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まぁ〜くんの乗り物情報日記
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近畿地方の鉄道とバスに関する情報をメインに扱ってまいります。
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276回 / 365日(平均5.3回/週)

ブログ村参加:2009/08/09

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まぁ〜くんさんの新着記事

1件〜30件

  • 新函館北斗駅での乗り継ぎ時分が来春短縮へ

    東京~札幌間の所要時間が2022年春に短縮される計画が立てられていることが明らかになりました。東京~札幌間の鉄道アクセスは2016年3月に北海道新幹線が開業し、新函館北斗駅で「北斗」と乗り継ぐ形態に変わってから5年以上の歳月が経過しましたが、東北・北海道新幹線のダ

  • 芸備線の広島駅発着列車が全て三次以西での運行に

    広島駅を発着する芸備線列車が10月2日のダイヤ見直しを機に広島~三次間での運行に統一されることとなりました。広島シティネットワークエリアを含む芸備線の広島~三次間では快速「みよしライナー」も含め、ほぼ全ての列車が三次までの運転となっている一方、広島駅の上り始

  • 南2系統の長岡京駅東口乗り入れ20年を振り返る

    南2系統がJR長岡京駅東口に乗り入れるようになってから今年で20年が経過しました。2001年3月実施のダイヤ改正で竹田駅西口~免許試験場前を結んでいた南2系統のうち、運転免許試験場の業務時間帯にかからない朝夕ラッシュ時の一部の便を免許試験場前には乗り入れず、樋爪口か

  • 久里浜線のダイヤが10月中旬から一部減便へ

    久里浜線のダイヤが10月18日より一部減便されることが発表されました。今回の減便は平日昼間時間帯の京急久里浜~三崎口間において、現在上下線ともに快特が各駅停車となる形での10分ヘッド運転のところを、11~14時台にて20分ヘッドに削減するもので、20分ヘッドとなる時間

  • 品川駅の乗り換え利便性向上工事が12月に完成

    品川駅の乗り換え利便性向上に向けた工事が2021年12月に完成することが発表されました。現在品川駅における京浜東北線南行(横浜→大宮方面)から山手線外回り(渋谷・新宿方面)への乗り換えは必ず階段やコンコースを経由する必要がありますが、これを解消すべく2019年から

  • 66系のリニューアル済み編成が半数を突破

    66系におけるリニューアル済み編成が全体の半数を突破しました。66系のリニューアルは2013年1月に竣工した66605Fを皮切りに開始され、2019年までは毎年1編成ペースで施工が続けられ、途中オリジナル内装デザインとして動物柄を導入、さらに戎柄の内装へと移行するという変化

  • 10-300形10両編成の増備が4年ぶりに再開

    10‐300形10両編成の増備が4年ぶりに再開されることとなりました。10‐300形は2017年9月に10‐640Fが新造され、10‐000形が引退したことを受けて増備が一旦ストップしていた一方、2019年1月に公表された「東京都交通局経営計画2019」の中に都営新宿線の輸送力増強が盛り込ま

  • 西大寺&明星への分散配置になった30000系

    30000系が2020年代に入り西大寺・明星両検車区への分散配置へと移行しました。30000系は1996年から進められた「ビスタEX」化改造を皮切りに、22000系リニューアルを契機に導入された新塗装化や喫煙室設置などの動きがありながらも、「ビスタEX」化完了後は15編成全て西大寺検

  • 10月ダイヤ見直し時の京阪神緩行線の変化

    京阪神緩行線を走る列車も10月2日実施のダイヤ見直しの対象となりました。今回のダイヤ見直しは土休日ダイヤの昼間時間帯のみの実施となっており、JR京都線区間では京都~高槻間で上下合わせて16本、JR神戸線区間では須磨~西明石間で上下合わせて8本をそれぞれ減便すること

