ハンドル名
hoshiyanさん
ブログタイトル
俊平の雑学研究所
ブログURL
https://blogs.yahoo.co.jp/hoshiyandajp
ブログ紹介文
雑多な知識を取り止めもなく集めてみます。
自由文
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hoshiyanさんのブログ記事

  • クマに守られていた行方不明少年

    今年の1月、米ノースカロライナ州で行方不明になり、丸2日以上たって森の中で見つかった3歳の男児は、森にいる間ずっとクマと一緒だったと話していることが分かった。ケイシー・ハサウェイちゃん(3)は22日、親類宅の庭から姿を消した。大規模な捜索の...

  • ピンポンダッシュをしてるのは誰?犯人を捜すために監視カメラを設置。驚くべき犯行の様子が映し出されていた!

    玄関のドアベルが鳴ったので出ていくと誰もいない。いわゆるピンポンダッシュってやつだ。「一体誰がこんないたずらをしているんだろう?」と家主は玄関前に監視カメラを設置することにした。するとばっちり、犯行の様子が映し出されていたのである。 犯人は...

  • 監視カメラに不審人物が!?警察が映像を確認したところ、そこには街灯の明かりを利用して宿題をする少年の姿が…

    家の中が暗くなったら照明をつければければいい。ライトが室内を照らし出してくれる。だがそれは当たり前のことではない。電気を引く工事を行い、照明器具を設置し、電気料を支払っていればの話だ。 世界の貧しい地域では電気を引くお金もなく、ロウソクの火...

  • 米韓首脳会談に見る朝鮮人の嘘吐き体質

    今月11日に行われた米韓首脳会談では、トランプ大統領と文在寅大統領の会談は29分間行われたが、報道陣との質疑応答が27分間続き、実際に米韓首脳がサシで話した時間はわずか2分程度だったと報じられている。この会談には通訳も入っており、2人が交わ...

  • 【中国】ヒトの遺伝子をサルの脳に移植、認知機能を改善させた

    中国科学院昆明動物研究所、米ノースカロライナ大学らの共同研究チームは「ヒトの遺伝子をサルの脳に移植し、その認知機能を改善させることに成功した」と発表した。その研究の目的は「人類が知性を獲得するにいたった進化プロセスを探求する」と報じられてい...

  • 第一次世界大戦時、弾丸から兵士の命を守った奇跡のコイン

    1889年に発行されたこのペニー硬貨には銃弾の跡が残っている。これは第一次世界大戦時、イギリスの兵士、トリケット・ジョンが身に着けていたもので、彼はこの硬貨により命を救われることとなる . ジョンは3兄弟で、全員がイングランド東部リンカンシ...

  • 消費税率引きあげを強行するのであれば、安倍内閣は退陣せよ!

    私は総じて安倍政権支持を支持しているが、それは外交的成果によるところが大きい。しかし、消費税を10%にあげようとしていることについては亡国の愚策であり、強行しようとするなら、その一点のみでも安倍政権は退陣すべきだと考えている。安倍政権が消費...

  • ふたつの輪っか状の気泡がぶつかり合う瞬間

    プールの中や、ダイビング中の海中で、イルカが気泡を輪っかにして遊ぶシーンは、よくCMなどで見かける。しかし、ふたつの気泡の輪っかがぶつかるとどうなるのか。「ふたつがふたつにくっつくのか、それともくっつかない?」そんなシンプルだが興味深い現象...

  • ノルウェーの夜空に謎の光と雲が発生。ついにヤツらの襲来か!?

    2019年4月5日、現地時間の午後10時14分、ノルウェーの空に不思議な光と雲が現れた。それは青色のグラデーションで、徐々に形を変形させながら流れるように浮かんでいた。 「これはいったい何なのか、異星人が襲来しちゃったのか?」と多くの住民が...

  • 【米韓首脳会談】文大統領、コケにされて終了!

