5年になってから基礎トレの難易度もぐっとあがってきました。単純な計算問題以外の問題も出てくるようになりました。おかげで昔は数分で終わっていた基礎トレが集中していないと10分以上かかるようになってきています。
サピックスに通う小学4年生の母です。幼児期から家庭学習で算数の先取をしています。漢検5級、算数検定6級取得済。今は予習シリーズの算数の先取りに悪戦苦闘中です。
5年になってから基礎トレの難易度もぐっとあがってきました。単純な計算問題以外の問題も出てくるようになりました。おかげで昔は数分で終わっていた基礎トレが集中していないと10分以上かかるようになってきています。
私は息子をいじめていた子のお母さんと直接知り合いではないのですが、共通の知り合いのお母さんはいます。そのお母さんは、いじめっ子が小さい頃から、母親と知り合いだったらしく、色々話を聞かせてもらいました。そして、なるほどなと納得しました。
息子のコースにはSAPIXの家庭学習を出さないと怒鳴ったり授業中嫌味をネチネチ言う先生がいて、最近は仕方なく息子もその先生の授業は提出しています。だけど、先日授業内のテスト中に席が近い子が、家庭学習を出していないことを強く叱られていたそうで、全くテストに集中できなかったそうです。
息子もついに高学年になり、昔を振り返って思えば担任ガチャってやっぱりあるなと感じます。先生の能力も性格も何かおこった時の対応も、かなり差があると感じます。そして高学年になり、ある程度厳しい先生も増えました。
5年になってからテストの回数も増え、範囲も増え、覚えることも増え、テスト勉強が本当に忙しくなっています。そして、なんといっても算数の難易度が上がってきているので、対策しないわけにいかなくなってきました。これが、かなり辛いです。
怒る先生4年生の時から授業中に他人に迷惑になる行為をする子には怒る先生も多かったようです。でも5年生になってから、家庭学習出してないからとか、テストの点数が悪いからとか、あてられて答えを間違えられたからといった理由で怒られるようになったそう
SAPIX中学受験フォーラムの首都圏の動画を見た感想ですが、総括の時点で、即つっこみたくなりました。総括の「親子のかかわりのアドバイス」の中で、「この子にはコテンパンに言わないと伝わらない」と思っても実行するなと言っています。なぜなら子供の成長には、前向きさとプラスイメージが大事だからです。
入塾前にSAPIXについてネットで色々調べたところ「宿題が多すぎるから親が調整しないとダメ」「基本的に先生は塩対応」という話が多かったです。実際、1年生の頃、基礎トレは提出するのか聞いたところ「そちらはご自宅でやってください」と言われました。
SAPIXは、今年何かと変革があったように感じています。そのひとつがMonoxerの導入です。これは本当に親としてありがたい限りです。
息子がまだ幼い頃から、ネットでも現実社会でも、たまに聞く話がありました。それは中学年にクラスをまとめる力のない先生や新任の先生を配置するという話です。この話は、息子の学校においては、あながち間違ってなかった気がしています。
3学期に入って少ししてから、徐々に息子が体調不良を訴える日が増えてきました。学年末でイベントも多くて忙しく、塾の日も増えたからだと思っていました。もちろん、体調が悪いのに無理に学校に行かせるわけにもいかないので、学校を休ませる日もありました。
幼稚園時代から、息子にはどんなに眠くても時間がなくても必ず朝勉をさせてきました。幼い頃は5分ぐらいで終わったし、なんだかんだ時間の余裕もありました。低学年の頃も早く寝ていたので、早く起きて計算していました。
SAPIXでは毎回家庭学習の範囲が表示されるようになりました。そしてデイリーチェックの点数が低い子も叱られているようです。我が家は4年の時にあまりにひどい点数をとって叱られましたが、その前の授業を休んでいたこともあり、厳しすぎるのではないかと感じていました。
前からSAPIXは家庭学習していかないとついていけないと言われていました。だけど、基本的には家庭におまかせという感じで、宿題の提出も自由だし、家庭学習の範囲も自由でした。それが今年度から、変わってきたようで、家庭学習や宿題の提出の義務化が進んできているようです。
新5年生の授業が始まるのを前に、全ての習い事を辞めました。一応全てにおいて、当初決めていた目標は達成し、息子も満足していたので、話し合ってすっぱりやめることにしました。本当は5年生ぐらいまで続けたい習い事もありましたが、5年生以降の内容や過去の入試問題を見て、このまま習い事を続ければ息子にも後悔が残る可能性があると感じたので、苦渋の決断でしたがやめることを決めました。
今年の攻玉社中学の入試問題でガンダムの問題が出題されたようで、SNSを賑わせていました。しかもガンダムに関連づけた問題等ではなくガンダムの知識がないと解けないような内容になっています。攻玉社中学はガンダム研究部があるからとか、文化祭でガンダムが展示されていたからという理由で、熱望組ならわかるという人もいました。だけど、本当にそうでしょうか?
