私目線。
住所
市川市
出身
市川市
ハンドル名
こましゃんさん
ブログタイトル
私目線。
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ahbon
ブログ紹介文
デジタル一眼レフで撮った写真のブログです。街の風景や、道端の草花、空、猫、水鳥、etc.
自由文
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更新頻度(1年)

294回 / 290日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2009/12/15

こましゃんさんの人気ランキング

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こましゃんさんのブログ記事

  • アザミ*銀杏*秋の空?

    8月18日撮影中山法華経寺参道小ぶりなアザミですが、「ノハラアザミ」でしょうか。葉は深い切れ込みがあり、まわりに棘があります。これは銀杏?イチョウの木からだいぶ離れたところにたくさん落ちていました。イチョウの木の下に落ちている実より大きかったので、何か別の実?と思いましたが、やっぱり銀杏ですね。仁王門の下から見上げた空。巻積雲が広がっていました。部分的には波状雲も。仁王門の下で涼んでいたら、駅の方から坂を上がって来た人達が、「わあ、ここは涼しいね。ずっと居たいぐらいだ」と話しながら通り過ぎて行きました。日向は汗が流れ落ちるような暑さでしたが、ここは本当に秋を思わせるような風が吹いていました。猛暑もやっとおさまってきて、このまま涼しくなるといいですね。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-14...アザミ*銀杏*秋の空?

  • 暑いニャア。

    8月15日撮影日陰であくびしているくるりん。暑いのにわざわざ日向に出て、草に鼻をこすりつけたり、噛んだりしています。「エノコログサ」、別名「猫じゃらし」。穂にじゃれるだけでなく、葉を食べることもあるそうです。ああ、メヒシバも伸びている。イネ科が蔓延る季節になり、夏の花粉症が始まっています、、、。さて、草を味わった後は、お昼寝タイム。この夏はベンチの下がお気に入りです。手足を伸ばして、夏の寝姿ですね。いつもの場所にお座りしていたでぶりんも、帰る時に見たら、ごろんと横になっていました。日陰の土は冷たいかもしれないけど、ちらちら当たる木漏れ日が暑くないのかな?大丈夫?OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6暑いニャア。

  • 日向は暑そうだニャ。

    8月14日撮影ひと雨降ったあと、参道の日陰から境内を眺めている元気ちゃん。あら、珍しくお目目がぱっちり開いている。シャッターが上がったら、お待ちかねの朝ごはん。もう間もなくですよ。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6日向は暑そうだニャ。

  • 雨上がりのハス*アジサイ

    8月14日撮影少し前までの雨がうそのように晴れて、日向のハスの花はもちろんのこと、日陰のアジサイまでがつやつやと光っていました。降ったり照ったり、晴雨兼用傘が大活躍の日でした。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6雨上がりのハス*アジサイ

  • おやつかニャ?

    8月13日撮影ベンチに腰を下ろした人が餌をくれそうな雰囲気で、そわそわしているでぶりん。くるりんはベンチに背を向けて、「あまり期待しない方がいいニャ。」と、クールな表情。お腹の空き方が違うのかな。でぶりんはいくら食べても足りないそうです。さて↑は、同じ日に空き地で咲いていた「アメリカチョウセンアサガオ」。チョウセンアサガオが東南アジア原産(朝鮮半島ではない)に対して、こちらは中南米原産なので「アメリカチョウセンアサガオ」。葉や茎に細かい毛が生えていることから別名は「ケチョウセンアサガオ」。チョウセンアサガオ類は有毒植物ですが、誤食による中毒事例が多くあるそうなので要注意です。蕾をオクラと間違えたり、根をゴボウと間違えたり、種子をゴマと間違えた事例もあるとのこと。咲いていた場所は建物を取り壊した跡地ですが、建物が...おやつかニャ?

  • ノシラン(熨斗蘭)*コクワガタ

    8月12日撮影中山法華経寺清正公大神祇堂前のノシラン。まだ蕾の状態ですが、去年より株が大きくなり、花付きも良いようです。ノシランをしゃがんで撮って振り返ると、すぐ後ろに甲虫が飛んできて歩き始めました。とりあえず撮って帰ってから調べたら、「コクワガタ」のメスでした。一番よく見られるクワガタムシだそうですが、子供の頃に見たことあったかな?記憶にありません。広葉樹の樹液に集まるそうです。オスのコクワガタも林の何処かにいるのでしょうか?OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6ノシラン(熨斗蘭)*コクワガタ

