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旅路 https://blog.goo.ne.jp/seikisaito

温泉、山などのほか商店街もふくめて出かけたことです。

気候がよくなると、仲間と一緒の旅に出る。

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2010/08/25

1件〜100件

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  • 光陽台の紅葉

    向陽台の紅葉若葉台のドトールを出て、高台へ上がる。ふり返れば階段の両側から、紅葉と黄葉。いつの間にか、秋から冬へ向っている。...>続きを読む季節の変化については、都心よりも若干の早さがあるのだろう。今年は欅の葉が散って、既に冬の気配だ。寒くなり、暖を求めてコーチャンフォーへ入る。ドトールコーヒーが暖かい。落ち着いたところで、北海道名産の食品を求める。光陽台の紅葉

  • 世田谷文学館(一年前)

    世田谷文学館谷口ジローの作品展示を、世田谷文学館へ観に行く。最近ではTVでの孤独のグルメが流行っている。作品のひとつに、(歩くひと)と題名のある大きな画がある。細密に描かれた大作......>続きを読むそう、谷口ジロ=だった。細密な作品は、コミック「孤独のグルメ」に活きている。TVでの孤独のグルメは、ますます人気の様子で、地上波でもBSでも番組が出ている。大当たりなのだろう。主役の松重豊氏は、なかなか味がある。でも、よく食べるな。世田谷文学館(一年前)

  • 千歳烏山の深大寺そば

    千歳烏山駅の北側に、以前から立ち食い蕎麦の店がある。看板には深大寺門前そばとも書いてある。深大寺には蕎麦屋が多く、昔から営業していた。その名前を付けるということは、深大寺の蕎麦屋の一軒と関係があるのかな。大昔は知らないが、昭和の深大寺蕎麦は店それぞれで蕎麦のレベルが大違いだった。それを深大寺蕎麦として、各店が質をよくしてきたのだ。千歳烏山の深大寺門前そばは、それとは大きく違っている。最近はそば粉の価格が上がったのか、細いうどんのようだ。立ち食い蕎麦としての営業だから、止むを得ないか。千歳烏山の深大寺そば

  • 豚カツ系2

    朝からの雨。予定していた千歳烏山の「目利きの銀次」へ向った。今回は3人の会合だ。表通りを旧甲州街道へ向う途中、「かつや」の文字が大きく書いてあるのを見つけた。12月1日から営業と書いてある。そうか、千歳烏山にはまだなかったんだ。ちょうど「てんや」の向いにあるから、いいところに開店する。発展する予感。目利きの銀次は、なかなか良くできていた。料理も焼酎の二階堂も美味い。豚カツ系2

  • 経堂(一年前)

    経堂小田急線経堂駅近くに、シャトレーゼの店が出来た。井の頭線永福町駅近くにあった店がなくなって、しばらく経った。安価な洋菓子には、感心させられていた。なくなって寂しく感じて......>続きを読むもう一年も経っているのか。店の前を通ることがあると、たまには寄ってみる。たしかに安い。暑いときには、アイスクリームの種類をいろいろ交ぜて買ってみた。経堂には新しい店が時々現れる。これも楽しいことだ。経堂(一年前)

  • イカ墨スパゲッティ

    サイゼリアへ入る。スパゲッティのページを開くと、色々あるが魚介系が少ない。エビとイカ墨とタラコくらいだ。それではイカ墨にしよう。ついでに鶏とほうれん草を付けた。イカ墨独特の香りと味。イカのリングが三つぐらいあって、ほうれん草を一緒に口へ入れる。美味だ。案外栄養バランスが良さそうだ。イカ墨スパゲッティ

  • 柴又(一年前)

    柴又コロナ感染者数が低下してきたところで、会合が復活した。一年ほどはリモートだったから、場所を変えてということで、柴又を選んだ。参加者は異業種交流会員十名と、主題の講演を行う......>続きを読むコロナの影響で、近場の会場になった。柴又帝釈天の参道の店の二階だった。感染者数が減ってきた時だったからできたのだが、現在は第八の波が来つつある。しかもインフルエンザが同時に来ている。またしばらくは、会合はリモートでということになるかもしれない。柴又(一年前)

  • コーチャンフォー

    若葉台駅から光陽台方面へ坂道を上ると、ヤマダ電機とコーチャンフォーの間を通る。このコーチャンフォーが、売り場が広くゆったりしていて面白い。書籍、文房具、音楽・映像、飲食関係の商品がある。本社は北海道釧路市なので、商品のうちの食品には北海道のものが多い。例えば昆布とその加工食品、サッポロビールの北海道限定商品、ラーメンなど。コーヒーはDOUTORが広い店舗だ。秋になって、紅葉の中にある。コーチャンフォー

  • 豚カツ系

    小田急線千歳船橋駅近くに、松のやができた。と思っていたら隣の経堂駅近くに、かつやができた。そのすぐ隣に、ケンタッキー・フライド・チキンがある。早速、かつやを試してみた。松のやとかつやとは客の好みによってそれぞれ違いがあるようだが、いい勝負だ。豚カツ系

  • 祖師谷公園(一年前)

    祖師谷公園朝晩の気温が下がってきて、昼間も太陽の有り難みを感じる季節になった。仙川の町へ行く途中で、祖師谷公園を通った。公園の真ん中の川の脇にベンチがある。温かい。右端に親子......>続きを読む昔は東京教育大学、現在の筑波大学の研究林だったところだ。筑波大学になって、この地を使う意味がなくなったのだろう。公園になった。駒場にある農地は今も残っていて、中を散策できるようになっている、似たような国の施設だったところが公園になったのが、小山台駅近くの林試の森公園だ。ここは農林省林業試験場だったことが、古い地図から読み取ることができる。祖師谷公園(一年前)

  • 箒草

    箒草が赤くなってきた。日立海浜公園で、コキアとして名が知られた。これを最初に見たのは、新潟県十日町の友人宅へ泊った翌朝だった。盆休みのときだったから緑色で、丸く道端の空き地に植わっていたのが印象的だった。東京で見ることはほとんどなかったのだが、最近見かけるようになった。トンブリを採るのかな。箒草

