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フィッシュレプリカ
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渓流魚のレプリカを作成しています。 釣り記事や思い出の魚など、ほぼ魚ばかりのブログです。
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77回 / 365日(平均1.5回/週)

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フィッシュマニアさんの新着記事

1件〜30件

  • 新作ブローチの最終チェック。

    今回の新作ブローチのカラーは、サクラマス・サツキマス・本流ヤマメ・本流アマゴの4タイプとなります。年内には4タイプ全てが完成する見込みです。先日、サクラマスが無事完成しましたので報告します。ブローチサイズは81ミリです。何点かの課題もクリア出来て、ホッと安心というところです^^新作は最終チェックが通らないと、またやり直しですからね・・・少しずつお問い合わせも頂いておりますので、今回のサクラマスご予約の受け付け致します。興味ある方は、フィッシュマニアからお問い合わせ下さいませ。ブローチをお渡し出来るのは、4タイプが完成してからとなりますので、年末から年始になるかと思います。そして今後ですが、サツキマス・本流ヤマメ・本流アマゴの順で、順次完成報告していきたいと思っています。宜しくお願いします。新作ブローチの最終チェック。

  • 夏アマゴ3姉妹。(361)

    2020年シーズン9月上旬頃。居着きのアマゴ狙いで、とある渓流に入りました。超渇水状態が長く続き、アマゴ達は息絶えてしまったかと心配しながらの釣行でした。前日は久しぶりの雨が降りましたが、川の水は超渇水が渇水になる程度で、全くの期待外れ・・・魚が居そうなのは、乏しい水量が落ち込んでいるポイントしかありません。何ヵ所目かのポイントでした。流芯を少し外れた所でギラっと魚影が見えました!次で喰わせられなかったら終わると肝に銘じ、再度そ~っと餌を投入。何とか喰ってくれました^^雌の尺上。この状況の中、息絶えずに尺にまで育っていたんだと感動してしまいました。その後、周辺で2本の雌アマゴを追加し、この日は夏アマゴ3姉妹をカメラに収める事が出来ました^^しかしながら、生命の危機的状況を迎えると雌の割合が増えるとはこの事なんで...夏アマゴ3姉妹。(361)

  • 新作ブローチの進捗状況。

    新作ブローチですが、先ずはサクラマスから塗装始めています。写真は本塗装を終えて、塗りっ放しの状態。コーティングすれば、また雰囲気が変わります。まだ上手くいくか分からないのが、もどかしいところですが、今のところはこのまま進めていく予定です。今回のカラーは全4種。この後、サツキマス・本流ヤマメ・本流アマゴとなります。年内には4種が完成出来るかと思っています。いつもの事ですが、新作の完成が近づくと何か落ち着きません。引き続き頑張ります。新作ブローチの進捗状況。

  • 地元渓流でヤマト探索。

    渓流の多くは上流部へ行くほど、アマゴよりイワナの生息数が増えていきます。それは、上流部ならではの自然界の厳しい環境に於いて、イワナの優れた適応力が証明されているという事でしょうね。地元を流れる渓流もやはり同じですが、ここ最近はイワナが居るような上流部で竿を出す事も減ってしまいました。昨年、地元渓流でアマゴを釣りに行った時、脇から入ってくる、とても細い枝沢にゴソゴソ入って行ったら、たまたまだったんでしょうか、小さなヤマトイワナが釣れて驚かされました。本当にたまたまだったのかと、この小さなヤマトを思い出す事も何度かありました。そんな事もあって今年の8月、ヤマト狙いで地元渓流の上流部に行く事に~まあこんな上流まで来るとアマゴは釣れず、たまに釣れる魚は小さなニッコウイワナ・・・薄い魚影と細い水量を見ながら、もう少し下流...地元渓流でヤマト探索。

  • 懐かしい対面。(360)

