またまた先日の続きでアマランサス、ヘリコニア、ガーベラ、ソケイでの作品です。いけばなでは花器も一つの花材です。また花器によって作品の出来上がりは大きくかわり、そこがいけばなの面白いところです。孝昌さん陽子さん明美さんランキングに参加していま
火の国発、生け花そして私の好きな事
生け花教室での生徒さんの作品と私自身の作品をメインに、出会った草花や風景、老犬ゴン爺のことなど、写真いっぱいのギャラリーです。毎日更新。
またまた先日の続きでアマランサス、ヘリコニア、ガーベラ、ソケイでの作品です。いけばなでは花器も一つの花材です。また花器によって作品の出来上がりは大きくかわり、そこがいけばなの面白いところです。孝昌さん陽子さん明美さんランキングに参加していま
昨日の続きの作品で花材は「アマランサス」「ヘリコニア」「ガーベラ」「ソケイ」です。アマランサスやヘリコニアに対するソケイの立場?ソケイによってはそれらの魅力が損なわれていないか?最後は引き算です。智恵子さん孝昌さん久仁子さん陽子さんラ
梅雨の中休みなんでしょうか、グづ付きながら帰るころには青空が広がっていました。さて今日の花材は、教室ではなかなか使えない「アマランサス」和名は「紐鶏頭」それと「ヘリコニア」「ソケイ」「ガーベラでした。アマランサスを其々どのように生かしたでしょうね、
昨日の続きです。粟、グラジオラス、バラ、姫ヒマワリ、ミリオグラタスが花材です。昨日はグリーンを生かした作品でしたか今日は花材総出演のカラフルな作品です。今回のグラジオラス、この赤、なんていうんでしょうね、素敵です。澄子さん加絵さん名央子さん
昨日の続きで「アワ」「グラジオラス」「バラ」「姫ヒマワリ」「ミリオグラタス」が花材です。ミリオグラタスというのはアスパラガスの一種緑がとても綺麗なんですがうっかり茎を握ると棘があります。と、もう一つの難点は小さな細い葉がハラハラハラハラと散ることで
今日YMCA教室の花材は「アワ(粟)」「グラジオラス」「バラ」「姫ヒマワリ」「ミリオグラタス」です。今日のグラジオラスは赤、と言っても少し複雑な渋い赤。微妙な茎の曲りを見逃さず、それを活かして、とても味わい深い作品になりました。(M)澄子さん孝昌さん
先日の花材は「ユキヤナギ」「グラジオラス」「オリエントユリ」「クジャクソウ」「ドラセナ」それに「児手柏」でした。貴子さん草月オリジナルの花器2個使って生けました。やはり一個では出せない奥行きや重厚感がありますね。香さんグラジオラスはクネクネの茎。
昨日の続きで白山木、オリエントユリ、グラジオラス、クジャクソウが花材です。白山木の葉は少々厚みがあります。光沢があるので“山照らし”という名ももっています。実(み)はこの季節の実らしくまだ若々しいフレッシュなグリーンでとても季節を感じさせてくれます
子飼のスタジオ和創での花材は「セッカコウ」「オリエントユリ」「グラジオラス」「クジャクソウ」でした。セッカコウ(雪下紅)は九州地方の呼び方で関東では「白山木」と言うと思います。「白山木」とは初夏に白い花が山を白く染めるほどに咲く様子からつけられた名
金魚など魚の飼育水で野菜を育てるのが「アクアポニックス」金魚達はせっせと泳いで食べて、それが彼らのお仕事です。鑑賞ができて、それとともに野菜の収穫も得られる、といった合理的で実用的なシステムが面白いので我が家でもやってみたいと思い取り入れてみました。
今、正に“梅雨”庭の紫陽花たちが喜んでいます。ヤッパリ紫陽花には“雨”雫を宿した花、葉。素晴らしすぎて胸が疼く。雨の中紫陽花を切りに庭に出ます。こちらも雨を含んでビンビンと元気!白いので見えにくいけど。ふ~~!ずいぶん濡れちゃいました。ラン
朝一番、東のカーテンを開けると朝日がテーブルに差し込みます。そのひと時がとても幸せ☕️今日もヤマボウシですがリアトリス、トルコキキョウ、スプレーバラが組み合わせです。たおやかな線を持つヤマボウシそこを生かしてほぼ一種生けに近いことにバックの色
玉名「ひがしクリニックさん」の生け込みの花です。児手柏(コノテガシワ)やヒマワリなどいけたのですが掛けてある写真にマッチしていて、我ながら気に入りました。ヤツデの特徴ある葉の形が後ろから覗いているのがいいなあ、なあんてホホホホ、今回はメッチャ自花自
昨日の続きで、ヤマボウシ、ヒマワリ、トルコキキョウ、アンスリウムでの作品です。ヤマボウシは真っ白の四枚の総苞片の中心にまん丸なグリーンのぼんぼん。2つの色がなんとも清楚なかがやきを放っています。ヒマワリは色彩的にも形状的にも存在感がありますね。コレ
「ヤマボウシ」「ヒマワリ」「トルコキキョウ」「アンスリウム」が今日はの花材です。ヤマボウシ(山法師)は5、6月に咲くミズキ科落葉樹です。街路樹に使われているハナミズキの仲間で、白い花びらのような部分は総苞片。本当の花は中心の丸い部分です。このへんはハ
緑が美しい「エレガンテシマ」は「児の手柏(コノテガシワ)」の園芸種です。児の手柏というのはその葉の形状から小さな子が手を合わせてかしわでをうつ様子をイメージしたのです。花屋さんに並ぶのは初めてではないかしら?緑と、強烈な赤のヘリコニアと、黄色のヒマ
