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スポーツを観戦するのが大好き。日々移り変わる興味は、無限大です。
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angeldadさんの新着記事

1件〜30件

  • 松坂大輔が入団会見

    松坂大輔が、昨日西武への入団会見を行いました。その会見の様子を見ていて、ワタシは不思議な感覚に襲われました。高校野球オヤジであるワタシをもっともコーフンさせた高校球児であった松坂大輔、そしてその年の横浜高校。いまでの1998年の夏の甲子園が、すべての甲子園大会の中で最高レベルであったと思っているワタシ。ドラマチックな試合が多すぎて、語りだしたら止まらない大会です。そして日本全国のヒーローであった松坂大輔の事は、もちろんワタシも大ファン。「こんな投手が、いるんだ!」と思っていたところにまさかの西武入団。そしてそのデビュー戦で衝撃の投球を見せてプロ野球の世界に足を踏み入れると、それから8年間、西武の・・・・・というよりは日本のエースとして、日本プロ野球界に燦然と輝く星となりました。ポスティングを利用してMLBへ挑戦...松坂大輔が入団会見

  • ラグビー日本代表 感謝のパレード

    昨日の正午から、丸の内の仲通りでラグビー日本代表『ブレーブブロッサムズ』の感謝のパレードが行われました。丸の内のど真ん中、師走のビジネス街が、時ならぬ感動に包まれた瞬間でした。あのワールドカップの感動がよみがえり、また新たな感動を呼び起こしてくれた感じです。キャプテンのリーチを筆頭に、全員が歩いてパレードを行ったので、詰めかけた人たちはなんだか得した気分になったのではないでしょうかね。あっ、あの選手、あっ、この選手のトライが・・・・なんて選手たちの顔を見るたびに、あの時の思い出も蘇って来たんじゃないでしょうか。ワタシも・・・行きたかった~。まあ、サラリーマンの悲しいサガで、予定が入っていれば、「はい、それまでよ」ってことで現地に駆けつけることはありませんでしたが、その熱気はなんだか伝わってきたような気が・・・・...ラグビー日本代表感謝のパレード

  • 厳しい東京五輪代表選考

    2019年も師走を迎え、いよいよ東京オリンピックイヤーもカウントダウンです。来年はスポーツ界もオリンピック一色に染まることは確実。そんな中、既に始まり熾烈を極めているのが、東京オリンピック出場をかけた選考レース。この週末も、いろいろありました。卓球女子シングルスの2枠めを争うのは、石川佳純と平野美宇。1月末までの世界ツアー獲得ポイント上位の2人がオリンピック出場を決めるようで、1枠目は伊藤美誠がすでに決まっているため、この二人が最後の最後まで争っているという構図。この週末に行われた北米オープンに出場した二人は、互いに譲らず決勝で激突。激戦になりましたが、石川が4-2で平野を破り優勝、ポイントを積んで平野よりも一歩先んじました。残りはわずか1試合。中国で行われるグランドファイナルで、決着します。グランドファイナル...厳しい東京五輪代表選考

  • これは・・・少し早い、クリスマスプレゼントだ!

    12・23「FUJIBOXING」(フジテレビ)~神奈川・横浜アリーナ~◇WBA世界ミドル級タイトルマッチ12回戦王者・村田諒太(帝拳)×9位・スティーブン・バトラー(カナダ)◇WBC世界Lフライ級王座統一戦12回戦WBC王者・寺地拳四朗(BMB)×14位・ランディ・ペタルコリン(フィリピン)◇IBF世界フライ級タイトルマッチ12回戦王者・モルティ・ムザラネ(南ア)×14位・八重樫東(大橋)◇8回戦WBC世界Sフライ級2位・ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)×ディオネル・ディオコス(フィリピン)来る12月23日、横浜アリーナで村田諒太の初防衛戦が行われます。ロブ・ブラントに7月リベンジマッチで見事KO勝利し、新たな一歩を歩みだしたチャンピオンの村田諒太。これからどのような防衛ロードを歩んでいくのか、とても楽しみ...これは・・・少し早い、クリスマスプレゼントだ!

