ハンドル名
朱夏さん
ブログタイトル
天理教勉強blog
ブログURL
http://tenrikyo-benkyo-blog.seesaa.net/
ブログ紹介文
おてふり、みかぐらうた、天理教用語、教祖伝逸話篇、おふでさきなどを解説し、データベース化を目指すblog
自由文
天理教の勉強。おてふり解説、おつとめ解説、みかぐらうた解釈や、天理教用語解説、稿本天理教教祖伝逸話篇、おふでさき、おさしづなどの情報のデータベース化を目指すblogです。天理教についての知識を得たい方、どなたでもご自由にご利用下さい。直近は、稿本天理教教祖伝逸話篇とそこから管理人自身のさとりを投稿しています。これからもより記事、データ内容を充実させていく予定です。
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19回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2010/12/11

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朱夏さんのブログ記事

  • 立教182年4月15日講話

    立教182年4月15日講話 立教182年4月15日講話

  • 立教182年4月・月次祭神殿講話

    立教182年4月・月次祭神殿講話 立教182年4月・月次祭神殿講話

  • 立教182年3月11日・朝席

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  • 立教182年3月4日講話

    立教182年3月4日講話 立教182年3月4日講話

  • 立教182年3月・月次祭神殿講話

    立教182年3月・月次祭神殿講話 立教182年3月・月次祭神殿講話

  • 二月月次祭

    二月の月次祭を、勇んでつとめ終えさせて頂きました!

  • 立教182年1月11日・朝席

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  • 立教182年春季大祭神殿講話

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  • 立教181年十二月月次祭神殿講話

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  • 立教181年11月7日・朝席

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  • 立教181年秋季大祭神殿講話

    立教181年秋季大祭神殿講話 立教181年秋季大祭神殿講話(大今里分教会)

  • 立教181年6月11日・朝席

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  • 立教181年10月11日・朝席

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  • 立教181年7月7日・朝席

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  • 立教181年十月・月次祭神殿講話

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  • 立教181年6月7日・朝席

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  • 立教181年9月11日・朝席

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  • 立教181年九月・月次祭神殿講話

    立教181年九月一日 大今里分教会神殿講話 立教181年九月・月次祭神殿講話

  • 立教181年八月支部例祭講話

    先日、支部例祭にて講話をつとめさせて頂きました。 立教181年八月支部例祭講話

  • おつとめ着のたたみ方。その2

    おつとめ着のたたみ方をご紹介したいと思います。 着物のたたみ方には、様々な方法がありますので、あくまでご参考に。 今回は、袴のたたみ方です。

  • おつとめ着のたたみ方。その1

    おつとめ着のたたみ方をご紹介したいと思います。 着物のたたみ方には、様々な方法がありますので、あくまでご参考に。

  • 立教180年8月1日・月次祭神殿講話

    ただいまは、当教会の8月の月次祭を賑やかにつとめ終えさせて頂きまして、誠にありがとうございます。 ご存知の無い方も多いと思いますが、去る7月26日、かんろだいにふしをお見せ頂きました。 この件につきまして、思うところをお伝えしたいと思います。少しお付き合いください。 柏手

  • 二十年、三十年経ったなら

    今年も、夏のこどもおぢばがえりの季節がやって来ました。 私のお預かりしている教会に、Iくんという、新米のよふぼくさんがいます。 身上の悩みをきっかけに、別席をオススメして、よふぼくになって下さいました。今、30代半ばの青年さんです。 彼を別席にご案内する際に、『…

  • 天理教教典・第十章 陽気ぐらし

    第十章 陽気ぐらし  たすけの道にいそしむ日々は、晴れやかな喜びに包まれ、湧き上る楽しさに満たされる。それは、常に、温かい親神の懐に抱かれ、人をたすけて我が身たすかる安らぎの中に身を置くからである。これが、陽気ぐらしの境地である。  親神は、陽気ぐらしを見て、共に楽しみたいとの思わくから、人間を創められた。されば、その思召を実現するのが、人生の意義であり、人類究極の目的である。   いつまで…

  • 天理教教典・第九章 よふぼく

    第九章 よふぼく  たすけて頂いた喜びは、自ら外に向つて、人だすけの行為となり、ここに、人は、親神の望まれる陽気ぐらしへの普請の用材となる。これをよふぼくと仰せられる。  親神は、一れつたすけの切なる思わくから、多くのよふぼくを引き寄せようと急き込まれる。   一寸はなし神の心のせきこみハ   よふぼくよせるもよふばかりを         三 128   よふぼくも一寸の事でハないほどに   …

  • 天理教教典・第八章 道すがら

    第八章 道すがら  親神のてびきによつて信仰に入り、教の理を聴きわけて、かしものの理もよく胸に治り、心のほこりも次第にぬぐわれ、いんねんの悟りもついたなら、ものの観方が変つてくる。  見えるまま、聞えるままの世界に変りはなくとも、心に映る世界が変り、今まで苦しみの世と思われたのが、ひとえに、楽しみの世と悟られて来る。己が心が明るければ、世上も明るいのであつて、まことに、「こゝろすみきれごくらく…

  • 天理教教典・第七章 かしもの・かりもの

    第七章 かしもの・かりもの   たいないゑやどしこむのも月日なり   むまれだすのも月日せわどり          六 131  人体のこの精巧な構造、微妙な機能は、両親の工夫で造られたものでもなければ、銘々の力で動かせるものでもない。すべては、親神の妙なる思わくにより、又、その守護による。   にんけんハみな/\神のかしものや   なんとをもふてつこているやら         三 41   …

  • 天理教教典・第六章 てびき

    第六章 てびき  人は皆、苦しみを厭い、楽しみを求め、悩みを避け、喜びを望む。親神が、陽気ぐらしをさせたいとの思召で、人間世界を造られたからである。  しかるに、世には、病苦にさいなまれ、災厄におそわれ、家庭の不和をかこち、逆境にもだえるなど、その身の不幸をなげいている人が多い。それは、親神を知らず、その深い親心を知らないからである。  親神は、一れつ人間の親におわす。しかるに、人は、この真実…

  • 天理教教典・第五章 ひながた

    第五章 ひながた  教祖は、口や筆で親神の教を説き明かされると共に、身を以てこれを示された。この道すがらこそ、万人のひながたである。  教祖は、寛政十年四月十八日、前川半七正信の長女として生れ、名をみきと申される。  幼少の頃から、慈悲と同情の心に篤く、又、深く道を求め、世塵を脱けて、生涯を信仰に捧げたい、と熱願されたが、奇しきいんねんの理によつて、大和国山辺郡庄屋敷なる、中山氏という元のやし…

  • 天理教教典・第四章 天理王命

    第四章 天理王命  親神を、天理王命とたたえて祈念し奉る。  紋型ないところから、人間世界を造り、永遠にかわることなく、万物に生命を授け、その時と所とを与えられる元の神・実の神にています。   このよふのにんけんはじめもとの神   たれもしりたるものハあるまい         三 15   どろうみのなかよりしゆごふをしへかけ   それがたん/\さかんなるぞや         三 16  親…