昨日午後ホトトギスの声を聞きました。南の空高く、そして北の空へと啼き渡っていきました。私の耳では“ホトトギスの初鳴き”です。蒸し暑さの象徴のようなホトトギス。裏の大柿の木もますます緑が濃くなり風は無くまさにホトトギスの季節です。近づく夏(という
今年は南天の花がたわわです。この分だと冬の赤い実が楽しみ。ふと見上げるとなつかしい鱗雲かこんな雲の日は夕焼けが綺麗に違いない、と暇に任せて待機!きたきたきたよ!染まり始め ました。と、いった暇な一日でした~ランキングに参加しています。一日一
スモークツリー(煙の木)、ヒマワリ、スプレーカーネーションシネンシス、ドラセナでの作品です。煙の木は素敵ですが美しいものばかりが来るわけではなく「こりゃ埃(ホコリ)の木かい」こんなものがくることもあります。たまたまそんなものに当たった人はお気の毒、
木曜日は自宅教室です。まずやることは、迎え花。靴箱の上には、、、先日からの残花がたくさんあったのでやや無理をして?全部使って生けました。しかしここは、玄関入ってきた人、正面に立つ人、帰っていくひと、と三方からの視線を意識して生けねばならないところ
「スモークツリー」「オリエントユリ」「ヒマワリ」「レナンセラ」「ドラセナ」での作品です。元気をくれるヒマワリ登場です。今日はスモークツリーの葉は生ける前に取ってしまいました。またヒマワリの葉も、上2~3枚を残して取っておいたがいいでしょう。。どちらも
柏葉アジサイと同様昨年バッサバッサと切り捨てたアジサイが今年はなかなかの盛況ぶり。鮮やかな瑠璃色が楽しませてくれています。アジサイが咲いて、雨を心待ちにしている私です。明日は雨になるらしい、、、そして次の楽しみは茗荷です。収穫はせいぜい10個
いけばなには一種生けとか異質素材を生けるなど高度な作品もあります。が、カラフルな優しい花々を生ける時ってやっぱり心が浮き立ってくるものです。見ているだけでもウキウキ楽しいです。今回はそんな花材で楽しんでます。(昨日の続きなので花材は昨日と同じです)絵
YMCA教室、花材は「スモークツリー(煙の木)」「オリエントユリ」「カラー(色は色々)」「スターチス」でした。スモークツリーはここ1週間くらいからあちこちに出回り始めました。教室でも、小さな枝でしたがつかわせていただきました。スモークツリーとピンクのオリ
バラの季節ですね。近くの「フードパル」も見頃だと思い行ってみました。それほど花の数は多くはないのですが落ち着いて鑑賞できるところです。晴天の日でした。見上げる花は晴天の日が、見下ろす花には雨がいい、なぁんて勝手な持論ですがまあまあ、こんな日には逆光
昨日の続きでアリウム、ソケイ、スモークツリー、アンスリウム、ニゲラ、ドラセナ、ミケルマスデージーといった花材でした。明美さんも全ての花材を使いました。3つ組のかきてすが花器の位置を少しずらしてみましょう。空間ができたことで作品に強弱ができてスッキ
火曜日、スタジオ和創での作品です。この日は花屋さんのサービスが良くて花材が多いこと!「アリウム」「ソケイ」「アンスリウム」「スモークツリー」「ニゲラ」「ミケルマスデージー」「ドラセナ」、そうです、7種類ありました。けして全てを使うことはないのですが多
急に暑くなったからでしょうか、ひがしクリニックさんの前回の花、1週間でだめになってしまいました、これから先の夏を考えると心が暗くなります。一日でも長く、瑞々しい姿でいてほしい、が生け手の願いです。植物を生けるときは「水切り」が鉄則です。ボールの水の
二三日庭を見なかったので、驚きました。柏葉アジサイが花火のように咲き誇っています。去年も一昨年も一つも咲かなかったので「もういらないっ!」とバッサバッサと刈り込んだのです。咲かせるコツは、バッサバッサと、切ることなんですね。一つ勉強しました。葉は
ふらりと立ち寄ったリサイクルセンター。未だセロファンにシッカリと包まれた花器が目に留まりました。このように立てても生けられるし、横に寝かせても生けられる。十日前にいただいた花菖蒲で、二番花が昨日から咲き始めました焼きがしっかりしていて重さもあります
今日は青い実が可愛い「サンキライ」の登場です。山に入ったある男が病に倒れたが、この実を食べたら元気になって山から帰って来ることができた、という話から「山帰来」と名付けられた、というのが名前の由来です。またの名は「サルトリイバラ(猿捕茨)」。棘がいっ
細いガマの葉が揺らぐと爽やかな涼を感じます。早くもそんな涼感が欲しい季節になりましたね。花材はガマの葉、レナンセラ、ガーベラ、ニゲラです。ペンで軽やかに線を走らせたようなガマ。しかしこれも、言うは易し、なかなかゆうことを聞いてくれない細い
今日も多様なガマの葉が登場します。折角工夫したガマの葉の構成の邪魔をしないように、より活かすように他の花を入れなければいけません。続きをご覧ください。祐理子さん祐理子さんレナンセラをガーベラに入れ替えてみますと形的にも色的にもガーベ
火曜日、スタジオ和創での花材はガマの葉、レナンセラ、ガーベラ、ニゲラでした。レナンセラ蘭の一種ですがボルドー色とでもいうのでしょうか、魅力的な色です。今回はガマの葉の活かし方がポイントになります。活かし方は無限ですから大いに楽しみまし