    下流部に規模の大きなプールを抱える本流では、春を過ぎると鱒化したアマゴが遡上を始めます。所謂、遡上鱒(遡上アマゴ)です。こうした環境では、河川に生息する居着きの本流アマゴと、育った環境が全く異なった遡上鱒が混生する状況となります。さらに最下流域のさぼりタイプも加わると、これら3タイプを厳密に判別するのが困難な個体も現れます。この日は、3タイプの中でも居着きの本流アマゴを狙いに行きましたが、遡上鱒が顔を見せてくれました。性格はそれぞれ違うはずなんですが、釣りの奥深さを感じます~以前には遡上鱒を狙いに行って、本流アマゴが釣れたりした事もありましたからね。久しぶりの銀色との対面^^当時のままの姿に安堵。こちらは2本目の遡上鱒。今シーズンはホーム本流以外の釣りを余儀なくされた事もあり、懐かしい対面を果たす事が出来ました...懐かしい対面。(360)

  • 傷ついた本流アマゴ。(359)

    昨今の本流では、必ず天敵に攻撃され傷ついた魚と遭遇してしまいますね・・・魚には全く罪は無いのですが、ブログに投稿するのは、痛々しく見てる方々に悲愴感を与えてしまうのではないかとつい躊躇してしまいます。今シーズンのカメラの中にひっそりと残されていた本流アマゴ。しかしながらこの本流アマゴは何度見ても、勇ましく生きる、強い姿にしか見えず、悲愴感ではなく、まさに悲壮感という言葉がピッタリと当てはまり、その姿からは、メッセージすら感じる事が出来ます。改めてこの雄姿に感服!素晴らしい本流アマゴでした。傷ついた本流アマゴ。(359)

  • 丸太のような本流イワナ。

    今シーズンの本流イワナですが、残念ながら毎年目標にしている50センチには届きませんでした・・・今年は5月頃の一番良い時期に竿が出せなかった事が原因~と言いたいところですが^^腕では。今シーズン印象に残った本流イワナ。目標サイズには届かずも、丸太のような太い魚体に満足^^来年こそはホームエリアで目標達成したいのですが~多分、竿すら出せないと覚悟してます・・・丸太のような本流イワナ。

  • 2020年本流総括。(358)

    2020年の本流は波乱のシーズンとなった事は以前にも記述しましたね。結果、今シーズンはホームエリアでは竿が出せず、濁りの無いエリアでの釣りを強いられました。あっちこっち移動してして、無駄な時間も多く、本流シーズン開幕が遅かった事も含めて、竿を出した時間は、例年の半分程だったと思います。しかしながら、不運ばかりという訳ではありませんでした。ホーム以外の釣りであったにも関わらず、6月には幸運にもヨンマルを手にする事が出来ました。この状況下で十分な釣果だと満足しましたが、その後、7月には再びのヨンマルを!自分の釣りは、努力や苦労が報われる事が少ないので、見返りを求めないで竿を出せ!と自身に言い聞かせています。なので、まさかこの出会いが訪れるとは~改めて釣りの奥深さを感じました。来シーズンもホームエリアでの釣りは、残念...2020年本流総括。(358)

  • 今年もトラウトブローチ作ります!

    釣りシーズンも終わり、ハンドメイドモードに切り替えました。今年は新作をメインに作業していく予定です。現時点の予定ですが、まずは本流系から取り掛かり、カラーは、サクラマス・サツキマス・本流ヤマメ・本流アマゴの4カラーとなります。そして次に秋鱒系で、カラーは、夏秋サクラマスで3タイプ・秋サツキマスで4カラーの予定です。それから、数年延び延びになっているスーパーレインボーも新作の予定です。となると、アマゴ・ヤマメは手が付けられないと思われます・・・今年の春に完成したアマゴ・ヤマメは、お蔵入りして作り直し、かなり苦しめられました・・・イワナは!そうなんですよね、本流イワナも作りたいし、ヤマトも新作にしたいし~写真のヤマトは過去の作品になります^^今年もトラウトブローチ作ります!

