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うらりんさんのプロフィール

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杉並区
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ブログタイトル
Cha-No-Yu China 中国茶と和の粋
ブログURL
http://chanoyu-china.at.webry.info/
ブログ紹介文
美しい茶席の設え方を学ぶ茶塾「香白韻」を主宰。中国茶のイベントやお茶会、台湾お茶事情等を綴ります。
更新頻度(1年)

33回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2011/04/20

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ハンドル名
うらりんさん
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Cha-No-Yu China 中国茶と和の粋
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うらりんさんの新着記事

1件〜30件

  • 香港、行きたい。

    美味しいものに目がない方たちと、大人数で「七福」へ。 上海蟹の季節でもあり、どれをいただいても美味しい。特につぶ貝のスープ、絶品です。 持ち込んだ贅沢なお茶を合わせながら、3時間半。 香港に行きた…

  • 「TRACING THE ROOTS 旅と手しごと」

    小雨の新木場。 食べる場所には少々事欠くのですが、最近、よく取り上げられているかもめ食堂さんのお弁当を買う。 金曜日だったので、カレーの日。TVの取材が入っていました。 胃にもたれない優しい味わい。 …

  • 栗な一日

    噂に聞いていた小布施堂の“朱雀”。 コースのお席はもう埋まってしまっていたのですが、まずは初・朱雀。 今年はコロナ禍ということもあって、屋外でアクリル板越しというお席でしたが、お天気も気候も良く、4人で開放感に浸りながら栗を満喫。

  • “Inhabiting The Moment” (瞬間に生息)

    N.Yや東京を拠点とする4人のアーティストたちが、いま起こっている世界的パンデミックの最中や直前に制作された作品を中心に展示した“Inhabiting The Moment” (瞬間に生息) N.Y在住のビジュアル・アーティスト、…

  • 『彗星菓子手製所の和菓子』

    9月の後半にひさしぶりにおじゃました彗星菓子手製所。 9/30に上梓された『彗星菓子手製所の和菓子』の出版記念茶会です。

  • 米寿手前

    80代、90代を元気に過ごすお年寄りは数多くいるけれど、母方のおばたちのパワーも健在。 この日は米寿一歩手前の叔母の誕生日。 懐かしい六本木のトニーローマでカジュアルにお祝い。 いつまでも元気でいてほし…

  • 広州を懐かしむ

    3年前に初めて訪れた広州。 そのときにお世話になったEさんを囲んで少人数での会食。 ひさしぶりの八雲茶寮。 部屋のそこここに飾られたもの、うつわのひとつひとつがいちいち素敵です(笑)。 そういえば広州…

  • アカ族のコーヒー

    コロナ禍に入り、ちょっとハマっているのが、コーヒー豆の飲み比べ。 取り寄せたり出かけた先で購入した豆を飲み比べてみています。 飲料はあくまで嗜好品ですが、昨今巷では酸味が少なく、やや深煎りめのほうが人気なのでしょうか。 浅煎り好きの私には少し残念なことが多く、「中煎り」といっても、お店によって差がある気がします。

  • めっきり出不精になってしまった夏。 8月が終わりかけたある日、「うつわを見にゆきましょう。桃のパスタを食べましょう」と可憐な彼女からお誘いが。 桃はいまだけ。2つ返事で乗りました。 彼女がお目当ての…

  • 台湾に触れる

    自由が丘の街で見つけた“小さな台湾”。 路面のショーウィンドウ越しに、既視感のあるカラフルなグラデーションの波。 やっぱり、ヂェンさんのお洋服でした。 今夏オープンしたばかりの「HAO-YIFU」。 懐かし…

  • インド砂漠の民と美

    春から夏に予定され、一旦は延期となってしまっていた展示会。 岩立フォークテキスタイルミュージアム開館10周年特別展『インド 砂漠の民と美』。 前期展示会は「グジャラート州 大地の針仕事」。 刺繍の宝庫とい…

  • アカ族のジャケット刺繍アップリケ展

    『ヤオ族ミエン刺繍と儀礼古布』『白族の古い吉祥刺繍文様展』『モン族の襟飾り刺繍展』に続くアーチコレクションさんの第4弾。

  • ナマステインド〜Kocari展示会

    4月の予定を繰り下げて、Kocariさん2020夏の展示会。 「インドに行ったのは去年でしたっけ? 今年なら行けなかったですね」とオーナーの吉野さんに聞かれると、 頭の中に、アンベール城の輝くような黄金色の城壁…

  • いちばん好きな花

    今年も芍薬の季節が過ぎようとしています。 西荻のiccaさんで買い求めた花。 「蕾のほうがいいですよ」 という言葉のとおり、あっという間にほころびはじめました。 スプレー咲きの芍薬が出てくると、旬も終わ…