ひがしクリニックさんには連休中ご無沙汰でした。今日は花屋さんに花が少なくて困りました。ま、こんな時もあるか、しょうがないね、と言っている時にでもガマの葉が目につきました。好きな花材です。ヒマワリ、ニゲラ゙、ピンクッション、オンシジューム、アスパラガ
GWがあったので久しぶりの教室作品です。コレが出ると初夏を感じる、「リョウブ」です。漢字では「令法」と書きますが、これは若葉が食用となるので、飢饉に備えて植栽、採取、貯蔵を令法(りょうほう)によって定めたことから付けられた名前だそうです。「リョ
天草五橋の4号橋を渡った先にある「リゾラテラス天草」も客か来たらいつも立ち寄るスポットです。今日も多くの人。一角に最近できたようなお洒落っぽい色の施設が見える行ってみるとレストランと土産物屋でしたがその空間でこんな物が目を引きました。近づ
県外からの来客があり久しぶりの天草路。まずは恒例三角西港に立ち寄りました。ここは、1887(明治20)年に築港され、近代湾港都市として発展しました。明治時代の洋館や石積埠頭(ふとう)などが現存ているところで、平成27年に世界文化遺産に登録されました。こ
昨日いただいた花菖蒲、今日はこんなに開きました。今咲いている花(一番花)が萎れてきたら花殻を摘み取っておくと二番花が咲いてきます。1週間ないし十日くらいしてから、でしょうかね。なので早まって捨てないようにご用心。包のなかにもう一つ、出番を待っている
チャイムが鳴って出てみると近所の方が花を抱えて立っておられました。なんと、花菖蒲ではありませんか。今年はまだ手にしてなくて嬉しくて舞い上がる私。「こちらはお花はたくさんお持ちでしょうが」と遠慮がちに差し出される。いえいえ、とんでもないですぅ!嬉しいで
熊本駅から有明海を北に向かって海岸線を走ります。とは言ってもわすか10キロ程。河内の海が見えてきます。こんなに近い距離に海が見れるとは何と幸せ!(ここも熊本市)近いので退屈な時にはよくここ辺りまで来るのです。小さな静かな漁港です。西の対岸はるか遠
紺屋の白袴で、私のうちには花がないことが多いのです。なので、暫く生け替えの心配がないように過去に使った花材を、引っ張り出して生けています。玄関は春に作った餅花と以前に使った着色枝です。カラーも持ち合わせの造花なんですよ、ふふふ。そうはいっても、も
随分ソケイが続きましたが「ソケイ週間」も今日て終わりです。でもソケイの枝ぶりはいくら生けても飽きないものでついつい、、、(自己中)でも、皆さんにソケイの魅力を感じてほしいからでもあるのです。今回は「ソケイ」「芍薬」「バラ」「ナデシコです。睦月さん
ナスタチウムの花が満開です。ナスタチウムは和名は金蓮花原種である黄色の花は金のように鮮やかで葉は蓮の葉に似ているからということです。。葉にも花にもビタミンCが豊富葉も花もカラシのような味でちぎってサラダなどに添えると、色、味共にアクセントになります
またまた、花材は「ソケイ」です。その他は「芍薬」「ナデシコ」「スプレーカーネーション」です。ソケイの古枝の中には必ず風情のある線が見付かりますのでそれを見つけて作品に活かすのが🔑節子さん広い水盤に株分け。貴子さん真の線、バッチリ!優子さん2個
玉名の「ひがしクリニック」さんに生けに行ってきました。花菖蒲を予定していたのですが店に出ておらず残念。「黄ソケイ」「オリエントユリ」「芍薬」デルフィニウム「カーネーション」などを生けました。黄ソケイは今が旬!黄色の花もついていて甘く優しい香りを楽
昨日の続きで花材は「黄ソケイ」「シンビジウム」「蘭(マクチオン)」「スプレーカーネーション」です。久美さん花器“剣”に生けた造形的作品です。無駄なものが省略されてとても良い作品ができました。久美さんの2作目彩さん花器の色ともよく合って。ランキン
土曜日YMCAの教室の花材は「黄ソケイ」「シンビジウム」「蘭(マクチオン)」「スプレーカーネーション」でした。豪華で華やかな花材です。シンビジウムはシックでお洒落な色です澄子さん近い色同士が溶け合って美しいです。絵里さんマクチオンの色
通りかかった花屋さんで「スカビオサが10本200円」というのを見かけ即購入。スカビオサの和名は「西洋マツムシソウ」です。原種になる「マツムシソウ」は阿蘇の草原にもあり以前は、季節になると私だけが知ってる(そうでもないか)場所に毎年会いに行っていたもので
福岡県「黒木の大藤」が見頃らしいので行ってみました。我が家からは2時間半くらいでしょうか。現地の駐車場からは5分くらいかな?生憎の雨で足元をに気を取られて歩きながらもあまぁい香りが漂って来始ためたので藤園が近いことがうかがえました。ここの
昨日の続きです。「モンステラ」「オクラレルカ」「ブプレリウム」「カラー」「ブルーアリウム」「手毬草」と、花屋さん大サービスの日でした。智恵子さんたくさんの種類を生けるのは難しいものですがよくまとまってますね。孝昌さんブプレリウムでハート陽菜美ち
本日火曜日の教室では「ブプレリウム」「モンステラ」「オクラレルカ」「カラー」「ブルーアリウム」「蘭」「手毬草」とグリーンを基調にした花材です。美津代さん美津代さんの今日のテーマは「描き生け」生けるまえに作品をイメージしてデッサンしてみるのです。美
