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だまさんのプロフィール

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ブログタイトル
だまりズム
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https://damaf3.blog.fc2.com/
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自他共に認める変食家だまによる、主に変なシフォンケーキの作成。読み逃げ歓迎。基本的にやる気ないかも。
更新頻度(1年)

30回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2009/12/28

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だまさん
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だまりズム
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だまさんの新着記事

1件〜30件

  • 落花生シフォン

    【目的】 問:ラッカセイシフォンとピーナッツシフォンの違いを、言語が違う以外で簡潔に述べよ。 答え:野菜かナッツの違い。 【材料および方法】  ピーナッツというと、大体ラッカセイの種子をローストしたものを思い浮かべると思う。 今回は、ラッカセイを植えて収穫したものを貰ったので、茹でてシフォンに入れてみた。 生のラッカセイを貰うのは何度めかで、種用も貰ったので苗も植えている。 シフォンを作り終わった...

  • えのきだけシフォン

    【目的】 あまりやる気が湧かないキノコのシフォン。 父が噛み切れない、と嫌がってから、購入されることがなくなっていたエノキタケが久しぶりにやって来た(パッケージ買い)。 せっかくなので、シフォンにも入れてみた。 【材料および方法】  エノキタケは、通常は茶色のやつを軟白化して、もやしみたいにひょろひょろしたものが流通している。 だまもまだ、茶色いのを食べたことはなかった。 長いと泡だて器に絡まるた...

  • パルミジャーノ・レッジャーノシフォン

    【目的】 イタリアのハードチーズであるパルミジャーノ・レッジャーノを入手した。 クリームチーズ以外のチーズは、基本的にお買い得品だったのがシフォンに使われる仕組みである。 【材料および方法】  熟成期間が二年前後あるパルミジャーノ・レッジャーノは、チーズの王様とも呼ばれ、削って粉末にしたものがパルメザンチーズとして知られている。 いつもおろせなくて無念のチーズおろし金を使用した粉末と、角切りを使用...

  • ポロショコラシフォン

    【目的】 ポロショコラは、緑のパッケージが印象的なチョコレートケーキである。 名前は知っていたが食べたことがなかったので買ってみて、血迷ってシフォンにも入れてみた。 【材料および方法】  チョコレート味のスポンジとかではなく、ガトーショコラのような、少しねちょっとしたケーキだった。 二十度を超えていたからなのか、カット線で上手く割れず、角切りにしても包丁に引っ付いてボロボロだった。 誰もボロショコ...

  • 押し麦シフォン2

    【目的】 まさか、押し麦で二度もするとは思わなかったが…、人生とは判らないものである。 【材料および方法】  まあ、だまさんがただの押し麦で同じのを二度するはずもなく、紫のもち麦が売られていて、たまたま押してあっただけなのだった。 多分、精白しすぎると紫の部分がなくなるため、消化しやすいように押し麦にしたのだと思われる。 炊飯後の着色を防ぐためにプロアントシアニジンの少ない品種が開発される一方で、...

  • もち麦シフォン2

    【目的】 あれ、もち麦はもうやったのじゃなかったのか、だって?  ふふっ、よく覚えているね!  今回は、加熱加工品じゃない、そのまんま丸麦だよ! 【材料および方法】  昨今のもち麦ブームに乗っかり、だまさん家でも炊飯する普通のもち麦を買ってみた。 押し麦に対して、粒タイプとか丸麦などと呼ばれているタイプは、プチプチとした食感が人気のようだ。 今回は、いわゆる生麦であるため、加熱調理が必要である。 ...

  • レーズンクリームチーズシフォン

    【目的】 国産のレーズン、しかも品種がいろいろある、を見付けた。 しばらく悩んだすえ、青果が手に入らなさそうなワイン用品種を選んでみた。 【材料および方法】  ブドウは白ワイン用品種である‘シャルドネ’、の種あり。 種ありレーズンは食べたことがなかったが、乾いていることでパリッと噛み潰すことができた。 レーズンだけでは何なので、フィラデルフィアのポーションを使った角切りクリームチーズも追加をした。 ...