    韓国の文在寅大統領とそのブレーンらは「チュサパ(主思派)」と呼ばれる左翼の核心的存在である。チュサパは北朝鮮のチュチェ思想(金日成が提唱した独自の社会主義理念)よりも強い左翼思想を持つ人達の集まりである。だが、いまさらカビの生えたマルクス主...

  • 【快挙】ブラックホールを写真に捉えることに成功!

    平成最後にとてつもないビッグニュースが飛び込んできた。既にメディアで多数取り上げられている。天体物理学の新時代の幕開けともいえる。人類はついにブラックホールの撮影に成功したのだ。8つの電波望遠鏡を連携させた「イベント・ホライズン・テレスコー...

  • 太古の昔、4本足のクジラが陸と海の両方で暮らしていた

    クジラの祖先とされているインドハイアスの復元イメージ 今を生きるクジラは海の中で暮らしているが、その祖先は4本足を持つ哺乳類だった。約5000万年前を生きたクジラは今よりも小型で、その足を使いながら陸と海の両方で暮らしていたようだ。これまで...

  • どうだ、外国人!? 日本国内「花の絶景」スポット7選を見よ!

    四季折々の美しさを見せる日本には、数多くの 美しい花畑 があり、桃源郷のような光景を見るために多くの外国人が押しかける。こんな美しい景色は世界にもそうはない。今回は、そんな絶景を楽しめる名所を例年の見ごろ時期とあわせて厳選してご紹介しよう。...

  • ブードゥー教とレスリングを融合させた「ブードゥープロレス」

    今、アフリカ中部のコンゴ共和国では、ある特殊な格闘技が大流行中だ。魔術が信じられている土地柄なので、呪詛的戦いが繰り広げられている。ボディペインティングや覆面、呪文などその独特のスタイル注目が集まる。ブードゥー教とレスリングをリングの上で融...

  • 台湾を蔑んだ民主党政権、他国と同等に対応する安倍政権

    その記事を読んだ時、怒りに膓(はらわた)が煮え繰り返り自分の顔が紅潮したことを記憶している。その記事とは2012年3月15日、民主党政権は東日本大震災の追悼式典で、台湾の代表として出席した駐日代表処(大使館に相当)の羅坤燦副代表を各国や国際...

  • 双子で赤ちゃんのそれぞれの父親が異なることがDNA鑑定で発覚

    自分のパートナーにバレないようにこっそりしているつもりでも浮気や不倫というのは、いつどこで発覚してしまうか分からないものである。例えば、期せずとしてグーグルストリートビューやオービスにうっかり写り込んでしまうなんて珍しいことも起こり得るわけ...

  • そそる芸能人シリーズ③

    清水あいり @airishimizu 「 # 清水あいりのラジぷゆ vol.23」 が配信されました。 いつでもどこでも聴けます 今回は好きな漫画のキャラクターをランキング付けちゃいました…。笑 第5位でマネージャーさんが思わず笑ってしまっ...

  • 世界的経済学者が指摘する中国の黄昏

    フランスの著名な経済学者であり、フランソワ・ミッテランの側近中の側近で1981年から1991年まで大統領補佐官を務め、1991年から初代欧州復興開発銀行総裁に就任したジャック・アタリ氏が中国の未来について、経済的や政治制度を理由に挙げ「中国...

  • カミの悪戯

    まったく忌まわしいカミの呪いについて話である。基本的にほぼ同じ遺伝子をもつといわれている一卵性双生児だが、どうやらカミ(髪)の状態は歳とともに状態が異なってゆくことがあるようだ。20年間、ひとつの運転免許を使いまわしていた双子の中国人兄弟が...

  • エベレストの氷が解けてあらわになった無数の登山家の遺体

    エベレストは世界のベテラン登山者が1度はチャレンジしたいと憧れる山だろう。エベレストはヒマラヤ山脈にある世界最高峰。地殻変動などの影響によって標高は年々変動しており、現在その標高は8850mと推定されている。世界中の登山者がその山頂を目指し...

