プロフィールPROFILE

ちびずマムKatyさんのプロフィール

住所
大阪府
出身
大阪府

英日翻訳の仕事をしています(貧困・社会問題、環境、自己啓発本、生活雑貨のカタログなど)。2人目出産後、ぼちぼちと仕事を再開しましたが、本格復帰するまで生活にメリハリを付け、翻訳可能な専門分野を増やすべく勉強中です。2007年8月生まれの超わんぱく元気王子1号、2010年8月生まれの超きゅーとな王子2号、大ざっぱなA型だんなの4人家族。趣味はベランダガーデニングとパン作り。

ブログタイトル
ちびずマムのマイペースな育児・料理・翻訳日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kei020202
ブログ紹介文
脱ひよこ翻訳者!王子たちの子育てと仕事・勉強を両立させて自分に自信をつけたいな。
更新頻度(1年)

64回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2009/05/24

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ちびずマムKatyさんの新着記事

1件〜30件

  • ショック~ショック~ショック~

    長男がぐ~んと背が伸びまして、去年の服がすべてあわなくなったんですよ。Tシャツもしかり、ズボンもしかり、上着もしかり。160じゃ小さいし、Mじゃ大きいしってんで、めっちゃ探して何軒も梯子して、Sサイズのかっこいいフード付きウインドブレーカーを買ったんですよ!それもUMBROの!奮発しましたよ。まあセールだったけど。それでもUMBROだから。なのに、なのに、初めて着ていった日、学校で写真撮影があって、先生が上着を着ている子から上着を預かったのだそうです。で、それが先週の木曜日の話。以来、そのウインドブレーカーを着ていないので、「どうしたん?」と長男に訊いたら、「先生に預かられてる」って。昨日、先生に返してくださいとお願いしたら、先生は「預かってない」とのこと。どうやら、預かってすぐ、「ここに置いとくからね~」と体...ショック~ショック~ショック~

  • ああ、勘違い

    ついさっき、次男のクラスメイトの女子3人が我が家を訪ねてきました。女子A「○○いますか?」私「ごめん、今出かけてるねん。なにか用事?」女子Aが女子Bに「ほら、自分で言い~」女子B、恥ずかしそうにもじもじ。これはもしや!我が次男に告白に来た!?イマドキの小三女子って積極的なのね!きゃ~!などと恋愛(おバカ)脳の私は思ったのですよ!ところが、女子B。「トイレ貸してください……」(゜◇゜)そ、そうか。だから恥ずかしそうにもじもじしてたのね。いいよ、どうぞ、と貸してあげました。あはは、母の勘違い(≧∇≦*)ああ、勘違い

  • うまいなぁ。

    昨日、サッカー部のママさんとの飲み会でもらいました。噂の(?)「銚子電鉄の経営がまずい」棒。ネーミングセンスに、思わず「うまいなぁ」と唸ってしまいます。味は……知りません。kidsにあげたので(笑)。うまいなぁ。

  • Heaven?〜ご苦楽レストラン〜

    ずっと録画してたんだけど、観る時間がなくて、ようやくさっき全部見終わりました。あ、一気に全部見たわけじゃないです。石原さとみさん、かわいいな~。同じ作家だけど、ああいう生活、憧れる(笑)。まあ、私には彼女が着ているような服も似合わないし、あんなに社交的(??)じゃないから、レストランのオーナーにはなれないけど(っていうか、先立つ物がないし!)。でも、好きなおいしいものが毎日食べられて、わがまま言いたい放題で(笑)、ときどき書けばやっていけて、みたいなのはいいな~。っていうか、黒須さん、原稿手書きなんやな。スマホも持たない主義だそうで。いつの時代や?と思ったら、バリバリ令和が舞台でしたね(あ、今初めてパソコンで「れいわ」って打った気がする。漢字変換で出てこなかった)。恋愛要素まったくなくて(まあ、入れたらおかしく...Heaven?〜ご苦楽レストラン〜