  • シャービックシフォン

    【目的】 シャービックは、プリンエルなどと同じハウスのデザートの素である。 夏を過ぎてセールになっていたから買ってみた。 これ、食べたことがないと思うんだけど、幼少のころの記憶が定かではなかった。 【材料および方法】  フルーチェが牛乳と混ぜるだけのように、シャービックも水または牛乳と混ぜて凍らせるだけの、簡単冷菓の素だ。 作り方に、水400 ml (200 ml×2)とわざわざかっこして書いてあるのは何故か、...

  • クリームチーズシフォン2

    【目的】 せっかくなら、クリームチーズ単品のシフォン、違うクリームチーズでもやってみようか、と調子に乗って第二弾。 【材料および方法】...

  • いもようかんシフォン

    【目的】 東京シフォンを決めるとき、浅草をぶらつきながら、いもようかんは東京シフォン候補と関係なくシフォンへの採用を決めていた。 それがついに実現した。 【材料および方法】  いもようかんといえば、舟和。 材料はシンプルな、サツマイモと砂糖、塩。 だまさんが住んでいるところでも、たまに何故か売っているので、見るたびにそのうち、そのうち、と思っていた。 そしてこのたび、ついに決行に至った。 芋ようか...

  • ラクレットチーズシフォン

    【目的】 ラクレットチーズは、スイスの暖炉などで溶かしたチーズを削ぎ取ってジャガイモにかけて食べる料理、ラクレットに使われるチーズである。 日本産のラクレットを目にしつつも、本場(?)のを一度食べてみたいと思っていた、のでシフォンに入れた。 【材料および方法】  開封したとき、マイタケみたいな、独特の香りがしたので傷んでいるのかと思ったが、そういうチーズのようだった。 そのまま食べると、白カビチー...

  • バナナシフォン2

    【目的】 沖縄で作られているミニバナナであるシマバナナが売っていた。 まえにも見たときは、スーパならおつとめ品すぎる茶色だったので諦めた。 今回は緑だった。 【材料および方法】  バナナは樹上で完熟させると一番おいしいが、輸送が難しいため、未熟な緑の状態で収穫・追熟される。 あまり時間がかかるのを避けるため、少し黄色みを帯びたものを選んできた。 一週間ほど追熟させ、シュガスポットが出たところ(画像...

  • アガベシロップシフォン

    【目的】 初めて知ったのは、低GI関連だったのか。 機会があれば入手しよう、と思っており、入れるのはやっぱりシフォンであった。 【材料および方法】  購入したのはブルーアガベシロップ。 ブルーの有無でなにが違うのかよく分かっていなかった。 アガベシロップは、リュウゼツラン科アガベ属の樹液を煮詰めたもので、テキーラに使われているブルーアガベ(gave tequilana)を原料に使ったシロップということのようだ。 ...

  • 和紅茶シフォン3

    【目的】 さて、国産紅茶第三弾は川添紅茶である。 お土産で貰ったこの紅茶も実は…以下略。 【材料および方法】  川添茶は、和歌山県の白浜町川添地区で生産されるお茶で、緑茶品種、多分‘やぶきた’辺りを使っているようだ。 緑茶品種で作ると渋味が少ない紅茶が作れるらしい。 川添紅茶(モリカワ)を飲んでみると、風味は富士山紅茶に似ているけれども、もっとあっさりしていた。 水分は紅茶液、茶葉は一度擂ってから、...

  • 和紅茶シフォン2

    【目的】 国産紅茶を使ったシフォン第二弾は、べにふうき紅茶にした。 ‘べにふうき’は産地ではなく、緑茶にすると特にメチル化カテキンが多いことから、花粉症対策などで効果が期待されている紅茶用のチャ品種である。 これまで使った国産紅茶は、どれも緑茶っぽい風味を有しており、あまり好みではなかった。 スーパなどで普通に買えるお茶は、シングルで特定の売りでもない限り、品種が書かれていることは少ない。 富士山紅...