調子にのってる息子4年になるまでは、半信半疑だったものの4年で大勢の子が入塾し、コースが落ちて、勉強嫌いになるという話を聞いていたので、息子にはそうならないように教育してきました。αコースは頭が特別良い子供達が入れるところだから、入れなくて
3歳から算数の先取りをはじめ、漢字も先取りし、長期休暇は旅行に行きまくるも、一応学習習慣をつけ、ほぼ毎日勉強させてきました。なのに、ぜんぜん時間が足りません。知れば知るほど、覚える知識量の膨大さに唖然とします。
先月、新5年の組み分けテストが行われて、あまりにひどい点数に倒れそうになるも平均点が異常に低く、何とかふみとどまりました。そして、コースも発表されましたが、もしやと思っていたらギリギリα1の基準にひっかかってました。あんなに、ひどい点数だったのに…。
私は息子が3歳ぐらいの頃から計算を教えてきました。もちろん7歳で教えるより、ずっと手間も時間もかかるし、それなりに大変でした。けれども、その効果は絶大で、人より計算が早くできるようになりました。小学校入学後も、入塾後も計算が早いことで一目おかれて、それが息子の自信となりました。
先日SNSで、下のクラスを大学生バイトに任せるSAPIXよりも、どのクラスも経験を積んだプロが担当する日能研のほうが安心だという内容の投稿を見ました。確かに日能研のホームページには「授業担当者」は、1教科専任の「わかりやすさのプロ」だとか、また日能研の「授業担当者」には、大学生のアルバイト講師は一人もいませんと、書かれているようです。
以前から、体調不良と忙しいのが重なり、何度かマンスリーの結果をブログに書けないことがありました。だけど、これからは意図的にテスト結果を書く回数を減らそうと思います。
あれだけ、待ち遠しくもあり、見るのが怖くもあった組み分けテストの結果が、ついに昨日アップされました。そして、あまりの平均点の低さに驚きました。なんと平均点が500点満点の半分にも届いていません。平均点が低いことを願ってはいたものの、ここまで低いとは想像していませんでした。
SAPIXのテスト結果はいつも、ものすごいはやさでアップされます。今回も丸付け前の回答用紙は、その日のうちにあがっていました。だけど、丸付け結果が出るまで珍しく1週間以上あきます。詳しくは覚えていませんが、いつもは数日程度で結果が出ることが多かったと思うので、今回は長いと感じてしまいます。
誤解先日、組み分けテストの自己採点をして、点数の悪さに倒れそうになるも、何とか平常心をとりもどしたと思っていました。だけど、気持ちが落ち着いていると感じていたのは誤解だったのかもしれません。ただ単に息子に対して怒りや負の感情がわいていなかっ
先日の新小5の組み分けテストで息子が盛大にやらかして、はじめての試練にたたされています(私が)。だけど、自己採点から数時間たったら意外と心が落ち着いてきました。息子に対する怒りの気持ちは、今のところ微塵もわいてきません。
先日、SAPIXの組み分けテストがあり、その日のうちに回答用紙がアップされていました。いつもは数日待てば丸付けされた答案がアップされるので、あまり自己採点はしないのですが、今回は前日夜中に覚醒し睡眠不足でテストを受けたという不安要素があったので、丸付けしてみました。そして不安は的中しました。
よく受験前日や当日も普段どおりの生活をおくるのが良いと耳にします。私も中学受験の日はそうしようと以前から考えていました。だけど、最近塾の時間が遅くなり、帰宅も遅くなり、昔のように早寝早起きができなくなってきました。
成績を書いていない時もありましたが、4年のテストの成績はほぼ60を超え、結果的にαコースから落ちることはありませんでした。先取りしても、4年でぬかされて、逆に勉強嫌いになるということなどもなく、むしろ学校や塾の友達と競い合い前向きに頑張ってこれました。
もう明日に迫った新学年の組み分けテストですが、あろうことか冬休みの半分を旅行やおでかけに使ってしまい、結局、ほぼ理科と社会しか対策できませんでした。国語は慣用句さらっとやっただけ、算数にいたっては冬期講習出ただけで何もやってない。
全体の平均点は300点近くあり、やや高めの結果となりました。算数 88.0点(150点満点)国語 83.9点(150点満点)理科 62.9点(100点満点)社会 64.6点(100点満点)4科目 299.4(500点満点)。息子の復習テストの結果は4教科の偏差値60を超えました。
我が家はゲームを大々的に禁止しているわけではないのですが、実際やってる暇がありません。息子は某アニメが大好きで、休日におでかけせず、勉強を頑張った時に2~3話見せています。その結果、ゲームする時間がなかなかありません。
4年のうちにやめる息子の話によると、5年生になるのを待たずに、SAPIXをやめていく子供達も、それなりにいるようです。息子と同じ学校の友達が最下位コースにいるようなのですが、夏休み前頃から同じクラスの子が何人も、やめていってるようです。私が
少し前になりますが、息子が旅行前に、体調不良でサピックスをお休みした日がありました。ただ、その後数日で快方に向かい、旅行には計画どおり行くことができました。ですが、旅行先では予定がいっぱいで勉強している暇もなく、さらに旅行から帰ってからは学校のイベントや宿題や習い事で忙しく学習できない状況でした。
前回も書きましたが下のほうのクラスに、息子と同じ学校の問題児がいて、息子も被害を受けており、息子が絶対同じクラスになりたくないと言うので4年生前半はテスト対策に夢中でした。そのおかげもあって、大半のテストで4教科の偏差値は60を超え、4年生以降も上位クラスをキープできています。
4年生から、同じ学校からもサピックスに通う子供達が増えました。そして、同じ校舎に通う子の中には問題児もいて、息子も少なからず被害を受けています。普段、友達の悪口をほとんど言わない息子が、あの子だけは嫌だというほど嫌っています。
SAPIX 「低学年から中受塾に通うと4年で勉強嫌いになる」は都市伝説?
