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hohitoさんのプロフィール

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埼玉県
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「過去から、未来は予測できない」「過去の歴史的経験は、これからの時代においては役にたたない」という意見が見られるが、どうかな?

ブログタイトル
帆人の古代史メモ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/hohito/
ブログ紹介文
古代史について思いついたことのメモ帳。特に、現代との関わりを中心に。
更新頻度(1年)

63回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2009/04/26

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hohitoさん
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帆人の古代史メモ
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帆人の古代史メモ

hohitoさんの過去記事

1件〜30件

  • 新型コロナウィルスのため、しばらく休止します。

     私は新型コロナウィルスによる戒厳令的な「外出・営業抑制」に対し、3月下旬の海外旅行者・帰国就業者留学生の感染の発症のピークは4月11日をピークに約6日周期で減少しており、緊急事態宣言など必要なく、「クール」で賢い日本型の対策でいい、と主張してフェイスブッ

  • 「神話探偵団133 「大国主王墓」を捜す」の紹介

     Gooブログ「ヒナフキンのスサノオ・大国主ノート」で、「神話探偵団133 「大国主王墓」を捜す 」をアップしました。2016年11月の「『大国主王墓』想定地メモ」の表をレジュメに書き換えました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina 「邪馬台国はどこか」「卑弥呼の墓は

  • 「神話探偵団132 播磨国風土記からみたスサノオ・大国主の国づくり」の紹介

     Gooブログ「ヒナフキンのスサノオ・大国主ノート」で、「神話探偵団132 播磨国風土記からみたスサノオ・大国主の国づくり―槍と鋤、丹と鉄の国づくり」をアップしました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina2015年9月に書いた「播磨国風土記からみたスサノオ・大国主の

  • 「縄文ノート15 自然崇拝、アニミズム、マナイズム、霊(ひ)信仰」の紹介

     はてなブログに「縄文ノート縄文ノート15 自然崇拝、アニミズム、マナイズム、霊(ひ)信仰」をアップしました。https://hinafkin.hatenablog.com/ 2019年1月に縄文社会研究会で発表したものに加筆修正したものです。他で書いたものと重複が多くて恐縮ですが、宗教論とし

  • 「神話探偵団132 古事記・播磨国風土記が明かす『弥生史観』の虚構」の紹介

     Gooブログ「ヒナフキンのスサノオ・大国主ノート」で、「神話探偵団131 『古事記』が示すスサノオ・大国主建国王朝」をアップしました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina 8年前(2012年5月)に書き、縄文の講演会で出合った先輩の山岸修氏が編集長をつとめていた『

  • 「縄文ノート14 大阪万博の『太陽の塔』『お祭り広場』と縄文」の紹介

     はてなブログに「縄文ノート14 大阪万博の『太陽の塔』『お祭り広場』と縄文」をアップしました。https://hinafkin.hatenablog.com/ 2018年12月の縄文社会研究会へのレジュメ「大阪万博のシンボル『太陽』『お祭り広場』『原発』から次へ」をもとに加筆しました。 「

  • 日本列島文明論6 日本列島文明論メモ:サミュエル・ハンチントン『文明の衝突』より

     私が文明論について始めて書いたのは2018年8月の「未来を照らす海人(あま)族の『海洋交易民文明』―『農耕民史観』『遊牧民史観』から、『海洋交易民史観』へ」です。11月に修正し、『季刊日本主義』44号(181225)に「海洋交易の民として東アジアに向き合う」として掲載

  • 「倭語論18 柿本人麻呂の漢字表記からの古代史分析」の紹介

     Gooブログ「ヒナフキンのスサノオ・大国主ノート」で「倭語論18 柿本人麻呂の漢字表記からの古代史分析」をアップしました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina 2019年7月に書いたレジュメ「柿本人麻呂の『「漢字2重表意(ダブルミーニング)用法』」をもとに、『邪馬

  • 「縄文ノート13 妻問夫招婚の母系制社会1万年」の紹介

     はてなブログに「縄文ノート13 妻問夫招婚の母系制社会1万年」をアップしました。https://hinafkin.hatenablog.com/ 2014年8月のレジュメ「『縄文日本の会』での意見へのメモ―7.古代史に見られる民衆レベルの母系制社会について」と、2018年12月に書いたレジュメ「

