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私の飛行機模型の博物館 http://fg786.blog87.fc2.com/

1/48の飛行機の模型を紹介しています。

飛行機のプラモもマルサンの1/100から始まって付き合いも長く、最近ハマっている試験機や実験機などの作品を紹介しようと思って模型の工房の博物館を作ってみました。模型製作の腕前は今一でも、それぞれの飛行機はどれも大好きなものばかり。

住所
藤沢市
出身
東京都
FG786
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2009/02/25

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  • NB-52A&X-15 制作中 Part9

    銀の2色目を塗りました。1色目がスーパージュラルミンで2色目がスーパーファインシルバーです。エンジンポッドのマスキングをします。エンジンパイロンのマスキングをします。エンジンとパイロンにはスーパーアイアンを塗りました。胴体は後部下面んいつなぎ目が残っていたので修正をしています。...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part8

    銀の1色目を塗りました。いろいろとマスキング中。銀は3色程度の塗分けの予定です。X-15やエンジンポッドも塗装中です。...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part7

    マスキング作業続行中です。デイグロの部分に下塗りのオレンジを塗りました。ちょっと派手になりそうですね。エンジンポッドのマスキング開始です。両サイドの三角のマスクをします。マットブラック部分を塗っています。マットブラックの部分のマスクをします。無塗装銀の下塗りで黒を塗りました。コクピット後方上部の黒い部分にマスクをします。X-15のキャノピーの窓ガラス用に青を塗っておきます。こまごまとした塗分け作業の工...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part6

    マスキング追加。塗分け2色目。デカールに合わせてマスキング。マスキング作業進行中。...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part5

    塗装開始です。黒いラインの準備です。0,7㎜のマス金bぐテープを使います。0,4㎜程度が適当かもしれませんが小さいスケールなので少し誇張します。まずはラインのマスクをしました。...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part4

    今のうちにデカアールを作っておきます。尾部の形がNB-52AとBではこのように違います。爆弾槽のサイドに追加されたベントらしきものを付けました。尾翼の差し込みが甘かったのでプラペーパーを貼って厚みを足しました。尾翼のがたつきが無くなりました。エンジンパイロンの仮組をしてみました。もう少しで塗装の工程に行けそうです。...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part3

    今日は朝から夜まで過酷なスケジュールだったのでエンジンを組むのが精いっぱいでした。...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part2

    主翼下面の隙間を埋めます。コクピットを組み込んで胴体を合わせました。右サイドのバブルウインドウの穴を開けて取り付けます。コクピットと後部銃座の窓にマスクをして胴体のつなぎ目確認のためにサフェを吹きました。X-15の改造も進めていきます。ソリの長さを短くしています。ベントラルフィンも付けて大体の形が出来てきました。主翼とX-15のパイロンを仮合わせしてみます。...

  • NB-52A&X-15 制作中 Part1

    そろそろ大きいスケールのキットも作りたくなってきましたがその前の1/200のシリーズも楽しいので続けます。今度はNB-52A&X-15にしました。NB-52の1号機とX-15の1号機です。キットではX-15A-2担ています。これは2号機の延長改造後の機体なので実機で74cm分カットします。X-15の1号機とX-15A-2の違いを1/32のキットを見ながら確認します。上下の胴体をカットして繋ぎました。パイロンとX-15の内部にマグネットを仕込みます。XLR99...

  • Man in Space (1/200)

    Man in Space マーキュリーからアルテミスまで並べました。1958~1963年年のマーキュリー(レッドストーン~アトラス)1965~1966年のジェミニ(タイタン)1961~1972年のアポロ(サターン1-B~サターンⅤ)1981~2011年のスペースシャトル2022年~のアルテミスⅠアメリカ合衆国の有人宇宙開発の歴史です。角度を変えて展示台の様子も比べます。少し仰角でのショット。それぞれのアップを写...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part52

    展示台にNASAのプレートを固定します。袋ナットで止めています。仮に置いてみます。月着陸船はロケット内に格納される形で脚がモールドされていますが脚を展開して地上姿勢に改造します。下塗りをしています。塗装しました。あまり細かい改造をしないで手抜きになっています。着陸船をここに置いて並べます。一応完成しました!明日、シャトルとアルテミスも並べて記念撮影しましょう。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part51