  • 少しずつ戻る日常

    自粛生活がそれほど苦にならないのは、根っからインドア派だからなのでしょうか。 買い物以外はずっと家の中。 緊急事態宣言が解除され、少しずつですが街に人が戻ってきています。 叔母と従兄弟に誘われ、マスクをしてこわごわ赤坂のプライムリブのお店Lawry's に行きました。 天高が5mあるメインダイニング。ゴージャスです。

  • 薫ル柑橘 version3

    いまほど世の中が騒がしくなっていなかった2月にうかがった、彗星菓子手製所さんの『薫ル柑橘 version3』。 柑橘尽くしの春の会。柑橘類が華やかな香りを放ち、さまざまな味わいを一斉に競い始める季節ならではの…

  • 世界は布思議

    銀座ギャラリーフロレゾンでの世界布思議展。 インドのテキスタイルを扱う「mills」のデザイナー高木千代さんがゲストで出られるトークを聞きに行きました。 以前、YYに教えられて観た『世界は布思議』という番組。WO…

  • ある日の西荻。

    お店の入れ替わりをときどき感じる西荻窪。 生粋の西荻好きの彼女と巡ると、見えるものさえ変わってくる。 新しくできたパン屋をまわり、

  • “マルゴット”トリュフ

    とことんトリュフにフォーカスすることをコンセプトとした Margotto e Baciare。 「外国人から見た遊郭」をイメージしたという店内は赤が効果的に使われていて、 席についた瞬間から、キャッチーなアイテムが次々と…

  • はじめてのひみつ堂

    予定していた舞台観劇が中止となり、行く事になったひみつ堂。 この日は思いがけず、暖かすぎる一日で、夏の日のように長蛇の列。 それでも1時間ほど待って入店。

  • 近場でインド

    彗星菓子手製所のおもてなしを堪能したあと、インド経験者4名で立ち寄った近場のインド。 ネットでググるとこの界隈では人気とでてくるスパイスマジック カルカッタ。 この店舗では北インドと南インドの両方が食べられるとあって、夜はさすがに席が埋まっていました。

  • スペインに行ってみたくなる午後

    久しぶりにお会いしたオシャレな方々と日が傾く午後まで長めのランチ。 初めて訪れたスパニッシュレストラン「Lubina」は、眺めもお店の方の感じも居心地も◎でした。 船内を模したというインテリアが、あまり…

  • テーブルウェア・フェスティバル2020

    新型肺炎問題が毎日ニュースを賑わせているこの冬。 大きなイベントも中止が続出していましたが、Yちゃんからのお誘いに便乗しました。 こちらは憧れのナンタケットバスケットをテーマにしたテーブル。爽やかです。…

  • Dreamgirls

    ブロードウェイ・ミュージカル『ドリームガールズ』 『コーラスライン』の振付や演出を手掛けたマイケル・ベネットの遺作ともなった伝説的ミュージカルです。 2013年と2016年の評判はよかったのですが、今回はNYのオーディションで選ばれた若手キャストによる公演。

  • ミナペルホネン『つづく』展

    昨年、中国茶会でミナ ペルホネンのスペースをお借りして以来、ミナは私の中で「可愛い」だけでなく「特別感」のある存在となりました。 やっと観に行けた『つづく』展は、たくさんの女性、カップルが並んでいて入館に…

  • 民族の「ひだ」

    青い鳥のいるカレー屋さん。 幡ヶ谷のCurry&Spice。小さな店ながらお客様がひきもきらず。 連れてってくれたYYとインドを思い出しながら。

  • 新年会

    新年明けて第1弾の新年会は 夫の渡米時代の友人家族による還暦祝いの夕餉。 すべて手作りのフルコース。 「のせただけで料理じゃないよ〜」といわれたけれど、ブラータとドライトマトのカプレーゼが最高に…

  • 2020年はじまり

    明けましておめでとうございます。 今年は96歳になる義母を連れて、九十九島が臨める山のホテルに宿泊。 夫の作品撮りも兼ねて。

  • 暮れに駆け込んだところ

    すでに終了した展示で恐縮ですが2つほどご紹介。 染織をテーマとした展覧会「名物裂(めいぶつぎれ)と古渡更紗(こわたりさらさ)」。 「名物裂」とは、古く貴重な舶来織物の総称。更紗の仕覆や布の展示を目指して観に行きました。 17〜18世紀の時代、茶の世界で、遠くインドでつくられる木綿の文様染め製品が尊ばれていたのかと思うと、なんと贅沢なことなのでしょうか。 織り地の種類についてもわかりやすく展示して…

  • オーガニックフラワーでお正月飾り

    オーガニックで花を育てるのはとても手間と時間がかかるのだそう。 植物までオーガニックにする必要は一体どうしてなのか、という理由も問いたく、お正月飾りつくりを体験してみました。 宮入農園さんの藁で注連縄…

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