  • リアル呑み会

    もう3年も会っていない。千葉市方面の人をこのコロナの状況の最中、都心まで呼ぶのは難しい。それで千葉の人はリモートで、ほかの4人は池袋駅西口の店へ集まった。たしかに、ツマミが旨い。話が盛り上がる。3時間ほど店に居たが、リモートの人は抜けてしまい、最後の蕎麦が出てきてお開きになった。呑んだあとの蕎麦は、格別にうまい。リアル呑み会

  • とまりぎ(一年前)

    とまりぎさあ、外出解禁だ。新宿駅南口の改札口あたりが集合場所だ。ここで、5人が集まった。昔はゲートが木でできていて、その上に乗って待ち合わせの時間待ちだった。それが今は細い金......>続きを読む5人で新宿御苑へ行くときだった。新宿駅南口は中央線で、山登りの出発集合地だったからなつかしい。時代の変化は、こういう所で感じられるんだな。経済の発展も、技術の進歩も貢献しているのだろう。今ではそのとまりぎに乗っかって、座るわけにはいかなくなった。とまりぎ(一年前)

  • 紅葉桜(一年前)

    紅葉桜公園の木が色付いて、一瞬何の木だったかと考えた。ここは蘆花公園の最南にある所だから、桜に違いない。鮮やかな色付きだ。...>続きを読むこの木の場所を記憶しておいて、今年の春の花を見た。なんと花水木ではないかい。桜は、十月桜が今も咲いている。ああ勘違いだった。紅葉桜(一年前)

  • ひめつるそば(一年前)

    ひめつるそば花壇には珍しい種類の花だ。花はかわいいが繁殖力が強いから、そのままにしておくとつるが伸びて一面に広がる。花がピンク色をしていて、小さいからひめつるそばだが、もう少し大型......>続きを読む繁殖力が強いのか、どんどん広がっていく。家主がいなくなった家の庭に、見かけることがある。それは道路の方へも伸びている。今頃が時季なのかもしれない。ひめつるそば(一年前)

  • 解禁(一年前)

    解禁今週から、飲食業界の営業時間が延長された。まだ第6次の感染拡大があるかどうか、おっかなびっくりでの解禁だ。電車の混雑も本格的とはいえない。しかし、とにかく戻りつつある......>続きを読むすでに三年になろうとしている。一年前が第6次だったということは、波の期間はけっこう長い。7次の感染者が減少してきたのだが、今回の大幅な解禁により感染者数は徐々に増加しつつある。これが8次の始まりなのだろうか。波の山が高くならないことを期待するのみ。解禁(一年前)

  • ランタナ

    最近よく見る庭木のランタナ。小さい花が集まっていて、目につく。この花の蕾だと思っていたら、実のようだ。小さな花ひとつひとつが、実になっている。最初は緑色だったのが、今では黒くなってきた。種になるんだな。ランタナ

  • 高井戸公園(一年前)

    高井戸公園気温が急に下がって、秋らしさが増した。自転車で出かけるには丁度良い。まず、高井戸公園へ入る。母子連れが通り過ぎる。長閑な昼下がりだ。...>続きを読む富士見ヶ丘駅から近くにあるので、井の頭線の音がよく聞こえる。公園の端の林の下に神田川が流れ、その先に電車が通っている。南側には工事が終わったグランドがあり、東八道路が近い。のんびりした公園だ。高井戸公園(一年前)

  • サッポロクラシック

    今週は蒲田での会合に十人以上集まり、盛大であった。夕方はいつものように、懇親会へ出かけた。京急蒲田駅前の国道に面して、日本海という店の二階へ上がる。会員のひとりに、ビールをよく飲む人がいる。北海道に縁のある人で、ビールはサッポロと決めている。無ければ何でも飲むが、サッポロクラシックが一番だという。冬でもサッポロビールなのだ。付き合っているうちに、影響を受けたかもしれない。サッポロクラシック

  • ヤギ(一年前)

    ヤギ東京といっても神奈川に近い若葉台で、今年もヤギが草を食料にしている。草刈の手間をヤギが担当しているということか。去年は2頭いたが、1頭でもこと足りるのか。見ていると、......>続きを読む郊外ではあるが大型店舗がいくつもあるところに、山羊がいるということに最初はビックリした。今では、雑草を食べてくれる山羊の存在が有難く感じている。子供たちがすぐそばを通り、興味ありげに見ていく。見慣れてくると、オトナたちは目もくれない。ここに馴染んでいるんだな。ヤギ(一年前)

  • 夜顔

    久しぶりに暖かくなった。松沢病院南の廻道へ行く。大きな花が咲いていて、弦性だ。あれは何だろうと近寄ってみると、「夜顔」と書いてある。そうか、夕方になるのにしっかりとしているところは並の朝顔ではないと思っていた。管理の人たちが、色々と珍しい花々を咲かせてくれている。夜顔

  • コスモス

    昼は28度という予報だったので、蘆花公園の花の丘へ上がった。花畑は耕されていて、脇に背の高いコスモスが立っている。陽も出ず予報に反して暖かくならないので、早々に立ち去った。明日は暖かくなるとの予報なので、もっと人出が多いかもしれない。今、蘆花公園では「謎解き蘆花まつり」の最中で、11月13日までとのことだ。コスモス

  • ガチョウ(一年前)

    ガチョウまた暑い夏の気候を思い出した。100円ショップを覗いて、松沢病院の外側を通る。上北沢公園通りという表示があたらしく、そういう名前が付けられたと知る。松沢病院ないを見る......>続きを読む広い敷地内を自由に移動していて、腹が減るとヘリの方へやってくる。餌をやるわけではないが、近寄ってくるのはありがたい。時々頭を下げる。すぐに上げてしまうのだが、餌の要求なのだろう。ニュースでよく見る謝罪の図を思い出してしまったが、あれは頭を下げるのが長すぎる。形ではないのだがな。マスコミがそれを求めているのだろうか。ガチョウ(一年前)

  • 若葉台(一年前)

    若葉台東京都多摩市と神奈川県の接する所に、京王線の若葉台駅がある。東側の東京都を歩く。街路樹はポプラだろうか。歩道には吹き寄せられた落葉が積もっている。秋だなぁ---......>続きを読む都心よりも気温が低めのためか、季節の変化を感じられるのが早い。近くの光陽台には知り合いがひとりいたのだが、コロナの流行り始めから一年の頃亡くなったとのことだ。コロナの勢いが増すときだったから、そんな連絡を受けただけで集まることもなかった。寂しいことだが、時は過ぎていく。若葉台(一年前)