    久しぶりのアップをします。月曜から3泊4日で遊びに行っていたので工房は一時閉鎖していました。このところジワジワト仕事量が増えて疲労感の蓄積が顕著だったので何もしない時間が欲しくてちょっと遊んできました。退職引退まで働き詰めでリタイヤしたらゆっくりしようと休息を先延ばしにした挙句いざ、退職と同時に時間を持て余して途方に暮れることが無い様にオンとオフの使い方もシミュレーションしておく必要があります。行...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part50

    ロケットエンジンのフレアを付けていきます。サターンⅤも取り付けました。ここで一回仮組みしてみます。2dファンメから上のフレアも付けます。サターンⅤ以外の機体にスタンドが付いています。表面にヒケがあるのでパテで修正します。位置決めを検討中。デカールを貼りました。古いので糊の変色があって少し黄ばんでいます。デカールを貼っている間にサターンⅤの1段目の翼のマークの{B]を紛失してしまったので急遽デカールを作成...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part49

    塗装の修正作業中です。白と黒の修正が出来ました。重症だったサターン1-Bの修正は続いています。銀色のパーツを塗ります。ロケットのフレアの塗装を始めます。これはサターン1-B の第1段です。.これはサターンⅤの第1段と第2段です。その他のフレアも準備します。塗りましたよ!だんだん出来てきましたね。小さいのが並ぶのも楽しいですね。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part48

    2回目の黒を塗りました。隙間などに細かく残ったマスキングゾルを溶かすために水に浸けておきました。水から出してトレーに入れておいたのですが下に残った水たまりにつかり過ぎて点々と水ぶくれが出来てしまいました。綺麗に撮れていなかった離型剤の影響で塗料が浮いてしまったようです。修復作業が必要です。それ以外に塗り分けが必要なパーツにマスクをしていきます。今日の作業は子kまでにして仮組してみました。塗分けが綺麗...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part47

    塗った後に乾燥台に乗せきるか確認します。一度降ろしてマスキングの状態の最終チェックをします。湿度も高いしマスキングの隙間などに塗料が侵入しないように軽く薄めに一度目の黒を塗りました。乾いた状態を見て塗れれば二回目で仕上げていきたいですね。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part46

    サターン1-Bのマスクが出来ました。続いてサターンⅤのマスクを始めます。左からタイタン、アトラス、レッドストーンです。円柱部分をメジャーのマス金hぐテープで実測してストライプの幅を決めています。小さいのに大変でした。アトラスとタイタンですがアトラスはベアメタルなので一緒の工程では塗れませんが下塗りの黒は共通で塗れそうです。大体順位が出来てきました。今日は午後だけの仕事が終わって少し作業が出来たのです...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part45

    マスキングテープとゾルでマスクを進めていきます。テープだけでは塗料の侵入を防げないのでマスキングゾルをそのたびに塗っています。そのために作業の進捗が遅くなっています。ようやくサターン1₋Bのマスクが終わりそうです。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part44

    ロケットのマスキングを始めます。サターン1-Bから始めましたが意外と複雑な塗訳です。メジャーのマスキングテープを使って位置決めをしています。曲面では便利ですよ。白黒しかないので簡単の様で意外とむつかしいマスキングですね。時間がかかりそうです。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part43

    白と黒の塗分けの確認をします。アポロ11号の打ち上げの動画もあるのでフィンの塗訳なども確認します。フレアカバーの下端は銀だったので塗分けします。細い縦のラインが凸モールドされているのでマスキングテープでは隙間ができやすいのでマスキングゾルにします。内側にもマスクをします。今日は気温が低くて湿度が高いのでゾルの乾きが遅いです。外した時に内側が見えるパーツに機内色を塗っておきます。機体ひゅめんの白を塗る...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part42

    着陸船の下部のシールドにスペースブランケットを使います。本物と同じ素材なんですね。裏にスプレーのりを吹いて貼り付けてみました。それらしいですね。マスキングをして内壁の塗装準備です。まあまあの仕上がりですが展示中は見えないのでOKです!準備が出来たパーツにサフェを吹きます。サターンロケット本体にもサフェを吹きました。いよいよ塗装の工程に入りますね。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part41

