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千菊丸さんのプロフィール

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素材提供:幻想素材サイトFirst Moon  http://www.first-moon.com/  

ブログタイトル
JEWEL
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https://plaza.rakuten.co.jp/jewel20070416/
ブログ紹介文
オリジナルBL小説ブログサイト。 昼ドラのような愛憎劇を書くのが好きです。
更新頻度(1年)

800回 / 365日(平均15.3回/週)

ブログ村参加:2010/07/22

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千菊丸さんの新着記事

1件〜30件

  • おもかげ 浅田次郎

    浅田次郎さんらしい作品でしたね。 最後は主人公が生き返って良かったです。

  • 首都感染 高嶋哲夫

    中国で発生した強毒性インフルエンザ。 10年前に出版された小説ですが、コロナウィルスに世界中が混乱の坩堝とかす姿をまるで予言しているかのような作品でした。

  • 騙し絵の牙 塩田武士

    出版業界を舞台にした小説。 「罪の声」を読んでからこの作品を読みはじめ、やはりこの人の作品の展開は上手いなあと思いました。 読後感は爽快とまではいきませんが、救いのあるラストで良かったです。

  • 草花たちの静かな誓い 宮本輝

    長く積ん読状態でしたが、ようやく読了しました。 小児性愛について取り扱った作品でしたが、何だか腑に落ちないラストでしたし、不完全燃焼っぽかったです。 ミステリーとしては読みごたえがありましたが。

  • 二次小説を書いているとき、一次創作は書かない。

    何故ならば、わたしは新選組を舞台とした作品を書いているので、どうしても既存作品のイメージから脱却できないので、二次小説を更新するときはオリジナル小説の更新を休むという形でバランスを取っています。

  • エスパーニャのサムライ 鳴神響一

    17世紀スペインを舞台に、宮廷の陰謀に巻き込まれながらも凛と生きる二人の侍、外記と嘉兵衛。 最初から最後までページをめくるてが止まらないほど、面白かったです。

  • 復活の日 小松左京

    未知の伝染病にパニックになる人々の姿に、コロナ禍の現在と重ね合わせながら読みました。

  • 2分の1の魔法 スザンヌ・フランシス

    魔法と家族の絆が描かれた物語でしたが、正反対な性格の兄弟の冒険は読んでいて面白かったし、感動しました。

  • ルパンの帰還 横関大

    ドラマも面白いですが、原作の方もかなり面白いですね。 このシリーズ、完結まで読みたいと思います。

  • 映像研には手を出すな!

    青春部活ストーリーで、最初から最後まで痛快でしたね、面白いです。

  • 夜がどれほど暗くても 中山七里

    息子がある日、ストーカー殺人犯となる。 何だか最後まで気が抜けない作品でしたし、真犯人が出て来て驚きましたね。

  • 舎弟たちの世界史

    何だか後味が悪いというか、拷問描写がきつくて読むのが辛かったです。

  • 糸 映画ノベライズ版 時海 結以

    w 運命的な出逢いを果たした葵と漣。 葵の悲惨な家庭環境に涙しそうになりながらも、漣の優しさに心が和みました。 ラストの結婚式のシーンを読み終えた後は、「末永くお幸せに」と思いながら本を閉じました。

  • 華夜 第17話

    素材はNEO HIMEISM 様からお借りしております。 「火宵の月」二次小説です。 作者様・出版者様とは関係ありません。 二次創作・BLが嫌いな方は閲覧なさらないでください。 「王様が宮殿にいらっしゃら

  • 銀河英雄伝説

    今まで、銀河英雄伝説を一度もよんだことがなかったのですが、最近気になって、ついに文庫版を二巻まで購入しました。全巻揃えるまで時間がかかりますが、これから銀英伝のために仕事頑張れます。

  • 裏切りのシュタージ

    最初から最後まで読みごたえがありました。 女性達がタフでたくましいです。

  • 何事も、ほどほどに。

    最近こちらの小説の更新よりも支部の更新に力を入れてしまいがちです。 その所為か、ちょっとばて気味かな・・まぁ、何事もほどほどにしないとね。

  • 後宮の烏 4 白川紺子

    徐々に闇が迫ってきそうな、不穏な気配がしますね。

  • 後宮の烏 3 白川紺子

    後宮ものによくある陰謀ものですね。 寿雪はこれからどうなるのか、気になりますね。

  • 後宮の烏2 白川紺子

    最初から読んでいないとわかりませんが、不穏な気配がしますね。

  • 後宮の烏 白川紺子

    何だか謎めいた中華後宮ファンタジーですね。

  • 冷たい檻 伊岡瞬

    作品は、地方の過疎地を舞台にした、アル=ゴル神という邪神の存在を軸にした、警察官失踪事件とその真相が明らかになるにつれ、地方特有の濃厚な人間関係や、カネと政治の関係をうまく描いていて、読みごたえがあり

  • 小説 映画 君の瞳が問いかけている

    事故で家族と視力を失った明香里と、夢を諦めた塁。 惹かれあった二人の悲しい運命の結末に、感動の涙が流れそうになりました。

  • 開かれた瞳孔 カリン・スローター

    カリン・スローターのデビュー作。 残酷描写が生々しいのですが、それよりも主人公サラをはじめとする登場人物達の心理描写、そして事件の真相が明らかになるまで時間を忘れて夢中になりました。 12月にこのシリー

  • 血のペナルティ カリン・スローター

    ページをめくる手が止まりませんでした。 ただ、拷問シーンが痛々しくて読むのが辛かったです。 シリーズものなので、やはり人物相関図が複雑すぎて理解できないです。 この人の作品は面白いのですが。

  • 華夜 第16話

    素材はNEO HIMEISM 様からお借りしております。 「火宵の月」二次小説です。 作者様・出版者様とは関係ありません。 二次創作・BLが嫌いな方は閲覧なさらないでください。 「はぁ・・」 火月は、何度

  • これほど昏い場所に ディーン・クーンツ

    ジェーンが凄いな。 一件落着かと思われましたが、まだ序章だったのですね。 何だか、つづきが楽しみです。

  • あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら 汐見夏衛

    この本、10代の少女・百合の目から見た戦争の不条理や空襲の恐ろしさ、命を理不尽に奪われる日常ー75年前の戦争の日常がリアルに描かれていました。 ラストの百合と彰の再会するシーンは感動しました。 白百合の花言

  • 華夜 第15話

    素材はNEO HIMEISM 様からお借りしております。 「火宵の月」二次小説です。 作者様・出版者様とは関係ありません。 二次創作・BLが嫌いな方は閲覧なさらないでください。 「それは、確かなのか?」

  • 娘を呑んだ道

    スウェーデン北部の村を舞台にした、少女失踪事件。 中盤あたりから一気に事件の真相がわかり、何だか引き込まれてしまいました。

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