  • 「神話探偵団131 『古事記』が示すスサノオ・大国主建国王朝」の紹介

     Gooブログ「ヒナフキンのスサノオ・大国主ノート」で、「神話探偵団131 『古事記』が示すスサノオ・大国主建国王朝」をアップしました。 8年前(2012年5月)に書き、縄文の講演会で出合った先輩の山岸修氏が編集長をつとめていた『季刊日本主義』16号(120615)に掲

  • 日本列島文明論5 「土器(縄文)文明論」の検討課題

    2019年3月の「『縄文文明論』考」と合わせて書いたメモ「『縄文文明論』の検討課題」を紹介します。縄文社会研究会への提案のため、「縄文文明」として書いていますが、「石器―土器―鉄器」の時代区分の提案をしていますので、ここでは「土器(縄文)文明」という表記に

  • 「邪馬台国ノート4 「神籠石(磐座)」「神籠列石(磐境)」が示す霊(ひ)信仰」の紹介

     Seesaaブログ「ヒナフキンの邪馬台国ノート」に「邪馬台国ノート4 「神籠石(磐座)」「神籠列石(磐境)」が示す霊(ひ)信仰」をアップしました。https://yamataikokutanteidan.seesaa.net/ この小論は2017年7月に書いたレジュメ「『神籠(こうご)石・神籠列石』が

  • 日本列島文明論4 「縄文文明論」考

     縄文社会研究会で発表した箇条書きのレジュメ、2019年3月20日の「『縄文文明論』考」に「3 文明とは」を加筆したものです。 まだ「日本列島文明」など用語の定義に迷いながらのメモですが、議論の材料として仮説提案したいと考えます。世界の中でのこれからの日本の将

  • アマテル論8 アマテル5と二人のニニギ

     アマテル論の最後として、筑紫天皇家3代の初代・邇邇芸(ににぎ)を天降らせた神話の最後のアマテル5と2人のニニギの謎を解明したいと考えます。 この「アマテル5」と「ニニギ1・2」は「スサノオ・大国主7代、筑紫大国主・鳥耳王朝10代、邪馬壹国」と笠沙天皇家を繋

  • 日本列島文明論3 「世界4大文明論」対「ギリシア文明・日本文明論」 

     2014年6月11日に書いた「帆人101 『世界4大文明論』対『ギリシア文明・日本文明論』」に加筆・修正したものです。市民社会論(公共性論)をやっていた「希望社会研究会」と、海人族のスサノオ・大国主建国論から参加した「縄文社会研究会」に向けて書いたメモです。 キ

  • 「神話探偵団130 8つの出雲王朝仮説2016」の紹介

     Gooブログ「ヒナフキンのスサノオ・大国主ノート」で、「神話探偵団130 8つの出雲王朝仮説2016」をアップしました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina、 古いレジュメで恐縮ですが、2016年11月に「梁山泊」の仲間9人と出雲の旅に行くにあたってまとめたレジュメをも

  • 日本列島文明論2 「日本列島文明論」のフレーム

     この小論は2019年12月末に改訂した『邪馬台国探偵団~卑弥呼の墓を掘ろう~』(アマゾンキンドル本)の「日本文明論」をもとに、個別の議論に入る前に私の「日本列島文明論」の全体フレームを示したものです。 雛元昌弘1.「日本列島文明論」について 日本列島文明論

  • アマテル論7 筑紫王朝の女王たち 

     古事記を書かれた順に読み、太安万侶序文の「二霊群品の祖(おや)」の高御産巣日・神産巣日(日本書紀:高皇産霊・神皇産霊)を夫婦神とすると、古事記に登場する神話時代の王はスサノオ・大国主16代を入れてカウントしてちょうど『新唐書』の天皇家の神話時代の祖先「凡

  • 日本文明論1 「農耕民文明・狩猟牧畜民文明」から「海洋交易民文明」へ

     2018年5月に作成したメモ「狩猟・農耕民族史観から海洋交易民族史観へ」をもとに、第4・第5・第6を追加するなど、加筆・修正しました。雛元昌弘 これまで、石器・縄文時代は狩猟漁労・採取の未開時代、弥生時代から水稲栽培による文明社会、あるいは天皇家による4世

  • 「倭語論17 『いあ、いぇ、いぉ』『うあ、うぇ、うぉ』『おあ』倭語母音論」の紹介

     Gooブログの「倭語論17」として、「『いあ、いぇ、いぉ』『うあ、うぇ、うぉ』『おあ』倭語母音論」をアップしました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina、 例えば「海・海人・天」を「うみ」とも「あま」とも読み、「酒」を「さけ」とも「さか」とも読むのはなぜか、倭