  • 蟻がいる(一年前)

    蟻がいるハイビスカスの蕾が落ちる。花にならない。よく見ると、アリがいる。つぼみのまわりには、アブラムシがたくさん。この程度で薬を使いたくないので、鉢の下に皿を置いて水を入れ......>続きを読む蟻のために、というかアブラムシが花の栄養を吸い取るために、ハイビスカスは開かなかった。鉢の受け皿に水をいれることで咲くことができたのだが、水やりを忘れることもあるから続かなかった。結局、今年は咲かなかった。もっとアブラムシに強い品種を選ばなければ。蟻がいる(一年前)

  • メトロネットワーク

    銀座から神保町へ移動しようと、地下鉄銀座駅で地下鉄路線図を確認した。銀座線で三越前駅で半蔵門線乗換、渋谷方面神保町駅が便利だと見た。銀座線を三越前駅で降りると、改札は後ろの日本橋駅側の改札を出た。方向表示による半蔵門線の三越前駅へは、地下道を南へ向って歩く。地下道の先が少し下がっているので、半蔵門線の改札口が見えない。かなり歩いたと思ったところに、改札口があった。路線図では銀座線と半蔵門線の交差するところに、三越前駅とある。同じ三越前がかなり離れているのだ。銀座線は最初の地下鉄で、三越前駅を三越デパートの近くで神田寄りに造った。後からできた半蔵門線は、そこからかなり南側を通っている。ということで、同じ名前の乗換駅ながら離れているようだ。同じように離れた同じ駅名の乗換駅は他にもあるが、ここは離れすぎだ。メトロネットワーク

  • 高井戸公園(一年前)

    高井戸公園居心地の良い気候になった。高井戸公園まで行ってみる。まだ、アブラゼミが鳴いている。と思ったら、ツクツクボウシも鳴き始めた。陽がかげるとすずしくなって、鳴き声は急に止......>続きを読む公園が一回りおおきくなって、今ではさらに南側の東八道路までの工事が終わって広くなった。野球場ができたのはわかるが、そのほかのところは何ができたのかはまだ分からない。全体ではかなり大きい。公園の東の富士見ヶ丘中学校より公園側に富士見ヶ丘小学校を建設中だ。現在の富士見ヶ丘小学校は東八道路に面しているが、これが移転するらしい。中央高速への入り口がこのあたりにできるのだろう。便利になりそうだ。高井戸公園(一年前)

  • 紅葉の始まりか

    若葉台だから、都心よりは朝夕の冷え込みがあるかもしれない。手前の木の下の方の葉は黄色く、マンションの庭の木は全体が黄色い。街路樹になっているイタヤカエデは、部分的に赤になっていた。もう紅葉なのかな。それとも、最近の台風が塩分を運んできて、それが葉についたのか。紅葉の始まりか

  • 松下村塾(一年前)

    松下村塾世田谷線の松陰神社前の商店街を通り抜け、松陰神社へ入る。学問の神社として有名になると、商店街を歩く人が増えてきた。奥に松下村塾の建物がある。山口県萩市にある松陰神社内......>続きを読む吉田松陰の生きた時代と、その生きた足跡をたどる度に尊敬の念がわく。コロナの関係で、なかなかお参りできていない。神社の正面へ向って左側に松陰の墓がある。小伝馬町の牢獄は、中央区の小伝馬町にその跡が残っている。安政の大獄だ。その井伊直弼の墓が、松陰神社からかなり近い豪徳寺にある。何という皮肉な偶然か。松下村塾(一年前)

  • 秋の実(一年前)

    秋の実秋だというのに、また突然暑くなった。祖師谷公園を思い出して、ぶらぶらとたどり着く。ベンチに座って落ち着いたところで、前の木の実に眼が止まった。白いが、ムラサキシキブに......>続きを読む祖師谷公園へ行ったときだ。見慣れたムラサキシキブの木だ。いつも紫色の実を付けているのだが、これは白い実だった。秋を感じる実のひとつだ。秋の実(一年前)

  • 雨の中

    千歳船橋に長寿庵という蕎麦屋がある。この前を通ると、いつも鰹節のいい香りがする。今回の台風が来る前に、一緒に行こうと誘ったところ、快く応じてくれた知り合いがいる。午前中に雨が小降りになった合間に、店の前に行く。待ち合わせが店の前だったからだ。だが、小雨が止みそうにないし、待ち合わせの彼もまだだ。では、中へ入ってみよう。勧められるまま手を消毒し、席に着いたが手持無沙汰にメニューを眺めた。ビールも焼酎も、ツマミもある。では、ビールとデンガクを頼もう。しばらくして、待ち人来る。早速ビールで乾杯。次に焼酎お湯割りを頼む。天ぷらも頼んで、いつものいい調子だ。さて蕎麦だが、生粉打蕎麦とメニューにあったのを思い出して、これを頼む。ほのかに蕎麦の甘みを感じ、もり蕎麦を堪能する。店が混んできたので、外へ出ることにした。目の...雨の中

  • 葡萄

    親戚から山梨産の葡萄、ピオーネとシャインマスカットが送られてきた。一ヶ月前には、デラブドウが送られてきた。デラは冷凍して一粒づつを、口の中で解凍しながら食べるのが旨い。シャインマスカットは皮が薄いので、甘い種無しを皮ごと食べる。ピオーネは皮が若干かためなので、皮をむいてもいい。どれもいい味だったが、今年のピオーネは甘みが少なく酸味を感じた。今年の夏の暑さのせいだろうが、これも自然の味の変化として素直に受け入れよう。葡萄

  • 彼岸が近い(一年前)

    彼岸が近い蘆花公園、徳富蘆花夫妻の墓碑前に、彼岸花。9月23日は秋分の日だから、季節の咲く時期を間違えない。周りの林は植木職人により、手入れされている。木によっては、害虫対......>続きを読むやはり、去年も見ていたようだ。蘆花公園内の、林の中だ。彼岸が近い(一年前)

  • 彼岸花

    松沢病院の南の廻道へ行く。彼岸が近くなって、朝顔の花の奥に彼岸花。それも白とは洒落ている。花が咲くまで、そこに彼岸花があるとは知らず、急に花が出る。花が終ると、葉が伸びる。その葉は水仙に似ている。彼岸花