  • 苦しめられた2020年。(357)

    2020年2月の解禁当初は、まさかこんなにも苦しめられる1年が待っているとは想像もしていませんでした。まずはコロナの自粛で解禁が5月末頃になり、さてこれから巻き返し!と思った矢先~支流の崩落による泥水流入で、ホーム本流は壊滅に・・・さらに不運は続き、7月の大雨は過去30年で最多雨量を観測し、釣りどころではない日が多々。さらに8月に入ると一転。嘘のように雨が降らず、過去30年で最少雨量を観測し、支流の水はチョロチョロで干上がる川も・・・何とそのままの渇水状態が9月の禁漁日まで続きました。どれも釣り人生で経験の無い事の連続でした。なのでホーム以外をあちこちを走り回り、ドタバタのシーズンでしたね。一方で厳しい中での苦労が報われた1年でもありました。シーズン終盤まで居着きに拘り、手にする事が出来た秋アマゴ。この状況で、...苦しめられた2020年。(357)

  • ネイティブな秋アマゴ。(356)

    禁漁になって、疲労困憊だった体力も回復し、秋アマゴを求めて足掻いていた時の写真整理も終わりました^^禁漁になってまだ1週間?もう1週間?自分は、まだ1週間の方です。なぜかと言うと、明日のアマゴの事を考えない日が、もう何日も続いているというのに、まだ1週間しか経ってないという感覚です^^今シーズンは、どうしてもネイティブな秋アマゴに会いたくて、限られた時間の中でしたが、釣行しました~エサの乏しいこの環境で尺にまで育つのかと思われましたが、居たんですね^^野生を感じる秋アマゴ。とても渋かったです^^また来年もこんな魚に出会いたいところですが、そうは上手くいかないのがアマゴ釣りです。達成感に満たされ、とっても幸せなひと時を過ごせました^^ネイティブな秋アマゴ。(356)

  • 秋の夕暮れ。(355)

    9月も終盤の頃。今シーズンの秋は久しぶりに遡上アマゴや遡上ヤマメでも~と思いましたが、結局は渓流に通うのが一杯一杯で終わりました・・・この日は最初に入ったポイントで9寸程の秋アマゴを手にし、これは期待出来るか!と思ったんですが、その後はアタリを出すのも一苦労・・・夕暮れも近づいて、もう最後のポイント。やっと本命が反応してくれました~尺を超える秋アマゴでした。急いでシャッターを切り始めますが、渓流の夕暮れはとても早く、思ったように撮影させて貰えません・・・それでも何とか思い出となる秋アマゴを写真に収める事が出来ました^^車に戻って、着替えを済ませる頃には、もう暗闇が迫ってましたね^^秋の夕暮れ。(355)

  • 渇水との闘い。(354)

    今年は雨が降らず、渇水の厳しい状況が禁漁までずっと続きましたね・・・渓流はどこもチョロチョロと瀬々らいで、見てるぶんには涼しくて気持ち良いのですが、ここで秋の大アマゴを釣るとなると話しは変わりますよね。こんな状況で竿を出していても、本命は釣れるのか?と疑心暗鬼にもなってきますが、それでも少しでも懐のあるポイントを攻めていると、なんと素晴らしい秋アマゴが顔を見せてくれました^^居たんだ~と顔がほころびます^^撮影中も逃走されないように、十分気を付けて^^貴重な尺アマゴですから^^この日は何とか結果が出て、次への活力となりました。渇水との闘い。(354)

  • 後半戦の追い込み。(353)