  • 異例の大盤振る舞い。 西武が選手流失回避に、必死の防衛策か。

    プロ野球は契約更改の季節。活躍した選手には楽しみな季節ですが、活躍できなかった選手やベテラン選手、2軍の選手たちには、なかなかシビアな季節でもあります。まあ、他人の財布の中身ですから、別に気にしないでいいっちゃ~いいんですが、契約更改のニュースはプロ野球のファンにとっては昔から注目の的であることに変わりはありません。ファンは自分がお金を出すわけでもないのに(語弊がないように言っておきますが、間接的にはファンが支払ったチケット代やらの様々なお金が使われているのは自明の理ですが、それは言いっこなしという事で。。。。。)、もっと出せやら出しすぎだやら、かしましい”議論”が巻き起こります。大型契約をしていながら結果が残せなかった選手については、そりゃ~厳しいもんです、ファンの目は。まあしかし、ファンにとって思うところは...異例の大盤振る舞い。西武が選手流失回避に、必死の防衛策か。

  • 松坂大輔 西武に復帰。  う~む、微妙だ。。。。

    ~日刊スポーツより~西武が3日、松坂大輔投手(39)と来季契約合意したことを正式発表した。1年契約で年俸3000万円(推定)。背番号は「16」に決まった。西武には8年間所属しメジャー挑戦でレッドソックスへ移籍した06年以来14年ぶりの復帰となる。かねてより噂のあった松坂の西武復帰。昨日正式に発表になりました。2006年シーズン以来、14年ぶりの西武復帰となります。西武で過ごした年月が8年、その後が13年、その間同一リーグのライバルであるSBでかなりの年月を過ごしましたから、ワタシもすでに松坂が『西武の人』って感じはまるっきりなくて、この入団については結構ビミョ~な感じを抱いています。一昨年SBを自由契約になった時、横浜高校での恩師にあたる小倉さんが、『西武が手をあげて、松坂の死に水を取ってほしい』と新聞紙上で発...松坂大輔西武に復帰。う~む、微妙だ。。。。

  • 八村が30得点。 アメリカのスポーツはどうなっている?!

    NFLに八村がルーキーとして入団しておよそ20試合。毎試合報道されるその結果と映像を、なんとなく楽しみながら見ています。NBAはかつては一生懸命に見たものですが、何か「遠い存在」になってしまってからは、主にプレーオフが始まってからしっかり見るぐらいで、後は流し見をしているぐらいにとどまっています。ワタシが見ていたのはカスミの向こうぐらい遠い過去、まだブルズが全盛でジョーダン・ピッペンらのころですね。シャックとかがまだ出たてで、バークレーとかロッドマンのプレーに驚いていたり、ストックトンの華麗なプレーが好きだったりしました。その頃と比較すると、「似て非なるもの」ぐらい試合のテンポとか戦術が違っているのに驚きます。150点ゲームなんていうのもざらですもんね。アメリカの競技って、プロスポーツだろうが何だろうが、「試合...八村が30得点。アメリカのスポーツはどうなっている?!

  • 冬の競技 全開

    よく晴れた週末、先週は週中がどんよりとした天気続きだったので、週末のピーカンはなんだかとてもうれしかったですね。関東地方からは、雪をかぶった富士山の姿を、見事に見ることが出来て幸せを感じました。空の青との見事なコントラストが素晴らしかった。そして夕暮れ時の赤く染まる富士山も。それだけでなんか、幸せをおすそ分けしてもらったみたいに感じました。そんな中、土日もいろいろな競技が開催されて、飽きることのない週末となりました。まずはラグビーでは伝統の早明戦が、満員の秩父宮で行われました。やっぱり早明戦は、こうした雰囲気の中じゃないとね。試合は前半こそ競り合ったものの、後半は明治が突き放して36-7と大差がつく試合となりました。早稲田はもう少し「残り5mの攻防」で粘りたかったところでした。一方の明治は、本当に今季は出来がい...冬の競技全開

  • 曲がり角に来た高校野球。 国会でも質問が。

    昨日、一昨日など、国会の質問で高校野球のことが取り上げられています。質問に立った議員は、「高校野球は投球制限をやるよりも、最後まで全力で試合できる日程調整を、阪神と交渉すべき」とただしてそれに対して文科大臣は、「アスリートファーストの観点からすれば、甲子園での夏の大会は無理。」と発言しました。至極まっとうなやり取りが国会でなされたことに、ワタシはある意味感心してしまいました。ここ数年で高野連が舵を切り、大きく高校野球が変革されることになってきました。まず一つはタイブレーク制の導入。現在行われているのは、12回を過ぎた試合に関しては13回からタイブレークを導入。無死1・2塁から継続打順で試合を行うという事です。この導入は当初、高校野球の質が変わるという事で、非常に多くの反対意見があったように記憶しています。しかし...曲がり角に来た高校野球。国会でも質問が。