    内部の段差を解消します。完璧には仕上がりませんがそれなりに・・・・・中にサフェを吹きます。殺風景な展示台なのでNASAのプレートを使って雰囲気を出そうと思います。サターンⅤの参考書も見ながらですが色に関してはあまり参考になるものは少ないですね。中の色を塗ってみます。側壁と塗分けをしましょう。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part40

    クリアーと半艶で全体にコートしました。組み立てが終わったのでサターンⅤと並べてみたくなりました。ついでにシャトルも並べてみました。地球の低軌道までの機体と月まで行く機体の規模はかなり違いますが大きさから月まで行くにはほぼ同じくらいのエネルギーが必要なことが分かりますね。続いてアポロに取り掛かろうかと思っています。もう一度パーツの確認をして他の機体と同じ色で塗装する部分の確認をしていきます。今日は雨...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part39

    昨日は朝から夜まで4つの仕事だったので帰宅後は時間が無くて全く作業が出来ませんでしたが今日は午後の1件の仕事だけなので朝から作業が少しできました。残った作業のこの細かいデカールを貼ります。この部分のチェッカーが曲がってしまっていたので剥がして自作デカールで貼り換えます。デカール作成中。修復完成。乾いてからトップコートして仕上がりです。もう少し!!!...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part38

    スタンドの塗装が出来ました。補助ブースターに細かいデカール貼りが残っていますが今日は集中力と体力が枯渇してしまいました。とりあえず飾ってみました。良い感じになってきましたね。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part37

    スタンドの塗装も始めます。デカールを貼り始めました。細かいデカールが多いので意外と大変です!補助ブースターは表裏でかなりマーキングが違います。打ち上げの向きに合わせてマークしてあるようですね。補助ブースターに大きくNASAのロゴが入ります。細かいステンシルはまだ張っていませんが主なものは貼れました。この状態で十分に乾かしてから細かいデカールを貼ります。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part36

    本体の塗分け作業開始です。作った5色を塗分けて一部重ねて塗って色の変化を付けています。合えて濃いめの塗料を吹くことで表面を艶消し以上にざらついた感じにしています。つなげるとこんな感じです。カプセルを含む上部の白の艶が悪かったので再度白を塗るじゅんぼをします。ノズルも縁の塗分けの準備をしています。全パーツがそろってきました。白を塗り重ねました。補助ブースターのフレアの縁を塗りました。塗装の作業が終わ...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part35

    白い部分を塗ってマスクをしています。薄い色から順番に塗っていきます。補助ブースターは黒いラインを塗っています。写真を1/200に拡大して比較しながら塗装とマスキング作業を進めます。上部の円錐形の縦のラインについてパッケージの写真があるだけで説明書での解説が無いので何本あるのか間隔の違いはどの程度か?なんとも不親切なキットではあります。写真を確認しながらマスクをしました。本体のマスクもしています。黄色い...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part34

    白い部分を先に塗ります。断熱材の色を5色作って用意しました。マスキングを始めます。マスキングゾルでマスクを補強します。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part33

    マスキングゾルで上手く出来なかったのでマスクをやり直します。一通り塗装とデカール貼りが終わりました。組み立ててみます。思たよりいい感じです。ここでプチ記念撮影です。やはり発射台を作って良かったです。色も良い感じに仕上がりました!シリーズ1機目完成です。続いてアルテミスにかかります。本体と補助ブースターにサフェを吹いています。シャトルの補助ブースターも分割にしてくれていたら良かったんですけどね。この...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part32

    垂直尾翼の塗装を剥がしました。機首や上面のデカールを貼っていきます。色の違いが分かるでしょうか?翼前縁の耐熱パネルの向きが違うので貼り換えましょう。垂直尾翼を白くしてマスキングゾルを塗っています。乾いてから仕上げていきましょう。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part31

    シャトルに自作のデカールを貼ります。これは1/72のデカールをスケールダウンしています。上手く貼れそうです。機首側面も何とか合わせられました。下面の全面が貼れました!垂直尾翼の塗装が失敗しているのでやり直します。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part30

    マスキング作業続行中。補助ロケットに白のサフェを吹いています。シャトルにもサフェを吹きます。一部マスクをして耐熱材の違いを表現します。クールホワイトを吹いています。補助ロケットも白くします。マスクを剥がしました。こんな感じ。シャトルの耐熱パネルは作ったデカールを貼っていきます。上手くいきますように・・・・...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part29