  • 涼しいアメちゃん*ホトトギス

    8月12日撮影龍王池いつも寝そべっている場所も、十分涼しいところですが、この日は石の机の上。ひんやりして気持ちいいでしょうね。一輪だけですが、「ホトトギス」が咲いていました。立秋は過ぎたとは言え、早いですねえ。もう秋の花。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6涼しいアメちゃん*ホトトギス

  • ホウセンカ*チョコレートコスモス*ハナトラノオ

    8月13日撮影市川市台風の影響で、降ったり晴れたり曇ったり、不安定なお天気が続いています。写真は昨日、雨が上がって、薄日が差している時間帯。JR高架下で咲いている花々が鮮やかに見えました。色が目立つのは「ホウセンカ」と「オシロイバナ」。チョコレートコスモスは陰の中で控えめに。昆虫たちに人気の「ハナトラノオ」。花の中にはアリさんが、そして花穂の先端にはカメムシが!「ホオズキカメムシ」です。ホオズキなどのナス科やヒルガオ科の植物上に見られるカメムシだそうです。なるほど、今は抜かれてしまったのか見当たりませんが、以前、このあたりでホオズキを見た覚えがあります。そこで育ったカメムシさんでしょうか。立ち止まって撮っていると、汗がだらだら。湿度が高く、耐え難い暑さでした。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO...ホウセンカ*チョコレートコスモス*ハナトラノオ

  • カナ、カナ、カナ、カナ。

    8月10日撮影先日の尾が再生したカナヘビのその後が気になっているのですが、カナヘビの顔はどうやって見分けたらよいのでしょう、、、。1枚目のカナヘビは明らかに先日のカナちゃんより尾が長い。けど、これも尾の途中から色が変わっている、、、などと、観察していたら、突然、頭を高くもたげたカナヘビさん。威嚇のポーズ?正面に、カナヘビの赤ちゃんが現れたのです。細くて色が薄くて、本当に頼りない感じの幼体です。が、次の瞬間、大カナヘビが猛スピードで向かって来たので、大慌てで芝生に逃げ込みました。その逃げ足の速いこと。芝の中を追いかける大カナヘビ。小カナヘビはだいぶ先まで行って、こちらの様子をうかがっています。伸びた芝の中では体が細い方が有利なのかな。そのあとすぐに別のカナヘビが現れましたが、こちらの尾は2か所で色が変わっています...カナ、カナ、カナ、カナ。

  • ハス鉢のハス

    8月4日撮影中山法華経寺龍王池のハスの花はそろそろお終いですが、刹堂から法華堂にかけての鉢のハスが見ごろとなっています。池のハスはフェンス越しなので、距離がありますが、ここでは間近に見られて、花の大きさを実感できます。法華堂前。きょう(8月12日)も見て来ましたが、写真↑より丈がもっと高くなり、花も増えていました。ここの鉢は昨年までは水連がメインでしたが、今年はハスに替わったことで、緑が増えて涼し気な雰囲気になりました。↑は目の前の桜の木に留まったミンミンゼミ。幹を下方に、つまり後ずさりするように歩いていました。このセミは鳴いていないけど、頭上からは賑やかなクマゼミの声。きょうはツクツクボウシの声も聞きました。参道では虫取り網を持った子供たちがちらほら。子供って目が良いですね。「あそこにセミがいる」と木の高いと...ハス鉢のハス

  • 隠れたい気分だニャ。

    8月7日撮影中山法華経寺参道目の前で足を止めたら、警戒して、隠れようかな、どうしようかなともぞもぞ動いている子猫ちゃん。イカ耳になってしまいました。お店のネコさんでしょうか?元気ちゃんは台の下でかくれんぼ。目が「のぞかニャいで」と言っています。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6隠れたい気分だニャ。

  • タマアジサイ*野菊*ナツズイセン

    7月26日撮影安世院大きな苞の中で、小さな花や蕾が押し合いへし合い。これから咲こうとしている花ですが、いったい何の花でしょう?先日行ってみたら、こんな花が咲いていました。(8月4日撮影)アジサイに似ているけど、花の付き方も葉も、咲く時期も違います。調べてみたら、「タマアジサイ」でした。7月下旬から咲き始めるアジサイで、名前は蕾が球状であることから。ざらざらした大きな葉が特徴。安世院の花は八重ですが、装飾花の花弁は4枚が一般的なようです。毎年悩んでいますが、野菊の種類は分かりません。後ろ姿がちょっと疲れている「ナツズイセン」。↑は龍王池のシオカラトンボですが、留まっているのは「ヒメヒオウギズイセン」。朱色の花が咲いていたのは、ついこの間のような気がしますが、いつの間にか花は散り、実が生っています。つぶれたような面...タマアジサイ*野菊*ナツズイセン