息子がまだ幼い頃、色々と中学受験の情報を集めている中で、中学受験の専門家やら塾講師の人達がよく言っていたことがありました。それは、低学年から塾に通わせると4年生で失速して、抜かされて勉強嫌いになるという話です。だけど、もう息子が4年になって半分以上の時が過ぎましたが。周りを見ているとそういう実例はほとんど見ません。
4年半ば頃から低迷し、ついにSAPIXのテストで偏差値50台を下回る事態に陥っていた国語ですが、何とか60台まで回復しました。その理由は実は、私にもよくわかりません。なぜなら色々対策しすぎて、どれが一番効果があったのかよくわからないからです。
平均点今回のテストはいつもより少し簡単だったようで平均点も少し高めだと感じました。算数 92.0点(150点満点)国語 95.9点(150点満点)理科 60.8点(100点満点)社会 56.3点(100点満点)4科目 305.0(500点満
この度、オンライン授業を受講することに決めました。理由はついに偏差値40台まで落ちてしまった国語をどうにかするためです。偏差値50台のうちは見守ろうと思っていましたが、もうそろろろほっておくのも限界だと思い対策を考えることにしました。
前のブログの更新が夏休みの後半だったと思いますが、気が付けばなんともう10月。その感なんだかんだ悩んだり、対策したりしてましたが、忙しいのと私の体調が悪すぎて、ブログを書いてる時間がありませんでした。
今回の復習テストの受験者は5965名と前回の組み分けテストより200名以上減っています。復習テストはクラス昇降に関係しないのでパスした人もいたのでしょうか?それとも前回は入塾テストをかねて受けた人や力だめしの人が多かったのでしょうか?とりあえず今回の復習テストの平均点は下記のとおりでした。
7月の組み分けテストの結果によっては回数を減らそうかと思っていた旅行ですが、結局全て行くことにしました。国語の成績を見た時は青ざめて、旅行に行ってる場合ではないとも思ったのですが、夏休みの旅行を減らして国語に力を入れても成績が上がる確信もなく、後悔はしたくないので全て行くことにしました。
3年生までのSAPIXのテストは、数カ月に1回程度で、しかも算数と国語だけだったので、余裕がありました。だけど、最近のSAPIXは、ほぼ毎月テストがあります。しかも理科や社会が加わって、すでにパンクしそうです。
SAPIXの小学4年生6月のマンスリーの平均は、6月のマンスリーに、わりと近い結果となりました。国語が足をひっぱりまくりましたが、その分算数が良かったので何とか偏差値60台には収まりました。
SAPIXの小学4年生6月のマンスリーの平均は、5月のマンスリーの平均よりも大幅に落ちました。息子の自己採点をした時は、クラス落ち確実だと思いましたが、平均点が低かったので、点数は下がったのに、偏差値的には前回より上がりました。
春休みに遊びすぎた結果、これはまずいとさすがに焦り、5月のゴールデンウィークは1日しか遊びに行かずに必死で息子に勉強させました。その結果、先取りのおかげもあり、4教科偏差値60を超えて前回のテストより偏差値もあがりました。
私は息子が生まれたぐらいの頃からネットを見ると非認知能力という言葉があふれ、認知能力が軽視されている危機感がありました。そして、今もそういった危機感は持っています。
最近、どんどん学校で塾に通う子が増えてきていて、SAPIXの息子と同じ校舎に通う子も増えてきています。これまでは、そこまで同じ校舎の子は多くなかったので、数人の子しか知らなかったクラスが一気に広まっています。1人の友達に聞かれて、正直に言ったらそこからSAPIXに通う10人以上に広まってしまったそうです。
ギャングエイジ一般的に4年生頃から始まると言われているギャングエイジ。親の言うことを聞かなくなり友達を優先し、反抗的になってくるとも言われています。私はこのギャングエイジや10歳の壁をとても心配していました。だからこそ、先取りをしていたとい
最初に、これはあくまで息子から聞いた息子の校舎の話です。また息子は現在αコースに在籍しており、Aクラスの現状は息子が友達から聞いた話になります。その話を私が聞いた上で書いているので、実際とは異なる部分もあるかもしれません。
低学年の先取りについて、学年があがれば数十分で理解できることを数時間かけて理解させるのは無駄だという意見もネット上でよく見かけます。だけど私はそうは思いません。学年があがるほど、クラブ活動や委員会活動が増え、6時間授業が増え、どんどん時間がなくなります。
今回のテストからクラスわけに関係するテストに理科と社会が入ってきたのですが、息子は普段、全くと言ってよいほど復習をさぼり続けていたのでゴールデンウィークは大変な目にあいました。
我が家は、ここ数年はほぼ毎年GWに旅行に行ってました。ですが、今年は断念しました。理由は金銭面的な問題もありますが、息子の理社の勉強の理解が芳しくないのが主な理由です。