今日は、少し前のことですがある日の熊本学園大学付属高等学校の作品をUPしますね。高校生の作品はとても個性があって楽しそうです。ご覧くださいませ。ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします
木曜日の教室では「ブプレリウム」「カーネーション」「ヒマワリ」「スターチス「丹頂アリウム」でした。モダンな花ばかりなので投げ入れを楽しんでみましょう…睦月さん爽やかですね。華子さんはガラス花器に花器の中も見所由紀子さん絵美さんお好みでバッ
ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします「ミツバツツジ」はオレンジ色の花が少しついていました。でも私はこのツツジの「葉」や枝の風情も好きです。その名の通り枝先に付く葉はみんな三つ爽やかで初夏の風が良く似合い
花を生けるということはその植物の一番好きなところや魅力を見つけてそれを活かすということ、なので一度生けたものはその植物の良さを知りつくしたわけなので「花って一度生けると、必ず好きになるもの。」などと日ごろ花を生けていてよく思うことです。火曜日の花材
桜が終わるやハナミズキ、ツツジ、ふじと追っかけるように咲き競っています。今こそ春爛漫。今回、ひがしクリニックさんには三つ葉ツツジを生けてきました。それに炎が立ち上るような深紅のグラジオラス、そして芍薬ヒマワリなどなど…ランキングに参加していま
我が家の提灯桜も例年より10日程早く 蕾が膨らみ見事に大振りの花で楽しませてくれました。今、早くも満開の時期は終わってしまったのてすがしかしこの桜は、葉が大きくて緑が濃くて 花と葉のコントラストがきれいで葉桜も楽しんでいます。ランキングに参加してい
昨日の続きで「イボタ」「カラー」「スプレーストック」「スプレー菊」での作品です「イボタ」という名は「イボ取りの木」からきたもので、その昔、イボをとるのにつかったのだそうです。昔の人の知恵は凄いです。 理恵さん基本型は何時でも美しいですね。線、塊
今日の花材は「イボタ」「カラー」「スプレーストック」「スプレー菊」でした。たくさん枝分かれしたスプレーストックが2本も入っていて皆さん、一本は殆どお持ち帰り、だけど色も綺麗だしチョット贅沢に使ってみては?ということで(T)澄子さんは花をメインに生けま
作品は昨日の続きで作品に経木をあしらいました。経木というのは昔お饅頭やおむすびを包んでいたものです。温かいお饅頭が食べたくなりました。琴美さんカラーがつくる空間がとても活きてますね。明美さん木立を駆け抜ける風?陽子さんカラーの曲線で変化が生
今日の花材は「イボタ」「フリージア」「カラー」「アリウムブルーパヒューム」です。イボタは早くも眩しいばかりの新緑です。なんら変哲もない枝ですが、工夫を凝らしてなんとか面白く…今日は「経木」を持って行ってみました。作品の中にどのように生かされるのでし
この花をひょっこりうちの庭で見つけたのは4年くらい前?名前を調べると「アリウムトリケトラム」とのこと。確かにアリウムの仲間だとわかります。毎年少しずつ株を増やしてことしはこんなになりました。真っ白な花びらにグリーンの線が一本走っているのがとても清
今日の花材は「アカシアパンダフローラ」「フリージア」「ラナンキュラス」「アスパラガス」です。フリージアは花が大きくて茎もしっかりしていてとても立派。苦節が進んできたということですね。こんな頑丈で良い花を生けるのは気持ちがよいものです。ラナンキュラス
アカシアパンダフローラ。魅力的で、私も生けたい、とひがしクリニックさんに生けました。有無を言わさず、勝手に動き回る我儘さも魅力のひとつです。植物の我儘を受入れながら…ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします
今、ミモザが咲き誇っています。今日の花材はミモザの一種ですが、パンダフローラ?だったかな?怪しい。(確認します)私も初めて使うのでどれくらいモテるのかはわかりませんが。タラ~リとたれて、生けにくそうで嫌な感じでしたが仕上がりはとてもムードがあって、
心配した雨、風も午後には青空さえ見えるようになりました。菊池にお花見にいきました。地元に居ながら知らないことばかりでした。ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします
前回啓翁桜をやったのですが今日は提灯桜。この季節、桜は何度生けても嬉しいものです。あとは、スカシユリ、スプレーストック、ユーカリといった花材です。スカシユリはこの暖かさで、一気に開いてしまいました。絵美さん、今日は久しぶりに投げ入れ。由紀子さん今
熊本の特産物の中に「茄子」があります。その中では「赤茄子」というふっくら大きくて種やアクが少ない品種が一番有名ですが他にも長茄子というのも多く出回っています。普通でも4~50cmある長いものですが今日は初めて見る位の長さのものに出会い思わず買っちゃいまし
