今年の真駒内公園の花火大会は今晩、やっているね。昨日から雨模様で降ったり止んだりだったけど今は晴れている。札幌市内で行われる花火大会では最大数の花火らしい。まあ、おいらはアトリエから見物してるけど、夏は来ぬってか!にほんブログ村
TN挿絵日記ライターJin Tonicの備忘録です。
毎日の移ろいをメモ感覚の文章で人生の旅のブログを綴り、 トラベラーズノート(TN)という手帳にイラストを描く そんな感じで発信するのが私のスタイルです。 2004年にスタートして、現在、毎日更新しています。
今年の真駒内公園の花火大会は今晩、やっているね。昨日から雨模様で降ったり止んだりだったけど今は晴れている。札幌市内で行われる花火大会では最大数の花火らしい。まあ、おいらはアトリエから見物してるけど、夏は来ぬってか!にほんブログ村
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計282回、先は長い。挿絵タイトル『開かずの扉はどうなる』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿
一億円のさようなら (徳間文庫)著者 : 白石一文徳間書店発売日 : 2020-09-04ブクログでレビューを見る≫いやぁ~、面白いね、この小説『一億円のさようなら』。2026World Cupの開催中に読んでいるから、記憶に残るかもね。何が面白いって?一億円入ったらどうなる?じゃ
FIFAワールドカップ2026 ノックアウトステージ予想 2
前回の記事の予想はトーナメント表の山から、ベスト8の予想は、独、仏、蘭、西、米、伯、墨、亜が絡むってことで、、、予想のフランス、スペイン、アルヘンティナの3ヶ国が残ったね。開催国アメリカの敗退は痛快だったね、レッドカードをナシするって?トランプと
今日は7日でオヤジの月命日でオフィシャル計測日、まず血圧は? 夕方が高いか?ダイエットは断酒敢行!先月74.0kg→72.3kgでさらに減、60kg台が見えてきた。単純に3ヶ月アルコールを抜いただけで8.1kg減だもんね、1年抜いたらどうなるか?今週の7月9日に3ヵ月に1回
一億円のさようなら (徳間文庫)著者 : 白石一文徳間書店発売日 : 2020-09-04ブクログでレビューを見る≫『笹まくら』が読みたくて契約して読了したKindle Unlimitedだけど、無料期間満了まで2週間ぐらいあるから次に選んだのがこの小説。結構面白いけど、眠くなって昼寝
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計277回、先は長い。挿絵タイトル『グローバル・ヒストリー』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?
この新聞小説がスタートしたのが2026年4月23日で、全20話のオムニバスの挿絵日記。第1話前編が4/23で、後編が5/22だけど、タラタラしてたら7月になっちまった。TNRの片面1話で前、後編のおいら的TN挿絵日記のスタイルはどうするべ。まあ、第1話前編の主人公・野中啓
万年筆やガラスペンの書き味を試し、手書きの楽しさに触れる展示・販売会「サッポロペンショー2026」が4、5の両日、札幌市中央区の大丸藤井セントラルで開かれる。主催は、万年筆の愛好家らでつくる北海道万年筆愛好会(通称・北ペン倶楽部、札幌)。同会が2013年に
花は出島のパン職人フリッツに弟子入りを願い出る。頑固な職人は厳しい条件付きで修業を認め、弱音を吐けば即打ち切りと告げた。花は迷うことなく挑戦を受け入れ、翌朝から出島の台所小屋へ通うことに。異国のパン作りと新たな学びへの第一歩が、静かに始まった。
物価やエネルギー高などの道民への影響、、、か。まあ、確かに食料品やガソリン代など高くなってるよな。道民の全世帯に5,500円の支給だけど、少しは助かるか。将来、こんな事もあったよっていう備忘録ブログなのでメモなんぞ。にほんブログ村
北海道新聞第一面のコラム<卓上四季>の挿絵を毎日描くシニアの日記。文字数は554文字と決まっている文章から挿絵を創作。その挿絵をTNマンスリーダイアリーのひとマス絵日記風の挿絵日記。1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成させる日々の積み立てアート。ってこ
FIFAワールドカップ2026 ノックアウトステージ予想 1
FIFAワールドカップ2026北中米大会のノックアウトステージ。決勝トーナメントが今朝、始まったね、どこが残るか?カナダVS南アフリカの対戦が現在やっているけど、どうなるか。トーナメント表の山から、4つ残るのは、仏、西、伯、亜って感じかな?その前に8つは、
② 第2部:自立篇(上京・青春の痛み)読む目的:信介の“外の世界”への目覚めを追う。東京の混沌、学生生活、貧困、恋愛の始まり。ここから一気に“青春小説”の色が濃くなる。おいらの読書スタイルっぽく、挿絵とか登場人物メモなどブログ記事に載せるかな。