  • MVPは坂本、森。 新人王は村上、高橋礼。

    プロ野球アワーズが26日に行われ、今年のMVPと新人王が発表になりました。今年の最高殊勲選手であるMVPは、セ・リーグが坂本勇人(巨人)、パ・リーグが森友哉(西武)となりました。新人王はセ・リーグが村上(ヤクルト)、パ・リーグが高橋礼(SB)でした。両リーグのMVPは、セ・リーグがショートの坂本、パ・リーグがキャッチャーの森。守備でもチームの要のポジションで、このポジションをこなしながらこの打撃成績は見事というほかないですね。坂本は.31240本塁打94打点。見事なバランスの取れた成績で、特に目立ったのはホームランの多さですね。右に叩き込む特大のホームランには舌を巻きました。いまがまさにキャリアのピークを迎えているといってもいいでしょう。そして巨人の選手については、大半の選手が「ここで骨を埋める」と思っていると...MVPは坂本、森。新人王は村上、高橋礼。

  • プロ野球ベストナイン決定

    プロ野球はベストナインが決定。選ばれた面々を見ると、今年1年のプロ野球の様々なシーンがよみがえってきますね。さてその選手たちです。【セ・リーグ】▽投手山口俊(巨人)初受賞▽捕手会沢翼(広島)3年連続3度目▽一塁手ビシエド(中日)2年連続2度目▽二塁手山田哲人(ヤクルト)2年連続5度目▽三塁手高橋周平(中日)初受賞▽遊撃手坂本勇人(巨人)2年連続5度目▽外野手鈴木誠也(広島)4年連続4度目丸佳浩(巨人)4年連続5度目ソト(DeNA)2年連続2度目【パ・リーグ】▽投手千賀滉大(ソフトバンク)初受賞▽捕手森友哉(西武)2年連続2度目▽一塁手山川穂高(西武)2年連続2度目▽二塁手浅村栄斗(楽天)4年連続4度目▽三塁手中村剛也(西武)4年ぶり6度目▽遊撃手源田壮亮(西武)2年連続2度目▽外野手秋山翔吾(西武)3年連続4度...プロ野球ベストナイン決定

  • サッカー、ラグビー、ゴルフ、相撲。。。。

    週末のスポーツは、大詰めを迎えたシーズン終盤の戦いというのがキーワードでした。サッカーはACLの決勝が日曜日に行われ、浦和レッズは3度目の優勝を狙いましたが、アルヒラルに完敗。レッズはホームでのセカンドレグでしたが、試合を支配されて後半に失点。失点した瞬間に、その後2点をあげても追いつけないという展開となって、試合は決まってしまいました。チャンスもあったことはあったのですが、やはり何というか力の差があるなあという感じの試合展開で、何か”優勝のにおい”を感じることはできませんでした。まあ今季はJリーグでも不振で、降格争いまで展開してしまったチームですから、少し厳しいチーム状態だったのでしょうね。それだけにこのタイトルは欲しかったと思いますが、残念な結果に終わってしまいました。一方Jリーグも佳境を迎えています。特に...サッカー、ラグビー、ゴルフ、相撲。。。。

  • またやりやがった。。。。。。

    寒い雨が金曜から降り続き、週末ずっと天気がいま一つだった日本列島。特にわが地方では、日曜日の昼まで雨が残って、東京競馬場のジャパンカップも重馬場でしたね。さて、そんな中やはりスポーツは、様々な競技が行われた週末となりました。何と言っても腹の立ったのがボクシング。日本が誇ったバンタム級の名世界王者・山中慎介を引退に追いやった最後の対戦相手として、日本人の記憶に今でもはっきりと残っているルイス・ネリ。そのネリが挑んだWBC世界バンタム級挑戦者決定戦が、日曜日に行われるはずでした。ネリは、山中戦では1回目に挑戦者としてやってきてKO勝ちし、山中の連続防衛記録を12で止めたましたが、その試合後にドーピングが発覚、失格となって王座をはく奪されました。しかし山中もその試合で生涯初黒星を喫して王座を失ったことは事実。そして引...またやりやがった。。。。。。