少し前から、息子の通っているSAPIXでは同じ学校に通ってる子がかなり増えたようで、学校でも塾の話題が増えてきているようです。息子は自分からクラスの話はしませんが、友達から「ぼく△△コースだけど〇〇くんは何コース」と聞かれたりして、答えないわけにもいかず、色々噂も広まっているようです。幸い今のところですが、息子は上のコースにいます。ですが、次のテストからはコース基準にかかわるテストに理社が入ってきます。
春休み遊びすぎたせいで、全く勉強が進んでおらず、何とか巻き返そうと最近の土日はおでかけもせずに、せっせと勉強しています。お花見も例年は3日から4日ぐらいかけて色々な所に行くのに今年は1日で我慢しました。もういい加減、4年生なので受験生の母親の自覚をもちたいと思っていますが、いつも誘惑に負けそうになります。
ネットを見ていると、平日にSAPIXの復習をされている方も多いと感じますが、我が家はほぼできてません。というか、やらせたくても時間がとれないというのが本音です。塾から帰ってきて、ごはん食べてお風呂入って歯磨きするだけで、もう寝る時間過ぎてます。
最近、常々感じていることがあります。それは、先取りしておいて本当によかったということです。SAPIXをはじめ、巷には先取りすると勉強嫌いになるとか、後で失速するなんて話もよく耳にしますが、少なくとも私の周りでは反対の現象がおきています。
4年生になり、SAPIXで質問教室があると聞き「これは使える!」と喜んでいました。でも、結局使えないことに気付きました。なぜなら質問教室は授業が終わってから、行われるからです。
毎日更新今はもうブログを閉鎖されたのですが、私には、昔、毎日読んでいたブログがありました。そのブログを読むのがいつしか日課になり、その習慣は年単位で続きました。私もそんなブログを目指していきたいと、ブログを始めた当初は思っていました。中学受
SAPIXの理科の授業ですが、どうも全てを授業で習っているわけではないようです。というか抜けている部分が結構あるのかと感じています。息子の話なので、どこまで信じてよいのかわかりませんが、復習しようとしても、ここは習ってないからわからないと言われてしまいます。
春休み旅行から帰ってきてから、息子の調子はあまりよくありません。どう見ても、普段よりもだらけている。最近少しマシになってきましたが、明らかに旅行前よりも、勉強に向かう真剣さが足りないと感じています。
春休み色々と予定が狂ってしまった結果、結局いつもどおりほぼ遊びたおす結果となりました。そして帰ってきて待っていたのは息子の苦手分野の宿題。ドリル等いつもどおりの宿題なら良かったのですが、息子にとっては、とても難しい宿題で時間がかかりました。
もはや恒例すでに長期休みはブログをお休みすることが恒例と化してきましたが、春休みもブログをお休みすることにしました。ついでにXもお休みする予定です。具体的には明日3月26日の祝日から4月6日までお休みしようかと思っています。春休み春休みは、
噂前々から、よくネットでみかける噂があります。それは社会の成績が良い子は、受験に失敗しやすいという話です。実際、社会を伸ばすのではなく苦手な算数にもっと力を入れるべきだったと後悔されている親御さんもいらっしゃるようです。配点学校にもよります
正直SAPIXの新4年生がはじまり、理社が加わって週2回の3時間になり、だんだんまわせる気がしなくなってきました。特に今より1日増えて内容も難しくなる5年生になったら、このままでは、きっと息子はパンクすると感じています。そうならないために、どうすればいいかを最近考えています。
我が家は基本的に算数のみ先取り学習していますが、算数については夫に任せています。その夫が、息子が本質を理解していないのではないかと最近不安に思っているようです。そこで夫の理解度チェックが追加されることになりました。
少し前にネット上で気になる書き込みを見ました。それは理科の内容が授業中が全然進んでいないというようなコメントでした。不安になった私が息子に確認したところ、算数がこれぐらいだったら理科はこれぐらいかなと手の幅で説明してくれました。大変わかりずらかったですが、どうも理科は息子の中では、算数の半分以下の説明時間らしいです。
通常の授業の日は息子はギリギリにSAPIXに行くことが多いです。でも組み分けテストの日は休日だし、準備もあるので15分前にはSAPIXにつくようにしています。今回の組み分けテストも同じく15分前ぐらいに教室に入りました。
前回の組み分けテストの平均点ですが算数が65.2点、国語が73.2点、2教科で138.4点と満点の半分を下回る点数で驚きました。ちなみに2教科の受験者は5501名でした。ですが今回は、算数が86.1点、国語が99.8点、2教科で186点と前回を大幅に上回る点数になりました。受験者も2教科で6291麺と前回よりかなり増えています。
少し前にネット上で、算数で特珠算が出てきた時、知ってる前提で授業が進んで行って、子供がついていけなかったというコメントを見かけました。実際、SAPIXの授業は見学できないので、どの程度丁寧に教えてくれているのかわかりません。ただ、それが本当なら、先取り学習を否定してきたSAPIXの罪は重いと感じます。