  • 舟友会書展

    銀座鳩居堂3階画廊にて、展示会があるというので、5人で今年も行ってきた。こちらは素人なので、ただ拝見させてもらった。舟友会書展

  • 十割蕎麦(一年前)

    十割そば前回3種類の十割そばを紹介したが、もうひとつをスーパーで買い求めた。信州戸隠そば謹製とある。これもなかなか旨い。戸隠も気に入った。...>続きを読む家で十割蕎麦を食べることができて、たいへんありがたい。どうか旨い蕎麦を作り続けてほしいものだ。今日は、神保町の嵯峨谷で、もり蕎麦を食べてきた。嵯峨谷は十割の旗を立てている。十割蕎麦(一年前)

  • 鵞鳥

    松沢病院の敷地内を自由に歩き回っているから、どこにいるか分からない。夕方の明るいうちに、と思って行ってみた。南の廻道のあたり、内側にはグランドがあるが、ここには見えない。将軍池公園にはどうか、ここにもいない。東側の道路を北へ向って行くと、鳴き声が聴こえてきた。声をかけてみると、餌をくれるかと思ってか、近寄って来た。餌はない。病院で飼育しているのだから、餌をやってはいけない。夕暮れの中に白い三羽が目立つ。鵞鳥

  • 回転寿司(一年前)

    回転寿司久しぶりに若葉台へ行く。いつもはかっぱ寿司へ行くのだが、今回はくら寿司へ入った。さて、かんぴょう巻を食べてみた。かんぴょうの味は、もうちょいかな。たが、巻いている海......>続きを読む円安に次ぐ円安による原材料高から、回転寿司の経営は赤字が続いている。最大手のスシローは値上げ、くら寿司も値上げ、はま寿司も値上げを決めた。かっぱ寿司は、既に過去に税抜き90円を100円に値上げしている。がってん寿司はどうか、すし銚子丸はどうかと気になるところだ。回転寿司(一年前)

  • カンナ

    蘆花公園の花の丘へ行く。花壇には小さな花たちが植えられている。今の時季の花は、と見ると百日紅の紅色が鮮やかだ。もう一つ、目立つ花のカンナがあった。背が高いから、花の丘の端の方に咲いている。次の季節は萩になりそうだ。カンナ

  • シベリア朝顔

    松沢病院の南の廻道に、朝顔のような花が見える。花の手入れをしている人に聞くと、シベリア朝顔と言うのだそうだ。白と青が交配して、模様になったようだ。病院の敷地内には、葉鶏頭が立っている。夏から秋へ向かう時季の花たちだ。シベリア朝顔

  • 新宿(一年前)

    新宿久しぶりの新宿だ。眼鏡屋で眼鏡の修理を、待っている間にやってもらった。さて、次は銀行だと探すが、ない。端末はあるが、無くなってしまった。街の雰囲気が、様変わりだ。...>続きを読む西口地下の京王側から、小田急デパートをみたところだ。始発停留所で、バスが停まっている。都庁方面の巡回バスだ。短い距離だが、利用者が意外に多い。便利なのだなぁ。新宿(一年前)

  • 宵待草

    同じ庭に、去年も咲いていた。庭のあちこちに同じ花が咲いている。宵待草というのは正しくは待宵草だが、「よいまちぐさ」という唄が有名になってしまったかららしい。紫式部も実を付けているのをみると、好みの傾向が分かるような気がする。宵待草

  • 畑と家屋の混在するところに、一本の道がずっと以前からできている。数年前にアスファルト舗装され、歩き易くなった。時々ここを歩いて通る人がいる。時には乳母車に小さな子供を乗せて。またある人は、自転車で通り抜ける。畑の一部は、学生たちが農作業をしていることがある。学校の授業の一環かな。道

  • ブルーインパルス(一年前)

    パラリンピックのブルーインパルス午後2時から2時15分に、ブルーインパルスの飛行を見ることができるというので、空路を確認して杉並区の高井戸公園へ向かった。途中で爆音が聴こえるので、上を見ると南西から北東へ......>続きを読む高井戸公園の近くを通り抜けるのは、期待通りだった。色の付いた航跡を長く残して、通り過ぎて行く。また迂回して来て、さっきとは少し離れたところを通って行く。最近出来たばかりのこの公園に、人が集まっているのが分かったようだ。滅多にない経験だった。ブルーインパルス(一年前)

  • 玉すだれ(一年前)

    玉すだれコロナは感染の勢いを増し、ロックダウンなどと尋常ではない話もある。家にいても暑い。どこかへ出かけよう。砧公園の裏道へ、自転車でブラブラとたどり着く。キバナコスモスが真......>続きを読む砧公園の西側にある公園だ。野鳥を観ることができるような施設もあって、砧公園の外側から視界に森が入ってくる。道路の反対側には、大蔵運動公園がある。玉すだれ(一年前)

  • 土と農の交流園

    世田谷区のお知らせ「せたがや」8月15日発行に、土と農の交流園口座~季節の野菜栽培のコツが9月17日(土)東京農業大学グリーンアカデミーでとのこと。この内容が頭に残っていて、桜上水の土と農の交流園の前を通ったものだから、ここで講演会かと勘違いしてしまった。お知らせをよく見ると、場所は桜丘3-9-31の東京農業大学グリーンアカデミーだった。桜上水と桜丘は2kmほどはなれているが、よく同じ名前にしたものだな。桜上水にもけっこう広い農園がある。土と農の交流園

  • 蕎麦

    乾麺の蕎麦をいろいろ試してみた。十割蕎麦でも、そば粉が変わってしまうと、味も香りも変ってしまう。最近、そう感じることが多く、挽きぐるみ蕎麦を試してみた。320gあるから三人前だ。よく見ると5割とある。意外にしっかりとコシのある蕎麦だった。5割とは思えない程だが、そこまでだった。蕎麦

  • 鵞鳥

    将軍池公園の奥、池に近い方でガチョウの鳴く声が聞こえる。早速行ってみると、子供たちが「ガー子ちゃん」と呼んでいる。上から様子を見ていたところ、全員がこちらを見ている。腹を空かせているのかな。鵞鳥

