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プロフィール
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ブログタイトル
女装ふたたび 女装小説、 ゆりの女装体験
ブログURL
https://sheyuri.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
ふたたび女装してみたくなったのです。女装小説を中心に、ゆりの写真日記や女装体験などをつづります。
更新頻度(1年)

139回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2011/06/10

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ハンドル名
阪倉 ゆりさん
ブログタイトル
女装ふたたび 女装小説、 ゆりの女装体験
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女装ふたたび 女装小説、 ゆりの女装体験

阪倉 ゆりさんの新着記事

1件〜30件

  • 女装にさようなら【1】

    【あらすじ】父親の死を目の前で目撃してしまった少年が、大人になり検事となってその謎を解き明かそうとする。その検事の家に、突然転がり込んできたアメリカ帰りのニューハーフ、奇妙な同棲生活を送る二人。第1章 ルームシェアーもうすぐ8時、今日はかなり蒸し暑い。もうそろそろ仕事も終わりにして、近くの飯屋にでも行って、冷たい麦茶でもグイッと飲もうかなと思っていた。本当ならビールでもと言いたいところだけれど、調...

  • 身代わりの花嫁【4]

    これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。身代わりの花嫁 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 地震の朝はスキャンティー《第2章》 一度だけの願い《第3章》 初夜を迎える花嫁《第4章》 女の悦びに充たされて≪女の悦びに充たされて≫彼のものがまたゆっくりと前進し、わたしの中へと入ってきます。その途中、一瞬、腰の中心というか、わたしの女性本...

  • 身代わりの花嫁【3】

    これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。身代わりの花嫁 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 地震の朝はスキャンティー《第2章》 一度だけの願い《第3章》 初夜を迎える新妻初夜を迎える新妻大学病院に通い、家庭裁判所の手続きを無事に済ませた。まだなれていない生理もようやく終わり、昨日は8月最後の暑い一日でした。生理があることや、戸籍の...

  • 身代わりの花嫁【2】

    ≪一度だけの願い≫いつしか室内だけの女装から、外出するようになりました。はじめは、夜遅く、近所で人通りの少ない時間にハイヒールを履いて女装散歩を楽しんでいました。男の時には気が付かなかった、ハイヒールの「コツコツ」という響きが意外に大きく、自分の存在を必要以上に周囲に気づかれてしまうのではないかと心配でした。お店のショーウインドウに映る自分の姿を見て、ウイッグの具合や、バッグの持ち方に不自然さがない...

  • 身代わりの花嫁【1】

    これは創作のお話です。女装に興味のない方、嫌いな方は、お読みにならないでください。《地震の朝はベビードール》駐車場に車を止めて、お寺の門をくぐり抜けると、広い境内に入る。石畳を歩き、本堂の裏手にある墓地にお参りをするのです。今は”令和”ですが、もう過去の出来事になってしまった”平成”のあの日のことを、昨日のことのように思い出すのです。1月17日、午前5時46分、私はまだ布団の中でした。ゆらゆらと揺さぶ...

  • 今、会いに行きます【成人の日】

    成人の日の朝もうすぐ夜が明けようとしています。廊下を隔てた浴室からは、お湯張りをしている音がしています。今朝は昨日よりも、さらに寒い一日になりそうです。雪が降るようなら、出かけられなくなることももうすぐ成人の日、晴れたら、成人式に着飾る振り袖の女性にはいいですね。でも、今年はコロナ禍のため、成人式が中止や延期になる所もあるようです。私も、今日はどんな所に出かけるか、迷うところです。あまりにも寒いと...

  • ランジェリーショップの福袋で楽しむ

    お正月が明けてあけましておめでとうございます。2021年のカレンダーが進み始めましたね。今年は、初詣は一カ所だけにしました。2日の夜は、日付が変わってからの帰宅予定外に、夜更かししてしまいました。3日の朝は、お天気で日差しがまぶしいぐらいゆっくり下半身に手を伸ばすと、いけないことへの欲望がまだ眠いのに、あそこは元気があるみたいです。初詣の開運おみくじは、「あきない”よし”」それで、まっすぐ帰るつもりが...