    外部燃料タンクの塗分けを始めます。塗ってはマスクを繰り返します。シャトルの塗分けも始めます。外部燃料タンクの色は5色の塗分けにします。補助個体ロケッとの隙間にマスキングテープを通すのにプラ板をガイドにして通しています。こうするとストレスなしに貼っていけます。タンクのマスクが出来ました。さらに塗分けを進めます。シャトルが終わってから他のロケットを作ることにします。どうしても作業工程が違うので同時進行...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part28

    スペースシャトルのキャノピーのマスクをしています。組立開始です。尾翼も仮組してみます。サフェを吹いて表面の状態を確認します。隙間をめています。ここに看過できない段差が出来ていました。パテで補修をします。大体成型できました。燃料タンクに粗めにサフェを吹いておきます。単に艶消し以上の表面のザラザラ感を出したいのです。塗分けを開始します。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part27

    必要なパーツを全部つけました。載せる機体を作らないとね。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part26

    手すりを取り付けています。4辺の手すりが出来ました。チムニーらしきものを作っています。真ちゅう線の部分にプライマーを吹きました。塗装を開始しました。もう少しで発射台が出来そうです。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part25

    階段を取り付けています。手すりを取り付けています。手すりの取り付け完了です。塗装しました。発射台の手すりの支柱を立てます。0.5㎜の穴を開けています。0.5㎜の真ちゅう線を差し込んで瞬間接着剤で固定しガイドを当ててカットして高さを合わせます。主な支柱を立てました。キャタピラの内側に綿テープを貼って繋いで輪にします。キャタピラ装着完了です。台車本体にキャタピラを仮組します。発射台の乗せてみます。ついでにシ...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part24

    階段を用意します。手すりの支柱もつけ始めます。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part23

    台車のシャフトを通します。下塗りをしてみます。筋交いなどを追加しています。側面の筋交いも追加します。階段の用意をします。台車を仮組してみます。だいぶそれらしくなってきました。手すりの準備をしましょう。発射台を載せてみます。かなりいい感じ!!!...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part22

    台車のキャタピラ部分を作ります。こんな感じで4か所に取り付けます。キャタピラを作ります。こうなります!いろいろと追加してそれらしくしておきます。完成後はほぼ見えないので気楽に手を抜いています。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part21

    操縦席を取り付けます。キャタピラの工程に入ります。まずは芯を作ります。ホイールの蓋をします。側板を付けていきます。小さいホイールのカバーも取り付けます。今のところまだ1台です。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part20

    台車作りが続きます。まだまだやることがいっぱいありますね!!!...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part19

    階段と手すりを付けました。サフェを吹いてみます。下の台車の工程再開です。キャタピラの張り出した取り付け部を作ります。張り出し部の構造物を作っています。中の構造物を追加しています。発射台と台車を合わせてみます。台車の中が入り組んでいるので組み立ててしまうと中が塗れないので先に塗っておきます。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part18

    パイプを追加する準備です。ここに付けました。下面の四隅に丸いプラバンを貼りました。発射台に設置するときの柱との接合部です。側面のパイプを固定する台を作っています。左右両方取り付けました。シャトルを仮合わせしてみます。ここに板を追加したので干渉しないか確認です。デッキが1枚足りなかったので追加します。ここに追加作業中です。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part17

    付属品を追加していきます。側面の太いパイプの土台を作ります。2本分bンを作っています。反対側も作ります。側面の細いパイプも追加します。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part16

    階段や手すりを追加します。それらしくなってきましたかね?...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part15

    キットのパーツも作り直しています。前面のテラス部分を作っていきます。結構複雑な配置で写真とにらめっこですね。じっくりやっていきましょう。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part14

    噴射口の穴の壁を照ります。パイプを足していきます。側面の補強材を付けていきます。4面貼り終わりました。底板を貼って微調整しています。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part13

    ここに来て、やはり噴射口の下が塞がっているのが気になって穴を貫通させることにしました。底板をカットしていきます。補助ブースターを載せるために突起は残しておきます。ここは妥協します。側面に壁を作ります。底板に穴を開けます。仮組してみました。なんとか行けそうです。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part12