  • 乾燥おからシフォン

    【目的】 普通の、生のおからを使ったシフォンを作ったことが過去にあるが(ブログ未掲載)、膨らまなかった記憶しかない。 リベンジを密かにもくろんでいたものの、再び立ちふさがるだろう膨らみの悪さに尻込みしたのと、おからをたくさん食べると腸痙攣が起こることに気付いて遠退いていた。 今回は、日持ちのするおからパウダを使って作ってみた。 【材料および方法】  これまで、おからパウダを見て悩んでも購入に踏み切...

  • シュガーカットシフォン

    【目的】 ラカントに続く、糖質制限シフォンに向けた甘味料編の第二弾。 いくつか見てみたところ、液体でないものは大体がエリトリトールと○○、の組み合わせになっているようだ。 パルスイートも有名どころだが、使われている甘味料が好きではなくてシュガーカットにしてみた。 【材料および方法】  シュガーカットゼロ顆粒は、エリトリトールに非糖質系合成甘味料のスクラロースが配合されている。 まえに加熱するとヤバい...

  • 共立てシフォン4

    【目的】 次に作るのは、卵を割るのに失敗したとき(ノストラダマスの予言)。 何故か卵黄ボールのほうに卵白を割り入れてしまい、しかも入っていた卵黄は割れていた。 何かもう、共立てするしかない…。 【材料および方法】  とりあえずハンドミキサを出動。 今回は、和三蜜糖シフォンと大体同じ配合で共立てにしてやってみた。 全卵に和三蜜糖を入れてハンドミキサで撹拌し、もったりと泡立ったところで水と粉を入れ、最...

  • 阿波晩茶シフォン

    【目的】 阿波晩茶は、碁石茶と同じく後発酵茶の一つである。 以前は阿波番茶と表記されていたのが、不発酵茶である番茶と紛らわしいことから、近年は阿波晩茶と表記されるようになっているらしい。 こちらもシフォンに入れてみた。 【材料および方法】  購入したものはまだ『番茶』表記だが、サイトをみたら『晩茶』になっていた。 碁石茶がカビ付けと乳酸発酵による完全発酵茶なのに対し、阿波晩茶は乳酸発酵のみをさせて...

  • マテ茶シフォン

    【目的】 マテ茶は、コーヒー、紅茶と同じ世界三大飲料の一つである。 ペットボトルで飲んでみたことはあったが、茶葉でも買ってみた。 【材料および方法】  主にブラジルで好まれているマテ茶は、イェルバ・マテというモチノキ科の植物の葉などを乾燥・熟成後、ローストしたものだ。 ミネラルが豊富なことから、飲むサラダと呼ばれている。 飲んでみると、ローストした香ばしさもあってか、麦カフェのもっとお茶っぽい感じ...

  • クリームチーズシフォン1

    【目的】 久しぶりにクリームチーズシフォンを焼いてみたいなぁ、と思ってブログを見ると、ただのクリームチーズシフォンがないではないか!  これはいかん、と思いつつ放置、がいつもの流れ。 【材料および方法】  調べてみると、クリームチーズ単独のシフォンは、カップシフォン(*マフィンカップで焼いたシフォン)でしか焼いたことがないようだった。 どうせなら、いままで使ったことがないメーカのクリームチーズにし...

  • しょうが湯シフォン

    【目的】 冬場の温まる飲み物といえば、生姜湯や葛湯が定番かもしれない。 誰も生姜湯を消費しないのでシフォンに入れてみた。 【材料および方法】  生姜湯のほとんどは砂糖である。 このまま飲むと甘いため、だまが飲むならショウガを増量して片栗粉を加えて水分を増やすのだ。 シフォンでもジンジャパウダを追加し、生姜湯の少なくとも半分は砂糖だろう、とメレンゲ用のトレハロースの割合を少し増やした。 水分は水。 ...