  • 柔軟剤が固まっちゃった

    一昨日、柔軟剤が容器に残り少なくなったので、買い置きのお徳用大容量パックから柔軟剤をつぎ足しました。そうしたら、なんか昨日見たら柔軟剤がドロドロになってる!!別の種類のを混ぜたら固まることがあるので混ぜないで、みたいに書いてあるけど、うちが使っているのはいつも”最強消臭”を謳い文句にしている本格消臭スポーツ用のやつです(スポーツ男子がいるので)。これしか使ってないのに、なんで??ネットでチラッと調べたら、気温の変化とか、製品の長期保存とかが原因として書かれていた。製品は一ヵ月以内に買ったものだから、気温の変化??あるブログに、お客さま相談センターに電話したら交換してもらえた!みたいに書いてあったけど……うちで使っている柔軟剤のボトルは、同じメーカーの同じ柔軟剤シリーズのものだけど、すでに廃番になっている商品のボ...柔軟剤が固まっちゃった

  • 柚月裕子『孤狼の血』

    柚月裕子著『孤狼の血』『凶犬の眼』に出てくる日岡巡査シリーズ(?)の1作目です。順番を間違えて読んだのですが、それでも、どちらも問題なく読めます。というより、『凶犬の眼』を先に読んでいたので、日岡巡査の上司になった大上刑事が死ぬというのはわかっていたのですが……大上さん、あちこちで死亡フラグが立つよ……。大上刑事の過去(妻と子を殺された)を知ると、大上刑事のはちゃめちゃ(?)とも思える生き方も納得だけど……。正義とはなにか?一貫してそれを問われているようにも思うし、日岡巡査は彼なりの答えを得たように思う。読者である私も得たような気になるけど、それでも、やっぱり「正義とはなにか?」問わざるを得ない。日岡巡査と大上さんの関係性に意外な裏があって、それを匂わせる伏線がうまいな~と思う。というか、日岡巡査の心情を示す一...柚月裕子『孤狼の血』

  • なんかいろいろ自信をなくす

    あんまりブログで弱音を吐かないようにしている(つもり)ですが、打ち明けられる相手がいないので(それって悲しいな)、ブログに書こう(うむ)。翻訳会社A社さんからはメインでお仕事をもらっていたのですが、担当コーディネーターさんが異動になってから、なんか校閲の仕事ばかりになり、ほかの人の翻訳文に訳抜けや誤字、誤訳などがないかをチェックする仕事が主になりました。B社さんでは普通に翻訳の仕事を受けていて、ウェブマガジンの仕事が多いので、納品した訳文がオンライン上に掲載されているのを見ることができます。んで、勉強がてら、その訳文を見るのですが、それには当然、校閲者さんの手が加わっていて、もしかしたらクライアントの好みも反映されているのです。そして、その訳文を見るたびに凹むのです(笑)。そこで区切ったらすごく読みやすいよねと...なんかいろいろ自信をなくす

  • 釣果

    釣果。これって「ちょうか」って読むんですねぇ。それはさておき、この土日に、「釣りしたい!」と言う次男のリクエストにお応えして、だんなの実家に帰るついでに釣りをしてきました。「秋口はよく釣れる」と聞いていた通り、小アジ18匹、グレ4匹というすばらしい成果!とはいえ、サビキ釣りをしたのですが、餌のカゴやら針やらを海底に引っかけてしまい、糸が切れて、カゴと針を何度も買い直す羽目になったという……。とても高額な(!)魚たちです(笑)。小アジは唐揚げにしたのですが(内臓やぜいごを取る作業が超面倒だった)、目がすごく澄んでいてきれいでびっくりしました。よく「魚は目がきれいな方が新鮮」とか言われますが、今住んでいる辺りでは、目がきれいと言われても「????」だったんですよね。スーパーで売られている魚の目は、どれもどんより濁っ...釣果

