searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

徒然2020さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
徒然萬成
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/turedure70is/
ブログ紹介文
旅行、日常の話題から、政治・経済・外交まで徒然に綴っています。
更新頻度(1年)

25回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2010/11/06

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、徒然2020さんをフォローしませんか?

ハンドル名
徒然2020さん
ブログタイトル
徒然萬成
更新頻度
25回 / 365日(平均0.5回/週)
フォロー
徒然萬成

徒然2020さんの新着記事

1件〜30件

  • 中国共産党に祝電?

    以下産経WEBより 中国共産党に祝電 二階氏は恥を知らぬのか 自民党や公明党、立憲民主党など日本の多くの政党や有力な政治家が、中国共産党の創建100年を祝うメッセージを送った。 民主主義を奉ず

  • オリンピックは開催すべきか

    以下YAHOOニュースより 観客上限1万人、21日決定へ 菅首相譲らず、感染「第5波」兆候も 東京五輪  東京五輪・パラリンピックをめぐり、政府と大会組織委員会、国際オリンピック委員会(IOC)などは21日

  • 基地周辺の土地買収 外国に許していいのか

    以下産経WEBより 基地周辺の土地買収、中国系など外資が700件 政府が確認    自衛隊や米軍の基地など安全保障上、重要な施設に隣接する土地の調査で、中国などの外国資本が関与した可能性がある買収

  • ロケットはインド洋に落下 しかし、もっと見なければいけないことは

    以下産経WEBより 中国ロケット、大気圏再突入しインド洋に落下  中国国営新華社通信は9日、地表に残骸が落下する恐れがあると米政府が指摘していた中国の大型ロケット「長征5号B」が、同日午前10時2

  • ロケット残骸 大気圏再突入 どうなるのか?

    以下産経WEBより  オースティン米国防長官は6日、国防総省で記者会見し、中国の巨大ロケットの残骸が近く大気圏に再突入し地表に落下する恐れがある問題に関し、再突入の時期は「8日から9日の間になる」と明

  • 温暖化問題はどうなる

    22日にバイデン米政権がオンラインで開く気候変動に関する首脳会合(気候変動サミット)に、中国習主席が出席し、演説することになったとの発表があった。 香港、台湾、ミャンマーでの問題や、ウイグルをはじめとす

  • 日本は人権問題にどう関わるのか

    以下、産経WEBより 「必ず火遊びをして自ら焼け死ぬ」中国、米・カナダに報復措置 ウイグル問題  中国外務省は27日、米国とカナダが新疆ウイグル自治区の人権侵害をめぐる対中制裁を発動したことへの対

  • 国防総省報道官「日本の尖閣諸島主権支持」撤回

    以下、産経WEBより 国防総省報道官「日本の尖閣諸島主権支持」撤回  米国防総省のカービー報道官は26日の記者会見で、「尖閣諸島(沖縄県石垣市)の主権に関する日本の立場を支持する」とした23日の記

  • オリンピック前委員長の女性蔑視発言 の比ではない?

    以下、BBC NEWS JAPANより ウイグル女性、収容所での組織的レイプをBBCに証言 米英は中国を非難 中国西部・新疆ウイグル自治区の収容施設に入れられたウイグル族の女性らが、組織的なレイプ被害を受けた

  • 台湾はどうなっていくのか、そして尖閣は

    以下YAHOOニュースより 中国、台湾独立は「戦争を意味する」 支持勢力の挑発けん制 中国国防省は28日、台湾海峡における最近の軍事活動について、外国勢力による干渉や台湾独立を支持する勢力による挑発へ

  • 次期政権になったら

    トランプ政権は、最後の最後まで、次の時代を見据えた政策をうっている。 中国企業に関する制裁や台湾との関係などだ。 「インド太平洋戦略」に関する報告書の開示もその一環だといえるだろう。 中国に対するけん

  • 不正問題が消し飛ぶ展開に。

    米大統領選挙。 残念な結末となった。 上院で異議申し立てがなされていた。 そのまま推移すれば、おそらくは、不正問題について、もしくは激戦州での選挙方式(の変更)が憲法に抵触するかなどについて10日程度

  • 1月6日に動きはあるのか、米大統領選挙。

    米大統領選挙、12月14日に行われた選挙人による投票は1月6日に開票される。 通常であれば、投票人が投票した段階で勝者は決定する。 日本のマスコミは、そのように報道した。 しかし、その後も、ペンシルベニア

  • 大統領選挙 確定は年明けか

    12月14日に、各州の選挙人が投票を行った米大統領選挙。 日本のマスコミは、これで決定という風の報道をしているが、どうだろうか。 しかし、その投票の開票日は年を超えて上下両院議会が開かれる1月6日である。