卒業式シーズンもそろそろ終わりですが熊本学園大学付属高等学校及び中学校の卒業式の花を遅ればせながらUPします。ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします
1週間前のことになりますが玉名の「ひがしクリニック」さんの生け込みの花です。教室で使ったスカシユリがとても綺麗だったのでここにも使わせていただきました。コデマリを風に舞わせてランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします
今日の花材は「ユーカリ」「ギョリュウバイ」「フリージア」「ナデシコ」「小菊」です。物価全て値上げの今日この頃、にもかかわらすウチの花屋さんはよく頑張ってくださってます、感謝です。今日もたくさんの花々をそろえてくださいました。美穂さんフリージアの茎は
桜情報も慌ただしくなってきました。ならば枝垂れ桜はもう咲いているはず(染井吉野より10日ぐらいは早く咲くのが普通ですから)道中はユキヤナギ、レンギョウ、コブシ、椿、勿論菜の花も。とにかく目が回るほどの花盛りです。最後の坂を登るとちょうど視線の向こうに
昨日の続きです。花材は「コデマリ」「スプレーカーネーション」「スプレー菊」「ストック」です。孝昌さん可愛い花を…そして2作目はお洒落なガラス花器に。ガラスのなかを意識した作品てす。陽子さん明美さん剣山なしに挑戦しました。頼りないコデマリてしたご
今日は「コデマリ」「スプレーカーネーション」「スプレー菊」「ストック」が花材です。コデマリは蕾もやや膨らんできていて、春も随分進んできたんだなあと実感しました。ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします久仁子さん後ろいけ
土曜日YMCA教室での作品です。花材は「啓翁桜」「チューリップ」「スカシユリ」「スプレー菊」「槙」スカシユリはオリエント系のものでとても豪華でした。それに真っ赤なチューリップ。今日も彩りよく楽しく春を謳っているような作品ぞろいです。彩さん久美さん久
早咲きの桜、啓翁桜が花材です。桜は色々あり、どれも美しいですね。しかし生けるには啓翁桜が一番ではないかと、私は思うのです。枝の振りがこじんまりしていてまた、花の房がソメイヨシノぼど大きくなくてみなシャンとしているそれに美しさをあまりひけらかさない、そ
火曜日夜、天の川さんの教室では「芽出しガクアジサイ」「チューリップ」「フリージア」「槙」でした。花材として見た時にはとても地味なものですが生けてみると力強く空間を彩ります。コレこそが「いけばな」です。線を大事にするのがいけばなの最大の武器。今日は線
火曜日夜、天の川さんの教室では「芽出しガクアジサイ」「チューリップ」「フリージア」「槙」でした。芽がようやくでた状態のアジサイ、花材として見た時にはとても地味なものです。ところが生けてみると力強く空間を彩ります。コレこそが「いけばな」です。線を大事
昨日の続きで「啓翁桜」「チューリップ」「槙」による作品です。琴美さん桜にはサラリと生けた投げ入れもよく似合います。陽子さん陽子さん、つぎはぐっとそぎ落としてみまた作品です。智恵子さん久仁子さん明美さん明美さんランキングに参加していま
火曜日スタジオ和創の教室では紅色の蕾が可愛い「啓翁桜」でした。小振りで紅色の蕾が可愛い桜です。それにチューリップ、フリージア、槙と春満載。孝昌さんは剣山なしで漆黒の闇からすっくと立ち上がった桜です。次は花ものを主にそして更にチューリップの一種で
昨日の続きで「芽出し萼アジサイ」「ストレチア」「スプレーカーネーション」「ミモザ」での作品です。ピンク、黄色、オレンジ色、と春らしい彩りに惚れ惚れします。絵里さんアジサイの曲線を伸び伸びとつかいました。名央子さん美穂さんはまず投げ入れに始まって
土曜日YMCA教室、花材は「芽出し萼アジサイ」「ストレチア」「スプレーカーネーション」「ミモザ」3月8日は国際女性デーその日のシンボルがミモザの花です。折良く綺麗に開いたミモザがあったので花材として少し入れていただきました。(T)澄子さん瑞枝さん(M
春が進みコゴメヤナギも随分芽吹いてきました。木曜日の花材は「コゴメヤナギ」「ストレチア」「スプレー菊」「ムギ」でした。いよいよ今日から本格的なレッスンにはいる睦月さんです。まずは「ストレチアなしで。」角度が正確にとれていて従枝もよいところに入ってい
昨日の続き続きなので花材は「サンシュユ」「ラナンキュラス」「金魚草」「ラッパ水仙」「カラテア」です。孝昌さん変形の花器をもう一つの花器にスッポリ入れ込んで全く違った花器を作りました。次はなかに入っていた花器を取り出して単独で使ってみました。見慣
「サンシュユ(山茱萸)」「金魚草」「ラナンキュラス」「ラッパ水仙」「カラテア」での作品です。ラナンキュラスは茎がほそくて折れやすいので注意が必要。ても、薄紙細工のような花びらのかさなりは何とも言えない。下の写真どちらもラナンキュラス。構造が全く違うよ
土曜日YMCA教室での作品です。花材は「ユキヤナギ」「チューリップ」着色の「カスミソウ」「スターチス」「ツゲ」でした。雪柳は春霞 、いや春一番でしょうか、動きがあってまたムーデイですね。赤く色付けされたカスミソウも可愛いですがカスミソウやスターチスは要