  • 柚月裕子『凶犬の眼』

    柚月裕子著『凶犬の眼』『朽ちないサクラ』を読んだとき、『慈雨』とテイストが違う、みたいに書きましたが、思ったんですけど、柚月さんっていろんなテイストのお話を書ける作家さんなんですね~。すみません、今頃知りました。この作品は『孤狼の血』の続編のようですが、順番を間違えて先に読んでしまいました。なんていうのかな、ハードボイルドっぽい気がします。米国の有名私立探偵小説を彷彿とさせるような。ストーリーは登場人物が多くて結構こんがらがってしまったのですが、一本ぶっとい筋が通った日岡秀一巡査(最後は巡査部長)のお話です。最後、日岡が盃を交わした国光が殺されますが、どうなるんだろう。柚月裕子『凶犬の眼』

  • 柚月裕子『朽ちないサクラ』

    柚月裕子著『朽ちないサクラ』数日前に読んだ『慈雨』がすばらしかったので、同じ柚月さんの本を読んでみました。感想は、一言で言うと「あれ?」でした(^_^;)『慈雨』の深みと重みのあるストーリーに惹かれたので、同じようなテイスト(?)の話を期待してたのですが、あれあれあれ、ぜんぜん違いました。主人公は29歳の女性警察事務職員・泉。警察官ではなく、架空の米崎県というところの県警で事務職をしています。んで、警察学校時代の同期(3歳年下)くんが出てきて、ほんのりした展開になるのかな~と思いきや、月に1度会って食事をするだけという関係を4年も続けていて(4年も!!!!!!)、一緒に真相を追いかけるのに、特に進展なし。物語としては、警察がストーカー被害者の被害届の受理をのらりくらりとかわしている間に慰安旅行に出かけ、その後受...柚月裕子『朽ちないサクラ』

  • やだよ~、もう

    住んでいるマンションで10年目の大規模修繕工事が始まりました。んで、今、足場が組まれている最中なんだけど、うちは南西の角部屋なので、まだ南側のバルコニーには足場が組まれてません。けれど、西側には組まれていて、ちょうど部屋の角のところにも足場が組まれているのです。洗濯物を干したり入れたりしようとしたら、その角のところの足場にいる職人さんと目が合っちまいました……。うひー。手抜きメイクに部屋着だ。恥ずかしすぎるので、隠れました(いや、職人さんにはどうでもいいことなのかもしれないけど)。バルコニーの前には足場が組まれてないから、洗濯物を干していいことになってるんだけど、干すのをやめてる人もいるし、そう何度も目が合うのは恥ずかしいし、これは外に干すのを控えるべきか??でも、布団やバスタオルはやっぱり外に干したいっす。やだよ~、もう

  • 柚月裕子『慈雨』

    柚月裕子著『慈雨』電車の扉横に広告スペースがあるじゃないですか。あそこにしばらくこの本の広告が掲載されていたことがあったんです(お気づきになった方もいらっしゃるかな?)。広告を見たとき、主人公が元警察官(ということはおじいさん?)だし、イケメン刑事は出てこなさそうだし、なんか表紙も暗いし……で最初は買う気はなかったのですが、本屋さんでどの本を買おうかな~と見てたら、『慈雨』が平積みされてまして。つい、手にとってぱらぱらっとめくったら、たまたま読んだページに引き込まれました。先輩刑事が殉職したシーンという、普通なら「人が死ぬ~、いや~」と思うのですが、なんか本当に胸にぐっと来て、「買おう」と思いました。んで、読み終わりました。私がこれまで出会った本って、先が気になって気になって、徹夜してでも読み進めたい本か、途中...柚月裕子『慈雨』