  • ひまわりでした

    ひまわりかな蘆花公園の花壇を見ると、背の低い何かの苗が植えられている。ついこの間まで、ラベンダーの花が咲いていたところだ。小型ひまわりだとしても、これからいつ咲くつもりなのだろうか......>続きを読む花の丘という名前になったところだ。時々覗いてみていた。たしかにひまわりでした。花の寿命が短かかったので、すぐに終わってしまった。ひまわりでした

  • 千日紅

    松沢病院の廻道へ入る。この間から千日紅が咲いている。開花期間が長いようだから、まだまだ咲いていそうだ。奥に松沢病院内の誰もいない野球場が見える。千日紅

  • 芙蓉

    松沢病院の外側にある花の廻道に、赤い芙蓉の花が開こうとしている。大きな花になる手前だ。今日はいつもより遅くまで、しかも数人で花の手入れをしていた。手入れしていると、花も元気だ。芙蓉

  • 有楽町線延伸

    日経新聞によると、東京メトロ有楽町線の延伸ルートについて、豊洲駅から東陽町駅を経由して住吉駅までとの素案を公表した。豊洲駅から枝川駅、東陽町駅、千石駅(各仮称)、住吉駅の順につなげる。何かの間違いか、新設の千石駅は同じ名前の駅が都営三田線にあるから、名前が変わることになるだろう。現在、有楽町線は豊洲駅から新木場駅へ向かっているが、豊洲駅から分岐する。近くの少し東側にJR越中島貨物線があるのだが、これの利用はできないかな。東京は放射状に郊外への路線は多いため、このように環状の路線を新設している。東京の西側、環八あたりには依然からエイトライナーの話があるのだが。有楽町線延伸

  • 二八蕎麦

    最近の十割蕎麦の質が落ちている。それでは、二八はどうだろうか。そう思って、初めて試してみた。なんだか立ち食い蕎麦の雰囲気だな。というのが感想だ。茹で時間を短めにしたのだが、コシを感じないのだ。もう一人は、「美味かったよ」とのことだった。二八蕎麦

  • 世田谷代田(一年前)

    世田谷代田小田急線が工事を終えて、環七の地下を通り世田谷代田駅ホームが地下になった。空いた地上に建物が建った。由縁別館という温泉宿になり、下北沢への続きには新しい店ができた。東京の新し......>続きを読むコロナで外出しにくくなっていた時期だったが、訪問者は意外に多かったと記憶している。最近は感染者数急増で、行こうと思っても決心がつかない。さらにはこの暑さだ。もうしばらく、静かにしていよう。世田谷代田(一年前)

  • 公園のカラス

    雨が上がったので、蘆花公園の花の丘へ行く。下の方の木が多いところにはカラスが多いな、と思ったらここにもけっこういる。今の時季は、セミが多い。どうもそれを狙っているようだ。カラスには旨いのだろう。偶然、食べているところを見たことがある。公園のカラス

  • 将軍池公園

    暑くなった。将軍池公園から、松沢病院内の将軍池を眺める。時々波立つのは、池の鯉が泳ぐためだろう。目の前にトンボが飛んできて、池近くにとまった。やはり池に卵を産むために来たのかな。ミンミン蝉の鳴き声が聞こえる。ようやく夏らしくなってきた。足元の方に、いつもの三羽のガチョウが来ていた。餌を求めてきたのか。病院で飼っているマスコットだから、そっとしておこう。将軍池公園

  • グラジオラス

    昼の暑いときに、蘆花公園の花の丘へ行く。先日の黄色いグラジオラスは少なくなって、赤が目立つようになった。他には白や薄紫のものもある。昼の時間だからか暑さのせいなのか、公園に来ている人は少なめだ。グラジオラス

  • つりがね池公園(一年前)

    つりがね池公園祖師谷の奥のつりがね池公園へ行く。池の奥に社が赤く、水にも反射している。いけには鯉が泳いで、波をたてる。暑くなって、みんみん蟬の鳴き声がおおきい。九州ならば、わしゼ......>続きを読む武蔵野の大地が仙川に削られ、崖下の湧水が造った池だ。この水は仙川へ流れ込む。子供たちにはザリガニとりの遊び場だ。今も湧水は絶えることがない。つりがね池公園(一年前)

  • 十割そば(一年前)

    十割そばコロナ騒ぎで、蕎麦屋へ行きたいが、行かれない。スーパーで買ってきて、味を確かめた。これは美味いと言えるのは、この三本だ。これが全て十割そばなのだ。コロナで家で食べ......>続きを読む家庭で美味い蕎麦が食べられるのは、十割そばを乾麺で出してくれるからだ。蕎麦湯も楽しめるから、十割であることにこだわった。小麦粉が入ると、どうしても塩が使われる。蕎麦湯が塩分を含むと、味が変わってしまう。蕎麦湯にこだわらなければ、二八蕎麦でもいい。ウクライナへのロシア侵攻で、原料価格上昇により、これらの原料が変わったのを感じる。味が以前と違うのだ、しばらくは、蕎麦以外の麺類にも目を向けることにしよう。十割そば(一年前)

  • 百日草

    松沢病院の南にある花の街道に、百日草を見つけたのはしばらく前のことだった。百日草は昔から花壇に植えられていたが、しばらく見かけなくなっていた。それが、またなぜか目につくようになった。百日草という名前のように、花の開花期間が長い。ジニアという名前もあるようだ。百日草

  • 銭天堂

    NHKの番組で、ふしぎ駄菓子屋銭天堂を観た。すこし怪しげな雰囲気の店主だが、ちょっと観ただけなので良くは分かっていない。若葉台のコーチャンフォーの入り口に、この店主が居ましたよ。中へ入ると本売り場に、銭天堂の本が並んでいた。これから夏休みに入ると、子供たちは駄菓子があればけっこう楽しいだろう。コーチャンフォーの奥の方には、そういうお菓子も少しだけ並んでいる。銭天堂

  • 花の丘

    蘆花公園の南端にある花壇の一帯が、花の丘という名前になった。ボランティアの方々の努力で、花が生き生きしている。真ん中あたりに、黄色いグラジオラスが目立つ。遠景のアナベルは盛りを過ぎ、真っ白から緑色になりつつある。花の丘