    シルバーウイークから30日の最終日までが秋アマゴの狙える時期なんですが、短過ぎます・・・仕事と日々の生活の合間の時間を出来るだけ釣りに費やしていますが、結局は睡眠時間をどれだけ削るかの問題で、体と相談しながらの過酷な日々でした。釣果を振り返る余裕も無く、カメラの中は撮りっ放しの状態・・・地元は今日から禁漁となりましたので、これでようやく後半戦の秋アマゴを振り返る事が出来ます^^皆さんお疲れさまでした。この日は、納得の秋アマゴを手にしたんですが、写真撮影の間も、風が吹き、雨がパラパラと降る生憎の天気・・・山の天気はコロコロ変わり、せっかくの秋アマゴも泣いています。それにしても、カッコ良いアマゴ^^尺に育つには厳しい環境なので、なおさら価値ある1本となりました。後半戦の追い込み。(353)

  • 秋アマゴ3兄弟。(352)

    季節は秋めいてきました。改めて思う事ですが、秋アマゴが狙える時期って本当に短いですよね。アマゴが秋色になるのは、9月中旬頃から10月上旬頃にかけて。漁期が9月末ですから、水温が低めの渓流で竿を出しても半月ほどしか期間が無いんですよね・・・この日は秋アマゴを狙って、水温が低めのネイティブな渓流へ~幸運にも3兄弟に出会う事が出来ました^^ただアマゴの反応があったのはこの短い区間のみで、少し釣り上がるとアタリも無しという厳しい状況でした・・・この厳しい状況が当たり前と思うしかないのでしょうか~~自分としてはもっと楽しみたいのですが・・・秋アマゴ3兄弟。(352)

  • 秋アマゴの季節。(351)

    朝が肌寒く感じるようになってきました。水温の低い渓流では秋色が進んできましたね。これから徐々に深まる秋色に気持ちも昂ります。しかしながら、地元では相変わらず雨が降らず毎日泣いています・・・禁漁まで残り僅かとなってしまい、あ~だ、こ~だは言ってられません・・・秋アマゴを求めて渓流を彷徨います。秋アマゴの季節。(351)

  • 厄介な敵。(350)

    いつの間にか9月中旬、早いですね~昨年同様、渓流域にカワウが頻繁に入ってますね・・・カワウが渓流で漁をするポイントはズバリ、水深のあるポイント。水中で魚を追い回すのですから、20センチ程の水深じゃとても無理ですわね。つまり、懐があって大型が着くようなポイントは、全てカワウのポイントとなるんですね・・・まあ、渓流でも本流に近い下流域ならまだしも、緑の木々の間を流れ、ゴロゴロ石の中流域でカワウの姿を見ると本当にガッカリします・・・今回の尺アマゴは中流域で釣れましたが、傷が残っていますね・・・軽傷で済んだようなので良かったです。せめて後1ヶ月、頑張って生き延びて生涯を全うして欲しいです。禁漁まで残り僅かですが、せいぜい足掻いてみます~厄介な敵。(350)

  • まだまだ夏アマゴ。(349)

    少しずつですが、涼しく感じる時間が増えてきたように思えます。やっと秋が身近である事を意識できるようになりました。先日の尺アマゴですが、パーマークくっきりで、まだまだ夏色。婚姻色は、やはり水温の関係が大きいでしょうね。これから一気に秋色に変化していくアマゴ達。楽しみですね。まだまだ夏アマゴ。(349)

  • やっとやっと降りました・・・

    今年の夏は愚痴りたくなるほど極端な降水量でした。うちの地元観測所の降水データを見て、えっ!やっぱりなと思いました・・・7月、降水を観測した日数25日、総雨量821.5ミリ。8月、降水を観測した日数2日、総雨量3ミリ。参考データとして過去30年の同観測所の総雨量平均値は、7月、総雨量259.6ミリ。8月、総雨量147.1ミリ。これを見れば異常であった事がよく解ります。そして、もしかしてと思ってさらに調べたら、何と!ビックリ!過去30年間で、7月の総雨量多い順、歴代1位。8月の総雨量少ない順、歴代1位。30年間ですよ!そんな事が2ヶ月連続しますか?たまたまとは恐ろしいですね。そして、1ヶ月で3ミリしか降らない川の姿を想像してください~しかも連日の猛暑でしたから、悲惨です・・・災害が起こらない事が一番なんですが、今年...やっとやっと降りました・・・