  • 陳浩基『世界を売った男』

    陳浩基著、玉田誠訳『世界を売った男』最近、一緒に読書の話をした方が、この方の本を読んだとおっしゃってたので、私も読んでみました。最初の数ページで脱落するかと思いました(笑)。だって、漢字の名前に中国語の読みがルビで振られてるんですが、覚えられない!!!!!しかも漢字が難しいから、便宜上、日本語で音読みしてストーリーを追っていこうにも、読み方のわからん漢字が出てくる……。あわや挫折か、と思ったとき、主人公が6年分記憶喪失だとわかる。6年?6年!いったいどうやって生活を続けるんだ!?と興味を惹かれたところで、ちょっとおっちょこちょいでかわいらしい女性記者さん登場!あらあら、ふたりの間になんだかほんわかしたものが……?恋愛脳の私は、もうそれだけで読み進める気になりました(笑)。さて。なんというか、すごいな。よくぞここ...陳浩基『世界を売った男』

  • ちょっと自分が恥ずかしい……

    今日からkidsは学校です。長いようで短かった!?夏休み。今年は家庭の事情により、翻訳の仕事を全部受けたので、子どもたち(特に下の子)に寂しい思いをさせちゃったかな……と反省。まあ、本人はそれなりにいろいろ遊んでたし、私も子どもをプールやボウリングや映画や公園やイベントに連れていったのですが……さすがに毎日は、ねぇ?それはさておき。今日、某金融機関に行きましたら、応対してくれた職員がめっちゃイケメンだったんですよ~!しかも比較的背の高い私を余裕で見下ろす長身っ。ヤバイ、かっこよすぎ!私の日常の潤いだ~。などと変なテンションになってしまい、普通に振る舞うのに苦労しました(笑)。私の日常にはイケメンが不足している。うむ。最近見ているドラマにイケメン出てないし。ああ、いざ、イケメンに対峙すると、普段のイケメン不足から...ちょっと自分が恥ずかしい……

  • 自転車、バーン!

    先日、自転車に乗ろうと思いまして、駐輪場のレールに乗っている自転車を引き出したならば、突然、バーン!という大きな音がしました。かなりびっくりしました。前輪がぺったんこになっていて、パンクしたんだろう(暑さのせいか?)と思って、自転車屋さんに持っていったら、前輪のタイヤが薄くなっていて裂けたのだと判明(あちゃー)。子乗せチャリとして酷使してきたので、タイヤの溝がなくなって、タイヤ自体がすり減っていたのです。「後輪もすり減ってるし、滑って転んだら危ないから早めに替えた方がいいよ」と自転車屋のおっちゃんに言われ、その翌日に後輪も替えてもらいました。うむ。以前も別の自転車屋さんで言われたことがあって、でもそろそろ子ども乗せなくなるし自転車買い換えたらいっか~と思ってそのまま放置してたのですが、結局前輪後輪のタイヤを替え...自転車、バーン!

  • スペンサー・ジョンソン『チーズはどこへ消えた?』

    スペンサー・ジョンソン著、門田美鈴訳『チーズはどこへ消えた?』何年も前、友達に「すごくいいよ!」とお勧めされたのですが、そのときは興味がなくて読みませんでした。たまたま図書館で見かけて、そういえば……と思い出し、今回読みました。ふむ。2匹のネズミと2人の小人がチーズを探すのです。自分たちの特別なチーズを見つけようと、迷路の中を探し回ります。そうしてチーズがたくさんあるチーズ・ステーションにたどり着くんだけど、あるとき突然チーズが姿を消します。そこに至るまでの小人2人の行動が、まさに成功の上にあぐらをかくような状態で。ネズミたちは単純なので、あ、なくなったんだ、じゃあ次探そう~みたいに次のチーズ・ステーションを探しに迷路に繰り出します。一方、小人はまさしく現状維持バイアスで、チーズが戻ってくるかもとか思いつつ、な...スペンサー・ジョンソン『チーズはどこへ消えた?』

  • 絶対にヒマワリではない

    子どもが学校で育てていたヒマワリを持って帰ってきました。ん???ヒマワリ?持って帰るときに見たら、ほかの子の植木鉢には、もっと背の高い植物がすっくと伸び、黄色い花が咲いていました。これ、雑草畑だよね。ヒマワリじゃないと思うねんけど……とやんわりと言ったら、「でも、二つに割れたヒマワリの種があったもん!」うむむ、夢を壊せないから、こっそりひまわりの種を植えておくか!?絶対にヒマワリではない