2026年度クルーズコンサルタント更新試験(ブラッシュアップ)にお申し込みいただきありがとうございました。下記とおり、更新料を指定口座にご入金いただきますようお願い申し上げます。ご入金が確認できた方を対象に、2026年9月1日(火)10:00 付けでWEBテストの
長らく愛用しているTN(トラベラーズノート)なんだけど、ちょっと箔押しして、ラメっぽく艶やかにしようとしたけどムズいね。Coconalaで相場を調べたら、安くて5,000円~6,000円だってよ。じゃあ、自分でやってみたらこんな感じ、今二歩でんな。にほんブログ村
笹まくら (新潮文庫 ま-2-1 新潮文庫)著者 : 丸谷才一新潮社発売日 : 1974-08-01ブクログでレビューを見る≫で、この作品ってどんな感じで読むか、、、おいらが訊きたい事を整理して、AIに質問した。丸谷才一の『笹まくら』の主人公・浜田庄吉には、明確な単一の実在モ
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計266回、先は長い。挿絵タイトル『最後の夜市』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメージ
ミライライフライ(1) (アフタヌーンKC)著者 : 雨田青講談社発売日 : 2024-08-22ブクログでレビューを見る≫絵と物語の密度に圧倒される、とんでもないマンガ体験を堪能できる傑作だ。ただし、読むのは楽ではない。既刊の2巻を読み通すのに、数巻分の時間がかかる。理
NHKのドラマ情報で今年の夏のドラマ特集の記事に注目した。たぶん、終戦記念日に合わせて制作される『笹まくら』という作品。ウクライナや台湾有事などから以前から「徴兵忌避」に興味を持っていた。で、焦点を当てた文学作品があったんだね、まず先に読んでドラマ鑑賞
今日は父の日で最高のプレゼントを息子に貰ったよ。26年前に息子が幼稚園の年長さんの頃、それが上の画像なんだけど。この前、カミさんが押し入れの整理をしていたら発見したみたい。このブログのカテゴリーだよ、~人生しみじみ~でんな。にほんブログ村
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計262回、先は長い。挿絵タイトル『最後の夜市』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメージ
4年に1度のサッカーのお祭り、FIFAワールドカップ2026北中米大会。今度のFIFA会長は商売根性丸出しで出場枠を48ヶ国に拡大で放映権でガッポリ。6/12~7/20まで、6月にグループステージで雑魚を絞り、7月は32ヶ国で1本勝負。おいらが注目しているのは開催国だね、ど
台湾漫遊鉄道のふたり (単行本)著者 : 楊双子中央公論新社発売日 : 2023-04-20ブクログでレビューを見る≫世界的に権威のある英国の文学賞「ブッカー賞」の翻訳書部門「国際ブッカー賞」が発表され、台湾の作家楊双子さんの「台湾漫遊録」(邦題「台湾漫遊鉄道のふた
花は出島のパン職人フリッツに弟子入りを願い出る。頑固な職人は厳しい条件付きで修業を認め、弱音を吐けば即打ち切りと告げた。花は迷うことなく挑戦を受け入れ、翌朝から出島の台所小屋へ通うことに。異国のパン作りと新たな学びへの第一歩が、静かに始まった。
札幌祭りの神輿渡御を見に行ったけど山車のパレードをパチリ。先週末はYOSAKOIを桟敷席で観て、今日は札幌祭りと大忙し。昨日はWorld Cupで侍ブルーのオランダとの激闘を4:00に起きてTV観戦。今週は裁判傍聴もあるし、近美や芸森も行くのでアクティブシニアでんな。
愛蔵版 モモ著者 : ミヒャエル・エンデ岩波書店発売日 : 2001-11-12ブクログでレビューを見る≫北海道新聞のコラム<卓上四季>の挿絵をマンスリーダイアリーに毎日描く。でも今日は新聞休刊日なので、今月の挿絵日記の進捗状況なんぞ。今月のコラムで、これまで1番
60代の趣味の中心にあったTNの新しい技法をめざして彷徨中でやんす。前回、試行錯誤のTN旅のアルバム~北海道デジタル~に続き~京都~に挑戦。TNRの見開きのページに10枚の京都の絵葉書イラストを散りばめる構図。コレをアナログど真ん中、手描きのTN挿絵日記ライ
週2日勤務のアルバイト先から貰ったYOSAKOIソーランの1000円のチケット。有料の桟敷席で観るのは初めてだけど、リオ時代のカーニバルを想い出した。チームの人数でパーフォーマンスがエラい違うけど、どうやって順位を決めるの?FIFAのWorld Cupも始まったが決勝の
② 第2部:自立篇(上京・青春の痛み)読む目的:信介の“外の世界”への目覚めを追う。東京の混沌、学生生活、貧困、恋愛の始まり。ここから一気に“青春小説”の色が濃くなる。おいらの読書スタイルっぽく、挿絵とか登場人物メモなどブログ記事に載せるかな。
60代の趣味の中心にあったTNの新しい技法をめざして彷徨していた。で、ひょっとしたらと試行錯誤のTNは構図か?旅のアルバム、、かな? 来年からの70代はTNRはコレ? つまりTNは画材ではなくアルバムってことか。アナログど真ん中、手描きのTN挿絵日記ライターっ