  • 阿佐谷パールセンター

    久しぶりに阿佐ヶ谷まで、自転車で往復した。道程は10km程度だから、コロナ禍での運動不足の身には丁度良い。人通りも多くなって、商品価格がちょっと安めのような気がする。高円寺や荻窪との競争かな。阿佐谷パールセンター

  • 雨の蘆花庵(一年前)

    雨の蘆花庵蘆花公園の梅花書屋前へ入ったところで、雨が強くなった。しばらく、ここで雨宿りだ。梅雨の雨も降り続くと、水害をもたらす。最近の自然現象は災害になるほど、激しさがある。......>続きを読む茅葺屋根に雨が降る。雨が似合う。梅花書屋の前庭に。四阿がある。雨宿りに相応しい。雨の蘆花庵(一年前)

  • コーナン新支店

    昔、パワーラークスがあった場所に、新しい店ができることになった。サミット希望ヶ丘店の斜向いだ。コーナンだ。現在、小田急線の高架下にあるが、これが移転してくるのか、それとも新設するだけなのかは分からないが。DYIを試みるにはありがたい店だ。コーナン新支店

  • 東八道路(三年前)

    東八道路(二年前)東八道路(一年前)東八道路先月、東八道路が高井戸へつながった。今回の開通によって、新宿方面へ行きやすくなった。この部分は、玉川上水を挟んでいる。車道の外側に、歩道と自転車道が......>続きを読む久しぶりに調布を北上して、東八の野崎八幡から高井戸方面へ車に乗った。片側2車線で、何となくゆったりしていて走りやすい。沿道には、大型店舗、施設、農業関連施設などが並んでいる。将来的に八王子まで繫がるから東八という名前にしたのだろうが、いったいいつ頃になるのか。東八道路(三年前)

  • すみれば自然公園(一年前)

    すみれば自然公園環八で小田急線の南に、自然公園がある。あまり広くないが、すみれを絶やすことないように手入れしている。見た目は日光キスゲかと思ったら、ノカンゾウだった。今日は手入れして......>続きを読む菫が花をつけ始めた頃、行ってみた。可憐な青紫の花が、この公園の主役だ。ノカンゾウも大事に育てているようだ。すみれば自然公園(一年前)

  • 中華の彩(一年前)

    中華の彩井の頭線富士見が丘駅近くに、「彩」という看板の出た中華の店がある。これがなかなかの名店で、行くたびに感動する。コロナの影響で客足はどうかと思ったが、名店はあまり衰えていな......>続きを読むその後、再度行ったと思う。確かに満足感を得て帰ったように思う。コロナが落ち着いたら、また行きたい店だ。中華の彩(一年前)

  • アンネの薔薇

    NHKのラジオ深夜便を偶然聴いていて、杉並区の高井戸中学校にアンネ・フランクの記念の薔薇が植えられているというので、見学させてもらった。暑さが多少やわらぎかけてきて、すぐ隣の三井の森公園からはアブラゼミの鳴くのが聴こえた。解説もあり、薔薇を守る人たちがいるようだ。公立中学校には珍しいことだ。ラジオでの話では、10本送られたうちの最後に残った一本から現在では800本以上育てているとのことだった。その後もいろいろと、この薔薇には過酷な運命があったらしい。アンネの薔薇

  • 千歳烏山の立ち食い蕎麦

    京王線千歳烏山駅の南側で、太い道の一本東側裏手に以前から立ち食い蕎麦屋がある。ファミリーという名前らしい。気楽にこの立ち食い蕎麦屋へ入ってみた。カレーの文字が目立つので、ミニカレーとかけ蕎麦セット550円を頼む。カレーの辛味は弱いが、穏やかなカレー味に人気があるのかもしれない。続いてほしい店のひとつだ。千歳烏山の立ち食い蕎麦

  • 松尾神社

    午後3時でまだ暑いときに、神田多町を通った。靖国通りから一本南の細い通りに、神社がある。両側を建物に挟まれていて、松尾神社と書いてある。京都に松尾大社があるから、この関係なのだろう。門が閉じられている。松尾神社

  • ガチョウ(一年前)

    ガチョウ松沢病院で飼っている鵞鳥が3羽、外の歩道近くで休憩中だ。しばらく見ていると、1羽が口から水を垂らしている。何となく元気が無いように見えるが、大丈夫か。3羽で行動するの......>続きを読む松沢病院のマスコットだ。広い病院の庭をあちこち移動している。いつどこで出会うか、予測がつかない。このときは病気なのかと思ったが、その後三羽で元気な姿が確認できたので安心した。三羽にまで減ってしまったが、ここからは意外に丈夫なようだ。ガチョウ(一年前)

  • 豪徳寺(一年前)

    豪徳寺しばらく行かなかった豪徳寺、北の裏側から東側を通ってみる。南に山門があるが、北側に裏門を造るようだ。裏門ができると、近くて入りやすくなる。山門から入って、本堂前の広場......>続きを読むツユクサが目立ちましたですね。普通よりも背が高い露草でした。最近、寺のあちこちを工事しているのを見ると、参拝者が増えたのかもしれない。招き猫で有名になったからかな。豪徳寺(一年前)

  • 若葉台

    光陽台の開発が始まる前、このあたりは緩やかな山地の様相だった。道路ができて、鶴川街道から京王線と小田急線の永山駅を抜け、鎌倉街道へ行くときに通り抜けるようになった。開発によって変化していくこの地を、見続けてきた。もう、昔がどうだったか、記憶は薄れてしまったが。ヤマダ電機があり、自転車のアサヒも駐車場を挟んで向かい側にある。若葉台駅の向こう側には、低い多摩丘陵が見えている。随分変わってきたものだ。若葉台

  • 高井戸公園拡張(一年前)

    高井戸公園拡張また、高井戸公園だ。拡張工事が終った所を、奥の方へ行ってみる。小さな出入口があって、近くの住居地区へ行き来ができる。井の頭線は神田川を越えた所を通っているので、時々電......>続きを読む公園が拡張されるときは、その先に何ができるのかという期待がある。このときの拡張は、人家のすぐ近くまで広がって終わった。感じの良い公園になった。さらに工事は続いていて、駅に近い方には高井戸小学校ができる。細い道路のを越えた南側には、野球場などもできて広がる。全体では大きな公園になる。楽しみだ。高井戸公園拡張(一年前)