  • ゴオオオオオーーーーーって

    朝からず~~~~~~~っと頭上でゴオオオオオーーーーーって音がするからもしやG20関係で警戒するために飛行機が飛んでるんかな~と思ったら、その通りらしく、情報はいろいろですが、やっぱりなんか飛んでいるそうです(笑)。遠ざかったり近づいたりしながらず~~~~~~っとゴオオオオオーーーーーっていってます。まあ、暑い時期だし窓閉めたら気にならないけど。ゴオオオオオーーーーーって

  • 東野圭吾『ラプラスの魔女』

    東野圭吾著『ラプラスの魔女』東野圭吾さんの本、わりと好きでよく読みます。んで、気づいたんだけど、結構大胆に非現実的な要素を取り入れているような気が。『プラチナ・データ』でも近未来感満載だったし、今回の作品は世界でたった一人しかできない手術をする医者とか、雨が降る時間とか風の流れをぴったり当てちゃう力とか出てくる。でも!それが「本当にありそう」と思えてしまう(というより思って読み進めてしまう)のが、この人の作品のすごいところなんだと思う。甘粕氏の奥さんの子育てにまつわる孤独とか(うんうんうんって頷いちゃった)、青江教授の父親としての寂しさ(?)とか、なんでこんなに想像できちゃうんだろうっていうリアリティがすごい。それもあってか、ファンタジーっぽいけどフィクションっぽいという。あれ、説明うまくないな(笑)。ええと。...東野圭吾『ラプラスの魔女』

  • ベン・アーロノヴィッチ『女王陛下の魔術師』

    ベン・アーロノヴィッチ著、金子司訳『女王陛下の魔術師』なんとなくタイトルに引かれて図書館で借りました。「ロンドン警視庁特殊犯罪課1」ということで、シリーズものらしいです。主人公は見習い期間が終了した、黒人の警察官ピーター・グラント。ちょっと霊感があるのか、幽霊が見えてしまいます。んで、配属先が決まる段になって、事件処理推進ユニットという書類仕事専門の部署に決まりかけるのだけど、犯罪を目撃したという幽霊に会いに行ったとき、一人の紳士に出会います。で、正直に幽霊を探していることを伝えると、後日、彼の配属先が「専門刑事部の経済および特殊犯罪課」に決まる。その課にいるのはトーマス・ナイティンゲール主任警部一人(それが上の紳士)。さすがイギリスの小説です。トーマス・ナイティンゲール主任警部は英国唯一の魔法使いだそうで。日...ベン・アーロノヴィッチ『女王陛下の魔術師』

  • 老後に2千万円不足って言われたって

    なんか実感の湧かない数字だよ、大きすぎて(笑)。2千万円足りないから毎月このくらい貯金しよう、と試算しているサイトを見かけたけど、あ~、無理だ、としか(笑)。足りない足りないと思っても、これから子どもたちにどんどんお金がかかる。自分たちの老後に備えることも大事だと思うけど、そのために子どもたちの夢を「我慢して」とは言えない。お金の心配をさせずに育てたい。私はいつもお金の心配をしている両親を見て育ったから、たまに食事に連れて行ってもらっても「すうどん」を注文してしまうくらいだった(笑)。だからといって、金銭感覚ゆるゆるの子どもに育ってもらっても困るんだけど。とりあえず、自営業だし、仕事をもらえるうちはできるだけ長く働こう、と思う。健康に気をつけて、世の中の流れに注意して、スキルを磨いて、ずっと仕事をもらえるように...老後に2千万円不足って言われたって