  • お正月の女装コンテスト

    《”⼥装の⼥王”の写真コンテスト》平成の頃のお正月の想い出です。その頃は、ネットも通信速度が遅く、写真もデジタルカメラはまだ画質が低かったのです。阪神淡路大震災のあとで、まだガラ携が中心で、スマートフォンが普及する前でした。【応募】いろんなところで、といっても女装会館、女装できるお店でしたが、⼥装の女王コンテストがありました。多くの女装子の応募があり、優勝できず悔しい思いをしていました。応募の仕方は...

  • コロナのお正月は、夜長を楽しむ

    男性のお勤めに感謝して12月30日、今年もあと1日、1年のお勤めご苦労様でしたコロナ禍の中で、正月休暇を迎えますね。年賀はがきがポストに投函すると、デパートでお買い物、お正月を迎える準備で、お節料理の材料を買う主婦でいっぱい。「コロナでボーナスが下がった、年末は忙しい、・・・大変」と言いスイーツを食べながら、1時間ぐらいは、夫への不満、愚痴を楽しそうに語り合う女性たちの、なんと多いことか。主婦で不...

  • クリスマスの夜が明けて

    疲れをいやすひととき25日は、クリスマスの夜を楽しんだ。お相手は、金曜の夜は残業だと、家族に伝えて、桜宮のホテルで、密な時間をたっぷり過ごした。彼は妻は亡く、娘夫婦と二世帯住宅で暮らしているそのお家に、「帰るから」と、先にお別れを言う彼。私は、入浴して下着も着替えて、ホテルを出た。タクシーで帰宅したら、すでに午前2時突かれた、疲れた私は、自宅でベッドインずっとハイヒールで足が疲れただけでなく、無理...

  • 尾道タイムスリップ「志乃姫は私」《4》

    【あらすじ】いよいよ最終章です。運命の出会いともいえる志乃と広之進、愛し合う二人が普通と違っていたのは、志乃姫は半陰陽だったのです。若い二人が結ばれて、どうなっていくのでしょうか。できればはじめから(第1章)お読みください。 尾道タイムスリップ「志乃姫は私」《1》第5章 二人のあたらしい旅立ちその翌日から、志乃は広之進と目を合わせるのが恥ずかしかった。しかし、あの日、広之進と二人きりとなり、はじめ...

  • 明日は、クリスマス

    いつもの場所でいつものように「明日、夕方から、時間が取れないか」昨日、いつもの方からのお誘いだった。残念なことに、23日と24日。クリスマスではない。彼の25日は、仕事も忙しく、夜は家族でホームパーティ。のんびりと朝食をとったのは10時すぎ、外は冬の曇り空。そのあとも、ベッドでうとうとしていました。お昼過ぎに、お湯をためて、男の匂いを消し去って、いつものように、女性へと変身する、時間をかけて。リビ...

  • 尾道タイムスリップ「志乃姫は私」《3》

    尾道という街は、古くから瀬戸内海の港町として栄えたところでした。以前に書いたものですが今回は少し内容を変えて、この尾道や福山をキーワードにタイムスリップのお話を書きました。第3章 姫の身代わりしのぶが目を開けたとき、身体がしびれるような悪寒に襲われ、声を出すこともままならなかった。目の前にぼんやりと、赤黒い顔が見えた、その男に抱きかかえられているようだった。「おい、よしよし、だいじょうか」「わかる...

  • 尾道タイムスリップ「志乃姫は私」《2》

    尾道という街は、古くから瀬戸内海の港町として栄えたところでした。以前に書いたものですが今回は少し内容を変えて、この尾道をキーワードにタイムスリップのお話を書きました。  よろしければ、第1章からお読みください第2章 尾道の散歩大阪から届いた荷物が蔵の中にあり、それを母屋に運んだり、整理したりしました。おおかた運び終わり、片付けたときに古い小さな仏壇があり、浩一郎がそれを庭に運び出しました。途中でバ...