  • やっぱり言わせてもらう。。。。白鵬関、もう辞め時だよ。

    大相撲、1年納めの九州場所。優勝争いは、昨日2敗の朝乃山と3敗の大関・貴景勝が敗れたことで、ほぼ興味が薄れる展開となりました。一人横綱として出場している横綱・白鵬が1敗を守り、一人無地人の野を行くといういつか見た光景が広がっており、まず間違いなく優勝までたどり着くでしょう。大ベテランとなった白鵬。その記録は栄光に包まれ、横綱として獲れる栄誉はすべて手中に収め、後は協会の第一人者として、若手の壁になってその強さを見せつける役割。。。。。。そんな立ち位置で土俵に上がり続けています。もちろん全盛期のような切れとスピードのある相撲は影を潜めましたが、まだまだ技の豊富さと経験、そして誰よりも強いハングリー精神で、上がってくるものを寄せ付けない強さを発揮しています。場所前には日本への帰化が認められ、晴れて引退後の協会への残...やっぱり言わせてもらう。。。。白鵬関、もう辞め時だよ。

  • 明治神宮大会は二人の高橋が締めた。 大相撲は高安が大関陥落。

    明治神宮大会は決勝。高校の部では、中京大中京がリリーフに立ったエースの高橋の好投で4-3と逃げ切り初優勝。高橋は4イニングを無安打で抑え、1点差を守り切っての価値ある優勝でした。中京大中京は、センバツで昨年の東邦に続いての愛知県勢2連覇を狙っていきます。その実力は十分にあると見ますが、センバツにはこの大会には顔を見せなかった強豪である大阪桐蔭、履正社、智辯和歌山、明石商、東海大相模などが顔を揃えます。優勝争いは大激戦になりそうな予感をはらみますが、「優勝候補筆頭」の冠を掲げて選抜に臨んでいくこの大型チームの戦いが、今から楽しみです。そして大学の部では、盤石な戦いぶりを見せた慶応大が19年ぶりに優勝を果たしました。この日の原動力はエース高橋。見事な投球で、7回終了まで関大打線をパーフェクトに抑え込み完封。8-0と...明治神宮大会は二人の高橋が締めた。大相撲は高安が大関陥落。

  • 明治神宮大会 関大 あの山口高志以来47年ぶり決勝へ!

    明治神宮大会は、高校、大学ともに決勝のカードが決まり、今日決勝が行われます。高校の部では、健大高崎(関東)と中京大中京(東海)という決勝のカード。好ゲームが期待されます。健大高崎は1回戦から登場の不利な組み合わせでしたが、初戦から3試合連続で接戦を制し勝ち上がってきました。もともとは群馬県大会の準決勝で敗れ、たまたま今年関東大会が群馬県開催だったところから救われて3位で関東大会に出場。関東大会でも接戦に次ぐ接戦を制して秋初制覇したと思ったら、この明治神宮大会でもその粘り強さの本領を発揮しています。初の「全国制覇」まであと1勝と迫ってきました。一方の中京大中京は、剛腕・高橋投手を擁して盤石の強さでこの秋の陣を勝ち上がってきました。東海大会でも一歩抜け出た強さを見せたと思ったら、この神宮大会でも明徳義塾、天理という...明治神宮大会関大あの山口高志以来47年ぶり決勝へ!

  • 巨人山口、ポスティングでメジャー挑戦だってさ。

    侍ジャパンがプレミア12に勝ったというのに、昨日の報知の1面を飾ったのは山口投手の話題。巨人史上初の、ポスティングによるメジャー挑戦と記事が打たれ、「ホンマかいな」と思っていたら夕方には用意周到に記者会見まで行われました。何というかこの経緯、あぜんボーゼンという感じですね。決勝の韓国戦で1イニングKOされた投手ですから、何だかばつの悪い記者会見だったのではないでしょうかね。曰く、巨人にFAで入団するときから、条件の一つにポスティングを認めてほしいという条項が入っていたそうで、なんだか、何をかいわんや・・・・・って感じですね。それならFAの時に、海外に移籍すればいいだろうが。。。。。。そんなことを思ってしまいましたが。とにかくこの山口投手、いわく付きの投手ですよねえ。巨人に来た当初はケガで離脱した後、暴力行為で出...巨人山口、ポスティングでメジャー挑戦だってさ。

