もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定コイケFK-55型です。探しているのはF55型ですが、排気量や発売時期からF55はFK-55であろうと判断しました。
農家以外の人も参加した環境の整備保全、農薬や化学肥料に頼りすぎない農業活動と自然や田舎の暮らし
最近タブレットを買ったので、つたないマンガも写真といっしょに載せてます。今までに撮り溜めた動画もぼちぼちとYOUTUBEに上げ始めました。https://www.youtube.com/user/norahanapy
2026年6月
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定コイケFK-55型です。探しているのはF55型ですが、排気量や発売時期からF55はFK-55であろうと判断しました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑竹下鉄工の記事1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下VL-G型です。記事ではVLG型となっていますが書類上ではVL-G型で、どこにハイフンが入るなんてあまり考えていなかったのでしょう。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農機具名鑑竹下鉄工の広告より1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下V-KA型です。広告ではVK-A型となっていますが書類上ではV-KA型で、昔はこういう食い違いがたくさんあったのでした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農業技術研究の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定富士(富士ピック)HA型とHB型です。両者の違いはNT70K型搭載かNT75K型搭載かの違いのようなのでまとめて収録します。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農機具名鑑片山製作所の広告より1963年農耕作業用小型特殊自動車型式認定日の出ST10型です。写真はおそらく200ccクラスのエンジンを積んだST20ですが、他に写真が見つからないため代用です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの古川農機具工業の広告より1960年農耕作業用軽自動車型式認定スクリューV-D型です。この会社はスクリュー型の耕耘爪が売りなので宣材写真も後ろからのものが多いです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年農山漁村近代化施設便覧藤井製作所の広告より1962年農耕作業用軽自動車型式認定富士耕耘機FB型です。写真はFE型ですが両者の違いはエンジン馬力の大小だけのようなのでFB型として収録です。
2026年6月
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの記事から1960年農耕作業用軽自動車型式認定コイケFK-55型です。探しているのはF55型ですが、排気量や発売時期からF55はFK-55であろうと判断しました。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農業機械図鑑竹下鉄工の記事1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下VL-G型です。記事ではVLG型となっていますが書類上ではVL-G型で、どこにハイフンが入るなんてあまり考えていなかったのでしょう。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1959年農機具名鑑竹下鉄工の広告より1958年農耕作業用軽自動車型式認定竹下V-KA型です。広告ではVK-A型となっていますが書類上ではV-KA型で、昔はこういう食い違いがたくさんあったのでした。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農業技術研究の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定富士(富士ピック)HA型とHB型です。両者の違いはNT70K型搭載かNT75K型搭載かの違いのようなのでまとめて収録します。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農機具名鑑片山製作所の広告より1963年農耕作業用小型特殊自動車型式認定日の出ST10型です。写真はおそらく200ccクラスのエンジンを積んだST20ですが、他に写真が見つからないため代用です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1960年小型トラクタの初歩から応用までの古川農機具工業の広告より1960年農耕作業用軽自動車型式認定スクリューV-D型です。この会社はスクリュー型の耕耘爪が売りなので宣材写真も後ろからのものが多いです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1962年農山漁村近代化施設便覧藤井製作所の広告より1962年農耕作業用軽自動車型式認定富士耕耘機FB型です。写真はFE型ですが両者の違いはエンジン馬力の大小だけのようなのでFB型として収録です。
今朝は田植え動画大小2本とコウノトリライブだけです。こう言った動画は年明け2月の交流会に一気にまとめて公開するために撮りためています。2010年からですから膨大なアーカイブです。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1965年農機具名鑑の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定日の本号H型です。広告はH-60型ですが、年式やエンジン形状からH型と同じものか違っても形はそんなに変わらないだろうと判断し収録です。
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1964年栃木年鑑の広告より1964年農耕作業用小型特殊自動車型式認定シバウラSM-16型です。超スラントのフロントカウルにリヤカウルまで備えた先進的なフォルムの乗用耕運機です。実機見たいです!
昨日は活動日でした。草刈りが終わってからも色々と忙しく、今朝は草刈りショートとコウノトリのみでごめんなさい。
コウノトリのヒナの巣立ちを離れて見守ろう!ライブ配信 今日は活動日
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は手持ちの資料より1961年農耕作業用軽自動車型式認定綿貫式W1型です。会社の名前は千葉県にまだあるようですがテキスト以外は全く不明で情報募集中です。これにて1961年一応コンプリートです。
コウノトリのヒナの巣立ちを離れて見守ろう!ライブ配信 それではいってきまーす!
