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佐野 次郎さんのプロフィール

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神奈川県

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ブログタイトル
佐野次郎の電車図鑑
ブログURL
https://sanojiro.blogspot.com/
ブログ紹介文
首都圏を走る電車の編成写真を中心に綴るブログ
更新頻度(1年)

140回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2009/09/04

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ハンドル名
佐野 次郎さん
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佐野 次郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 西武鉄道20000系(20153F)

    西武鉄道20000系は、1999年から2005年にかけて144両が製作されたものです。東武鉄道50000系や東京メトロ10000系などと同じく、日立製作所のATrainシリーズに含まれる車両で、側面の質感や座席などに特徴がよく現れていると思います。 西武としては、新2000...

  • 西武鉄道20000系(20104F)

    西武鉄道20000系の20104Fは、2018年1月からL-Trainとしてラッピングによる外装や室内に装飾を施して運用に就いています。これは埼玉西武ライオンズを応援する意味合いを持っているものです。 鉄道会社が系列にプロ野球球団を持っているのも現在では珍しくなりました...

  • 西武鉄道10000系(10102F)

    池袋と西武秩父間を結ぶ特急「ちちぶ」と池袋ー飯能間の特急「むさし」は、1969年の秩父線開業にあわせて新設された特急列車で、レッドアローの愛称で親しまれる西武鉄道のシンボル的存在といえるでしょう。 ゴツゴツしたメカ的なテイストのあった初代レッドアロー5000系に比べると、現...

  • 西武鉄道9000系(9106F)

    9月の初めに久しぶりに西武線の撮影に出かけてきたのですが、9000系がずいぶんと減ったなという印象を持ちました。改めて鉄道ピクトリアル誌を見返したり、Webで調べてみると8編成中4編成が既に運用を離脱していることがわかりました。 9000系は1993年から97年にかけて10...

  • 西武鉄道9000系(9108F)

    西武鉄道9000系電車は、1993年から99年にかけて101系電車の走行機器を再利用して、新2000系に準じた車体を新製してできたものです。新しい車体の内装は、新2000系よりも新しい6000系に準じたものとなりました。 2003年から2008年にかけて経済性を考慮して、制...

  • 西武鉄道9000系(9104F)

    今月は台風が来たり、用事があったり、体調がすぐれなかったりといろいろありまして、久々に撮影には出かけない月となりそうです。もっとも撮影といいましても、近場で気軽に記録する程度でありますが。 ほぼ同じ構図の編成写真が中心になりますが、最近は50~70mmの標準レンズ域での撮影...

  • 西武鉄道9000系(9103F)

    9月の初めに久しぶりに椎名町まで西武線の撮影に出かけてきましたが、もっとも印象に残ったのは、京急電車のような塗装を施した9000系電車でした。2014年7月から「赤い幸運の電車」として9103Fがこの塗装で走っているそうです。 私は子供の頃におもちゃ屋さんで売っていたダイキ...

  • 西武鉄道2000系(2063F)

    西武電車のカラーといえば、1969(昭和44)年に登場した101系から始まるイエローということになるのでしょう。だいぶん30000系・40000系による代替が進みましたが、メインの池袋線でも2000系はかなりの存在感があります。 池袋線で使用されている2000系は、車体のデ...

  • 西武鉄道2000系(2079F)

    鉄道路線や鉄道会社に対するイメージを形作るものは実際の乗車や見たりすることが一番大きいと思いますが、それに次ぐものは鉄道書から受けるものです。子供の頃は行動範囲も狭いですからなおさらです。 西武鉄道についていえば、1969(昭和44)年の秩父線開業を契機に登場した、5000...

  • 西武鉄道2000系(2085F)

    日々の生活に追われて撮影行をおろそかにしていると、未撮影の車両が増えていくのが、自宅から距離があったり、通勤などで利用することのない路線です。9月に、2012年から撮影していなかった西武池袋線の撮影に出かけて来ました。 まだまだ黄色い電車が多く残り、現代では一般的な銀色の電...

  • 新宿線10-300形(10-500編成)

    今月から消費税が10%に上がりました。食料品には軽減税率が適用されて8%のままですので、過去2回の引き上げに比べると痛税感は低いのですが、お小遣いの使い道には影響が出てきます。 鉄道趣味についていえば、撮影に要する交通費にも影響が出てくるでしょう。結婚する前は利便性優先で、...

  • 中央・総武緩行線E231系0番台(ミツB82編成)

    私は学生の頃、秋葉原・御茶ノ水ー飯田橋間で中央・総武緩行線を利用していましたが、当時(1988~92年)は、103系・201系が主力で、少数の101系・205系が走っている感じでした。 急ピッチで置換えが進んでいるE231系0番台などは新しい電車のように思いますが、試作編成...

  • 中央・総武緩行線E231系0番台(ミツB14編成)

    山手線にE235系電車を新製投入することで捻出されるE231系500番台は、1両をE235系に組込み、10両を中央・総武緩行線に転用する計画になっています。気がつけば、山手線もE235系が大勢を占める状態になっています。 E231系500番台全52編成が中央・総武緩行線に転...

  • 中央・総武緩行線E231系500番台(ミツA533編成)

    中央・総武緩行線と私の関わりといえば、大学の頃、秋葉原・お茶の水ー飯田橋間を通学に利用していたことと、社会人になってかなりたってからから津田沼ー幕張間を通勤に利用していた京葉線のバックアップルートにしていたことです 京葉線は海の近くを走りますので、強風だと運転見合わせに...