  • 明治神宮大会観戦記

    昨日のプレミア12では、日本が優勝したようですね。日本野球のプライドを守ったという事で、良かったですね。選手たちはよく頑張ったと思います。東京ドームでは連日この大会の熱戦が繰り広げられていましたが、ワタシの興味は少し離れた神宮球場での明治神宮大会。学生野球の今年最後の戦い。晴天に恵まれて、土日ともに観戦に行ってきました。昨今の高校野球人気を受けて、4年ほど前からこの明治神宮大会も、すっかりメジャーな大会になってきた感じがします。配信では全試合の中継をやっているし、お客さんの入りも10年前ぐらいと比べると雲泥の差。昔はお目当ての試合に合わせて球場入りしても、かなりの確率で自分のお気に入りの席で観戦できましたが、今や第1試合が始まる前に行っても結構な観客が入っています。そんな中で行われた試合、高校の部は土日で8強の...明治神宮大会観戦記

  • サッカーW杯予選 日本4連勝でトップ快走

    サッカーのワールドカップ2次予選が、昨日アウェーで行われ、日本はキルギスに2-0で勝利。4試合を終わり4戦全勝。いい感じで折り返しを迎えたと言えますね。日本は南野がPKを決めて4戦連発。いい感じで少しずつ新たなチームも熟成してきた感じですね。それにしても、2次予選の相手がキルギスであったりタジキスタンであったり、旧ソ連の国々が相手とあって、改めて「アジアって広いなあ」という事が実感されますね。南や西に行くと、中東地域ですもんね。ま~広い地域です。この試合で長友が代表での国際Aマッチ通算出場数を122試合として、あの井原に並んだという事です。凄い数字ですね。今後歴代最多の遠藤の記録を狙っていくそうです。頑張ってほしいです。オリンピックを担うU-22、その下のキラ星揃うU-17など、日本は代表の層が厚くなってきて、...サッカーW杯予選日本4連勝でトップ快走

  • スポーツをするのも見るのも、なかなかいい季節です。

    11月に入った日本列島ですが、気温は最高が20度前後。最低気温は10度前後にまで下がりますが、スポーツをやるのにも見るのにも、なかなかいい季節ですね。日本においては、3・4・5月と10・11月の5か月ぐらいが、何をやるにしても適度な気温という事になりましょうか。11月はこれから気温も下がって、どんどん季節が冬に向かって行くはざまですが、つかの間の”いい季節”を楽しんでいきたいですね。そんな中でスポーツイベントも各地で行われていますが、サッカー、ラグビーらの走ることが基本のボールゲームは、このぐらいの季節が一番いいのではないでしょうか。ワタシはラグビー熱がまだとれず、大学ラグビーの方に気持ちが向いています。筑波vs帝京や、帝京vs早稲田など、最後の最後まで勝負の行方が分からない激戦ばかりで、ワールドカップのいい流...スポーツをするのも見るのも、なかなかいい季節です。

  • 明治神宮大会2019

    いよいよ金曜日から、今年も明治神宮大会が始まります。毎度毎度書いていることなのですが、学生野球にとって今年最後の全国規模のトーナメント大会。拮抗した力を持ったチームしか出場できない「特別な大会」であるため、毎年激戦が繰り広げられます。高校野球の部と大学野球の部が、「学生野球の聖地」神宮球場で行われるこの大会、見どころはいっぱいありますのでちょっと紹介しますね。まず高校の部ですが、何と言っても出場するのが全国の秋季大会を勝ち抜いた優勝校のみ。この10校、来春の選抜に揃って出場しますから、選抜で優勝を争うであろうチームを一気に全部見られることになるという、マニア垂涎の大会です。この大会の優勝校にかけられるセンバツの「明治神宮枠」なるものの争奪戦のようにマスコミは報じますが、正直言って出場している各校にとって明治神宮...明治神宮大会2019

  • 大相撲九州場所2日目 これって、やっぱり異常事態だよねえ?!