    痛恨のミス!!!そして無かったことにするリカバリー!!!!拡張した発射台でしたが計算間違いをしていて大きさが足りませんでした。判明した瞬間! 即解体してやり直しをします。正しい大きさに天板用のプラ板をカット。このところの世界情勢を受けてプラ板やシンナーなども品薄になっているので、かなり手痛い状況ですが赤羽も計算のおかげで何とか入手できたので作業続行です。こんなイメージですね。天板に穴を開けて位置決...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part11

    天板と土台のずれがあった部分を修正しています。パーツを置いてイメージ確認です。コーナーの仕上げをしていきます。下の台車はスケールに合わせて作り直しますが上の発射台とマグネットで合わせるために先に位置決めをしておきます。発射台の底にマグネットを仕込んでおきます。底板を接着します。発射台と台車のイメージです。キャタピラも何もかもスクラッチになりますね。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part10

    天板の拡張分を貼り足しました。側面の枠を組みます。天板に合わせます。内側に補強材を入れます。接着できました。さらに天板を各面でオーバーハングした形で接着します。シャトルを載せてみます。やはりこの大きさですね。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part9

    ここまで形にしてきましたが本当は大きさがかなり違うんです。簡易の展示台ということでまあ良いかと思ってやってきましたがどうせやるならチャンとしたスケールでやりたくなってきました。ということで使えるところをカットして全体的にスクラッチしていきます。正しい大きさはこの白い板の分です。前後の位置決めをします。天板にメモリ付きプラシートを使います。こんなイメージです。隣りのシャトルは1/400のキットです。参考...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part8

    こんなイメージですね。発射台の側面にそれらしくパーツを追加します。手すりを付けてみたのですがヨレヨレになってしまったので一旦撤去しました。金属パーツによって再建します。4面にそれぞれの表情があります。主なパイプなどを付けました。もう少し細かい物も追加しましょう。キャタピラのパーツはあるのですが二つに分かれていないのが4つです。大きさも二回りくらい小さいのですがこれを使って真ん中から分割していきます...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part7

    中を少し作ります。発射台も殺風景なのでデコレーションします。途中でイメージトレーニング。少しずつ形になってきています。手すりを作ってみます。手すりは最後にすればよかったと少し後悔しています。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part6

    昨日作った発射台は図面の解釈が間違っていたので作り直しをします。天板から作ります。基本の形です。キャタピラの部分の床が高くなっていて段差が出来る構造でした。明日から頑張りましょう。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part5

    1/72のデカールを縮小して1/200に合わせたデカールを作ってみました。スペースシャトルのキットに簡略化された発射台が入っているのですがその下を支える移動用の台車を作ります。底の部分んオ切り出しをします。天板の部分を作っています。少し内側に壁を立てます。壁が一周しました。基本の形が出来ました。発射台を載せると見えにくくなりますがこの下にキャタピラが付きます。上から見れば全く見えませんけどね。まあ、せっか...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part4

    司令船と機械船の整形をします。サターンⅤの1段目のメインエンジンです。小さなスケールなりに真面目に分割して独特な形を表現しています、月着陸船の工程です。マーキュリーの脱出用ロケットですがモールドの型割の都合で三角面の内一面の支柱の表現が出来ていないのでプラ棒で追加します。組み立てて整形します。今日はひどい雨になってきたので塗装の工程は止めてここまでにしておきます。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part3

    今日は仕事が忙しかったので作業時間が取れませんでした。それでも昨日の作業の仕上がり具合の確認をして今回のエントリーした機体をを並べてみました。こうして見ると長い歴史の中での発展やスペースシャトルの残した技術的な遺産と寄り道してしまった感が同時に感じられるようで見るだけで楽しいシリーズになりそうです。...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part2

    補助ブースターを仮組しました。胴体のつなぎ目の処理をしていきます。月に行くには100メートルくらいの規模になるんですね。矢印はMR(レッドストーン)です。もとはICBMだからこの大きさですね。スペースシャトルの燃料タンクと補助ブースターを並べてみます。地球の低軌道までならこの規模なんですね。シャトルの準備も始めます。つなぎ目の処理が出来たパーツからサフェを吹いていきます。塗装の工程がほぼ同じなので何機も...