新4年生がはじまり、理科と社会が本格的に始まり、厳しいなと感じているのは理科です。特に息子が書いた電気の回路図には怒りすらわかず、思わずズッコケそうになりました。もう理科はダメかもしれない…。
自信満々だったSAPIX新4年生3月度組分け組み分けテストの自己採点
実は組み分けテストの当日、あまり体調が良くないと言っていた息子。それもあり、あまり勉強をさせず、ゆっくり過ごしてテストに向かわせました。そしてテストを終えた息子はうれしそうに「信じられないぐらいできた」と言ってました。
前回の組み分けテストは、偏差値60は超えたもののいつもに比べると偏差値は低くなりました。もちろんテストが難しくなったとか、受ける人数が増えたのが一番の要因だと思いますし、それが息子の実力だとも思います。ただ、少し失敗したなと思う点もありました。
幼稚園時代から早寝早起きを心掛け、実戦した我が家ですが、SAPIX新4年生がはじまってから、タイムスケジュールが崩れはじめています。そもそもSAPIXが終わるのが20時なので、どう考えても高速移動しない限り今までどおりの時間に寝かせるのは無理です。その結果、SAPIXのある日は遅く寝る分、遅く起こすことになってしまいました。
3年生までずっと謎だった宿題問題ですが、この間息子から衝撃の事実を聞きました。それは「3年生の頃から、宿題出してる子はいたよ」という息子の何気ない言葉で発覚しました。一瞬耳を疑いましたが、4年になって急に宿題が出たわけではなく3年生から宿題はあったんですね。
かなり前になりますが、テストの交換の丸付けで、わざと嫌がらせで正解を×にする子がいるという情報をネットで見かけました。そんな底意地の悪い子がいるんだと驚いていたのですが、なぜか息子が隣の子と交換した答案も正解のところが×になってます。しかも1回でなく複数回。
先日、息子がいない間に、グループ内で勝手に話し合いが行われて、面倒な役を押し付けられていました。息子は同じグループの子に、じゃんけんやくじで公平に決めようと、抗議したらしいのですが、聞く耳を持ってもらえなかったそうです。しかも担任の先生に相談しても、決まったことだからと相手にしてもらえなかったようです。
先週「SAPIXの宿題は任意?」でも書きましたが、少し前に受付で話している親御さんのお話しが聞こえてきて「宿題は任意なので提出できなくても大丈夫ですよ」という受付の方の話を、私は鵜呑みにしていました。ただ、どうも息子のクラスの様子を聞いてみると、実際のクラスの様子は違うようです。
下がってきた成績少し前に、下がってきている息子の成績を見て、これまで低学年の成績は順調だったんだなと改めて感じました。一度50台後半の成績をとったこともありましたが、入塾テストを除けば偏差値は、ほぼ60以上で、トータル的に見ると、そう悪くな
最近、やっと息子が勉強の合間に歴史漫画を手にとることが増えてきました。少し前まで何の興味も示さなかった歴史漫画。読むとためになるよと言っても放置されていた歴史漫画。もうやけくそで売ろうかとすら思った歴史漫画。でも、4年生までもう少しというこの時期に、ようやく読んでくれるようになりました。
先日、SAPIXの受付に用事があり行く機会がありました。そこで私の前にいらっしゃった方が同じ新4年生で、宿題について相談されていました。その方のお子さんは最近体調がすぐれず宿題がまわせそうにないとお困りのようでした。
最近、低学年の頃とは違う感じでクラスが荒れてきていると感じます。その原因のひとつに中学受験が関係しているのかもしれないと最近思うようになりました。
まだ息子は3年生ですが、すでにSAPIXは新4年生ということで、4年生のスケジュールで授業がおこなわれています。そして、私は自分の考えの甘さを実感しました。
少し前から予習シリーズのページや問題を管理しています。そうすることで、息子の苦手分野や、間違えやすい問題の傾向が少しずつ見えてきた気がします。やはり難しい問題は、習得までに時間がかかります。逆に一度教えた簡単な単元は最初は間違えても、すぐに思い出します。
最近、土日のおでかけを以前よりだいぶ減らしています。春休み旅行に行くために息子は土日も朝起きてから頑張って勉強してます。ただ、何の娯楽もないのはあまりにもかわいそうなので、自由時間は設けています。
幼稚園時代幼稚園の頃の息子は、たぶん記憶力は良いほうだったと思います。日常生活の中でも担任の先生が休んだ理由など、クラスで数人しか覚えてなかったことも、よく覚えていました。そして、ひらがなや漢字などもわりと覚えるのが早いほうだったのではない
最近、夫にたまにおどされています。「本当にこのままでいいの?」「旅行はキャンセルしなくていいの?」「3年後に後悔しない?」など、時々聞かれています。私が悪い部分もあるのは認めます。なぜなら成績が下がっている最中、また春休みに旅行を入れてしまいました。