  • 「縄文ノート12 琉球から土器(縄文)時代を考える」の紹介

     はてなブログに「縄文ノート12 琉球から土器(縄文)時代を考える」をアップしました。https://hinafkin.hatenablog.com/ 2017年6月に書いたレジュメ「『縄文と沖縄』~戦争なき1万年」は、大幅に加筆して「ヒョウタンが教える古代アジア”海洋民族像”」として『季刊日

  • 「縄文ノート11 『日本中央部土器(縄文)文化』の世界遺産登録をめざして」の紹介

     はてなブログに「縄文ノート11 『日本中央部土器(縄文)文化』の世界遺産登録をめざして」をアップしました。https://hinafkin.hatenablog.com/ この原稿は2015年6月の「金精信仰と神使(しんし:みさき)文化を世界遺産に」、7月の「大湯環状列石と三内丸山遺跡が示

  • 「縄文ノート10 大湯環状列石と三内丸山遺跡が示す地母神信仰と霊(ひ)信仰」の紹介

     はてなブログに「縄文ノート10 大湯環状列石と三内丸山遺跡が示す地母神信仰と霊(ひ)信仰」をアップしました。 この原稿は2015年7月にまとめたレジュメ「大湯環状列石と三内丸山遺跡が示す地母神信仰と霊(ひ)信仰―北海道・北東北の縄文遺跡群の世界遺産登録への提

  • アマテル論6 「天若日子殺人事件」と「事代主入水自殺事件」

     前回のアマテル論5では、大国主に国譲りさせたとされるアマテル4はスサノオの姉ではなく、大国主が筑紫日向(ひな)で妻問した鳥耳であり、その子の天穂日(以下、穂日と略記)は大国主の後継者争いにおいてライバルの事代主と建御名方に勝利して国を譲り受けたことを明

  • 「縄文ノート9 祖先霊信仰(金精・山神・地母神信仰)と神使文化を世界遺産に」の紹介

     はてなブログ「ヒナフキンの縄文ノート」に「9 祖先霊信仰(金精・山神・地母神信仰)と神使文化を世界遺産に」をアップしました。https://hinafkin.hatenablog.com/ 群馬県片品村(尾瀬の村)には全国で他にない古代からの古い祖先霊信仰を伝える5つの珍しい祭りが今

  • アマテル論5 アマテル4は筑紫日向の鳥耳 

     アマテル論3・4では、古事記に書かれた「アマテル2は卑弥呼」「アマテル3は壹与(いよ)」で、紀元3世紀から1世紀へと16代以上、太安万侶は歴史を遡らせ、アマテル1のスサノオ・アマテルの争いとアマテル復活の神話としたことを明らかにしました。 今回は、太安万

  • アマテル論4 アマテル3は壹与(いよ) 

     前回の「アマテル論3 アマテル2は卑弥呼」では、スサノオと支配を争ったとされる高天原アマテル2は、委奴国王スサノオの義妹アマテル1ではなく、17代後の卑弥呼であり、その弟王との後継者争いをもとに創作された神話であることを明らかにしてきました。 これまで

  • 「宗教論1 新型コロナウィルスから箸墓古墳と崇仏廃仏、奈良大仏を考える」の紹介

    Gooブログに「宗教論1 新型コロナウィルスから箸墓古墳と崇仏廃仏、奈良大仏を考える」をアップしました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina、 2月24日の新型コロナウィルスの国内感染者は156名(死者1名)、ダイヤモンド・プリンセス号は691名(死者3名)となり

  • 「倭語論16 『日本語』『倭語』『土器人(縄文人)語』」の紹介

     Gooブログの「倭語論16」として、「『日本語』『倭語』『土器人(縄文人)語』」をアップしました。https://blog.goo.ne.jp/konanhina、 日本語の起源について、Gooブログ「ヒナフキンのスサノオ・大国主ノート」において倭語論として「漢字分解」「倭音・呉音・漢音」

  • 「『石器―土器―鉄器』時代区分を世界へ」の紹介

     はてなブログ「ヒナフキンの縄文ノート」に「『石器―土器―鉄器』時代区分を世界へ」をアップしました。https://hinafkin.hatenablog.com/ 本論は2015年7月23日に書き、関係者に送ったレジュメ「『石器―土器―金属器』の時代区分を世界へ―『セッキン史観』『ドキドキ

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