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計248回、先は長い。挿絵タイトル『「モモ」の問いかけ』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵
第22回日本ホラー小説大賞で読者賞を受賞した織守きょうやの小説を、「Hey! Say! JUMP」の山田涼介主演で映画化。大学生の遼一は年上の恋人・杏子にプロポーズするが、その翌日から彼女と連絡が取れなくなってしまう。数日後に再会した彼女は、遼一の記憶だけを失って
全国的に雨の月曜の朝はTNクラフト紙リフィルにスケッチ日記なんぞ。前から気になっていた技法だけど、海外のイラストレーターの連中が描くコレ。通常の白い紙に描くよりも、白がパキッと際立つため、幻想的で奥行きのある表現。AIに訊いてみたら、Three-Tone Drawi
今日は7日でオヤジの月命日でオフィシャル計測日、まず血圧は?4月16日に3ヵ月に1回の定期検査があり、血液検査、血圧も問題なし。ダイエットは4/1から断酒敢行!結果76.4→74.0でさらに激減、酒はダメだね。単純に2ヶ月アルコールを抜いただけで6.4kg減だもんね、1
来週も北海道の江別と旭川の暴行死事件の公判が続いている。傍聴券抽選がハズレまくり法廷には未だ遠い状況なので、二段構えで行くか。もしまたまたハズレなら、地裁近くの資料館に行って色鉛筆画を鑑賞するか。勉強して今度描こうと思いつつ、色鉛筆画は1年ぐらい
北海道の江別と旭川でほぼ同時に暴行死事件の公判が続いている。江別の大学生暴行死事件は今日、検察の求刑で無期懲役か死刑か注目されている。カテゴリーの「裁判傍聴日記」なんだけど、傍聴券抽選がハズレまくり法廷に行けず。メデイアに掲載された法廷スケッチの
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計242回、先は長い。挿絵タイトル『菅原洋一さん逝く』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イ
Jinのアトリエに新しい仲間のTNバインダー収納棚をゲット!断捨離しまくりミニマリストを自負するおいらの寝室兼アトリエ。地球儀の他にあるのは収納棚に収まったTNRとTNPのバインダーの中のリフィルたち。還暦からTNに描き始めて来年が古希の10年の想い出の作品を
今朝の道新のこの記事で、日常スケッチ、クラフト紙に反応。芸森で「能勢真美と国松登」という所蔵品展を28日までやっている。おいらのブロポタペースで芸森まで小一時間の距離で観覧無料だって。南千島の戦時下の日常スケッチか、スケッチをTNにスケッちゃおってか
① 第1部:筑豊篇(入口・世界観の核)読む目的:世界観の“匂い”をつかむ。炭鉱町の空気、貧しさ、家族、土地の人間関係。五木作品の“原点”が全部ここにある。おいらの読書スタイルっぽく、挿絵とか登場人物メモなどブログ記事に載せるかな。主要登場人物っ
北海道新聞第一面のコラム<卓上四季>の挿絵を毎日描くシニアの日記。文字数は554文字と決まっている文章から挿絵を創作。その挿絵をTNマンスリーダイアリーのひとマス絵日記風の挿絵日記。1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成させる日々の積み立てアート。ってこ
朝刊小説『きずもの』の挿絵模写日記が終了して朝のルーティンが減った。60代の趣味の中心にあったTNの新しい荒野をめざして彷徨していた。で、ひょっとしたらと試行錯誤のTNは旅のアルバム、、かな? が疑問符。来年からの70代はTNRはコレ? つまりTNは画材では
今日の道新に関連記事が載っていたんだけど、知らんかった。新聞小説の愛好家を自称するおいらにとって痛恨のドジを踏んじまった。スタートしたのが2026年4月23日で、しかもマンスリーなのでまだ追いつける。おいらが関心を持ち、気になる挿絵のイラストも素晴らしい
出島でクルチウスから「英語を学ぶことは未来を切り開く力になる」と教えられた花。通詞として生きる道を見据えた彼女は、語学だけでなく「パン作りも覚えたい」と願い出る。身分ある女性らしくない申し出に驚きながらも、花の賢さと強い意志を認めるクルチウス。し
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計234回、先は長い。挿絵タイトル『許されぬ暴力』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメー
2026年 春の高校野球 第2日目or 裁判傍聴第2日目公判
2026年の高校野球はいつもの円山球場が2年間、改修工事らしい。で、舞台はモエレ沼公園野球場、だがチャリで1時間半かかるしな~。昨日は札幌地裁で江別大学生暴行死事件の初公判で傍聴券抽選はあえなく落選。今日は息子の母校の東海が出場するし、どっちにするべ?