    大相撲九州場所は2日目。最近はすっかり荒れることが定番となっている”1年納めの”九州場所ですが、それにしても今場所はなんだか、異例といおうか異常と言おうか・・・・・そんな気がします。何しろ昨日の1日。初日の豪栄道に続いて、若手のホープ友風も土俵から転落した際にひざを負傷。初日前の横綱・鶴竜を筆頭に、2日間(明日で3日)の間に3番も不戦勝が出るなんて、ちょっと正常ではありません。そんなことを思っていたら、上位陣がま~負ける負ける。友風が負傷して車いすで土俵から去った後、遠藤が明生に敗れたのがその始まり。続いて大関を狙う御嶽海が力相撲で北勝富士に敗れると土俵の荒れた空気は、もう元には戻りません。大関返り咲きを狙う栃ノ心はあっけなく連敗し、大関・貴景勝も朝乃山の鋭い出足を止められず引き落とされ、初日万全の相撲を見せた...大相撲九州場所2日目これって、やっぱり異常事態だよねえ?!

  • 大相撲九州場所が初日ほか

    なんだか久しぶりに、ゆったりと過ごした週末でした。何かずっと、スポーツのビッグイベントに心を奪われることばかりで、落ち着かない日々を送っていたこの秋。木曜日に井上尚弥のWBSS決勝が終わったことで、ようやく何か「何もないなあ・・・・・」という週末が訪れたというのが実感。もちろん今週末も、いろいろなスポーツはあったのですが、ワタシの中では完全に一区切りついたという感じで、このブログも2日間何だか「書く気がしない」という思いを抱いていました。この週末、ワタシの気持ちは「祝賀御列の儀」に傾いていて、昨日はしっかりとテレビでパレードを眺めていました。いい天気で、よかったですね。さて、すこしだけ週末に行われたスポーツを眺めていきましょう。大相撲は九州場所が初日を迎えました。今場所は横綱が揃うと思っていたら、初日を前にして...大相撲九州場所が初日ほか

  • 井上尚弥 日本ボクシング史に残る激闘の末、WBSSを制覇。

    11・7≪WBSS決勝≫~さいたまスーパーアリーナ~【WBA&IBF世界バンタム級王座統一戦12回戦】WBA&IBFチャンピオンWBAスーパー王者井上尚弥(大橋)〇12R判定●ノニト・ドネア(フィリピン)(116-111、117-109、114-113)一瞬たりとも目が離せない、日本ボクシング史に残る激闘でした。昨日満員のさいたまスーパーアリーナで行われたWBSSの決勝。日本が誇る”モンスター”井上尚弥と、5階級制覇のレジェンド”フィリピーの・フラッシュ”ノニト・ドネアとの一戦は、まさに「すごい」としか言いようのないファイトとなりました。戦前「ドネアは強いけど、すでにピークは過ぎているし」という声が支配的で、「何のかんの言っても、井上尚弥のKO勝ちでしょ」といわれていたのですが、ファーストラウンドのゴングが鳴っ...井上尚弥日本ボクシング史に残る激闘の末、WBSSを制覇。

  • 神宮第2

    週末はラグビーW杯決勝、そして全日本大学駅伝など、スポーツのビッグイベントが相次ぎましたが、その中でひっそりと、しかし重要な試合がありました。それは秋季高校野球東京都大会の準々決勝、帝京と日大三の対戦でした。これだけを見ると、「おっ東京の名門同士の対戦だな」としか思わないのではないかと思いますが、この日の主役はこの両校ではなく、開催された球場でした。開催された球場は、神宮第2球場。1961年の開場から58年間、平日はゴルフの練習場として稼働しながら、週末には学生野球の小さなメッカとして、幾多の名勝負が繰り広げられてきた舞台となりました。この神宮第2球場が、この日の試合をもってその歴史的な役割を終え、東京五輪後に解体されていきます。神宮第2球場といえば、東京都の高校野球関係者やファン、そして大学野球関係者にとって...神宮第2

  • 井上尚弥 いざ、ドネアに挑む

    11・7≪WBSSトーナメント決勝≫~さいたまスーパーアリーナ~【WBA&IBF世界バンタム級王座統一戦12回戦】WBA&IBFチャンピオンWBAスーパーチャンピオン井上尚弥(大橋)ノニト・ドネア(フィリピン)さあ、いよいよ明日に迫ってきました。ボクシング、世界バンタム級のWBSS決勝の日です。現在WBAならびにIBFのタイトルを保持する井上尚弥が、「階級NO1は誰だ」を決めるWBSSの決勝で、あのノニト・ドネアと対戦します。このワクワクする様なトーナメントの決勝、しかもカードが井上とドネアという世界の誰もが注目する二人の対決。世界の注目を集めています。バンタム級王座を獲得し、3階級制覇を達成した'18年5月のジェイミー・マクドネル(英)戦と、WBSS初戦のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)戦をそれぞれ...井上尚弥いざ、ドネアに挑む