  • サルスベリに「コウヤツリアブ」*ゲンノショウコに「アリ」

    8月4日撮影安世院いつから咲いていたのか、梅雨が明けた途端に目に付くようになった「サルスベリ」。その花の前にいる見慣れぬ昆虫は何でしょう?花に留まらず、ホバリングを続けていましたが、蜜を吸っていたのでしょうか。翅の半分が黒くて、透明な部分に黒い点が二つ。体は黒くて、腹部の先だけ白っぽいアブ。調べたら、「コウヤツリアブ」ということが分かりました。ドロバチ類などの蜂の幼虫に寄生して育つアブだそうです。日陰で一輪咲いていた「ゲンノショウコ」に蟻一匹。のはずが、角度を変えて撮ったら、蟻二匹でした。どこから現れた?きっと花弁の裏にでも隠れていたのでしょうね。LUMIXGM5+M.ZUIKODIGITAL14-42mmF3.5-5.6ⅡRサルスベリに「コウヤツリアブ」*ゲンノショウコに「アリ」

  • 梅雨明け翌日のにゃんとにゃん。

    7月30日撮影中山法華経寺参道日陰でこちらを向いているシロちゃん。元気ちゃんをみつめていたのでした。通りかかった人が声を掛けて行きましたが、ニャンとも答えず、あら、めずらしい!イカ耳になっています。ここじゃ落ち着けないニャ。と、店の中へ移動中。人にかまわれたくない気分なんですね。ゴメンナサイ。お邪魔しました。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6梅雨明け翌日のにゃんとにゃん。

  • ムクゲ*キンミズヒキ*ミソハギ*シオヤアブ

    7月26日撮影安世院梅雨が明けたかと思うような強い日差しの下、咲いていた花々。1枚目の「ムクゲ」は半八重の花で、これまで何度も撮っていますが、いつもより色が褪せているように見えました。雨に打たれたのでしょうか。不安定なお天気で、晴れていても突然激しい雨が降ったりしていましたので。2枚目はバラ科の「キンミズヒキ」。夏から秋まで長く楽しめる花ですね。3枚目、ミソハギ科の「ミソハギ」。ミソハギを見ると、夏が来た!という感じがします。通過中の蜂はヒラタアブの仲間かな。4枚目、ムシヒキアブ科の「シオヤアブ(オス)」。最後は久しぶりに見た朝の月。この前日が下弦の月でしたが、明日8月8日は上弦の月で、もう立秋!このところ忙しくて、飛ぶように時間が過ぎて行きます。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140...ムクゲ*キンミズヒキ*ミソハギ*シオヤアブ

  • 黒猫*マンリョウ*オニユリ

    7月22日撮影駅近くでよく見かける黒猫さん。立ち止まったら、警戒して、建物と塀の間に引っ込んでしまいました。びっくりさせてごめんねさいね。6月にセンリョウ(千両)の花を見ましたが、今度は「マンリョウ(万両)」の花。冬に見るとよく似た印象があるセンリョウとマンリョウですが、センリョウはセンリョウ科でマンリョウはヤブコウジ科。当然ながら、花は全然違います。蕾の萼片や花弁に斑点がありますが、開花したら、黄色いオシベにも。ナス科の花に似ていますね。↑は法華経寺境内の「オニユリ」。ピントを合わせるためにカメラのモニターを拡大したら、水玉の世界が広がり、草間彌生を思い出しました。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6黒猫*マンリョウ*オニユリ

  • 疲れたくるりん

    7月27日撮影きょうは7月の写真。雨上がりの清華園で。長椅子の下に誰かいると思ったら、くるりんでした。なんだか疲れているような。元気がありません。急に暑くなり、早くも夏バテ?冷たい石の上で体を冷やしていたのかもしれませんね。法華経寺の林ではあちらこちらに大きな水たまりが。青空が映っていると、それだけで心が躍る、梅雨明け直前。嬉しいのはこの瞬間だけで、すぐに、この暑さ勘弁して!ってなるんだけど。LUMIXGM5+M.ZUIKODIGITAL14-42mmF3.5-5.6ⅡR疲れたくるりん

