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プロフィール
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大下博之さんのプロフィール

住所
東京都
出身
北海道

プロフィール 元地方新聞社記者、社会部、写真部などに在籍。事件事故、地方行政、経済、スポーツといったジャンルの記事を執筆してきました。 現在は新聞社を退職し、都内の事業会社で勤務しています。

ブログタイトル
本読みライター
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/ohshita_h/
ブログ紹介文
元新聞記者の書評ブログです。本の感想をつづっていきます。選ぶ際の参考にしてみてくださいね。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2011/05/04

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大下博之さんの新着記事

1件〜30件

  • 「時間力」養成講座 小宮一慶 ディスカバー・トゥエンティワン

    「もっとアウトプット量を増やしたい!」と思い、手に取った一冊。時間の使い方がヘタな私には、ざっくりとしたタイムマネジメントの概念を理解するのに役立ちました。巷に多く出ている時間の使い方のテクニック伝授本ではなく、良質なアウトプットを生みだすためのフレーム

  • 100億稼ぐ仕事術 堀江貴文 SB文庫

    「私はメールを一日平均5000通読んでいる」という、過激な書き出しから始まる一冊。ライブドア社長時代の堀江貴文さんの仕事術がつまっている非常に面白い本です。この本は、堀江さんが32歳のときに書いたものです。文章の端々から、彼のハードワーカーぶりが伝わってきます

  • アイデアのつくり方 ジェームス・W・ヤング 阪急コミュニケーションズ

    「企画の生み出し方の基本を知りたい」というときにおススメの一冊。30分ぐらいで手軽に読むことができます。著者はジェームス・W・ヤング氏(1886-1973)です。この本によると、アメリカの広告代理店の最高顧問を務めた方だそうで。略歴を調べたのですが、残念ながら情報が

  • 常識破りの思考法 出口治明 日本能率協会マネジメントセンター

    新社会人にぜひ読んでほしい一冊。また、ポスト大震災のビジネスパーソンの働き方について考えさせられる本です。著者は、インターネット専業の生命保険会社として脚光を浴びているライフネット生命社長、出口治明さんです。「常識破り」というタイトルは、同社を形容する際

  • ■番外編 おススメの書店はどこ?

    きょうは番外編として、個人的に好きな書店をご紹介します。あくまでわたしの独断と偏見で選んでいますので、あしからず。■採点ポイント① 本の種類が多い (マニアックなものも揃えている)② 混雑率 (混んでいる店はあまり好きじゃないです・・)③ 店内のキレイさ④ 検

  • ラーメン二郎にまなぶ経営学 牧田幸裕 東洋経済新報社

    非常に印象に残る本だ・・・。著者は京都大を卒業し、アクセンチュア、IBCSなどでコンサルタントを務めた経歴をもっています。普段から結構通うほどの、いわゆるジロリアンとのこと。まえがきで、「なぜ二郎はここまで人気があるのだろうか?その秘訣を明らかにし、 (中略

  • 新書がベスト 小飼弾 ベスト新書

    何の本を読んでいいのかわからない、新書のハズレをできるだけ引きたくない。という方におススメの一冊。新書選びにかなり役立つ本です。おそらく日本一有名な書評ブロガー・小飼弾さんが自身の新書セレクト法を披露しています。小飼弾さんは、堀江貴文氏がオン・ザ・エッジ

  • 佐藤可士和の超整理術 佐藤可士和 日経ビジネス人文庫

    超人気クリエイターの本なので、デザイン系かな?と思いましたが中身は予想と違いました。「コンサルタントの仕事術」としたほうが、内容と近いかもしれません。クリエイターというと、少しトガっていて、「奇抜なプロダクトを作りだす職業の人」というイメージがありました

  • ちょいデキ! 青野慶久 文春文庫

    今まで読んだハウツー本の中で一番役立ったかもしれない。著者は急成長中のソフトウエア会社・サイボウズ社長の青野慶久さんです。ハウツー本というのは、内容が自分の生活に使えない場合が多いのであまり買わないんですね。というのも、スキルを向上させるための工夫などを

  • 企画脳 秋元康 PHP文庫

    AKB48を生み出した天才放送作家・秋元康さんが書いた企画の本です。この本を読むと、「大ヒット企画というのはロジカルに生み出されるものなんだな」と実感します。時代背景をふまえ、人がもとめるものを考え、既存のものと差別化を図り、世に送り出す。秋元さんといえば、「

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