨崖鐘を見た後は日本語で「安養プール」と刻まれた岩を見に。安養芸術公園には三聖川が流れており、夏になると水遊びをする子どもたちであふれる。その...

  • 安養博物館の展示と磨崖鐘

    知人のツイッターに気になる写真が上がった。安養芸術公園にある作品の模型がジュラルミンケースに載っている。安養博物館で12月15日まで展示されているという。...

  • UE11と中渓洞のアパート

    少し前の話だが、UE11に行ってきた。UE(Unlimited Edition)はアート系独立出版を集めた祭典。毎回、出展者、観覧客共に増えて、私が訪ねた...

  • 富平の「三菱社宅」で出会った人の話 後日談

    富平の三菱社宅訪問の後日談を。マチノアルキで富平を訪ね、三菱社宅を再訪した。三菱社宅の保存運動をしている男性に連絡して案内していただくことにした。ところで...

  • 富平の「三菱社宅」で出会った人の話 その2

    富平に残る三菱社宅を訪ねたが、思いがけずに「たくさんの資料を持っている」という一人の男性に出会った。どういう人なのか分からないうちに、三菱社宅を見にきた旨...

  • 富平の「三菱社宅」で出会った人の話 その1

    富平を再訪した。前に富井正憲教授が案内する街歩きプログラムに参加して、富平が興味深い地域であることがなんとなく分かったが、調べてみると、面白い話がどんどん...

  • 清州の何の変哲もないアパートの話

    清州を訪ねるのは5回目だった。ほとんど同じところを訪ねているけれど、訪ねるたびに新しい発見がいくつもある。その中でも面白かったのが、忠北道知事官舎の向かい...

  • 江原道産業遺産巡り その10「墨湖港とテキサス村」

    港町ってなんでこんなにいいんだろう。いや、この港はまた特別な空気を漂わせていた。江原道産業遺産ツアー、夕闇が迫る墨湖の港町を歩いた。いわくつきのアパートの...

  • 江原道産業遺産巡り その9「墨湖官舎といわくつきのアパート」

    江原道の産業遺産ツアー、とうとう最後の街・墨湖にやってきた。墨湖港は日本統治時代、石炭などの積出港となっていたため、墨湖駅は三陟鉄道の終着駅だった。そして...

  • 江原道産業遺産巡り その8「旧・北三化学100戸社宅」

    江原道産業遺産ツアーもだんだん終わりに近づいてきた頃、それまで訪ねたどの官舎村よりも驚くべき所を訪れた。もとは北三化学という企業の、1937年に建てられた...

  • 江原道産業遺産巡り その7「旧・北坪駅社宅」

    韓国の随所に日本統治時代に建てられた官舎がある。ソウルには朝鮮総督府の官舎もあったりするが、地方の主要駅の近くには鉄道局の官舎が残っていることが多い。江原...

  • 江原道産業遺産巡り その6「三標セメント三陟工場」

    江原道の産業遺産ツアー、道渓を離れ、嶺東線に沿って海へ向かう。計画したより時間が余ったので、三陟港のセメント工場を訪ねることに。この工場は三標(サムピョ)...

カテゴリー一覧
商用