  • プラマイで言うと結局プラス

    先月、GWに体重を量ったら、ず~~~っと変わってなかった(はずの)体重が、なんと4kg増だった……というブログを書きました。んで、5月を勝手にダイエット月間にしてたのですが……。まあ、やったことといえば、仕事中にストレスに任せて食べるチョコレートを控え(控えただけか~い)、歩く時間をちょっと増やしました(ちょっとか~い)。ま~、そんなんで痩せるわけないか。結局結果はマイナス1kgで、プラマイで言うと、3kg増。あかんやん、やばいやん。でも、ダイエットって結構ストレスですよね。あかんわ(←諦めモード(笑))プラマイで言うと結局プラス

  • ホッとした

    最近、自分と考え方がぜんぜん違って、「えっ、そんなふうに考える人もいるんや!」という衝撃的なことが続き(例の独善的リーダーシップの人とか、それ以外にも)、私の思考回路っておかしいんか?とか思ってたんだけど、今日はそうじゃないことがあってホッとしました。子ども同士のことで、子どもが悩んでたのを昨晩訊いたのだけど、それは私だったら「あー、お互い様だから『いいですよ、気にしないで』って言うかな~ってことだったんだけど、世の中にはたぶんそうじゃない人もいるんだろう、とかいろいろ考えて悩んで、最悪なシナリオをいろいろ想定していました。でも、いざその子のお母さんと会ってお話ししたら、やっぱり普段見かけている通りのお母さんで、ホッとしました。まあ、男の子兄弟のお母さんっていうのもあったんだけど。女の子のお母さんだったらまた違...ホッとした

  • 話せばわかる、は本当か

    ドラマとか映画で悪いことをした人が「話せばわかる、いや話せばわかる!だからっ」とか言いつつ結局殺されてしまう場面を見たことがあります。ってことは、話してもわからんのか?いや、まあ、そういう問題かどうかは置いといて。最近、「話しても話が通じへんのやな」というやりとりを目撃していたのですが、それがまさか自分の身に降りかかるとは思ってもみませんでした。その人は子ども会のサッカークラブのコーチなのですが、子ども会のサッカーなので、コーチもお茶当番も保護者がボランティアでやっているんです。だから、保護者のボランティアで成り立っているのですが。なんかリーダーシップとかいろいろ履き違えて突っ走ってる人にもっと周りを見るようにいさめたのですが、ホント、話が通じないんだ。話しても、話し合ってもわからない。むしろ私が悪者になってし...話せばわかる、は本当か

  • 思い当たる節は……ある……

    GWにだんなの実家に行ったとき、デジタルの体重計がありまして。なんとな~く乗ってみたら……なんと4Kg増!!ぎえええええええええ~~~~~!いや、うちの体重計は電池が切れて以来放置してたんですが。あわてて新しい電池を入れましたよ。今日からダイエットだ~!去年最後に計ったとき、ずっとキープしてた体重からマイナス1Kgだったんですよ。仕事が忙しくてろくにお昼を食べない日が続いたからか。今年はそれで油断してたのと、仕事が忙しいときにストレスでついついチョコレートを食べまくった日が続いたので……。ああー、自業自得。いつから増えたかな~。たぶん半年ぐらいで増えたんだ。まずいわ~。思い当たる節は……ある……

  • 「感じる」の市民権

    最近、気になっている言葉があります。「違和感を感じる」こう打ち込んだ瞬間、日本語入力システムのATOKさんが「重ね言葉」だと指摘して、「違和感を覚える、違和感を抱く」という正しい選択肢を教えてくれます。さて。『刑事ゼロ』で時矢刑事が「な~んか違和感感じるんだよな~」とつぶやくたび、佐相刑事が「違和感は”感じる”ではなく”覚える”です!」と訂正していたので、まだそんなに市民権を得ていないのかと思っていたのですが、『ストロベリーナイト・サーガ』の姫川刑事がこの前、「違和感感じる」って言ってまして。んで、『執事西園寺の名推理』の西園寺執事も「違和感を感じました」と言ってまして。むむ?あのカンペキ執事が言うのだから、「違和感を感じる」はもう市民権を得ているのか?ちょっと悩むこの頃ですが、翻訳の仕事ではまだ使わないと思い...「感じる」の市民権