  • 長崎地区の817系の20年間を振り返る

    長崎地区で817系が走り始めてから2021年秋で20年を迎えることとなりました。現在「福北ゆたか線」と呼ばれる筑豊本線・篠栗線が電化された2001年10月改正で、福北ゆたか線向けと同一仕様の817系0番台が長崎地区にも12編成導入されたもので、導入以降の大きな変化としては2005

  • 相鉄車両のワンハンドル車比率が一気に6割台突入

    相模鉄道車両におけるワンハンドルマスコン車の比率が6割台に突入しました。相鉄では2002年の10000系からワンハンドルマスコンの採用が始まりましたが、JR線との相互直通が開始された2019年11月改正時点ではまだ半数にも満たない状況だったものの、2020年度に入り車両更新と

  • 5000系が9月4日の運行をもって営業運転終了

    5000系が9月4日の運行を最後に全ての営業運転を終了しました。5000系は2021年初めには4編成在籍するも1月31日改正で平日朝ラッシュ時の5ドア運用が終了し、写真の5551Fを除く3編成が2月~3月にかけて順次廃車解体され、引退時期も当初の6月から9月予定に先延ばしされていまし

  • 岡山機関区におけるEF210形の25年間を振り返る

    岡山機関区にEF210形が配置されるようになってから25年が経過しました。EF210の岡山への配置は1996年春に試作機である901号機から始まったため、現在EF210形が配属されている3ヶ所の機関区の中では最も長くEF210の配置が行われていますが、量産化が始まってからは0番台こそ全

  • 201系→221系への置き換え10月から順次開始

    大和路線などでの201系→221系への置き換えが10月から段階的に開始されることとなりました。網干総合車両所への225系100番台の追加導入に伴い、221系を転属させたうえで201系を置き換える計画が2020年2月に発表され、既に網干総合車両所のA・C編成などの6両編成への組み換え

  • 有楽町線ワンハンドル車の15年間を振り返る

    有楽町線においてワンハンドルマスコン車が走り始めてから15年の歳月が経過しました。有楽町線を走る車両は開業以来ツーハンドル車のみが充当されてきましたが、副都心線の渋谷までの開業が迫りつつあった2006年9月に10000系がデビューしたことを機にT字型ワンハンドル車の導

  • 485系3000番台が2021年秋に完全引退へ

    485系3000番台が2021年秋に営業運転から完全引退することとなりました。485系3000番台は写真の新潟車両センター所属の6両編成など、定期特急列車で使用していた車両については2017年3月改正を最後に全廃されていたものの、盛岡車両センター所属の「ジパング」編成の中間車2両

  • 大阪線の大和朝倉折り返しが7月改正で大幅増加

    大阪線の準急以下の種別における大和朝倉折り返し列車の比率が7月改正でさらに高まりました。2018年3月のダイヤ改正で大和朝倉折り返し列車が設定された当時、昼間時間帯の区間準急を中心に榛原折り返し列車も1時間に1本程度の本数で設定されていたこともあり、大和朝倉折り

  • 10月のダイヤ見直しで減便される相生駅発着列車

    相生駅を発着する山陽本線の普通列車も10月2日実施のダイヤ見直しで減便対象となりました。今回のダイヤ見直しで減便されるのは昼間時間帯に設定されている相生~上郡間の普通列車と姫路~播州赤穂間の普通列車となっており、前者は14本中10本を削減し、後者についてもJR神戸

  • 万博に向けた中央線夢洲延伸が政府からも承認

    2025年に開催される大阪・関西万博に向けた中央線の夢洲延伸が政府から承認されました。大阪・関西万博のメイン会場となる夢洲エリアは現在鉄道路線が通っていないこともあり、2018年11月に2025年万博の大阪での開催が正式決定されて以来、万博会場への鉄道での大量輸送計画

  • 上越新幹線列車のE7系化がさらに加速

    上越新幹線列車のE7系化が10月2日以降さらに加速することとなりました。現在上越新幹線におけるE7系充当列車は「とき」9往復・「たにがわ」上下合わせて5本となっていますが、E4系引退に合わせる形で追加投入を実施することが発表され、10月2日以降は「とき」16往復・「たに

