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さくさんのプロフィール

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鎌倉市
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ブログタイトル
さくの家電のーと
ブログURL
http://kadennote.blog.jp/
ブログ紹介文
ソニー ウォークマンを中心にオーディオ、レコード、カセット、CDの備忘録
更新頻度(1年)

17回 / 100日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2009/03/20

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さくさんの新着記事

1件〜30件

  • 日本未発売 TDK SA-XG その1

    1980年代のTDKのカセットテープは把握していたはずだったが、さすがに海外向けの日本製カセットテープまではその興味が及ばなかった。しかしある時ネットで見たことがないTDKのカセットを発見し、それ以来ずーっと気になっていた。それはSA-XGといい、海外のみで発売された日

  • 8cm CD用 CDシングルアダプター

    1980年代後半 レコードの終末期、当然のことながらLPだけでなくEP、つまりシングルレコードも終わりを迎えることになる。レコードに代わって音楽ソフトのスタンダードとなったのがCDなわけだが、アルバムを収録する12cmCDと、従来のシングルを収録する8cmCDの2形態で販売さ

  • 元オーディオ小僧 CD保管の流儀 その1

    CDを新品で買ったときに付いてくる帯をオレは捨てない。これはレコードの時代から守り続けている流儀である。しかし中古市場では帯なしのCDやレコードがゴロゴロしている。帯が無くても気にしない人にはどうでもいい話だが、実際帯の有無によってオークションでは値段が変わ

  • 久々に手にした聖子のLP

    2020年3月31日。正式発売日の前日、ついに聖子40周年記念のレコードを手にすることができた。最後に聖子のLPをリアルタイムで買ったのは、1987年5月16日発売の14th「Strawberry Time」以来だ。実に33年ぶりなのだから新譜を手に入れた喜びよりも感慨深さのほうが上回る。スト

  • メタルテープに何を録音したのか その2

    メタルテープに何を録音したのかを振り返れば、当時の自分の気持ちがわかるだろうということで、今回はその続き。前回記事↓メタルテープに何を録音したのか その1前回はTDKのMA(21本)、MA-X(2本)と同じカセット録音されたものが複数あったものを挙げたが、今回は1本

  • メタルテープに何を録音したのか その1

    ふと気になり始めた。カセットのメタルテープは今や製造もされていない。そもそもカセットを知らない世代からすればなんぞや?だろう。しかし、カセット世代からすれば、当時メタルテープの扱いは非常にデリケートなものがあった。SONY Metal Masterメタルテープはとにかく

  • Seiko Matsuda

    聖子のアルバムタイトル数はとにかく多い。さすが今年40周年を迎えて、休まず頑張っただけのことはある。古くからのファンであればレコード、CDのアルバムやシングルを揃えれば100枚200枚どころの話ではない。80年代のアルバムは再発も異常に繰り返されているため、同じアル

  • 小泉今日子 オリジナルアルバム 紙ジャケットコレクション(CD)

    80年代を代表するアイドルは聖子と明菜の2強であることは揺るぎない事実だ。ではナンバー3は誰かと問われれば、それはキョンキョン(KYON2)こと小泉今日子だろう。とはいっても当時はかなりの人数のソロアイドルがひしめきあい、実力もそれぞれかなりのものだった。その中で

  • 中森明菜 スーパーディスクLP

    かつてワーナーパイオニア(現ワーナーミュージックジャパン)はソニーの「マスターサウンドシリーズ」同様に高音質レコードである「スーパーディスクシリーズ」を発売していた。マスターサウンドは以下参照↓松田聖子 マスターサウンドLP明菜のスーパーディスクは残念なが

  • WALKMAN文房具 その3

    今もそうだろうが小学校の低~中学年の頃はギミックの効いたやたらでかい筆箱が流行した。そのギミックの多さこそステータスだった。裏表のフタがあいたり、二重底になっていたり、ボタンを押すと鉛筆削りが飛び出してくるなど、いかにも子供が喜びそうなやつだった。しかし

  • WALKMAN文房具 その2

    ウォークマンがらみの文房具もいろいろとあったわけで、今回はこれ。ウォークマンロゴの鉛筆(HB)と消しゴム。金と銀という色使いがなかなかに神々しい鉛筆である。これもやはりレイメイからの発売だ。鉛筆の値段はわからないが1本あたり数十円だろう。消しゴムは100円。鉛

  • WALKMAN文房具 その1

    昭和の時代もいろいろ流行りがあったわけで、小学生の頃は特に文房具は楽しかった。キャラクターとのコラボものから、とにかく文房具とは直接関係ないよね?というコラボのひとつにウォークマンものもあったのだ。0.5mmのシャープペンシル(ブラック)だ。文房具のレイメイか

  • 麗美 初期三部作 完全限定生産 紙ジャケこれくしょん

    1980年代中頃、「麗美」という歌手にハマっていた。当時は今のように簡単に情報を得ることができなかったので、オレとしてはまさに彗星のごとくあらわれたという表現がしっくりくる。当時自分がわかっていたのは、沖縄出身でユーミンこと松任谷由美に見初められた愛弟子であ

  • 聖子 REMIX

    一般にリミックスといえば、曲のアレンジを変えて主にバック演奏を再構成したものを指す。リミックスには曲の雰囲気を残しつつ楽器のアレンジを変えてみたり、曲調をスローにアレンジしてみたりというのがアイドルものでは多い。対して大胆にアレンジして、全く別物のように

  • 中森明菜 ミュージックテープ(オリジナルアルバム)

    ミュージックテープとは楽曲が最初から録音された状態で売られているカセットテープである。レコードやCDとアルバム収録内容は基本同等。2020年現在、再びカセットテープが見直され、新譜が出始めている。かつてレコードが主流だった時代、ミュージックテープはレコードと同

  • 松田聖子 マスターサウンドLP

    聖子のLPレコードを語る上で外せないのは、レギュラー盤とは異なるもうひとつのレコード「マスターサウンドシリーズ」である。マスターサウンドとは当時、CBSソニーより発売されたレコード及びカセットテープの高音質版シリーズの名称だ。このシリーズ誕生の経緯は、1982年に

  • 中森明菜 24kゴールドCD

    80年代後半~90年代前半にかけてゴールドCDと呼ばれる、今聞くと何かうさんくさくもあり、何やらゴージャスでもあるスペシャルな名前のCDが流行った時代があった。明菜のアルバムからはゴールドCDが5枚発売されている。普通のCDと変わらないように見えるが、通常アルミニウム

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