  • Man in Space (1/200) 制作中Part1

    アルテミスが月を周回して戻ってきたので歴代のロケットを並べてみたくなりました。まずはマーキュリーとジェミニです。左からマーキュリーとレッドストーンロケットのMRシリーズです。真ん中がマーキュリーとアトラスのMAシリーズです。右がジェミニとタイタンです。パーツはこれで全てです。レッドストーンロケットを接着してマーキュリーと仮組しています。続いてアトラスロケットを接着して仮組しています。タイタンロケットの...

  • UH-34D (1/48) HUNT CLUB 1

    U.S.MARINE CORPS UH-34D 32番機はMR-4 Mercury Space Capsuleを迎えに行った機体です。しかしMR-4と言えば Liberty Bell 7でクルーはガス・グリソムでした。このヘリは映画ライトスタッフでも描かれているシーンでふいにハッチが吹き飛んでカプセルに浸水してしまい回収が出来なかったときに使われた機体です。とはいえマーキュリー計画の時はUH-34Dが毎回ピックアップしに行っていたので良いことにしましょう。海に漂いなが...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part12

    全体に半艶のクリアーを吹きます。ノーズにエンジンを組み込んでからカバーを接着しました。窓などのマスクを剥がしました。あちこちと仕上がりが雑になってしまいましたがこの辺で良しとしましょう!サイドのドアを固定しますが引っ掛かりが全くないので接着できるまで横にしておきます。ローターも乗せてみます。エッチィングパーツのワイパーブレードをを付けて全行程終了です。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part11

    今日はひどい雨なので仕上げのコートは止めにします。その前に機首や扉にアルステンシルのデカールを貼ります。あまりいいデカールではなくてステンシルの様なんですが白い文字らしきものの羅列で何一つスペルが解読できるものはありませんでした。まあこれ以上多くを望むのは止めましょう。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part10

    塗装の工程が終わりました。デカールを貼り始めます。デカール貼りが終わったのでこのまま乾かしておきます。レベルのデカールを使用したのですが硬くて曲面や凹凸のは馴染みにくかったです。軟化剤を使っても十分に柔らかくならなかったですね。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part9

    いろいろと小物を塗っていきます。黄色い部分の下塗りで白を塗ります。黄色くしましたがもう少しオレンジがかった感じにします。赤い部分を一緒に塗ります。ほぼ塗分け作業が終わりました。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part8

    ノーズの黄色のためのマスクをします。黄色を塗る準備が出来たところで今日はここまでです!...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part7

    胴体を組み立てます。エンジンも塗っていますがボンネットを開位置で固定するような工夫の無く説明書では閉じる様な絵しかありません。本当にどんなコンセプトで設計したキットなのか疑問ばかりです。塗装後にボンネットを取り付けるようにするので大きな口にマスクをします。ウインチの組立をしました。これも角度が決まらないようなパーツです。脚柱もつけて塗装準備です。ローターハブの組立です。試しに薄く色を載せました。背...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part6

    ベンチシートを組み立てました。ベンチシートを床に設置します。機体内部のローターのシャフト受けを作りましたがとても組みにくい構成で下。その上にメッシュのカバーで塞ぎましたキットの指定ではメッシュは貼るだけで穴も開いていないので中は全く見えません。穴を開けてメッシュにしても中はほとんど見えません。なんでこんなところを乞った構成にして結局何も見えないというオチになってますが設計の意図が全く理解できません...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part5

    キャノピーのマスキングをします。コクピットの組立開始です。ベンチシートの背当ての網目がたるんでいる感じに加工します。仮組してみます。キャノピー打ち側とベンチシートの塗装をしました。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part4

    機内色にライトグレーを塗りました。胴体内側も塗っておきます。計器盤はデカールが入っていてこんな感じです。離型剤が残っていて塗料の載りが割る部分があったので明日もう一度塗りましょう。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part3

    さほど効果的とも思えない所にっもエッチィングパーツがあります。小さくて加工しにくいですよね。グレーの機内色を塗るパーツの準備をしてます。窓もマスキングをして組み込んでおきます。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part2

    テール部分を組み立てる前に念のため機内色を塗っておきます。つなぎ目にかかるエッチィングパーツを貼りました。右側にもう一つメッシュパーツがあったので穴を開けています。のりしろの幅を確保するために枠に赤いラインを引いてあります。これでテール部のメッシュを貼り終えました。ここでようやく組立説明図の最初のページになります。コクピットから組立開始です。...