久しぶりに裁判傍聴と意気込んで抽選に臨んだが落選だった。やっぱり、今朝の新聞に記事になると注目度が高くなるね。今日から28日まで、地裁で公判が続くので、明日はどうするべ?同じ日程で春の全道高校野球もあるし、体力保つかな?にほんブログ村
大人の絵日記『Rokuの絵日記展』が資料館で開催中だから、行ってみようかな。ってことで行って来たよん、久しぶりの札幌市資料館だね。おいらが日課としている「卓上四季ひとマス挿絵日記」の勉強になるね。右上の画像だけど、どこかで見た男が写っているんだけど、
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計230回、先は長い。挿絵タイトル『十勝岳は教える』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメ
トラベラーズノートがある暮らし、、、か。58歳で鈴木周作師匠の水彩色鉛筆画で目醒め、還暦でTNの世界へ。来年は古希、AIの画材化について最近考えることが多い。まぁ、トラベラーズノート愛好家って、どうしてか何か刺さるよな。にほんブログ村
2025年4月26日から2026年5月16日まで道新に連載された『きずもの』この新聞小説の挿絵を担当した佐伯ゆう子氏のイラストを373回模写した。著者はこの挿絵イラストに賛辞を述べている。小説内の登場人物を愛してしまう、、、か、その気持ちがわからんでもない。
① 第1部:筑豊篇(入口・世界観の核)読む目的:世界観の“匂い”をつかむ。炭鉱町の空気、貧しさ、家族、土地の人間関係。五木作品の“原点”が全部ここにある。おいらの読書スタイルっぽく、挿絵とか登場人物メモなどブログ記事に載せるかな。主要登場人物と
大人の絵日記サークルのんのってあったんだね、しかも札幌で。サイト記事を読んでいるとマンスリー日記に絵日記を描いてるじゃん。おいらが日課としている「卓上四季ひとマス挿絵日記」に通じるものがあるね。大人の絵日記『Rokuの絵日記展』が今日から資料館である
定年後、しなくていい 5つのこと1、退職金をいきなり全額運用 → そもそも退職金なんて雀の涙、運用?は~~っ??2、無理して再雇用で働く → マルチ画面処理に全く対応出来ず、2ヶ月で自己都合退職。3、町内会など1ヵ所に全力投球 → マンション理事会は出席
貢の死からしばらくたっても、頼子の周囲には不思議な静けさが流れていた。世間は激しく騒ぎ続けているのに、頼子自身は、どこか遠い場所からその喧騒を眺めているようだった。貢は生前、スマートフォンを片時も離さず、会ったこともない誰かの苦しみに心を乱し、SNS
ってことで、さっき行って帰って来たよん。中国語じゃなく台湾語の台湾映画って、たぶん初めてだよな?かなり面白かったねぇ~唐顥芸(台湾文学研究者・同志社大学グローバル・コミュニケーション学部准教授)とキュレーターのリム・カーワイのトークショーは面白
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計222回、先は長い。挿絵タイトル『そこのけそこのけ』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イ
さっき、申し込んじゃいました! アンタも暇だねぇ~登壇者:唐顥芸(台湾文学研究者・同志社大学グローバル・コミュニケーション学部准教授)※上映後、休憩(約10分)をはさみ、トークイベント(約60分)を予定。※ゲスト・イベント内容は予告なく変更となる場合がござ
江戸の鎖国下、日本と唯一交易を続けてきたオランダの立場を、クルチウスは花に語り聞かせる。世界では列強が勢力を競い、日本にも開国の波が迫っていた。幼い花は、自分の運命までも世界情勢に左右されることに不安を覚える。クルチウスは、出島と花を守りたいとい
来年から70代が始まるので、手帳サイズからA4サイズぐらいにも挑戦するかな。で、80代にはアトリエ小部屋の壁面に飾る大きな絵に挑戦したいね。で、新聞記事にあるような大きな絵のお勉強にセントラルへ行ってみよ。ってことで日曜日に行って来たよ、高さは3mはある
北海道新聞のコラム<卓上四季>の挿絵をマンスリーダイアリーに毎日描く。でも今日は新聞休刊日なので、今月の挿絵日記の進捗状況なんぞ。今月のコラムで、これまで1番印象深いのが5/7の「AIの脅威」かな。TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチー
カナダでの生活を終え、日本へ戻ってきた万千花と遙。二人は浜辺で、キキやゾーイ、ケイティーと無言のまま激しく体をぶつけ合う。言葉では届かない感情を、痛みと疲労の中で確かめ合った末に、万千花と遙は同時に「帰ろう」と口にした。その瞬間、長く続いた漂流のよ
60代は画材はトラベラーズノートに特化した趣味の領域の絵画の世界。トラベラーズノートは手帳って言うか、手頃なキャンバスとして重用した。来年から70代が始まるので、手帳サイズからA4サイズぐらいにも挑戦するかな。で、80代にはアトリエ小部屋の壁面に飾る大き
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計215回、先は長い。挿絵タイトル『名作というもの』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメ
今日は7日でオヤジの月命日でオフィシャル計測日、まず血圧は?4月16日に3ヵ月に1回の定期検査があり、血液検査、血圧も問題なし。ダイエットは4/1から断酒敢行!結果80.4kg→76.4で激減、酒はダメだね。単純に1ヶ月アルコールを抜いただけで4kg減だもんね、1年抜い
午後からカミさんのアッシーでショッピング巡りなんぞ。5/10の母の日の花のプレゼント選びに、あーでもない、こーでもないの夫婦の会話。記念にブログに残そうと、、で、AIで画像の背景を加工したらブログ記事用っぽくなったね。AIは軍事利用じゃなくて、こんな風に