1年半ほど前に、凍結されていたX(旧Twitter)が何の連絡もなくひっそりと復活しましたが、最近2028とついたアカウントが増えてきている気がしています。結局、前回凍結された理由もわからず、心当たりも全くなく、何の連絡もないまま解除されたので、理由は不明のままです。ただ一度凍結されると、なかなか積極的に更新する気になれずにいます。
最近、息子の計算力が落ちてきていると感じていることは前にも書きましたが、最近は朝の基礎トレさえも間違えてます。基礎トレの問題は、低学年の頃は満点が当然という感じでしたが、3年生後半から1問間違うことが時々あり、最近は1、2問間違う頻度も増えてきました。息子の唯一の人よりちょっと計算ができる長所すら、なくなりつつあり少し焦っています。
実は、これまで低学年だからと、あまりSAPIXのテストの成績を気にしていませんでした。でも息子も、もう気づけば、新4年生。そこで過去の成績を振り返ってみました。そして驚愕の事実に唖然としました
息子が小さい頃は、親があれこれ指示しすぎると指示待ち人間になると言われていました。でも今の息子を見ていると、指示待ち人間とは、ほぼ真逆の人間に育っています。優しいところは息子の長所でもありますが、友達を助けて自分が約束に遅れたり、落とし物したりと、長所が欠点にもなってしまっています。
SAPIXでは、1月の中旬頃に組み分けテストがあったばかりなのに、1月下旬にまた復習テストがありました。ただ、今回のテストはクラス昇降には関係ありません。
少し前に言葉ナビをSAPIXからもらってきたので、スキャンと単語帳づくりをすすめています。ただ、これがなんだかんだ時間がかかります。私が手先が器用でないのもありますが、とにかく数が多い。まだ序盤なのに、すでに心が折れそうです。
息子は週末は主に動画の授業を受けています。ただ、この授業内容がこんなに適当でいいのかという部分も多く若干完璧主義に近い私には驚きの連続です。例えば計算ミスしたりしたら、動画を撮り直しますよね?私なら恥ずかしいし、信用にかかわるので、絶対撮り直します。でも先生はおかまいなしに進めて「間違ってましたね」と、後でなおします。
小さい頃小さい頃は計算が早く得意なほうだと思っていた息子ですが、だんだんと計算ミスによるケアレスミスが増えています。計算すら得意でなくなってしまったらどうなるのか今から不安です。また、毎朝やっている計算も難しくなり時間もかかるようになり、で
とうとう幼稚園時代から先取りで進めてきたスマイルゼミを来月で解約することになりました。理由は、前にも書いたと思いますが、学年を3年先取りして学習始めたので、来年度から中学講座になってしまうからです。来年度になり中学生の口座になると、これまでのように学年をさかのぼって、小学生の範囲を学習することはできません。
息子は問題を何度解かせても本当の意味で腹落ちしていないと、また間違えます。これは私も同じで、本当に納得いってしっくりこないと、やり方を忘れてしまいます。ただ、息子を腹落ちさせるのは、なかなか難しいです。
明日日は2025年の2月1日で、多くの小学生が中学受験をする日です。この日のために、毎日遅くまで塾に通い、遊ぶのも我慢して頑張ってきた子供達の気持ちを思うと、胸が熱くなります。第一志望に受かる確率は3分の1と言われているので難しいのかもしれ
以前も書きましたが、息子の習い事に昇給する度に親に「天才だね」「才能あるよ」と結果だけを褒められていた子がいました。でも、どうやら息子もつまづいたところで、なかなかうまくできないようで、昇級もできていないようです。その結果、その子は練習中におなかが痛くなったり、テストの日に足が痛くなったりするようになってしまいました。
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5年になってから基礎トレの難易度もぐっとあがってきました。単純な計算問題以外の問題も出てくるようになりました。おかげで昔は数分で終わっていた基礎トレが集中していないと10分以上かかるようになってきています。
私は息子をいじめていた子のお母さんと直接知り合いではないのですが、共通の知り合いのお母さんはいます。そのお母さんは、いじめっ子が小さい頃から、母親と知り合いだったらしく、色々話を聞かせてもらいました。そして、なるほどなと納得しました。
息子のコースにはSAPIXの家庭学習を出さないと怒鳴ったり授業中嫌味をネチネチ言う先生がいて、最近は仕方なく息子もその先生の授業は提出しています。だけど、先日授業内のテスト中に席が近い子が、家庭学習を出していないことを強く叱られていたそうで、全くテストに集中できなかったそうです。
息子もついに高学年になり、昔を振り返って思えば担任ガチャってやっぱりあるなと感じます。先生の能力も性格も何かおこった時の対応も、かなり差があると感じます。そして高学年になり、ある程度厳しい先生も増えました。
5年になってからテストの回数も増え、範囲も増え、覚えることも増え、テスト勉強が本当に忙しくなっています。そして、なんといっても算数の難易度が上がってきているので、対策しないわけにいかなくなってきました。これが、かなり辛いです。