  • 尾道タイムスリップ「子の姫は私」

    尾道という街は、古くから瀬戸内海の港町として栄えたところでした。以前に別のハンドルネームで書いたものですが今回は少し内容を変えて、この尾道や福山をキーワードにタイムスリップのお話を書きました。  よろしければ、第1章からお読みください第2章 尾道の散歩大阪から届いた荷物が蔵の中にあり、それを母屋に運んだり、整理したりしました。おおかた運び終わり、片付けたときに古い小さな仏壇があり、浩一郎がそれを庭...

  • 尾道タイムスリップ「志乃姫は私」《1》

    尾道という街は、古くから瀬戸内海の港町として栄えたところでした。以前に書いたものですが、今回は少し内容を変えて、この尾道をキーワードにタイムスリップのお話を書きました。第1章 広島への旅立ち大阪から車で3時間、高速道路を降りて、国道2号線を尾道の方向に向かいます。福山城のすぐ近くを通り、途中から県道に入り約20分。青い海が見える景色に変わりました。瀬戸内の海はとても穏やかで、秋の日が沈むころ、きら...

  • 姉が私で、私が姉で《5》

    入れ替わり、それが起きるなんて・・・何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないと、それがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけど。でも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。姉が私で、私が姉で 目次 赤い文字をクリックするとリンク先を読めます 《第1章》 まさかの入れ替わり《第2章》 浜辺のテント《第3章》 女装している私《第4章》 初体験は女の子になって《...

  • 姉が私で、私が姉で《4》

    入れ替わり、それが起きるなんて・・・何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないと、それがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけど。でも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。【第4章】初体験は女の子になって 私は百合子17歳、高校生3年生、弟のヒロシも高校3年生、二人は双子なのです。母の勝子から「勉強しなさい」といくら言われても、その気がない弟。寺の息子だ...

  • 姉が私で、私が姉で《3》

    入れかわり、それが起きるなんて何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないと、それがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけどでも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。【第3章】女装している私 私は百合子、17歳、十三高校の3年生、弟のヒロシも高校3年生、私たちは双子なのです。母の勝子から「勉強しなさい、勉強しなさい」といくら言われても、その気がない弟。一学...

  • 尾道タイムスリップ「志乃姫は私」《1》

    尾道という街は、古くから瀬戸内海の港町として栄えたところでした。以前に別のハンドルネームで書いたものですが今回は少し内容を変えて、この尾道や福山をキーワードにタイムスリップのお話を書きました。第1章 広島への旅立ち大阪から車で3時間、高速道路を降りて、国道2号線を尾道の方向に向かいます。福山城のすぐ近くを通り、途中から県道に入り約20分。青い海が見える景色に変わりました。瀬戸内の海はとても穏やかで...

  • 姉が私で、私が姉で《2》

    何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないと、それがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけどでも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。【第2章浜辺のテント それは今から、10年ほど前にさかのぼる。当時の僕は、ヒロシ、17歳、桜坂高校の3年生、姉の百合子は成績も良く、母のお気に入り。姉と言っても、僕と同じ17歳、僕たちは双子なのだ。似ているのは、声と168...

  • 姉が私で、私が姉で《1》

    何気ない毎日の繰り返し、変わったことなんか何も起きないとそれがごく普通と思っていた、それは当たり前のことなんだけどでも、世の中には、説明できない不思議なことが起きることがある。【第1章】まさかの入れ替わり   それは今から、10年ほど前にさかのぼる。当時の僕は、ヒロシ、17歳、豊中北高校の3年生、サッカー部を辞めてから、帰宅部。家に帰ると、「勉強しなさい、勉強しなさい」と、念仏のように口うるさい母...