  • 京王線9000系(9731F)

    京王線9000系の9731Fは、2018年11月からハローキティなどサンリオのキャラクターをラッピングして営業運転に就いています。もともと銀色の9000系に淡いピンクのカラーは新鮮です。 8月に撮影した際に、グリーンの8000系を実際に見ましたが、9000系にラッピング編成...

  • 京王線9000系(9743F)

    京王線の車両の中で最多勢力となっていますのが、2000年から2009年にかけて製造された9000系で、264両が在籍しております。次いで8000系が244両、さらに7000系が170両、最新の5000系が50両在籍しています。 9000系によって、かつての主力車両6000系...

  • 京王線8000系(8721F)

    京王線を代表する車両といえば、注目度でいえば、最新かつ「京王ライナー」に使用される5000系、数でいえば最多の264両を擁しなおかつ都営新宿線にも直通する9000系ということになるのでしょうか。 私にとって京王線を代表する車両といえば8000系であります。なぜかといえば...

  • 京王線8000系(8713F)

    京王電鉄8000系の8713Fは、2015年9月から往年の旧型車のカラーリングを再現して営業運転に就いています。8000系は軽量ステンレス製の車体ですので、シールで車体全体をラッピングすることでグリーンのカラーを表現しています。 京王電鉄では、1963(昭和38)年に登場し...

  • 京王線7000系(7724F)

    現在ではスタンダードとなった銀色の車体の通勤電車ですが、1985年に登場した国鉄205系電車の登場が、そのきっかけとなったと思います。山手線に新型の電車が入るということで話題になったのを覚えております。 その後東急9000系や小田急1000形など次々とステンレス製の通勤電車...

  • 京王線7000系(7428F)

    今となってはJR東日本を初め首都圏の通勤電車のほとんどは、銀色の車体にラインカラー帯というスタイルが一般的となっています。1980年代までさかのぼりますと、国鉄の103系をはじめスチール製の電車が主流で、ステンレス製の銀色の電車は少数派でした。 首都圏では、傘下に東急車輌を...

  • 京王線7000系(7423F)

    京王電鉄の7000系は、2019年4月の時点で170両が在籍していますが、その中に2両編成5本10両が含まれています。関東の大手私鉄では、2両編成の電車は珍しいですね。京王電鉄では競馬場線でのワンマン運転など2両編成のニーズがあるのでしょう。 7000系の2両編成は、199...

  • 京王線7000系(7701F)

    私と京王線の関わりといえば、大学1年の頃、体育の授業で多摩地区にあったキャンパスに行ってから、サークルの部室に行くためにめじろ台から乗って、笹塚で新線に乗り換えてそのまま市ヶ谷まで都営新宿線を利用していたことが一つ。 それから同じく大学1年の頃、アルバイトをしていたカレー屋...

  • 京王線5000系(5735F)

    2010年7月以来、久しぶりに京王線の撮影に出かけてきました。お目当ては新型5000系電車でしたが、8月に撮影に出かけた際には下調べが甘く撮影することができませんでした。9月になってから再訪問し、今回は撮影することができました。 5000系は、京王電鉄のTVCMにも登場して...

  • 東京メトロ東西線15000系(15114F)

    東京メトロ東西線でもっとも新しい電車は、2010年に登場した15000系です。東京メトロでは、2006年に登場した有楽町・副都心線で使用されている10000系に続く新型車両です。 15000系の特徴は、幅1.800mmと幅広の乗降口です。激しい混雑の続く東西線において、乗降...

  • 東京メトロ東西線07系(07103F)

    私が東西線を通勤に利用していたのはごく短い期間で、撮影にも出かけていない頃でしたが、有楽町線用に製造された07系が東西線に転用されていたことには気がつきました。丸みを帯びた正面形状は駅でも目立ちました。 7000系が長期に渡って製造された有楽町線でも個性的なスタイルの07系...

  • 東京メトロ東西線05系(05116F)

    今から12年くらい前だと思いましたが、少しの間東京メトロ東西線を通勤で利用していました。新橋でJRから銀座線に乗り換え、さらに日本橋で東西線に乗り換えて南砂町までを利用していました。 さいわいにして混雑するのとは逆の利用でしたので、ゆったりと利用していましたが、逆方面は大変...

  • 東京メトロ丸の内線02系(02119F)

    今から四半世紀以上前の話になりますが、私が大学に通い始めた頃、JRで根岸線ー東海道線ー中央線が一番早く着くのにも関わらず、根岸線ー東急東横線ー半蔵門線ー有楽町線で通学しておりました。少し遠回りですが、東横線内でゆっくり本を読むためでした。 そして本が好きなもので、学校帰りに...

  • 東京メトロ丸の内線2000系(2104F)

    池袋ー方南町・荻窪間を結んでいる東京メトロ丸の内線ですが、通勤経路からは遠い路線ということもあり、ずいぶんとご無沙汰しておりました。前回撮影に出かけたのは2009年ですから10年を経ての再訪となりました。 新形2000系電車が今年に入ってからデビューしましたが、かなりのハイ...

  • 小田急電鉄30000形(30251F)

    小田急のロマンスカーの中で最古参の車両となるのが、1996年から99年にかけて70両(6両編成・4両編成各7本)が製造された30000形になります。まだまだ新しい車両だと思っていましたが、既に20年以上活躍しており時の流れの早さを感じさせられます。 小田急のロマンスカーでは...

  • 小田急電鉄60000形(60253F)

    小田急電鉄のロマンスカーの魅力は、レベルの高い車両が複数形式存在していることにあると私は思います。50000形・60000形という二枚看板に、70000形という新たな看板車両が加わりました。 中でも60000形は、地下鉄に直通できるという新しいコンセプトのロマンスカーで、行...

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