  • ペクチンシフォン

    【目的】 ペクチンは、植物の細胞壁などに含まれる多糖類で、ジャムにとろみをつけたりゼリィを作ったりするときに使われる。 とある目的でシフォンに入れようと思ってから、五年以上経っているのは気のせいだった。 【材料および方法】  使ったのは普通のジャムやマーマレードに使う柑橘類由来ペクチンの、使いやすい分包タイプ。 ペクチンといってもペクチン製剤で全部がペクチンなのではなく、グラニュー糖74 %、ペクチン...

  • パーム油シフォン

    【目的】 ヤシ類から作られる油は、ココナッツオイル以外にもパーム油がある。 ココナッツオイルはもちろんココヤシから、パーム油はアブラヤシから採られる。 パーム油でも、と思いつつ実行できていなかったので作ってみた。 【材料および方法】  使ったのは、有名どころのカロチーノプレミアム。 ウバティのような赤っぽい色はカロテン由来で、手につくと(密度が下がると)もっと黄色っぽかった。 他にもビタミンE、健...

  • ピスタチオオイルシフォン

    【目的】 ナッツ類のオイルは高級。 そういうのがクリアランスセールされていると、つい、買ってしまうのだ、の法則。 【材料および方法】  ヘーゼルナッツのときは、オイルとナッツと両方揃えたが、ピスタチオのシフォンは緑が目的だったので、ナッツだけだった。 ピスタチオ本体も入れようかな~、と思いつつ、製菓材料店経由で入手しないといけないので見送られた。 ピスタチオオイルは、オレイン酸が多く、ビタミンKも...

  • 亜麻仁油シフォン

    【目的】 ついにやって来た、あのアマニ油をシフォンに入れるときがっ! と、大げさに言ってはみたが、じらしていたアマニ油をやっと使っただけである。 【材料および方法】  アマニ油は、オメガ3を中心にオメガ6とオメガ9を含み、フィトエストロゲンが女性にも嬉しいのだとか。 ご存じのように、加熱不可であるところを興味本位で試す、というところであった。 アマニが普通に酸化臭かったのと、エゴマ油の中途半端さの延...

  • チアシードシフォン

    【目的】 そろそろ落ち着いてきたか、チアシードブーム。 これを初めて知ったとき、え、それバジルシードの別名? と思った。 同じシソ科であるものの、同じものではないようだ。 吸水ゲル化したチアシード入り商品は食べたことがあったが、割引になっていたチアシードを買ってみた。 もちろん、シフォンに入れてみるためだよ! 【材料および方法】...

  • 麻の実油シフォン

    【目的】 ヘンプオイルは、アサの実から取れる油である。 スーパーフードとして売られており、割引されていたこともあって、興味本位で買ってみた。 【材料および方法】  アサの実はローストしてシフォンに入れたこともあるが、スーパーフードだったとは知らなかった。 何でも、必須アミノ酸やオメガ9なども含まれ、さらにオメガ3とオメガ6の比率が1:3という理想的な比率だとか。 漢方だと麻子仁で、便通に良いらしい。 ...

  • えごま油シフォン

    【目的】 エゴマ油ブームが来たとき、あの、スーパの油コーナで少しなのに高くて、誰がそんなの買うのだろう、と思っていたあの油にそんな効果が! と驚いたものだった。 エゴマの実はシフォンに入れたことがあるから、いつか当時韓国ブームで流行っていたエゴマの葉シフォンをそのお高い油でしてみたいものだ、と夢想していたが、なにやら加熱してはいけないらしい。 だまさんの妄想が儚く散った瞬間だった。 しかし、エゴマ...

  • シフォンケーキレシピ本一覧

     所有しているシフォンケーキ本&シフォンケーキのレシピが複数載っている書籍の紹介(この記事内のリンクは別窓で開きます)。随時更新。 レシピ本選びの参考にどうぞ。 価格は全て、定価ではなく本体価格(税抜き)です。 多分、下に行くほど古い発行年代のはずです。 中には、既に絶版になっているものもありますが、問い合わせには対応しかねます。  (last update 2018 2/28)   レシピ本5冊、特殊2冊を追加    ...

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