怒る先生4年生の時から授業中に他人に迷惑になる行為をする子には怒る先生も多かったようです。でも5年生になってから、家庭学習出してないからとか、テストの点数が悪いからとか、あてられて答えを間違えられたからといった理由で怒られるようになったそう
SAPIX中学受験フォーラムの首都圏の動画を見た感想ですが、総括の時点で、即つっこみたくなりました。総括の「親子のかかわりのアドバイス」の中で、「この子にはコテンパンに言わないと伝わらない」と思っても実行するなと言っています。なぜなら子供の成長には、前向きさとプラスイメージが大事だからです。
入塾前にSAPIXについてネットで色々調べたところ「宿題が多すぎるから親が調整しないとダメ」「基本的に先生は塩対応」という話が多かったです。実際、1年生の頃、基礎トレは提出するのか聞いたところ「そちらはご自宅でやってください」と言われました。
SAPIXは、今年何かと変革があったように感じています。そのひとつがMonoxerの導入です。これは本当に親としてありがたい限りです。
息子がまだ幼い頃から、ネットでも現実社会でも、たまに聞く話がありました。それは中学年にクラスをまとめる力のない先生や新任の先生を配置するという話です。この話は、息子の学校においては、あながち間違ってなかった気がしています。
3学期に入って少ししてから、徐々に息子が体調不良を訴える日が増えてきました。学年末でイベントも多くて忙しく、塾の日も増えたからだと思っていました。もちろん、体調が悪いのに無理に学校に行かせるわけにもいかないので、学校を休ませる日もありました。
幼稚園時代から、息子にはどんなに眠くても時間がなくても必ず朝勉をさせてきました。幼い頃は5分ぐらいで終わったし、なんだかんだ時間の余裕もありました。低学年の頃も早く寝ていたので、早く起きて計算していました。
SAPIXでは毎回家庭学習の範囲が表示されるようになりました。そしてデイリーチェックの点数が低い子も叱られているようです。我が家は4年の時にあまりにひどい点数をとって叱られましたが、その前の授業を休んでいたこともあり、厳しすぎるのではないかと感じていました。
前からSAPIXは家庭学習していかないとついていけないと言われていました。だけど、基本的には家庭におまかせという感じで、宿題の提出も自由だし、家庭学習の範囲も自由でした。それが今年度から、変わってきたようで、家庭学習や宿題の提出の義務化が進んできているようです。
新5年生の授業が始まるのを前に、全ての習い事を辞めました。一応全てにおいて、当初決めていた目標は達成し、息子も満足していたので、話し合ってすっぱりやめることにしました。本当は5年生ぐらいまで続けたい習い事もありましたが、5年生以降の内容や過去の入試問題を見て、このまま習い事を続ければ息子にも後悔が残る可能性があると感じたので、苦渋の決断でしたがやめることを決めました。
今年の攻玉社中学の入試問題でガンダムの問題が出題されたようで、SNSを賑わせていました。しかもガンダムに関連づけた問題等ではなくガンダムの知識がないと解けないような内容になっています。攻玉社中学はガンダム研究部があるからとか、文化祭でガンダムが展示されていたからという理由で、熱望組ならわかるという人もいました。だけど、本当にそうでしょうか?
調子にのってる息子4年になるまでは、半信半疑だったものの4年で大勢の子が入塾し、コースが落ちて、勉強嫌いになるという話を聞いていたので、息子にはそうならないように教育してきました。αコースは頭が特別良い子供達が入れるところだから、入れなくて
3歳から算数の先取りをはじめ、漢字も先取りし、長期休暇は旅行に行きまくるも、一応学習習慣をつけ、ほぼ毎日勉強させてきました。なのに、ぜんぜん時間が足りません。知れば知るほど、覚える知識量の膨大さに唖然とします。
先月、新5年の組み分けテストが行われて、あまりにひどい点数に倒れそうになるも平均点が異常に低く、何とかふみとどまりました。そして、コースも発表されましたが、もしやと思っていたらギリギリα1の基準にひっかかってました。あんなに、ひどい点数だったのに…。
私は息子が3歳ぐらいの頃から計算を教えてきました。もちろん7歳で教えるより、ずっと手間も時間もかかるし、それなりに大変でした。けれども、その効果は絶大で、人より計算が早くできるようになりました。小学校入学後も、入塾後も計算が早いことで一目おかれて、それが息子の自信となりました。
春休みに遊びすぎた結果、これはまずいとさすがに焦り、5月のゴールデンウィークは1日しか遊びに行かずに必死で息子に勉強させました。その結果、先取りのおかげもあり、4教科偏差値60を超えて前回のテストより偏差値もあがりました。
私は息子が生まれたぐらいの頃からネットを見ると非認知能力という言葉があふれ、認知能力が軽視されている危機感がありました。そして、今もそういった危機感は持っています。