昨日の雨のGWから変わって、今日は最高気温23℃でブロポタ日和。自転車散歩の相棒折りたたみ自転車プロンプトンでポタリングなんぞ。散歩モチーフは運河というか川というか、お水模様の世界とブロ吉のツーショット。発寒川と創成川のCRからの風景は水彩画が映えるよ
全国的に雨の中、GWのド真ん中のおウチ時間、楽しんでますか?人混み嫌いで雨嫌いのおいらは外に出るという選択肢はない。ってことで、気になるのはダイエット、お題は昼寝とコーヒー。YouTubeで拾ったけど、昼食後すぐコーヒー→昼寝1時間以内だって。にほんブ
クルチウスは地球儀を手に取り、オランダから長崎に至る長い航路を花に示す。帆船で8カ月を要した旅が、蒸気船の登場で大きく短縮された現実も語られる。さらにフェートン号事件を引き合いに、海の力が国の運命を左右する時代を説く。花はその話に触れ、自らの存在
物語は、貢の葬儀後の余韻と、それぞれの人物が抱える喪失や変化を軸に進んでいく。頼子のそばには、場違いにも見える若者二人と中年女性が寄り添っていたが、彼らは頼子を守るように立ち振る舞い、周囲に誤解を与えるほど自然にその場に溶け込んでいた。猛と美咲は幼
サラリーマン時代、年金シニアになったら達成したいと思ったこと。その一つに『資本論』、『聖書』、『戦争と平和』、『三国志』、『青春の門』などの長編を読破する。で、半世紀前の高校時代に最初の筑豊篇のみ読んだ『青春の門』を読破することにした。著者の五
北海道新聞第一面のコラム<卓上四季>の挿絵を毎日描くシニアの日記。文字数は554文字と決まっている文章から挿絵を創作。その挿絵をTNマンスリーダイアリーのひとマス絵日記風の挿絵日記。1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成させる日々の積み立てアート。ってこ
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計206回、先は長い。挿絵タイトル『昭和の光と影』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメー
TRAVELER’S notebook(TN)ひとマス絵日記ライターを自称するおいら。同じように1日1絵をモットーに描いているライターがいるんだね。Rollbahn Diary 2026 スケジュールに描くロルバンちゃんのnote。たぶん、ひとマスは約2cm✖️約2cmに描くご同輩ってことかな、愛着
さっぽろの桜の満開情報で街角探検のチャリ散歩、その2だよん。白石こころーどー向ヶ丘通りー福住小川公園ーおいらのアトリエ。定番の環状夢の橋と新入りの福住小川公園でパチリ、おまけはアトリエ花見ってか。AM10:30~ランチ折り返しの新しいブロポタ散歩のタイム
サラリーマン時代、年金シニアになったら達成したいと思ったこと。その一つに『資本論』、『聖書』、『戦争と平和』、『三国志』、『青春の門』などの長編を読破する。で、半世紀前の高校時代に最初の筑豊篇のみ読んだ『青春の門』を読破することにした。著者の五木
さっぽろの桜の満開情報で街角探検のチャリ散歩。中島公園ーすすきの鴨々川ー大通り公園ー北大キャンパスー新川通り。すすきの鴨々川と定番の新川通りでパチリ、おまけは5代目ニッカおじさんとツーショット。ブロ吉装備でランチとキーロックの方法と工夫が閃いたチ
物語は、温泉での一風変わった対話から始まる。頼子は、自身の体に残る傷をきっかけに「人は変わり続ける存在でありながら、変わらないものにも囚われる」という感覚を語る。その流れで、若い肉体を見て自分の感覚を確かめたかったと明かすが、そこに欲情はなく、ただ
澄川用水遊歩道コース距離:2.1km• チェックポイント: 4明治時代に用水路として使用されていたこのコースは、現在はきちんと舗装され、遊歩道となってます。大きな木々が生える緑道になっていて、夏は涼しく、秋には紅葉を楽しむことができます。今日は桜を愛でるブロ
サラリーマン時代、年金シニアになったら達成したいと思ったこと。1 高校野球の北海道予選を球場で一回戦から決勝まで毎日観戦すること。2 昼酒、センベロではなく、パスタ&ワインみたいなランチ酒。3 裁判傍聴っていうか、裁判員をやってみたいね。4 完全アウェイ
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計198回、先は長い。挿絵タイトル『いつでも備えを』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメー
来月の5月16日で、毎日、挿絵を模写した『きずもの』が終わるんだね。次の新聞連載小説は馳星周の『宿老』で挿絵は森豊だって、知らんな。どんな作風か興味があり、ネットで調べると時代物と言うか侍物がメインらしい。う~ん、おいらの挿絵模写日記にはムズそうで
近未来の戦争は人間の兵士からロボット兵士へ、歴史が変わる転換点かも?* ウクライナ軍が ドローン+地上ロボットだけでロシア軍の陣地を占領(史上初) * ロシア兵がロボットに対して降伏した例も報告 * ロボット・ドローンはすでに 数万回レベルで実戦投
坂の上の雲〈6〉 (文春文庫)司馬 遼太郎文藝春秋発売日:1999-02ブクログでレビューを見る»170ページより朝鮮半島はロシアの領土になるであろう。日本は属邦になることは間違いない。ロシア帝国はその威容を示すために、ヘルシンキでやった同様、壮大な総督官邸を東京
久しぶりの「街角探検&ドライブ日記」の記事カテゴリー。2026年の家族ドライブのスタートは道の駅ふるびらのたらこミュージアム。ミュージアムって言うから小さな資料館と思ったら、ただの道の駅だった。久しぶりの海岸線のドライブっていいね~、今度、積丹岬に行
337~344回では、万千花と遥の激しい対立を軸に、「変わること」と「変わらないこと」の価値が鋭くぶつかり合う。万千花は、自らの過去や家族の歴史、そして女性として生きる中で受けてきた抑圧や苦しさを語り、「正しくあろうとする変化」を選んだ理由を明かす。一方
