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プロフィール
PROFILE

幸福実現党 東京25区 こぶな将人さんのプロフィール

住所
青梅市
出身
青梅市

現在の政治が行き詰まりを見せている中、「幸福実現党」こぶな将人は立ち上がりました。 私は、日本の明るい未来をデザインいたします。 今後ともよろしくお願いいたします。

ブログタイトル
こぶな将人コラム
ブログURL
https://blog.canpan.info/kobuna/
ブログ紹介文
幸福実現党こぶな将人です。日々の活動で感じたことなどを綴っています。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2009/07/28

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幸福実現党 東京25区 こぶな将人さん
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こぶな将人コラム

幸福実現党 東京25区 こぶな将人さんの新着記事

1件〜30件

  • アンジェリーナ・ジョリーに伝えたい「海の武士道」

    ■ アンジェリーナ・ジョリー監督「アンブロークン」の上映 昨年12月25日より米国にて映画「アンブロークン」が上映されています。元々、この映画は製作発表の段階から日本内外で大きな話題になりました。 原作では、五輪出場経験のある英国の陸上選手がオリンピックに出場し、大東亜戦争で日本軍の捕虜になるのですが、捕虜収容所を描写する場面で、日本軍が人肉を食べたり、または捕虜…

  • 左翼陣営が主張する「ストップ消費税」の意味とは。

    ■ 「景気回復、この道しかない。」って、「どの道」? 昨年末の総選挙の結果、衆院での自公の議席は、ほぼ変わらずという形でありましたが、本当に国民が安倍政権を信任したのか、大きな疑問が残ります。 11/17(月)にGDP速報値が、年率換算マイナス1.6%が出た段階で、消費増税が深刻な影響を与えていることが分かりました。本来は、その時点で、抜本的な対策を行うべきであったにも…

  • 「小選挙区制」設立の主旨に基づき、一刻も早い憲法改正を望む【後編】

    ◆改憲に向け、「保守の二大政党」を作ることを意図した小沢一郎氏 このように、一見するとバカバカしくも見える規制の奥にある考え方として、小選挙区導入時の「保守二大政党制による憲法改正」という意図がありました。 現在の小選挙区制が導入されたのは、冷戦終結後、細川内閣の1994年でした。当時の日本では、リクルート事件、佐川急便事件などの「政治とカネ」の問題が国民の政治…

  • 「小選挙区制」設立の主旨に基づき、一刻も早い憲法改正を望む【前編】

    ◆日本には「政治参加の自由」があるのか 日本は政治・経済の活動については、「自由」が保障されている国家です。現在、民主化の要求を掲げてデモが行なわれている香港(中国)とは違い、日本国民であれば、原則誰でも立候補ができ、全ての有権者がその自由意志に基づいて投票を行なうことができます。 それは、日本国憲法でも保障されている国民の大切な権利の一つです。 私たち幸…

  • 真の地方創生としての「リニア新幹線」促進について

    ■世界のモデルとなった新幹線 新幹線の歴史は、日本の誇りそのものです。 その原型は、すでに昭和15年、運輸省で計画された「弾丸列車」に見ることができます。これは、東京〜下関間を9時間でつなぐもので、当時としては、世界最高水準でした。 大東亜戦争のため、計画は、一旦中止となりましたが、昭和39年の東京オリンピック開催の決定に伴い、再びこの弾丸列車構想が復活する形に…

  • 「いじめ防止対策推進法」で子どもたちを守る事ができるのか

    ◆平成25年国会で「いじめ防止対策推進法」が成立 平成23年、滋賀県大津市でいじめを苦にした自殺事件が発生しました。当初、事件の当事者となった中学校及び、教育委員会は、この事件について「いじめ」が原因でない、と主張していました。 ところが、以下のような実態が明らかになり、国民に大きなショックを与えました。 ○ 「自殺の訓練」をさせていた ○ 実家のキャッシュカード…

  • パラオ共和国に今でも残る「大和魂」

    ◆パラオの国旗は「日章旗」によく似ている 「パラオ共和国」は、世界地図で見ると、フィリピンのミンダナオ島から600�q程度東に位置する小さな島々からなる国家です。首都のマルキョクは東経134度に位置し、日本でいうと姫路市付近に当たり、全く時差がありません。 現在、漁業や観光を主たる産業としており日本からも、多くの観光客が訪れていますが、パラオの国旗は、知る人ぞ知る、青…