  • 井の頭線の紫陽花

    浜田山駅から高井戸駅の途中の踏切から、沿線に咲く紫陽花が並んでいる。井の頭線には紫陽花が植えられている所が多いが、この踏切も見どころだ。踏切の南には三井の森があり、住居地区もある。良く整備された気持ちの良いエリアだ。井の頭線の紫陽花

  • 光陽台の林(一年前)

    向陽台の林若葉台から向陽台方向へ進む。ゴルフ場のすぐ脇を通ると、細い道は山の上へと続く。あまり奥へ入ると、帰りが急な下り坂になるので引き返す。葛のつるが伸び、九州では菓子を包む......>続きを読む若葉台も光陽台も地理が良く分からずに行ってみた。この写真のあたりはゆったりしているが、意外にゴルフ場がせり出している。光陽台方面へは、このゴルフ場を迂回した感じで移動する。全体は広い。光陽台の林(一年前)

  • アナベル(一年前)

    アナベル(一年前)アナベル蘆花公園は、アナベルが満開だ。白が、清潔感を漂わせている。あじさいも咲いているが、アナベルの存在感が強い。...>続きを読むアジサイもあり、アナベルもありだ。梅雨......>続きを読む梅雨に入り紫陽花の時季でもあるが、アナベルも満開だ。去年と今年の気候スピードがそろったようだ。梅雨で湿度が多く、暑いのか寒いのか良く分からない。そんな感じだ。アナベル(一年前)

  • 喜界島の唄

    昨日、喜界島の界(かい)眞子さんが来るというメールをもらった。案内の添付ファイルを開くと、翌日の午後1時からとある。おいおい、翌日かよ。もうちょいっと早い連絡が欲しいな。でも行かれるからと、行くことにした。界眞子さんとは7年前の3月に喜界島で会って、唄を聴かせてくれたのだった。その時は、まだ中学生だったと記憶している。あれから7年経っているから、立派に成人だ。一緒に出演して踊っているのは、唄を教えてくれた親戚の方らしい。なかなかいい声で、奄美大島方面の唄を聴かせてくれた。ありがとう。池袋東武百貨店8階のスカイデッキ広場で、12日奄美大島、13日与論島、14日奄美大島の予定になっている。徳之島、沖永良部島は一昨日、昨日で終わった。雨天・荒天時中止とある。喜界島の唄

  • 山羊

    若葉台の山羊二頭、環境に慣れてきた様子で草を食む。上には駐車場があるという場所に、住み慣れてきたということか。広いエリアをこの二頭で草刈り代わりに飼われている。角は切られているから、子供にも安全だ。山羊

  • アナベル

    紫陽花よりもちょっと遅い開花かな。アナベルが白く、公園を縁取りしている。紫陽花の仲間で、蘆花公園には毎年咲いている。ちょっと遠くに、ブラシの木の花が終わりになるところだ。アナベルの一番大きいと思われる花が、一段背が高い。アナベル

  • 蒲蒲線

    ようやく蒲蒲線の建設方向が決まったようだ。以前から東急池上線と目蒲線の終点、蒲田から羽田空港へ繋げようとの要望があった。たしかに、蒲田駅と京急蒲田駅がつながれば、京急羽田線で空港へ入ることができる。ここで、東急線のゲージは狭軌で、京急線のゲージは標準軌だから乗り入れができない。そこで狭軌で地下を通って、東急から京急蒲田駅からさらに東へ抜けるようだ。とりあえず、東急矢口渡駅から地下で蒲田駅、京急蒲田駅までの工事を決めたようだ。完成目標は2025年頃というから、まだまだ先の話だ。蒲蒲線

  • 紫陽花

    紅色のアジサイが咲いた。土地のPh値が高いのだろうか。かなり珍しい。毎年綺麗な紅色で咲いてくれるといいのだが。紫陽花

  • 柏の葉公園

    昨日の雹を降らせた天気が様変わりして、日差しが強いのに乾燥しているから暑さをさほど感じない。五月晴れのような天気に、浜田山駅と神田川に挟まれた柏の葉公園へ出かけた。公園の一番南側に、最後に開発された緑地がある。竹藪に覆われた古民家もこの辺りにある。この辺に、どこかの学校の弓道場があったが、それも公園に変ったようだ。柏の葉公園

  • 若葉台公園(一年前)

    若葉台公園若葉台のドトール珈琲の前の歩道を、東へ行く。高台になっていて、深い谷戸の向こうに多摩丘陵の山並が見える。近寄って下を覗くと、田んぼが反射で光っている。団地ができて......>続きを読む若葉台駅から光陽台へ向って高台へ上がる。ここから、昔のままの景色に出会う。下に広がる農地と、人家の並び。初めて目にすると、傍らのベンチに長いこと居座ってしまう。若葉台公園(一年前)

  • 広報すぎなみ

    杉並区のスーパーマーケットへ入って、買い物が終わったところで6月1日「広報すぎなみ」が目についた。最後のページに新型コロナワクチン接種、4回目接種が始まっていますと出ていた。前のページへ移っていくと、2ページ目に中央道高井戸インターチェンジのオンランプ(入口)とある。よく見ると、富士見丘小学校が都立高井戸公園の脇に移転するようだ。なるほど、あの公園の工事は小学校だったのか。高井戸から中央道へ入ることができるようになると、小学校は騒音や大気汚染、交通事故増加等の関係で移転するのだ。いつからなのかな。杉並区の広報は、よくまとまっている。広報すぎなみ

  • 神田川(一年前)

    神田川西永福あたりの神田川に、近頃見なくなった蛇だ。長さが1メートル20超え位だろうか。頭は小さいから、毒はなさそうだ。などと判断したのは、アオダイショウだ。しばらくゆっくり前......>続きを読む暑さを感じる日だった。蛇も水辺で涼を求めていたに違いない。泳いで上流へ向かうこともあった。コンクリートの上を這うよりも、効率的なのだろう。神田川(一年前)

  • 幸楽苑

    暑くなったので冷やし中華を食べようと、幸楽苑へ行くことにした。醤油ダレとごまダレがあるが、醤油ダレを選ぶ。配膳ロボットが持ってきたのを見て、胡瓜がなくて茎わかめが細く切って乗っていた。珍しい。味も悪くない。食べ終わって、まだ入るなと半チャーハンを追加した。満腹感がいい。幸楽苑