  • ツミが鳴いていた涼しい道

    7月26日撮影中山法華経寺いくら日陰を歩こうと、日傘を差そうと、逃れられない暑さですが、林の中のこの小道だけは別世界。通り抜ける風に汗が冷えて、すーっと涼しくなります。ここで先日からたびたびツミ(タカ科)の声を聞いています。「ピョー、ピョピョピョピョ、、、」と下がる特徴的な声です。この日はカラスに威嚇されたのか、威嚇したのか、鳴きながら飛んで留まったところを目撃。遠かったし、後ろ姿だけど撮ってみました。↑は7月30日撮影。せっかく超望遠を持って行ったのに、レンズ交換している間に逃げられました。上2枚とも高倍率ズームで撮ったものを、大きくトリミングしています。参道のホオズキ。例年だと、参道も涼しい場所なのですが、湿度が高いせいか、まったく涼しさを感じません。長期予報を見ると、危険な暑さはあと数日。このあとは平年並...ツミが鳴いていた涼しい道

  • シロちゃんは塀の上

    7月24日撮影中山法華経寺参道塀の上に居たシロちゃん。無言で、参道を行きかう人達を眺めていました。そういえば、近頃、あまり鳴かなくなったような。以前は人が通るたびにニャーニャー愛想を振りまいていたのですが。もう若くないのかな。シロちゃんは9才。人間に換算すると52才だそうです。段ボールの中にいたかわいい子猫が、もう中年猫なんですね。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6シロちゃんは塀の上

  • ヤブミョウガ*アメちゃん

    7月24日撮影「ヤブミョウガ」の新鮮な花を見たのは久しぶりのような気がします。7月に咲く花だったのですね。夏の終わりから秋にかけて青紫の実はよく目にしていましたが。大きな葉も青々としています。同じ日にいつもと変わらぬアメちゃん。年中無休です。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6ヤブミョウガ*アメちゃん

  • 梅雨明け前*あやしいシロちゃん

    7月24日撮影きょうから8月。厳しい暑さとなっていますが、写真は長かった梅雨がようやく明けようとしている頃。雲の切れ目から、青空が顔をのぞかせています。ハスはそろそろお終いだけど、睡蓮はまだまだ9月頃まで。さてこちらは、参道の暗がりに潜むシロちゃん。脇腹の赤っぽいシミは、獲物を仕留めて付いたもの?以前、鳩を上手に捕まえていましたからね。活動開始。何処へ行くのかな?まずは爪とぎ。うむ、狩りには鋭い爪が必要ですからね。やっぱり赤いシミが、気になるなあ。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6梅雨明け前*あやしいシロちゃん

  • あら、もう黄葉?

    7月22日撮影中山法華経寺梅雨明け前の参道で、ソメイヨシノの枝先が、あちこち色づいていました。足元を見ると、きれいな黄葉が、点々と。朝、掃いたあとに落ちたのかもしれません。↑は仁王門前の彼岸桜。こちらは虫食いの黄葉が、大量に落ちていました。梅雨時に黄葉?いくらなんでも早すぎるのでは!OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO14-140mmF3.5-5.6あら、もう黄葉?

  • ハスの花に蜜蜂・ショウジョウトンボ・ツマグロヒョウモン

    7月17日撮影龍王池雨上がりの暗い日でしたが、昼近くになり、日が差し始めると、昆虫たちが一斉に活動開始。1枚目は開き切ったハスの花で花粉集めのセイヨウミツバチ。足に付いた花粉団子はまだ小さいです。お天気が悪くて、なかなか仕事がはかどらないのでしょう。2枚目、花托に留まったショウジョウトンボ。尾を上げて倒立姿勢になっています。梅雨明け前とは言え、7月も中旬。日が差せば暑いですからね。3枚目、池を越えて行くツマグロヒョウモン。手前の花に留まりましたが、シャッターが間に合わなかった。すぐに飛び上がってしまいました。ちょっと翅を休めていただけなのか、または花に付いた雨粒で喉を潤していたのかもしれません。蝶も人も脱水にならぬよう、水分補給に努めましょう。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO45-200mm...ハスの花に蜜蜂・ショウジョウトンボ・ツマグロヒョウモン

  • 雨の日のくるりん*ナガサキアゲハ

    7月12日撮影清華園屋根の下で毛づくろい。雨の日はつまらないニャ。↑は7月17日撮影。清華園のアベリア(スイカズラ科)にやって来た「ナガサキアゲハ」。後ろ翅に白い紋があるのでメスです。黒いアゲハは木陰を好んで移動するので、晴れの日だと、みつけてもすぐに見失ってしまいますが、この日は天気が悪く暗かったからか、このアベリアの木の近くを長いこと飛びまわっていました。垣根の陰で、撮るにはちょっと暗すぎましたが、、、。OM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO45-200mm/F4.0-5.6II雨の日のくるりん*ナガサキアゲハ

  • ミズヒキと蟻

    7月17日撮影安世院雨に濡れたミズヒキの茎の上を蟻が数匹歩き回っていました。開いた花で蜜をゲット。咲くタイミングを見計らってやって来たのでしょうか。地味で小さな花なのに、めざといですね。ここに甘いものがあるってどうして分かるのでしょう???LUMIXGM5+M.ZUIKODIGITAL14-42mmF3.5-5.6ⅡRミズヒキと蟻

  • シキンカラマツ???