  • カメラに残った試し撮り。(348)

    掛けたは良かったんですが、足場が悪く、身動きは出来ず、葦に邪魔され、寄せてもこれない・・・それでも何とか無理しながらも寄せては来たものの、案の定、タモ入れ前にラインが葦に絡まる始末・・・絡まったのはオモリの部分で、その先のラインテンションは完全にフリー・・・見えるのは必死でもがいて抵抗しているアマゴの姿。しかもサイズが尺くらいありそうだったので何としてでも取り込みたいところ。葦を手繰り寄せる方法もあるのですが、過去、同じような状況でラインブレイクの経験が頭をよぎり、ついに決断!深場にドボン!ベストの下ポケットは水没しましたが、無事着水^^タモを構えながら、葦に絡まったラインをほどいて、タモ入れ成功^^さて難題は続きます・・・とりあえずは、この深場から脱出~しかし近場で写真を撮るような開けた河原はありません。せっ...カメラに残った試し撮り。(348)

  • 釣り人の特権。(347)

    釣り人は自分で釣った魚を、その日のうちに食べられる事が特権と言われています。しかしながら、私の場合はオールリリースなので、この特権を得る事はありません。そもそも最近では渓流魚を食べるという発想も無くなってしまいました。そうすると、釣った魚を食べないのに釣りに行くのですか?と聞かれる事があります。同じような経験をされた方は、うなずいて貰えるかと思います^^この日釣れた素晴らしい夏アマゴ。こんな魚を手にする事が、何よりも楽しみなんですね。見てるだけで十分満足^^リリースすれば、どこかでこの魚が泳いでいると考えるだけで幸せです^^久しぶりに塩焼きでも~いえいえ、全てのアマゴは来シーズンのターゲットですからダメです~^^釣り人の特権。(347)

  • まだまだ真夏の渓流。(346)

    季節は進んでいるはずなんですが、真夏の酷暑は依然変わりません。唯一感じる事は、朝夕の時間帯が日に日に短くなっている事は確かです。写真は少し前ですが、前日の夕立で一時的に水量が増えた渓流。とても綺麗な夏アマゴでした!暑さとの闘いも辛いですが、今は夏アマゴと触れる時間を大切にしたいですね。まだまだ真夏の渓流。(346)

  • 歩いて歩いて。(345)

    雨が降らない日々が続いています。つい先月は連日の雨で、カッパを羽織らないで釣りがしたい~と思ってましたね。本流はもちろん、支流も大増水で、濁りで竿が出せない日も多々・・・自然界は本当に容赦無しである事を痛感しますね。そして灼熱地獄の中、素晴らしい夏アマゴを手にしました。救われた気持ちになります^^自然条件は皆さんも同じで、厳しい状況の中で竿を出しておられるかと思います。体調管理に気を付けてください~災害が起こらないだけでも感謝しないといけませんよね。歩いて歩いて。(345)

  • コクワの威嚇。(344)

    そ~っと木に近づいて穴の中を覗き込むと、コクワの顎が見えたので、も~っと近づいたら、威嚇されました^^カッコいい~すぐ隣には雌が居たんですね~お邪魔しました。今年も渓流に入ってしばらく経ちますが、昨年同様でどこも魚影が薄いですね・・・この日も、なかなか大型の反応が無いまま時間が過ぎていきました。やっと出てくれました~尺アマゴ。酷暑の中、何とも涼しげ~短い夏アマゴシーズンを楽しみたいのですが、今年も楽しめる程は釣らせてもらえませんね。コクワの威嚇。(344)

  • やっぱり夏アマゴ!(343)