  • 下着を置いた私

    下着を置いた私私はナオミ、年上の彼と暮らすようになって2年ほど。思い切って豊胸手術をしたのですが、女装妻の私は、正式に結婚できるわけではなく、「同棲中」夫は、大学の先輩。彼に誘われ同じ会社に就職しました。高圧電気を扱う資格があり、ある日、伊丹の工場から転勤同じ職場、それも発電所に転勤になったたのです。4年前、山奥の発電所も、人員削減で二人にされたのです。山奥の社宅から、自宅に帰るのは、月に数日それ...

  • 今夜も初夜の装い

    新婚初夜の装い子どもの頃、いとこのお姉さんが結婚した時に、おばさんの家に泊まりました。夜になって、私はお姉さんの部屋で、寝ることになりました。何気なく見つけた一冊の本、結婚礼法というマナー本でした。その目次に「新婚初夜の装い」 初夜の意味も知らなかった私は、まだ小学生でした。新婚初夜、その項目を読み進むと写真がありました。初夜を迎える花嫁にふさわしいネグリジェとして紹介されていたのは、薄くやわらか...

  • 女装妻の不倫告白《6》

    【第6章】淫らに装って年上の主人とは結婚して8年ほど。結婚して・・・と言っても、正式に入籍はしていないのです。なぜなら、性転換していない、女装妻の私は「事実婚」女性の高い声、豊かな乳房、女として暮らせる幸せは、声帯の手術、豊胸手術、お肌のプロの指導で得たのです。還暦を迎えた夫とは、15歳も年が離れています。でも、結婚してから何不自由なく夫婦生活を楽しんでいます。結構仕事もやり手で、夜遅く帰宅しても...

  • 女装妻の不倫告白《5》

    【第5章】夫のいない夜年上の主人とは結婚して8年ほど。結婚・・・と言っても正式に入籍しているわけではなく、女装妻の私は「事実婚」夫は、結構仕事も忙しく、帰宅は毎晩のように遅いのです。でも、15歳も年が離れているのに、夜の夫は精力絶倫だったのです。ベッドでは、女として愛される悦びを感じるというか、何度も私が気をやるまで逝くことを強いられていました。しかし、主人は早期退職して、外郭団体に勤めるころから...

  • 女装妻の不倫告白《4》

    【第4章】不自由な生活の中の楽しみ年上の主人とは結婚して8年ほど。結婚して・・・と言っても正式に入籍しているわけではなく、女装妻の私は「事実婚」夫とは15歳も年が離れていても、結婚した当初はセックス面では何不自由なく夫婦生活を楽しんでいました。結構仕事もやり手で、帰宅は夜遅いのですが、夫は精力絶倫なのです。ベッドでは、私の豊胸した乳房を舐めまわし、しっかり固くなった男性器で貫かれ、強く突きあげられ...

  • 女装妻の不倫告白《3》

    【第3章】義弟に身を任せて私はバスタオルとショーツ一枚だけを身にまとって、ソファに腰掛けている彼のもとへ近寄る。彼はいきなり「お姫様だっこ」すると、私はベッドへ連れて行かれた。そっと下ろし、私の上へ覆い被さってくる。もう、彼に身を委ねるしかない…。義弟は結婚しているが、彼の妻が入院中で不自由しているからと、主人が夕食に招いた。それがきっかけで、野菜の卸売りをしている彼が、ときどき野菜を届けてくれる...

  • 女装妻の不倫告白《2》

    ≪久しぶりの女の悦び≫「凄く良かった…」私は正直にそう言いました。「僕も凄く良かった」と言うのです。、「ねえ、童貞なんかじゃないでしょう」「どうして?」「だって、挿入が上手過ぎ」「うーん、ばれちゃったかな」私としては、セックス経験のない童貞の男性よりも、女性の身体への挿入経験がある男性の方が良かったのです。やはり、心の奥では童貞だと女装子とのアナルセックスができるかしらと不安もあって、挿入経験がある...

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