  • 世界規模で、民主国家と中国との対決が始まる

    現在、習近平主席は欧州を歴訪して、米国と欧州の対中連携の分断を企てている。3月21日にはイタリアを訪問し、中国の巨大経済構想「一帯一路」に関する覚書を交わした。つまりイタリアが中国に取り込まれたことを意味し、EU側は焦燥感を募らせる。イタリ...

  • 【閲覧注意】あまりにもアレに似すぎているとネットをザワつかせた植物の画像

    それは確かに生えているのだが、足の間ではなく草むらの中に生えていた。そして、あまりにも人間の男性が所有する息子に似すぎていた。最近SNSに出回り話題となっている植物の画像なのだが、あまりの再現度にコラ疑惑どころかコラ断定してしまう人すらいた...

  • タコに手をふってみたところ、触手をふりかえしてくれた

    タコはすごく賢い。驚くべきことに、タコのゲノム(その生物を形作るうえで必須の遺伝情報) は人間とほぼ同じ大きさであり、しかもタンパク質遺伝子は 33000 個とヒトの 25000 個よりも多いのだ。タコの寿命が長かったら海の生態系は完全に変...

  • 新元号発表!

    本日4月1日に新たな元号が午前11時30分頃発表される。永田町では、報道各社が「名誉」と「威信」をかけた取材合戦を続けている。「新年号予想」も活発で、あるサイトの一番人気は「 安久」、二番人気は 「安永」、「安始」と続いた。別のサイトでは「...

  • 韓国が崩壊する理由…破綻危機に陥ったギリシャとそっくり

    私の認識としては「左翼は平等な社会を目指すことを名目として、社会と経済のなかで、国家が果たす役割をより大きくする立場」というものだ。左翼が政権を取ると弱者救済と云う美名の下に「バラマキ政策」が行われる。民主党政権時代には「農家の戸別保障」「...

  • お腹がいっぱいなわけじゃないのに必ず餌を半分残す元保護犬。それにはこんな悲しい理由があった

    「なくて七癖」というように、大抵の人にはちょっと変わった癖やこだわりがあったりするものだ。それは人間だけではなく、動物だって同じことである。動物と一緒に暮らしたことのある人は、ひとつやふたつ、思いつくのではなかろうか。ブラジルのクリチバ市で...

  • 光合成をする世界初の生体工学シャンデリア「エクスヘイル(息を吐く)」

    これはインテリアなのかそれとも生き物なのか。英国・ロンドンに拠点を置く発明家でエンジニアの ジュリアン・メルチオリさん は、2017年に世界初の生体工学シャンデリアを生み出していた。 現在、英国の国立博物館であるヴィクトリア・アンド・アルバ...

  • 睡眠の奇病「眠れる森の美女症候群」の女子大生は3週間眠り続け大学留年

    「眠れる森の美女」とは言い難い? イングランドのレスターシャー州に住む21歳の女子大生ローダ・ロドリゲス・ディアスさんは、非常に珍しい睡眠の奇病である「眠れる森の美女症候群」に悩まされている…。いまさら説明するまでもないけれど「眠れる森の美...

  • チャイナマネーを失った中国は世界から孤立する

    第2次世界大戦前、ドイツに誕生したヒトラー政権にどう対応するかで、欧州諸国は 揺れていた。「ヒトラー率いるドイツが強くなって、共産主義のソ連の侵略を防ぐ防波堤になる」 という主張もあれば、英国のチャーチルのように「ドイツの膨張は危険。直ちに...

  • 催涙スプレーを発射するときは風向きが大事な件

    涙が止まらなくなりとてもじゃないが目を開けていられないほどの痛みに襲われるという催涙スプレー。もちろん非常時に使うものでありそこかしこで気軽に噴射してはまずいわけだがもしそういう場面になったらまず確認したいこと、それは風向きであるようだ。 ...