暖かくなってきて水耕栽培の野菜も生き生きと。水菜、小松菜、レタス、スプラウトなどなどいや、実は私ではなく家族がやっているのですが一緒に植物の成長を楽しんでいます。まだ研究段階ではありますが物が育つって楽しいものです。アクアポニックス金魚の水槽の
昨日の続きで「サンシュユ(山茱萸)」「アイリス」「ストック」「着色カスミソウ」「柘植」での作品です春は花材が豊富で嬉しいですね。花材を見ただけでウキウキします。新人さんにもコレで生けていただきましたが難なくクリア!睦美さん、お見事でした。今日が2
「サンシュユ」は漢字では山茱萸と書き山のグミという意味です(茱萸がグミの事)。秋になると赤いグミのような実がなるからです。花材は「サンシュユ」「アイリス」「ストック」「着色カスミソウ」「ツゲ」です。ツゲはこのところ各教室で登場してますが使い勝手がよく
火曜日天のんの教室では「サンシュユ(山茱萸)」「ストック」「アイリス」「ツゲ」が花材でした。ストックがデカいことデカいこと!50センチ近くありましたので主に生けたくなるのも無理ありません。「モップみたい」なんて、可愛くない形容をいただきました。節子
2月22日日曜日くまもと県民交流館パレアにて恒例のワークショップを開催しました。思えばこのイベントももう8年目になります。「五節句を生けるシリーズ」でやってきて、今回は桃の節句でした。15名のご参加でした。作品の一部をご紹介しますランキングに参
昨日の続きで、花材は「ボケ」「アイリス」「アンスリウム」「アンスリウム」「スプレー菊」「ツゲ」です。ボケも先日のマンサクと同じくとても矯めやすい花材です。また枝先をぶっつりと枝の途中から切っても違和感なく馴染んでくれます。美穂さん焦点を変えてい
土曜日YMCA教室では「ボケ(木瓜)」でした。ほんとに季節先取り先取り、それはとても幸せなことです。あとは「アイリス」「アンスリウム」「スプレー菊」「ツゲ」です。ツゲは櫛の材料として有名です。因みにツゲの櫛の値段を見てみましたら135000円(お安いほうで)
先日、押入れの整理をしていたらひょっこり見つかった卓上コンロ。早速固形燃料を買ってきて、今夜は「一人焼き物」をして、ビール🍺美味しくって、楽しくってプププシシャモ、さつま揚げ、揚げ豆腐など。ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応
また昨日の続きでマンサク作品です。マンサクなど冬の花木は粘りがあるのでいくらでも矯めが効きます。どんな朴訥な枝でも柔らかい曲線に変貌させることが出来るそこが冬の花木の楽しい所です。琴美さん右の枝先は中心に向かわせるために矯めてあります。陽子さん
昨日の続きなので、花材は マンサク、アイリス、菊、ツゲです。智恵子さん明美さん明美さん、2作目はアイリスの一種生けです。陽菜美ちゃん所々に「水仙」が生けられていますがコレは水仙の「葉組み」をまだやったことない方もあったので一株づついただいて
子飼「スタジオ和創」教室花材はマンサクです。今回はよく開いています。こうなれば華やか。なにせ蕾の時期と言ったら枯れ枝に虫の卵がついてるみたいに情けない。「マンサク」「アイリス」「菊」「ツゲ」が花材です。陽子さん美津代さん足元を見せる花、というテ
玉名ひがしクリニックさんでは雛祭りのはなを生けてきました。黄色のスカシユリが5、6本ずつはいっていますがいまはまだわかりませんね。開いたらもっと華やかになると思います。あとはストック、グリーンの菊、オクラレルカ、ドラセナなど、敢えて花物だけにして手作
昨日の続きで熊本学園大学付属高等学校の部活作品です。現在部員は十名男の子は1人ですがみんな仲良く楽しんでいます。高校生もなかなかやるもんですよ、いつも感心して作品を見ています。昨日のと重複してるのがあったり足りないのがあったりしています、すみません
またまた先日の続きでアマランサス、ヘリコニア、ガーベラ、ソケイでの作品です。いけばなでは花器も一つの花材です。また花器によって作品の出来上がりは大きくかわり、そこがいけばなの面白いところです。孝昌さん陽子さん明美さんランキングに参加していま
昨日の続きの作品で花材は「アマランサス」「ヘリコニア」「ガーベラ」「ソケイ」です。アマランサスやヘリコニアに対するソケイの立場?ソケイによってはそれらの魅力が損なわれていないか?最後は引き算です。智恵子さん孝昌さん久仁子さん陽子さんラ
梅雨の中休みなんでしょうか、グづ付きながら帰るころには青空が広がっていました。さて今日の花材は、教室ではなかなか使えない「アマランサス」和名は「紐鶏頭」それと「ヘリコニア」「ソケイ」「ガーベラでした。アマランサスを其々どのように生かしたでしょうね、
昨日の続きです。粟、グラジオラス、バラ、姫ヒマワリ、ミリオグラタスが花材です。昨日はグリーンを生かした作品でしたか今日は花材総出演のカラフルな作品です。今回のグラジオラス、この赤、なんていうんでしょうね、素敵です。澄子さん加絵さん名央子さん