  • 「青梅市いじめ防止条例(案)」へのパブコメ

    2011年に発生した大津いじめ事件は、翌年にマスコミでクローズアップされてから、大きな社会問題になりました。 これを受けて昨年、国会で「いじめ防止対策推進法」が成立しました。 今回、青梅市ではこの法律の成立を受けて、市としての条例を制定することとなり、すでに4回の検討委員会を開催し、このたび「条例案」が教育委員会ウェブサイトにアップされました。 これに対して、私…

  • 「愛国心」を持ち、自信のある国民を育むために。 ~平成27年の教科書採択に向けて~

    ■ 平成20年の教育基本法で「愛国心」を明記 私たち幸福実現党は、昨年より「日本の誇りを取り戻す」活動を展開し、国会での議論や、政府の動きにも大きな影響を与えて続けています。 そうした中、来年に、全国の中学校の教科書について4年に一度の見直しの時期がやってきます。 私は、この教科書採択について、特に歴史認識の観点に立って、重要視するものであります。 第1次安倍内…

  • なぜ今、集団的自衛権の容認が必要なのか

    なぜ今、集団的自衛権の容認が必要なのか ◆今国会で容認の方向を示した安倍総理 今国会の冒頭に行われる施政方針演説で、安倍総理は「集団的自衛権」の容認に言及し、決意を表明しました。 これは、「他の国家が武力攻撃を受けた場合に、直接攻撃を受けていない第三国が協力して共同で防衛を行う国際法上の権利」であります。 日本は米国と同盟関係を結んでいますが、集団的自衛権…

  • マスコミが伝えるべき北朝鮮「人権蹂躙」の真実

    ◆映画「北朝鮮強制収容所に生まれて」が公開中! 3月1日より東京都内で映画「北朝鮮強制収容所に生まれて」が公開されています。 この映画はタイトル通り、生涯出ることができないと言われる北朝鮮の「完全統制区域」で、収容者同士による結婚によって生まれた申東赫(シン・ドンヒョク)さんの壮絶な生涯を描いたドキュメンタリー映画です。 この中でシンさんは、生まれながらの「政…

  • 「河野談話」撤回の好機―今こそ国民の声を上げよう!

    ◆「河野洋平官房長官談話」の作成過程の証言 2月20日、衆議院予算委員会において「河野談話」作成時、官房副長官として、とりまとめの実務責任者であった石原信雄元官房副長官が参考人として、その作成過程について証言を行ないました。 石原元官房副長官の証言から、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」の作成過程についてまとめてみると、以下の3点になります。(2/21産経新聞ウェブ) (…

  • NHK籾井新会長はマスコミ改革の旗手

    ◆籾井会長の主張は正しい 去る1月25日(土)の記者会見における「従軍慰安婦」についての発言の後、籾井勝人(もみいかつと)NHK新会長へのバッシングが強まっています。 衆院予算委員会でも参考人として呼ばれ、特に朝日新聞や毎日新聞は、会長の歴史観が誤っているかのような印象を与える報道をしています。 しかしながら、詳細な事実認定には修正が必要であるものの「慰安婦問題を…

  • 映画「永遠の0(ゼロ)」と取り戻すべき「日本の誇り」

    2013.12.25 その他の時事問題 国防・安全保障 歴史認識 ◆映画「永遠の0(ゼロ)」が問いかけるもの 12月21日(金)より話題の映画「永遠の0(ゼロ)」公開されています。百田尚樹氏の原作も大ヒットしておりましたが、映画は予想以上の迫力があり感動するものに出来上がっています。 ご覧になった方の声も、ネット上で涙なくして観る事が出来ないと評判になっています。この映画が感動を呼んでいる理由の一つは、実…

  • マスコミは、国民の「知る権利」への奉仕を怠ってはいないか<br />2013.12.11

    ◆「強行採決」との見方は民主主義の否定ではないか。 日本では、「特定秘密保護法」の国会成立に関して、マスコミが国民世論を煽動して大きな運動となっています。 先週の参議院での採決にあたり、あたかも安倍政権が国民の意思を無視した判断をしているかのような報道が続いています。 現代は、憲法に基づき、国民により選出された国会議員の多数決によって法律の制定が決まります。 そうした意味では、マスコミに…

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