  • UH-34D (1/48) 制作中 Part1

    マーキュリーが出来たのでピックアップをするヘリを作ります。箱絵はレベルが良いのですが、キットとしてはモノクロームが良いかな?ということで良いとこどりで行きましょう。モノクロームのキットにはエッチィングパーツが入っていてメッシュもあるのですが上に貼り付ける指示になってます。メッシュを貼ってしまうと透けて見えないので穴を開けていきましょう。曲面を合わせて上手くいきそうです。ここまで出来ました。ローター...

  • Gemini & Mercury (1/48) + Apollo

    マーキュリーのカプセルです。ジョン・グレンのフレンドシップ7にしました。ザ・ライトスタッフの世界ですね。着水後の台車の写真がわずかしか無くて細かいところは不明ですがまあこんな感じでしょう。ジェミニです。映画などの題材になりにくい残念な存在ですがアポロやその後の宇宙船の様々なテクニックを確立した、大変貴重はポジションの機体です。こちらも着水後に使われた台車の写真が少なくて、少し想像を交えて作っていま...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part11

    遮熱シールドの塗装をしました。クリアーオレンジとクリアースモークで焦げ目を作りました。ジェミニの窓もつけt絵組立完了です。マーキュリーとジェミニの同時完成です。めでたし!!...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part10

    カプセル本体にマスクをして先端の塗装をします。1色目を塗ります。付属のパーツも追加します。デカールを貼って乾かします。この後耐熱シールドを中心に焦げた感じになるように塗っていきます。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part9

    カプセルに黒のサフェを吹きます。ハッチ外板ンの塗装準備です。カプセルの底にもサフェを吹きます。乾燥中です。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part8

    車輪を付けて台車が出来ました。分離した遮熱シールドの上に枕木を挟んでカプセルを載せます。そこで遮熱シールドを作ります。こんな感じですね。遮熱シールドの下塗りをしています。完成時の姿はこんな事ですね。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part7

    サフェとティッシュをもう一度重ねます。塗装をします。写真を見るとかなり汚れていたのでバッチくします。カプセルが載るとこんな感じです。台の車輪の工作を始めます。タイヤを塗ってます。板状のスポークを作ります。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part6

    マーキュリーを載せる台を作ります。台車の天板のプラ板とマットにする木の板を切り出しました。天板の下にH型の部材を用意します。イメージはこんな感じです。これに小さな車輪が付きます。マットらしく見せるために木に彫刻をしてからサフェを吹いてその上にティッシュペーパーを1枚にしたものを貼り付けます。これで布の感触の再現を試みます。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part5

    ドリーの最終形態です。塗装準備です。塗装中です。タイヤを付けました。1/100のジャンボのタイヤです。細部は分かりませんがこんな雰囲気です。台が先に出来ましたね。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part4

    フレームに付属品を追加していきます。両サイドのステップを付けます。位置関係を確認します。まあまあ良い感じに収まりましたね。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part3

    カプセル後方のパーツを利用して台車の受け部を作ります。ジェミニを載せる台車のフレームを作ります。こんなイメージ。大きさはOK!カプセルの先端の工作も徐々に進行中。ジャンクボックスからタイヤを調達。タイヤの取り付け部を追加しています。台車作りはまだ続きます。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part2

    ジェミニを組み立てます。着水後の再現をしたいので先端のパーツと後方の機械部のパーツは使いません。先端部分の内部を作る必要があるので自作していきます。こんな感じですかね?マーキュリーの遮熱シールドに空いている穴を埋めます。マーキュリーも組み立てます。マーキュリーも着水後の再現をするので先端部内部を自作します。...

  • Gemini & Mercury (1/48) 制作中 Part1

    1/48のアポロを作ったので1/48でマーキュリーとジェミニを作ります。古いキットですが再版されてデカールが使えるようになりました。カプセル内部から作ります。計器盤のデカールを作ります。ハッチの内部に手を加えます。こんな感じです。塗装準備をします。調色したライトグレーを塗りました。計器盤のデカールを貼ってみます。...

