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プロフィール PROFILE
ブログタイトル
NOAH-MON/のあもん
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/noahmon/
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プロレスリング・ノアを真剣に語ります。
更新頻度(1年)

7回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2011/05/10

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のあもんさんの新着記事

1件〜30件

  • 1.30後楽園ホール大会/ひとりひとりのNOAH

    2020年最初の生観戦です。 まず触れておきたいのは、発表されたばかりの「新体制」。昨年、親会社がリデット・エンターテインメントに変わり、ロゴやマットが一新されたばかりなのに、早くも親会社がサイバー・エ

  • 2020方舟出航/1.4後楽園ホール

    2020年になって早くも3週間が過ぎてしまいました。 なかなか生観戦できず更新も滞りがちな当ブログですが、徒に歳月を重ねて12年目を迎えております。観戦記も11月の両国大会から途絶えていますが、最近はNOAHの

  • 11.2両国大会・融合と物語

    うん、そうそう、これこれ、この感覚! かつて……1980年代の半ばから馬場全日本やNOAHの日本武道館大会で味わっていた「純粋無垢なる満足感」をハッキリと思い出させてくれる大会でした。過去の記憶や感覚は美化さ

  • 両国大会に向けて

    11.2両国大会まであとわずかとなりました。 全試合のカードも決まり、期待値も上昇し続けております。 両国大会に向けて……非常に遅ればせながら、9.19大阪大会と10.3後楽園ホール大会をG+で録画観戦しました。

  • 9.9後楽園ホール・これぞプロレス!

    強烈な台風が過ぎ去って首都圏の交通網が大混乱する中、いつもより時間のかかる電車を乗り継いで後楽園ホールへ向かいました。かなり早く着いたからか会場周辺はヒッソリしていましたが、終わって見れば後楽園ホール

  • 7.27カルッツかわさき・新しい景色

    カルッツかわさき大会を生観戦しました。ここは初めて訪れる会場なので、総合施設の建物には入ったものの、どこが会場の入り口なのかわからなくて迷ってしまいました(笑)。地方の体育館興行的な会場でしたが、アリー

  • 6.9後楽園ホール・熱狂メモリアル

    NOAHを見た。NOAHを体感した。NOAHを刻んだ。 それこそが、まさにメモリアル。 「三沢メモリアル」の名の下、そこにあったのは三沢への限りないリスペクト。そこから生まれる現在形の「NOAH」。三沢光晴という

  • NOAH新体制のワクワク感

    新体制になったNOAHは何かとワクワクさせてくれます。 博多スターレーン大会をyoutubeで生中継していただけるなんて感涙ものでした。 ニコニコ動画や公式ダイジェストのように固定カメラの据え置きロングか、

  • 3.10横浜文体・脱・三沢

    2019年、地元横浜でようやく今年最初の生観戦。前回、同じく横浜文体で清宮のGHC初戴冠に酔いしれてから三ヶ月。NOAHの風景は劇的に様変わりしたようです。会社も新体制になり、本日の大会からはロゴやリングマット

  • 12.16横浜大会/プロレスの味

    2018年のグローバル・リーグ戦は丸藤の優勝! 横浜大会では杉浦からGHCを奪取して、20周年イヤーをきっちり締めくくる!……と、思っていたのですが、決勝戦を前に負傷欠場となり、「丸藤イヤー」は画竜点睛を欠く

  • 10.30後楽園ホール大会・相乗効果

    10.4に続いて後楽園ホール大会を生観戦しました。ここ数年は後楽園ホールから足が遠のいていたので、ひと月に二度も後楽園ホール大会に足を運ぶのは本当に珍しいことですが、今のNOAHにはそうさせるだけの魅力が溢れ

  • 10.4後楽園ホール大会・「金継ぎ」

    聖地・後楽園ホールでの生観戦も久々です。NOAH観戦そのものが激減しているから当然ですが、平日に後楽園ホールまで足を運ばせる「何か」が、本日の大会にはあったということなのでしょう。そして、その「何か」は確

  • 9.1丸藤20周年in両国国技館大会

    丸藤正道20周年大会を観戦しました。NOAHを生観戦するのは3.11横浜文体以来となります。両国国技館での観戦は2012年12月9日以来。今大会は一言で語るなら「居心地のいい」空間でした。ここ数年、どことなく落ち着く

  • 3.11横浜文化体育館大会

    今年最初の生観戦です。 地元横浜での開催でなければ足を運んだかどうかわからない……と考えてしまうのは、食指をそそられるカードがあまり無かったからに他なりません。 横浜大会は「GREAT VOYAGE」と銘打たれ

  • 12.22後楽園ホール大会・新たな航路へ!

    本当に久々のG+生放送!  今回もテレビ観戦ではありますが、試合展開や結末を知らないで見る時のハラハラドキドキはいいものです。まずはグレート・カブキの引退試合。1983年のカブキ凱旋帰国をリアルタイムで

  • 2017年のGL覇者は拳王!

    11.19後楽園ホール大会をG+で録画観戦させていただきました。 2017年のグローバルリーグ戦を制したのは拳王!  ヘビー級に転向してからの活躍が目覚ましかったのは確かですが、初出場にして初優勝とは正直オ

  • 10.1横浜文化体育館大会

    首都圏興行でのビッグマッチが横浜文体で定着しつつあるのは横浜市民として実に有難く思っております。本日は外国人選手を含めバラエティに富んだ顔ぶれが集結して、スペシャル感を打ち出した豪華なカードが並びまし

  • 8.26後楽園ホール大会は本当に凄かった!

    凄かった! カッコよかった! そして、会場全体が純度の高い熱気に包まれていた。うん、うん、この感覚なんだよなー。本来あるべきプロレスリング・ノアの形を確認しながら、何度も何度も頷いていました。 後楽園

  • 凄い! カッコいい!

    7.27後楽園ホールの全試合をようやく動画で見ることができました。 生観戦はおろか映像での試合チェックすらままならない状況が続いていましたが、久々に見た方舟マットの試合には感嘆の声を上げずにいられません

  • 6.4後楽園ホール大会

    本当に久々のG+放送でした。公式ダイジェストもアップされなくなったので、G+だけを頼っている身としては放送が無ければ必然的にNOAHから遠ざかってしまうことになってしまいます。ネット情報をこまめにチェックして

  • 4.11横浜ラジアントホール大会

    冷たい雨と強い風にあおられた横浜。今年2度目のラジアントホール生観戦。今回も居心地のいいプロレス空間に浸らせていただきました。純粋なNOAHファンで埋め尽くされた会場はプロレス密度も濃厚です。興行規模が縮

  • 3.19清水&3.25後楽園ホール/期待値上昇

    清水大会の公式ダイジェストで感心したのは清宮。対戦相手のYO-HEIはジュニアと言ってもキャリア的には遥かに上の選手。丸め込みなどではなくジャーマン一発で3カウントを奪うとは恐れ入りました。もう一人の注目は

  • 3.12横浜文化体育館・着火!

    二階席からの生観戦です。1月に観戦した横浜ラジアントホール大会もそうでしたが、今年に入ってからのNAOHはリング上の戦いに気持ちを集中させてくれるので、嫌な気分を味わうことなく純粋に「プロレス」と向き合え

  • 2.24後楽園ホール大会・試行と錯誤

    G+録画観戦です。今回はいつも以上に辛口にならざるを得ませんが、あくまでも会場に行かなかった生半可なファンの個人的な感想なので、会場に足を運んで楽しんでいる本物のファンの方々にはご容赦いただきたいと思

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