  • 大統領選挙 ジョージア州の監視カメラ映像

    アメリカ大統領選挙、ジョージア州では不正の証拠映像が出てきたようだ。 開票作業中に「明日再開する」といって人を帰らせ、帰らせた後残った人4名が、他の人の監視の目がない状態にして、不正を行っているという

  • バイデン氏が大統領になったら

    バイデン氏の中国との疑惑については、選挙前から言われていた。 しかし、選挙前は主要マスコミは報道せず、ツイッターなどもツイートができないよう操作される時期もあり、見事に言論が統制された。 トランプ氏

  • アメリカ大統領選 不正は明らかになるのか

    アメリカではまだ次期大統領が確定していない。 トランプ大統領は、選挙不正を訴えている。 日本の報道は、アメリカの民主党支援を明らかにしている大手メディアの情報をそのまま受け取り、トランプ氏が敗北を認め

  • アメリカ大統領選挙 決着はいつ

    アメリカ大統領選挙だが、まだ決着がついていない。 CNNなどアメリカ主要メディア(バイデン氏支持)は、当選確実を早々と報道し、既成事実化しようとしているが、まだ決着がついていない。 トランブ大統領側は

  • 民主党の不正疑惑

    米大統領選だが、民主党の不正疑惑については、次のリンク先のページに事例がいろいろと載っている。 バイデン民主党の不正疑惑 市職員の不正指示、投票用紙の消印のねつ造、集計機の不具合 見出しを拾ってい

  • 大統領選のゆくえ

    トランプ大統領が劣勢、バイデン氏が有利の報道が続いている。 日本のマスコミは、アメリカの民主党寄りの大手メディアとつながっているケースが多く、報道内容はバイデン寄りだ。 金融関係や映画関係など、中国な

  • アメリカ大統領選

    アメリカ大統領選が接戦模様になっているようだ。 大統領選挙での演説会では、ユーチューブ同時配信での視聴者数はトランプ陣営が12万人超、バイデンは3千人あまりだった、という情報もある。 トランプ大統領の

  • 岸防衛相 中国を批判

    以下産経WEBより 岸防衛相、中国を強く批判 「コロナ禍でも事態激化」  岸信夫防衛相は24日、東京都内で開かれた日米協力に関する国際会議にビデオメッセージを寄せ、東・南シナ海などで軍事的影響力を拡

  • バイデン候補疑惑

    YAHOOニュースには、「バイデン候補「致命傷」となる新たなメールが明らかに ウクライナ疑惑で企業幹部と面会か」と題する記事が載っている。 記事によると、ウクライナのエネルギー会社「ブリスマ」の顧問バ

  • 米大統領選

    大統領選もあと1か月ほどとなった。 今年の1月ごろには、経済を大きく成長させ、失業者も減らしたことから、トランプ大統領再選間違いなしと思われた。 しかし、コロナ下で経済が落ち込み、バイデン候補が有利と言

  • いつまで同じ戦後パターンなのか - 現状はどうなっているのか

    以下産経WEBより 習近平氏「日本は侵略の歴史反省を」 抗日戦勝記念式典で献花  中国の習近平国家主席は「抗日戦争勝利記念日」の3日、北京で行われた「戦勝75周年」の式典に出席し、抗日戦争の「烈士

  • スパイ活動拠点

    以下YAHOOニュースより 総領事館「限度超える」 中国スパイ活動拠点 米高官  米司法省高官は24日、電話記者会見で、閉鎖を命じた南部テキサス州ヒューストンの中国総領事館について「館員が直接研究者に接

  • 中国、沖ノ鳥島周辺 同意なき調査

    以下産経WEBより 中国の沖ノ鳥島周辺調査「極めて遺憾」 河野防衛相がけん制  河野太郎防衛相は21日の記者会見で、中国が日本最南端の東京・沖ノ鳥島沖の排他的経済水域(EEZ)に海洋調査船を派遣し、

  • 習主席国賓来日中止要請 自民が非難決議へ

    以下産経WEBより 習主席国賓来日の中止要請 香港国家安全法で自民が非難決議へ   中国による香港への統制強化を目的とした「香港国家安全維持法」が可決、施行されたことを受け、自民党がまとめた非難決議

  • 英外相が香港国家安全維持法を非難

    以下産経WEBより 「中国は国際社会の義務に背いた」英外相が香港国家安全維持法を非難  中国による香港への統制強化を目的とした「香港国家安全維持法」をめぐり、ラーブ英外相は6月30日、自身のツイッタ

  • 香港の優遇措置はどうなる

    以下、読売WEBより トランプ氏、香港の優遇措置「撤廃手続きの開始を指示」  米国のトランプ大統領は29日、ホワイトハウスで記者会見し、香港に認めてきた関税などの優遇措置について、「撤廃の手続きを

カテゴリー一覧
商用