  • 紫陽花の季節(一年前)

    紫陽花の季節梅雨の発表はまだない。感じは梅雨のようだが。蘆花公園の花園の外側に作られた遊歩道には、両側に紫陽花が咲いた。色の種類を揃えているのが、花が咲かなければわからないことだ。......>続きを読む芦花公園だった。紫陽花は今年も同じような感じだろう。梅雨に入るなぁ。紫陽花の季節(一年前)

  • 麦秋(二年前)

    麦秋(一年前)麦秋自転車で、三鷹方面へ行く。今日から、外出がいくらか自由になった。しかも曇天で、日焼けの心配がない。新川という地名あたりで、麦の穂が黄色くなつている。収穫の時がちかい。...........>続きを読む「麦秋」という日本映画があった。そう思うと、つい立ち止まった。三鷹市へ入ったばかりの所だった。麦秋(二年前)

  • 山羊

    今年も山羊が、若葉台へやってきた。駐車場の外側の斜面にいる。去年は気が付かなかったが、テント小屋がある。そこからなかなか出てこない。腹が減れば雑草を食べに出てくるのだろう。外へ回って下から見上げたところ、出ているじゃないか。山羊

  • 梅雨の合間に(一年前)

    梅雨の合間に関東の梅雨入りはまだだが、気配はまさに梅雨だ。朝から雨が止んで、昼頃には薄い太陽がほんのいっとき出てきた。雨が降らないうちに、高井戸公園へ入る。芝生にはクローバーというか白......>続きを読む去年と同じように、明日は曇りの予報だがけっこう小雨の日が多かった。高井戸公園は工事がある度に広がってきた。細い道路の南側の工事はまだ続いているのだろうか。梅雨の合間に(一年前)

  • ブラシの木

    好天になり、蘆花公園へ行く。今まで咲いていなかったブラシの木の確認のためだ。いや~見事。完璧だ。去年より、およそ二週間遅れだ。ブラシの木

  • 強風(一年前)

    強風雨があがって、強風が吹き抜ける。公園に来ている人は少ない。いつ雨が降ってきてもおかしくない空模様だ。ここ蘆花公園でベンチに座っても、強風で長くは居られない。...>続きを読むこの季節に珍しい、台風のような大風だった。雨がまだ降っていなかったから落ち着いていられたが、もし雨ならば大慌てになっていたに違いない。なぜかこの大風を楽しんでいたのかもしれない。この公園では、滅多にない偶然に出会ったのだから。強風(一年前)

  • 山法師

    山法師の花が、ひっそりと咲いている。花水木も同じ仲間だが、花水木は街路樹に使われたりして華やかな印象がある。山法師は花水木より半月ほど時期が遅いようだ。仲間と山梨の富士川沿いに下って、西へ登った十谷温泉へ行く途中だった。いよいよ人家がなくなりそうな気配の道沿いに、蕎麦打ち処が目についた。昼食に蕎麦を食べるだけでなく、その前に5人で蕎麦打ちを体験するのも楽しそうだと申し込んだ。半時間ほどのことだったろうが、初めての体験で四苦八苦。蕎麦を頂くときには、疲れがどっと出たのを覚えている。そのそば打ちのときの建物の前に、大きな山法師の木がたくさんの花をつけていたのを思い出した。それは見事な山法師だった。山法師

  • 立ち食い蕎麦

    ビッグサイトへ行くには、ゆりかもめへ新橋から乗るのが一般的だ。新橋で立ち食い蕎麦というのも、よくやってきたコースだ。今回は、大江戸線で勝どき駅まで行く。ここに旨い立ち食い蕎麦屋があるのだ。しかも比較的空いている。暖かい春菊天蕎麦が旨い。コロナで都心へあまり出かけなかったから、久しぶりで殊の外旨かった。立ち食い蕎麦

  • 量子コンピュータ

    東京都の会合の前に、ビッグサイトの展示会を見学してからということになった。ビッグサイトへ入るのは、3年ぶりだ。コロナ感染者数は大型連休後増加してきているが、基本的に規制なしになった。今まで東館と西館の展示会場があったが、今回は南館だ。新しくできた通路を、動く歩道を交えて進む。だいぶ南側へ運ばれたようだった。さて、量子コンピュータだが、展示各社利用技術の説明が多い。コンピュータ本体は、まだまだ発展途上だと感じた。2023年度には何とか形になりそうだが、どうなるか。量子コンピュータ

  • 堀之内妙法寺(一年前)

    堀ノ内妙法寺善福寺川を越え、堀ノ内の妙法寺へ行く。祖師堂の奥に日朝堂があり、裏側へ廻ると墓地の入口だ。墓地の近くには菖蒲が咲いていたはず、と思ったがもう花はおわりだった。蕾があるからこ......>続きを読む堀之内の妙法寺は、落語にも題材になっている。背景は江戸時代の日帰り参拝で、今から考えると昔の人はよく歩いていたものだ。もう十年以上昔のことだが、亡くなった知り合いの通夜へ参上した時のことだ。彼の会社の人たち、知っているのは昔の勤務先だった会社の人が多かった。クラブ活動で、バスケの中心人物だったから知った人が多かったのだろう。その彼とは吉祥寺の焼鳥屋で会うことが多く、一緒になってなかなか愉快な時間を過ごさせてもらった。妙法寺というと、思い出すことの一幕だ。堀之内妙法寺(一年前)

  • 子豚ちゃん

    以前も豚が飼われていた、国道20号の給田交差点の先にある山田動物病院の庭だ。子豚が横になって、時々ピクピク動いている。この豚は何代目だろうか。こちらでは豚を飼っていることが多い。大きめの鳥も一時いたようだが、あれはカラスだったかな。次はどんな動きを見せてくれるか、毎回楽しみだ。子豚ちゃん

  • ブラシの木(一年前)

    ブラシの木今年もこの花の咲くところを、観ることができた。珍しい形をしているから、目立つ存在だ。ワイヤブラシに、良く似ている。蘆花公園の南の花園だ。...>続きを読むへ~~!今年はまだ見ていない。余程気候が違っていたのだろう。最初にこの木を見た時の驚きを思い出す。ブラシの木(一年前)

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