永作博美主演!子育てを終え、久しぶりに訪れた“自分の時間”。戸惑いながらも「自分のため」に第二の人生を歩み始めた主人公が飛び込んだのは、おスシを学ぶ“鮨アカデミー”!?個性的な仲間たちとの出会いに刺激を受けながら前向きに生きる、笑いあり!ロマンスあり
花は「オールロッヒ(戦)」と「ヴレーデ(平和)」という異国の言葉を学び、その対比から「和」という一字に思い至る。クルチウスとの対話を通じ、言葉の意味だけでなく関係のあり方を理解していく。やがて彼は、出島の外では決して漏らせない重大な話を花に打ち明
北海道新聞のコラム<卓上四季>の挿絵をマンスリーダイアリーに毎日描く。でも今日は新聞休刊日なので、今月の挿絵日記の進捗状況なんぞ。今月のコラムで、これまで1番印象深いのが4/9の「イランの新久地さん」かな。TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構
リカバリー・カバヒコ著者 : 青山美智子光文社発売日 : 2023-09-21ブクログでレビューを見る≫5階建ての新築分譲マンション、アドヴァンス・ヒル。近くの日の出公園には古くから設置されているカバのアニマルライドがあり、自分の治したい部分と同じ部分を触ると回復する
これからのおいらのシニアライフの大きなメニューと考えられるのがコレ!札幌市の健康アプリ「アルカサル」のウォーキングチャレンジ。でも歩くのはちょっと?って事で自転車散歩の相棒の折りたたみ自転車ブロ吉の登場。電車やバス輪行は金がかかるし、1日4000歩
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計187回、先は長い。挿絵タイトル『ぴかぴかの夢』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメージ
リカバリー・カバヒコ著者 : 青山美智子光文社発売日 : 2023-09-21ブクログでレビューを見る≫新築分譲マンション、アドヴァンス・ヒル。近くの公園にある古びたカバの遊具・カバヒコには、自分の治したい部分と同じ部分を触ると回復するという都市伝説が。アドヴァンス・
329~336では、物語の中心が「許し」と「回復」、そして「生き方の衝突」へと大きく展開していく。まず、美咲と頼子の対話では、夫・貢の不貞に対する価値観の違いが浮き彫りになる。頼子は、夫の裏切りを“女性として許すべきでない問題”と捉えるのではなく、あく
今日は7日でオヤジの月命日でオフィシャル計測日、まず血圧は?前から気になっていたけど血圧計が壊れているかも?ダイエットは4/1から断酒敢行!結果79.9kg→78.4で激減、酒はダメだね。月間平均歩数は4000歩クリア出来ればいい、10000歩は根拠なしらしい。にほ
自転車散歩の相棒の折りたたみ自転車プロンプトン。愛称はブロ吉、10年ぶりにリアキャリア付けて試運転。やっぱり歩行補助というか押し歩き出来るのは楽で便利だね。北大のクラーク博士像と豊平館をバックにパチリ!と春のひとコマ。にほんブログ村
花はオランダ語朗読の翌日、出島のカピタン執務室に招かれ、温かな労いを受ける。人々は彼女を「神の遣い」とさえ感じ、場の空気を和ませる存在として認めていた。クルチウスは、花にオランダ語を教えた理由と、通詞として生きる道を示す。だが同時に、日本がやがて
10年前10年後(2015/5/12記)サイクルハウスしぶやのリアキャリア。将来の備えに歩行補助用にもいいね。歳とって歩くの大変になったら杖代わり。おいらのブロンプトン・コンシェルジュの南風さんにお願いした。こちらのブログが決め手になったね。これあ
ゆうびんの父 (幻冬舎単行本)著者 : 門井慶喜幻冬舎発売日 : 2024-04-17ブクログでレビューを見る≫最初の読書感想の「その1」が2024年の11/6だった。今日、読了したので1年半かかったスタンディング読書だった。日本の郵便制度の生みの親、前島密の生涯の物語。この門井
今年の真駒内公園の花火大会は今晩、やっているね。昨日から雨模様で降ったり止んだりだったけど今は晴れている。札幌市内で行われる花火大会では最大数の花火らしい。まあ、おいらはアトリエから見物してるけど、夏は来ぬってか!にほんブログ村
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計282回、先は長い。挿絵タイトル『開かずの扉はどうなる』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿
一億円のさようなら (徳間文庫)著者 : 白石一文徳間書店発売日 : 2020-09-04ブクログでレビューを見る≫いやぁ~、面白いね、この小説『一億円のさようなら』。2026World Cupの開催中に読んでいるから、記憶に残るかもね。何が面白いって?一億円入ったらどうなる?じゃ
前回の記事の予想はトーナメント表の山から、ベスト8の予想は、独、仏、蘭、西、米、伯、墨、亜が絡むってことで、、、予想のフランス、スペイン、アルヘンティナの3ヶ国が残ったね。開催国アメリカの敗退は痛快だったね、レッドカードをナシするって?トランプと
今日は7日でオヤジの月命日でオフィシャル計測日、まず血圧は? 夕方が高いか?ダイエットは断酒敢行!先月74.0kg→72.3kgでさらに減、60kg台が見えてきた。単純に3ヶ月アルコールを抜いただけで8.1kg減だもんね、1年抜いたらどうなるか?今週の7月9日に3ヵ月に1回
一億円のさようなら (徳間文庫)著者 : 白石一文徳間書店発売日 : 2020-09-04ブクログでレビューを見る≫『笹まくら』が読みたくて契約して読了したKindle Unlimitedだけど、無料期間満了まで2週間ぐらいあるから次に選んだのがこの小説。結構面白いけど、眠くなって昼寝
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計277回、先は長い。挿絵タイトル『グローバル・ヒストリー』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?