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1961年農業機械図鑑より1961年農耕作業用軽自動車型式認定古川農機具工業のティラー、スクリューT-H型です。僕は数え間違いをしていて、1961年の収集漏れは残り278と281の2台です。
今朝は先日見てきた代かきと(動画のみで写真なしです。どういうわけか撮り忘れました)、引き続きのコウノトリライブ
もう実機は見られないであろう運輸省型式の若い番号の農機を探している「朝1分の農機考古学」。今朝は1963年ハンド・トラクタの使い方より1961年農耕作業用軽自動車型式認定ヰセキKT400型です。1961年12月認定分はめちゃくちゃ資料の少ない最後の難関、残りは2つ。これを一つ一つ解明していきます。
毎日ネットオークションの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1992型式認定乗用管理機愛菜家JK11(運輸省型式はT49F)です。接続が切れたらおしまいのコウノトリライブも継続中です。
毎日ネットオークションの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式
本日のコウノトリライブ。機材不調は続いていて、ただ休ませただけ、手当ナシなので今日もどこまで続くかわかりません
毎日ネットオークションの写真でサクッと「朝1分の農機考古学」『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。今朝は1991型式認定イセキ・ランドリーダーA312Fです。急遽出掛けなくてはならなくなったので急いでやります。
今朝は近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうと思ったら全然飛ばないというライブ配信と毎日サクッとオークション画像で見る「朝1分の農機考古学」。『スキマを埋めて日本農機の流れを把握!「運輸省型式認定番号」』シリーズ。1992年型式認定のクボタ・ASTE pal A-14です。
目下1番の興味であるコウノトリの初飛行(自分の初飛行の時の気持ちが思い出される)。しかし、スコープが悪いのかスマホが悪いのか、はたまた何かの制限がかかっているのか調子が悪くブツブツ切れてライブ配信できません。おまけにブログのプラグインの更新もうまくいかないしもうイヤになってしまいました。一回休みです。休みだ休み!
今朝も近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうなので、昨日にに引き続きライブ配信継続中と1993年型式認定の日
今朝も近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうなので、昨日にに引き続きライブ配信継続中と毎日サクッとオークション画像で見る「朝1分の農機考古学」。1992年型式認定のクボタ・ASTE pal A-13です。
人が押し寄せたら近所迷惑だと思いますし、コウノトリにとっても良くない・・・しかし、滅多に見られない光景ですのでせめてネットで見てもらおうとコウノトリの様子をライブ配信しています。ホント近所の人は風や稲や雑草などと同じようにコウノトリに接していて(気にはしているのでしょうが)すごくいい感じなんです。
卵も生まれる前から静かに見守ってきた近所のコウノトリ。もうすぐ巣立ちそうです。みんなの財産ですし、人が押し寄せて子育てを放棄する事態も避けられそうなので、誰かが巣立ちの瞬間を見られるかもしれないとヒナの様子をライブ配信中です。
今朝は近所で生まれたコウノトリのヒナが飛びそうなので、昨日にに引き続きライブ配信継続中と1993年型式認定の日
生まれる前の今年2月21日からずっと静かに見守ってきた近所のコウノトリ。ヒナがもうすぐ飛びそうです。そこで試しにライブ配信してみます。機材が悪いので不鮮明ですけどコウノトリが居るという幸せの素裾分けです。
5月25日は2025年最初の手刈り活動日でした。即報に引き続き詳報です。
昨日は活動日でした。2025年最初の(手刈り)活動がスタートです。今日は動画を繋いだだけでおしまいです。 ただ
今年もやってきました草刈りの季節。週末今年度初めての草刈活動があるので、スライドモアが出動して範囲内を回ります
今朝の「朝1分の農機考古学」は先日の田舎住み人さんのYM1802Dの相棒、ネットオークションで見つけてきたヤンマーYYM1802です。YM1802Dの運輸省型式はYM20Hで、二駆のYM1802の運輸省型式はYM20Fでした。18馬力なのになぜYM20F/YM20Hを採用したのか謎です。
ネタ切れ中なのでこんなことも載っけちゃいます。今年2月17日に行われた県域を越えて多面的機能支払交付金に係る次世代リーダーのための情報交換会のことが新潟県のWEBページに掲載されているのを見つけました。