  • ばえ~

    世の奥様方にとっては恐ろしい(??)10連休、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。誰かの休日は誰かに支えられている、との言葉通り、うちのだんなはちょいちょい仕事が入っていて、普段とあまり変わらない状況。なので、なんか子どもがずっと家にいる~って日々を過ごしています。学校の宿題も少ないし、G20のときにも休業になるし、授業大丈夫なんか?と心配しておりますが。ま、それはさておき。ひまなキッズをいちご狩りに連れていきました。毎年いちご狩りに行っているのだけど、日曜日は長男の塾がみっちり入りまして、毎年行っている農園は日曜日しかやっていないため、別のところを探しました。毎年行っているところはすごく人気で、9時開園なのに、みんな7時半くらいから並び始めるので、実質8時開園となっていて、9時に行こうもんなら「本日は終了しま...ばえ~

  • まじか~

    昨日の19時前に、翻訳会社から仕事の依頼メールが届いていました。んで、よっぽどお急ぎだったのか、「お引き受け可能な場合は作業を始めてください」と書かれていたのに、原文ファイルが添付されていない!!!!!!この時間、子どもを病院に連れて行ってて、大型連休前で混雑してたのもあって、薬をもらって帰宅したら20時を過ぎていたのです。んで、そのときメールに気づいて、原文ファイル添付されていませんよ~、送ってください~と返信しましたが、やっぱりすでに帰宅されていた模様で、今なお返事はありません。作業始められんじゃないか……。しかも、明日から会社はお休みで、納期はお休み明けの朝イチという……。おおおおおお~い、どうすんだ~~?まじか~

  • 楠谷佑『家政夫くんは名探偵!』

    楠谷佑著『家政夫くんは名探偵!』部屋が散らかって大変なことになっている刑事さんが家事代行サービスに電話したところ、やってきたのが大学生の家政夫くんだった……。家政夫くんは美男子設定で、髪の毛とか唇とか艶めいていて、ときどき刑事さんをどきりとさせます。警察を悩ませている事件を、話を聞いただけで解決してしまう家政夫くん。読者にも一緒に謎解きを楽しんで、というスタンスなのでしょうか。トリックはわりと易しめ。以下、ネタバレ。一つ目の事件は心中だろうなって想像がついたけど、男性は死にきれずに押し入れとかシンクの下とかに這っていって、死体が見つかってないのかと思ったけど、そのくらい警察は調べるよな(笑)とちょっと方向性を見誤ってしまった。二つ目の事件は、凶器が棚の上の灰皿だった時点で、犯人がわかった。けど、それだけじゃ決定...楠谷佑『家政夫くんは名探偵!』

  • ねじめ正一『こちら駅前探偵局』

    ねじめ正一著『こちら駅前探偵局』名前だけ知っていて作品を読んだことのない作家さんのひとりでして、図書館で見かけて借りました。探偵とその娘の10歳の女の子が主人公っぽい感じだったので、なんかほのぼのしてるのかな~と思いまして。が、結構入り組んだストーリーでした。コーポ暮らしのゆかりさんっていう女子大生が、「夜中に幽霊の声がする!」と苦情を申し立て。コーポの大家さん(主人公の私立探偵・佐倉峡平の亡き父の親友)に頼まれ、峡平は調査を開始。そうしたら、その部屋では七年前、OLが家庭用殺虫剤を読んで壮絶かつ悲惨な自殺を遂げていたことが判明。大家さんに墓参りを頼まれて、そのOLの実家を訪ねると、OLの祖母に「孫は自殺じゃない!」とさんざん言われ、真相を解明することに。その矢先、大家さんの息子が転落死。んで、横からごちゃごち...ねじめ正一『こちら駅前探偵局』

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