昨日の続きで「アワ」「グラジオラス」「バラ」「姫ヒマワリ」「ミリオグラタス」が花材です。ミリオグラタスというのはアスパラガスの一種緑がとても綺麗なんですがうっかり茎を握ると棘があります。と、もう一つの難点は小さな細い葉がハラハラハラハラと散ることで
今日YMCA教室の花材は「アワ(粟)」「グラジオラス」「バラ」「姫ヒマワリ」「ミリオグラタス」です。今日のグラジオラスは赤、と言っても少し複雑な渋い赤。微妙な茎の曲りを見逃さず、それを活かして、とても味わい深い作品になりました。(M)澄子さん孝昌さん
先日の花材は「ユキヤナギ」「グラジオラス」「オリエントユリ」「クジャクソウ」「ドラセナ」それに「児手柏」でした。貴子さん草月オリジナルの花器2個使って生けました。やはり一個では出せない奥行きや重厚感がありますね。香さんグラジオラスはクネクネの茎。
昨日の続きで白山木、オリエントユリ、グラジオラス、クジャクソウが花材です。白山木の葉は少々厚みがあります。光沢があるので“山照らし”という名ももっています。実(み)はこの季節の実らしくまだ若々しいフレッシュなグリーンでとても季節を感じさせてくれます
子飼のスタジオ和創での花材は「セッカコウ」「オリエントユリ」「グラジオラス」「クジャクソウ」でした。セッカコウ(雪下紅)は九州地方の呼び方で関東では「白山木」と言うと思います。「白山木」とは初夏に白い花が山を白く染めるほどに咲く様子からつけられた名
金魚など魚の飼育水で野菜を育てるのが「アクアポニックス」金魚達はせっせと泳いで食べて、それが彼らのお仕事です。鑑賞ができて、それとともに野菜の収穫も得られる、といった合理的で実用的なシステムが面白いので我が家でもやってみたいと思い取り入れてみました。
今、正に“梅雨”庭の紫陽花たちが喜んでいます。ヤッパリ紫陽花には“雨”雫を宿した花、葉。素晴らしすぎて胸が疼く。雨の中紫陽花を切りに庭に出ます。こちらも雨を含んでビンビンと元気!白いので見えにくいけど。ふ~~!ずいぶん濡れちゃいました。ラン
朝一番、東のカーテンを開けると朝日がテーブルに差し込みます。そのひと時がとても幸せ☕️今日もヤマボウシですがリアトリス、トルコキキョウ、スプレーバラが組み合わせです。たおやかな線を持つヤマボウシそこを生かしてほぼ一種生けに近いことにバックの色
玉名「ひがしクリニックさん」の生け込みの花です。児手柏(コノテガシワ)やヒマワリなどいけたのですが掛けてある写真にマッチしていて、我ながら気に入りました。ヤツデの特徴ある葉の形が後ろから覗いているのがいいなあ、なあんてホホホホ、今回はメッチャ自花自
昨日の続きで、ヤマボウシ、ヒマワリ、トルコキキョウ、アンスリウムでの作品です。ヤマボウシは真っ白の四枚の総苞片の中心にまん丸なグリーンのぼんぼん。2つの色がなんとも清楚なかがやきを放っています。ヒマワリは色彩的にも形状的にも存在感がありますね。コレ
「ヤマボウシ」「ヒマワリ」「トルコキキョウ」「アンスリウム」が今日はの花材です。ヤマボウシ(山法師)は5、6月に咲くミズキ科落葉樹です。街路樹に使われているハナミズキの仲間で、白い花びらのような部分は総苞片。本当の花は中心の丸い部分です。このへんはハ
緑が美しい「エレガンテシマ」は「児の手柏(コノテガシワ)」の園芸種です。児の手柏というのはその葉の形状から小さな子が手を合わせてかしわでをうつ様子をイメージしたのです。花屋さんに並ぶのは初めてではないかしら?緑と、強烈な赤のヘリコニアと、黄色のヒマ
昨日午後ホトトギスの声を聞きました。南の空高く、そして北の空へと啼き渡っていきました。私の耳では“ホトトギスの初鳴き”です。蒸し暑さの象徴のようなホトトギス。裏の大柿の木もますます緑が濃くなり風は無くまさにホトトギスの季節です。近づく夏(という
今年は南天の花がたわわです。この分だと冬の赤い実が楽しみ。ふと見上げるとなつかしい鱗雲かこんな雲の日は夕焼けが綺麗に違いない、と暇に任せて待機!きたきたきたよ!染まり始め ました。と、いった暇な一日でした~ランキングに参加しています。一日一
スモークツリー(煙の木)、ヒマワリ、スプレーカーネーションシネンシス、ドラセナでの作品です。煙の木は素敵ですが美しいものばかりが来るわけではなく「こりゃ埃(ホコリ)の木かい」こんなものがくることもあります。たまたまそんなものに当たった人はお気の毒、
木曜日は自宅教室です。まずやることは、迎え花。靴箱の上には、、、先日からの残花がたくさんあったのでやや無理をして?全部使って生けました。しかしここは、玄関入ってきた人、正面に立つ人、帰っていくひと、と三方からの視線を意識して生けねばならないところ
花材は「ウイキョウ」「アジサイ」「エキナセア」です。エキナセアは・・・花芯の部分はとげとげが固い。語源になってるのは「ハリネズミ」と聞いて納得です。久仁子さん細い枝を集合させて。明美さあん智恵子さん陽子さんランキングに参加しています。一
土砂降りの中を行くかとおもえば少し進むと明るい晴れ間にはいるそしてまた進むと大荒れの地域に突入・・・彼方の山々は雨が降っているのでしょう、かすんでいるが、その左側には雲間から一筋の陽が挿している・・・こんな平野を走るとお天気がめまぐるしく変わります