  • 全日本大学駅伝  東海大 なんと「黄金世代抜き」で快勝。

    出雲大学駅伝では国学院大が初優勝に輝き、『4強』と言われた争いは『5強』へと拡大するにおいがしてきた今年の大学駅伝ですが、距離の長い全日本大学駅伝が日曜日に行われ、東海大が見事に最終区逆転で2度目の優勝を果たしました。東海大といえば、今年の箱根で初優勝を飾り、来年の箱根でも優勝候補の筆頭に上がるといわれる強豪。その力の源泉は「黄金世代」と言われる4年生のスーパー選手たちにあるといわれていました。しかしながらこの全日本大学駅伝では、舘沢、関、鬼塚らの名前はメンバーにはなく、3年生中心のメンバー構成で臨んでの優勝と成りました。中継を見ていても、口々に解説者が「終盤勝負となった場合は、青山、東洋、国学院・・・・・」と東海の名前が出ることはなく、ほぼ同時でタスキ渡しが行われた最終区の入りのところでも、「青山が有利になり...全日本大学駅伝東海大なんと「黄金世代抜き」で快勝。

  • ラグビーW杯決勝 「一生に一度の大会」の、幸せな結末。

    ≪ラグビーワールドカップ≫~横浜~【決勝】南アフリカ〇32(12-620-6)12●イングランド南アフリカとイングランドの対決となった決勝戦。予想通り、お互いのディフェンスが破られずに守り合いの展開となった前半、本当に手に汗握る攻防が展開されました。3-6とリードされたイングランドは、30分を挟んだ攻防で何度も南アゴールラインまで迫りましたが、取りたかったトライがついに取れずにPGでの6-6に追いつくにとどまり、その後すぐにPG2つを決められて12-6と6点のビハインドで折り返すこととなってしまい、想定外の前半となってしまいました。南アはスクラムをはじめとしたプレッシャーでイングランドを大きく上回って、やりたい試合が存分にできていた感じで後半開始。後半最初の得点が南アに入るとイングランドとしてはきついなあと思っ...ラグビーW杯決勝「一生に一度の大会」の、幸せな結末。

  • ラグビーW杯3位決定戦 オールブラックス 最後に鮮烈な印象を残して。

    ≪ラグビーワールドカップ≫~東京~【準決勝】ニュージーランド〇40(28-1012-7)17●ウェールズ楽しみにしていた3位決定戦。先週の衝撃的な完敗を受けて、オールブラックスがいかに立ち直ってくれているのかということに注目していましたが、昨日は「あのオールブラックス」という感じの試合で締めてくれました。2019年ワールドカップにおけるオールブラックスの戦い、これで終了となりました。この日本でオールブラックスは、強さと弱さ、その両方を見せてくれた感じがします。しかし若い選手も多く、これからもラグビー界の巨星として輝き続けてくれるのは、間違いないでしょう。改めてというわけではありませんが、今ワタシはアマゾンの『オールオアナッシングオールブラックス編』を見返しているところです。勝者には勝者の苦悩があるということを感...ラグビーW杯3位決定戦オールブラックス最後に鮮烈な印象を残して。

  • ワールドシリーズは、ナショナルズが球団創設初V。

    ワールドシリーズ第7戦。ナ・リーグのワイルドカードで出場したワシントン・ナショナルズが、今季MLB最高勝率をたたき出したア・リーグのヒューストン・アストロズを下して、球団創設50年目にして初優勝を飾りました。最近はなんだか少し、MLBへの情熱を失っているワタシですが、それでもWシリーズの激戦を見ると単純に「すげえなあ」と思いますね、今でも。今年もドジャーズの前田やヤンキースの田中など、日本人メジャーリーガーが中心選手としてプレーオフを戦っていますので、目にする機会も多いことは多いです。今年はドジャーズが106勝を挙げていましたのでWシリーズ出場を期待していたのですが敗れ、その後はさらっと展開を追うという感じではありました。しかしナショナルズが優勝かあ。。。。昔のMLBファンとしては、隔世の感があるなあ。。。。何...ワールドシリーズは、ナショナルズが球団創設初V。

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