  • 中之島線の初終電時刻が9月改正で大幅変更

    中之島線における初電・終電の時刻が9月25日改正から大幅に変更されることとなりました。今回の改正を機に淀屋橋・中之島両駅における上り初電と下り終電の時間帯の時刻を大幅に変更する関係から、現行の淀屋橋駅発の上り始発列車を中之島駅の上り始発列車に変更したために中

  • 半蔵門線直通の50000系列統一に向けた転属劇が完了

    半蔵門線直通用車両の50000系列への統一に向けた転属劇が完了の時を迎えました。2009年に50050系が全18編成出揃った時点でも30000系が10両×2編成分残存していたため、半蔵門線直通は開始当初から活躍する30000系と50050系とが共存する状態が長く続きましたが、2020年に30000

  • 首都圏エリアの臨時列車のE257系化が一気に進行

    首都圏エリアで運転される臨時列車のE257系化が2021年秋臨を機に加速することとなりました。E257系は房総特急の縮小などによって多数の編成が定期運用を持たない時期があったため、臨時の「富士回遊」など主に都内を発着する臨時特急に充当される機会が多かった一方、東海道

  • 2021年度も中型ノンステップバスを継続導入へ

    2021年度に導入される京都市バスの新車導入計画が発表されました。2021年度も昨年と同様、中型ノンステップバス・大型ノンステップバス(その1)・大型ノンステップバス(その2)の3区分で競争入札が実施されることが発表され、中型ノンステップ車は16両、大型ノンステップバ

  • 小浜線ダイヤが10月から全線全日ダイヤに移行

    小浜線のダイヤが2021年10月2日実施のダイヤ見直しを機に「全線全日ダイヤ」に移行することとなりました。現行ダイヤでは東舞鶴~小浜間では平日・土休日問わず同一ダイヤで運行されている一方、小浜~敦賀間では土休日運休の列車が1往復設定されている関係上、平日と土休日

  • 都営バスの日産ディーゼル車が残り1型式に

    都営バスが保有する日産ディーゼル製の車両が1型式を残すのみとなりました。かつて都営バスでは2011年のUDトラックスのバス事業終了時点で富士重工ボディのUAやJPなど多種多様な車両を保有してきたものの、経年による除籍が進行してこれらの車種が既に姿を消したため、近年で

  • キハ40の竹下運用への配置が今なお継続中

    直方車両センターにおける「キハ40の竹下運用への配属」がいまだに継続されています。2019年3月改正で香椎線の全ての列車がBEC819系に置き換えられたことに伴い、香椎線で活躍してきたキハ40系列は全て定期運用を失い、キハ47については未更新車が軒並み廃車された唐津・熊本

  • 10月30日に2021年2度目となるダイヤ改正実施

    名鉄では2021年2回目となるダイヤ改正が10月30日に実施されることが発表されました。今回のダイヤ改正は前回までのダイヤ改正とは異なり、優等列車の停車駅見直しなど目立つ内容の変化はなく、名古屋本線など7線区において昼間時間帯または深夜時間帯において一部減便または

  • 30000系が登場10年の節目で御堂筋線最大勢力に

    30000系が登場10年の節目と同時に御堂筋線の最大勢力に躍り出ました。御堂筋線の30000系導入は2011年5月の31601Fの導入から始まり、10系の置き換えを加速させる方針が立てられたこともあって2017年度以降は2~4編成ペースでの増備が進行する中、5月に31618Fが導入された時点

  • 8500系の残存編成が一気に5編成にまで減少

    8500系で現在も営業運転を続けている編成が5編成にまで減少しました。2021年5月に行われた8629Fの廃車で100両の大台を割り込んだ後も、2020系が毎月1編成ペースで新製されていることも重なったために、廃車のペースが衰えることなく推移しており、今日8636Fが恩田へと廃車回

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