今日の花材は「ジャジャンボ(チャセビ」)」「エキナセア」「ヘリクリサム」「トルコキキョウ」です。ヘリクリサムは別名「貝殻草」ともいい花びらは貝殻のようにカサカサしています。写真右側2本がヘリクリサム。左はエキナセアで傷んだ花びらをとったものです。ク
火曜日夜も花材は昼の子飼い教室と同じ「ユキヤナギ」「穴ベル」「グラジオラス」「ガーベラ」「ゴッドセフィアナ」です。昨日UPした作品と今日の作品同じ花材ですが撮影場所の色、環境によってこんなに違うものなんですね面白い。優子さん節子さん貴子さん
昨日の続きの作品で「ユキヤナギ」「グラジオラス」「穴ベル」「ガーベラ」が花材です琴美さん鉄器「W」を始めて使いましたが色々と工夫を施して無事完成しました陽子さん智恵子さんどの作品も、とても静かな色合いでありながら魅力的ですね。明美さんアクセ
「ユキヤナギ」「アナベル」「グラジオラス」「ガーベラ」「ゴッドセフィアナ」が花材です。グリーンを基調にした爽やかな彩りです。美津代さんテキスト12を勉強中の美津代さんは第4応用立真型から↓ 第4応用傾真型へ陽子さん明美さん智恵子さん続きは
土曜日の作品の続きで花材は「ユキヤナギ」「オリエントユリ」「グラジオラス」「トルコキキョウ」「レザーファン」です。瑞枝さん投げ入れで可絵さんテキスト5も今日でいよいよ終了です。自宅から小瓶を持ってきて「ミニアチュール」をしました。絵里さん勢いの
いままさに「花菖蒲」の季節です。玉名の菊池川の横の「高瀬浦川花菖蒲まつり」、今年は特に美しく咲きそろっていて盛会らしいですよ。友恵さんが写真を送ってくださいました。ランキングに参加しています。一日一回 ポチッと応援宜しくお願いします
土曜日の花材は「ユキヤナギ」「オリエントユリ」「グラジオラス」「トルコキキョウ」「レザーファン」とてもたくさんの花材でした。日頃は花材少なく楚々と生ける方にも「今日は全部使って派手に大きく生けてみましょう」とはっぱをかけました。美穂さんおう!華やか
木曜日も「ロシアンオリーブ」「オリーブという名前ですが、「オリーブ」ではありません。葉や樹姿がオリーブと似ていますが、グミ科の植物で、秋に赤い実を付けます。(果実は甘く ジャムなどにも利用できます)」と記してあります。別名「ホソバグミ」・・・葉の裏が白
昨日の続きで「ロシアンオリーブ」「ヒマワリ」「ガーベラ」「ゴッドセフィアナ」が花材です。草月「W鉄花器」は挿し口が4個ありそれぞれ角度を変えて外側に傾いています。とても難しいですがそれだけに勉強になります。陽子さん智恵子さん琴美さん今日でテ
「ロシアンオリーブ」「ヒマワリ」「ガーベラ」「ゴッドセフィアナ」が花材でした。ロシアンオリーブはシルヴァーグリーンとでもいうのでしょうか、ちょっと不思議な色で裏は白いのです。美津代さん第3応用立真型投げ入れの後第3応用傾真型へとしっかりとした第3応用が
ひがしクリニックさん生け込みの花今なら絶対スモークでしょ!花材は「スモークツリー」「ヒマワリ」「ドウダンツツジ」「オンシジューム」と今日はこれだけの種類で生けました前回のギガンジュームがまだ健在だったので、それも。こちらにはギガンジュームがありませ
今日は市内一斉清掃でした。近所の方々とは日頃はほとんど会いません。ご近所なのに「あらーおひさしぶりぃ!」で始まるお掃除です。昨日の続きでドウダンツツジの作品です。緑の風が吹いてくるようなドウダンツツジ。その他ヒマワリ、カラー(三色)、モンステラと今
今日の花材は「ドウダンツツジ」「ヒマワリ」「カラー」「モンステラ」です。瑞々しいドウダンツツジとヒマワリのコンビネーションが爽やかです。(M)澄子さん美穂さん瑞枝さん可絵さんテキスト5の「壺に生ける」白磁の壺にヒマワリの立ち姿も良く。明日に続
昨日自宅教室では早くもヒマワリ!早々に季節の花を生けられる幸せ!「スモークツリー」「ヒマワリ」「トルコキキョウ(2色)」「レザーファン」が花材です。雅子さんレザーファンが効果的です。友恵さん堂々!由紀子さん同じ花材でありながらこちらはほんわか
花材は昨日と同じですが火曜夜「天の川」さん教室での作品です。シンプルな花材です。スカシユリが開いたらはなやかです。節子さん花型を勉強中初めての自由花です。のびのびと美しく出来ました。香さん足元を見せる花です。優子さんスモークのマスがきれいでし
やっぱりスモークツリーはお洒落感、大です。家のスモークもとても大きくなり(なりすぎ)ましたが今年は去年ほどには花が付きません。剪定の時期が遅かったんだと思います。来年に期待!昨日の続きですので花材は「スモークツリー」「フトイ」「スカシユリ」です。
昨日は肌寒く今日は暑い・・・この頃は良くあることながらちょっとうんざり。お花で気を晴らしましょう。今日も「スモークツリー」と「スカシユリ」「フトイ」今日はフトイを少し多めに入れていただいたので、充分遊べたと思います。久仁子さん陽子さん先週の陽子
先週の土曜日の作品で花材は「スモークツリー」「テッポウユリ」「スカシユリ」「飛燕草」です。スモークツリーがお稽古に使えるのはありがたいです。スモークツリーは和名は「煙の木」ウルシ科ではありますがかぶれるようなことはほとんどありません。この日は鉄花