  • Apollo Spacecraft

    帰還後のアポロ司令船と台車が出来ました。長い間、シーキングと並べたかったのでようやくやりたいことが出来ました。ヘリと大きさを比べると、結構大きい感じがしますが全高111mのサターンⅤの先端だけと考えるととても小さいカプセルにも思えますね。昨日は「アポロ13」を観ながら作っていましたが最後は感動的でしたよね。この二つを展示しておくだけで何度も思い出しそうです。ちょっとアップにしてみました。司令船の焦げ...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part13

    全体にサフェを吹いています。調色したブルーを塗りました。円形の受け手を取り付けます。受け手の角度がフィットするようにカプセルを載せています。タイヤを塗りました。タイヤも取り付けました。カプセルを載せてみます。ハッチを開けてみます。台車に付ける

  • Apollo (1/48) 制作中 Part12

    塗装前の準備を進めます。台車の形が出来てきました。下塗りでサフェを吹きました。これがブルーになります。...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part11

    台車の受け部を追加していきます。仮に置いてみます。6か所の受け部に円盤を取り付けます。台車の種類もいくつかあるようで見つける写真ごとに形が違っています。ということで作りやすい方法でそれらしくしていきます。...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part10

    台車のフレームを組んでいきます。大きさがちょうど良かったのでタイヤはこれを使います。1/48のF-15のタイヤです。2㎜の真ちゅう線をシャフトにします。前輪がステアリングすると思うのでそれらしく加工していきます。...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part9

    全体を焦がしてみました。もちろん色だけですけどね。マスキングを剥がしました。ドアも取り付けています。実際の開閉法とは違いますが開閉できるのでキットのままにしておきます。遮熱シールドも焦げた感じにしました。クリアー系の色や黒っぽいメタルなどを何度も重ねてフライパンの底の様になっています。ドリーのフレーム用にH棒を切り出します。こんな感じになるんですね。...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part8

    底にサフェを吹いて表面を整えます。先端部の塗装を開始します。いろいろと塗分けていきます。円柱を中心としたパーツの色です。塗分けを進めるとこうなります。カプセルに乗せてみました。ここからウエザリングになりますね。ハッチの内側の工作を始めます。正確ではありませんが雰囲気重視です。ハッチの下塗りをして今日の作業はここまでです。今日は午後から会議が一つだったので少し作業が出来ました。明日も午後から会議が一...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part7

    年度末、今週だけでも大きな会議が8つもあって今日までに6つをこなしましたが流石に息切れがしてきました。そんなわけで工房で過ごす時間も体力も少なくなってようやく1色を塗って生きている証を示すのがやっとです。とはいえまだ下塗りの1色目です。...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part6

    カプセル全体に耐熱のリボンをスジ彫りで表現します。とりあえず全体にスジ彫りを入れました。コスモアイル羽咋に行って本物を見てきたのでスジ彫りの感じを表現したかったです。でも正確なパターンを把握できるほど真面目に写真を撮れなかったので雰囲気重視です!...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part5

    先端部分の工作を始めます。基本的な構造物を取り付けました。司令船本体に仮組します。それらしくなってきましたね。...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part4

    パテの研ぎ出しをします。窓のマスキングをします。耐熱シールド面を黒のサフェで下塗りをします。司令船本体も黒サフェで拭きます。乾いたので表面の確認と修正をします。先端の着陸船とのジョイント部の工作を始めましょう。...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part3

    計器盤のデカールを作ります。こんな感じです。窓を付けています。先端のハッチ部分のパーツをいったん外してボール紙で塞いでおきます。ハッチを内側からマスキングテープを貼って外側をマスキングゾルで補強しています。シートを貼ってベルトも追加しました。計器盤も組み込みました。ハッチ付近のカバーを削り取ります。プラ板で裏打ちしてパテで整形します。周囲の段差が出来るので遮熱シールド側にパテを盛っておきます。パテ...

  • Apollo (1/48) 制作中 Part2

    ペーパークラフトを参考にプラ板を加工しています。スジ彫りを入れます。機内に少し薄い緑のグレーを調色して吹きました。ジョイント部分を作り直していきます。...

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