    連日暑い日が続いております。涼しいはずの渓流なんですが、暑いです・・・でも、この日は素晴らしい夏アマゴに出会う事が出来ました^^暑さとの闘いに勝ちました^^梅雨の記録的な豪雨の時は、どこかで避難していたんでしょうね。いや~感動します。また秋の再会を約束しました。楽しみです^^やっぱり夏アマゴ!(343)

  • 夏アマゴの季節。(342)

    字のごとく、夏に釣れるアマゴの事を夏アマゴと呼んでいますが、私の場合、7月いっぱい8月上旬くらいまでは本流に入っていますので、渓流の夏アマゴを手に出来るのは、9月上旬くらいまでの1ヶ月程でしょうか。今回は渓流の下流域での夏アマゴ^^この日は天気が悪かったですね~本流アマゴだと天気が悪いと目では見えているパーマークが、ギラギラして写真には殆ど写りませんからね・・・昨今、カワウの行動範囲が小さな渓流にまで及び、少なくとも下流域の魚は喰い尽くされています。カワウは警戒心がとても強く、間近で見る事はまずありません。本流で漁をする時は必ず上空から人間などが居ない事を確認してから着水します。しかしながら、昨年にこんな事がありました。小渓流で竿を出していると、竿を出しているそのポイントにカワウが着水しました。直ぐに釣り人に気...夏アマゴの季節。(342)

  • 2度目があった。(341)

    流芯の太い流れから外れた緩み。活性の高いアマゴ独特の強いアタリ!しかしながら、無念の針外れ・・・残念。再度同じ筋を流すも、全く反応無し。当然、警戒して喰わなくなったと判断するのが普通ですが、あの喰い方をするアマゴは、もう一度チャンスがあるはず。その時、少し離れた流芯近くの着き場を発見。ここに移動したかも!早い流れでしたが餌が馴染んだと同時に、さっきと同じような強いアタリ。今度はガッツリ掛かりました。肉厚の本流アマゴ33センチでした~2度目は無い本流アマゴですが、2度目がありました^^こんな事は年に1回も無いでしょう。レアな体験でした~2度目があった。(341)

  • パワー増し増し(340)

    今シーズンの本流は渇水とは全くの無縁です。水が多いくらいならまだ良いのですが、連日濁りの大増水ともなれば竿すら出せず、ただ指を加えて眺めてるだけ~という日が本当に多いですね。今回のアマゴも水が高い時に、何とか掛けたのですが、強烈なパワーに体ごと持っていかれました・・・35アップの納得サイズだったんですが、いや~危なかったです・・・水が高いとパワーが増し増しです^^しかも増水で河原が無いのでその場でのやりとり・・・まあこれも良い思い出となりますかね。パワー増し増し(340)

  • アンバランス(339)

    背中が盛り上がり、体高のある本流アマゴでした~釣れたのは先月6月だったんですが、すでに薄っすらと婚姻色が入ってましたね。まだ少し早いと思われるのですが、個体差や環境で左右されるのでしょう。しかしながら、この時期ならではの凄い体高に圧倒されます~この体高と婚姻色のアンバランスがとても良い感じです。個性のあるアマゴほど、いつまでも記憶に残るものです^^アンバランス(339)

  • ドバミミズ?(338)

    今シーズンは、増水・濁りの状況の中、竿を出す事が多いです。本来、河原であるはずの所がポイントになっていたりします。なのでエサとなる川虫も捕れないし、ミミズがメインとなっています。こんな時はドバミミズも~いえいえ、ドバミミズではなく、スナヤツメでした^^もちろんエサとしては使いませんよ。浅瀬をクネクネしているところをヒョイっとすくいました^^そして、尺上の本流アマゴ。増水・濁りでしたが、何とかゲット~良いアマゴ。エサは少し大きめのシマミミズでした^^もしかしたら濁りなら、スナヤツメもエサにすれば良かったかもね^^ドバミミズ?(338)

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