    7月17日撮影安世院涼しげで可愛い花です。キンポウゲ科カラマツソウ属の「シキンカラマツ(紫錦唐松)」でしょうか。4枚の花弁に見えるものは萼片だそうです。まわりの植物の大きな葉の間からひょろひょろした細い茎を伸ばしていますが、葉の様子がシキンカラマツとは、微妙に違うような。ひょっとしたら、近縁種である「タリクトラム・デラバイ」かも?別名は「オオシキンカラマツ(大紫錦唐松)」「雲南シキンカラマツ」。中国原産。実物は見たことがなく、ネットや図鑑の写真を見ての比較ですが、シキンカラマツの方が茎が太くてしっかり立っている印象です。花はそっくりですが、サイズ的にはシキンカラマツの方が小さいそうです。シキンカラマツが自生しているのは長野、群馬、福島の3県。『花のフィールド図鑑』によると、「自然が豊かに残っている沢すじ」で見ら...シキンカラマツ???

  • 猫それぞれ

    7月17日撮影アメちゃんは段ボールの上で爆睡中。いつもは起きている時間なのに、「どうしたのかなあー」とワンちゃんが覗き込んでいます。薄目を開けているでぶりんは定位置で、リラックスタイム。この場所はアジサイだけでなく、そろそろハギも咲き始め、ちょっと風流ですね。くるりんは、草の上で後ろ向き。この姿勢で寝ていました。気温は25度ぐらいだけど、湿度が90パーセント近くありました。雨上がりの草の上にいて、不快じゃないのでしょうか。ひんやりしていて気持ちいいのかな?LUMIXGM5+M.ZUIKODIGITAL14-42mmF3.5-5.6ⅡROM-DE-M10MarkⅡ+LUMIXGVARIO45-200mm/F4.0-5.6II猫それぞれ

  • マメコガネ*ショウリョウバッタ

    7月18日撮影安世院自然観察広場どんよりと曇った日は、蝶もトンボも飛んでいません。でもよく見たら、くたびれたガウラ(白蝶草)に「マメコガネ」。花を抱えこんで食べているようです。金属光沢とお腹の縞模様がチャームポイント。細い草の上には、草と同じ色の「ショウリョウバッタ」。顎の下に垂れ下がる細いひょろひょろしたものは「小顎ひげ」と「下くちびるひげ」だそうです。食べ物を口の中に運ぶのに使われます。草むらの周囲を歩くと、あちこちから虫の声がかすかに聞こえてきました。今はまだ静かですが、そのうちにもっと賑やかになることでしょう。さてこの夏はどんな昆虫と出会えるかな。LUMIXGM5+M.ZUIKODIGITAL14-42mmF3.5-5.6ⅡRマメコガネ*ショウリョウバッタ

  • いつもと違った、でぶりん、くるりん

    7月17日撮影清華園いつもの長椅子にくるりん、、、と思ったら、なんと、でぶりんでした。視線を感じて振り返ると、井戸の上にくるりんが!近寄っても横目で見るだけで、にゃんとも鳴かず、硬い表情。お気に入りの場所を取られちゃったんだものね。心中お察しします。あっちとこっちで睨み合いしているのかな?LUMIXGM5+M.ZUIKODIGITAL14-42mmF3.5-5.6ⅡRいつもと違った、でぶりん、くるりん

  • 再生カナヘビ*セマダラコガネ

    6月27日撮影もうひと月も前の写真ですが、、、尾の切れたカナヘビの再生した姿です。切れたままの姿をたびたび見かけていたので、元気そうな様子にほっとしました。元々の尾の長さは分かりませんが、小さかったので、若いカナヘビかも。警戒心が薄く、じっとしていましたが、急に大粒の雨が降り出したら、びっくりしたように踵を返し、逃げる体勢に。一度、こちらを見てから、去って行きました。再生した尾がゴムででも出来ているような色合いで、まるで長靴を履いているみたい。カナヘビさん、また来てね。さてこちらは、網戸に留まっている「セマダラコガネ」。最初発見した時は、何故か、家の中で!私の手の甲に!留まっていたのでした。びっくりして、窓をあけて手を払ったら、網戸に留まり、そのまま半日滞在していました。日本全土に分布する日本固有種とのこと。い...再生カナヘビ*セマダラコガネ