この新聞小説がスタートしたのが2026年4月23日で、全20話のオムニバスの挿絵日記。第1話前編が4/23で、後編が5/22だけど、タラタラしてたら7月になっちまった。TNRの片面1話で前、後編のおいら的TN挿絵日記のスタイルはどうするべ。まあ、第1話前編の主人公・野中啓
万年筆やガラスペンの書き味を試し、手書きの楽しさに触れる展示・販売会「サッポロペンショー2026」が4、5の両日、札幌市中央区の大丸藤井セントラルで開かれる。主催は、万年筆の愛好家らでつくる北海道万年筆愛好会(通称・北ペン倶楽部、札幌)。同会が2013年に
花は出島のパン職人フリッツに弟子入りを願い出る。頑固な職人は厳しい条件付きで修業を認め、弱音を吐けば即打ち切りと告げた。花は迷うことなく挑戦を受け入れ、翌朝から出島の台所小屋へ通うことに。異国のパン作りと新たな学びへの第一歩が、静かに始まった。
物価やエネルギー高などの道民への影響、、、か。まあ、確かに食料品やガソリン代など高くなってるよな。道民の全世帯に5,500円の支給だけど、少しは助かるか。将来、こんな事もあったよっていう備忘録ブログなのでメモなんぞ。にほんブログ村
北海道新聞第一面のコラム<卓上四季>の挿絵を毎日描くシニアの日記。文字数は554文字と決まっている文章から挿絵を創作。その挿絵をTNマンスリーダイアリーのひとマス絵日記風の挿絵日記。1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成させる日々の積み立てアート。ってこ
FIFAワールドカップ2026北中米大会のノックアウトステージ。決勝トーナメントが今朝、始まったね、どこが残るか?カナダVS南アフリカの対戦が現在やっているけど、どうなるか。トーナメント表の山から、4つ残るのは、仏、西、伯、亜って感じかな?その前に8つは、
② 第2部:自立篇(上京・青春の痛み)読む目的:信介の“外の世界”への目覚めを追う。東京の混沌、学生生活、貧困、恋愛の始まり。ここから一気に“青春小説”の色が濃くなる。おいらの読書スタイルっぽく、挿絵とか登場人物メモなどブログ記事に載せるかな。
2026年度クルーズコンサルタント更新試験(ブラッシュアップ)にお申し込みいただきありがとうございました。下記とおり、更新料を指定口座にご入金いただきますようお願い申し上げます。ご入金が確認できた方を対象に、2026年9月1日(火)10:00 付けでWEBテストの
長らく愛用しているTN(トラベラーズノート)なんだけど、ちょっと箔押しして、ラメっぽく艶やかにしようとしたけどムズいね。Coconalaで相場を調べたら、安くて5,000円~6,000円だってよ。じゃあ、自分でやってみたらこんな感じ、今二歩でんな。にほんブログ村
笹まくら (新潮文庫 ま-2-1 新潮文庫)著者 : 丸谷才一新潮社発売日 : 1974-08-01ブクログでレビューを見る≫で、この作品ってどんな感じで読むか、、、おいらが訊きたい事を整理して、AIに質問した。丸谷才一の『笹まくら』の主人公・浜田庄吉には、明確な単一の実在モ
北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計266回、先は長い。挿絵タイトル『最後の夜市』だけど、挿絵はどんな感じ?TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?挿絵イメージ
ミライライフライ(1) (アフタヌーンKC)著者 : 雨田青講談社発売日 : 2024-08-22ブクログでレビューを見る≫絵と物語の密度に圧倒される、とんでもないマンガ体験を堪能できる傑作だ。ただし、読むのは楽ではない。既刊の2巻を読み通すのに、数巻分の時間がかかる。理
NHKのドラマ情報で今年の夏のドラマ特集の記事に注目した。たぶん、終戦記念日に合わせて制作される『笹まくら』という作品。ウクライナや台湾有事などから以前から「徴兵忌避」に興味を持っていた。で、焦点を当てた文学作品があったんだね、まず先に読んでドラマ鑑賞
自宅のベランダから眺める夏花火。目の前がおいらの庭の道立公園。2015年の今年は今晩が花火の日。還暦前の58歳の時で、水彩スケッチを始めた年だね。で、10年後、まさかの展開で見る位置が違うような。この10年間で大きく違ったのは資産運用も始めたこと。
この『講和の旗が翻るとき』の終章をUPしてこのシリーズ千秋楽。いろいろ勉強になったね、趣味の領域が変わったと実感するね。ブロポタ日記→ペン画手帳のTNスケッチ→AI小説家と変遷。次は『エモい短編物語』を8週間ぐらい週1ペースで創作しようかな。にほんブロ
2025年の夏の始まりを感じさせる高校野球の開会式から観戦。今夏で支部予選は廃止、16チームで行う現行方式は最後ってこと。16チームが一同に勢揃いする開会式の見納めの1枚パチリ。主催の朝日新聞社の挨拶が女性、国歌独唱、大会曲の合唱など、いいね。にほんブ
この『講和の旗が翻るとき』の第五章をUPしたら関連noteを見た。同じような行間や文章スタイルの明らかにAI小説が数多あるね。AIを利用して小説家になった気分の暇人が結構、いるんだね。~~専門家になった気分になりたい暇人にはAIは面白いね、実に!にほんブロ
新人作家・望月まもるとの対談後の打ち上げで、松川貢は口説くつもりだった彼女の体調不良に興ざめし、自分の浅ましさに嫌悪を覚える。45歳の貢は今も妻・頼子に隠れて浮気を繰り返しており、対談記事を読んだ町田猛は、かつての親友・貢との関係を思い返す。家族との
毎月7日はオヤジの月命日でオフィシャル計測日、まず血圧は高血圧。ダイエットは午後の自転車散歩がランチ酒&アトリエ昼寝になっちまった。結果73.4kg→76.1kgで、4月から約3kg増、76kg台へ突入。月間平均歩数は5500歩→5700歩に微増、アトリエ愛し憎しってか!