最近、どんどん学校で塾に通う子が増えてきていて、SAPIXの息子と同じ校舎に通う子も増えてきています。これまでは、そこまで同じ校舎の子は多くなかったので、数人の子しか知らなかったクラスが一気に広まっています。1人の友達に聞かれて、正直に言ったらそこからSAPIXに通う10人以上に広まってしまったそうです。
ギャングエイジ一般的に4年生頃から始まると言われているギャングエイジ。親の言うことを聞かなくなり友達を優先し、反抗的になってくるとも言われています。私はこのギャングエイジや10歳の壁をとても心配していました。だからこそ、先取りをしていたとい
最初に、これはあくまで息子から聞いた息子の校舎の話です。また息子は現在αコースに在籍しており、Aクラスの現状は息子が友達から聞いた話になります。その話を私が聞いた上で書いているので、実際とは異なる部分もあるかもしれません。
低学年の先取りについて、学年があがれば数十分で理解できることを数時間かけて理解させるのは無駄だという意見もネット上でよく見かけます。だけど私はそうは思いません。学年があがるほど、クラブ活動や委員会活動が増え、6時間授業が増え、どんどん時間がなくなります。
今回のテストからクラスわけに関係するテストに理科と社会が入ってきたのですが、息子は普段、全くと言ってよいほど復習をさぼり続けていたのでゴールデンウィークは大変な目にあいました。
我が家は、ここ数年はほぼ毎年GWに旅行に行ってました。ですが、今年は断念しました。理由は金銭面的な問題もありますが、息子の理社の勉強の理解が芳しくないのが主な理由です。
少し前から、息子の通っているSAPIXでは同じ学校に通ってる子がかなり増えたようで、学校でも塾の話題が増えてきているようです。息子は自分からクラスの話はしませんが、友達から「ぼく△△コースだけど〇〇くんは何コース」と聞かれたりして、答えないわけにもいかず、色々噂も広まっているようです。幸い今のところですが、息子は上のコースにいます。ですが、次のテストからはコース基準にかかわるテストに理社が入ってきます。
春休み遊びすぎたせいで、全く勉強が進んでおらず、何とか巻き返そうと最近の土日はおでかけもせずに、せっせと勉強しています。お花見も例年は3日から4日ぐらいかけて色々な所に行くのに今年は1日で我慢しました。もういい加減、4年生なので受験生の母親の自覚をもちたいと思っていますが、いつも誘惑に負けそうになります。
ネットを見ていると、平日にSAPIXの復習をされている方も多いと感じますが、我が家はほぼできてません。というか、やらせたくても時間がとれないというのが本音です。塾から帰ってきて、ごはん食べてお風呂入って歯磨きするだけで、もう寝る時間過ぎてます。
最近、常々感じていることがあります。それは、先取りしておいて本当によかったということです。SAPIXをはじめ、巷には先取りすると勉強嫌いになるとか、後で失速するなんて話もよく耳にしますが、少なくとも私の周りでは反対の現象がおきています。
4年生になり、SAPIXで質問教室があると聞き「これは使える!」と喜んでいました。でも、結局使えないことに気付きました。なぜなら質問教室は授業が終わってから、行われるからです。
毎日更新今はもうブログを閉鎖されたのですが、私には、昔、毎日読んでいたブログがありました。そのブログを読むのがいつしか日課になり、その習慣は年単位で続きました。私もそんなブログを目指していきたいと、ブログを始めた当初は思っていました。中学受
SAPIXの理科の授業ですが、どうも全てを授業で習っているわけではないようです。というか抜けている部分が結構あるのかと感じています。息子の話なので、どこまで信じてよいのかわかりませんが、復習しようとしても、ここは習ってないからわからないと言われてしまいます。
春休み旅行から帰ってきてから、息子の調子はあまりよくありません。どう見ても、普段よりもだらけている。最近少しマシになってきましたが、明らかに旅行前よりも、勉強に向かう真剣さが足りないと感じています。
春休み色々と予定が狂ってしまった結果、結局いつもどおりほぼ遊びたおす結果となりました。そして帰ってきて待っていたのは息子の苦手分野の宿題。ドリル等いつもどおりの宿題なら良かったのですが、息子にとっては、とても難しい宿題で時間がかかりました。
もはや恒例すでに長期休みはブログをお休みすることが恒例と化してきましたが、春休みもブログをお休みすることにしました。ついでにXもお休みする予定です。具体的には明日3月26日の祝日から4月6日までお休みしようかと思っています。春休み春休みは、
噂前々から、よくネットでみかける噂があります。それは社会の成績が良い子は、受験に失敗しやすいという話です。実際、社会を伸ばすのではなく苦手な算数にもっと力を入れるべきだったと後悔されている親御さんもいらっしゃるようです。配点学校にもよります
正直SAPIXの新4年生がはじまり、理社が加わって週2回の3時間になり、だんだんまわせる気がしなくなってきました。特に今より1日増えて内容も難しくなる5年生になったら、このままでは、きっと息子はパンクすると感じています。そうならないために、どうすればいいかを最近考えています。