『講和の旗が翻るとき』のAI小説を創る時、いつも頭にある風景。上の画像のような朝ドラの若者が出征する時のシーンがある。札幌市平和バーチャル資料館で当時の史料を確認しながら執筆進捗確認。もし太平洋戦争に敗戦しなければ、上のシーンは現在もあるのか?
夏の高校野球の組み合わせが決まり、記事によると今夏で支部予選は廃止、16チームで行う現行方式は最後か。今年は、何より推しの東海がいないとは、信じられんね。予想は? 北海、どこか倒せよ!で北はクラーク、旭実かな?にほんブログ村
行間の空け方や文章の量、筆致がおいらとは全然違うね。AIが創る小説って、登場人物や時代背景など膨大なデータを元に創作。ストーリーに齟齬がないよう完全にコントロールされているよな。で、読んでいて面白いか?自問、わからん、でも次章は読みたいね。にほん
去年、肩腱版断裂で入院する前の春ぐらいかな、たぶん。両足の親指の爪が痛くて切れないのでヤスリで誤魔化していた。にしてもヤバくねぇって事で調べ、シニアに多い「巻き爪」らしい。いろいろ調べて秘密兵器を発見!このニッパー型爪切りをポチッと!に
65歳以上は無料だからって、今日も近美コレクションにお邪魔虫。たぶん、~パブロ・ピカソに学ぶ~シリーズは今回で千秋楽。お題は『メタモルフォーズ』の~2人の女の頭~この線描の何処を、学ぶのか?さっぱりわからんけど模写もしゃモシャ。で、AIに質問す
このAI小説を創る最大の動機は、太平洋戦争に敗戦しなければ・・・戦後80年の日本はどうなっていた? それを想像すること。端的に言えば、~言いたい事を、自由に言える~日本ではないようだね。じゃあ、戦争に負けた日本の現在の方がマシってこと?にほんブログ
猛は貢の文芸誌を手に取りながら、かつて本を買うために通った「すばる屋」の記憶を辿る。店員や地元の人々は、貢の才能を知ると驚き、猛に思い出話を聞きたがった。猛は、幼い頃の貢が分厚い本を読んでいたという記憶を語るが、それは後に脚色されたもので、本当は図
作家・佐藤愛子が日々の暮らしと世の中への怒りや戸惑いを独特のユーモアでつづったベストセラーエッセイ集を、草笛光子主演で映画化。これまで数々の文学賞を受賞してきた作家の佐藤愛子は、90歳を過ぎた現在は断筆宣言して人づきあいも減り、鬱々とした日々を過ご
AI小説を創っていて、AIは文章は得意だが画像は今イチかな。もっともnote.comの小説のタイトル画像のことだけど。とりあえず『講和の旗が翻るとき』は終章まで創り切る。そして、その創作プロセスを再考して、AIとの共同作業を確立する。にほんブログ村
あおぞらビール (双葉文庫)著者 : 森沢明夫双葉社発売日 : 2012-07-10ブクログでレビューを見る≫【放送予定】2025年6月16日(月)スタート <全32話>総合 毎週月~木曜 夜10:45~11:00夜のリラックスタイムをほのぼのしながら、川や⼭でとれた⾃然の恵みやご当地
AI駆使した新感覚ゲームかな、TNアートより沼りそう。AI文章と人間文章との違いなんて、すぐにわからなくなるだろう。この作品を創っているおいら自身、文章を書いてるわけじゃない。でも文学を創造する文章にはなってると思う。にほんブログ村
65歳以上は無料だからって、今日も近美コレクションにお邪魔虫。お題は『メタモルフォーズ』の~テレウスと彼の義理の妹ピロメラとの競技~ってスゲェー長い訳ワカメのタイトルでんな? で、もう一つは~蛇にかまれたエウリゥディケ~ってこれまた面白
沢木耕太郎の同名小説を佐藤浩市と横浜流星のダブル主演で映画化し、ボクシングに命をかける男たちの生き様を描いた人間ドラマ。不公平な判定で負けたことをきっかけに渡米し40年ぶりに帰国した元ボクサーの広岡仁一と、同じく不公平な判定負けで心が折れていたボク
松川貢は、母親の過保護な愛情によって「男らしさ」や「迫力」を持てず、周囲から雑魚扱いされていると感じている。母を恨んではいけないと理解しつつも、彼女の無償の愛がかえって自分の価値を傷つけているように思え、夕食を少し残すなど消極的に反抗する。父親は家